【料金比較】mineo(マイネオ)に乗り換えると「コレ」だけ安くなった!au・ドコモとmineoの料金を比較してみた

書いた人: Jetstream

カテゴリ: ガイド, 格安SIM

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 【料金比較】mineo(マイネオ)に乗り換えると「コレ」だけ安くなった!au・ドコモとmineoの料金を比較してみた

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関西電力系企業「株式会社ケイ・オプティコム」が運営する格安SIMサービスmineo(マイネオ)。au回線の「Aプラン」とドコモ回線の「Dプラン」、豊富なデータコース、そして多彩なシェアオプションと、様々な利用シーンに応じて活用できる点が特徴の格安SIMです。

※2018年9月からmineoはソフトバンク回線にも対応しました。

mineoに大手キャリアから乗り換えると毎月の料金はグッと抑えることができます。とはいっても実際にどの程度安くなるのか? キャリアから乗り換えたときにいくらの節約となるのか、具体的な金額が気になりますよね。

今回はauやドコモからmineoに乗り換えた際に、実際にいくら安くなるのかをシミュレーションしてお伝えしようと思います。

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目次:

なんでmineoがおすすめか

なんでmineoがおすすめか

実際のシミュレーションをする前に、なぜmineoがおすすめなのかをおさらいしておきましょう。mineoがおすすめな主な理由は以下の通りです。

ここがポイント

・mineoはマルチキャリア対応
・豊富な料金プランがある
・mineoをお試しできるプリペイドパックがある
・mineoのシェアサービスが素晴らしい
・解約金が掛からないから超素晴らしい

mineoはマルチキャリア対応

au回線、ドコモ回線と選ぶことができる
au回線、ドコモ回線と選ぶことができる

当初mineoは格安SIM初のau回線を利用するSIMとして登場したのですが、2016 年にドコモ回線を利用するプランも新たにラインアップされ、au回線をAプラン、ドコモ回線をDプランとして、マルチキャリアで選ぶことできるようになりました

※2018年9月からmineoはソフトバンク回線にも対応しました。

つまりmineoであればauからの乗り換えとドコモからの乗り換えと、どちらにも対応するということ。もちろんSIMフリースマートフォンやタブレットをmineoで運用するのもおすすめです。

auとドコモ、国内2大キャリアからの乗り換えが可能ということは、使えるスマートフォンが縛られないということですね。

豊富な料金プランがある

500MB~30GBまで豊富なプランを用意している
500MB~30GBまで豊富なプランを用意している

mineoはサービスがスタートした当初、500MBから5GBまでの4プラン(コース)しか用意されていなかったのですが、その後10GB・20GB・30GBの大容量コースも追加され、2018年年始時点で7コースから選らぶことができるようになっています。

この7コースはAプランとDプラン共に共通で、更にAプランではVoLTE対応SIMを選択することも可能です。他社の格安SIMでもau回線を利用したプランはあったりしますが、VoLTE対応SIMしかラインアップされていないところがほとんどというのが現状です。

※2018年9月から1GBプランは全プランでサービスを終了しました。

mineoではVoLTE非対応のSIMも選択できるので、VoLTEが提供される前に発売されたauスマートフォンでもmineoに乗り換えてお得に利用することができます。ここも大きなポイントです。

お試しできるプリペイドパックがある

お試しで初めやすいプリペイドがある
お試しで初めやすいプリペイドがある

自身が持っているスマートフォンがmineoのどのプランで利用できるのかわからない場合は、mineoが公開している動作確認端末一覧でまず確認することをおすすめしますが、本当に実用できるレベルなのかどうかは、やはりSIMを挿し運用してみないとわかりません。

でも格安SIMを利用したことないユーザーがいきなりmineoを契約するのも勇気がいることです。そんなときに便利なのが、mineoをお試しで利用できる「プリペイドパック」

プリペイドパックは最大2カ月間、1GBのデータ通信量を利用することができる、いわゆるお試しSIMです。またプリペイドパックはパッケージを購入することですぐに利用することができるので、ややこしい契約不要でクレジットカードがなくても大丈夫

