【2018夏モデル】ソフトバンクのおすすめスマホはどれ? Xperia XZ2・AQUOS R2・HUAWEI Mate 10 Pro 人気機種が登場

書いた人: agar

カテゴリ: まとめ

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【2018夏モデル】ソフトバンクのおすすめスマホはどれ? Xperia XZ2・AQUOS R2・HUAWEI Mate 10 Pro 人気機種が登場

2018年5月10日、ソフトバンクは2018年夏モデルとしてスマートフォン6機種を発表しました。ソニーの「Xperia XZ2」やシャープの「AQUOS R2」など、定番メーカーの最新スマホはもちろん、SIMフリー市場で人気の「HUAWEI Mate 10 Pro」や「HUAWEI nova lite 2」の登場も見逃せません。

夏モデルをご紹介する前に、少しだけソフトバンクの料金についておさらいしておきましょう。もし夏モデルを購入する場合は、国内通話がかけ放題の「スマ放題」や5分以内の国内通話がかけ放題でスマ放題よりも1,000円安い「スマ放題ライト」を軸としたプランになります。

データ容量は、1GB・2GB(※スマ放題のみ)・5GB・20GB・30GBの5段階から選べます。中でもおすすめしたいのは、「ギガモンスター」と呼ばれる20GB・30GBの大容量プラン。20GBなら5GBのプランに1,000円足すだけで4倍の容量を心おきなく使えるので、最新スマホを存分に楽しむには最適なプランです。

電話はあまりかけないという方であれば、ソフトバンク同士の午前1時~午前9時のみ無料通話が可能で基本料の安い「ホワイトプラン」も候補に挙がるでしょう。ただし、お馴染みのCM「白戸家」の名前の由来でもある歴史の長いプランですが、残念ながら6月27日をもって受付を終了することが発表されています。夏モデルを購入したい場合、発売時期の遅いいくつかの機種では選択できません。

気になる月額料金は、例えば「スマ放題ライト」+「ウェブ使用料」+「ギガモンスター データ定額 20GB」なら合計8,000円。これに端末代金やオプションサービス、割引などが加わり、最終的な月額料金となります。

では、ソフトバンクの2018年夏モデルを買うならどれを選べば良いのか、そして端末代金はいくらなのか、各機種についてご紹介していきます。機種変更や他社からの乗り換えを検討中の方はぜひ参考にしてみてください。

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目次:

Xperia XZ2:シリーズ初の18:9ディスプレイを搭載で映像と音に進化を

Xperia XZ2
Xperia XZ2(引用元

SONYの2018年フラッグシップモデル「Xperia XZ2」は、Xperiaシリーズとしては初の18:9ワイドディスプレイを搭載。前モデル「Xperia XZ1」から本体の大きさはほぼ変わらずに、5.7インチの大画面を実現しています。デザインも刷新され、弧を描いたガラス素材の背面がしっくりと手に馴染む、アーチ形状を新たに採用しました。

カメラは高速な処理を得意とする「Motion Eye」カメラシステムを引き続き搭載しており、本格的なスーパースローモーション撮影や、動き回る被写体や一瞬の良い表情も逃さない「先読み撮影」などの機能が使えます。

そして、特に進化したのが“映像”と“音”。YouTubeの動画など、一般的なSDRコンテンツでもHDRコンテンツ相当の鮮やかな色彩とコントラストでより美しく見せてくれる「HDRアップコンバート」機能。

従来機種から約20%音量がアップして、より迫力のあるサウンドを楽しめるようになった「フロントステレオスピーカー」、ソニー独自のサウンド解析技術により、音に合わせた振動が加わり臨場感が増す「ダイナミックバイブレーションシステム」などの機能が揃い、動画やゲームを楽しむにはもってこいの機種となっています。Xperia XZ2は2018年5月下旬以降に発売予定です

●Xperia XZ2の基本スペック
OS Android 8.0
ディスプレイ 5.7インチ 2,160×1,080(FHD+)
大きさ 約153 × 72 × 11.1mm
重さ 約198g
CPU Snapdragon 845
2.8GHz+1.8GHz オクタコア
カメラ 約1,920万画素 / 約500万画素
内蔵メモリ RAM 4GB / ROM 64GB
バッテリー容量 3,060mAh
●Xperia XZ2の端末代金
MNP(のりかえ) 新規契約 機種変更
機種代金 102,720円 102,720円 102,720円
月月割(総額) 86,400円 43,200円 43,200円
実質負担額 16,320円 59,520円 59,520円

Xperia XZ2はこんな人にオススメ!

