人気SIMフリースマホ「HUAWEI P10」と「ASUS ZenFone 4」を比較!使い勝手・カメラ”選ぶべきポイント”はどこ?

書いた人: agar

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人気SIMフリースマホ「HUAWEI P10」と「ASUS ZenFone 4」を比較!使い勝手・カメラ

日本のSIMフリースマホ市場では人気を二分しているHUAWEIとASUSの2社。両社の人気機種「HUAWEI P10」と「ZenFone 4」は、スペックの高さや価格帯、トレンドでもあるデュアルカメラ仕様など近い部分も多く、迷っている方も多いのではないでしょうか。

今回は「HUAWEI P10」と「ZenFone 4」の2機種を実際に使った上で、それぞれどんな人におすすめなのか、様々な面で比較してみました。

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目次:

デザイン・サイズの比較

まずは、「HUAWEI P10」と「ZenFone 4」のデザインやサイズをチェックしてみましょう。

前面のデザイン比較
前面のデザイン比較

両機種とも前面に指紋センサーが付いていて、ディスプレイを覆うガラスは端がラウンドした2.5Dガラスとなっています。サイズの違いはあるものの前面のデザインは似ている印象を受けました。

背面のデザイン比較
背面のデザイン比較

背面を見ると、P10は側面から背面まで一体になったメタルボディ、ZenFone 4は金属製のフレームとガラスパネルを組み合わせた作りになっていてデザインは大きく異なります。

素材の違いもさることながら、P10の背面には今回ご紹介している「ダズリングブルー」というカラーの場合は背面に細かな凹凸のある「ハイパーダイヤモンドカット」加工が施されています。一方のZenFone 4のガラス部分は角度によって反射で見え方が変わるようになっていたりと、どちらもこだわりのある仕上げになっていることが印象的でした。

好みはそれぞれでしょうが、どちらも他のスマートフォンにはあまりない個性的なデザインですね。落ち着いた色味で質感も上々です。

また、細かい部分ですが、どちらの機種も最近の機種では珍しくカメラ部分が飛び出していません。スマートフォンを他の物と一緒にポケットに入れている方や、ケースを着けずに使っていて机に置く時などには嬉しいポイントです。

ディスプレイのサイズ比較
ディスプレイのサイズ比較

画面サイズは「HUAWEI P10」が5.1インチ「ZenFone 4」が5.5インチです。解像度はどちらも1,920×1,080(FHD)なので数値的には画面サイズの小さいP10のほうが高精細な表示となりますが、このレベルともなると通常使用で違いを実感するのは難しいでしょう。両機種ともIPS液晶で視野角は広いです。横から覗き込むような形でも問題なく画面表示を見ることができます。

ディスプレイの発色は、標準設定ではP10は若干青みがかった色(寒色寄り)、ZenFone 4は赤みがかった色(暖色寄り)だと感じました。ただしどちらの機種もディスプレイの色を調整できる機能があるので、どちらを選んでも好みの色合いにすることは可能です。

本体の幅の比較
本体の幅の比較

ディスプレイサイズが一回り違う分、本体のサイズにも違いがあります。「HUAWEI P10」は幅69.3mm、 「ZenFone 4」は幅75.2mmとなっており、P10は細身で持ちやすい印象です。

本体の厚さの比較
本体の厚さの比較

厚さは「HUAWEI P10」が6.98mm、「ZenFone 4」が7.5mmでわずかに差はあるものの、使っている限りではどちらも薄く感じました。2機種ともポケットに入れた際などにも気になりにくい薄さだと思います。

「HUAWEI P10」を片手で持ったところ
「HUAWEI P10」を片手で持ったところ
「ZenFone 4」を片手で持ったところ
「ZenFone 4」を片手で持ったところ

片手で持ってみると、「HUAWEI P10」は余裕を持って握ることができ画面の隅まで指が届くサイズ、「ZenFone 4」は画面の端まで指を伸ばす際には少し持ち替えながらでないと届かない部分があるサイズでした。
手の大きさなどによっても変わってくるとは思いますが、片手での操作をする場合には2機種のサイズの違いは数mmですが大きな差でしょう。