もしお試しでmineoを気に入ったら、SIMはそのままでデータ通信SIMの本契約「シンプルプラン」に移行することも可能なんです。

mineoのプリペイドパックについてはこちら

mineoのシェアサービスが素晴らしい

mineoには魅力的なシェアサービスがある
mineoには魅力的なシェアサービスがある

mineoには1回線を複数のSIMでシェアできるシェアSIMは用意されていないのですが、その代わり、前月の余ったデータ通信分を翌月に繰り越して、尚且つその繰り越されたデータ通信分をほかのmineo回線とシェアすることができるシェアサービスが充実しています。

mineoのシェアサービスは、あらかじめ登録した最大5回線をグループとしてデータ通信をシェアすることができる「パケットシェア」、指定した回線にデータ通信をプレゼントすることができる「パケットギフト」、mineoが用意した貯蔵庫にデータ通信を寄付してほかのユーザーの手助けをすることができる「フリータンク」の 3 つです。

パケットシェアはあらかじめグループ登録しておけば継続的に自動でデータ通信のシェアが行われるので、例えば家族全員でmineo回線に乗り換えたり一人でmineoを複数回線利用するときなどにグループを登録しておけばOK。パケットギフトとフリータンクはあくまでもその時だけの一時的なシェアサービスとなります。

この3つのシェアサービスは、Aプラン、Dプラン、Sプランをまたぐデータシェアを行うことが可能。例えばスマートフォンをAプラン、SIMが挿さるタブレットをDプランで運用しつつ、双方の余ったデータ通信分をシェアし合うことができるわけです。これこそmineoの最大の特徴でおすすめポイントです。

mineoは解約金が掛からないから超素晴らしい

mineoは解約金がかかりません
mineoは解約金がかかりません

格安SIMは月額料金が安い代わりに、6カ月・12か月・24カ月・36カ月などと最低利用期間が設けられていることが一般的です(特に音声通話SIMにおいて)。途中解約の場合は違約金や解約手数料を徴収するところがほとんどなのですが、なんとmineoではこの最低利用期間が一切ありません

つまりmineoではどのプランやコースに関係なく、いつ解約しても違約金や解約手数料が掛からないんです。

ただし音声通話SIMについては他社に乗り換えるMNP転出の場合にのみ、MNP転出手数料が掛かります。またmineoのMNP転出手数料は、SIMの利用期間が12カ月を超えているかどうかで2パターンに分かれます。

MNP転出手数料

利用期間 MNP転出手数料
12カ月以内 11,500円
13カ月以上 2,000円

【料金比較】キャリアからmineoに乗り換えシミュレーション

mineoとドコモとauの料金比較をしてみます!
mineoとドコモとauの料金比較をしてみます!

mineoの魅力のおさらいが終わったので、いよいよauとドコモのキャリアからmineoのAプランとDプランに乗り換えたときの価格シミュレーションを行っていきます。まずはAプランからいきましょう。
ちなみにキャリアから乗り換えたことを想定して価格をシミュレーションするので、mineoの音声通話SIM「デュアルタイプ」との比較とさせていただきます。

auとAプランの比較

mineoとauの料金を比較
mineoとauの料金を比較

auとの比較では、2年ごとの自動契約となる代わりに月々の利用料金が割引となる「誰とでも割」を適用した上での、段階式の定額プラン「ピタットプラン」と、20GB・30GBの大容量プラン「フラットプラン」をそれぞれ用いて行います。

またできるだけ公正に比較するため、auのピタットプラン・フラットプランでは5分通話定額の「スーパーカケホ」を用いた料金とし、mineoではAプランのデュアルタイプに10分通話定額オプションの「mineoでんわ 10分かけ放題(850円)」を足します。

ちなみにauの()内料金は、誰とでも割加入時に1年間毎月1,000円の割引を受けることができる「ビッグニュースキャンペーン」を適用したときの料金です。

mineo Aプランとauの比較

mineo au
Aプラン デュアルタイプ
+
mineoでんわ 10分かけ放題
ピタットプラン
+
スーパーカケホ
フラットプラン
+
スーパーカケホ
500MB 2,160円 3,480円(2,480円) 6,500円(5,500円)
1GB
2GB 4,480円(3,480円)
3GB 2,360円 5,480円(4,480円)
5GB 6,480円(5,480円)
6GB 3,040円 7,480円(6,480円)
10GB 3,980円
20GB 5,440円
30GB 7,360円 8,500円(7,500円)

