LINEモバイルの料金プラン完全ガイド 初期費用やオプション料金まで徹底解説!

書いた人: がねりん

カテゴリ: LINEモバイル

LINEモバイルの料金プラン完全ガイド 初期費用やオプション料金まで徹底解説!!

LINEの子会社としてスタートし、2018年からソフトバンク傘下になった格安SIMサービス「LINEモバイル」。ドコモ・au・ソフトバンク回線のトリプルキャリアに対応しており、同じ回線であればキャリアの端末がSIMロック解除ナシで利用できます

LINEモバイルの最大の特徴は、「LINE」「Instagram」「Twitter」「Facebook」といった主要なSNSを“データ消費0”で使える「データフリーオプション」。データ通信量を気にせずに思いきりSNSを楽しめるので、通信速度制限にかかってイライラする心配もありません。

「ずっと快適にSNSを使いたい!」
「Twitterにいっぱい投稿したい!」

という方にピッタリの格安SIMです。

今回はそんなLINEモバイルの料金プランや初期費用やオプションサービスまで詳しく説明していきます

※2020/2/19 編集部新プラン情報追記
※2020/2/19 新プラン申し込み開始。旧プランは受付を終了しています。

月額利用料が最大2ヶ月0円~

目次:

LINEモバイルの特徴

LINEモバイルの特徴
画像:LINEモバイル公式サイトより引用

LINEモバイルの「データフリー」は、主要なSNSが“データ消費0”で使い放題になる独自のサービス。対象SNSによって3つのオプションに分かれているので、自分の用途に合わせて選択できるのも大きな特徴です。

さらに、使わなかったぶんのデータ容量は翌月に繰越すことが可能!ほかにも、契約後でも同じサービスタイプであれば無料でプラン変更できる、格安SIMで唯一LINEのID検索ができるなど、多数の魅力があります。

また、ドコモ・au・ソフトバンク回線のトリプルキャリアに対応。どの回線を選んでも料金は同じなので、料金形態が分かりやすくなっているのもポイントです。

★LINEモバイルの特徴

・データ消費が0になる「データフリー」
・「データフリー」の対象サービスが異なる3つのオプション
・トリプルキャリア対応(料金は同じ)
・契約後に自由にプラン変更できる(無料)
・余ったデータ容量は翌月に繰り越せる
・格安SIMで唯一LINEのID検索ができる

LINEモバイルの料金プラン

LINEモバイルの料金プラン
画像:LINEモバイル公式サイトより引用

LINEモバイルの料金プランは「ベーシックプラン」のひとつのみ。あとは、自分にあった「SIMタイプ」「データ容量」「データフリーオプション」を選択してプランを組み立てます。

SIMタイプは「音声通話SIM」「データSIM(SMS付き)」から、データ容量は「500MB / 3GB / 6GB / 12GB」の4段階から、「データフリーオプション」は3つから選べます。

■ LINEモバイルの料金プラン

SIMタイプ データ容量 月額基本利用料
データSIM
(SMS付き)
500MB 600円
3GB 980円
6GB 1,700円
12GB 2,700円
音声通話SIM 500MB 1,100円
3GB 1,480円
6GB 2,200円
12GB 3,200円

※全て税別

■ LINEモバイルのデータフリーオプション

対象サービス 月額料金
LINEデータフリー LINE 0円
SNSデータフリー LINE
Twitter
Facebook
280円
SNS音楽データフリー LINE
Twitter
Facebook
Instagram
LINE MUSIC
480円

※全て税別

データSIMには、SMSが必ず付いてきます。電話番号が必要なひとは音声通話SIMを選択しましょう。LINEは、追加料金なしでデータフリーの対象になっています。

ただし、データ容量500MBの場合は「LINEデータフリー」のみ選択可能なので注意が必要です。

また、LINEモバイルは「データフリー」だけではなく、業界最安級の月額料金もおすすめポイントの一つです。以下、他社MVNOの音声SIM3GBプランとの料金比較です。

