最新おすすめスマホはこれだ!2018夏モデル総まとめ【ドコモ・au・ソフトバンク】

書いた人: Yusuke Sakakura

カテゴリ: まとめ ,

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最新おすすめスマホはこれだ!2018夏モデル総まとめ【ドコモ・au・ソフトバンク】

今年の夏もドコモ・au・ソフトバンクの3キャリアから新機種が登場しました。新型iPhoneの発売によって控えめなラインナップになる冬春モデルに対して、夏モデルは多くのフラグシップモデルを含む魅力的なラインナップになります

2018年の夏は日本のSIMフリー市場でシェア1位を獲得したファーウェイが世界最高のカメラスマートフォンを引っさげて参戦。シリーズ初のワイヤレス充電をサポートしたXperiaや劇的に進化したカメラを搭載するGalaxy、手を伸ばしやすい低価格のスマートフォンも充実しています。

この記事ではドコモ・au・ソフトバンクから発表された2018年夏モデルのスマートフォンを一挙22機種まとめてご紹介します。

目次:

ドコモ 2018年夏モデル

ドコモ 2018年夏モデル

ドコモの2018年夏モデルはスマートフォン9機種がラインナップされています。他社から発売される機種はもちろん、ドコモからのみ発売されるスマートフォンも4機種含まれています。

注目のフラグシップモデルに加えて、対象機種を購入すると毎月の料金からずっと月額1,500円を割り引く「docomo with」はサービス開始から1年足らずで200万契約を突破するなど好調でこの夏も新たに2機種が追加されます。

Galaxy S9 SC-02K

Galaxy S9 SC-02K
Galaxy S9 SC-02K

前モデルで好評だったカメラがさらに進化を遂げました。カメラレンズはスマホ最高クラスのƒ/1.5を採用することで暗闇もきれいに撮影可能に。最大12枚の画像を組み合わせることでノイズを約30%軽減。また、周囲の明るさを検知して適切なF値に変えることで明るい場所でも暗い場所でも鮮明な写真が撮影できます

Galaxy S9はドコモとauから発売されますが、ドコモ版は受信時最大988Mbps、送信時最大75Mbpsの高速データ通信にも対応します。

「Galaxy S9」の発売日は2018年5月18日です。

Galaxy S9のスペック(参照:Galaxy S9|NTTドコモ
OS Android 8.0
ディスプレイ 約5.8インチ、QHD+(2,960×1,440)
大きさ(縦×横×厚さ)・重さ 約769×148×8.5mm・161g
CPU Snapdragon 845
2.8GHz+1.7GHz
オクタコア
カメラ(メイン/サブ) 1,220万画素/800万画素
内蔵メモリ(ROM/RAM) 64GB/4GB
バッテリー容量 3,000mAh

Galaxy S9
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Galaxy S9+ SC-03K

Galaxy S9+ SC-03K
Galaxy S9+ SC-03K

シングルレンズのGalaxy S9の対してGalaxy S9+はシリーズ初のデュアルカメラを搭載しています。焦点距離の異なる2つのカメラレンズによって2倍までのズームなら画質が劣化しない光学ズームや一眼レフのような背景ぼかしを適用できる新機能「ライブフォーカス」、暗い場所や遠いところにある被写体、揺れのひどい環境でもクリアな写真が撮影できる光学手ブレ補正にも対応することで一段階上のクオリティで写真・動画を記録できます

Galaxy S9+はドコモとauから発売されますが、ドコモ版は受信時最大988Mbps、送信時最大75Mbpsの高速データ通信にも対応します。

「Galaxy S9+」の発売日は2018年5月18日です。

Galaxy S9+のスペック(参照:Galaxy S9+|NTTドコモ
OS Android 8.0
ディスプレイ 約6.2インチ、QHD(2,960×1,440)
大きさ(縦×横×厚さ)・重さ 約74×158×8.5mm・187g
CPU Snapdragon 845
2.8GHz+1.7GHz
オクタコア
カメラ(メイン/サブ) 1,220万画素×2/800万画素
内蔵メモリ(ROM/RAM) 64GB/6GB
バッテリー容量 3,500mAh

Galaxy S9+
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Xperia XZ2 SO-03K

Xperia XZ2 SO-03K
Xperia XZ2 SO-03K

2013年に発売された「Xperia Z」から長く採用してきたフラットなデザインから手に馴染んで持ちやすいアーチ形状の「アンビエントフローデザイン」に変更されました。バックパネルはアルミからガラスに変更されたことで艷やかな仕上がりになっています。

ディスプレイは縦横比が従来の16:9から縦長の18:9になったことで本体サイズをほぼそのままに画面サイズが13%大型化しました。縦長の画面では指が届きにくいエリアも多くなりますがホームボタンや戻るボタンが配置されたナビゲーションバーを画面中央に向かってスワイプするだけで画面の大きさをカンタンに変更できます。

