Android One S3をレビュー! アップデート保証&タフ設計で長く使える1台【ワイモバイル・ソフトバンク】

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ワイモバイル・ソフトバンクの「Android One S3」をレビュー! アップデート保証&タフ設計で長く使える1台

Y!mobile(ワイモバイル)とソフトバンクで、2018年1月に発売されたスマートフォン「Android One S3(アンドロイド ワン エススリー)」をレビューしていきます。

特徴はズバリ、無駄を省いたシンプルさと定期的かつ長期に渡るアップデート配信が保証されたソフトウェア。そして、防塵防水だけでなく優れた耐衝撃性能も備えるハードウェア

双方を合わせ、スマホを“シンプルに長く使いたい”人にオススメの1台です。

目次:

ソフトバンク モバレコ店

シンプルで扱いやすいデザイン設計

Android One S3はSHARPが製造を担当するスマートフォン。ワイモバイルで展開されている本体カラーはネイビーブラック、ホワイト、ピンク、ターコイズの4色。ソフトバンクで展開されているのは、ターコイズを除く3色です。
今回のレビューには、 “やや明るめの黒”をまとったネイビーブラックを用います。

Android One S3(ネイビーブラック)の前面デザイン
Android One S3(ネイビーブラック)の前面デザイン
背面に「SHARP」「Android One」のロゴをプリント
背面に「SHARP」「Android One」のロゴをプリント
Android One S3:上面にはイヤホンジャック
上面にはイヤホンジャック
Android One S3:右面には音量キーと電源キー
右面には音量キーと電源キー
Android One S3:左面にはカードスロット
左面にはカードスロット
Android One S3:下面にある外部入出力端子はUSB Type-C規格。表裏を気にせず使える
下面にある外部入出力端子はUSB Type-C規格。表裏を気にせず使える
Android One S3:カードトレイにはSIMカードが1枚、microSDメモリカードが1枚乗せられる
カードトレイにはSIMカードが1枚、microSDメモリカードが1枚乗せられる

デザインは“特徴がないことが特徴”といえるくらい、非常にシンプル。樹脂製ボディの表面をつや消し仕上げにしたことで汚れが付着しづらく、拭き取りも容易です。

搭載する画面サイズは5.0インチで、2018年2月時点で発売中の現行機の中では「標準よりやや小柄」な大きさ

片手でも“シンプルに持ちやすい”大きさ
片手でも“シンプルに持ちやすい”大きさ

前面側の縁にはエッジを残し、背面側の縁は丸みをもたせた形状に。持つ際に手のひらや指が触れる背面側は当たりがやさしく、指をかける前面側は握りやすく設計されています。

手頃なサイズとシンプルにまとめた形状の効果で持ちやすさは良好。手が小さい人でも片手での扱いやすさが十分に感じられるデザイン設計です。

スペックは控えめだがゲームもほどよく楽しめる

Android Oneスマホのコンセプトは「アップデートを適用しやすいシンプルさ」「低価格」であり、これはAndroid One S3にも言えること。Android One S3のスペックはエントリー~ミドルレンジに収まる内容です。

Android One S3のスペック情報(参照:ワイモバイル製品ページ / ソフトバンク製品ページ
サイズ 縦 約144 x 幅 約71 x 厚さ 約8.5 mm
重さ 約 143 g
プラットフォーム Android 8.0
CPU Qualcomm MSM8937(Snapdragon 430)
オクタコア(1.4GHz クアッドコア+1.1GHz クアッドコア)
RAM 3GB
ROM 32GB
外部ストレージ 対応(最大256GBまで)
ディスプレイ 約5.0インチ・FHD(1920×1080)IGZO
メインカメラ 1,310万画素
アウトカメラ 500万画素
Wi-Fi IEEE802.11 b/g/n
Bluetooth Ver.4.2
バッテリー 2,700 mAh

“毎日使う”スマホにとって疎かにできないポイントといえば処理性能(パフォーマンス)。基本操作で「反応が鈍い」「すぐに固まってしまう」などストレスを抱えることだけは絶対に避けたいもの。

Android One S3が搭載するCPUは処理性能が高いといえるものではありません。ただ実際にアプリをインストールし、さまざまな用途で使ってみると、基本操作でストレスを感じることはありませんでした。容量3GBという余裕のあるRAMの効果もあることでしょう。

AnTuTu Benchmark(Ver7.0.4)で測定したベンチマークスコアもまずまず
AnTuTu Benchmark(Ver7.0.4)で測定したベンチマークスコアもまずまず

