LINEモバイルでもiPhoneは使える? 乗り換え前の注意点、最新のお得情報を解説

書いた人: モバレコ編集部

カテゴリ: LINEモバイル

LINEモバイル iPhone

毎月のスマホ代が大幅に抑えられる格安SIM。

その中でもLINEモバイルは、SNSのデータ量がカウントされない「データフリーオプション」が魅力の一つです。

そんなLINEモバイルに、iPhoneで乗り換えたいと考えている方も多いのではないでしょうか。

結論から申し上げると、LINEモバイルでは問題なくiPhoneが使えます。LINEモバイルで端末を購入して使うことも、自分で好きな端末を用意して使うこともできます。

今回は、LINEモバイルでiPhoneを使う方法や、申し込み手順、注意点などを詳しく解説します。

この記事を参考に、スムーズかつお得にLINEモバイルを使い始めましょう!

目次:

LINEモバイルでiPhoneを使う方法

LINEモバイルでiPhoneを使う方法

LINEモバイルでもiPhoneを使えますが、「iPhoneをどこで用意するか」が最初の大きな分岐点です。iPhoneを準備する方法は、以下の2つです。

<iPhoneを用意する方法>

・LINEモバイルでiPhone 7を購入する
・自身でiPhoneを用意する

LINEモバイルでiPhone 7を購入する

LINEモバイルで回線契約と同時に購入できるiPhoneは、少し古い世代である「iPhone 7」のみです。現在の最新のiPhoneは「iPhone 11 」シリーズ、「iPhone SE(第2世代)」ですから、型落ち品の購入しかできないことになります。

しかし、iPhone 7も十分にスペックの高い端末であるため、利用していて不満を感じることはほとんどないでしょう。

LINEモバイル iPhone 7 セール
iPhone 7 大幅値引きSALE
(画像引用元:LINEモバイル公式

なお、LINEモバイルでは現在iPhone 7の大幅値引きセールを実施中です。端末価格も内容ストレージ32GBで29,800円、128GBで35,800円と安く手購入することができます。

最新機種である必要のない方や、初めてiPhoneを購入するという方におすすめです。

自分で用意したiPhoneにLINEモバイルのSIMを差す

LINEモバイル以外で用意したiPhoneを利用することも可能です。その場合はLINEモバイルでSIMカードのみを契約し、SIMカードを自身で用意したiPhoneに差し込みましょう。

LINEモバイルではiPhone 7しか販売していないため、最新のiPhoneを使いたい方は自身でiPhoneを用意することが必須です。すでにiPhoneを持っていて、LINEモバイルでも今の端末を継続して利用しようと思っている方も、こちらのパターンに含まれます。

新規でiPhoneを購入する場合、ドコモ・au・ソフトバンクなどの大手キャリアからよりも、Apple Storeで購入するほうがおすすめです。

なぜなら、キャリアからの購入であると各キャリアのSIMロックがかかっている状態となってしまうため、LINEモバイルで利用できる回線が限定されてしまったり、SIMロックの解除に手間や費用がかかってしまったりするなどのデメリットがあるからです。

Apple Storeから購入したiPhoneはSIMフリー端末であるため、それらの制約が一切なく使用できます。

LINEモバイルに対応しているiPhoneの一覧

LINEモバイルに対応しているiPhoneの一覧
LINEモバイルに対応しているiPhoneの一覧
(画像引用元:LINEモバイル公式

LINEモバイルで利用可能なiPhoneは以下のとおりです。

<LINEモバイル対応iPhone>

・iPhone SE(2020・第2世代)
・iPhone 11 Pro Max
・iPhone 11 Pro
・iPhone 11
・iPhone XR
・iPhone XS Max
・iPhone XS
・iPhone X
・iPhone 8 / 8 Plus
・iPhone 7 / 7 Plus
・iPhone SE
・iPhone 6s / 6s Plus
・iPhone 6 / 6 Plus
・iPhone 5s
・iPhone 5