Xperia XZ2はドコモ・au・ソフトバンクから発売されますが、ドコモ版は受信時最大988Mbps、送信時最大75Mbpsの高速データ通信にも対応します。

Xperia XZ2はドコモとauから発売されますが、ドコモ版は受信時最大988Mbps、送信時最大75Mbpsの高速データ通信にも対応します。

「Xperia XZ2 SO-03K」の発売日は2018年5月31日です。

Xperia XZ2のスペック(参照:Xperia XZ2 SO-03K|NTTドコモ
OS Android 8.0
ディスプレイ 約5.7インチ、フルHD+(2,160×1,080)
大きさ(縦×横×厚さ)・重さ 約153×72×11.1mm・198g
CPU Snapdragon 845
2.8GHz+1.8GHz
オクタコア
カメラ(メイン/サブ) 1,920万画素500万画素
内蔵メモリ(ROM/RAM) 64GB/4GB
バッテリー容量 3,060mAh

Xperia XZ2
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Xperia XZ2 Compact SO-05K

Xperia XZ2 Compact SO-05K
Xperia XZ2 Compact SO-05K

根強い人気を誇る小型のスマートフォン「Xperia XZ2 Compact」が今年もドコモから独占販売されます。

Xperia XZ2と同じ縦長のディスプレイを搭載することで横幅をそのままに画面サイズが0.4インチ大きくなっています。解像度はHDからフルHD+になったことでクリアな映像が楽しめ、片手モードによってナビゲーションバーを画面中央に向かって操作するだけで画面を縮小表示して片手で楽に操作できます。

RAMとストレージの容量はXperia XZ2と同じ4GB/64GBでプロセッサやカメラの性能も同じです。ただし、ワイヤレス充電や音に合わせて振動するダイナミックバイブレーションシステムには対応しません。

「Xperia XZ2 Compact」の発売日は2018年6月22日です。

Xperia XZ2 Compactのスペック(参照:Xperia XZ2 Compact SO-05K|NTTドコモ
OS Android 8.0
ディスプレイ 約5.0インチ、フルHD+(1,080×2,160)
大きさ(縦×横×厚さ)・重さ 約135×65×12.1mm・168g
CPU Snapdragon 845
2.8GHz+1.8GHz
オクタコア
カメラ(メイン/サブ) 1,920万画素/500万画素
内蔵メモリ(ROM/RAM) 64GB/4GB
バッテリー容量 2,760mAh

Xperia XZ2 Compact
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AQUOS R2 SH-03K

AQUOS R2 SH-03K
AQUOS R2 SH-03K

昨年夏に登場したAQUOS Rシリーズの2世代モデルが「AQUOS R2」として発売されます。

大きな変化はディスプレイで縦横比19:9の縦長サイズの画面を新採用したことで横幅をそのままに0.7インチも画面サイズが大型化しました。画面サイズは6インチ、解像度はWQHD+(3,040×1,440)の超高精細仕様です

ディスプレイ周りのベゼルはフロントカメラの周囲だけを残したベゼルレス仕様で没入感と迫力ある映像体験を実現。HDRはドルビー独自の「Dolby Vision」と「HDR10」をサポート。さらに、映画館のような立体的な音体験が楽しめる「Dolby Atmos」にも対応する。Dolby VisionとDolby Atmosの両方をサポートするスマートフォンは世界初(どちらも専用のコンテンツが必要)。

AQUOS R2はドコモ・au・ソフトバンクから発売されますが、ドコモ版は受信時最大988Mbps、送信時最大75Mbpsの高速データ通信にも対応します。

「AQUOS R2」の発売日は2018年6月8日です。

AQUOS R2のスペック(参照:AQUOS R2|NTTドコモ
OS Android 8.0
ディスプレイ 約6.0インチ、WQHD+(3,040×1,440)
大きさ(縦×横×厚さ)・重さ 約74×156×9.0mm・約181g
CPU Snapdragon 845
2.6GHz+1.7GHz
オクタコア
カメラ(メイン/サブ) 2,260万画素+1,630万画素/1,630万画素
内蔵メモリ(ROM/RAM) 64GB/4GB
バッテリー容量 3,130mAh

AQUOS R2
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arrows Be F-04K

arrows Be F-04K
arrows Be F-04K

対象機種を購入するとずっと毎月1,500円の割引が適用される「docomo with」の対象機種として富士通製の「arrows Be F-04K」がラインナップされました。

