LINEモバイルのおすすめ端末はどれ?各スマホの特徴や魅力を徹底解説!

書いた人: がねりん

カテゴリ: LINEモバイル

LINE(ライン)モバイルの端末まとめ! おすすめはどれ? 各端末の特徴や魅力を徹底解説!

主要SNSの通信量をデータフリーにできる「フリープラン」で、高い人気を誇っている「LINEモバイル」。月額500円から利用することができ、料金の安さやCMでも注目を集めている、今話題沸騰中の人気格安SIM・MVNOです。

LINEモバイルでは、最新格安スマホや人気端末を多数取り扱っています。これから端末セットでLINEモバイルを契約しようと考えている方はもちろん、現在LINEモバイルを利用中という方も、LINEモバイルは機種変更にも対応しています。

そこで今回は、LINEモバイルで販売中の各端末の特徴や魅力、目的別に合わせたおすすめの機種を抜粋して、ご紹介していきます。

どういった端末を取り扱っているのか知りたい、どの端末にしようか迷っているという方は、ぜひ参考にしてみて下さい。

月額利用料が最大2ヶ月0円~

目次:

LINEモバイルで販売中の全端末ラインナップ・特徴を解説

LINEモバイルの端末ラインナップを紹介!
LINEモバイルの端末ラインナップを紹介!

LINEモバイルは、サービス内容以外にも端末のライナップにも注目を集めています。人気の機種から、最新機種まで取り揃えているので、端末セットで新規契約をするのもおすすめです。

既にLINEモバイルを契約中で、機種変更を考えている方も、豊富な選択肢の中から利用シーンに合った端末を選ぶことが可能です。

まずは、LINEモバイルで販売中の端末のライナップ・特徴をまとめました。購入の際は、ぜひ参考にしてください。

Android限定!格安スマホ全メーカーSALE中

LINEモバイルでは、人気メーカーの端末セールを実施中!新規契約も機種変更も対象になります。2020/4/1(水)~ 2020/5/13(水)までの期間限定になるので、気になる方は早めにチェックしてください!

HUAWEI nova 5T

★5つのAIカメラを搭載した高コスパモデル

HUAWEI nova 5T

性能と価格を抑えたnovaシリーズながらプロセッサはフラグシップモデル「HUAWEI P30 Pro」と同じチップセットを搭載。

カメラは“プロ級”を謳う5つのAIカメラを搭載するなど、価格を抑えつつ性能は申し分なしのスマホです。

HUAWEI nova 5Tのスペック表(製品ページ
OS EMUI 9.1 (Android 9ベース)
CPU HUAWEI Kirin 980 オクタコア
メモリ(RAM) 8GB
ストレージ(ROM) 128GB
ディスプレイサイズ 約6.26インチ
カメラ アウトカメラ:
約4800万画素(F1.8) / 約1600万画素(F2.2) / 約200万画素(F2.4) / 約200万画素(F2.4)
インカメラ:約3200万画素(F2.0)
バッテリー 3,750mAh

▲目次に戻る

HUAWEI nova lite 3

★圧倒的にコスパ良し!HUAWEIミドルレンジモデル初AIカメラ搭載

HUAWEI nova lite 3

HUAWEI nova lite 3ではハイエンドモデルに搭載されるAIシーン認識機能を搭載し、あらゆるシーンや被写体に対応して美しい写真が撮れるようになっています。

また、しずく型ノッチのフルビューディスプレイデザインは画面占有率が89%、本体サイズをそのままにディスプレイサイズを極限まで大きくすることに成功しています。

価格が安いのに高品質、機能性が高いものを探している方に、おすすめのスマホです。

HUAWEI nova lite 3のスペック表(製品ページ
OS Android™ 9 Pie + EMUI 9.0.1
CPU HUAWEI Kirin710
メモリ(RAM) 3GB
ストレージ(ROM) 32GB
ディスプレイサイズ 約6.21インチ
カメラ 約1,300万画素 F1.8+200万画素/1,600万画素
バッテリー 3,000mAh

