「ROG Phone」 レビュー! ASUSが贈る“最強ゲーミングスマホ”の実力は?

書いた人: Yusuke Sakakura

カテゴリ: スマホ

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ASUSから2018年11月23日に発売された、“ゲーミングスマホ”「ROG Phone」を徹底レビュー!

ASUSから2018年11月23日に発売された、“ゲーミングスマホ”「ROG Phone」を徹底レビュー!

ASUSのスマホといえば「ZenFone」シリーズが有名ですが、今回発売された「ROG Phone」はASUSのゲーマー向け製品ブランド「R.O.G.」を冠したモデル。カスタムバージョンの高性能SoCや大容量の8GBメモリを搭載する、モンスタークラスのスペックと快適にゲームが楽しめる機能がふんだんに搭載されたスマートフォンです。

目次:

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ROG Phoneの外観・デザイン

性能も見た目もパワフル
性能も見た目もパワフル

「ROG Phone」は、一般的なスマートフォンとは一線を画す未来感のあるデザインが特徴。SFチックな見た目で、パワフルな性能が直感的に伝わってきます。

ワクワク感を高めてくれるAuraライト
ワクワク感を高めてくれるAuraライト

バックパネルの中央に配置されているのは、「Auraライト」と呼ばれるライト内蔵式のROGのロゴ。ただのプリントではない“光るロゴ”が、さらにワクワク感を高めてくれます。

「Auraライト」の配色やライティングパターンは、「点灯」「点滅」「ストロボ」「カラーサイクル」から選択可能。さらに、他のユーザーと光り方を同期できるeスポーツ仕様の機能まで備えています。スマホとして必要な機能ではありませんが、仲間とライティングを合わせることで対戦に息ぴったりで挑めそうです。

熱を外に逃がすエアフロー
熱を外に逃がすエアフロー

「Auraライト」の下に配置されているのは、ボディ内にこもった熱を外に逃がすエアフロー。熱伝導率に優れる銅が使われていてユーザーの手が触れないようにくぼみを付ける細かい配慮も施されています。

指紋認証は真ん中から少しずれた位置に
指紋認証は真ん中から少しずれた位置に

指紋認証センサーは中央から、やや右に配置。筆者のように左手でスマホを操作する場合はありがたいのですが、右手で操作する人は若干届きづらいと感じるかもしれません。また、指を乗せる面積が小さく反応はやや悪いと感じました。

カメラはボディから突出していますが、軽微な程度なので机に置いたまま操作したりゲームをしても快適です。

片手にも収まる程度のサイズ感
片手にも収まる程度のサイズ感

ボディの大きさは、横幅が76mmとやや大きめ。しかし、画面を縮小表示する「片手モード」を搭載しているので、片手でも快適に操作できます。ポケモンGOでもカーブボールを快適に投げられるため、通常の使用もゲームでの使用も問題はありません。ただ、200gという重さはずっしりくるので、長時間での片手操作は腕が疲れてしまうかもしれません。

スピーカーを塞ぐことなく両手で持てるのがうれしい
スピーカーを塞ぐことなく両手で持てるのがうれしい

「PUBG MOBILE」など横向きで表示される本格的なゲームをプレイする場合は両手持ちになることがほとんど。iPhoneを含めたほとんどのスマートフォンの場合、持ち手でスピーカーが塞がれてしまいます。

そんなゲームプレイ時の問題を解決するために、ROG Phoneではデュアルフロント仕様のスピーカーを採用。持ち手でスピーカーを塞ぐことがないので、相手が近づくに連れて聞こえる足音も正確に聞き取れます。

また、両手持ちでプレイするときは、ついつい力が入ってスマートフォンを力強く握ったり、タッチパネルを強く押してしまいがち。メタルフレームを強化ガラスでサンドイッチしたROG Phoneの強靭なボディは剛性が高く、「曲がってしまいそう」「ガラスパネルが割れそう」という不安感は一切ありません