最大の特徴はハイエンド並みと表現されるカメラ性能。花火など暗いシーンと高速な被写体でも高速にピントを合わせる高速オートフォーカスや、従来比1.7倍の明るさで夜景も鮮明に撮影できます。自撮りに使うセルフィーカメラは自動で肌をなめらかに仕上げる美肌補正や手ブレ補正、画面をフラッシュ代わりに使うことで顔も背景も明るく撮影できる「画面フラッシュ」、4枚の写真を合成することでノイズを軽減する「暗所合成」。

動画撮影ではフォーカスを合わせたい被写体を指で丸く囲むと、ズームしつつ追いかけることで走る子どもやペットをカンタンに撮影できる「Live Auto Zoom」など多数のカメラ機能も追加されています。

画面割れはゴリラガラス5を採用することで落下時の割れ耐性や耐傷性がアップ。新たに泡タイプのハンドソープや液体タイプの食器用洗剤で洗えるようになったことで、トイレの便座とほぼ同じと言われる汚いスマートフォンをきれいにできるため誤って子どもが口にしたときの心配も軽減されます。

「arrows Be F-04K」の発売日は2018年5月25日です。

arrows Beのスペック(参照:arrows Be F-04K|NTTドコモ
OS Android 8.1
ディスプレイ 約5.0インチ、HD(720×1,280)
大きさ(縦×横×厚さ)・重さ 約144×72×8.3mm・146g
CPU Snapdragon 450
1.8GHz
オクタコア
カメラ(メイン/サブ) 1,220万画素/500万画素
内蔵メモリ(ROM/RAM) 32GB/3GB
バッテリー容量 2,580mAh

arrows Be F-04K
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LG style L-03K

LG style L-03K
LG style L-03K

対象機種を購入するとずっと毎月1,500円の割引が適用される「docomo with」の対象機種として初めてLG製の「LG style L-03K」がラインナップされました。

低価格のためスペックが抑えられているdocomo withの対象機種ですが「LG style L-03K」は、起動するアプリの数が増えたり、処理の重いゲームなどのアプリも快適に操作できるように4GBのRAMを搭載。ストレージの容量はdocomo withの対象機種としてトップクラスの64GBで写真や動画をたくさん保存できるほかアプリもたくさんダウンロード可能。

バッテリーは大容量の2,890mAhで安心して長時間利用できます。また、35分の充電で約50%も充電できる「急速充電」もサポートしているため電池がなくなってもすぐに使い始めることができます。

「LG style L-03K」の発売日は2018年6月22日です。

LG styleのスペック(参照:LG style L-03K|NTTドコモ
OS Android 8.1
ディスプレイ 約5.5インチ、フルHD+(2,160×1,080)
大きさ(縦×横×厚さ)・重さ 約144×69×8.7mm・146g
CPU Snapdragon 450
1.8GHz+1.8GHz
オクタコア
カメラ(メイン/サブ) 1,620万画素/800万画素
内蔵メモリ(ROM/RAM) 64GB/4GB
バッテリー容量 2,890mAh

LG style L-03K
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HUAWEI P20 Pro HW-01K

HUAWEI P20 Pro HW-01K
HUAWEI P20 Pro HW-01K

海外のカメラ評価サイトDxOMARKが史上最高の得点を付けて“最高のスマホカメラを探しているならこれ以外の選択肢はあり得ない”と評価した「HUAWEI P20 Pro HW-01K」がドコモから国内独占で発売されます。

最大の特徴は世界初のLeicaトリプルカメラで4,000万画素のカラーセンサーと2,000万画素のモノクロセンサーが記録した画像を内部で合成することで、鮮やかな色彩と細やかな陰影を表現した写真の撮影が可能。さらに、800万画素のズーム専用レンズを搭載することで3倍ズームは無劣化、5倍ズームでも画質の劣化を極限まで抑えた写真を撮影できます。

さらにプロが撮影した約1億枚の写真を学習したAIによってカメラの設定を最適化するアシスト機能によって、シャッターを切るだけでプロのカメラマンが撮影したような仕上がりになります。AIはカメラだけではなくユーザーの使い方を学習してシステムを最適化することで18ヶ月が経過しても購入直後のサクサク感が持続します。

「HUAWEI P20 Pro HW-01K」の発売日は2018年6月15日です。

HUAWEI P20 Proのスペック(参照:HUAWEI P20 Pro HW-01K|NTTドコモ
OS Android 8.1
ディスプレイ 約6.1インチ、フルHD+(2,240×1,080)
大きさ(縦×横×厚さ)・重さ 約155×74×7.9mm・180g
CPU HUAWEI Kirin 970
2.4GHz+1.8GHz
オクタコア
NPU
カメラ(メイン/サブ) 4,000万画素+2,000万画素+800万画素 / 2,400万画素
内蔵メモリ(ROM/RAM) 128GB/6GB
バッテリー容量 3,900mAh