▲目次に戻る

HUAWEI P30 lite

★迷ったらまずはこれ!コスパ最高の格安スマホ

HUAWEI P30 lite

前モデルで人気SIMフリースマホのHUAWEI P20 liteからパワーアップしたHUAWEI P30 lite。

プロセッサ(CPU)、内蔵ストレージ、バッテリー容量、ディスプレイの解像度、全体的な性能面で確実に進化しています。

またカメラもデュアルレンズからトリプルレンズ仕様になり、より明るく鮮やかに、120度の超広角カメラでより広い画角の写真が撮れるようになりました。

しかも、値段も格安なので、コスパが良いものを探している方に、間違いなくおすすめのスマホです

HUAWEI P30 liteのスペック表(製品ページ
OS Android 9
CPU HUAWEI Kirin 710 オクタコア
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
ディスプレイサイズ 約6.15インチ
カメラ 約2,400万画素+約800+約200万画素
バッテリー 3,340mAh

HUAWEI P30

★カメラの常識を変える、Leicaトリプルカメラ搭載フラグシップモデル

HUAWEI P30

HUAWEIとLeicaのパートナーシップによって実現した、新世代Leicaトリプルカメラ。これにより、カメラファンも満足できる本格的な写真撮影が可能です。

6.1インチもある超ワイドなフルビューディスプレイは、美しく高精彩な表現を可能にし、撮影した写真や動画の美しさを最大限引き出してくれます。

高スペックが良い方、カメラ機能重視の方におすすめの端末です。

HUAWEI P20のスペック表(製品ページ
OS Android™ 8.1 / Emotion UI 8.1
CPU HUAWEI Kirin980 64ビットオクタコア
メモリ(RAM) 6GB
ストレージ(ROM) 128GB
ディスプレイサイズ 約6.1インチ
カメラ アウトカメラ:
約4,000万画素(F1.8)/ 約1,600万画素(F2.2)/ 約800万画素(F3.4)
インカメラ:3,200万画素
バッテリー 3,650mAh

▲目次に戻る

ASUS ZenFone Live(L1)

★シンプルな機能で1万円台で変える格安スマホ

ASUS ZenFone 6

気軽にはじめられる端末としておすすめのZenFone Live(L1)。

メモリは2GB、ストレージは32GBと大きくはない容量になっているので、あまり重い作業や複数のアプリを同時に立ち上げる作業は向いていませんが、Webページの閲覧やSNSのチェック、メッセージのやりとりはストレスなく利用できるでしょう。

microSDカードのほかにnanoSIMが2枚はいるトリプルスロット搭載で、DSDSに対応しています。

とにかく安いスマホが欲しい人、サブスマホが欲しい人におすすめです。

ASUS ZenFone Live(L1)のスペック表(製品ページ
OS Android™ 8.0
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 430 (オクタコアCPU)
メモリ(RAM) 2GB
ストレージ(ROM) 32GB
ディスプレイサイズ 約5.5インチ
カメラ メインカメラ:1,300万画素
インカメラ:500万画素
バッテリー 3,000mAh

▲目次に戻る

ASUS ZenFone 6

★180°回転する特徴的な「フリップカメラ」で大注目

ASUS ZenFone 6

ワンタッチで180°回転できる「フリップカメラ」は、セルフィがメインカメラと同じ画質で撮影できます。また、カメラの角度を自由に変えられたり、フリップカメラが自動で動いてパノラマ撮影ができるなど他のスマホにはない雰囲気の写真の撮影が可能です。

また、CPUやグラフィック性能はもちろん、簡単にゲーム実況ができる独自のツールである「Game Ginie」というツールを実装し、3Dゲームアプリなどのプレイに特化したゲーミング要素も取り入れています。

バッテリーは超大容量の5,000mAhを搭載し、丸1日使い倒しても、電池持ちを心配する必要はありません。

カメラだけじゃなく総合的に満足できるフラッグシップモデルで、ゲーミング性能や他社にはないカメラを求める方におすすめの格安スマホです

ASUS ZenFone 6のスペック表(製品ページ
OS Android 9.0
CPU Snapdragon 855オクタコア 2.84GHz
メモリ(RAM) 6GB / 8GB
ストレージ(ROM) 128GB / 256GB
ディスプレイサイズ 約6.4インチ
カメラ 4,800万画素+1,300万画素
バッテリー 5,000mAh

▲目次に戻る

ASUS ZenFone Max (M2)

★価格は安くともトレンド機能が盛りだくさん!

 LINE(ライン)モバイルの端末まとめ!