■ 他社料金比較(音声SIMデータ容量3GBの場合)

月額料金
LINEモバイル 1,480円
+LINEカウントフリー
UQ mobile 1,980円
IIJmio 1,600円
OCN モバイル ONE 1,480円
BIGLOBE 1,600円
mineo 1,510円

※各社キャンペーンは考慮せず、基本月額料金のみ比較
※全て税別

OCN モバイル ONEと同じ金額ですが、LINEデータフリーがついているので実質使えるデータ数はLINEモバイルの方が多いといえます。

3つの旧料金プラン

3つの旧料金プラン
画像:LINEモバイル公式サイトより引用

2020年2月19日から新プランの申し込みが始まり、旧プランは申し込み終了しました。旧プランを使っている人は、そのままのプランを継続することもできますが、プラン変更・データ容量の変更ができません。新旧プランを比較してプランの見直してみるのもいいかもしれません。

■ LINEフリープランの月額料金(料金表)

データ容量 データSIM
(SMS無)
データSIM
(SMS有)
音声通話SIM
1GB 500円 620円 1,200円

★データフリー対象サービス

・LINE

■コミュニケーションフリープランの月額料金(料金表)

データ容量 データSIM 音声通話SIM
3GB 1,110円 1,690円
5GB 1,640円 2,220円
7GB 2,300円 2,880円
10GB 2,640円 3,220円

★データフリー対象サービス

・LINE
・Twitter
・Facebook
・Instagram

■MUSIC+プラン月額料金(料金表)

データ容量 データSIM 音声通話SIM
3GB 1,810円 2,390円
5GB 2,140円 2,720円
7GB 2,700円 3,280円
10GB 2,940円 3,520円

★データフリー対象サービス

・LINE
・Twitter
・Facebook
・Instagram
・LINE MUSIC

LINEモバイルのデータフリーの注意点

LINEモバイルで料金プランを選ぶ際に、どの「データフリーオプション」をつけるか悩むかたも多いと思います。使うデータ量が多いサービスをデータフリーオプションでつけることがベストです。

そこで、データフリーの対象サービスであっても、データフリー対象外の機能もあることを事前に理解しておく必要があります。

◎特に注意したいデータフリー対象外サービス
・YouTube埋め込みの再生
・外部リンクの接続
・各SNSのライブストリーミング動画の配信、閲覧

上記からも分かるように、LINEモバイルのデータフリーは外部コンテンツ・ライブ動画コンテンツは対象外という特徴があります。速度制限を避けるためにも、間違って使い過ぎないように注意しましょう。

各サービスのデータフリー対象外の機能や注意点は、下記の記事で詳しく解説しています。契約する前に合わせてチェックしてみてください。

月額利用料が最大2ヶ月0円~

LINEモバイルの初期費用と解約金

LINEモバイルの初期費用と違約金
画像:LINEモバイル公式サイトより引用

LINEモバイルを、契約する前に「初期費用」と「違約金」についても確認しておきましょう。

LINEモバイルの初期費用

LINEモバイルで、初月に必要になる金額は「初期費用」+「月額料金」になります。NMP転出でLINEモバイルに乗り換える場合は、転出するキャリアで「転出費用」(2,000円~5,000円)が発生します。

■ LINEモバイルの初期費用の内訳

SIMカード発行手数料 400円
登録事務手数料 3,000円

※全て税別

初期費用は合わせて3,400円(税別)かかります。少しでも節約したいという方は登録事務手数料が無料になる「エントリーパッケージ」の購入がおすすめです!