やはりファンも多いXperiaシリーズの最新機種ですから、これまでのXperiaシリーズを使ってきたユーザーであれば進化を感じられるはずです。

最新のハイエンド向けSoC「Snapdragon 845」を搭載しているので、高速なCPUによって動作の不安もなく、用途を問わずおすすめできます。ご紹介した通り、ディスプレイにもオーディオにもこだわって作られている機種なので、高いスペックを活かしてゲームを快適に遊ぶもよし、動画や音楽を楽しむもよしと、ヘビーユーザーにもおすすめできる懐の深い機種です。

カメラに関しては、他の夏モデルと比べた強みはやはり動体に強いこと。なかなかうまく撮らせてくれないお子さんやペットの写真をたくさん撮りたい方には、心強い機種でしょう。

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Xperia XZ2
Xperia XZ2

[キャンペーン対象機種]
●シリーズ初の18:9ディスプレイを搭載
[ 端末代 + 通話し放題 + ネットし放題 ]
Xperia XZ2 月々:6,418円~

AQUOS R2:カメラ性能で進化を遂げたSHARPのフラッグシップモデル

AQUOS R2
AQUOS R2(引用元

シャープのフラッグシップモデル「AQUOS R」の後継機種として登場した「AQUOS R2」は、一般的なデュアルカメラの機種とは一味違う仕組みを採用しています。背面に搭載される2つのカメラは1つが写真用、もう1つが動画用と分かれており、動画を撮りながら写真を撮ることも可能でシャッターチャンスを逃しません。動画用カメラには最大135°の超広角レンズを採用し、迫力のある映像が撮れます。

液晶テレビでもお馴染みの「AQUOS」ブランドだけに、ディスプレイにもこだわりが詰まっています。本体サイズいっぱいに画面を広げた「EDGEST fit」デザインによって実現された6インチの大画面は、一般的なスマートフォンのディスプレイよりも高速な「ハイスピードIGZO」によって滑らかな表示が可能。動画を楽しむ際はもちろん、普段の利用においてもより自然で快適な操作感につながっています。

防水・防塵、おサイフケータイ、フルセグ・ワンセグといった機能ももちろん完備。国内メーカーならではのニーズをしっかり押さえた仕様です。AQUOS R2は2018年6月上旬以降の発売予定です

●AQUOS R2の基本スペック
OS Android 8.0
ディスプレイ 6.0インチ 3,040×1,440(WQHD+)
大きさ 約156 × 74 × 9mm
重さ 約181g
CPU Snapdragon 845
2.6GHz+1.7GHz オクタコア
カメラ 約2,260万画素+約1,630万画素 / 約1,630万画素
内蔵メモリ RAM 4GB / ROM 64GB
バッテリー容量 3,130mAh
●AQUOS R2の端末代金
MNP(のりかえ) 新規契約 機種変更
機種代金 93,120円 93,120円 93,120円
月月割(総額) 76,800円 48,000円 48,000円
実質負担額 16,320円 45,120円 45,120円

AQUOS R2はこんな人にオススメ!

AQUOSシリーズならではの人工知能「エモパー」や「ハイスピードIGZO」がお気に入りのAQUOSユーザーだけでなく、スペックの近いXperia XZ2よりも機種代金・実質負担額ともに安めの価格設定となっているので、最新のハイスペックなAndroidスマホを手頃に手に入れたい方にもおすすめです。特に、他社からの乗り換えの場合は実質16,320円とかなり安くなっています。

動画用のカメラを搭載するという珍しい仕様を取り入れているので、スマートフォンで動画を撮影・投稿する機会が多い方にももちろんオススメです。

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AQUOS R2
AQUOS R2

[キャンペーン対象機種]
●カメラが秀逸なSHARPのフラッグシップ
[ 端末代 + 通話し放題 + ネットし放題 ]
AQUOS R2 月々:6,018円~

HUAWEI Mate 10 Pro:最新のAI機能や高性能カメラを搭載

HUAWEI Mate 10 Pro
HUAWEI Mate 10 Pro(引用元

SIMフリースマホとしても発売中の「HUAWEI Mate 10 Pro」は、Pシリーズと並ぶファーウェイのダブルフラッグシップの一角。名門カメラメーカーとの提携によって実現された「Leicaダブルレンズカメラ」は、カラーとモノクロの2つのカメラを組み合わせることで、通常よりも高精細かつ暗所にも強い高画質な写真が撮影できます

Mate 10 Proを語る上で外せないキーワードの1つが「AI」。AI処理に特化したプロセッサーを搭載し、様々な場面に活かされています。例えばカメラの撮影モードを自動で最適なモードに切り替える機能や、ユーザーの使い方を学習しパフォーマンスを最適化することで、快適な動作や電池持ちの向上に繋げる機能があります。

ディスプレイには鮮やかな表示を得意とする有機ELを採用し、急速充電や防水にも対応しています。ソフトバンク2018夏モデルMate 10 Proの発売日は2018年5月18日です