ただし、これらに該当すればすべてが利用可能というわけではなく、購入したキャリアなどによって利用できないものもあります。

LINEモバイルには回線の種類が「ドコモ回線」「au回線」「ソフトバンク回線」の3種類があり、契約時に選択をします。

原則的にiPhoneを購入したキャリアとLINEモバイル回線のキャリアが同一であれば、そのままSIMカードの挿し替えのみで利用できますが、そうでない場合はSIMロックの解除が必要です。

また、キャリアが一致している場合でも一部の古いiPhoneではSIMロック解除が必要なこともあります。

LINEモバイルでiPhoneを使えるようになるまでの手順

ここからは、LINEモバイルでiPhoneが使えるようになるまでの手順を解説していきます。

<LINEモバイルが使えるようになるまで>

①必要なものを準備する
②LINEモバイルに申し込む
③端末・SIMカードが届いたらSIMを挿入する
④APN設定をする
⑤MNPの手続きをする

①必要なものを準備する(所要時間:10〜15分)

必要なものを準備する
必要なものを準備する
(画像引用元:LINEモバイル公式

まずは、LINEモバイルに申し込むまでの事前準備を行います。状況によって要・不要がありますが、考えられるものは以下のとおりです。

<申し込みに必要なもの>

・必要書類・情報
・MNP予約番号(電話番号を引き継ぎする場合)
・iPhone(端末を自身で用意する場合)

必要書類・情報は「本人確認書類」「クレジットカードまたはLINE Payカード情報」「メールアドレス」が基本です。本人確認書類は運転免許証やマイナンバーカードであれば単体で、健康保険証やパスポートの場合は公共料金領収書などの補助書類が必要です。

MNP予約番号とは、現在の携帯電話番号をそのまま引き継いでLINEモバイルを契約したい場合に必要な情報で、現在のキャリアの店舗窓口や電話、会員ページなどから取得できます。LINEモバイルの申込時に入力の必要があるため、事前に取得しておきましょう。

ただし、この予約番号は取得から15日間の有効期限があります。期日が近いと利用できない場合もありますので、取得後は速やかに申し込みをしましょう。

契約回線によってSIMロック解除が必要な場合もある

契約回線によってSIMロック解除が必要な場合もある
契約回線によってSIMロック解除が必要な場合もある

自身で用意したiPhoneがドコモ・au・ソフトバンクなどキャリアで購入したものである場合、状況によってはSIMロックの解除が必要です。

LINEモバイル申込時の選択肢にある回線の種類を、iPhone購入キャリアと同じもので選択すれば原則SIMロックの解除は不要ですが、以下のような場合は例外的にSIMロック解除を行わなくてはいけません。

【SIMロック解除が必要な場合】

iPhone購入キャリア SIMロック解除が必要な場合 対象機種
ドコモ ・au回線、ソフトバンク回線を利用する場合 すべての機種
au ・ドコモ回線、ソフトバンク回線を利用する場合 すべての機種
・au回線を利用する場合 iPhone 7 / 7 Plus / SE / 6s / 6s Plus
ソフトバンク ・ドコモ回線、au回線を利用する場合 すべての機種

SIMロックの解除はそのiPhoneを購入したキャリアの店舗窓口や電話、ネットから行えます。

ネットで行う場合は手数料がかかりませんが、店舗や電話で行う場合は3,000円の手数料が必要となるため注意しましょう。

すでに回線自体を解約してしまったあとの端末ではネットからの手続きは行えず、SIMロックの解除が可能な端末には一定の条件もあります。

【SIMロック解除条件】

キャリア 条件
ドコモ ・2015年5月以降に発売された端末である(一部例外あり)
・購入から100日以上経過している、または端末代金を支払い終えている(クレジットカード支払い以外の場合)
au ・2015年5月23日以降に発売された端末である(一部例外あり)
・ネットワーク制限中ではない(auと契約中の場合)
・購入から101日目以降である、または端末代金を支払い終えている(クレジットカード支払い以外の場合)
ソフトバンク ・2015年5月以降に発売された端末である(一部例外あり)
・購入から101日目以降である、または端末代金を支払い終えている(クレジットカード支払い以外の場合)