ここで注目すべき点は、やはり利用ユーザーの多いデータ容量3GBから6GBプランでの料金差です。3GBではauが5,480円に対してmineoは2,400円、6GBではauが7,480円に対してmineoは3,080円と、mineoがauよりも半額以下となります。ビッグニュースキャンペーンを適用したとしても約半額。

auでは対象となるインターネットサービスに加入している場合にau回線に対する割引を受けることができるサービス「auスマートバリュー」もあり、それを適用すると多少状況は変わってきますが、2年契約としてみた場合の合算はmineoの方が余裕で安価です。

例:3GBで2年契約した場合

mineo au
Aプラン デュアルタイプ
+
mineoでんわ 10分かけ放題
ピタットプラン
+
スーパーカケホ
(ビッグニュースキャンペーン適用)
ピタットプラン
+
スーパーカケホ
(ビッグニュースキャンペーン適用)

auスマートバリュー
2,360円×24カ月
=
56,640円
5,480円×24カ月-1,000円×12カ月
=
119,520円
5,480円×24カ月-1,000円×12カ月-1,000円×24カ月
=
95,520円

mineoでんわ 10分かけ放題のオプションを付けてもこの価格差。mineoの安さが光ります。

またauのピタットプランは段階性の定額プランとなるため、3GB以内で利用するためには常にデータ使用量を確認するか、3GBに達する時点でモバイルネットワークのデータ通信を切断するサードパーティーアプリを活用するなどの、ユーザー独自の対策が必須となります。

つまりちょっとでも3GBを超えてしまうと次の5GB定額料金に切り替わってしまうということです。ピタットプランはそういったリスクもあるので、毎月のデータ通信量に対する利用料金をキッチリと設定できるmineoは、データ通信量の超過をそこまで気にせず安心して利用することができます。

ドコモとDプランの比較

mineoとドコモの料金を比較
mineoとドコモの料金を比較

ドコモとの比較は、基本プランとなる5分通話定額「カケホーダイライトプラン」(2年定期契約で月々1,700円)に、各データパックとインターネット接続サービス「spモード(300円)」を足した場合の料金を用いて行います。更に今ドコモで人気の割引サービス「docomo with」を適用した場合も別で用意しました。

mineoはDプランのデュアルタイプに10分通話定額オプションの「mineoでんわ 10分かけ放題(850円)」を足しています。

mineo ドコモ
Dプラン デュアルタイプ
+
mineoでんわ 10分かけ放題
カケホーダイライトプラン
+
データパック
+
spモード
カケホーダイライトプラン
+
データパック
+
spモード

docomo with
500MB 2,250円 5,500円 4,000円
1GB
2GB
3GB 2,450円 7,000円 5,500円
5GB
6GB 3,130円 8,000円 6,500円
10GB 4,070円
20GB 5,530円
30GB 7,450円 10,000円 8,500円

ここでも注目すべき点も利用ユーザーの多いデータ容量3GBから6GBの料金差です。ドコモはデータパックのバリエーションが少ないので、データ容量ごとの単純な比較はできないのですが、それでもだいたい半額程度となることがお分かりいただけるかと思います。

例:ドコモ5GB、mineo 6GBで2年契約した場合

mineo docomo
Dプラン デュアルタイプ
+
mineoでんわ 10分かけ放題
カケホーダイライトプラン
+
データパック
+
spモード
カケホーダイライトプラン
+
データパック
+
spモード
-docomo with
3,130円×24カ月
=
75,120円
7,000円×24カ月
=
168,000円
7,000円×24カ月-1,500円×24カ月
=
132,000円

mineo Dプランの場合も半額程度まで月々の料金を節約することが可能となります。この価格差はかなり大きいですね。

ちなみにドコモでは4年以上契約している場合に毎月数百円の割引を受けることができる「ずっとドコモ割」もありますが、割引額は最大でも月々800円引なので、それを適用したとしてもmineoとの料金の差を多少縮ませる程度です。