スマホへの負荷が比較的大きく、実行に高い処理性能が求められることもあるゲームを遊んでみたところ、たとえば人気アプリ「モンスターストライク」などはストレスなく楽しむことができます

モンストもストレスを感じずに楽しめた
モンストもストレスを感じずに楽しめた

さすがに3Dグラフィックをゴリゴリ用いたアクションゲームを満喫するには物足りないスペック内容ですが、「暇つぶし」目的でライトにゲームを楽しむ分にはAndroid One S3の処理性能でも十分です。

Android One S3が備える3つの特徴

シンプルさがウリのAndroid Oneスマホですが、ワイモバイルがラインナップする製品はそれぞれがコレ以外にも特徴を備えています。

そこでズバリ、“Android One S3の特徴とは何なのか?”を3つのポイントに分けてご紹介!

特徴①:シンプル&アップデート配信保証付きのソフトウェア

まずAndroid Oneスマホ以外と比べた際に、大きな特徴となるのがソフトウェア。

搭載される機能やアプリは数がかなり絞り込まれており、初期状態では中身がかなりシンプルです。アプリ一覧画面や設定画面を開くととにかくスッキリしていることがひと目で分かります。

アプリ一覧で確認できるプリインストールアプリは28個と少ないアプリ一覧で確認できるプリインストールアプリは28個と少ない
アプリ一覧で確認できるプリインストールアプリは28個と少ない
搭載する機能を絞ったことで、設定画面に並ぶ項目も少ない搭載する機能を絞ったことで、設定画面に並ぶ項目も少ない
搭載する機能を絞ったことで、設定画面に並ぶ項目も少ない

また、一定期間でアップデートの配信があらかじめ保証されていることもAndroid Oneスマホの見逃せない特徴です。2018年2月現在に案内されている保証内容は下記のとおり。

■OSアップデート
発売から24カ月間に最低1回以上のアップデート実施を保証

■セキュリティアップデート
発売から3年間のアップデート実施を保証

最新OSで追加された新機能を試す楽しさ、最新のセキュリティ対策を適用することで生まれる安心感。これらを「定期的」かつ「長期」で保証してくれるというわけです。

ソフトウェア面で長く使える設計
ソフトウェア面で長く使える設計

なお、アップデートに関する新着情報、または万が一アップデート期間が変更となった場合の案内などは、すべてY!mobile公式サイトの製品サポートページで確認できます。

Android One S3をいち早く最新の状態に保ち使いたい場合には、サポートページを月1回以上の頻度でチェックすることがオススメです。

特徴②:発色がよく省電にも優れるIGZOディスプレイ

2つめに取り上げる特徴は画面。SHARPが製造を担当するAndroid One S3はディスプレイの種類として「IGZO(イグゾー)液晶」を採用。一般的な他の液晶ディスプレイとくらべ、優れた「発色のよさ」「省電力性」を備えます。

豊かな発色と省電力性は動画視聴とも相性バツグン
豊かな発色と省電力性は動画視聴とも相性バツグン

最近のハイエンドモデルに多く見られる有機ELディスプレイほどではないものの、従来の液晶ディスプレイと比べれば表示内容はかなり鮮やか

ただキレイに表示できるだけではなく、省電力性にも優れることから、動画視聴やゲームなどに長時間没頭したい人にも魅力を感じてもらえるポイントです。

特徴③:防塵防水に加えて衝撃にも強いタフネス設計

3つめの特徴は使用環境を選ばないタフネス設計であること。Android One S3はIP65/IP68等級の防塵防水機能付きで、水場や屋外にも安心して持ち出せます。防水等級が高いため、汚れてしまった場合に水道水で洗い流すといったお手入れも可能

水場で使えるだけでなく、水道水で汚れを流すこともできる防水性能
水場で使えるだけでなく、水道水で汚れを流すこともできる防水性能
防塵性能も高く、今の季節なら雪の中に落としてしまったとしても安心
防塵性能も高く、今の季節なら雪の中に落としてしまったとしても安心

加えて、米国の国防総省が定める軍用品の調達規格「Military Standard(ミルスペック)」にも準拠。高さ1.22mから合板に26方向で落下させる試験に合格した耐衝撃性能も備えています。

落としても壊れにくいタフさがある
落としても壊れにくいタフさがある

スマホを長く使うためには「安心して使えるソフトウェアアップデート」とともに、長期間使ってもボロボロになりにくい「物理的な強さ」も必要。Android One S3ではこの双方を備えています

