Moto E5 レビュー!! 大容量バッテリー&カメラ性能も満足なコスパ◎のエントリーモデル

書いた人: こんち

カテゴリ: MOTOROLA

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Moto E5 レビュー!! 大容量バッテリー&カメラ性能も満足なコスパ◎のエントリーモデル

Moto E5のデザインと特徴をチェック!!

まずは、デザインからチェックしていきましょう。

アウトカメラを中央に配置したMOTOROLAらしいデザイン

Moto E5 アウトカメラを中央に配置したMOTOROLAらしいデザインが◎
アウトカメラを中央に配置したMOTOROLAらしいデザインが◎

Moto E5のアウトカメラは、従来のMOTOROLAのスマホと同様に背面中央に配置されています。近年は背面の左上にアウトカメラを配置した機種が増えていますが、MOTOROLAらしいデザインをキープしています。

最近のスマホのカメラは横向きで撮影するのが定番になっていますが、手がレンズに被ってしまった…という経験がある人も多いのではないでしょうか。Moto E5のように中央にカメラがあると、手が被りにくいというメリットがあります。

アウトカメラの下に配置されているのは、MOTOROLAのロゴが入った指紋認証ボタン。背面の中央に垂直に並んでいるのがバランス良く、スタイリッシュな印象を受けます。

トレンドの18:9縦長ディスプレイ「FHD+Max Vision」

Moto E5 トレンドの18:9縦長ディスプレイを採用したFHD+Max Vision
トレンドの18:9縦長ディスプレイを採用したFHD+Max Vision

続いて、ディスプレイをチェックしてみましょう。

ディスプレイは、画面占有率75.2%のFHD+Max Vision。フルディスプレイに近い大画面の縦長ディスプレイは迫力満点です。エントリーモデルながら、しっかりとトレンドを押さえているのはうれしいポイントですね。上部にノッチなどはなく、万人受けするスッキリとしたデザインに仕上がっています。

Moto E5 ディスプレイ点灯時
ディスプレイ点灯時

インカメラは前面上部にあるスピーカーの横に配置されています。左にカメラ、右にフラッシュライトがあり、こちらもシンメトリーデザインです。

各種ボタン・端子の配置

Moto E5 本体上面にイヤホンジャック
本体上面にイヤホンジャック

本体上面には、イヤホンジャックが設置されています。

最近はイヤホンジャックの無い端末も増えてきましたが、まだまだ有線のイヤホン、ヘッドフォンを使用している人も多いので需要は高いと思います。高級イヤホンを使うためには必須ですし、音ゲーを楽しんでいる人や高音質で音楽を楽しみたいという人には欠かせない部分かもしれませんね。

Moto E5 底面にMicroUSB端子
底面にMicroUSB端子

同時発売のMoto G6 / G6 Plusの2機種ではUSB Type-Cが採用されていましたが、Moto E5は従来のMicroUSB端子のまま。USB Type-Cには表裏関係なく挿せる利便性や耐久性の向上といったメリットがあるので、ここは少し残念なポイントです。ただし、MicroUSB端子にも、以前の端末のコードを使い回せたり、コードを安価で購入できるというコスト面でのメリットがあります。

Moto E5 左側面にはSIMトレイ
左側面にはSIMトレイ
Moto E5 右側面にはボリュームボタンと電源ボタン
右側面にはボリュームボタンと電源ボタン

SIMトレイはDSDS対応のトリプルスロット構造

Moto E5 2枚のSIMとMicroSDを同時に利用できるトリプルスロット構造
2枚のSIMとMicroSDを同時に利用できるトリプルスロット構造

Moto E5は2枚のSIMを本体に挿して同時待ち受けができるDSDSに対応しています。

DSDS対応機種は2枚目のSIMとMicroSDカードが排他構造になっているケースも多いのですが、 Moto E5のSIMトレイはトリプルスロット構造になっています。そのため、DSDSを利用しながら、同時に外部ストレージを活用することができます。

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片手持ちしたときの操作性

Moto E5 片手持ちしてみた様子
片手持ちしてみた様子

実際に片手持ちしてみたところ、適度な重さがあり、特に滑りやすいと感じることもありませんでした。片手でも持ちやすいサイズ感という印象です。

ただし、操作に関しては、ひと工夫したほうがより快適になりそうです。筆者は手が大きい方なのですが、Chromeなどで検索ボックスに親指をもっていくのがなかなか辛かったです。女性や手の小さな人の場合、より操作しにくく感じてしまうかもしれません。

そんなときは、Moto E5に搭載されている画面縮小機能を活用しましょう。この機能を活用すると画面を小さくできるので、片手でもスムーズに操作できるようになります。

