【徹底比較】シャープ「AQUOS R」と「AQUOS R compact」2つのプレミアムモデルは何が違う?

書いた人: agar

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【徹底比較】シャープ「AQUOS R」と「AQUOS R compact」2つのプレミアムモデルは何が違う?

2017年7月7日に発売されたシャープのフラッグシップモデル「AQUOS R」と、その小型版として2017年12月22日に発売された「AQUOS R compact」。

どちらも滑らかな映像表現を可能とする120Hz駆動の「ハイスピードIGZO」やAI機能「エモパー」などシャープならではの最新技術が注ぎ込まれたスマートフォンですが、単なるサイズ違いというわけではなく、大きさ以外にもスペックやカメラ性能などの違いがあります

この記事では、AQUOS R・AQUOS R compactの2機種を試用し、何が違うのか比較していきます。

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目次:

デザイン・サイズを比較

まずは両機種の外観からチェックしてみましょう。

前面
前面

AQUOS Rは5.3インチ、AQUOS R compactは4.9インチのディスプレイをそれぞれ搭載していますが、compactのみディスプレイ上部のベゼルを狭めた狭額縁設計の「EDGEST fit」デザインが採用されているので、画面サイズの違い以上に本体サイズの違いは大きく感じます。

指紋センサー
指紋センサー

指紋センサーの配置は両機種共通で、手に持っている時でも机に置いたままでも認証しやすい画面下部に置かれています。

背面
背面

背面のデザインはよく似ていて、左上にカメラとLEDフラッシュ、中央にはAQUOSロゴ。どちらも背面は割れや傷の心配が少なく扱いやすい樹脂製です。

カメラ周り
カメラ周り

カメラ部分に突起はないフラットな作りなので、端末を置いたまま操作してもガタガタすることはなく、ポケットやバッグに入れた際に他の物を傷つける心配も少ないです。

側面
側面

側面はどちらも金属製ですが、AQUOS Rは光沢のある仕上げ、AQUOS R compactは落ち着いた仕上げとやや質感が異なります。

AQUOS Rを手に持ったところ
AQUOS Rを手に持ったところ
AQUOS R compactを手に持ったところ
AQUOS R compactを手に持ったところ

数値的にはAQUOS Rの方が約8mm幅が広く、AQUOS R compactの方が約1.2mm厚いといったサイズの違いがあります。手に持った印象としては、どちらも側面から背面にかけてカーブした手に馴染みやすいラウンド形状なので、それぞれサイズの近い他機種と比べると持ちやすい作りです

操作性の違いとしては、端末自体の長さは両機種で大きく異なりますが画面の縦の長さはさほど変わらないので、通知を確認する時など、上の方に指を伸ばす際の届きやすさは見た目ほど変わりません。一方で横幅の違いは大きいので、片手での文字入力など持ち手と反対側の端に指を伸ばす操作ではやはり小さなAQUOS R compactのほうが操作しやすく感じました

また、デザイン面ではカラーバリエーションの豊富さも見逃せないポイントです。

AQUOS Rのカラーバリエーション
AQUOS Rのカラーバリエーション

AQUOS Rは全キャリア共通のジルコニアホワイト・マーキュリーブラックの2色に加えて、ソフトバンク限定のブレイズオレンジ・オパールブルー・カッパーブラック・オーロラピンク、ドコモ限定のクリスタルラベンダー、au限定のライトゴールドの計8色。

AQUOS R compactのカラーバリエーション
AQUOS R compactのカラーバリエーション

AQUOS R compactもキャリアごとに販売色が異なり、ソフトバンクではムーンホワイト・トルマリンブラック・ダイヤモンドイエロー・アメジストパープル、auではムーンホワイト・メタルブラック・ローズピンク、SIMフリー版はホワイト・シルバーブラックをそれぞれ発売。こちらも合計8色がラインナップされています。

スペックの違いは?

続いて、AQUOS RとAQUOS R compactのスペックの違いを比較します。主な部分を以下の表にまとめました。

AQUOS R」と「AQUOS R compact」のスペック情報

AQUOS R AQUOS R compact
OS Android 8.0 Android 8.0
サイズ 約153×74×8.7mm 約132×66×9.6mm
重量 約169g 約140g
SoC Snapdragon 835 Snapdragon 660
RAM 4GB 3GB
ROM 64GB 32GB
外部メモリ microSDXC(最大400GB) microSDXC(最大400GB)
バッテリー容量 3,160mAh 2,500mAh
ディスプレイ 5.3インチ
WQHD(2,560×1,440)
4.9インチ
FHD+(2,032×1,080)
アウトカメラ 約2,260万画素 F1.9 約1,640万画素
インカメラ 約1,630万画素 F2.0 約800万画素

