LINEモバイルの料金プラン完全ガイド 初期費用やオプション料金まで徹底解説!!

書いた人: がねりん

カテゴリ: まとめ, ガイド, 格安SIM ,

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LINEモバイルの料金プラン完全ガイド 初期費用やオプション料金まで徹底解説!!

LINEの子会社としてスタートし、2018年からソフトバンク傘下になった格安SIMサービス「LINEモバイル」。ドコモ回線・ソフトバンク回線のマルチキャリアに対応しており、両社の端末がSIMロック解除ナシで利用できます。

LINEモバイルの最大の特徴は、「LINE」「Instagram」「Twitter」といった主要なSNSを“データ消費0”で使える「データフリー」。データ通信量を気にせずに思いきりSNSを楽しめるので、通信速度制限にかかってイライラする心配もありません。

「ずっと快適にSNSを使いたい!」
「Instagramにいっぱい写真を投稿したい!」

という方にピッタリの格安SIMです。

今回はそんなLINEモバイルの料金プランを徹底解説!3種類のプランの料金・特徴の違いから、初期費用やオプションサービスまで詳しく説明していきます。

目次:

LINEモバイルの特徴

まずは、LINEモバイルの特徴をおさらいしましょう
まずは、LINEモバイルの特徴をおさらいしましょう

LINEモバイルの「データフリー」は、主要なSNSが“データ消費0”で使い放題になる独自のサービス。対象SNSによって3つのプランに分かれているので、自分の用途に合わせて選択できるのも大きな特徴です。

さらに、使わなかったぶんのデータ容量は翌月に繰越すことが可能!ほかにも、利用開始日を含む初月の月額基本利用料が無料、契約後でも無料でプラン変更できる、LINEポイントが貯まるなど、多数の魅力があります。

また、ドコモ回線・ソフトバンク回線のマルチキャリアに対応。どちらの回線を選んでも料金は同じなので、料金形態が分かりやすくなっているのもポイントです。

★LINEモバイルの特徴

・SNSのデータ消費が0になる「データフリー」
・「データフリー」の対象サービスが異なる3つのプラン
・ドコモ・ソフトバンクのマルチキャリアに対応(料金は同じ)
・利用開始日を含む初月の月額基本利用料が無料  
・契約後に自由にプラン変更できる(無料)  
・余ったデータ容量は翌月に繰り越せる
・LINEポイントが貯まる

LINEモバイルの3つの料金プラン(料金表)

LINEモバイルでは、3種類の料金プランが用意されている
LINEモバイルでは、3種類の料金プランが用意されている

LINEモバイルの料金プランはデータフリーの対象サービスにより、「LINEフリープラン」「コミュニケーションプラン」「MUSIC+プラン」の3種類に分かれています。

それぞれの料金の概要は以下の通りです。

■LINEモバイルの料金プラン

データSIM
(SMSなし)
データSIM
(SMSあり)
音声通話SIM
LINEフリープラン 500円 620円 1,200円
コミュニケーションプラン なし 1,110円〜 1,690円〜
MUSIC+プラン なし 1,810円〜 2,390円〜

SMSの有無を選択できるのは、LINEフリープランのみ。他のプランの料金にはSMSの料金(120円)が内包されています。

それでは各プランごとに詳細をチェックしていきましょう。

料金プラン① LINEフリープラン

最もシンプルかつお手頃価格の「LINEフリープラン」
最もシンプルかつお手頃価格の「LINEフリープラン」

■ LINEフリープランの月額料金(料金表)

データ容量 データSIM
(SMSなし)
データSIM
(SMSあり)
音声通話SIM
1GB 500円 620円 1,200円

★データフリー対象サービス

・LINE

「LINE」がデータフリーの対象になる「LINEフリープラン」は、SMS機能ナシのデータSIMで月額500円と格安SIMの中でも最安クラスの料金です。トークのやり取りだけでなく、LINEの音声・ビデオ通話やデータの送受信もデータ消費0なので、「スマホでの連絡はLINEが中心」という方なら圧倒的にお得です。