今回ご紹介した端末の色は「HUAWEI P10」がダズリングブルー、「ZenFone 4」がミッドナイトブラックです。

HUAWEI P10、左からダズリングブルー・プレステージゴールド・ミスティックシルバー・グラファイトブラック
HUAWEI P10、左からダズリングブルー・プレステージゴールド・ミスティックシルバー・グラファイトブラック
ASUS ZenFone 4、ミッドナイトブラック・ムーンライトホワイト
ASUS ZenFone 4、ミッドナイトブラック・ムーンライトホワイト

「HUAWEI P10」のカラーバリエーションはダズリングブルー・プレステージゴールド・ミスティックシルバー・グラファイトブラックの4色

「ZenFone 4」はミッドナイトブラック・ムーンライトホワイトの2色が発売されています。

●HUAWEI P10とZenFone 4の販売情報

端末名 販売価格 販売サイト

HUAWEI P10
※ただいま品切れ中 >詳細はこちら

ASUS ZenFone 4
46,500円 >詳細はこちら

スペック・パフォーマンスの比較

「HUAWEI P10」と「ZenFone 4」のスペック情報(参照:HUAWEI P10 製品ページZenFone 4 製品ページ)

HUAWEI P10 ZenFone 4
OS Android 7.0 Android 7.1.1
サイズ 約145.3×69.3×6.98mm 約155.4×75.2×7.5mm
重量 約145g 約165g
SoC Kirin 960 オクタコア Snapdragon 660 オクタコア
RAM 4GB 6GB
ROM 64GB 64GB
外部メモリ microSDXC(最大256GB) microSDXC(最大2TB)
バッテリー容量 3,200mAh 3,300mAh
ディスプレイ 5.1インチ
1,920×1,080(FHD)
IPS液晶
5.5インチ
1,920×1,080(FHD)
IPS液晶
アウトカメラ 約1,200万画素(カラー)+
約2,000万画素(モノクロ)
約1,200万画素(標準)+
約800万画素(広角)
インカメラ 約800万画素 約800万画素
カラー ダズリングブルー・グラファイトブラック・プレステージゴールド・ミスティックシルバー ムーンライトホワイト・ミッドナイトブラック

両機種のスペックを見てみると2機種ともオクタコアCPUを搭載していますが、「HUAWEI P10」はKirin 960、「ZenFone 4」はSnapdragon 660と異なるSoCを採用しているところがスペックを比較する上での肝となるでしょう。また、ZenFone 4は6GBの大容量RAMを搭載しています。

スペック表だけでは性能の違いを把握しにくいかと思いますので、参考としてスマートフォンの性能を数値化できるベンチマークアプリでスコアを測ってみました。

「HUAWEI P10」のベンチマークスコア「HUAWEI P10」のベンチマークスコア
「HUAWEI P10」のベンチマークスコア
「ZenFone 4」のベンチマークスコア「ZenFone 4」のベンチマークスコア
「ZenFone 4」のベンチマークスコア

Antutu BenchmarkとGeekbench 4という2種類のアプリで計測したベンチマークスコアを見比べると、どちらも「HUAWEI P10」が若干上回っています。

しかし両機種ともAntutuベンチマークのスコアで10万点超とどちらもレベルは高く、またチューニングやアニメーションなどソフトウェアの要素も関わってくる実際の動作ではあまり体感できるほどの違いは感じられませんでした。基本性能としてはどちらを選んでも不満は少なく、甲乙付けがたいと思います。

強いて言えば、「HUAWEI P10」に搭載されているKirin 960というSoCはHiSiliconが作っている物でHUAWEI製の端末以外での採用例は非常に少ないシリーズです。一方、「ZenFone 4」に搭載されているSnapdragon 660は幅広く使われている大手メーカー・Qualcomm製のSoCです。

この違いを一般のユーザーが使う上で気にする必要はほとんどないのですが、ゲームアプリなどグラフィックを重視するアプリで少数派のSoCでは対応が遅れることがあり、性能を活かし切れない場合があります。使い方によってはベンチマークスコアよりもSnapdragon搭載という点で「ZenFone 4」を選んだほうが有利な場合もあるでしょう

操作性・使い勝手の比較

続いては、操作性や使い勝手の面で両機種を見てみましょう。

持ちやすさでは「HUAWEI P10」に軍配
持ちやすさでは「HUAWEI P10」に軍配

持ちやすさ・サイズ感では「HUAWEI P10」が好印象でした。片手で隅々まで親指を伸ばして操作でき、電車でつり革を持っている時など両手を使えないシーンではコンパクトなP10が便利です。