HUAWEI P20 Pro
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Xperia XZ2 Premium SO-04K

Xperia XZ2 Premium SO-04K
Xperia XZ2 Premium SO-04K

デュアルカメラがXperiaシリーズに初めて搭載されます。“ソニーの技術が惜しみなく注がれた”と表現されるデュアルカメラは新設計の明るいGレンズ(モノクロ:ƒ/1.6、カラー:ƒ/1.8)とモノクロ/カラーの2つの大型センサーがカラーとモノクロの画像を記録。画像融合処理プロセッサー「AUBE」で合成されることで暗いシーンで撮影した写真も明るくノイズの少ない仕上がりになります。AUBEの融合処理はリアルタイムで行われるためノイズの少ない映像を確認しながらの動画撮影が可能です。

カメラが光をとらえる能力を表すISO感度は静止画が最高51,200、動画が最高12,800でデジタル一眼レベルの超高感度撮影を実現。これまでのスマートフォンでは撮影できなかった暗さでも自然な色味や質感までしっかりと記録できます。

Xperia XZ2 Premiumはドコモとauから発売されますが、ドコモ版は受信時最大988Mbps、送信時最大75Mbpsの高速データ通信にも対応します。

「Xperia XZ2 Premium SO-04K」の発売日は今夏以降です。

Xperia XZ2 Premiumのスペック(参照:Xperia XZ2 Premium SO-04K|NTTドコモ
OS Android 8.0
ディスプレイ 約5.8インチ、4K(3,840×2,160)
大きさ(縦×横×厚さ)・重さ 約158×80×11.9mm・230g
CPU Snapdragon 845
2.8GHz+1.8GHz
オクタコア
カメラ(メイン/サブ) 1,920万画素+1,220万画素/1,320万画素
内蔵メモリ(ROM/RAM) 64GB/6GB
バッテリー容量 3,400mAh

Xperia XZ2 Premium
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au 2018年夏モデル

au 2018年夏モデル

auからは新色を含めた7機種のスマートフォンがラインナップされました。これまでは発売していなかったXperiaのPremiumシリーズ、冬春モデルとして発売したファーウェイの最新スマートフォンもラインナップされています。

Galaxy S9 SCV38

Galaxy S9 SCV38
Galaxy S9 SCV38

さらに明るく、ノイズを低減した写真が撮影できる劇的に進化したカメラは数多くの新しい機能も追加されています

スローモーション撮影は1秒間に960フレームのスーパースローモーション撮影に進化し、被写体の動きを自動で検知して自動で撮影できるモーション検出に対応。撮影したスローモーション動画にはお気に入りのBGMを追加したり、再生を繰り返すループ・逆再生を繰り返すリバース・往復再生を繰り返すスイングといったパターンを選んでオリジナルのGIFアニメーションも作成が可能

自撮りでは自分の動きに合わせたてアバターが動く「AR絵文字」や自分の顔が動く絵文字・スタンプになる「マイ絵文字スタンプ」、ミッキーやミニーなどディズニキャラクターで楽しめる「AR絵文字キャラクター」も収録。

Galaxy S9はauとドコモから発売されますが、au版は受信時最大958Mbpsの高速データ通信にも対応します。

「Galaxy S9」の発売日は2018年5月18日です。

Galaxy S9のスペック(参照:Galaxy S9 SCV38|au
OS Android 8.0
ディスプレイ 約5.8インチ、QHD+(2,960×1,440)
大きさ(縦×横×厚さ)・重さ 約769×148×8.5mm・161g
CPU Snapdragon 845
2.8GHz+1.7GHz
オクタコア
カメラ(メイン/サブ) 1,220万画素×2/800万画素
内蔵メモリ(ROM/RAM) 64GB/4GB
バッテリー容量 3,000mAh

Galaxy S9
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Galaxy S9+ SCV39

Galaxy S9+ SCV39
Galaxy S9+ SCV39

最大の特徴はGalaxy Sシリーズとして初めて搭載されたデュアルカメラ。ズーム撮影でも画質が劣化しない光学ズームと広角レンズ・望遠レンズ両方に搭載した光学手ブレ補正によって暗い場所や、遠くから撮影する場合でもクリアな映像を記録できます。撮影した写真は約6.2インチ・有機ELの「インフィニティディスプレイ」でより一層美しく表現されます

オーディオでは世界的なブランドAKG観衆のステレオスピーカーを搭載することで高級感のあるクリアな音質を楽しめるほか、立体的なサウンドを実現する「Dolby Atmos」によって映画館など劇場にいるような音楽体験がスマートフォンで味わえます。