AQUOS Rは現行機種としてはトップクラスの処理能力を持つ「Snapdragon 835」や、より高精細なWQHDディスプレイを搭載。用途を問わず快適に利用できる高性能な機種です

一方、AQUOS R compactもRには及ばないものの、ミドルレンジ機向けのSoCとしては高い性能を誇るSnapdragon 660を搭載し、3Dグラフィックの多いゲームなど、GPUに負荷のかかる用途を除けばハイエンド機に近い快適な動作が可能です。

スマートフォンの性能を数値化できるベンチマークアプリで、両機種のスコアを測ってみました。

AQUOS RのベンチマークスコアAQUOS Rのベンチマークスコア
AQUOS Rのベンチマークスコア
AQUOS R compactのベンチマークスコアAQUOS R compactのベンチマークスコア
AQUOS R compactのベンチマークスコア

スペックからの予想通りCPU性能は近く、差が付いたのは主にグラフィックを司るGPU性能。裏を返せば、使い方によってはAQUOS R compactを選んだ方がコストパフォーマンスの高いケースもあるでしょう。

また、スペック表やベンチマークスコアからは見えにくい部分ですがもう1つ大きな違いがあり、AQUOS RとAQUOS R compactの内部ストレージは64GBと32GBという容量の違いだけでなく、規格が違うため読み書きの速度に差があります

具体的には、AQUOS Rに採用されているのは近年ハイエンド機を中心に採用が増えている「UFS」ストレージ、AQUOS R compactはスマートフォンでは一般的な「eMMC」ストレージを採用しているので、容量の大きいアプリのインストールや起動、高画質の動画撮影など、大量のデータが読み書きされる場面ではAQUOS Rの方が短時間で済みます

価格と購入できるところ

AQUOS R / R compactの価格は?
AQUOS R / R compactの価格は?

AQUOS Rはドコモ・au・ソフトバンクの3キャリアから、AQUOS R compactはau・ソフトバンクに加えてSIMフリー版も発売されています。

AQUOS Rの価格はドコモ版が89,424円、au版が86,400円、ソフトバンク版が93,120円。各キャリアのショップまたは家電量販店などのドコモ・au・ソフトバンク取扱店で購入できます。

AQUOS R compactの価格はau版が77,760円、ソフトバンク版が76,320円。こちらもau・ソフトバンク取扱店で購入できます。SIMフリー版の価格は76,550円で、家電量販店や通販サイト、あるいは一部MVNOでのSIMカードとのセット販売も行われています。

※表記の価格は記事執筆時点での情報になります。

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実際に使ってみた感想・パフォーマンス

持ちやすさやサイズ感の違いは?
持ちやすさやサイズ感の違いは?

AQUOS R・AQUOS R compactの両機種を実際に使ってみて、まず持ちやすさやサイズ感についてはデザインの項目でも触れたように、両機種ともに側面・背面が丸まったラウンドフォルムとなっているということもあって持ちやすいです

機種名からも分かる最も大きな違いとして画面サイズの違いがあるのですが、AQUOS R compactは本体サイズこそ小さいものの狭額縁設計によって最大限の画面サイズを確保しているので、一回り大きなAQUOS Rと比べても、SNSを見たりブラウザでWebサイトを見るといった用途では表示が窮屈な印象はありません。

一方、動画を見たりゲームを遊ぶ際には画面サイズの違いを感じやすく、単純な画面サイズの違いに加えて、AQUOS Rは広く普及している16:9のディスプレイ、AQUOS R compactは少し縦長な17:9のディスプレイという違いもあるため、コンテンツを全画面で広く楽しむことのできるAQUOS Rの方がこういった用途には向いているでしょう

どちらの機種も、液晶テレビ「AQUOS」に使われている技術を応用した「リッチカラーテクノロジーモバイル」によって従来よりも色鮮やかな表示が実現されているほか、HDRコンテンツの再生にも対応しています。

「ハイスピードIGZO」による滑らかな動きで操作感もアップ
「ハイスピードIGZO」による滑らかな動きで操作感もアップ

AQUOS R・AQUOS R compactともに、一般的なスマートフォンで使われている60Hz駆動のディスプレイよりも滑らかな映像表示が可能なハイスピードIGZO液晶を搭載しているので、秒間120コマの再生に対応している映像やアプリならより自然な動きで楽しめます。

筆者は以前、このハイスピードIGZOがスマートフォンに初搭載された2015年モデルの「AQUOS ZETA SH-01H」を購入して使っていたことがあり、当時もその滑らかさには感動したのですが、最新のAQUOS R compactを触ってみて、これまでよりも多くの人がこの機能を活かせるようになったのではないかと感じました。