一方、スペックには現れない目立ちにくい部分ですが、両機種を併用していて意外な差を感じたのが画面のコーティングです。
「ZenFone 4」のほうが指の滑りが良く、「HUAWEI P10」では操作時に引っかかりを感じる場面がありました。保護フィルム・保護ガラスを貼らない方であれば、ZenFone 4のほうがスムーズに操作しやすいと感じるかもしれません。

「HUAWEI P10」の電池設定
「HUAWEI P10」の電池設定
「ZenFone 4」のバッテリーモード
「ZenFone 4」のバッテリーモード

通常時の電池持ちに関しては、両機種とも3,000mAh超のバッテリーを搭載しているということもあってか、どちらもバッテリーは十分に持つ印象でした
充電を忘れてしまった場合や外出中に電池が切れそうな場合など、緊急時に使用時間を伸ばすためのモードもそれぞれ豊富に用意されているので万が一の備えも万全です。

指紋認証の性能はどうか
指紋認証の性能はどうか

「HUAWEI P10」「ZenFone 4」のどちらも、前面の画面下に指紋センサーを搭載しています。スリープ状態でセンサーに指を当てるだけで、画面の点灯・指紋認証・ロック解除までの一連の操作が完了するのは同様です。

2つの機種で同時に指紋認証でのロック解除を数回試してみるとわずかにHUAWEI P10の方が速いことが多いと感じましたが、見比べなければ分からない程度の差でどちらも「センサーに触れた瞬間にホーム画面が表示される」と言っても過言ではない速さです。
指紋認証をしていることを意識させず、どちらの機種も安全かつスムーズに利用できるでしょう。

「HUAWEI P10」のUI「HUAWEI P10」のUI
「HUAWEI P10」のUI
「ZenFone 4」のUI「ZenFone 4」のUI
「ZenFone 4」のUI

HUAWEI P10はHUAWEI独自の「EMUI」、ZenFone 4はASUS独自の「ZenUI」を搭載していて、Android標準のUIとは見た目や使い勝手など異なる部分があります。

どちらも独自の機能が多く盛り込まれているという点では似ているのですが、HUAWEIの「EMUI」はナビゲーションバーやステータスバーの設定など細かな使い勝手まで好みに応じて調整できることや、通信量やアプリの権限などが管理しやすい作りになっているなど、どちらかと言えばスマートフォンを使いこなしたい方向けの機能が多いです。

一方ASUSの「ZenUI」には、タスクマネージャーやセキュリティソフトといった通常は必要があれば別途アプリを探して入れなければ使えない機能がひとつにまとまった「モバイルマネージャー」の搭載や、「簡単モード」「キッズモード」など使う人に合わせた表示ができるモードが用意されているなど、初心者でも購入したままの状態で安心して使える工夫が目立ちます。

もちろんそれぞれここで挙げた特徴に当てはまらない機能もあるのですが、こんな「性格の違い」も1つの検討材料になるのではないでしょうか。

●HUAWEI P10とZenFone 4の販売情報

端末名 販売価格 販売サイト

HUAWEI P10
※ただいま品切れ中 >詳細はこちら

ASUS ZenFone 4
46,500円 >詳細はこちら

カメラ性能を比較

「HUAWEI P10」と「ZenFone 4」は、どちらもデュアルカメラ搭載のカメラ性能にも力を入れた機種です。様々なシーンで両機種を使って撮り比べてみました。

なお、以下の作例は注釈のあるものを除いて両機種ともオートで撮影しています。左側が「HUAWEI P10」、右側が「ZenFone 4」で撮影した写真です。タップorクリックすると大きな画像で表示できます。

風景

カメラ作例 HUAWEI P10:風景カメラ作例 ZenFone 4:風景
江ノ島にて海辺の風景を撮影

まずは風景写真での比較です。P10のほうが明るく写っていますが白飛びしてしまっている部分もあり、ZenFone 4は色はしっかり出ているものの若干暗めと一長一短の写りでした。

明るさ以上に気になるのが、両機種の画角の違いです。両機種の焦点距離を35mm判換算するとP10は27mm・ZenFone 4は25mmとZenFone 4のほうが画角が広いため、広大な風景を写したい場合には有利です

