モバレコ編集部「今月のイチオシスマホ」HUAWEI Mate 10 Pro を1ヶ月使ってみた! 買う理由がそこにはある

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モバレコ編集部「今月のイチオシスマホ」HUAWEI Mate 10 Pro を1ヶ月使ってみた! 買う理由がそこにはある
HUAWEI Mate 10 Pro
HUAWEI Mate 10 ProHUAWEI Mate 10 ProHUAWEI Mate 10 Pro

HUAWEI Mate 10 Pro

HUAWEI Mate 10 Pro ファーウェイ/メイト・テン・プロ
チタニウムグレー/ミッドナイトブルー
販売価格(税込):73,488円(一括)3,062円(分割)
(モバレコ バリューストア特別価格)

SIMフリースマートフォンの中でも評価が高い人気のHuawei。そのHuaweiから2017年末に新しく発売されたフラッグシップハイスペックモデル「HUAWEI Mate 10 Pro」(ファーウェイ・メイト・テン・プロ)を1ヶ月間みっちりと使ってみました。
期待を裏切らない良いスマホなんです! 今回は実際に使ってみた感想を踏まえて、「買い」のポイントをご紹介します!

下の6項目のうち3個以上当てはまったら「HUAWEI Mate 10 Pro」は買いです!

SIMフリースマホが欲しい
少し高くても高性能の方がいい
スペックは落とさずに携帯料金を節約したい
高級感があるデザインが好き
写真を撮るのが好き
最新のAI搭載スマホと聞いて心が躍る

この項目に3つ以上当てはまった人は、当てはまった項目をチェックしてみて下さい。きっとHUAWEI Mate 10 Proが欲しくなりますよ。

目次

HUAWEI Mate 10 Pro を購入する理由「SIMフリースマホが欲しい」

HUAWEI Mate 10 Pro(ファーウェイ・メイト・テン・プロ)を購入する上の大前提として「SIMフリースマホ」であることが上げられます。

数年前まで大半の人がdocomo、au、SoftBankなどの「キャリア」と呼ばれる大手携帯会社でスマートフォンを購入しており「スマホはキャリアで購入するもの」、必然的にその携帯会社の通信を使うのが普通でした。

SIMフリースマホは自分で通信会社を選ぶ
SIMフリースマホは自分で通信会社を選ぶ

しかし、近年「格安SIM」と呼ばれるMVNOが販売するSIMカードを購入し、それとは別にスマートフォン本体を用意することで、携帯料金を安くする使い方が人気となり大きな話題となっています。
携帯会社に縛られず「どこのSIMカードを挿しても使える」それを前提に作られているのが、「SIMフリースマホ」です。

なので、スマホを買う時の根本的な2択で

docomo、au、SoftBankなどのキャリアで購入したい
SIMフリースマホを購入して、 格安SIMを使いたい

と考えた時に「SIMフリースマホを購入したい」と思った人、特にキャリアからの乗り換えを考えた方におすすめしたいのが「HAUWEI Mate 10 Pro」なんです。

iPhoneを除いたSIMフリースマホの中で、ここ数年一気に人気があがったHUAWEI
日本でこそまだ知らない人も多いですが、世界では「Apple」や「Samsung」に次ぐ世界3位のシェアを誇るスマホメーカー、スマホ業界ではXperiaのソニーよりも売れている有名なメーカーなんです。2017年は「P10」「P10 Plus」「P10 lite」「nova」「nova lite」「honor 8」と新端末を次々に日本に投入し高い評価を得ています。

HUAWEI Mate 10 Pro

そのHuaweiスマホの中でもフラッグシップと位置づけられる「HUAWEI Mate 10 Pro」。「世界で売れている」というのは大きな信頼度につながります。数あるSIMフリースマホの中でも信頼度の高いSIMフリースマホなんです。

HUAWEI Mate 10 Pro を購入する理由「高性能スマホが欲しい」

SIMフリースマホというと「格安スマホ」の印象が強く、キャリアのスマホに比べてスペックが落ちるものと思いがちです。SIMフリースマホは実際に価格重視のスマホが多いのですが、「HUAWEI Mate 10 Pro」はSIMフリーの中でもハイスペックに位置づけられる「高性能スマホ」です。
まずは、スペックを見てみましょう。

