大人気スマホ買うならどれ?Galaxy S8/Xperia XZs/iPhone 7 Plus を徹底比較!

書いた人: キリカ

カテゴリ: 比較

ツイート このエントリーをはてなブックマークに追加
大人気スマホ買うならどれ?Galaxy S8Xperia XZsiPhone 7 Plus を徹底比較!

3機種の性能をスペックシートで確認

iPhone 7 Plusのスペック(参照:公式ページ
Galaxy S8のスペック(参照:NTTドコモ 製品ページ / au 製品ページ
Xperia XZsのスペック(参照:NTTドコモ 製品ページ / au 製品ページ / SoftBank 製品ページ

iPhone 7 Plus Galaxy S8 Xperia XZs
サイズ(高さ×幅×厚さ) 約158.2×約77.9×約7.3mm 約149x約68 x約8.0 mm 約146×約72×約8.1mm
重さ 約188g 約150g 約161g
チップセット A10 Fusion Qualcomm Snapdragon 835 Qualcomm Snapdragon 820
RAM 3GB 4GB 4GB
ROM 32GB/128GB/256GB 64GB 32GB
ディスプレイ 約5.5インチ FullHD(1920×1280) 約5.8インチ Quad HD+(2960×1440) 約5.0インチ FullHD(1920×1080)
メインカメラ 約1,200万画素の広角カメラ・望遠カメラ 約1,220万画素 約1,920画素
インカメラ 約700万画素 約800万画素 約1,320万画素
バッテリー容量 非公開 3,000mAh 2,900mAh
販売キャリア docomo/au/SoftBank docomo/au docomo/au/SoftBank

今回比較するのはiPhone 7 Plus、Galaxy S8、Xperia XZsの3台。

本体のサイズ感でいけば、Galaxy S8は5.8インチディスプレイを搭載していながらも3機種の中で最もスリムな68mmの幅となっています。というのも、今年のGalaxy S8/Galaxy S8+はInfinity Displayと呼ばれるアスペクト比を縦に伸ばしたディスプレイを搭載しており、昨年のGalaxy S7 edgeにも採用されていた左右のベゼルをラウンドさせながら狭額縁を実現したエッジディスプレイの技術との組み合わせで手に収まるスリムなサイズ感を実現しています。

重量に関してもこの3機種の中ではGalaxy S8が最も軽く、スリムかつ軽量モデルとなっています。

RAMに関しては今年Xperia XZsが前年のXperia X Performance、Xperia XZからアップグレードしており、3GBから4GBになりGalaxyと並びました。

内蔵ストレージの容量はiPhone 7 Plusは32GB、128GB、256GBの3モデルから選択可能ですが、microSDによる拡張には非対応。一方Galaxy S8とXperia XZsはmicroSDによる容量の拡張が可能です。Xperia XZsは32GB、Galaxy S8は昨年のGalaxy S7 edgeの2倍となる64GBのストレージを搭載しています。

ディスプレイの解像度はiPhone 7 PlusとXperia XZsがFullHD(1920×1080)で並んでおり、Galaxy S8がQuad HD+(2960×1440)と頭一つ抜きん出る形となっています。iPhone 7 Plusは5.2インチのXperia XZsと同じFullHDの解像度でありながら5.5インチとサイズが大きいため、Androidのフラッグシップモデルと比べるとややドット密度が物足りないかもしれません。

カメラに関してはiPhone 7 Plusが1,200万画素で、広角(通常)のカメラに加え2倍望遠のレンズも搭載しており、より被写体に寄って撮影できるほか、2つのレンズを使って背景をぼかすエフェクトをかけることも可能。インカメラは700万画素。

Galaxy S8はメインカメラは昨年のGalaxy S7 edgeから大きく変わらず、インカメラの画素数が500万画素から800万画素にアップしつつスマートオートフォーカスを新たに搭載。

Xperia XZsは約1,920画素と昨年のXperia X PerformanceやXperia XZと比べると画素数自体は落とされているものの、秒間960フレームのスーパースローモーション撮影に対応したMotion Eyeカメラを搭載しています。