カメラ作例 ZenFone 4 広角カメラ
「ZenFone 4」は広角カメラに切り替えて撮影できる

さらに、ZenFone 4は35mm判換算で焦点距離12mmの超広角カメラに切り替えて撮影することもできます。大きな建物を撮りたい場合やあまり後ろに下がって撮ることができない場合などでも全体を写すことができました。

逆光

カメラ作例 HUAWEI P10:逆光カメラ作例 ZenFone 4:逆光
撮影の難しい逆光でのテスト

あえて、一般的に撮影の難しい逆光の場面でも一枚撮ってみました。両機種ともゴーストが出ているのは仕方のないところでしょう、これだけ完全な逆光で撮ることはあまりないとも思います。

P10の作例は白っぽい写真にはなってしまっていますが、十分見られる明るさで写っています。ZenFone 4の作例はHDRが自動で有効になっているものの全体的に暗い印象です。逆光での撮影はややP10が優勢でしょうか

夜景

カメラ作例 HUAWEI P10:夜景カメラ作例 ZenFone 4:夜景
夜の東京駅にて撮影

ビルが立ち並び人工の明かりが多い、夜の東京駅で夜景撮影のテストをしました。enFone 4のほうがやや明るめに写ってはいるものの、注目は色です
多数の光源がある難しい場面ですがP10はかなり正確な色が出ています。赤レンガの駅舎の色味も目で見たものに近く、オートでもこれだけ夜景が撮れるのかと驚きました。

料理

カメラ作例 HUAWEI P10:料理カメラ作例 ZenFone 4:料理
料理の写真ではどうか

スマホのカメラで撮る機会も多い、料理の写真ではどうでしょうか。ピントの合っている部分を比較するとどちらもシズル感のある悪くない写りだと思います。P10の作例のほうが赤みがあり、より美味しそうに写っているのではないでしょうか

ZenFone 4のカメラは広角に切り替えなくてもP10より画角が広い分、同じようにアップで撮ろうと思うとより近付いて撮る必要があります。本体の影が写真に入ってしまったり距離が近くなる分周りがボケやすかったりと若干難しく感じました。接写や料理といった場面ではP10のカメラのほうが使いやすいかもしれませんね

「HUAWEI P10」の撮影画面「ZenFone 4」の撮影画面
「HUAWEI P10」と「ZenFone 4」の撮影画面

シーンを変えながら両機種のカメラを比較してみて、どちらもカメラに力を入れた機種ではありますが得意とする場面がかなり違うことが見えてきました。

・旅行好きの方など風景を撮る機会の多い方には広角レンズと超広角レンズを使い分けられるZenFone 4がおすすめです

・料理の写真やテーブルフォトを撮る機会の多い方、夜景や室内でも正確な色で綺麗に撮りたい方にはHUAWEI P10のカメラが適していると思います

HUAWEI P10 / ZenFone 4のおすすめポイント

最後に、「HUAWEI P10」と「ZenFone 4」それぞれのおすすめしたいポイントをまとめます。

HUAWEI P10

HUAWEI P10

「HUAWEI P10」は、SIMフリースマホで人気のメーカー・HUAWEIの2017年フラッグシップモデルです。

扱いやすい5.1インチのディスプレイサイズでありながら高性能な機種で、昨年の「HUAWEI P9」に搭載されていたものから更に進化した第2世代の「Leicaダブルレンズカメラ」が最大の特徴。モバレコ バリューストアでは、55,225円(税込)で発売中です。

スマートフォンを片手で使うことが多い方など扱いやすいサイズで高性能な機種が欲しい方、ライカ監修のカメラ機能に興味がある方におすすめの機種です。

■HUAWEI P10のおすすめポイント

・片手でも使いやすい5.1インチディスプレイ
・傷付きにくく質感も高いメタルボディ
・高性能な「Kirin 960」チップを搭載
・ライカ監修の高性能カメラ
・4色の豊富なカラーバリエーション