音声SIMを選択しても、月額1,200円というお手頃価格。「LINEフリープラン」はシンプルさと安さをウリにしたプランです。

ただし、毎月1GBしか高速データ通信を利用できないので、思いきりブラウジングしたい方や音楽・動画のストリーミングサービスを利用したい人には不向きです。

LINE以外の使用頻度が少ないという方、とにかくスマホ代を安くしたい方にはおすすめのプランです。小さいお子さまに連絡用として持たせるのもいいですね。

料金プラン② コミュニケーションフリープラン

主要なSNSがデータフリーになる「コミュニケーションフリープラン」
主要なSNSがデータフリーになる「コミュニケーションフリープラン」

■コミュニケーションフリープランの月額料金(料金表)

データ容量 データSIM 音声通話SIM
3GB 1,110円 1,690円
5GB 1,640円 2,220円
7GB 2,300円 2,880円
10GB 2,640円 3,220円

★データフリー対象サービス

・LINE
・Twitter
・Facebook
・Instagram

コミュニケーションプランは、「LINE」「Twitter」「Facebook」「Instagram」がデータフリーの対象になるプランです。

対象サービスなら、どれだけ投稿してもどれだけ画像や動画をアップロードしても“データ消費0”!通信制限がかかったあとでも対象サービス利用時は高速データ通信が使えます。LINEフリープランに比べて料金は高くなりますが、それでも大手キャリアに比べれば安価なので、SNSをヘビーに活用している人は断然お得です。

使い道に合わせて、4種類のデータ容量(3GB・5GB・7GB・10GB)から選べるのも魅力。LINE以外のSNSをよく使うという方はもちろん、写真や動画をたくさんSNSにアップしたい方におすすめです。高校生になって初めてスマホを使うという方に最適です。

料金プラン③ MUSIC+プラン

主要なSNS+LINE MUSICがデータフリーになる「MUSIC+プラン」
主要なSNS+LINE MUSICがデータフリーになる「MUSIC+プラン」

■MUSIC+プラン月額料金(料金表)

データ容量 データSIM 音声通話SIM
3GB 1,810円 2,390円
5GB 2,140円 2,720円
7GB 2,700円 3,280円
10GB 2,940円 3,520円

★データフリー対象サービス

・LINE
・Twitter
・Facebook
・Instagram
・LINE MUSIC

MUSIC+プランは、主要なSNS+LINE MUSICがデータフリーの対象になるプランです。

データ容量の種類やデータフリー対象のSNSはコミュニケーションプランと同じですが、LINE MUSIC分の料金が高くなるので、LINE MUSICを使わない方は選択しなくていいプランです。

LINE MUSICを使っている方・これから使いたい方にはピッタリ!外出先でデータ消費量を気にせずに思いっきり音楽を楽しめます!また、LINE MUSICをお得に使える「LINE MUSICオプション(月額750円)」と併用がおすすめです。

データフリーの注意点

プランにより対象サービスが異なるデータフリーは、LINEモバイルで料金プランを選ぶ際の重要なポイントになります。

しかし、データフリーの対象サービスであっても、データフリー対象外の機能もあることは事前に理解しておく必要があります。

各サービスのデータフリー対象外の機能や注意点は、下記の記事で詳しく解説しています。契約する前に合わせてチェックしてみてください。

LINEモバイルの初期費用と通話料金・オプション

LINEモバイルの初期費用と通話料金について説明します
LINEモバイルの初期費用と通話料金について説明します

格安SIMへの申し込みは初めてで、契約後に毎月どれくらい料金が発生するのかイメージしずらい方も多いのではないでしょうか。

LINEモバイルでは、月額料金の他に「初期費用」「通話料金」「オプション料金」が発生します(オプション料金は申し込んだ場合のみ)。

「あれ? 思っていたよりも月額料金が高い」

と焦ってしまわないように、初期費用の内訳や通話料金・オプションの特徴を確認しておきましょう。

LINEモバイルの初期費用

利用開始月は日割りではなく基本料金が無料ですが、初期費用が初月の請求として発生するので注意してください。

■LINEモバイルの初期費用の内訳

SIMカード発行手数料 400円
登録事務手数料 3,000円

初期費用は合わせて3,400円かかります。少しでも節約したいという方は登録事務手数料が無料になる「エントリーパッケージ」の購入がおすすめです!