カメラもシンプル。ガイド線の活用が扱いやすさのカギに

スマホの機能として今や欠かせない存在となった「カメラ」も忘れずにチェック。

Android One S3は背面に1,310万画素のメインカメラ、前面に500万画素のサブカメラを搭載。他のソフトウェア同様、カメラアプリも造りはかなりシンプルです。

カメラアプリの撮影画面。操作方法で迷うことはないシンプルさ
カメラアプリの撮影画面。操作方法で迷うことはないシンプルさ
カメラアプリの設定画面も、いじれる項目はかなり限られているカメラアプリの設定画面も、いじれる項目はかなり限られている
カメラアプリの設定画面も、いじれる項目はかなり限られている

今回はメインカメラに絞り、撮影テストを行いました。以下の作例はすべて撮影した写真にリサイズ加工のみを施したものです(※クリックすると大きな画像で見られます)

曇天の日中にHDRオフで撮影。窓の枠や木々の枝など細かく記録できた
曇天の日中にHDRオフで撮影。窓の枠や木々の枝など細かく記録できた
HDRオンで再撮影。デッキ下の影の中もはっきり見えるように
HDRオンで再撮影。デッキ下の影の中もはっきり見えるように
同じ場所で夜間に再撮影。暗い環境ではピンぼけ気味に仕上がりやすかった
同じ場所で夜間に再撮影。暗い環境ではピンぼけ気味に仕上がりやすかった
接写をテスト。色鉛筆のシャープな形状、多彩な色とも上手に記録できた
接写をテスト。色鉛筆のシャープな形状、多彩な色とも上手に記録できた
屋外で撮影した花。微妙なグラデーションもしっかり記録できる
屋外で撮影した花。微妙なグラデーションもしっかり記録できる
屋内で撮影した料理(ローストビーブ丼)。落ち着いた明るさの場所でも美味しそうに撮れる
屋内で撮影した料理(ローストビーブ丼)。落ち着いた明るさの場所でも美味しそうに撮れる

カメラは被写体を選ばず、適当に使いやすいバランス型。機能が厳選されているため細かな調整こそできませんが、その代わりにシーンを問わない安定した写りの良さを感じます。

紹介した作例の中でも、後から確認して特に感心させられたのが料理(ローストビーフ丼)を撮影した写真。

撮影した店内は外部からの光を意図的に遮蔽した薄暗い雰囲気で、低価格~中価格帯のスマホカメラだとノイズがのったり、青みがかったりというマイナス要素が現れやすい環境。しかし、かなり美味しそうに記録できたローストビーフの色味が強く印象に残りました。

一方、使っていて気になったことも2つ。1つはフォーカス性能で、おもに「暗い」「被写体までの距離が遠い」という条件が揃うと、他のスマホと比べてもピンぼけ気味に仕上がってしまう割合が高かったです。

もう1つは撮影画面のレイアウト。有効画素数を最高値(3,840×2,160)に設定するとフレーム(写真の枠)がちょうど画面全体になるのですが、この上に撮影ボタンが重ねて配置されてしまいます。

赤枠内が写真として残る部分。青枠内が重ねて表示されたソフトウェアボタン類
赤枠内が写真として残る部分。青枠内が重ねて表示されたソフトウェアボタン類

ボタンが重ねて配置されたエリアはグレーアウト(灰色)表示となるため、そこが写真として残るという意識が弱くなります。結果、先ほど載せたローストビーフ丼のように、意図せず左右どちらかに余白が偏った写真ができあがってしまうことも多かったです。

構図をより狙い通りに決めるために活用したいのがガイド線機能。機能がシンプルなAndroid One S3のカメラですが、設定できるガイド線のパターンは豊富です。

シンプルな中で目を引いたのがガイド線機能。非表示を含め15パターンから選べるシンプルな中で目を引いたのがガイド線機能。非表示を含め15パターンから選べる
シンプルな中で目を引いたのがガイド線機能。非表示を含め15パターンから選べるシンプルな中で目を引いたのがガイド線機能。非表示を含め15パターンから選べる
シンプルな中で目を引いたのがガイド線機能。非表示を含め15パターンから選べる

撮影画面のレイアウトになかなか慣れない場合には、こういった機能で撮影範囲のズレをカバーしつつ慣れていくとよいでしょう。

ワイモバイルとソフトバンクで料金を比較

Android Oneシリーズとあってワイモバイルの端末というイメージが強いと思いますが、Android One S3はソフトバンクブランド初のAndroid Oneスマホでもあります。