au・ドコモ共にどんな割引を駆使したとしても、mineoの安さには敵わないですね

mineoに乗り換えて良かったこと

mineoに乗り換えて良かったと思うこと
mineoに乗り換えて良かったと思うこと

mineoに乗り換えることで毎月のケータイ料金、そして年間のケータイ料金を大幅に節約できることは、これまでの料金シミュレーションでおわかりいただけたかと思います。それだけでも魅力ですが、auとドコモからの乗り換えにも対応するマルチキャリアプランが用意されていたり、家族や仲間などで賢くデータ通信量をシェアできたり、プランまたぎでデータ通信量をシェアサービスが充実していることもmineoのポイントです。

このほか、データ通信速度を最大200kbpsに落とす代わりに通信量がカウントされなくなる「mineoスイッチ」がある点も、実はかなりの利点。

例えばドコモでは月のデータ通信量を超過してしまうと最大速度が128kbpsに落ちてしまうのですが、mineoでは月の残りのデータ通信量を考慮してmineoスイッチをONにして、最大速度200kbpsに落として温存されることができます。

データ通信量の節約・管理ができるmineoスイッチ
データ通信量の節約・管理ができるmineoスイッチ

筆者自身、mineoを運用する上で例えば夜中や早朝などの高速データ通信をそこまで必要としない時間帯は自動でmineoスイッチがONになるようにスケジューリングしておいて、できるだけ無駄なデータ通信の消費を抑制するように活用する場面が多々あったりします。

意図的に、そして計画的にデータ通信量を節約できる機能があるmineoは本当に素晴らしい

また筆者の場合は仕事柄、大手キャリアの回線と複数の格安SIM回線を運用していて、その中でもmineoはWi-Fiタブレットを野外で仕様するためのテザリング用として活用することも多いのですが、テザリングを利用しないときはmineoスイッチをON、テザリングを利用するときはmineoスイッチをOFFにして、データ通信量を節約しつつも必要な時は高速データ通信を最大限に活用する場合もあります。

こういった大手キャリアやほかの格安SIMで利用できないような使い方ができるmineoは、単なる格安SIMとは全く違う存在感を発揮してくれていますよ。本当にmineoには助けられています。

■mineoに乗り換えて良かったポイント

・毎月のケータイ料金を大幅に節約できた
・マルチキャリア対応のためauとドコモからの乗り換えも可能
・家族や仲間でデータ通信量を分け合えるシェアサービスが充実していること
・キャリアにはないデータ通信量を節約できる「mineoスイッチ」というアプリがあること

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まとめ:こんな人にmineoは絶対オススメ!

まとめ:こんな人にmineoは絶対オススメ!

今回の記事では、auやドコモからmineoに乗り換えた場合に、実際にいくらくらい節約できるのかに注目して解説しました。今までのキャリア契約でのケータイ料金を大幅に節約したい方にとって、かなり有力な情報をお伝え出来たのではないでしょうか。

ただそれ以外にも、ほかにはないシェアサービスを利用できる点や解約時の余計な負担がない点などもmineoの利点です。つまりケータイ料金を節約できることはmineoではごく当たり前のことで、更にシェアサービスや自由解約のオリジナルな利点が上乗せされているというわけですね。

結果、mineoはただ単にケータイ料金を節約したい方はもちろん、ケータイ料金を節約しつつもデータ通信を賢くシェアして無駄なく利用されたいご家族、そして音声通話サービスも含めて格安SIMを試してダメだったら、すぐに違約金なしで解約をし無駄な支出を避けたいビギナーに絶対オススメです。

ここまで至れり尽くせりな格安SIMはなかなかないので、ぜひmineoで賢い格安SIMライフをしてみてはいかがでしょうか。

mineoのキャンペーン情報

モバレコ バリューストアはスマホ・格安SIMの最安販売に挑戦するオンラインショップです。
キャリア様との契約と運営会社負担により、初期費用を公式よりも大幅に安く販売することを可能にしました。

「初期費用が安い」部分を除いては公式サイトと一緒!
モバレコ独自で行っている値引きキャンペーンのため、公式サイトで購入する場合も、モバレコ バリューストアで購入する場合もプラン内容やオプション、料金体系に違いはありません。
せっかく料金を節約できる格安SIMなので初期費用もできる限り安くしたいですよね。
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パッケージ版とは?