Galaxy S9+はauとドコモから発売されますが、au版は受信時最大958Mbpsの高速データ通信にも対応します。

「Galaxy S9+」の発売日は2018年5月18日です。

Galaxy S9+のスペック(参照:Galaxy S9+ SCV39|au
OS Android 8.0
ディスプレイ 約6.2インチ、QHD+(2,960×1,440)
大きさ(縦×横×厚さ)・重さ 約74×158×8.5mm・187g
CPU Snapdragon 845
2.8GHz+1.7GHz
オクタコア
カメラ(メイン/サブ) 1,220万画素/800万画素
内蔵メモリ(ROM/RAM) 64GB/6GB
バッテリー容量 3,500mAh

Galaxy S9+
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Xperia XZ2 SOV37

Xperia XZ2 SOV37
Xperia XZ2 SOV37

バックパネルに艶やかな3Dガラス、側面にはメタルフレームを採用したアーチ形状のデザインはこれまでよりも手のひらに馴染み持ちやすくなりました。バックパネルがアルミからガラスに変更されたことでXperiaシリーズ初のワイヤレス充電にも対応しています

進化したMotion Eyeカメラではスマートフォンとして、世界初となる4K HDR動画撮影をサポートすることで美しい景色や夕暮れの鮮やかな空の色も色鮮やかに記録し、逆光時も白飛び、黒つぶれすることなく記録できます。子どもやペットの何がない仕草も迫力のある映像になるスーパースローモーション動画撮影はフルHD画質に対応しました。

Xperia XZ2はドコモ・au・ソフトバンクから発売されますが、au版は受信時最大958Mbpsの高速データ通信にも対応します。

「Xperia XZ2」の発売日は2018年5月31日です。

Xperia XZ2のスペック(参照:Xperia XZ2 SOV37|au
OS Android 8.0
ディスプレイ 約5.7インチ、フルHD+(2,160×1,080)
大きさ(縦×横×厚さ)・重さ 約153×72×11.1mm・198g
CPU Snapdragon 845
2.8GHz+1.8GHz
オクタコア
カメラ(メイン/サブ) 1,920万画素500万画素
内蔵メモリ(ROM/RAM) 64GB/4GB
バッテリー容量 3,060mAh

Xperia XZ2
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Xperia XZ2 Premium SOV38

Xperia XZ2 Premium SOV38
Xperia XZ2 Premium SOV38

Xperiaシリーズ初のデュアルカメラは最高ISO感度51,200を誇るスマートフォンの域超えた超高感度撮影を実現し、これまでのスマートフォンでは撮影できなかった暗い環境でもわずかな光を取り込むことでフラッシュなしでも自然な色味で、ノイズが少ないきれいな映像を撮影できます。

ソニー独自のサウンド解析技術におってミュージックビデオなどの音やゲーム上のアクションに合わせてXperiaが振動する新機能「ダイナミックバイブレーションシステム」にも対応。振動によって手のひらから臨場感が伝わり興奮や感動を増幅させます。

Xperia XZ2 Premiumはauとドコモから発売されますが、au版は受信時最大958Mbpsの高速データ通信にも対応します。

「Xperia XZ2 Premium」の発売日は今夏以降です。

Xperia XZ2 Premiumのスペック(参照:Xperia XZ2 Premium SOV38|au
OS Android 8.0
ディスプレイ 約5.8インチ、4K(3,840×2,160)
大きさ(縦×横×厚さ)・重さ 約80×158×11.9mm(暫定値)・約234g(暫定値)
CPU Snapdragon 845
2.8GHz+1.8GHz
オクタコア
カメラ(メイン/サブ) 1,920万画素+1,220万画素/1,320万画素
内蔵メモリ(ROM/RAM) 64GB/6GB
バッテリー容量 3,400mAh(暫定値)

Xperia XZ2 Premium
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AQUOS R2 SHV42

AQUOS R2 SHV42
AQUOS R2 SHV42

昨年リブランディングされたAQUOS Rシリーズ。今年の最新モデルにはデュアルカメラが搭載されました。他社のデュアルカメラがズーム撮影や合成によるノイズ低減を実現するのに対して、AQUOS R2のデュアルカメラは動画専用と写真専用のカメラを搭載することで動画を撮影しながらハイクオリティの写真を手動または自動で保存できます。

それぞれのカメラは写真と動画に特化したものになっており、写真専用のカメラでは2,260万画素の高画素センサーと新画質エンジンによって鮮明な撮影が可能に。動画専用のカメラは広角135°によってGO Proのような臨場感の映像を撮影することができます。また、風切り音の低減や電子式手ブレ補正、近くの被写体だけでなく遠くの背景までピントが合うディープフォーカスに対応しています。