②LINEモバイルに申し込む(所要時間:10分)

LINEモバイルに申し込む
LINEモバイルに申し込む
(画像引用元:LINEモバイル公式

LINEモバイルの公式サイトから申し込みを行います。画面右上の「申し込む」から進み、まずはプラン・回線の種類・オプションの有無などを選択してください。

LINEモバイルでiPhone 7を購入する場合は「端末購入の有無」の項目で「端末を購入する」を、自身でiPhoneを用意する場合は「SIMカードのみ」を選択しましょう。

以降の画面で氏名や住所などの契約者情報を入力していきます。現在の電話番号を引き継いでLINEモバイルに乗り換えをしたい場合は「MNP予約番号」の入力忘れに注意しましょう。

③端末・SIMカードが届いたらSIMを挿入する(所要時間:5分)

申し込み完了から数日でLINEモバイルから郵送物が届きます。端末購入を伴う場合は端末とSIMカードが、自身で用意したiPhoneを利用する場合はSIMカードのみが到着します。

iPhoneの側面にあるSIMカードのスロットを排出し、LINEモバイルのSIMカードを挿入します。

LINEモバイルのSIMカードはマルチサイズ対応となっており、台紙からの切り取り方で「nano」「micro」「標準」の3つのサイズに調整可能です。

iPhoneの対応サイズはnanoSIMカードであるため、 nanoサイズに切り取りましょう。

④APN設定をする(所要時間:10分)

SIMカードを挿入したら、iPhoneの端末操作で接続設定(APN設定)を行います。iPhoneでのAPN設定は設定用のデータ(プロファイル)をダウンロードし、インストールを行えば完了です。

インターネットの接続が必要ですが、LINEモバイル回線での通信はこのAPN設定が完了しないと行えないため、WiFi環境が必須です。WiFi接続後、以下のURLから設定用のプロファイルをダウンロードしましょう。

【プロファイルダウンロードページ】

・ドコモ回線はこちら
・au / ソフトバンク回線はこちら

ダウンロード完了後は設定アプリを起動後に表示される「プロファイルがダウンロードされました」からインストールを行います。

APN設定をする
APN設定をする
(画像引用元:LINEモバイル公式

途中パスコードの入力を求められる場合もあるため、要求があった場合は入力しましょう。

LINEモバイルのおすすめポイント

LINEモバイルのメリット
LINEモバイルのおすすめポイントは?

LINEモバイルのおすすめポイントは以下のとおりです。格安の料金でたっぷりデータ通信が行えます。

<LINEモバイルおすすめポイント>

・大手スマホキャリアより格段に安く利用できる
・ギガを気にせずSNSが使える「データフリーオプション」
・キャンペーン適用でお得に使い始められる

大手スマホキャリアより格段に安く利用できる

LINEモバイルの月額利用料金はドコモ・au・ソフトバンクなどの大手キャリアと比べて格段に安く設定されています。

毎月のスマホ料金の高さに悩まされている方はぜひLINEモバイルへの乗り換えを検討しましょう。

LINEモバイルの月額料金は月々利用できるデータ容量と、音声通話機能の要・不要によって変化します。

無料通話や機器保証など、必要なオプションを追加すれば下記料金に加算されます。

【LINEモバイル料金プラン】

音声通話付き データ通信のみ(SMS付き)
500MB 1,100円 600円
3GB 1,480円 980円
6GB 2,200円 1,700円
12GB 3,200円 2,700円

※価格は税抜き

また、大手キャリアと月々のデータ容量が近いプランでの比較を表にまとめました。

【月額料金比較】

※横にスクロールできます。

LINEモバイル ドコモ au ソフトバンク
プラン名 音声通話付きプラン ギガライト ピタットプラン 4G LTE ミニフィットプラン
最大月間データ量 6GB 7GB 7GB 5GB
月額料金 2,200円 5,980円 5,980円 7,480円