MOTOROLAのロゴをあしらった指紋認証センサー

Moto E5 カッコいい指紋認証ボタン
Mロゴがカッコいい指紋認証ボタン

セキュリティ面でも操作性の面でも大活躍の指紋センサーは背面に配置。ボタンはMOTOROLAの象徴ともいうべきMのロゴがあしらわれています。

指紋認証ボタンを前面に配置している機種も多いですが、筆者個人としては本体背面が適正な位置だと思います。手に持った時に自然と人差し指が当たる部分に配置されているので、意識しなくてもすぐにロック解除ができます。

実際に試してみましたが、ロック解除の速度も素早く、不便に感じることはありませんでした。この認証速度で遅いと感じる人はそうそういないでしょう。

イヤホンをアンテナ代わりにFMラジオが聴ける

Moto E5 付属のイヤホンを使ってFMラジオが聴けるMoto E5 付属のイヤホンを使ってFMラジオが聴ける
付属のイヤホンを使ってFMラジオが聴ける

付属のイヤホンをアンテナ代わりにして、FMラジオを聴くこともできます。「radiko」などインターネットで聴けるラジオは多々ありますが、データ通信が使えない環境でも聴けるので緊急時や災害時にも役立ちます。

Moto E5のカラーバリエーション

Moto E5 左からフラッシュグレー、ファインゴールド
左からフラッシュグレー、ファインゴールド

カラーバリエーションは、フラッシュグレーとファインゴールドの2色展開。どちらの色も性別を選ばないカラーになっているので、好みで選んでもらうといいと思います。

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Moto E5のスペック性能・パフォーマンスを確認

■Moto E5のスペック情報(参照:公式ページ
項目 スペック
OS Android™ 8.0
プロセッサー Qualcomm® Snapdragon™ 425 (MSM8917)
1.4GHz ×4 クアッドコアCPU Adreno 308
内蔵メモリ RAM:2GB/ROM:16GB
外部メモリ microSDカード(最大128GB)
ディスプレイ 5.7インチ、 1440×720(HD+、283ppi、IPS)
カメラ(画素数/タイプ) アウトカメラ:1300万画素(f/2.0)、LEDフラッシュ
インカメラ :500万画素(f/2.2)、LEDフラッシュ
無線LAN通信規格 IEEE802.11b/g/n
Bluetooth Bluetooth® 4.2 LE
センサー 指紋認証、加速度計、近接センサー、環境照度センサー
通信方式 通信方式(4G)
B1 / B3 / B5 / B7 / B8 / B18 / B19 / B20 / B26 / B28 / B38 / B40 / B41
通信方式(3G)
B1 / B2 / B5 / B8 / B19(B6含む)
通信方式(2G)
850MHz / 900MHz / 1800MHz / 1900MHz
サイズ(W×D×H) 高さ約154.4mm x 幅約72.2mm x 厚さ約8.9mm(最薄部)
重さ 約173g
バッテリー 4,000mAh
発売時期 2018年6月8日
メーカー価格 19,980円(税込)

スペック表から感じた特徴は、OSに最新のAndroid8.0、4,000mAhの大容量バッテリーを搭載している点。これだけのスペックで約2万円という販売価格なのは素晴らしいですね。コストパフォーマンスは非常に優秀です。

SoCには、Snapdragon 425を搭載。エントリークラス向けではありますが、日常的な使い方で不満を感じるようなことは無いと思います。AntutuのスコアとCPU-Zの測定画面を掲載しますので、参考にしてみてください。

Moto E5 AntutuとCPU-Zで測定Moto E5 CPUは900MHz〜1.4GHzの可変
AntutuとCPU-Zで測定。CPUは900MHz〜1.4GHzの可変

★Moto E5 販売情報

Moto E5
Moto E5

Moto E5

2万円を切る驚きのコストパフォーマンス
4,000mAhの大容量バッテリーを装備
指紋認証・DSDSに対応

モバレコ特価:17,254円(税込)

Moto E5のゲーム適正を試してみた

実際にゲームをプレイしてみたところ、流行の音ゲーや3Dゲームな使用するデータ容量が大きいゲームアプリの動作は厳しいと感じました。どちらも軽量設定、エフェクトなどをオフにして試してみたのですが、動作がカクカクしたり操作にタイムラグが生まれるのでストレスが溜まる結果に。

Moto E5 「バンドリ! ガールズバンドパーティ!」を軽量モードで試したMoto E5 「バンドリ! ガールズバンドパーティ!」を軽量モードで試した
「バンドリ! ガールズバンドパーティ!」を軽量モードで試したが体感的には厳しい
Moto E5 PUPG Mobileを試してみたMoto E5 最も負担の軽いモードが推奨された
PUPG Mobileを試してみたところ、最も負担の軽いモードが推奨された

