mineo(マイネオ)でもタブレットは使える!おすすめのプランと賢い使い方を徹底解説

書いた人: Jetstream

カテゴリ: ガイド, 格安SIM

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mineo(マイネオ)でもタブレットは使える!おすすめのプランと賢い使い方を徹底解説

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関西電力系企業「株式会社ケイ・オプティコム」が運営する格安SIMサービス「mineo」。au回線の「Aプラン」とドコモ回線の「Dプラン」、豊富なデータコース、そして多彩なオプションと、様々な利用シーンに応じて活用できる点が特徴です。

そんなmineoは一般的に、auやドコモのスマートフォンの維持費を節約するために利用されるケースが多いかと思いますが、実はSIMが挿さるタブレットでも利用できます。つまりタブレットでもmineoの新しいフツーの恩恵を受けることが可能なんです

タブレットにmineoのSIMを挿して大画面での動画視聴やブラウジングを快適にこなしたり、Googleマップのナビ機能を活用したり、タブレットの大容量バッテリーを活かしたテザリング運用でモバイルルーター化したりなど、今回はmineo+タブレットの賢い活用術を解説させていただきます

目次:

mineoでもタブレットは利用できる

人気の格安SIM「mineo」でもタブレットでの利用はできます
人気の格安SIM「mineo」でもタブレットでの利用はできます

格安SIM=スマートフォン、mineo=auスマートフォンの月額料金を安く運用、などと認識されがちですが、実はSIMが挿さるタブレットでもmineoを利用することができます

ただし、その仕様はスマートフォンよりもちょっと複雑なので、利用を開始する前にいろいろと確認が必要です。mineoでタブレットを利用する前に注意しておくポイントを確認していきましょう。

Wi-Fiタブレットは利用できない

もちろんWi-Fi通信にしか対応していないタブレットはSIMを挿して運用することはできません。「mineo+タブレット」の運用は、あくまでもSIMが挿さる(格安SIMが使える)タブレットでの話です。

またSIMが挿さるとしても、mineoのAプランなのかDプランなのか、AプランでもVoLTE対応SIMでないとダメなのかそうでないのかなど、使うタブレットによって利用するプランやSIMの種類も変わってきます。このへんは結構複雑です。

SIMが挿さるタブレットの種類

SIMが挿さるタブレットの種類

ではそんな格安SIMが使えるタブレットにはどういったものがあるのか、大きく4つに分けてみました。

・auやドコモが販売しているタブレット
・HuaweiやASUSなどのメーカーが国内で販売している「SIMフリー」タブレット
・中古ショップなどで販売されているいわゆる「白ロム」のタブレット
・mineoがSIMとセットで販売しているタブレット(Huawei MediaPad T2 8 Pro)

そしてこのタブレットの種類の中にはデータ通信のみをサポートしている機種と、音声通話まで利用することができる機種に分かれていて、スマートフォンよりもそのバリエーションは複雑。

音声通話まで利用できるタブレットではmineoのデータ通信プラン「シングルタイプ」でデータ通信のみでの運用を行うこともできたり、データ通信のみをサポートしているモデルに音声通話SIMの「デュアルタイプ」を挿しても、音声通話はもちろん利用できないもののデータ通信のみの運用はできたりと、かなりややこしくなっています。

■タブレットのモデルとmineoの対応タイプ

データ通信のみサポートしているタブレット ・シングルタイプ︰データ通信利用可能
・シングルタイプ+SMSオプション:データ通信利用可能でSMSは利用不可
・デュアルタイプ︰データ通信利用可能で音声通話とSMS利用不可
音声通話までサポートしているタブレット ・シングルタイプ︰データ通信利用可能
・シングルタイプ+SMSオプション:データ通信とSMS利用可能
・デュアルタイプ︰データ通信、音声通話、SMS利用可能

例えば手持ちのタブレットにSIMが挿さるけど、データ通信のみなのか、音声通話も利用できるのかわからないからmineoのどのプランを契約すればいいのかわからない、という場合は、mineoが公開している動作確認端末一覧で一度確認してみてください。