AQUOS R2はドコモ・au・ソフトバンクから発売されますが、au版は受信時最大958Mbpsの高速データ通信にも対応します。

「AQUOS R2」の発売日は2018年6月8日です。

AQUOS R2のスペック(参照:AQUOS R2 SHV42|au
OS Android 8.0
ディスプレイ 約6.0インチ、WQHD+(3,040×1,440)
大きさ(縦×横×厚さ)・重さ 約74×156×9.0mm・約181g
CPU Snapdragon 845
2.6GHz+1.7GHz
オクタコア
カメラ(メイン/サブ) 2,260万画素+1,630万画素/1,630万画素
内蔵メモリ(ROM/RAM) 64GB/4GB
バッテリー容量 3,130mAh

AQUOS R2
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HUAWEI P20 lite HWV32

HUAWEI P20 lite HWV32
HUAWEI P20 lite HWV32

auからは初となるファーウェイスマートフォンが登場した冬春モデルに続いて、今年の夏もファーウェイのスマートフォン「HUAWEI P20 lite」がラインナップされました。

特徴は切り欠きデザインのベゼルレスディスプレイ。約5.8インチの大画面ながら横幅はスリムな71mmに収まっています。画面を大きく見せられる切り欠きは見た目の悪さが指摘されることもありますが設定から隠すことも可能です。

デュアルレンズのカメラでは一眼レフで撮影したようなボケ感が楽しめる人物撮影用の「ポートレート」や、撮影後にピント位置の変更・調節ができ人物以外でも楽しめる「ワイドアパーチャ」といったデュアルカメラを活かした撮影モードが利用できます

RAMはゲームアプリなども快適に操作できる大容量の4GB。ストレージも64GBのため多くの写真や動画、アプリが保存できます。

「HUAWEI P20 lite」の発売日は6月15日です。

HUAWEI P20 liteのスペック(参照:HUAWEI P20 lite HWV32|au
OS Android 8.0
ディスプレイ 約5.8インチ、フルHD+(2,280×1,080)
大きさ(縦×横×厚さ)・重さ 約71×149×7.4mm・約145g
CPU Kirin659
2.36GHz+1.7GHz
オクタコア
カメラ(メイン/サブ) 1,600万画素+200万画素/1,600万画素
内蔵メモリ(ROM/RAM) 64GB/4GB
バッテリー容量 3,000mAh

HUAWEI P20 lite
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AQUOS sense「ノーブルレッド」

AQUOS sense「ノーブルレッド」
AQUOS sense

ゴールド、ローズゴールドなどiPhoneが採用したカラーを他のメーカーが採用する流れが長く続いています。最近ではiPhoneの (PRODUCT)RED Special Editionによってレッドカラーを採用するメーカーが多く、昨年冬モデルとして発売された「AQUOS sense」にも新色としてノーブルレッドが追加されました

「AQUOS sense」ノーブルレッドの発売日は6月15日です。

AQUOS senseのスペック(参照:AQUOS sense SHV40|au
OS Android 8.0
ディスプレイ 約5.0インチ、フルHD(1,920×1,080)
大きさ(縦×横×厚さ)・重さ 約72 × 144 × 8.6mm・約148g
CPU Snapdragon 430
1.4GHz+1.1GHz
オクタコア
カメラ(メイン/サブ) 1,310万画素/500万画素
内蔵メモリ(ROM/RAM) 32GB/3GB
バッテリー容量 2,700mAh

AQUOS sense
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ソフトバンク 2018年夏モデル

ソフトバンク 2018年冬モデル

ソフトバンクは3キャリアの中で最小数となる5機種のスマートフォンがラインナップされています。目を引くのは前季や昨年は取り扱いのなかったファーウェイスマートフォンを2機種もラインナップしていること。

最新モデルではありませんが売れ行きによっては今後、取り扱いが増えていくのかもしれません。

HUAWEI Mate 10 Pro

HUAWEI Mate 10 Pro
HUAWEI Mate 10 Pro

2017年12月に発売されたSIMフリースマートフォン「HUAWEI Mate 10 Pro」をソフトバンクが2017年夏モデルとして取り扱います。なお、ソフトバンクがフラグシップのHUAWEI Mateシリーズを取り扱うのはこれが初めて

SIMフリーモデルをベースにソフトバンクに最適化されていてDSDSには対応せず、ソフトバンクのアプリがインストールされています。

ドイツの人気カメラメーカーLeicaと共同で開発したLeicaダブルレンズカメラは世界最高クラスのƒ/1.6のレンズによって夜景など暗いシーンでも明るい映像の撮影が可能。さらに、1億枚以上の画像を学習させたAIが、リアルタイムに撮影シーンや被写体を識別して13種類ある撮影モードに自動で変更することでシャッターを押すだけでハイクオリティの写真が撮影できます。

AIはカメラだけでなくHUAWEI Mate 10 Proがどのように使用されたのかを学習・理解することで最も効率的なモードを予測してパフォーマンスを最適な状態にキープするインテリジェントな機能も実現しました。