エントリーパッケージは、Amazonや家電量販店で500円程度で販売されています。中に記載されたエントリーコードを申込み時に入力するだけと、使い方も簡単です。

LINEモバイルへの申し込み方法は下記の記事で詳しく解説しています。

LINEモバイルの通話料金と通話オプション

まずLINEモバイルの通話料金は以下の通りです。

★LINEモバイルの通話料金

国内通話・・・20円/30秒毎

30秒毎に20円かかるので、10分通話するだけで400円もかかってしまいます。これでは、ちょっとした通話も気が気じゃないですよね…。

通話料金を抑えたい人は、「いつでも電話アプリ」「10分電話かけ放題オプション」を活用しましょう!

◆いつでも電話アプリ

いつでも電話アプリから発信するだけで通話料が半額に
いつでも電話アプリから発信するだけで通話料が半額に

■「いつでも電話アプリ」の概要

月額料金 0円
通話料 10円/30秒毎
申し込み 不要

いつでも電話アプリは、申し込みも月額料金も不要で、LINEモバイルの音声通話SIMを使っている方なら誰でも利用可能なアプリです。これを使って通話すれば、通話料金が半額になり、お得に電話できます。アプリのダウンロードは「Apple Store」と「Google Play」で簡単にできるので、音声通話SIMを使いたい方は、ダウンロードし
ておきましょう!

appStoreでダウンロード googlePlayで手に入れる

◆10分電話かけ放題オプション

短い通話が多い人には「10分電話かけ放題オプション」がおすすめ
短い通話が多い人には「10分電話かけ放題オプション」がおすすめ

■「10分電話かけ放題オプション」の概要

月額料金 880円
通話料 10分以内:無料
10分以降:10円/30秒毎
申し込み 必要

「10分電話かけ放題オプション」は、月額880円で「いつでも電話アプリ」から発信した10分以内の通話がかけ放題になるサービス。10分を超過したあとも、通話料金が「10円/30秒毎」と通常よりもお得になります。

毎日のように電話する人、高音質な通話を頻繁に使いたい人はおすすめです!いつでも電話アプリ」から発信する以外にも、電話番号の前に「0035−46」と付けると10分電話かけ放題オプションが適応されます。

他にも、LINEモバイルには下記の通話オプションが用意されています。

★その他の通話オプション

・留守番電話プラス(ソフトバンク回線のみ)
・グループ通話(ソフトバンク回線のみ)
・ナンバーブロック(ソフトバンク回線のみ)
・割込通話
・通話明細
・留守番電話
・転送電話
・国際電話
・国際ローミング(ドコモ回線のみ)

他のキャリア・MVNOで提供されているようなオプションはひと通り揃っていると思います。有料のオプションも多いので用途に合わせて必要なものを厳選しましょう!

ここまではドコモ・ソフトバンクの回線を利用した通話について説明してきましたが、LINEモバイルはすべてのプランでLINEの音声通話が無料です。家族や友人などの親しい間柄の人に電話する際は、LINEの音声通話を活用して通話料を節約しましょう。

LINEモバイルのその他のオプション

通話オプション以外のオプションも豊富
通話オプション以外のオプションも豊富

LINEモバイルは、通話オプション以外にも多数のオプションを用意しています。

★LINEモバイルのその他オプション

・端末保証オプション
・Wi-Fiオプション
・ウイルスバスターオプション
・フィルタリングオプション

下記に各オプションの概要と料金を解説しますので、気になる方は申し込みを検討してみてはいかがでしょうか?