また、対応しているSIMカードの種別(サイズ)にも注意してください。

>>>mineoのプラン一覧はこちら

Huawei MediaPad T2 8 Proの運用例

Huawei MediaPad T2 8 Proの運用例

mineoが2017年12月現在販売しているタブレット「Huawei MediaPad T2 8 Pro」での利用例をご紹介します。

Huawei MediaPad T2 8 Proは音声通話までサポートしているタブレットなのでmineoのデュアルタイプSIMで利用できるのですが、サポートしているモバイルネットワークの周波数帯域がドコモのDプラン寄りとなるため、デュアルタイプで利用できるのはDプランのみで、AプランのデュアルタイプSIMを挿しても音声通話を使うことはできません

※下記の画像は上(1枚目)がAプラン、下(2枚目)がDプランとなっています。

mineo Aプラン
mineo Aプラン
mineo Dプラン
mineo Dプラン

■Huawei MediaPad T2 8 Proにmineoを挿して運用する場合

SIMサイズ プラン タイプ 利用できる機能
micro SIM Aプラン シングルタイプ
(SMSオプション内包)
データ通信・テザリング
デュアルタイプ データ通信・テザリング
Dプラン シングルタイプ データ通信・テザリング
シングルタイプ+SMSオプション データ通信・テザリング・SMS
デュアルタイプ データ通信・テザリング・SMS・音声通話

尚、現状はAプランで音声通話を行うことができるタブレットがないため、mineoのAプラン・デュアルタイプは、タブレット利用には適していません。またmineo AプランのシングルタイプはSMSオプションが内包されていますが、どちらにしろタブレットではAプランのSMSも利用はできません。

mineoのプランやタイプによってタブレットごとに利用できる機能が大きく異なるので、必ず動作確認端末一覧を確認してからプランやタイプ、オプションを選択するようにしてください。

mineo + タブレットの使い方

mineoでタブレットを利用するシーン
mineoでタブレットを利用するシーン

SIMが挿さるタブレットに対するmineo SIMの種類が確認できたら、次は実際の利用方法をイメージします。それによって契約するデータコースがある程度見えてきますからね。「mineo+タブレット」の利用シーンのイメージは、例えば以下のような感じ。

・野外での大画面によるブラウジングとマップアプリの活用
・タブレットを車内に固定してのカーナビ運用
・大容量バッテリーを活かしたテザリング運用

このほかにも、大画面でのSNS回覧やタブレットの大型スピーカーを利用した音楽ストリーミング再生、フロントカメラを活用した動画チャットやビデオ通話なども、利用シーンのイメージとして考慮しておいてもいいかもしれません。

野外での大画面によるブラウジングとマップアプリの活用

大画面はマップアプリを使う時に便利
大画面はマップアプリを使う時に便利

タブレットといえばやはりスマートフォンでは実現できない大画面ですよね。タブレットは基本的に7インチ以上の大画面となるので、同じWEBページを回覧するのでもスマートフォンとは比べ物にならないほど大きく見やすくなります。

そしてこのタブレットの大画面が活躍するのが、野外でのマップアプリです。例えば旅行で訪れた観光地などの成れない場所でも、タブレットに地図を表示させてナビゲーションなども併用すれば、迷子になることはまずないでしょう。

マップ以外にもそのまま外で使える
マップ以外にもそのまま外で使える

歩き疲れてちょっと休憩なんて時は、そのまま大画面でのブラウジングで観光地情報を調べたり、動画を回覧するなんてのもいいですね。タブレットと一緒に効率よく観光できるし、大画面なので目も疲れません。

タブレットを車内に固定してのカーナビ運用

カーナビ運用ならスマホよりも大画面でナビゲートしてくれます
カーナビ運用ならスマホよりも大画面でナビゲートしてくれます

最近はスマートフォンを車のダッシュボードに固定して、マップアプリのカーナビ機能を利用したカーナビ運用をするユーザーが増えていますが、同じことをタブレットでも行うことがもちろん可能。

タブレットを横置きで固定しながらカーナビ機能を利用すれば、一般的なカーナビよりも大きく見やすいことは間違いなしです。むしろカーナビなんて撤廃して、タブレットマウントを増設した方がいいかもしれません!?