左の側面にはSIMカードトレイともう1つのUSB Type-C端子を搭載
左の側面にはSIMカードトレイともう1つのUSB Type-C端子を搭載

スマホを充電しながらゲームをする際に、どうしても邪魔になる充電ケーブル。普段とは違う持ち方をして、ゲームプレイのパフォーマンスが落ちてしまった…という経験がある人も多いと思います。ROG PhoneはボトムとサイドにUSB Type-C端子を搭載(各1つで合計2つ)する力技で、スマホゲームにありがちな問題を克服しています。

音ゲーマーにも優しいイヤホン端子がボトムに配置
音ゲーマーにも優しいイヤホン端子がボトムに配置

最近、音ゲーマーの頭を悩ませているのが“スマホから続々とイヤホン端子が姿を消している”こと。通勤・通学中などの日常で音楽を楽しむぶんにはワイヤレスイヤホンの方が快適ですが、音や画面の表示に合わせて画面をタッチする音ゲーにおいては致命的な音ズレが発生するのでワイヤレスイヤホンは使いものになりません。

しかし、ゲームに特化したROG Phoneなら大丈夫。しっかりとボトムにイヤホン端子を搭載しています。欲を言えば、USB Type-Cのようにサイドにも端子が欲しかったところですね。

ROG Phoneのスペック・性能

■ROG Phoneのスペック情報(参照:製品ページ
OS Android 8.1 / ROG UI
サイズ 高さ:約 158.8mm
幅:約 76.1mm
厚さ:約 8.3mm
重さ 約200g
ディスプレイ 約6.0インチ
フルHD+(2,160 x 1,080ピクセル)
ゴリラガラス6
プロセッサ Snapdragon 845
2.96GHz オクタコア
メモリ 8GB
ストレージ 512GB
microSD 要アクセサリ
メインカメラ デュアルカメラ
12メガピクセル + 8メガピクセル
フロントカメラ 8メガピクセル
バッテリー 4,000mAh
充電 USB Type-C(USB 2.0) x 1
USB Type-C(USB 3.1) x 1
SIM スロット数:2
スロット:nanoSIM
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac/ad
Bluetooth 5.0
VoLTE
防水・防塵 IPX4
おサイフケータイ ×
ワンセグ / フルセグ × / ×
指紋認証・顔認証 指紋認証
通信方式 LTE:B1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/20/28/29/32/34/38/39/40/41/46
W-CDMA:B1/2/3/4/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
カラー ブラック

“最強ゲーミングスマホ”と呼ばれるだけに、ROG Phoneのスペックはまさにモンスター級! SoCにはGoogle Pixel 3やGalaxy S9、Xperia XZ3といった2018年発売の最新フラグシップスマートフォンが採用したQualcomm製のSnapdragon 845を搭載。これまでに同じSoCを搭載するスマホを使ったことがありますが、性能に不満を感じたことはありません。

さらに、ROG Phoneに搭載されたSnapdragon 845はCPUがカスタムされており、通常2.8GHzのクロック周波数が2.96GHzまでパワーアップしています。2018年12月の執筆時点で、これ以上のプロセッサを搭載するAndroidスマートフォンはないでしょう。8GBの大容量メモリも魅力的です。

バッテリーは大容量の4,000mAh。画面の明るさを最大にしてYouTubeの動画を再生したところ約7時間で電池が0%になりました。7時間を超えてくれば優秀といえる部類なので、ROG Phoneは電池持ちも非常に優れていると言えます。

ROG Phoneの6つの特徴 “最強ゲーミングスマホ”と呼ばれる理由はこれだ!