「HUAWEI Mate 10 Pro」の発売日は2018年5月18日です。

HUAWEI Mate 10 Proのスペック(参照:HUAWEI Mate 10 Pro | ソフトバンク
OS Android 8.0
ディスプレイ 約6.0インチ、フルHD+(2,160 x 1,080)
大きさ(縦×横×厚さ)・重さ 約74.5 x 154 x 7.9mm・約178g
CPU Kirin 970
2.36GHz+1.8GHz
オクタコア
カメラ(メイン/サブ) 1,200万画素+2,000万画素/800万画素
内蔵メモリ(ROM/RAM) 128GB/6GB
バッテリー容量 4,000mAh

HUAWEI Mate 10 Pro
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Xperia XZ2

Xperia XZ2
Xperia XZ2

丸みのあるフォルムで手に馴染む新しいアンビエントフローデザインを採用したXperia XZ2。

これまで右の側面に配置されていた指紋認証センサーは背面に変更されたことで、左手でスマートフォンを操作する人も快適に認証を解除できるようになりました。また、カメラの配置も中央に変更されたことで写真・動画撮影時に指がかかりにくくなっています。

スピーカーはXperia史上最大音量のフロントステレオスピーカーで視聴する映像やゲームの音をリアルタイムに解析し、コンテンツに合わせて振動する「ダイナミックバイブレーションシステム」にとの組み合わせで新しい映像体験が楽しめます。

なお、ソフトバンクでは7月1日までに購入して専用ページから応募した中から抽選で300人にソニーストアで利用できる3万円分のクーポンがプレゼントされるキャンペーンも実施している。

Xperia XZ2はドコモ・au・ソフトバンクから発売されますが、ソフトバンク版は受信時最大744Mbpsの高速データ通信にも対応します。

「Xperia XZ2」の発売日は2018年5月31日です。

Xperia XZ2のスペック(参照:Xperia XZ2 | ソフトバンク
OS Android 8.0
ディスプレイ 約5.7インチ、フルHD+(2,160×1,080)
大きさ(縦×横×厚さ)・重さ 約153×72×11.1mm・198g
CPU Snapdragon 845
2.8GHz+1.8GHz
オクタコア
カメラ(メイン/サブ) 1,920万画素500万画素
内蔵メモリ(ROM/RAM) 64GB/4GB
バッテリー容量 3,060mAh

Xperia XZ2
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AQUOS R2

AQUOS R2
AQUOS R2

今年のAQUOS R2は写真専用と動画専用のレンズから構成されるデュアルカメラを搭載。新画質エンジンで写真はより鮮明になり、AIによって9つのシーンを認識してカメラを最適化します。動画は最大135°の超広角仕様。電子手ブレや風切り音の低減、被写体だけでなく背景にまでフォーカスをあわせるディープフォーカスにも対応します。

これまで動画撮影中に写真を記録する場合、動画から静止画を切り出すため低画質になっていましたがAQUOS R2では動画撮影中にシャッターを切ると写真専用のカメラで記録するため高画質な写真が撮影できます

AQUOS R2はドコモ・au・ソフトバンクから発売されますが、ソフトバンク版は受信時最大744Mbpsの高速データ通信にも対応します。

「AQUOS R2」の発売日は2018年6月8日です。

AQUOS R2のスペック(参照:AQUOS R2 | ソフトバンク
OS Android 8.0
ディスプレイ 約6.0インチ、WQHD+(3,040×1,440)
大きさ(縦×横×厚さ)・重さ 約74×156×9.0mm・約181g
CPU Snapdragon 845
2.6GHz+1.7GHz
オクタコア
カメラ(メイン/サブ) 2,260万画素+1,630万画素/1,630万画素
内蔵メモリ(ROM/RAM) 64GB/4GB
バッテリー容量 3,130mAh

AQUOS R2
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HUAWEI nova lite 2

HUAWEI nova lite 2
HUAWEI nova lite 2

SIMフリースマートフォンとして2018年2月に発売されたMVNOファーウェイのスマートフォン「HUAWEI nova lite 2」がソフトバンクから発売されます。当初はMVNO専売でしたが販売からある程度の期間が経過したこともあって専売が解除されたようです。

Mate 10 Proに対して「HUAWEI nova lite 2」は販売価格とスペックが抑えられたモデル。Leicaレンズではないものの撮影用と深度測定用のレンズから構成されるダブルレンズ仕様で、一眼レフで撮影した写真のような背景ぼかしを適用できる人物撮影用の「ポートレート」や撮影後にピント位置を変更・調整できる「ワイドアパーチャ」といった撮影モードが楽しめます