※価格は税抜き

このように、LINEモバイルにすることで月々数千円単位の節約が可能です。

ギガを気にせずSNSが使える「データフリーオプション」

ギガを気にせずSNSが使える「データフリーオプション」
ギガを気にせずSNSが使える「データフリーオプション」
(画像引用元:LINEモバイル公式

LINEモバイルで提供されている「データフリーオプション」をつければ、特定のSNS利用でのデータ消費はカウントされません。そのため、月々のデータ容量を使い切った後でも通常通りの速度でSNSを利用できます。

データフリーオプションには3つの種類があり、月額料金とデータ消費ゼロになるSNSの内容に違いがあります。

【データフリーオプション】

プラン 月額料金 データ消費ゼロSNS
LINEデータフリー 0円 LINE
SNSデータフリー 280円 LINE、Twitter、Facebook
SNS音楽データフリー 480円 LINE、Twitter、Facebook、Instagram、LINE MUSIC

※価格は税抜き

LINEでの連絡で十分であれば月額料無料の「LINEデータフリー」を、SNSをよく利用する方はサービスの内容によって「SNSデータフリー」「SNS音楽データフリー」を選択するとよいでしょう。

キャンペーン適用でお得に使い始められる

LINEモバイルでは適宜キャンペーンを行っており、これらを活用することでお得な料金で使い始められます。

2020年7月現在で行われているキャンペーンは以下の3つです。

<LINEモバイルキャンペーン>

・月額料金・データフリーオプションが最大2ヶ月間0円
・ラッキーセブンキャンペーン(最大7,000円相当)
・iPhone 7 大幅値引きSALE

 月額料金・データフリーオプションが最大2ヶ月間0円

月額料金・データフリーオプションが最大2ヶ月間0円
月額料金・データフリーオプションが最大2ヶ月間0円
(画像引用元:LINEモバイル公式

月額料金とSNSデータ消費無料のデータフリーオプションの料金が大きく割引されるキャンペーンです。

月額料金は初月無料、2ヶ月目は1,480円割引、データフリーオプションは初月とその翌月どちらも無料です。

適用には一定の条件があり、以下のプランでの申し込みでなくてはなりません。

<適用条件>

・音声通話プラン、データ容量3GB以上での契約

データフリーオプションのうち「LINEデータフリー」はそもそも料金がかからないため、データフリーオプション無料は適用されません。

また、データ容量3GBの月額料金は1,480円であるため、3GBで契約をしている方は2ヶ月間月額料金を支払うことなく利用できます。

 ラッキーセブンキャンペーン(最大7,000円相当)

ラッキーセブンキャンペーン
最大7,000円相当還元!
(画像引用元:LINEモバイル公式

LINEポイントまたはLINE Payで、最大7,000円相当がプレゼントされるキャンペーンです。実際に還元されるポイント数は申し込みのプランなどによって変化します。

<適用条件>

・音声通話プラン、データ容量3GB以上での契約
・申し込み時にキャンペーンコードを入力

 iPhone 7 大幅値引きSALE

LINEモバイル iPhone 7 セール
iPhone 7 大幅値引きSALE
(画像引用元:LINEモバイル公式

LINEモバイルではiPhone 7が大幅に値引きされており、格安な料金で購入できます。

まだ現役で利用可能な機種であるため、初めてiPhoneを購入する方にもおすすめです。

【iPhone 7価格】

ストレージ容量 端末料金
32GB 29,800円
128GB 35,800円

※価格は税抜き

<適用条件>

・LINEモバイルサイトからiPhone 7を購入

LINEモバイルにiPhoneで乗り換える際の注意点

LINEモバイル  注意点
乗り換え前にココに注意!