HUAWEI P10

HUAWEI P10
カラー:ダズリングブルー、プレステージゴールド、ミスティックシルバー、グラファイトブラック

販売価格:55,225円(税込)メーカー価格:71,064円
※ただいま品切れ中

ASUS ZenFone 4

ASUS ZenFone 4

「ZenFone 4」は、ASUSの人気スマートフォン「ZenFone」シリーズの最新機種です。
上位機種として「ZenFone 4 Pro」が控えていますが、本機種も前モデルの「ZenFone 3」から大幅にスペックアップ。広角レンズに切り替えて撮影できるデュアルカメラが魅力なほか、au系の格安SIMも利用できます。モバレコバリューストアでは、55,919円(税込)で発売中です。

最新のSoCと6GBの大容量RAMによる快適な動作の良さを求める方、大画面ながら薄型で持ち歩きやすい機種が欲しい方、広角カメラでダイナミックな撮影を楽しみたい方におすすめの機種です。

■ASUS ZenFone 4のおすすめポイント

・動画やゲームも見やすい5.5インチの大画面
・両面ガラスの美しいデザイン
・6GBの大容量RAM
・広角に切り替えられるデュアルカメラ
・au系のSIMも利用可能

ASUS ZenFone 4 (ZE554KL)

ASUS ZenFone 4 (ZE554KL)
カラー:ミッドナイトブラック・ムーンライトホワイト

販売価格:46,500円(税込) メーカー価格:61,344円

比較まとめ

HUAWEI P10とZenFone 4を比較

定評のあるSIMフリースマホメーカー2社の現行機種、さらにいずれも売れ筋の価格帯よりワンランク上の5万円台後半の機種とあって、動作の良さやカメラ性能、機能などはさすがの一言でした。

もっと安価でも十分な性能・機能を兼ね備えた人気機種もありますが、より快適な動作や高い質感、より良い機能などを求めるなら思い切ってワンランク上の機種を買ってみるのもありだと思います。

そういった意味で、より高性能・高機能な機種へステップアップを考えるのであれば今回ご紹介した2機種はいずれも優れた選択肢でしょう。今回比較したそれぞれの特徴も参考に、ぜひご自身に合った機種を手に取ってみてください。

HUAWEI P10 と ASUS ZenFone 4を買うならモバレコ バリューストアがおトク!

モバレコではHUAWEI P10とASUS ZenFone 4を特別価格にて販売中!24時間、好きな時間で購入できるオンラインで販売しています。

気になる人は、ぜひチェックしてみてください。

端末名 販売価格 販売サイト

HUAWEI P10
※ただいま品切れ中 >詳細はこちら

ASUS ZenFone 4
46,500円 >詳細はこちら

HUAWEI P20シリーズ / ZenFone 5販売情報

HUAWEIは2018年6月、Pシリーズの新作「HUAWEI P20」「HUAWEI P20 lite」をSIMフリーモデルで発売いたしました。ライカ監修のダブルレンズカメラ、トレンドのフルビューディスプレイ、スペックにおいても進化した最新モデルです。

ASUSからは人気の「ZenFoneシリーズ」の最新モデル「ZenFone 5」が2018年が5月に発売しました。トレンドの6.2インチ アスペクト比 19:9のオールスクリーンディスプレイを搭載し、AI機能はカメラ / 端末のパフォーマンスを向上させています。

モバレコでも、このHUAWEIとASUSの最新モデルを販売中です!公式価格よりも安く販売しているので気になる人はぜひチェックしてみてください。

HUAWEI P20
HUAWEI P20

HUAWEI P20

誰でも手軽にキレイな写真が撮れる
迫力のFullViewディスプレイ
高級感のあるデザイン

モバレコ特価:66,365円

HUAWEI P20 lite
HUAWEI P20 lite

HUAWEI P20 lite

リーズナブルで性能良しなスマホ
片手で操作しやすい縦長のフルビューディスプレイ
ダブルレンズカメラ搭載

モバレコ特価:28,052円

ASUS ZenFone 5
ASUS ZenFone 5

ASUS ZenFone 5

AIを駆使した最先端の機能を多数搭載
コンパクトボディに6.2インチの大画面ディスプレイを搭載
最大15%も性能がアップするAIブースト搭載

モバレコ特価:48,792円

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

スマートフォンやPC、カメラなどのデジタルガジェットを主に扱ったブログ「GeekDays」を運営。 元携帯ショップ店員で、現在はブロガー兼ライターとして活動中です。モバイル機器全般が好きですが、特にAndroidスマートフォンに興味あり。Twitter:@__agar