「HUAWEI nova lite 2」の発売日は7月上旬以降です。

HUAWEI nova lite 2のスペック(参照:HUAWEI nova lite 2 | ソフトバンク
OS Android 8.0
ディスプレイ 約5.7インチ、フルHD+(2,160×1,080)
大きさ(縦×横×厚さ)・重さ 約72×150.1×7.5mm・約143g
CPU Kirin 659
2.36GHz + 1.7GHz
オクタコア
カメラ(メイン/サブ) 1,300万画素+200万画素/800万画素
内蔵メモリ(ROM/RAM) 32GB/3GB
バッテリー容量 3,000mAh

DIGNO J

DIGNO J
DIGNO J

「DIGNO J」は昨年夏に発売された「DIGNO G」の後継モデル。携帯電話からスマートフォンに買い換える人など、スマートフォンを初めて使う人に最適な機種で初めてでも使いこなせるようによく使う機能をすぐに起動できる大きなショートカットアイコンを配置できる「かんたんビギナーホーム」や、携帯電話と同じテンキーレイアウトで文字入力ができる「ケータイ入力」が利用できます。

京セラ独自の高強度ディスプレイ「ハイブリッドシール」によって落としてもディスプレイが割れにくく、防水や防塵、耐衝撃性を備えることでスマートフォンを初めて使う人が安心して使うことができます

「京セラ DIGNO J」の発売日は7月上旬以降です。

DIGNO Jのスペック(参照:DIGNO® J | ソフトバンク
OS Android 8.1
ディスプレイ 約5.0インチ、フルHD(1,920×1,080)
大きさ(縦×横×厚さ)・重さ 約72×145×8.4mm・約130g
CPU Snapdragon 430
1.4GHz+1.1GHz
オクタコア
カメラ(メイン/サブ) 1,300万画素/500万画素
内蔵メモリ(ROM/RAM) 32GB/3GB
バッテリー容量 2,600mAh

シンプルスマホ4

シンプルスマホ4
シンプルスマホ4

「シンプルスマホ4」は2016年に発売された「シンプルスマホ3」の後継機で約2年ぶりの新機種登場となりました。

シニア層をターゲットにしたモデルは、大きな文字やアイコンとシンプルなデザインのホーム画面でスマートフォンを初めて使う人でもカンタンに操作可能。約5.0インチのIGZOディスプレイは画面輝度やコントラスト、彩度を調整することで地図や文字などを見やすく表示できる「はっきりビュー」に対応しています。

本体側面には音声検索ボタンが配置され、乗り換え案内や音量の変更を音声だけでカンタンに行えます。電話やメールをワンタッチで起動できるボタンは点滅して不在着信をお知らせしてくれます。

「シンプルスマホ4」の発売日は7月下旬以降です。

シンプルスマホ4のスペック(参照:シンプルスマホ4 | ソフトバンク
OS Android 8.0
ディスプレイ 約5.0インチ、HD(1,280×720)
大きさ(縦×横×厚さ)・重さ 約71×143×9.4mm・約150g
CPU Snapdragon 430
1.4GHz+1.1GHz
オクタコア
カメラ(メイン/サブ) 1,310万画素/500万画素
内蔵メモリ(ROM/RAM) 32GB/3GB
バッテリー容量 2,500mAh

まとめ

今年はドコモ・au・ソフトバンクの3キャリアから2018年夏モデルが22機種登場しました。既に一部の機種が発売されていてGalaxy S9/Galaxy S9+がドコモオンラインショップの売れ筋ランキングで2位、3位にランクイン。ずっと月額1,500円を割り引くdocomo with対象機種のarrows Beは1位を獲得しています。

発売を控えている機種(記事執筆時点)ではXperia初のワイヤレス充電に対応した「Xperia XZ2」とシリーズ初のデュアルカメラを搭載した「Xperia XZ2 Premium」は今年も人気となるでしょう。

スマートフォンの初期から人気を誇るGalaxyやXperiaに匹敵するほどの注目を集めているのが世界最高のスマートフォンカメラを搭載した「HUAWEI P20 Pro」です。今年の夏はすべてのメーカーがカメラに注力していますが、世界最高の評価を獲得したHUAWEI P20 Proのカメラ性能は頭ひとつ抜けている印象。発売前に実機で撮影された夜景の写真を見ましたがスマートフォンで撮影したとは思えない仕上がりで個人的な今夏のイチオシです

モバレコでは各機種の詳細レビューを掲載する予定なので新機種を購入する際は参考にしてください。

>>ドコモ公式はこちら

>>au公式はこちら

>>ソフトバンク公式はこちら

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

スマートフォンやウェアラブルなどを専門的に取り扱う「携帯総合研究所」を運営しているブロガーです。前職はシステムエンジニアでプログラムの経験を活かしてアプリの開発もはじめました!