6.3インチ縦横比19:9のディスプレイ、デュアルレンズカメラといったトレンドやマルチキャリアVoLTE対応、DSDV対応という珍しい機能も搭載したモデルです。

バッテリー容量は大容量の4,000mAh。画面解像度がHD+(1,520×720ドット)と控えめなこともありバッテリーを気にせずスマホの利用ができます。

お手頃な価格でしっかり使えるスマホが欲しい、DSDV対応のスマホを使ってみたいという人にはおすすめです。

ASUS ZenFone Max (M2)のスペック表(製品ページ
OS Android™ 8.1
CPU Snapdragon 632(オクタコア)
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 32GB
ディスプレイサイズ 6.3インチ
カメラ 1,300万画素+200万画素/800万画素
バッテリー 4,000mAh

▲目次に戻る

ASUS ZenFone Max Pro(M2)

★大容量バッテリー搭載で脅威のスタミナとパワー

 LINE(ライン)モバイルの端末まとめ!

CPUにはSnapdragon 660 オクタコアを採用し、バッテリーの省電力性と高いパフォーマンスを両立。従来のZenFone Maxシリーズと比べて基本性能が大幅に向上しています。

5,000mAhの大容量バッテリーを搭載。本体をモバイルバッテリーのようにして、他のデバイスに給電できる「リバースチャージ機能」に対応しています。

AIカメラ、マルチキャリアVoLTEや2枚のSIMカードを挿してスタンバイ状態にできる「DSDV(デュアルSIM・デュアルVoLTE)」などトレンドもしっかり取り入れています。

3万円代でバランスのとれた、大容量のバッテリーがほしい方におすすめです。

ASUS ZenFone Max Pro(M2)のスペック表(製品ページ
OS Android™ 8.1
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 660 オクタコア
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
ディスプレイサイズ 6.3インチ フルHD+
カメラ 1,200万画素 F1.8+ 500万画素/1,300万画素 F2.0
バッテリー 5,000mAh

▲目次に戻る

OPPO Reno A

★価格以上のパフォーマンスを出してくれる高コスパモデル

OPPO Reno A

ミドルクラスのスマートフォンとしてトップクラスのスペックと、同価格帯のスマホには少ない、2枚のSIMの同時待受ができるDSDS、VoLTEにも対応。64GBと大きめストレージは、たくさんの写真の撮影や多くのアプリをインストールするのに便利です。

インカメラに2,500万画素の高画質のカメラ、A.I.ビューティーを搭載でセルフィーでの美しい撮影が可能。有機ELディスプレイやおサイフケータイ対応も嬉しいポイントです。

価格を抑えたいけどそれなりに満足に使いたい人・簡単に綺麗なセルフィーがとりたい人におすすめのスマホになっています。

OPPO Reno Aのスペック表(製品ページ
OS ColorOS 6
CPU Qualcomm SDM710
メモリ(RAM) 6GB
ストレージ(ROM) 64GB/ 128GB(楽天モバイル版限定)
ディスプレイサイズ 約6.4インチ
カメラ アウトカメラ:1,600万画素 / 200万画素
インカメラ:2,500万画素
バッテリー 3,600mAh

▲目次に戻る

OPPO Reno 10× Zoom

★驚きの最大10倍までズーム対応!

 LINE(ライン)モバイルの端末まとめ!

カメラに特化したOPPO Reno 10× Zoom。名前の通り「最大10倍ズーム」が可能。超広角を起点として画質が落ちずに撮影できます。

インカメラは端末上部から出てくる「ピボットライジング構造」を採用。カメラが立ち上がる速度はわずか0.8秒と速く、顔認証などもストレスなく使用できます。

6.65インチの大画面の有機ELディスプレイと、フラグシップモデルとも引けを取らないハイエンド仕様で動画視聴やゲームに最適です。

旅行やお出かけに持ち運ぶカメラとしてベストなスマホです。

OPPO Reno 10× Zoomのスペック表(製品ページ
OS ColorOS 6(Android 9ベース)
CPU Snapdragon 855(2.8GHz + 3×2.42GHz + 4×1.7GHz)オクタコア
メモリ(RAM) 8GB
ストレージ(ROM) 256GB
ディスプレイサイズ 6.65インチ
カメラ メインカメラ:
4,800万画素(F1.7)/ 800万画素 (F2.2)/ 1,300万画素(F3.0)
インカメラ:1,600万画素(F2.0)
バッテリー 4,065mAh

▲目次に戻る

OPPO A5 2020

★大容量バッテリーと超広角レンズ搭載スマホ

 LINE(ライン)モバイルの端末まとめ!