OS Android. 8.0 Oreo / EMUI 8.0
サイズ 高さ:約154.2mm / 幅:約74.5mm / 厚さ:約7.9mm
重さ 約178g
ディスプレイ 約6.0インチ(2,160×1,080) 有機EL(OLED
アスペクト比:18:9 HUAWEI FullView Display
402ppi 1,670万色
コントラスト: 70000:1
CPU HUAWEI Kirin 970
4 x 2.36GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53 + i7 コプロセッサ
Mali-G72 12コア GPU
Neural Network Processing Unit
RAM / ROM 6GB / 128GB
メインカメラ ダブルレンズ
1,200万画素カラーセンサー + 2,000万画素モノクロセンサー
ƒ/1.6 光学手ブレ補正
デュアルLEDフラッシュ 2倍ハイブリッドズーム
像面位相差 + コントラスト + レーザー + デプス AF
4K動画撮影
サブカメラ 800万画素 ƒ/2.0
バッテリー 4,000mAh
充電 USB Type-C / 急速充電:5V/2A、5V/4.5A、4.5V/5A
SIM スロット数:2 / スロット:nanoSIM
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth 4.2 with BLE
通信速度 受信時最大500Mbps / 送信時最大50Mbps
その他 防水防塵(IP67)、指紋認証

見て下さいこのスペック! 2017年末の段階では、もはや文句の付け所がないようなスマホです。
スマホを使っていて「気になるところはどこですか?」と聞くとよく返ってくる答えが、画面の綺麗さ(ディスプレイ)、処理の速さ(CPU・メモリ)、カメラ性能とありますが、全て文句なしです。さらに細かいところの、4,000mAhのバッテリーや急速充電などもしっかりとしていて、現段階ではほぼ完璧なハイスペックだと思います。

【実際に使ってみて】文句の付けようの無いスマホ
6GBRAMのCPUは、負荷のかかるゲームなどのアプリを複数立ち上げた時でも「動作が遅くなる」と感じることはなかった。
ディスプレイも美しく、カメラの性能も文句ない。見た目さえ気に入れば、使っていて不便を感じることはまずないのでは。

HUAWEI Mate 10 Pro を購入する理由「スペックは落とさずに携帯料金を節約したい」

docomo、au、SoftBankから格安SIMに乗り換えようと決める際の一番の部分は「携帯料金を安くしたい」というところです。しかし、それと同時に「スペックが落ちるのが心配」というのも大きな懸念点になります。

SIMフリーのスマホにはキャリアのハイスペックに相当する端末はあまり多くありません。
日本でハイスペックAndroidスマホの代表格である「Galaxy」や「Xperia」はSIMフリー端末ではないので、本体だけを購入することができません。

そんな中でHUAWEI Mate 10 ProはSIMフリースマホの中では最もハイスペックのレベル。SIMフリーのiPhone XやiPhone 8と対抗できるスペックです。

もちろんその分、キャリアのスマホに匹敵するくらい値段は高いのです。
しかし、格安SIMを入れて使うことが前提として、月々3,000円程度通信量が安くなれば、年間で36,000円もの節約になり、端末代金が高い分はすぐに取り戻せるのではないでしょうか?

docomo、au、SoftBankから、「格安SIMへの乗り換えを検討している、でも性能には妥協したくない」といったワガママな人におススメです。

モバレコではさらに安く「HUAWEI Mate 10 Pro」を販売中
73,488円(税込:モバレコバリューストア価格)
24ヶ月の分割にすると、月々3,062円から購入できます。

HUAWEI Mate 10 Pro

HUAWEI Mate 10 Pro ファーウェイ/メイト・テン・プロ
チタニウムグレー/ミッドナイトブルー
販売価格(税込):73,488円(一括)3,062円(分割)
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【実際に使ってみて】ずっと使うなら高くない!
メインスマホでのキャリアからの乗換えでも、「音声通話付SIM」と合わせて、月々約4,000円~5,000円くらいと考えれば、今キャリアのスマホを使っている人は月々の携帯料金を安くすることができることがほとんど。
毎日常に使うスマートフォンと考えれば高くない!

HUAWEI Mate 10 Pro を購入する理由「高級感がある方がいい」

スマホの性能という部分には入らないものの、スマホ選びの重要なポイントとなってくるのが「見た目」いわゆる外観です。

SIMフリースマホの中には価格を抑えるために、「外観」を大幅に犠牲にしている場合もあります。本人が「デザインはなんでもいい」と思っていても、常に身につけて人の目に触れる機会も多いスマートフォン、「チープなものを使っている」とは思われたくないですね。

高級感のある外観
高級感のある外観

HUAWEI Mate 10 Proはシックな「チタニウムグレー」と「ミッドナイトブルー」の2色。前作のHUAWEI Mate 9と比べると光沢のあるガラスコーティングでさらに高級感を増しています。
背面の縦に並んだダブルレンズの部分にあしらわれた同系色のツートンカラーがアクセントになっています。