エントリーパッケージは、Amazonや家電量販店で500円程度で販売されています。中に記載されたエントリーコードを申込み時に入力するだけと、使い方も簡単です。

利用開始月の月額料金は新旧プランで変更されています。契約したサービスタイプ(SIMカードの種類)により決まった料金が発生しましたが、日割りに変更されています。

そのほか音声通話SIM用オプションなどを申し込みした人は、初月からオプション利用料金がかかります。

LINEモバイルの最低利用期間と解約金

LINEモバイルの最低利用期間と違約金についても確認していきましょう。

■ 最低利用期間と解約金

新プラン 旧プラン
音声通話SIM 解約金:1,000円
最低利用期間:なし
解約金:1,000円
最低利用期間:12ヶ月
データSIM 解約金:なし
最低利用期間:なし

※全て税別
※旧プランで2019年9月30日までに申し込みの場合は解約金は9,800円

新プランでは、最低利用期間の設定が廃止され、契約解除料としていつ解約しても一律1,000円の違約金になっています

LINEモバイルの通話オプションとその他オプション

まずLINEモバイルの通話料金は以下の通りです。

★LINEモバイルの通話料金

国内通話・・・20円/30秒毎

30秒毎に20円かかるので、10分通話するだけで400円もかかってしまいます。これでは、ちょっとした通話も気が気じゃないですよね…。

通話料金を抑えたい人は、「いつでも電話アプリ」「10分電話かけ放題オプション」を活用しましょう!

◆いつでも電話アプリ

いつでも電話アプリから発信するだけで通話料が半額に
画像:LINEモバイル公式サイトより引用

■「いつでも電話アプリ」の概要

月額料金 0円
通話料 10円/30秒毎
申し込み 不要

いつでも電話アプリは、申し込みも月額料金も不要で、LINEモバイルの音声通話SIMを使っている方なら誰でも利用可能なアプリです。これを使って通話すれば、通話料金が半額になり、お得に電話できます。アプリのダウンロードは「Apple Store」と「Google Play」で簡単にできるので、音声通話SIMを使いたい方は、ダウンロードしておきましょう!

appStoreでダウンロード googlePlayで手に入れる

◆10分電話かけ放題オプション

短い通話が多い人には「10分電話かけ放題オプション」がおすすめ
画像:LINEモバイル公式サイトより引用

■「10分電話かけ放題オプション」の概要

月額料金 880円
通話料 10分以内:無料
10分以降:10円/30秒毎
申し込み 必要

「10分電話かけ放題オプション」は、月額880円で「いつでも電話アプリ」から発信した10分以内の通話がかけ放題になるサービス。10分を超過したあとも、通話料金が「10円/30秒毎」と通常よりもお得になります。

毎日のように電話する人、高音質な通話を頻繁に使いたい人はおすすめです!いつでも電話アプリ」から発信する以外にも、電話番号の前に「0035−46」と付けると10分電話かけ放題オプションが適応されます。

他にも、LINEモバイルには下記の通話オプションが用意されています。

★その他の通話オプション

・留守番電話プラス(ソフトバンク回線のみ)
・グループ通話(ソフトバンク回線のみ)
・ナンバーブロック(ソフトバンク回線のみ)
・割込通話
・通話明細
・留守番電話
・転送電話
・国際電話
・国際ローミング(ドコモ回線のみ)

他のキャリア・MVNOで提供されているようなオプションはひと通り揃っていると思います。有料のオプションも多いので用途に合わせて必要なものを厳選しましょう!

ここまではドコモ・ソフトバンクの回線を利用した通話について説明してきましたが、LINEモバイルはすべてのプランでLINEの音声通話が無料です。家族や友人などの親しい間柄の人に電話する際は、LINEの音声通話を活用して通話料を節約しましょう。

LINEモバイルのその他のオプション

通話オプション以外のオプションも豊富
画像:LINEモバイル公式サイトより引用

LINEモバイルは、通話オプション以外にも多数のオプションを用意しています。

★LINEモバイルのその他オプション

・端末保証オプション
・Wi-Fiオプション
・ウイルスバスターオプション
・フィルタリングオプション

下記に各オプションの概要と料金を解説しますので、気になる方は申し込みを検討してみてはいかがでしょうか?