ハイスピードIGZOを活用するには、各アプリごとに倍速表示を利用するかの設定が必要なのですが、AQUOS Rまでの従来機種では設定画面から使いたいアプリごとに設定する必要があったのに対し、AQUOS R compactでは倍速表示にできるアプリを起動すると通知が表示されるので、より簡単に使えるようになりました。

AQUOS Rに付属する充電台「ロボクル」
AQUOS Rに付属する充電台「ロボクル」

2014年以降のAQUOSスマートフォンに搭載され、今や同シリーズの顔となっているAIの「エモパー」。天気やニュース、スケジュールなどの情報をユーザーに合わせてお知らせしてくれるという基本的な機能はGoogleアシスタントやSiriとも似ていますが、よりキャラクター性が強く親しみやすいAIです。

AQUOS Rに付属する充電台「ロボクル」を使うと、自宅でのエモパーとの会話をより楽しめます。ロボクルは一見普通の充電スタンドですが左右に回転するようになっていて、スマートフォンのインカメラを使って人のいる方向を検知、自動でそちらに画面を向けて話してくれるのでより情報の確認がしやすくなります。

電池持ちの違いは?
電池持ちの違いは?

AQUOS Rは3,160mAh、AQUOS R compactは2,500mAhのバッテリーを搭載していますが、CPU・GPUの性能やディスプレイのサイズ・解像度などスペック上異なる部分が多いので実際の電池持ちはどちらが上か、イメージしにくいかもしれません。そこで、以下のような条件で両機種の電池持ちをテストしてみました。

電池持ちテストの条件

・100%充電した状態から、電池残量が無くなりシャットダウンされるまでの時間を計測
・YouTubeアプリを使用して動画を連続再生
・Wi-Fi使用、画面輝度は最大

AQUOS Rの電池使用状況
AQUOS Rの電池使用状況
AQUOS R compactの電池使用状況
AQUOS R compactの電池使用状況

18時35分に同時に動画再生を開始し、AQUOS R compactは22時58分、AQUOS Rは23時15分にシャットダウンされました。

テストの結果、AQUOS Rは4時間40分、AQUOS R compactは4時間23分にわたって動画を連続再生できたこととなり、電池持ちにおいては大きな違いはないと言えます。テストでの持ち時間そのものは電池消費の激しい条件での数値なので1つの参考として捉えていただきたいのですが、この条件で4時間半前後の連続使用が可能となればどちらの機種も通常利用では電池持ちに悩まされる心配は少ないでしょう。

カメラ性能を比較

スマートフォンで頻繁に使う人も多い、カメラの性能を比較してみましょう。

AQUOS Rのメインカメラは約2,260万画素 F1.9、AQUOS R compactは約1,640万画素 F2.2ということで性能的にはAQUOS Rが有利ですが、後に発売されたAQUOS R compactではカメラアプリなどソフトウェアの面で改良されている部分もあり一概には言えません。

使用頻度の高いオートでの撮影で、様々なシーンで撮り比べてみました。

左側が「AQUOS R」、右側が「AQUOS R compact」で撮影した写真です。タップorクリックすると大きな画像で表示できます。

日中の風景写真。画角の違いが分かりやすい日中の風景写真。画角の違いが分かりやすい
日中の風景写真。画角の違いが分かりやすい

まずは昼間に撮影した風景写真を見てみると、やはり同メーカー・同シリーズの機種ということもあり全体的な画の雰囲気はよく似ています。AQUOS R compactの方が画素数は低いですが特に解像感が劣るということもなく、どちらも良好な写りです

AQUOS Rは35mm判換算で23mm相当、AQUOS R compactは25mm相当と画角の異なるレンズが使われており、上の写真のような高い建物のあるシーン、あるいは広大な景色を写したい場合にはAQUOS Rのカメラが適しています

逆光時の処理には違いあり逆光時の処理には違いあり
逆光時の処理には違いあり

あえて逆光の構図で撮影してみましたが、こちらははっきりと違いが出ました。
AQUOS Rはオート撮影ではHDRを使わないのに対し、AQUOS R compactにはオートHDR機能があるのでこのような明暗差の大きいシーンでも明るく撮影しやすくなっています

花壇に咲いていた花を接写花壇に咲いていた花を接写
花壇に咲いていた花を接写

続いては接写のテスト。どちらの鮮やかな黄色い花の色がよく出ています。
画質そのものに大きな違いは感じませんでしたが、撮りやすさという点では画角の狭いAQUOS R compactのほうがアップで撮りたい場面には適していると感じました。

夜景ではAQUOS Rが有利夜景ではAQUOS Rが有利
夜景ではAQUOS Rが有利

夜景を撮る際には、AQUOS Rのレンズの明るさやセンサーの高感度耐性の違いが活きてきます。上の2枚はどちらもISO 400になっていますが、同じISO感度でもAQUOS Rの方がノイズが出ていないことが空の部分を見ると分かります。