◆端末保証オプション

「端末保証オプション」に申し込めるのは契約時のみ
「端末保証オプション」に申し込めるのは契約時のみ

■月額料金
LINEモバイルで購入した端末:450円
持込端末:500円
※契約時のみ、申し込み可能
※LINEモバイルでiPhone SEを購入する場合は申し込み不可

落下や水没などによりスマホが破損してしまった際の修理・交換代金を一部負担してくれるオプション。万が一に備えて申し込みを検討しておきたいオプションですが、契約時にしか申し込みできないので注意してください。

LINEモバイルで購入した端末以外に、自身で用意した端末でも申し込めるのはうれしい限り。例外として、LINEモバイルでiPhone SEを購入する場合は申し込みできないので気をつけてください(他社で購入したiPhone SEに関しては申し込み可能)。

◆Wi-Fiオプション

公衆無線Wi-Fiサービスを活用してデータ消費を抑えよう
公衆無線Wi-Fiサービスを活用してデータ消費を抑えよう

■月額料金
初回申し込み時:最大2ヶ月間無料
3ヶ月目以降(2回目の申し込み時):200円

カフェや駅など全国49,000箇所のスポットで公衆無線Wi-Fiを利用できるオプションです。データ通信量を節約したい方、動画をよく視聴する方におすすめ!月々のデータ通信をグッと抑えられます。

◆ウイルスバスターオプション

スマートフォンだけでなく、タブレットやパソコンにも導入できる
スマートフォンだけでなく、タブレットやパソコンにも導入できる

■月額料金
初月:無料
2ヶ月目以降:420円

ウイルスの脅威からスマホを守ってくれるセキュリティオプションです。最大3台までのデバイスに導入することができ、スマホ以外にタブレットやパソコンに適用することも可能

スマホの中には大切な個人情報がいっぱい。どこにウイルスの危険が潜んでいるかわかりませんので、安心してデバイスを使いたい人におすすめしたいサービスです。

◆フィルタリングオプション

お子様に持たせるスマホにおすすめの無料オプション
お子様に持たせるスマホにおすすめの無料オプション

■月額料金
無料

インターネットの危険から子どもを守るための無料オプションサービスです。有害なサイトや危険なサイトに、間違ってアクセスするのを防止してくれます。お子様にスマホを持たせるなら、申し込んでおくと安心です。

LINEモバイルのデータ繰り越し・データ容量の追加

LINEモバイルのデータ繰り越しの仕組みとデータ容量の追加購入方法を解説
LINEモバイルのデータ繰り越しの仕組みとデータ容量の追加購入方法を解説

他のキャリア・MVNOと同様に、LINEモバイルでも契約したデータ容量を使い切ると速度制限がかかります。速度制限時は最大200kbpsの低速通信になってしまうので、データ残量には注意しましょう。ただし、速度制限がかかってもデータフリーの対象サービスは高速データ通信が利用できます。

「もっとデータ容量が欲しい!」

…という方に知っておいていただきたいのが、LINEモバイルでは余ったデータを繰り越したり、友人にプレゼントできること。また、追加のデータ容量を購入することもできるので、それぞれの仕組み・方法を確認しましょう。

LINEモバイルのデータ繰り越しの仕組み

LINEモバイルでは余ったデータ容量を翌月に繰り越すことができます。例えば、5GBのプランに契約していて4GBまでしか使わなかった場合、余った1GB分が繰り越されて翌月は6GBまで使えるようになります。

ただし、繰り越せるのは翌月まで。翌々月には繰り越せないので使い切ってしましょう。

ほかにも、LINEモバイルを使っている家族や友人に余ったデータ通信量をプレゼントすることもできます。LINEアプリから簡単にプレゼントできるので、余ってもどうせ使わないという人は身近な人にプレゼントしてはいかがでしょうか。

LINEモバイルでデータ容量を追加するには?

「今月のデータ容量がピンチ!」というときはデータ容量を追加購入ができます。追加にかかる費用は以下の通りです。

■データ容量の追加費用(ドコモ回線)

0.5GB 500円
1GB 1,000円
3GB 3,000円

■データ容量の追加費用(ソフトバンク回線)

0.5GB 500円
1GB 1,000円

データ容量の追加購入はLINEモバイルのマイページから行うことができます。ドコモ回線・ソフトバンク回線ごとに仕組みが異なるので注意しましょう。

ドコモ回線は一度に最大3GBまでデータ容量を購入できますが、購入可能な回数が毎月3回までに制限されています。一方で、ソフトバンク回線は一度に追加できるデータ容量が最大1GBと少ないですが、毎月10回まで購入することができます。