大容量バッテリーを活かしたテザリング運用

格安SIMでタブレット使う醍醐味はテザリング?
格安SIMでタブレット使う醍醐味はテザリング?

これまでご紹介したタブレットの大画面によるブラウジング・マップ表示・動画視聴・カーナビ運用は、スマートフォンのテザリングを利用してタブレットでWi-Fi通信をしたり、モバイルルーターを持っていれば、Wi-Fiタブレットでも利用することができる使い方です。格安SIMが使えるタブレットを活用することは、わずらわしいWi-Fi設定を行う手間が省ける程度となります。

しかし格安SIMが使えるタブレットとWi-Fiタブレットでは、大きく異なる活用方法があります。それはテザリング運用です

テザリングはモバイル通信の電波をWi-FiやBluetoothなどを通して共有することができる、いわゆるモバイルルーター機能です。モバイル通信を他の機種と共有するので、その分端末が働きっぱなしになり、バッテリー消費も早くなりがち。

でもタブレットは基本的に大容量バッテリーを搭載しているので、テザリング時のバッテリー消費もあまり気にすることなく運用することができます。これこそ格安SIMが使えるタブレットの醍醐味と言えるでしょう。


ただ、テザリング利用にはプランによる注意が必要で、iPadにAプランのmineo SIMを挿して運用する場合は、現時点ではテザリングを利用することができません。しつこいようですが動作確認端末一覧での事前確認が必須です。

mineoでタブレットを使うためのおすすめプラン

「mineo+タブレット」のおすすめプランは?
「mineo+タブレット」のおすすめプランは?

「mineo+タブレット」の使い方をイメージできたら、あとはデータ容量(コース)を決めるのみです。

データ容量(コース)ごとのおすすめ利用シーン

mineoのデータ容量のコースは7種類です。一番少ない容量は500MBで、一番大きい容量は30GBとなります。30GBもあれば容量としては十分で、ブラウジングや動画の視聴、ビデオ通話など、通信を気にすることなくなんでもできてしまうでしょう。

基本データ容量(コース) お勧め利用シーン
500MB SNS回覧・メールやメッセージ送受信・VoIP通話
1GB マップアプリ表示・一時的なブラウジング
3GB ブラウジング・一時的なマップのナビ機能利用・動画視聴
6GB ブラウジング・マップのナビ機能・動画視聴・一時的なテザリング
10GB テザリング・ビデオ通話・音楽ストリーミング再生
20GB ほぼなんでも
30GB なんでも

■500MB

データ容量500MBコースの場合はあまり多くのことができないのですが、例えばLINEやFacebookメッセンジャー、Skypeなどのデータ通信を利用するVoIP通話(音声のみの通話)であれば十分行うことができます。

先に解説させていただいた通り、音声通話をサポートしたタブレットにAプランのデュアルタイプSIMを挿しても通常の音声通話を利用することは、現時点でできないのですが、データ通信を利用するVoIP通話であればAプランでもDプランでもできるので、それを逆手にとってタブレットでVoIP通話を利用するなんてのも意外とありかもしれません。

■3GB・6GB

タブレットの大画面を活用した動画視聴は、やはりそれなりのデータ通信容量が必要となるので、6GB以上は必須となるかと思います。単発であれば3GBでも良いですが、あくまでも単発です。

スマートフォンで利用していたブラウジング、動画視聴、ナビを含めた地図アプリを大画面のタブレットに任せて利用すると考える場合、3GBか6GBコースを選んでおけば良いかと思います。

もしデータ通信容量が足りなくなっても、mineoであればフリータンクを含めたパケットシェアサービスが充実していますし、継続的にデータ通信容量が足りなくなる場合は無料でコースを上げることもできます。当月の不足分はフリータンクやパケットシェアでサポートしてもらいつつ、来月からに向けてコースを上げておくというのが賢い運用となるかと思いますよ。