バッテリー容量はiPhoneに関しては公表されておらず、Galaxy S8は3,000mAh、Xperia XZsは2900mAhとほぼ横並びとなっています。

ベンチマーク結果

ベンチマークスコア iPhone 7 Plus

iPhone 7 Plus
ベンチマークスコア Galaxy S8

Galaxy S8
ベンチマークスコア Xperia XZs

Xperia XZs

恒例のAnTuTuベンチマークを3機種で走らせてみたところ。iPhone 7 Plusは他の2機種とOSが違うため直接的な比較はしづらいところですが、17万点を超える高いスコアを記録しています。Galaxy S8 SC-02Jは16万以上と、Androidとしては非常に高い数値。Xperia XZsは昨年と同じSnapdragon 820プロセッサを採用していることもあり、13万点台と控えめなスコアとなっています。

本体デザインの使い勝手をチェック

形状・サイズ共に違う3機種ですが、実際の使い勝手の視点で本体デザインをチェックしていきます。

画面サイズ・表示できる情報量

3機種の画面サイズ比較

3機種の画面サイズ比較

まず画面サイズをチェック。左から5.2インチのXperia XZs、5.8インチのGalaxy S8、5.5インチのiPhone 7 Plus。Galaxy S8は縦に長いInfinity Displayを採用していることから、同じサイトを表示しても表示できる情報量が多いことがわかります

写真ではモバレコのトップページを表示していますが、下部に注目すると他の2機種よりも1段多く表示できています。実際に使っていてこのGalaxy S8の縦長ディスプレイの利便性は強く感じるところです。

持ちやすさ

持ちやすさ

Galaxy S8はInfinity Displayを搭載し、画面サイズの割に幅が狭くなっていることから5.8インチとしては異例の持ちやすさに仕上がっています。しかし一方で、やはり両サイドが湾曲しており指との接地面積が少ないため、両サイドが適度な平面のグリップと丸角で構成されているXperia XZsと比較すると手の中に収まった際の安定感では劣る印象を受けます。特に寝転びながら使う時など、本体を背面で支えられないアングルで持った際には支えられるベゼルの広いXperia XZsに軍配が上がります。

iPhone 7 Plusは3機種の中で最も持ちづらく、5.5インチのスマートフォンの中でも持ちづらい形状となっています。手から滑り落ちやすいスマホのため、iPhone 7 Plusを使う場合は滑りにくいグリップ感のあるケースを選ぶ事をおすすめします。

今回の3機種の持ちやすさをまとめると、画面サイズは小さいながら最も持ちやすいフォルムのXperia XZs、エッジは立っているものの持ちやすさと画面サイズを両立したGalaxy S8、持ちやすさには課題ありのiPhone 7 Plusといったところ。参考までに、筆者はGalaxy S8はInfinity Displayを活かすためケース無し、iPhone 7 Plusはグリップ感を向上させるためフェイクレザーのケースを装着して使っています。

指紋センサーの位置

指紋センサー

指紋センサー

続いて指紋センサーの位置。iPhone 7 Plusはホームボタンに指紋センサーを内蔵するオーソドックスなタイプで、ホームボタンを押す動作と同じ感覚で指紋認証が可能となっています。

Xperia XZsは本体側面の電源ボタンに内蔵されており、こちらは電源ボタンを押してスリープ解除する操作と同じ感覚でロック解除が可能。

Galaxy S8は今年Infinity Displayを採用して物理ホームボタンを撤廃したことから、指紋センサーがホームボタンから背面のカメラ横に移動しています。手に持って操作する際は不自然ではない配置ですが、卓上に置いたままロック解除して使いたいといった場合にはやや不便に感じる位置です。

カメラの出っ張り

3機種のカメラ部分

3機種のカメラ部分

昨年までのXperiaはカメラが本体の背面に収まっていましたが、今年のXperia XZsは秒間960フレームの撮影に対応したMotion Eyeカメラを搭載したことで本体から出っ張る形となっています。

iPhone 7 Plusも同様に本体に収まっておらず、卓上に置いた際にガタガタします。ただXperia XZsのカメラは出っ張ってはいるものの、あまり高さが無いためiPhone 7 Plusほどはがたつかない形状に収まっています。その点Galaxy S8のカメラはほぼ本体から出ておらず、卓上に置いた際の不快感は殆どありません。