追加したデータ通信量が使えるのは、翌月の末日まで。ご自身の使い方に合わせて適切な量を購入しましょう。

LINEモバイルの利用明細の確認

料金明細はマイページから確認
料金明細はマイページから確認

利用明細は「マイページ」の「データ残量」から簡単に確認することができるので、オプションなどを利用して「結局いくらかかるのかわからなくなってしまった!」といった場合にも安心です。

LINEモバイルの各種手続きに必要な手数料と注意点

LINEモバイルの各種手続きの手数料と注意点は?
LINEモバイルの各種手続きの手数料と注意点は?

多くのMVNOと同様に、LINEモバイルでは「SIMカードの変更」「回線の変更」「MNP転出」などの各種手続きが行えます。それぞれに必要な手数料は下記の通り。

★各種手続きにかかる手数料

・SIMカード変更手数料:3,000円
・回線変更手数料:3,000円
・MNP転出手数料:3,000円

各種手続きは、LINEモバイルのマイページから行えます。それぞれどんなときに利用する手続きなのか、確認してみましょう。

◆SIMカード変更

「SIMカード変更」の手続きは、契約後にSIMカードの大きさを変更したい場合に行います。マイページから申し込むことができ、新しいSIMカードは登録している住所に届きます。ドコモ回線の場合、申し込み後にSIMカードが停止されるので、新しいSIMが届くまで不通期間になってしまうので気をつけましょう。

◆回線変更

「回線変更」は、現在契約しているドコモ・ソフトバンクの回線をもう一方のキャリアに変更したいときに行う手続き。音声通話SIMが対象で、データSIMは対象外になっています。LINEモバイルのマイページから手続きの申し込みができます。

◆MNP転出

現在、LINEモバイルで利用している電話番号のまま、他のキャリア・MVNOに乗り換えたいときに必要なのが「MNP転出」。手続きを終えると、他社との契約の際に必要な「MNP予約番号」が発行されるので、忘れないようにメモをとっておきましょう。

契約から12ヶ月以内にMNPをする場合は解約手数料に注意!

音声通話SIMを使っている場合、契約から12ヶ月以内にMNP転出をすると解約手数料(違約金)が発生してしまいます。金額は下記の通りです。

■解約手数料(違約金)
9,800円

解約手数料が発生する条件は、「契約から12ヶ月以内にMNPを行う」「音声通話SIMの利用者」の2つ。データSIMの場合は最低利用期間が定められていないので、解約手数料は発生しません。

また、解約時にはSIMカードの返却などの手間がかかります。月の途中で解約する場合、月額料金が日割り計算にならない点に注意しましょう。手続きが完了してしまうと解約をキャンセルすることができないので、よくよく考えてから手続きするようにしましょう。

その他の注意点や詳細な情報は下記の記事で紹介していますので、合わせてご確認ください。

まとめ:LINEモバイルの料金プラン選びはデータフリー対象サービスが重要!

データフリーの対象サービスによって3つに分かれていることが、LINEモバイルの料金プランの最大の特徴。

低価格でLINEに特化した「LINEフリープラン」、LINE以外の主要なSNSも“データ消費0”で楽しみたい人向けの「コミュニケーションプラン」、LINE MUSICも合わせて活用している人向けの「MUSIC+プラン」と、自分がよく使うSNS・サービスに合わせて料金プランを選べるのが魅力です。

★LINEモバイルの料金プランまとめ

・データフリーの対象サービスが異なる3つのプラン
・「いつでも電話アプリ」や通話オプションで通話料金が割安に
・初期費用にかかる事務手数料は「エントリーパッケージ」で節約!
・各種オプションも充実しているので用途に合わせて活用できる

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

姫路在住のフリーライター。ガジェット系や格安SIM系はもちろん、婚活体験記など幅広く執筆しています。体験記事が1番得意。1日の大半Twitterにいます。書いてきた記事は実績ページから見てみてください!Twitter:@arcticmonckys