■10GB以上

10GB以上の大容量プランでは、ビデオ通話、テザリング、音楽ストリーミング再生まで、データ通信容量を気にすることなくだいたいのことができるでしょう

ただずっと音楽ストリーミングや動画を再生しっぱなしだと、10GBでは足りなくなるかと思います。油断は禁物です。

mineoの申し込みはパッケージ版がお得

契約するデータ容量のコースまで決めたら、いよいよ申し込みです。mineoでは契約時に事務手数料(3,000円)とSIMカード発行料(394 or 406円)が掛かります。

しかし、ここで事務手数料を賢く節約できる方法があります。それはmineoのパッケージ版「エントリーパッケージ」を購入してmineoを申し込む方法です。


エントリーパッケージには事務手数料が無料となるエントリーコードが記載されていて、そのエントリーコードをmineo専用WEBページで入力して申込みを行うことで、後日SIMが送られてくるというお得なパッケージなんです。

要はエントリーパッケージ購入時の代金に事務手数料が内包されているというわけですね。そしてこのエントリーパッケージは、モバレコ バリューストアにて税込み485円で販売されています。

つまりmineoの登録事務手数料が、通常税込み3,240円のところ、エントリーパッケージでは約2,850円もお得な485円になるということ。かなりの節約になりますよね。

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mineo申し込みならモバレコがお得!

モバレコ バリューストアではただいま初期費用割引キャンペーン実施中!
もちろん全プランが対象です!

公式価格3,000円モバレコ限定価格485円

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※ただしSIM発行手数料は割引きされないのでご注意ください。

スマートフォンとタブレットで運用する場合はデータシェアを活用しよう

もしスマートフォンとタブレットにそれぞれmineoのSIMを挿して運用する場合は、データ通信容量をシェアすることができる「パケットシェア」を活用するのが賢い使い方です。

パケットシェアは、事前に登録した最大5回線の間で、それぞれの回線で前月に余ったデータ通信容量を相互にシェアできるサービスです。この仕様を応用して、例えばスマートフォンで大容量プランを契約してタブレットでは1GBか500MBの格安プランを契約したとしても、使いきれなかったスマートフォンのデータ通信容量を、翌月からタブレットでも使うことができるようになります。

スマホとタブレット使ってもmineoにはパケットシェアサービスがあるから大丈夫
スマホとタブレット使ってもmineoにはパケットシェアサービスがあるから大丈夫

またこのパケットシェアはAプランとDプランをミックスしても利用することができるので、例えばスマートフォンにAプランのデュアルタイプSIM、タブレットにDプランのシングルタイプSIMを挿して運用しつつ、Aプランの余ったデータ通信容量をDプランにシェアする、なんてトリッキーな運用もできてしまうんです。もちろんその逆も問題なし。

パケットシェアはSIMの電話番号でグループを組むので、mineo会員の「eoID」が同じでなければいけないなどはなく、mineoであればシェアすることが可能です。

このほか、もし別のmineoユーザーに単発で余ったデータ通信容量をプレゼントしたり、逆に足りなくなったデータ通信容量を単発でサポートしてもらう場合は、「パケットギフト」を活用すると良いでしょう。

パケットギフトは登録情報が異なるユーザー同士がデータ通信容量をシェアし合うことができるサービスです。逆にパケットギフトは同じ eoID に紐づいた複数回線同士では利用することはできません

mineoのパケットシェアサービスについての詳しい説明は、以下の記事を参考にしてください。

ちなみにmineoでは複数回線の一括契約や、1回線を複数枚のSIMで運用できる「シェアSIM」などのサービスは用意されていないので、複数のmineo回線を契約する場合は1回線ごとに契約する必要があります

つまり、例えばスマートフォンとタブレットの2機種でmineoを利用する場合、エントリーパッケージを2つ購入すればいいってことです。それだけで合計5,000円以上も節約することができます。

まとめ

タブレットと言えば大画面なので、その大画面を活かした動画視聴やマップアプリのナビ機能活用などは想定しうるスタンダードな活用方法です。

しかしタブレットは大容量バッテリーを搭載していたり、スマートフォンでは搭載できない大型のスピーカーを搭載していたりと、そういったタブレットでしかない部分を活かした活用方法もかなりおすすめ。また音声通話をサポートしていないタブレットでも、ちょっと応用してVoIP通話やビデオチャットを行ったりと、欠点を補ったり逆手に取る活用方法も結構あるんです。