◆端末保証オプション

「端末保証オプション」に申し込めるのは契約時のみ
画像:LINEモバイル公式サイトより引用

■月額料金
LINEモバイルで購入した端末:450円
持込端末:500円
※契約時のみ、申し込み可能
※LINEモバイルでiPhoneを購入する場合は申し込み不可

落下や水没などによりスマホが破損してしまった際の修理・交換代金を一部負担してくれるオプション。万が一に備えて申し込みを検討しておきたいオプションですが、契約時にしか申し込みできないので注意してください。

LINEモバイルで購入した端末以外に、自身で用意した端末でも申し込めるのはうれしい限り。例外として、LINEモバイルでiPhoneを購入する場合は申し込みできないので気をつけてください(他社で購入したiPhoneに関しては申し込み可能)。

◆Wi-Fiオプション

公衆無線Wi-Fiサービスを活用してデータ消費を抑えよう
画像:LINEモバイル公式サイトより引用

■月額料金
初回申し込み時:最大2ヶ月間無料
3ヶ月目以降(2回目の申し込み時):200円

カフェや駅など全国49,000箇所のスポットで公衆無線Wi-Fiを利用できるオプションです。データ通信量を節約したい方、動画をよく視聴する方におすすめ!月々のデータ通信をグッと抑えられます。

◆ウイルスバスターオプション

スマートフォンだけでなく、タブレットやパソコンにも導入できる
画像:LINEモバイル公式サイトより引用

■月額料金
初月:無料
2ヶ月目以降:420円

ウイルスの脅威からスマホを守ってくれるセキュリティオプションです。最大3台までのデバイスに導入することができ、スマホ以外にタブレットやパソコンに適用することも可能

スマホの中には大切な個人情報がいっぱい。どこにウイルスの危険が潜んでいるかわかりませんので、安心してデバイスを使いたい人におすすめしたいサービスです。

◆フィルタリングオプション

お子様に持たせるスマホにおすすめの無料オプション
画像:LINEモバイル公式サイトより引用

■月額料金
無料

インターネットの危険から子どもを守るための無料オプションサービスです。有害なサイトや危険なサイトに、間違ってアクセスするのを防止してくれます。お子様にスマホを持たせるなら、申し込んでおくと安心です。

LINEモバイルのデータ繰り越し・データ容量の追加

LINEモバイルのデータ繰り越しの仕組みとデータ容量の追加購入方法を解説
LINEモバイルのデータ繰り越しの仕組みとデータ容量の追加購入方法を解説

他のキャリア・MVNOと同様に、LINEモバイルでも契約したデータ容量を使い切ると速度制限がかかります。速度制限時は最大200kbpsの低速通信になってしまうので、データ残量には注意しましょう。ただし、速度制限がかかってもデータフリーの対象サービスは高速データ通信が利用できます。

「もっとデータ容量が欲しい!」

…という方に知っておいていただきたいのが、LINEモバイルでは余ったデータを繰り越したり、友人にプレゼントできること。また、追加のデータ容量を購入することもできるので、それぞれの仕組み・方法を確認しましょう。

LINEモバイルのデータ繰り越しの仕組み

LINEモバイルでは余ったデータ容量を翌月に繰り越すことができます。例えば、5GBのプランに契約していて4GBまでしか使わなかった場合、余った1GB分が繰り越されて翌月は6GBまで使えるようになります。

ただし、繰り越せるのは翌月まで。翌々月には繰り越せないので使い切ってしましょう。

ほかにも、LINEモバイルを使っている家族や友人に余ったデータ通信量をプレゼントすることもできます。LINEアプリから簡単にプレゼントできるので、余ってもどうせ使わないという人は身近な人にプレゼントしてはいかがでしょうか。

LINEモバイルでデータ容量を追加するには?