●HUAWEI Mate 10 Proの基本スペック
OS Android 8.0
ディスプレイ 6.0インチ 2,160×1,080(FHD+)
大きさ 約154 × 75 × 7.9mm
重さ 約178g
CPU Kirin 970
2.36GHz+1.8GHz オクタコア
カメラ 約2,000万画素+約1,200万画素 / 約800万画素
内蔵メモリ RAM 6GB / ROM 128GB
バッテリー容量 4,000mAh
●HUAWEI Mate 10 Proの端末代金
MNP(のりかえ) 新規契約 機種変更
機種代金 107,520円 107,520円 107,520円
月月割(総額) 91,200円 48,000円 48,000円
実質負担額 16,320円 59,520円 59,520円

HUAWEI Mate 10 Proはこんな人にオススメ!

ファーウェイのハイエンド機では定番となっており評価も高い「Leicaダブルレンズカメラ」はもちろん、AI機能をはじめとして意識せずとも便利に使える機能が揃っており、最新機能を楽しみたい人から、難しいことは考えず便利に使いたい人まで幅広くおすすめできます。

SIMフリー市場で人気のファーウェイ製スマホが約5年ぶりにソフトバンクからも発売されるということで、何らかの理由で格安SIMから大手キャリアへのリターンを考えている人や、ファーウェイのスマホに興味は持っていたけれどキャリアに無かったという人にも良い選択肢の1つではないでしょうか。

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HUAWEI Mate 10 Pro
HUAWEI Mate 10 Pro

[キャンペーン対象機種]
●最新のAI機能や高性能カメラを搭載
[ 端末代 + 通話し放題 + ネットし放題 ]
HUAWEI Mate 10 Pro 月々:6,618円~

DIGNO J:初心者にもやさしいエントリーモデル

DIGNO J
DIGNO J(引用元

DIGNO Jは京セラ製のスマートフォン。防水・防塵に加えて、MIL規格準拠の耐衝撃性を備えるなど、京セラの得意とする“丈夫なスマホ”を作るためのノウハウが詰まった機種です。ディスプレイには、強化ガラスの上からアクリル素材を貼り付けることで落としても割れにくい構造とした、京セラ独自の高強度ディスプレイ「ハイブリッドシールド」を採用しました。

丈夫さと並ぶもう1つの特徴が、使いやすさへの配慮の数々。濡れた手や手袋をしたままでも操作できるタッチパネルや、同じ電話番号から10分以内に再び着信があった場合に着信音を徐々に大きくして気付きやすくする機能など、ハード・ソフトの両面で考え抜いた作りとなっています。DIGNO Jは2018年7月上旬以降の発売予定です

●DIGNO Jの基本スペック
OS Android 8.1
ディスプレイ 5.0インチ 1,920×1,080(FHD)
大きさ 約145 × 72 × 8.4mm
重さ 約130g
CPU Snapdragon 430
1.4GHz+1.1GHz オクタコア
カメラ 約1,300万画素 / 約500万画素
内蔵メモリ RAM 3GB / ROM 32GB
バッテリー容量 2,600mAh

DIGNO Jはこんな人にオススメ!

エントリーモデルながら、OSは最新のAndroid 8.1を搭載していますし、防水・防塵・耐衝撃・画面割れ対策とさまざまな面で耐久性が高い構造となっており、長く安心して使える機種です。

端末代金を抑えたい人だけでなく、使いやすい機種を求める人にもオススメです。スマートフォンを初めて使う人や機械が苦手な人でも使いやすい「かんたんビギナーホーム」という機能が搭載されているので、はじめはこちらを使って、慣れてきたら普通のホーム画面に、といった使い方も可能。

後述の「シンプルスマホ 4」を買うほどではないけれど、いきなり普通のスマホの操作を覚えるのはちょっと心配、という人にはステップアップに最適な機種です。

※DIGNO Jの端末代金は、情報が発表され次第追記していきます。

HUAWEI nova lite 2:SIMフリーでも人気の高コスパ端末

HUAWEI nova lite 2
HUAWEI nova lite 2(引用元

SIMフリー市場でもコストパフォーマンスの高い端末として人気の「HUAWEI nova lite 2」がソフトバンクから発売されます。安価な機種ながら、デュアルカメラや18:9ワイドディスプレイなど流行の機能をしっかり搭載。機能面で満足できるエントリーモデルとなっています。

約1,300万画素+約200万画素のダブルレンズカメラでは、背景を擬似的にぼかして本格的な撮影が楽しめるほか、インカメラ使用時には手のひらをカメラに向けることでタイマー機能を起動できる機能や美肌機能などが利用でき、自撮りもバッチリ。3,000mAhのバッテリーによる電池持ちの良さも長所です。HUAWEI nova lite 2は2018年7月上旬以降の発売予定です

●HUAWEI nova lite 2の基本スペック
OS Android 8.0
ディスプレイ 5.7インチ 2,160×1,080(FHD+)
大きさ 約150 × 72 × 7.5mm
重さ 約143g
CPU Kirin 659
2.36GHz+1.7GHz オクタコア
カメラ 約1,300万画素+約200万画素 / 約800万画素
内蔵メモリ RAM 3GB / ROM 32GB
バッテリー容量 3,000mAh

HUAWEI nova lite 2はこんな人にオススメ!