FeliCaの位置

FeliCa

FeliCa

iPhone 7 Plus、Galaxy S8、Xperia XZsは全てFeliCaを搭載しており、おサイフケータイ機能を使う事ができます。
iPhone 7 Plusは本体上部にアンテナを搭載しており、先端をリーダーにかざす事で決済が可能。Galaxy S8は背面中央に搭載、ここにリーダーを合わせる必要があります。Xperia XZsは本体前面の上部に搭載されており、リーダー側の感度にもよるものの基本的に画面をひっくり返してリーダーにかざす必要があります。

感度、使い勝手はおサイフケータイ後発ながらにiPhoneが一歩リードしている印象ですが、どれも使い勝手はそれほど悪くはありません。ただ、おサイフケータイによる電子決済を多用する方であればiPhone 7 PlusのFeliCaの感度と取り回しやすさは非常におすすめできます。

イヤホンジャック

イヤホンジャック

イヤホンジャック

イヤホンジャックはGalaxy S8は下部、Xperia XZsは上部に配置されています。個人的にイヤホンジャックはGalaxy S8のように下部に搭載されているものが使いやすいと思っており、ポケットからイヤホンのケーブルを垂らしやすく、手に持った際にケーブルが下辺にくるため重心バランスが安定します。

iPhone 7 Plusはイヤホンジャックを搭載しておらず、代わりに同梱されるLightningイヤホンあるいはLightning変換アダプタを使う必要があります。

3台のカメラで徹底的に遊ぶ

Xperia XZsはスーパースローモーション撮影が可能

Xperia XZsはスーパースローモーション撮影が可能

3台の機能の中でもそれぞれの特色が強いカメラ機能を、実際に様々なシチュエーションで撮影してみた実際の作例を交えて比較紹介していきます。

風景撮影

iPhone 7 Plusで撮影 風景

iPhone 7 Plusで撮影
Galaxy S8で撮影 風景

Galaxy S8で撮影
Xperia XZsで撮影 風景

Xperia XZsで撮影

手始めに、無難に風景を撮影してみました。iPhone 7 Plusは比較的肉眼で見たままに近い写真になっている印象で、Galaxy S8はやや強調気味。Xperia XZsはこの作例ではやや測光に失敗気味で暗く写っていますが、3機種の中では最も画角が広い点にも注目です

屋外でランチを撮影

iPhone 7 Plusで撮影 ランチ

iPhone 7 Plusで撮影
Galaxy S8で撮影 ランチ

Galaxy S8で撮影
Xperia XZsで撮影 ランチ

Xperia XZsで撮影

続いて屋外のテラス席でのランチを3機種で撮影。iPhone 7 Plusはやや色褪せて見えるため、Instagramなどに公開する際はフィルタが必須になってきそうです。

Galaxy S8はその点では明るくビビッドになっており、撮ってそのままSNS映えする出来。ただ明るくしすぎて手前のポテトのディテール感が薄れている点は気になります。

Xperia XZsはGalaxy S8のように明るく撮っていないものの、トマトの色がしっかり自然に出ていたり、全体的に強調しすぎずも深みのあるしっかりとした写真に仕上がっている印象を受けます。

ラーメンを撮影

iPhone 7 Plusで撮影 ラーメン

iPhone 7 Plusで撮影
Galaxy S8で撮影 ラーメン

Galaxy S8で撮影
Xperia XZsで撮影 ラーメン

Xperia XZsで撮影

屋内でラーメンを撮影。iPhone 7 Plusは自然かつ美味しそうに撮れています。Galaxy S8は背景は綺麗にボケているものの、全体的に少し明るく撮りすぎな印象。Xperia XZsは他の2機種と比べて青白い写真になってしまっています。

深夜のパーキングエリアで撮影

iPhone 7 Plusで撮影 深夜のパーキングエリア

iPhone 7 Plusで撮影
Galaxy S8で撮影 深夜のパーキングエリア

Galaxy S8で撮影
Xperia XZsで撮影 深夜のパーキングエリア

Xperia XZsで撮影

深夜のパーキングエリアでビルをバックに撮影したところ。iPhone 7 Plusは暗い写真になってはいるものの、比較的見たままに近い写真になっています。Galaxy S8は対照的に非常に明るく撮っている一方で、空のノイズが目立ちます。Xperia XZsは空の色が赤くなってしまっており、こういった夜景撮影では苦しいところがあるようです。