どちらの機種にも言えることですが、オートでは暗い場面でもできるだけ感度を上げず、シャッタースピードを遅めにして明るさを稼ぐ傾向があります。このため夜景ではややブレやすいので、柵や柱など安定して支える助けになりそうなものが近くにあれば利用するとより撮りやすいでしょう。

料理写真。R compactの方がやや明るめか料理写真。R compactの方がやや明るめか
料理写真。R compactの方がやや明るめか

最後は料理の写真。話題の「チーズタッカルビ」を撮ってみました。ここまでの作例と同様に発色はどちらの機種もよく似ていますが、ややAQUOS R compactの方が明るめに写っています

ただし、その分AQUOS Rではしっかり写っているディテールがAQUOS R compactでは飛んでしまっている部分もあるので好みは分かれるかもしれません。少し明るく補正してから使うならAQUOS R、そのままSNSなどに投稿するならAQUOS R compactといったところでしょうか。

作例全体を通して、カメラ性能の違いから想像する以上にAQUOS R compactが善戦しているのが印象的でした。夜景など性能差が出やすい場面、あるいは風景写真や集合写真など広い画角の欲しい場面ではAQUOS Rのカメラが良いですが、逆光や接写などかえってAQUOS R compactのカメラの方が使いやすい場面もあるので、よく撮るシーンに応じて選ぶのも良いと思います。

AQUOS R / AQUOS R compactのおすすめポイント

様々な面で「AQUOS R」と「AQUOS R compact」の2機種を比較してみて、各機種のおすすめしたいポイントをまとめました。

AQUOS R

AQUOS R

フラッグシップモデルの「AQUOS R」は、高性能なCPUや高速ストレージによって用途を問わず快適に利用できます。倍速表示が可能な120Hz駆動の「ハイスピードIGZO液晶」も搭載されていることで、同等スペックの他機種以上に滑らかな操作感が特徴

WQHDの高解像度ディスプレイにAQUOSならではの「リッチカラーテクノロジーモバイル」による鮮やかな表示、そしてHDRコンテンツへの対応などによって、高画質な動画を楽しむのにも最適です。

また、ハイエンドの機種としては珍しくカラーバリエーションが豊富で、特にソフトバンク版では全6色から選べます。

AQUOS Rのおすすめポイント

・ハイエンド機ならではのトップクラスの快適な動作
・大画面かつ高精細なディスプレイで動画や写真を楽しめる
・夜景も撮りやすいF1.9の明るいレンズを採用したカメラ
・ハイエンドでは珍しい豊富なカラーバリエーション
・AI機能「エモパー」が専用充電台「ロボクル」でより便利に

AQUOS R compact

AQUOS R compact

AQUOS Rの小型版として登場した「AQUOS R compact」は、特殊形状のフリーフォームディスプレイを採用することによってコンパクトな筐体サイズと4.9インチの画面サイズを両立しています。

CPU性能や機能、電池持ちなどAQUOS Rに迫る部分もありますし、こちらはSIMフリー版も発売されているので、お使いの携帯会社を問わず選びやすいこともポイント。特徴なディスプレイ形状が目を引く狭額縁設計の「EDGEST fit」デザインも含め、単なる小型版に留まらない魅力のある1台です。

AQUOS R compactのおすすめポイント

・幅66mmの持ちやすいコンパクトサイズ
・狭額縁設計でコンパクト機としては大きめの画面サイズを確保
・ハイエンドに迫る性能のSnapdragon 660を搭載
・AQUOS Rに近い十分な電池持ち
・SIMフリー版もあり、利用中のSIMを問わず選びやすい

比較まとめ

AQUOS R / AQUOS R compact

シャープのフラッグシップモデル「AQUOS R」とその小型版「AQUOS R compact」を比較してみて、フラッグシップらしい高いスペックを持ったAQUOS Rの快適さを感じるとともに、動作・電池持ち・カメラなど様々な面で、スペック上の違いよりもAQUOS R compactはAQUOS Rに近いポテンシャルがあると感じました

最上級の快適な動作を求めるヘビーユーザーや、大画面で高画質なコンテンツを楽しみたい人にはやはりAQUOS Rを。小さめのスマートフォンが欲しい方はもちろん、ハイエンド機に近い快適さをより手頃に得たいという人にもAQUOS R compactはおすすめです。

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

スマートフォンやPC、カメラなどのデジタルガジェットを主に扱ったブログ「GeekDays」を運営。 元携帯ショップ店員で、現在はブロガー兼ライターとして活動中です。モバイル機器全般が好きですが、特にAndroidスマートフォンに興味あり。Twitter:@__agar