PUPG Mobileをテストしてみたところ、最もデバイスに負担の少ない低画質の「快適画質」が推奨されました。高画質でプレイしたいユーザーには、物足りないかもしれませんね。

Moto E5を使ったプレイ動画(PUPG Mobile)

筆者が単純に下手…という部分もあるかと思いますが、うまくプレイすることができませんでした。動画ではスムーズに動作しているように見えるかもしれませんが、操作感としては正直厳しかったです。

Moto E5のバッテリー性能を検証してみた

バッテリー持ちは非常に良い印象です。かなりヘビーな使い方をしない限り、丸1日使っても余裕で電池持ちすると思います。Wi-Fi環境でYoutubeの連続再生を行って検証してみましたが、2時間連続視聴してバッテリーの減りは約10%程度でした。

Moto E5 Battery MIXで検証してみた
Battery MIXで検証してみた

バッテリーの使用状況をグラフ化してくれるBatteryMIXを使って検証してみたところ、約90%の電池残量で20時間は使用できるという結果になりました。日帰りの旅行であればモバイルバッテリーが無くても問題なさそうです。

Moto E5のUIをチェックしてみた

Moto E5 純正のAndroidに近いUIなので操作に困ることは無さそう
純正のAndroidに近いUIなので操作に困ることは無さそう
Moto E5 待受画面もいたってベーシック
待受画面もいたってベーシック

Moto E5のUIは純正のAndroidに近い操作体系になっているので、普段Androidを使っている人であれば操作面で困ることは無さそうです。シンプルかつベーシックな作りなので、初めてAndroidを使う人でも戸惑うことなく使えると思います。

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Moto E5のカメラ性能をチェック

1300万画素のアウトカメラ、500万画素のインカメラを搭載したデュアルカメラ仕様もMoto E5の大きな特徴

最近のスマホに搭載されているカメラの中で1300万画素という数字は飛び抜けたものではありませんが、実際に撮影してみると低スペックに感じることはありませんでした。

ここでは、実際にオート設定で撮影した作例を交えてMoto E5のカメラ性能について解説していきます。手動で細かく設定することもできますが、オートでも十分にキレイな写真が撮れた印象です(※画像はクリック or タップで大きなサイズで見られます)。

前菜の盛り合わせ

お店の照明は暗めでしたが、ノイズの少ない写真が撮れています。

アクアパッツァ

実際に目で見たものと近い色味が再現できています。美味しそうな写真になったのではないでしょうか。

針葉樹(屋内)

葉の濃淡がキレイに撮影できています。発色はとても良いと思います。

砂利道の小石

砂利道に敷いてある小石を撮影してみましたが、くっきりと形をとらえることができました。解像度は高いと思います

花(日中)

日中の撮影であれば、オートモードでも比較的キレイな写真が撮れそうです。

花(深夜)

ノイズが入ってしまい、夜間の撮影はなかなか厳しい印象。しかし、スペックや価格帯を考えると暗い中でもかなりがんばってくれているのではないでしょうか。

コカ・コーラのワールドカップ限定ボトル

色鮮やかな被写体を撮影してみると、発色の良さを実感できると思います。

シチュエーションや被写体を変えて作例を撮影してみましたが、「意外とキレイに撮れるな」というのが正直に感じた印象でした。約2万円のエントリーモデルのカメラと考えると、性能はお値段以上といえるレベルでしょう。

特に、料理の写真は色味もはっきりと再現できていて良い写真が撮れたと思います。晴れの日の屋外も期待以上の出来でしたが、反対に夜間撮影の撮影は厳しい印象。とはいえ、ノイズが入って画質は荒くなってしまうものの、街灯などの明かりに頼ればそれなりには撮影できると思います。

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Moto E5の販売価格を比較

Moto E5 Moto E5を一番安く買えるのはどこ?
Moto E5を一番安く買えるのはどこ?

メーカー価格19,800円とMoto E5はコストパフォーマンスに優れたスマホですが、購入方法・場所を検討することでさらに安価で入手することができます。以下に、MVNOやオンラインショップでの販売価格情報をまとめましたので、ぜひ参考にしてください。

主要MVNOのセット販売価格を比較

IIJmio LINEモバイル NifMo
一括:18,144円
分割:810円×24回
一括:20,304円
分割:886円×24回
一括:19,200円
分割:1,600円×12回
BIGLOBEモバイル DMMモバイル
分割:799円×24回 一括:19,980円
分割:984円×24回