ROG Phoneが“最強ゲーミングスマホ”という評価を受けている理由を、6つの特徴に分けて解説していきます。

特徴① 他のスマホを凌駕する圧倒的なパフォーマンス

ベンチマークスコアは約30万点を記録
ベンチマークスコアは約30万点を記録

カスタマイズされたSnapdragon 845を搭載しているROG Phone。AnTuTuで性能を数値化するベンチマークスコアを測定したところ、CPUの処理能力・GPUの描画能力が共にハイスコアをマークし、トータルの点数は約30万点を記録。高い処理能力が求められるゲームアプリをプレイしても快適にプレイできます。

6時間の動画視聴に耐えうる4,000mAhの大容量バッテリーは、急速充電規格のQuick Charge 4.0や最大20WのASUS独自の急速充電に対応することでハイスピードな充電が可能

パッケージに同梱されているASUS独自の急速充電に対応した充電器でを使用したところ、わずか30分65%まで充電できました。フル充電までは1時間30分と驚きのスピードを実現。ゲームをしたまま寝落ちして充電を忘れてしまったとしても、朝のわずかな時間で1日分の充電が可能です。

充電しながらのゲームも快適
充電しながらのゲームも快適

なお、前述したとおり、USB Type-Cはボトムとサイドにそれぞれ1つずつ搭載されています。サイドに配置されたUSB Type-Cは充電しながらゲームをプレイしても操作の邪魔にならず非常に快適です。

特徴② 高速駆動・高速応答を実現したAMOLEDディスプレイ

シンメトリーデザインでゲームに最適なディスプレイ
シンメトリーデザインでゲームに最適なディスプレイ

ROG Phoneのディスプレイは、大画面6.0インチの有機EL。高いコントラスト比とHDRコンテンツをサポートする有機ELによって、メリハリのある映像を大迫力で楽しめます。また、最近は画面占有率を高くするためにノッチを搭載したスマートフォンが多いですが、ROG Phoneはノッチの無い上下のベゼル幅を均一にしたシンメトリーデザイン。映像美・見やすさ共に、ゲームに最適なディスプレイになっています。

他のスマートフォンと大きく異なるのは、90Hz駆動によってなめらかな映像が楽しめること。スポーツ系のゲームはもちろん、PUBG MOBILEや荒野行動といったバトルロイヤルゲームも快適にプレイできます。

特徴③ GameCoolシステム&AeroActive Coolerで 冷却性も抜群!

どれだけ優れた性能の端末でも、発熱が起きると安全を確保するためにプロセッサのパフォーマンスが落ちるので性能は劣化します。しかし、ROG Phoneはプレイが長時間に及んでもパフォーマンスを落とさないようにするための2つの優れた冷却機能を備えています。

内部に施された優れた放熱システム
内部に施された優れた放熱システム

1つ目は「GameCoolシステム」で、本体に内蔵された3Dベイパーチャンバーや銅製のヒートスプレッダーによって長時間ゲームをプレイして内部にこもった熱が分散し放熱されます。

外部からデバイスを冷やす冷却ファン「AeroActive Cooler」
外部からデバイスを冷やす冷却ファン「AeroActive Cooler」

2つ目は、熱が発生する部分を外側から冷やす冷却ファン「AeroActive Cooler」。冷却ファンの回転スピードはデフォルトでは「自動」になっていますが、4段階で自由に変更することが可能。最高速でファンが回転させるときは、音が気になるかもしれません。なお、「AeroActive Cooler」はパッケージに同梱されています。

冷却ファン非使用の状態でPUBG MOBILEをプレイしたときにGame Centerアプリが示すデバイス温度は43℃超え。そこで冷却ファンを使用してみたところ、36℃まで下がりました。性能にどれほどの影響があるかは不明ですが、手に熱が伝わるストレスは大きく軽減されます。

特徴④ 管理アプリ「Game Center」で常にゲームプレイに最適な環境

ゲームを快適にプレイできる様々な機能がまとめられた「Game Center」ゲームを快適にプレイできる様々な機能がまとめられた「Game Center」
ゲームを快適にプレイできる様々な機能がまとめられた「Game Center」