5,000mAhの大容量バッテリー搭載で長時間の使用も安心です。さらに、リバースチャージにも対応しているため、他のデバイスへの充電も可能です。

3万円以内で購入できるにも関わらず、クアッドカメラ(4つのレンズ)搭載で超広角な画角の写真が撮れます。インカメラには1,600万画素の高画質のレンズよA.I.ビューティーでセルフィーをより美しく仕上げてくれます。

3万円以内の大容量バッテリーが欲しい人やより美しいセルフィーを撮りたい人におすすめです。

OPPO Reno 10× Zoomのスペック表(製品ページ
OS ColorOS 6.0.1(Android™ 9ベース)
CPU Qualcomm® Snapdragon™665
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
ディスプレイサイズ 6.5インチ
カメラ メインカメラ:
1200万画素(f/1.8)/ 800万画素(f/2.25)/ 200万画素(f/2.4)/ 200万画素(f/2.4)
インカメラ:1,600万画素(F2.0)
バッテリー 5,000mAh

▲目次に戻る

OPPO R17 Pro

★日本初のディスプレイ指紋と有機ELディスプレイを搭載!

 LINE(ライン)モバイルの端末まとめ!

日本初のディスプレイ指紋認証に加え、インカメラを利用した顔認証でのロック解除にも対応。ミドルクラスながら有機ELディスプレイを搭載で発色も抜群、YouTubeなどの動画視聴に向いています。

輪郭や目、鼻などを細かく調整できるカスタマイズモードと2,500万画素のインカメラで非常に美しくセルフィーが可能。

ハイエンドスマホは手が出せないけどハイスペックなスマホがほしい方におすすめです。

OPPO R17 Proのスペック表(製品ページ
OS ColorOS 5.2(Based on Android8.1)
CPU Snapdragon 660(SDM660)
1.95GHz/4コア + 1.8GHz/4コア
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 128GB
ディスプレイサイズ 6.4インチ
カメラ メインカメラ:
1,600万 / 200万画素
インカメラ:2,500万画素
バッテリー 3,600mAh

▲目次に戻る

Motorola moto g7 plus

★安価ながら大容量バッテリーを搭載!安定の品質も魅力

Motorola moto g7 plus

moto g7 plusは、手が届く価格でバランスのよい機能を搭載した「moto g7」シリーズの最上位機種になります。

カメラは、笑顔を自動で検知する「自動スマイルキャプチャー」や、おすすめの構図を自動生成してくれる「スマート構図」などのAI機能に優れています。「ポートレート」や「パノラマ」撮影はもちろん、選択した場所の色を残す「スポットカラー」や被写体を切り取って合成ができる「カットアウト」などもアプリなしで行えます。

高級感があるメタリックなカラーは「ビバレッド」と「ディープインディゴ」、の2色展開です。

性能は妥協したくないけど価格も抑えたい人にピッタリな一台です。

Motorola Moto E5のスペック表(製品ページ
OS ndroid™9.0
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 636 (SDM636)1.8GHz ×8 オクタコアCPU
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
ディスプレイサイズ 約6.24インチ
カメラ メインカメラ:1,600万画素(f/1.7)
インカメラ:1,200万画素(f/2.0)
バッテリー 3,000mAh

▲目次に戻る

Motorola Moto E5

★安価ながら大容量バッテリーを搭載!安定の品質も魅力

 LINE(ライン)モバイルの端末まとめ!