※価格は2018年7月4日の情報。すべて税込表記

上記の表はキャンペーンを適用していない通常価格です。通常価格で比較してみると、IIJmioが比較的安価といえそうです。

しかし、MVNOの販売価格で加味しなければいけないのが、音声通話SIMの新規契約を条件に大幅な割引を行っていることが多々あること。

例えば、BIGLOBEの場合は3GB以上の音声通話SIMとの同時契約で毎月290円×24回(2018年8月5日まで)、IIJmioの場合は3,000円分のAmazonギフト券が付属する(2018年7月31日まで)など、相場以下の価格でお得に購入することができます。ただし、音声通話SIMの場合、途中で解約すると違約金が発生するので注意が必要です。

Moto E5を取り扱っているMVNOへの契約を元々考えていたという人にはMVNOでのセット購入がオススメ。スマホ単体で購入するよりも安く購入できるのでかなりお得になりますよ。

オンラインショップのスマホ単体の販売価格を比較

Amazon ヨドバシカメラ ビックカメラ
18,162円 19,980円 19,980円
ソフマップ モバレコ バリューストア
19,980円 17,254円

※価格は2018年7月4日の情報。すべて税込表記

オンラインショップのスマホ単体の販売価格を比較してみたところ、モバレコバリューストアが最安値という結果になりました。家電量販店のオンラインショップでは10%のポイント還元がありますが、それを加味しても1,000円以上安い価格設定になっています。なお、モバレコバリューストアでは24回の分割払いでも購入可能です。

既に契約している格安SIMがある方、好きな組み合わせで格安SIMを使いたい方はスマホ単体の購入がオススメです。

★Moto E5をスマホ単体で購入したい方はこちら

Moto E5
Moto E5

Moto E5

2万円を切る驚きのコストパフォーマンス
4,000mAhの大容量バッテリーを装備
指紋認証・DSDSに対応

モバレコ特価:17,254円(税込)

評価まとめ:お値段以上の機能性と使いやすさでコスパに大満足!

Moto E5をレビューしてきましたが、いかがでしたか?
本文中で何度も触れてきましたが、Moto E5を語る上で最も注目すべき点は、圧倒的なコストパフォーマンスの良さです。

正直、2万円を切る価格帯で、このレベルの性能を持つ機種はあまり無いと思います。バッテリー容量が多いので多少ヘビーな使用しても十分に電池持ちしますし、カメラに関してもスペック以上に使い勝手がいい印象です。

そして、何よりも評価したいのが、Moto E5のデザイン性。エントリークラスでありながら最新のトレンドである18:9の縦長ディスプレイを装備していたり、MOTOROLAならではのスタイリッシュな見た目は安っぽさをまったく感じさせません。

UIも非常にシンプルな作りなので初めてスマホを持つ人にもオススメできますし、サブ機としても最適なスマホだと思います。また、DSDSにも対応しているので仕事とプライベートのスマホを1つにまとめたいという人にもオススメです。

使ってみていただくと、「2万円でこんなに良い端末があるのか!」とビックリするかもしれませんね。コストパフォーマンスに大満足の1台になると思います。

★Moto E5のポイント

  • 2万円を下回る低価格を実現!
  • 今流行の18:9縦長ディスプレイを搭載
  • スペック以上に使いやすいデュアルカメラ
  • トリプルスロット構造でDSDSに対応

Moto E5をお得に購入する方法

Moto E5をネットで購入するなら、モバレコが運営するSIMフリースマホ・格安SIMの通販サイト「モバレコ バリューストア」が便利でお得です。

各MVNOでのセット販売とは異なり、モバレコ バリューストアならスマホ本体単体での購入も可能。店舗型のショップに買いに行く時間がないという人には、24時間受付しているので便利です。

すでに契約しているSIMで使用したい方やお好きな格安SIMとの組み合わせで楽しみたい方はこちらがオススメです。ぜひ、こちらも参考にしてみてください。

Moto E5
Moto E5

Moto E5

2万円を切る驚きのコストパフォーマンス
4,000mAhの大容量バッテリーを装備
指紋認証・DSDSに対応

モバレコ特価:17,254円(税込)

バリューストア

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

こんち

こんち

未来型ガジェッター・デザインラボ・スマフォトグラファー

プロフィール

2014年からシンプルなガジェットやテクノロジーに関するブログ「コチラボ」を運営中。新しいテクノロジーやデザインの製品に興味があり発信しています。

最近は自作や修理も意欲的に行っており技術記事も発信していこうと思っています。

モバレコでは、2016年から活動しており主にiPhoneの設定記事が最近では多いです。
iPhoneはじめスマホを深く使いこなして欲しいと思っています。
またトラブルシューティング等も得意なので皆さんの「困った」や「これが知りたかった」、「こんな使い方が出来るんだ」と言った部分を紹介していきたいと思います。

モバレコ以外のメディアでも、ちょこちょこ活動しています。

得意カテゴリー

iPhone・アプリ・スマホ・アクセサリ・SIMカード

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