そこで、最後にAndroid One S3を「ワイモバイル」「ソフトバンク」のそれぞれで購入・契約した場合にかかる機種代金や毎月の料金をまとめておきます。

なお。1回線ごとに毎月2~3円課せられる「ユニバーサルサービス料」は省いて計算しています。

ワイモバイルで購入する場合の料金

Android One S3はワイモバイルオンラインストアだと、機種代金32,400円(税込)で販売されています。契約方法が「新規契約」「のりかえ」のいずれかであれば、契約開始の翌月から最大12ヶ月間1,080円(税込)を割り引く「ワンキュッパ割」も適用可能

たとえば、「のりかえ」「スマホプランS」で契約すると、2年契約のうち前半1年間は2,138円(税込・機種代金別)で利用が可能。ワンキュッパ割の適用終了後は、契約方法を問わず3,218円(税込・機種代金別)となります。

■ワイモバイルの料金プラン(税込表記/端末代除く)

プラン名 新規契約 のりかえ 機種変更
スマホプランS
(データ1GB→2GB)
2,138円 2,138円 3,218円
スマホプランM
(データ3GB→6GB)
3,218円 3,218円 4,298円
スマホプランL
(データ7GB→14GB)
5,378円 5,378円 6,458円

※新規契約/のりかえは、ワンキュッパ割引を適用。
※「→」のデータ通信量は2年間の増額キャンペーンを反映した数値です。

ワイモバイルオンラインストアで選べる機種代金の支払い方法は「一括払い」のみ。ただしワイモバイルショップ(実店舗)であれば24回の「分割購入」にも対応しています。

料金については契約するショップ毎に異なった設定がされているため、気になる方は最寄りのショップで問い合わせてください。

ワイモバイルショップは公式サイトのショップページから検索できます。

ソフトバンクで購入する場合の料金

Android One S3はSoftbankオンラインストアだと機種代金:30,720円(税込)で販売されています。24回の分割払いにすると、機種代金は1,280円(税込)/月です。

ここから機種代金に対して毎月適用される割引「月々割」が差し引かれます。Android One S3に設定された月月割は契約方法が「新規契約」「機種代金」であれば700円(税込)/月「のりかえ」であれば830円(税込)/月です。

機種代金から月月割を差し引いた“実質負担金”を24回の分割払いでみると、契約方法が「新規契約」「機種代金」の場合は580円(税込)/月。「のりかえ」の場合は450円(税込)/月で購入できることになります。

たとえば、「のりかえ」「スマ放題(国内通話の完全定額プラン)」「データ定額ミニ(2GB)」で契約すると、毎月の支払額は6,320円(税込・機種代金別)となります。

■ソフトバンクで購入した場合の実質負担金額(税込表記)

新規契約 のりかえ 機種変更
スマ放題
+
データ定額ミニ
(2GB)
6,320円 6,190円 6,320円

※すべて「月々割」を適用して計算。

毎月同じデータ容量が使えるワイモバイルのスマホプランS(2GBに無料で増量対応中)と比べれば、毎月の支払額は初めの1年間で約3倍、残りの1年間でも約2倍となる計算

ただし、ワイモバイルのスマホプランSにて無料で使える音声通話は1回10分まで。上記金額で、ソフトバンクだと24時間完全にかけ放題となるため、音声通話を使う頻度が多い・時間が長い場合にはソフトバンクでの契約を選ぶほうが安く使える可能性があります。

評価まとめ:ソフトもハードも“シンプルに長く使う人向き”の1台

ソフトウェアの「定期的」「長期」なアップデートを保証してくれるのは、他のAndroid Oneスマートフォン同様。

Android One S3ではここに防塵・防水・耐衝撃とタフネス設計のハードウェアを組み合わせることで、ソフトウェアとハードウェア両方で“シンプルに長く”使えるスマートフォンを実現しています。

“その機種ならではの個性”を求めるのも楽しいけれど、それよりも“道具としてシンプルに長く使えること”を重視して機種を選びたい。そんな人にはAndroid One S3はオススメです。ぜひ、はじめてのスマホ、あるいは次の機種変更候補として検討してみてください。

Android One S3を買うなら、ソフトバンク モバレコ店がおトク

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

スマホをはじめとする「ガジェット」に関心があるフリーランスのブロガー/ライター。中でも特に関心が強いのは海外向けのSIMフリー製品。個人輸入なども楽しんでいます。ややマニアックなガジェット系ブログ「そうすけブログ.com」もほぼ毎日更新中。