またスマートフォンとタブレットをmineoにすれば、AプランとDプランを股に掛けたパケットシェアも活用できてます。こういった使い方ができるのも、mineoの新しいフツー。そしてこれらをを余すことなく利用するのが、mineoの賢い活用術となるわけですね。

ぜひ、タブレットでmineoの新しいフツーを体験してみてください

mineoのキャンペーン情報

モバレコ バリューストアはスマホ・格安SIMの最安販売に挑戦するオンラインショップです。
キャリア様との契約と運営会社負担により、初期費用を公式よりも大幅に安く販売することを可能にしました。

「初期費用が安い」部分を除いては公式サイトと一緒!
モバレコ独自で行っている値引きキャンペーンのため、公式サイトで購入する場合も、モバレコ バリューストアで購入する場合もプラン内容やオプション、料金体系に違いはありません。
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パッケージ版とは?

公式から購入すると初期費用として3,000円かかりますが、パッケージ版の場合、書かれているエントリーコードを入力すると初期費用が0円に!

モバレコ バリューストアではパッケージ価格が485円なので、通常よりもお得に始められます。

※販売価格は更新時点のものです。最新の価格は販売サイトにてご確認ください。
※また、下記のリンクはすべてエントリーパッケージです。mineoでの申し込み手続き時に料金プランや購入端末を選択できます。

●データ通信専用プラン(Dプラン:ドコモ回線)

容量 月額料金 販売
シングルタイプ 500MB 500MB 700円 > 詳細はこちら
シングルタイプ 1GB 1GB 800円
シングルタイプ 3GB 3GB 900円
シングルタイプ 5GB 5GB 1,580円
シングルタイプ 10GB 10GB 2,520円
シングルタイプ 20GB 20GB 3,980円
シングルタイプ 30GB 30GB 5,900円

●音声通話対応プラン(Dプラン:ドコモ回線)

容量 月額料金 販売
デュアルタイプ 500MB 500MB 1,310円 > 詳細はこちら
デュアルタイプ 1GB 1GB 1,410円
デュアルタイプ 3GB 3GB 1,510円
デュアルタイプ 5GB 5GB 2,190円
デュアルタイプ 10GB 10GB 3,130円
デュアルタイプ 20GB 20GB 4,680円
デュアルタイプ 30GB 30GB 6,600円

※シングルタイプ(データ専用)デュアルタイプ(音声通話付き)
※解約金はないが、利用開始翌月から12ヶ月以内にMNP転出する場合は手数料が11,500円がかかります

●データ通信専用プラン(Aプラン:au回線)

容量 月額料金 販売
シングルタイプ 500MB 500MB 700円 > 詳細はこちら
シングルタイプ 1GB 1GB 800円
シングルタイプ 3GB 3GB 900円
シングルタイプ 5GB 5GB 1,580円
シングルタイプ 10GB 10GB 2,520円
シングルタイプ 20GB 20GB 3,980円
シングルタイプ 30GB 30GB 5,900円

●音声通話対応プラン(Aプラン:au回線)

容量 月額料金 販売
デュアルタイプ 500MB 500MB 1,310円 > 詳細はこちら
デュアルタイプ 1GB 1GB 1,410円
デュアルタイプ 3GB 3GB 1,510円
デュアルタイプ 5GB 5GB 2,190円
デュアルタイプ 10GB 10GB 3,130円
デュアルタイプ 20GB 20GB 4,590円
デュアルタイプ 30GB 30GB 6,510円

※シングルタイプ(データ専用)デュアルタイプ(音声通話付き)
※解約金はないが、利用開始翌月から12ヶ月以内にMNP転出する場合は手数料が11,500円がかかります

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

国内外のガジェット情報や、移住して住んでいる沖縄での出来事を発信する個人ブログ「Jetstream BLOG」を運営している石井です。Twitter:@j_jetstream