カメラ部分にツートンのアクセント
カメラ部分にツートンのアクセント
光沢のある加工と曲線が美しい
光沢のある加工と曲線が美しい

光沢が背面の局面が強調し、光の加減によって変化する色合いがハイクラスな大人っぽいスマホになっています。

また、デザインの部分でもうひとつの大きな変化が、HUAWEI Mate 9 とくらべて幅が細くなりました。

Mate 9 に比べるとだいぶ細くなった
Mate 9 に比べるとだいぶ細くなった

比べてみると、縦の長さは大きな差はないものの、横幅が減り縦長な印象になりました。HUAWEI Mate 9の時はちょっと手に持つと大きく、女性の手では扱いづらい部分もありましたが、若干細くなったHUAWEI Mate 10 Proは手にしっくりと収まり、扱いやすさが大きく増しました。

【実際に使ってみて】モテるスマホ!?
同じ高級感でも前作のHUAWEI Mate 9がビジネス色が強かったのに対して、HUAWEI Mate 10 Proは大人っぽい高級感。ダークな艶がいい!

数人の女子に感想を聞いてみた所「高級感がある」というのが一番多い意見でした。前面のベゼルが黒で全体的にダークでまとまっているところがポイント

中には「エロい」なんて意見もあり、勝手に「女子受けのいいモテるスマホ」と認定しました!

縦長になって持ちやすくなったのは、日常使いでとても大きなポイント!

HUAWEI Mate 10 Pro を購入する理由「写真を撮るのが好き」

HUAWEI Mate 10 Pro を語る上で、やはりポイントとなるのは「カメラ」です。Huaweiは2016年に発売された、HUAWEI P9 からドイツの老舗カメラメーカー「LEICA」と提携しダブルレンズを搭載、そのカメラ性能は高く評価されました。

「LEICA」と提携しダブルレンズを搭載

その後もミドルスペック・ハイスペックのスマホにはLEICA製のダブルレンズを搭載し、その評価は盤石なものとなっております。

色んなシーンで実際に撮影をしてみました。写真は全てリサイズのみ行っています。

山の上より。手前の人物から遠くの背景までしっかりと撮れている
山の上より。手前の人物から遠くの背景までしっかりと撮れている
上の写真の場所から望遠で。江ノ島がはっきりと。
上の写真の場所から望遠で。江ノ島がはっきりと。
赤の色合いがとても綺麗に出ている
赤の色合いがとても綺麗に出ている
東京タワー。この距離の望遠もハッキリ東京タワー。この距離の望遠もハッキリ
東京タワー。この距離の望遠もハッキリ
シルバーと文字盤のコントラストとが高い物撮りも綺麗
シルバーと文字盤のコントラストとが高い物撮りも綺麗
良い感じのボケ具合。接写も得意のMate 10 Pro
良い感じのボケ具合。接写も得意のMate 10 Pro
金属、水面、自然の質感をうまく表現
金属、水面、自然の質感をうまく表現
抜ける青と黒のインパクトがしっかり
抜ける青と黒のインパクトがしっかり
ネギの透明感や肉のテカリが旨そう
ネギの透明感や肉のテカリが旨そう

【実際に使ってみて】何も知らなくても味のある写真
SIMフリースマートフォンの中でも評価が高い人気のHuawei
HUAWEIのLEICA ダブルレンズの特徴は、何も設定をしないオートの写真でもその場面ごとの味のある写真が撮影できること。
細かい機能も充実しているのでマニュアルモードで設定すれば、一眼レフカメラのように色々な写真を撮影可能。素人からプロまでしっかりと楽しめるカメラ

HUAWEI Mate 10 Pro

HUAWEI Mate 10 Pro ファーウェイ/メイト・テン・プロ
チタニウムグレー/ミッドナイトブルー
販売価格(税込):73,488円(一括)3,062円(分割)
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HUAWEI Mate 10 Pro を購入する理由「最新のAI搭載スマホと聞いて心が躍る」

HUAWEI Mate 10 Proの公式サイトを見ると、まず目に飛び込むのが「AIプロセッサー内蔵、新世代スマートフォン誕生」というキャッチコピーです。
AIとはつまり「人工知能」。これがスマホの中でどのように作用していくのか。気になるところです。

スペック表のところの記載を見ると、HUAWEIの公式発表で

HUAWEI Kirin 970
4 x 2.36GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53 + i7 コプロセッサ
Mali-G72 12コア GPU
Neural Network Processing Unit

となっています。

コプロセッサやGPUなどの表記も今までのスマホには無かった部分ですが、注目すべきは「Neural Network Processing Unit」、これがAIチップです。