「今月のデータ容量がピンチ!」というときはデータ容量を追加購入ができます。追加にかかる費用は以下の通りです。

■データ容量の追加費用(ドコモ回線)

0.5GB 500円
1GB 1,000円
3GB 3,000円

■データ容量の追加費用(ソフトバンク・au回線)

0.5GB 500円
1GB 1,000円

データ容量の追加購入はLINEモバイルのマイページから行うことができます。回線ごとに仕組みが異なるので注意しましょう。

ドコモ回線は一度に最大3GBまでデータ容量を購入できますが、購入可能な回数が毎月3回までに制限されています。一方で、ソフトバンクとau回線は一度に追加できるデータ容量が最大1GBと少ないですが、毎月10回まで購入することができます。

追加したデータ通信量が使えるのは、翌月の末日まで。ご自身の使い方に合わせて適切な量を購入しましょう。

LINEモバイルの利用明細の確認

料金明細はマイページから確認
画像:LINEモバイル公式サイトより引用

利用明細は「マイページ」の「データ残量」から簡単に確認することができるので、オプションなどを利用して「結局いくらかかるのかわからなくなってしまった!」といった場合にも安心です。

LINEモバイルの各種手続きに必要な手数料と注意点

LINEモバイルの各種手続きの手数料と注意点は?
画像:LINEモバイル公式サイトより引用

多くのMVNOと同様に、LINEモバイルでは「SIMカードの変更」「回線の変更」「MNP転出」などの各種手続きが行えます。それぞれに必要な手数料は下記の通り。

★各種手続きにかかる手数料

・SIMカード変更手数料:3,000円
・回線変更手数料:3,000円
・MNP転出手数料:3,000円

各種手続きは、LINEモバイルのマイページから行えます。それぞれどんなときに利用する手続きなのか、確認してみましょう。

◆SIMカード変更

「SIMカード変更」の手続きは、契約後にSIMカードの大きさを変更したい場合に行います。マイページから申し込むことができ、新しいSIMカードは登録している住所に届きます。ドコモ回線の場合、申し込み後にSIMカードが停止されるので、新しいSIMが届くまで不通期間になってしまうので気をつけましょう。

◆回線変更

「回線変更」は、現在契約しているドコモ・ソフトバンクの回線をもう一方のキャリアに変更したいときに行う手続き。音声通話SIMが対象で、データSIMは対象外になっています。LINEモバイルのマイページから手続きの申し込みができます。

au回線は現在回線変更サービスは提供していません。

◆MNP転出

現在、LINEモバイルで利用している電話番号のまま、他のキャリア・MVNOに乗り換えたいときに必要なのが「MNP転出」。手続きを終えると、他社との契約の際に必要な「MNP予約番号」が発行されるので、忘れないようにメモをとっておきましょう。

まとめ:LINEモバイルのプラン選びはデータフリーオプションが重要!

データフリーの対象サービスによって3つのオプションがあることが、LINEモバイルの料金プランの最大の特徴。

低価格でLINEに特化した「LINEデータフリー」、LINE以外の主要なSNSも“データ消費0”で楽しみたい人向けの「SNSデータフリー」、LINE MUSICも合わせて活用している人向けの「SNS音楽データフリー」と、自分がよく使うSNS・サービスに合わせて料金プランを選べるのが魅力です。

★LINEモバイルの料金プランまとめ

・データフリーの対象サービスが異なる3つのオプション
・月額料金が業界最安級
・「いつでも電話アプリ」や通話オプションで通話料金が割安に
・初期費用にかかる事務手数料は「エントリーパッケージ」で節約!
・各種オプションも充実しているので用途に合わせて活用できる

月額利用料が最大2ヶ月0円~

おすすめ:LINEモバイル×LINE Payカード

LINE Payカード
画像:LINE Pay公式サイトより引用

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

がねりん

がねりん

体張るライター

プロフィール

2016年からライターとして独立。現在は格安SIM関係を始め、ガジェット体験などを毎月発信しています。

たまに自分のサイトで体を張ったネタ記事も作成。1ヵ月間キャットフードだけで生活したり、自転車で400km以上旅するなど、ユーザーに楽しんでもらえる記事も執筆しています。

モバレコでは、ガイド系、比較、まとめなどを担当。読者が理解しやすいコンテンツを心がけています。

得意カテゴリー

WiFi・スマホ・格安SIM・ガジェット

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Twitter(@arcticmonckys)
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