Auraライトの設定やファンスピードの変更は管理アプリ「Game Center」で行えます。

ほかにも、デバイスの温度・残りの動作時間・CPUとGPUの温度・動作クロック数・メモリ使用量・ストレージ使用量といった情報をひと目で確認することができます。また、クロック数を引き上げてメモリを解放し、ゲームアプリに割り当てられる「Xモード」もGameCenterから起動できます。

特に便利な機能は「ゲームプロファイル」。メモリの解放・クロック周波数の最大値設定・ディスプレイがなめらかに動作するリフレッシュレート・画像のジャギーを軽減するアンチエイリアシング・バナー通知をブロックするアラートの停止などの各種設定をゲーム起動時に自動化できます。一度設定しておけばアプリを起動するだけで最も快適な状態でゲームを起動できるというわけです。

特徴⑤ スマホゲームの常識を変える「AirTrigger」を使った操作

右サイドの両端をL1/R1ボタンのように操作できる「AirTrigger」
右サイドの両端をL1/R1ボタンのように操作できる「AirTrigger」

これはチートともいえる機能ですが、ROG Phoneにはゲームを有利にプレイするための「AirTrigger」が搭載されています。

これはデバイスを横向きにして持ったときに人差し指がかかるエリアをL1/R1ボタンのように動作させるというもの。ボタンは自由に割り当てることが可能で、例えばPUBG MOBILEであればL1に弾のリロードを、R1にトリガーを設定してスムーズに射撃したり、左指で視点を動かしながらR1で射撃するなど「AirTrigger」を利用することでゲームを有利に進めることができます。

特徴⑥ モバイルゲームの可能性を広げる専用アクセサリー

ROG Phoneでさらにゲームを楽しめるように5種類の別売りアクセサリーがASUS公式から販売されています。ここでは、特に注目したい「TwinView Dock」「Gamevice」の2つをピックアップしてご紹介。

「TwinView Dock」は折りたたみ式の拡張ユニット
「TwinView Dock」は折りたたみ式の拡張ユニット

ニンテンドー3DSのような折りたたみ型の「TwinView Dock」は、ディスプレイ/大容量バッテリー/クアッドスピーカー/冷却ファン/L/Rボタン/microSDカード/イヤホン端子付きの拡張ユニット。ROG Phoneを装着すると片方のディスプレイでゲームしながら、もう片方のディスプレイでライブ配信の映像を確認したり、攻略サイトを見ながらゲームをプレイできる2画面モードで使用できます

2画面表示でゲームが楽しめる
2画面表示でゲームが楽しめる

TwinView Dock側のディスプレイは、ROG Phoneと同じなめらかに動作する90Hzの有機ELタッチパネル。ハードキーはないため誤操作の解消に役立つものではありませんが、ボトム側は据え置き型のコントローラーのような握りやすい形状でゲームもプレイしやすくなっています。

上面の左右に配置されたボタンには、「AirTrigger」を割り当てられる
上面の左右に配置されたボタンには、「AirTrigger」を割り当てられる

TwinView DockとROG Phoneの総重量は約590g。手にかかる負担はかなりのものですが、2画面がもたらす“ながらゲーム”の快適さは、特にゲーム実況のプレイヤーにとって欠かせないアクセサリーになります。

ハードキーでゲームが楽しめる「GameVice」
ハードキーでゲームが楽しめる「GameVice」

「Gamevice」はハードキーでROG Phoneを操作できるシンプルなタッチパッドです。TwinView Dockでは対応できない誤操作の解消が可能で、正確なコマンド操作が要求されるゲームに効果的。画面をフルサイズで使えるので、ディスプレイ視認性もグッとアップします。キーの割当は専用アプリで行いますが、画面上に表示されるキーが固定されていないPUBG MOBILEのようなゲームでは使えない(割当数が間に合わない)ので注意が必要です。