Xperia XZsの960fpsスーパースローモーション

Xperia XZsで撮影したスーパースローモーション

Xperia XZsはスマートフォンとしては史上初の秒間960フレームにも及ぶスーパースローモーションを撮影可能なMotion Eyeカメラを搭載しています。今回は鳥が飛び立つ瞬間を撮影してみましたが、このようなスーパースローモーションは現在Xperiaでしか撮影できません

今回の作例のように通常の動画撮影の中でスポットでスーパースローモーションを開始するモードと、最初からスーパースローモーションで一瞬を撮影するモードの2つが用意されていますが、いずれも決定的瞬間の直前にシャッターキーを押さなければならないためコツが必要ではありますが、非常に楽しく遊べる機能となっています。

iPhone 7 Plusの2倍望遠レンズ

iPhone 7 Plusの被写界深度エフェクト

iPhone 7 Plusの被写界深度エフェクト

iPhone 7 Plusは通常レンズの2倍の倍率の望遠レンズを搭載しており、これを使ったズーム撮影が可能なほか、背景をぼかした「被写界深度エフェクト」をかけられるポートレートモードを搭載しています。

前提として2.4m以内で望遠レンズのピントが合う被写体の距離が必要で、かつ一定の明るさ以上でなければ利用できないという制限事項はあるものの、非常に印象的な写真を手軽に撮影できる機能です。

Galaxy S8のマニュアル撮影

Galaxy S8でマニュアル撮影した写真

Galaxy S8でマニュアル撮影した写真

オートでは全体的に明るく撮るようにチューニングされているGalaxy S8ですが、マニュアル撮影モードも充実しており、三脚を併用することによって暗所でも非常に綺麗な写真を撮ることができます。

この作例では深夜に山頂から顔を出した月明かりをバックに、真っ暗な駐車場で撮影してみました。シャッタースピードを10秒まで延ばせるので、こういった月明かりだけのシチュエーションでもこのような写真を撮ることができます。

iPhone 7 Plusはこんな人におすすめ

iPhone 7 Plus

iPhone 7 Plusはカメラとしては基本的に「見たまま」の自然な写真になる傾向にあり、どんなシーンでも無難にこなしてくれます。またiPhone 7 Plusには姉妹機のiPhone 7にはない2倍望遠レンズも搭載されており、被写体に寄って撮影することができ、背景をぼかせるポートレートモードという飛び道具も持ち合わせています。

イヤホンジャックが搭載されておらず従来の有線イヤホンを使うには変換アダプタが必要ですが、iPhoneでのみイヤホンを使う場合は変換アダプタをイヤホン側に付けたままで運用すれば不便は感じません。一方でイヤホンをiPhoneで使ったり他の機器で使い回したりする場合は変換アダプタを紛失しやすいため要注意です。

採用されているOSがiOSのため、Androidスマートフォンと比べるとタッチのレスポンス速度が良く、また5.5インチと大画面のため、ゲーム機として使う場合もiPhone 7 Plusはおすすめ。タッチパネルの反応の良さと処理性能の高さから、3Dグラフィックをふんだんに使ってアイドルが踊ったりするリズムゲームをプレイしたり、といった用途には非常におすすめです。

遊べる2倍望遠レンズ、ゲーム機としての高いポテンシャルなど、写真にゲームにスマホで遊びたい方にはぴったり。256GBの大容量モデルもラインナップされているため、リッチな3Dグラフィックを使った大容量ゲームを沢山入れてもOK。遊べるスマホを求めている方にはうってつけです。

iPhone 7 Plusのレビュー記事はこちら:大人気の「iPhone 7 Plus」を徹底レビュー!デュアルカメラだけじゃない!内に秘められた新機能をまとめてチェック

iPhone 7 Plus
iPhone 7 Plus

iPhone 7 Plus
SoftBank モバレコ店限定キャンペーン

★キャッシュバック最大40,000円プレゼント★

詳細はこちら

Galaxy S8はこんな人におすすめ

Galaxy S8

Galaxy S8のカメラは前年にも増して明るく撮る印象を受けるチューニングに仕上がっています。オートで撮影する場合は基本的に強調された写真が撮れるでしょう。一方でマニュアルモードで10秒のシャッタースピードが設定できるスマホは珍しく、本気で三脚を構えて遊ぶ機種としてもアリ。普段はオート任せで「盛った」写真を楽に撮り、ここぞというタイミングでマニュアルモードを使うといった使い分けが楽しい機種です。