夏モデルの中では「DIGNO J」と並ぶエントリーモデルとなりますが、キャラクターの違いとしては、初心者やライトユーザー向けの工夫が多いDIGNO Jに対し、nova lite 2は上位機種の人気機能や今話題の機能を積極的に取り入れた仕様となっており、ある程度スマートフォンに慣れている人や詳しい人も含め、「最新機種が欲しいけれど性能はそこまでいらないかな」という人に適しているでしょう。

SIMフリーモデルとしてMVNO各社でも取り扱われている機種で既にユーザーも多いので、最新の夏モデルながら評判を知った上で安心して買える機種でもあります。

※HUAWEI nova lite 2の端末代金は、情報が発表され次第追記していきます。

シンプルスマホ 4:より使いやすく、見やすく進化

シンプルスマホ 4
シンプルスマホ 4(引用元

シンプルスマホ」は、主にシニア向けのスマホデビューに最適な機種として展開されているシリーズ。他キャリアで言えば、ドコモの「らくらくスマートフォン」やauの「BASIO」に相当するポジションの機種です。

4世代目となる今回の「シンプルスマホ4」では、全国のソフトバンクスタッフへのアンケート調査を通じて得られたユーザーの声をもとに、特徴である「使いやすさ」と「画面のみやすさ」の向上に注力しました

あわせて、操作に不慣れでも使いやすい「音声検索」をより簡単に呼び出せる専用ボタンを新たに搭載。バッテリーの劣化を防ぐ「インテリジェントチャージ」機能など、より長く使える工夫も施されています。シンプルスマホ4は2018年7月下旬以降の発売予定です

●シンプルスマホ 4の基本スペック
OS Android 8.0
ディスプレイ 5.0インチ 1,280×720(HD)
大きさ 約143 × 71 × 9.4mm
重さ 約150g
CPU Snapdragon 430
1.4GHz+1.1GHz オクタコア
カメラ 約1,310万画素 / 約500万画素
内蔵メモリ RAM 3GB / ROM 32GB
バッテリー容量 2,800mAh

シンプルスマホ 4はこんな人にオススメ!

これまでのシンプルスマホシリーズ、あるいはフィーチャーフォンを使っているシニア層に適した機種です。

また、家族の乗り換えに合わせてソフトバンク以外のキャリアから乗り換えるケースを考えると、ドコモの「らくらくスマートフォン」やauの「BASIO」ユーザーにもおすすめの機種と言えるでしょう。

※シンプルスマホ4の端末代金は、情報が発表され次第追記していきます。

まとめ

以上、ソフトバンクの2018年夏モデル6機種を紹介してきました。話題のハイエンド機から手頃なエントリー機までまんべんなく揃っており、気になる機種が見つかった方も多いのではないでしょうか。

10万円を超える機種も出てきて、「最近のスマートフォン、高くなったなあ…」と思われるかもしれませんが、発売当初からMNPでの実質負担額が安くなるよう設定されている機種もいくつかあり、今ソフトバンクを使っていない人こそ注目のラインナップといえます

特に、ドコモ・auでも同等の機種が発売される「Xperia XZ2」や「AQUOS R2」に関しては、今お使いのキャリアでそのまま機種変更するよりも、ソフトバンクに乗り換えてしまった方が大幅に安くなるといったケースが少なくないはずです

ソフトバンクでは、現在お使いのドコモ・auの端末を下取りに出すことで更に安く購入できる「下取りプログラム」や、ご自宅のインターネットや電気の契約もまとめると月額料金がもっとお得になる「おうち割」といったサービス・キャンペーンも用意されています。

最新機種を使えて料金まで節約できるといった可能性も大いに考えられますので、ご自身の利用環境でどこまで安くなるか、ぜひ一度検討してみてはいかがでしょうか。

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

スマートフォンやPC、カメラなどのデジタルガジェットを主に扱ったブログ「GeekDays」を運営。 元携帯ショップ店員で、現在はブロガー兼ライターとして活動中です。モバイル機器全般が好きですが、特にAndroidスマートフォンに興味あり。Twitter:@__agar