ほかにも、IEEE802.11ad対応のワイヤレスドック「ASUS WiGig® DISPLAY DOCK」、ROG PhoneをPCのように使えるようにするドック「MOBILE DESKTOP DOCK」、ROG PhoneにUSBポートやLANポートなどを追加できる拡張アダプター「ASUS Professional Dock」といったアクセサリーが用意されています。

モバレコ編集部も実際に使ってみた

【モバレコ】ASUS ROG Phone用の外付けアクセサリーを使ってみた!これは楽しすぎる・・・。

ROG Phoneで実際に高負荷なゲームをプレイしてみた

どれぐらい快適にゲームをプレイできるのか、実際にROG PhoneでPUBG MOBILEをプレイしてみました。

ROG PhoneでPUBG MOBILEをプレイしてみた

ROG Phoneはリフレッシュレートを最大にしているため、画面がなめらかに表示されています。まるでスマートフォンのゲームではないような操作感と映像体験が得られました。

ROG Phoneのカメラ性能を試してみた

ゲームに特化したスマートフォンなので、ROG Phoneのカメラ性能を重要視している人はあまりいないかもしれません。しかし、ROG Phoneのカメラはなかなか侮りがたい性能・機能を秘めています

メインレンズと広角レンズを備えるデュアルレンズカメラ仕様になっており、風景や背景をボカせるポートレート撮影も可能です。以下に、実際にROG Phoneのカメラで撮影した作例を何点かご紹介します(画像はクリック or タップで大きなサイズで見られます)。

画角が異なるデュアルレンズ仕様画角が異なるデュアルレンズ仕様
画角が異なるデュアルレンズ仕様
景色の撮影では広角カメラが活躍
景色の撮影では広角カメラが活躍
背景をぼかせるポートレート撮影も可能
背景をぼかせるポートレート撮影も可能

ROG Phoneはどこで買える? 販売価格は?

ROG PhoneはASUS公式オンラインストア「ASUS Store」や以下のMVNOで購入が可能です。ASUS Storeの価格は税込み129,060円とかなり高額な部類ですが、“最強ゲーミングスマホ”の呼び声にふさわしいモンスタークラスのスペックや魅力的なゲーム機能を考えれば妥当ともいえる価格です。

◎公式サイトの販売価格

一括払い 分割払い
ASUS Store 129,060円

◎取り扱いMVNOの販売価格

一括払い 分割払い
LinksMate 129,060円
IIJmio 129,060円 5,400円 × 24回

評価まとめ:ROG Phoneは徹底的にゲームに最適化されたスマホだった

“30万点を記録するベンチマーク”、“8GBの大容量メモリ”、“大容量のバッテリー”、“冷却ファン”、“ゲームを有利に進める「AirTrigger」”、“なめらかに映像が動くディスプレイ”など、ROG Phoneはまさに“最強ゲーミングスマホ”という呼び声にふさわしいほどゲームに最適化・特化したスマートフォンでした。

ゲームだけにとどまらず、映像美を体験できる有機ELディスプレイと大容量バッテリー、優れたサウンド・システムは動画視聴にも最適。デュアルレンズのカメラによって旅先の思い出もキレイに記録できるなど、ゲーム以外の要素も高く評価できます

純粋にスマホでゲームを快適に楽しみたいという人はもちろん、ハイスペックなスマートフォンとしてもオススメの1台です。

★ROG Phoneのここがオススメ

・激しいゲーム操作に耐える剛性の高いメタルフレームxガラスパネルのボディ
・モンスタークラスの処理性能・描画性能
・1時間30分でフル充電できる急速充電対応の大容量バッテリー
・発熱を徹底的に抑える冷却システム&冷却ファン
・とにかくスマホでゲームを快適にプレイしたい人にベストマッチ

販売価格のチェック / 購入はこちら

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

スマートフォンやウェアラブルなどを専門的に取り扱う「携帯総合研究所」を運営しているブロガーです。前職はシステムエンジニアでプログラムの経験を活かしてアプリの開発もはじめました!