公式から購入すると初期費用として3,000円かかりますが、パッケージ版の場合、書かれているエントリーコードを入力すると初期費用が0円に!

モバレコ バリューストアではパッケージ価格が485円なので、通常よりもお得に始められます。

※販売価格は更新時点のものです。最新の価格は販売サイトにてご確認ください。
※また、下記のリンクはすべてエントリーパッケージです。mineoでの申し込み手続き時に料金プランや購入端末を選択できます。

●データ通信専用プラン(Dプラン:ドコモ回線)

容量 月額料金 販売
シングルタイプ 500MB 500MB 700円 > 詳細はこちら
シングルタイプ 3GB 3GB 900円
シングルタイプ 6GB 5GB 1,580円
シングルタイプ 10GB 10GB 2,520円
シングルタイプ 20GB 20GB 3,980円
シングルタイプ 30GB 30GB 5,900円

●音声通話対応プラン(Dプラン:ドコモ回線)

容量 月額料金 販売
デュアルタイプ 500MB 500MB 1,400円 > 詳細はこちら
デュアルタイプ 3GB 3GB 1,600円
デュアルタイプ 6GB 5GB 2,280円
デュアルタイプ 10GB 10GB 3,220円
デュアルタイプ 20GB 20GB 4,680円
デュアルタイプ 30GB 30GB 6,600円

※シングルタイプ(データ専用)デュアルタイプ(音声通話付き)
※解約金はないが、利用開始翌月から12ヶ月以内にMNP転出する場合は手数料が11,500円がかかります

●データ通信専用プラン(Aプラン:au回線)

容量 月額料金 販売
シングルタイプ 500MB 500MB 700円 > 詳細はこちら
シングルタイプ 3GB 3GB 900円
シングルタイプ 6GB 6GB 1,580円
シングルタイプ 10GB 10GB 2,520円
シングルタイプ 20GB 20GB 3,980円
シングルタイプ 30GB 30GB 5,900円

●音声通話対応プラン(Aプラン:au回線)

容量 月額料金 販売
デュアルタイプ 500MB 500MB 1,310円 > 詳細はこちら
デュアルタイプ 3GB 3GB 1,510円
デュアルタイプ 5GB 5GB 2,190円
デュアルタイプ 10GB 10GB 3,130円
デュアルタイプ 20GB 20GB 4,590円
デュアルタイプ 30GB 30GB 6,510円

※シングルタイプ(データ専用)デュアルタイプ(音声通話付き)
※解約金はないが、利用開始翌月から12ヶ月以内にMNP転出する場合は手数料が11,500円がかかります

●データ通信専用プラン(Sプラン:ソフトバンク回線)

容量 月額料金 販売
シングルタイプ 500MB 500MB 790円 > 詳細はこちら
シングルタイプ 3GB 3GB 990円
シングルタイプ 6GB 6GB 1,670円
シングルタイプ 10GB 10GB 2,610円
シングルタイプ 20GB 20GB 4,070円
シングルタイプ 30GB 30GB 5,990円

●音声通話対応プラン(Sプラン:ソフトバンク回線)

容量 月額料金 販売
デュアルタイプ 500MB 500MB 1,750円 > 詳細はこちら
デュアルタイプ 3GB 3GB 1,950円
デュアルタイプ 5GB 5GB 2,630円
デュアルタイプ 10GB 10GB 3,570円
デュアルタイプ 20GB 20GB 5,030円
デュアルタイプ 30GB 30GB 6,950円

※シングルタイプ(データ専用)デュアルタイプ(音声通話付き)
※解約金はないが、利用開始翌月から12ヶ月以内にMNP転出する場合は手数料が11,500円がかかります

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国内外のガジェット情報や、移住して住んでいる沖縄での出来事を発信する個人ブログ「Jetstream BLOG」を運営している石井です。Twitter:@j_jetstream