AIを搭載することで、処理速度や電力消費効率が大幅に向上するのですが、ここで言いたいのはそんな細かいことではないのです。
正直言うと普通に使っている分にはそこまでの負荷がかかっていないので、実感することはありませんでした。多分処理が速すぎて問題がないので実感ができない。

Huaweiの発表だと、GPUやAIを搭載することによって、同世代のiPhoneやGalaxyと比べて6~8倍程度の処理能力を持っているのだとか。

HUAWEI Kirin 970

一般的なユーザーが実感するところでは、カメラを構えると被写体を分析して、「このシーンだったら、この設定が最適だな」とスマホが自分で考えてサポートしてくれるところですね。人工知能って感じです(笑

今回、HUAWEI Mate 10 ProにAIが入ることによって、大きく使用感が変わるというところまでいっているとは思いませんが、今後もっとAIを活用した使い方も提案をされていくことは間違いなく、こういった「次世代の機能を搭載している」というそのこと自体がとても嬉しいのです。

この話を聞いて、最先端の機能=AIを初めて搭載する「HUAWEI Mate 10 Pro」に興味を持った人も多いのではないでしょうか? これから発展していく分野なので、気になったら買って損はないのですよ!

HUAWEI Mate 10 Proを使ってみて感じたデメリット

スマホを選ぶにあたって、良い点だけではなくネガディブなデメリットもしっかりと見ておきましょう。HUAWEI Mate 10 Pro を使ってみて感じた、気になる点を挙げてみました。

背面の指紋認証

前作のHUAWEI Mate 9 も背面の指紋認証でしたし、HUAWEIは基本的に背面の指紋認証を採用してきました。しかし、2017年のP10シリーズは前面の指紋認証を採用し、今後そちらに移行するのかとも思われましたが、HUAWEI Mate 10 Proも背面の指紋認証。

普通に手にとって使う部分にはとても高速で扱いやすいのですが、やはりテーブルに置いたときや、ケースなどのアクセサリーの見た目を考えると、扱いずらさも目立ちます。
個人的にはテーブルに置いて使うシーンも多いので、デメリットに感じたところです。

背面の指紋認証は好き嫌いのわかれるところ
背面の指紋認証は好き嫌いのわかれるところ

ガラスコーティング

見た目は格好いい艶のあるガラスコーティングなのですが、実際に使っているとやはり指紋の後が気になってしまいます。これはHUAWEI Mate 10 Proに限ったことではなく、iPhone 7 のジェットブラックやXperia Z5 Premiumなども指紋汚れが目立って話題になってましたね。

対策としてはこまめに拭くしかないのですが、前作のHUAWEI Mate 9がまったく指紋がつかないタイプだっただけに、ちょっと手間が増えたポイントです。

ガラスコーティングは指紋汚れが気になる
ガラスコーティングは指紋汚れが気になる

値段が高い

HUAWEI Mate 10 Proの購入を躊躇する最大の理由は「値段が高い」ですね。2万円台からミドルスペックのSIMフリースマホが買える中で、96,984円(税込・Huawei発表時価格)という値段は結構高い部分です。分割でも3,626円(24回払い)は結構な金額です。

それだけの価値があるスマホですが、あまりスマホを使わない。通話中心でそこまでの高スペックがいらないという方にはおススメできないかもしれません。

HUAWEI Mate 10 Pro を購入する理由

HUAWEI Mate 10 Pro を購入する理由として、

SIMが自由に選べるSIMフリースマホ
■ 高性能なHUAWEIのフラッグシップモデル
スペックを落とすこと無く格安SIMへ乗り換えられる
■ 自慢したくなる高級感のあるデザイン
LEICAのダブルレンズで写真が綺麗
最新のAI搭載で心が躍る

と6つのポイントを挙げました。
日本で販売しているSIMフリースマホの中で「ハイスペック」のAndroidスマホを探しているなら、大本命と言える存在です。

ハイスペックのSIMフリースマホ「HUAWEI Mate 10 Pro」
モバレコ編集部のイチオシスマホです!

モバレコではさらに安く「HUAWEI Mate 10 Pro」を販売中
73,488円(税抜:モバレコ バリューストア価格)
24ヶ月の分割にすると、月々3,062円から購入できます。

HUAWEI Mate 10 Pro はMate 9の時と同様に在庫切れになる可能性もあるので、お早めに!

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

春真っ盛りの4月。入学・就職など環境が大きく変化したという方も多いのではないでしょうか? 新生活のスタートと共に、モバレコをチェックしてスマホ本体やスマホアクセサリーも新しくしてみるのもアリですよぉ! これから新しい端末情報もどんどん出てきそうなので楽しみですね♪