LINEモバイルの契約にもいくつかの注意点があり、状況によってはおすすめできない人も存在します。

以下の項目を十分に吟味し、乗り換えを検討しましょう。

<LINEモバイルの注意点>

・LINEモバイルではお得にiPhoneの機種変更ができない
・元の会社で解約費用がかかる可能性がある
・データフリーの恩恵が少ない人には割高
・LINEモバイルは速度が遅いという評判もある

LINEモバイルではお得にiPhoneの機種変更ができない

ドコモ・au・ソフトバンクなどの大手キャリアでは、購入した端末を2年程度でキャリアに返却することで端末料金を安くするキャンペーンを行っています。このキャンペーンを使えば最新機種を、2年サイクルで割安に更新できます。

LINEモバイル自体にはそのようなキャンペーンはなく、SIMフリーとしてiPhoneを購入する場合には都度満額で購入しなくてはなりません。

元の会社で解約費用がかかる可能性がある

乗り換えを伴う契約の場合、現在の契約の解約費用がいくらかかるかを事前に確認しておきましょう。

違約金や端末の残債などを含めて、数万円もの費用がかかるケースもありえます。

解約費用を抑えるためには、現在の契約の更新月に乗り換える、端末の料金を支払い終えて乗り換えるなどの対策が効果的です。

データフリーの恩恵が少ない人には割高

LINEモバイルの12GB音声通話プラン料金は、他の格安SIM事業者と比べて割高に設定されています。

【料金比較】

※横にスクロールできます。

LINEモバイル UQ mobile Y!mobile 楽天モバイル mineo
プラン名 音声通話付きプラン スマホプランR プランM RAKUTEN UN-LIMIT Aプラン
最大月間データ量 12GB 10GB 10GB 無制限 10GB
月額料金 3,200円 2,980円 2,980円 2,980円 3,130円

※価格は税抜き

これらの料金差を埋めるのがSNSのデータ消費がゼロになる「データフリーオプション」であるため、LINEやSNSをあまり使わないという方にはお得感が薄れてしまいます。

LINEモバイルは速度が遅いという評判もある

LINEモバイルの速度は一般的な格安SIMと変わりませんが、遅くなりやすいという意見も散見されます。

ただし、通信速度は利用環境などにも左右されるため一概に遅いといい切れるわけではありません。

約3Mbpsとやや遅めの数値です。しかし、時間帯が込みやすい夕方であることや混雑の起きやすい市街地であることも原因に考えられるでしょう。

選択するキャリアによって速度が大きく変わることがあるようです。ソフトバンク回線の方が速いという報告もあるため、ドコモ・au回線で遅延が見られる場合は回線変更を行うことで改善する場合があります。

まとめ

LINEモバイル

格安な料金で利用できるLINEモバイルはiPhoneにも対応しています。LINEモバイルではiPhone 7を大幅に値下げされた価格で購入できるため、iPhoneを持っていない方は回線契約と同時の申し込みがおすすめです。

また、すでに持っているiPhoneの流用や別途購入するなど、自身で用意することも可能です。LINEモバイルでは前世代のiPhoneしか取り扱っていないため、最新機種をお求めの場合はApple Storeなどのショップで購入するとよいでしょう。

LINEモバイルにはドコモ・au・ソフトバンクの3種類の回線があります。お持ちのiPhoneがキャリアで購入したものである場合、購入したキャリアと同じ回線を選択すれば手軽に乗り換えられます。

LINEモバイルの最大のメリットが「データフリーオプション」です。LINEのメッセージ・音声通話をはじめとするTwitterやInstagramなどの指定SNSの利用を、データを消費することなく利用できます。月額料金がかかるコースもあるため、使用するSNSと頻度をもとに選択しましょう。

他にもポイントでのキャッシュバックや最大2ヶ月間の月額料金無料などお得なキャンペーンも行われており、3大キャリアはもちろんのこと他社格安SIMよりも安く利用可能です。

この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

モバレコ編集部

モバレコ編集部

スマホ、ケータイ、docomo、au、ソフトバンク、格安SIMに関する総合情報メディア「Mobareco-モバレコ」の記事コンテンツの制作を監修。スマホのレビュー、サービス解説、ライフハックからトラブルシューティングガイドなどの幅広いジャンルのコンテンツディレクションを手掛ける。『スマホをもっとわかりやすく。もっと便利に。』ユーザー目線に沿ったコンテンツを発信中。Twitter:@mobareco_jp

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