今回、新しく搭載された縦に長いInfinity Displayは冒頭で紹介した通り表示できる情報量が非常に増えており、スマホでSNSやニュースアプリで情報収集する方は使い始めてすぐにメリットを感じるでしょう。また、Androidに搭載されているマルチウィンドウ機能との相性が非常に良く、上下に2つのアプリを表示して使い分ける用途では他のスマホと比べると圧倒的に見やすくなっています。動画を画面上部で再生したまま、残りの画面でSNSやサイトを見るといったながら見にはぴったりです。

Infinity Display採用により画面の情報量に対して本体の幅が非常に狭くなっており、体感としてはほぼiPhone 7並み。片手で使うに全く苦のないモデルです。

カメラのマニュアルモードで遊んだり、マルチウィンドウを活用して情報収集をしたりと、iPhoneと比べて自由度の高いAndroidの良さを存分に引き出したいヘビーユーザーにはとてもおすすめです

Galaxy S8のレビュー記事はこちら:「Galaxy S8 / S8+」を速攻レビュー!新しく進化したSamsung渾身のフラッグシップモデル

Xperia XZsはこんな人におすすめ

Xperia XZs

Xperia XZsは基本スペック的には昨年のモデルから大きく変わってはいないものの、他のスマホには無いスーパースローモーション撮影を搭載しているのがやはり目玉。動画撮影の際の手ぶれ補正も優秀で、スマホで動画を撮りたい場合は有力な選択肢です

オーディオ品質に関してもカメラ同様「盛った」音作りのGalaxy S8と比べると素直に高音質で、スマホでハイレゾを楽しみたいといった用途にもおすすめ。もちろんイヤホンジャックもあります。

Galaxy S8のInfinity Displayと比べるとベゼルの太さや本体サイズに対しての画面の狭さが目立ちますが、手に持った際の安定感では勝ると感じました。映像品質としても解像度としてはFullHDどまりではあるものの、発色が非常に綺麗なため、動画鑑賞にもおすすめできます

動画撮影、音楽鑑賞、動画鑑賞など、マルチメディアを満喫したい方には是非検討してほしい一台です

Xperia XZsのレビューはこちら:Xperia XZsをレビュー!カメラ性能が進化したフラッグシップモデルの魅力とは

Xpria XZs
Xpria XZs

Xpria XZs
SoftBank モバレコ店限定キャンペーン

★キャッシュバック最大40,000円プレゼント★

詳細はこちら

まとめ

特徴的な3機種

特徴的な3機種

今回は前年にも増して個性が強くなったそれぞれのカメラの特色を中心に紹介しましたが、iPhone、Xperia、Galaxy、どの機種もそれぞれユニークな強みがあり、どれか一つに絞るのは中々難しいかもしれません。

そんな中で、今回実際の作例などを踏まえて紹介した自分の利用スタイルに合ったスマホ選びの参考にしていただければ幸いです。

機種 月額 販売サイトへ
★モバレコ限定、最大40,000円キャッシュバック★

iPhone 7 Plus(32GB)
月々6,233円~ >詳細はこちら

iPhone 7 Plus(128GB)
月々6,212円~ >詳細はこちら

iPhone 7 Plus(256GB)
月々7,292円~ >詳細はこちら

Xperia XZs
月々5,733円~ >詳細はこちら

モバレコでは、スマホと格安SIMがお得になる・役に立つ記事を平日12:00に配信中です。

こちらの記事はいかがでしたか?

お役に立ちましたか?

送信する

もしよろしければお友達に
ご紹介お願いします!

  • ツイート
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

ブログ「ガジェットショット」を作った大学生、デザイナー、ライター。Apple製品を中心に愛用しています。