Moto E5は背面に指紋認証センサーを備えているので、簡単にロック解除が可能。

バッテリーは4,000mAhで終日利用も問題ありません。さらに、約15分の充電で最長4時間の駆動が可能になる高速充電も備えています。

デザインは持ち安さ重視でコンパクトかつ、手にフィットする形に整っています。

ここまで機能を詰め込みながら価格は2万円以下。低価格で便利なスマホが欲しい方にピッタリな一台です

Motorola Moto E5のスペック表(製品ページ
OS Android™ 8.0
CPU Snapdragon™ 425
メモリ(RAM) 2GB
ストレージ(ROM) 16GB
ディスプレイサイズ 約5.7インチ
カメラ 1,300万画素/500万画素
バッテリー 4,000mAh

▲目次に戻る

SHARP AQUOS sense3 SH-M12

★お財布ケータイや防水機能も充実した安心安全の国産モデル

AQUOS sense3 SH-M12

ディスプレイはSHARPならではの高精細フルHD IGZOを搭載。微妙な色合いも再現してくれるので、繊細な映像体験を提供してくれます。

防水機能、おサイフケータイといった機能も充実しているため、スマホの利用シーンが広がっていくでしょう。

キャリア版もSIMフリー版も前モデルから人気で格安スマホの新定番として、これから格安スマホを使う方にもおすすめできる端末です。

SHARP AQUOS sense3 SH-M12のスペック表(製品ページ
OS Android™ 9 Pie
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 630(SDM630)
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
ディスプレイサイズ 約5.5インチ
カメラ メインカメラ:
1200万画素(f/2.0)/ 約1,200万画素(f/2.4)
インカメラ:約800万画素(F2.2)
バッテリー 4,000mAh

▲目次に戻る

Fujitsu:arrows M05

★とにかく頑丈!使うシーンが広がる堅牢性で安心して使える格安スマホ

 LINE(ライン)モバイルの端末まとめ!

arrows M04は丈夫さが売りの格安スマホです。防水性が非常に高く、泡タイプのハンドソープで洗えるほどなので、清潔さを保つことも可能です。

さらに、落下などにも耐えられるほどの堅牢性を誇っているため、アウトドアといったシーンでも安心して使えるのが特徴です。

とにかく丈夫なスマホが必要ならarrows M04を選びましょう。

Fujitsu arrows M05のスペック表(製品ページ
OS Android™ 9
CPU SDM450(オクタコア)1.8GHz
メモリ 3GB
ストレージ 32GB
ディスプレイサイズ 約5.8インチ
カメラ メインカメラ:約1,310万画素 / 500万画素
インカメラ:約800万画素
バッテリー 2,880mAh

▲目次に戻る

Apple iPhone 7

★未だに根強いiPhone 7

iPhone 7

未だに人気のホームボタンがあるiPhone。apple payに対応しているiPhoneの中では1番安く購入できます。

iPhone 6sよりも「防水・防塵対応」「カメラ性能の向上」など基本スペックが大きく向上しています。

キャッシュレス決済に対応したiPhoneを利用したい方はこちらがおすすめです。

Apple iPhone 7のスペック表(製品ページ
OS iOS 13.1.3
CPU A10 Fusionチップ
ストレージ(ROM) 32GB/128GB
ディスプレイサイズ 4.7インチ
カメラ メインカメラ:1,200万画素
インカメラ:700万画素

▲目次に戻る

Apple iPhone 6s

★お手軽に使える人気のiPhone

 LINE(ライン)モバイルの端末まとめ!

2015年の9月に発売されたiPhone 6sシリーズですが、端末の性能をそこまで重視しない方であれば、十分に利用することができます。

CPUにはApple独自のApple A9を搭載しているため、サクサクと動き、コンパクトながら高性能なのもポイント。未だに根強い人気を集めています。

価格重視でiPhoneを利用したい方はこれを選びましょう。

Apple iPhone 6sのスペック表(製品ページ
OS iOS 13.1.3
CPU 64ビットアーキテクチャ搭載A9チップ
ストレージ(ROM) 32GB/128GB
ディスプレイサイズ 4.7インチ
カメラ メインカメラ:1,200万画素
インカメラ:500万画素

▲目次に戻る

LINE(ライン)モバイルのおすすめの端末はどれ?

あなたに合う端末はどれ?
あなたに合う端末はどれ?

端末選びの基準は、人によって違うと思います。

●「スペックが一番良いスマホが欲しい」
●「コスパが良いものを使いたい」
●「とにかく価格が安い端末が良い」
●「カメラ重視で選びたい」

希望に沿ったベストなスマホを選ぶことが重要ですが、端末が多くて何が一番良いかわからない、という方も多いと思います。

そこで今回は、上記で解説したLINEモバイルで販売中の端末の中で

・スペック
・コスパ
・低価格
・カメラの性能

以上の4項目に分けて、それぞれおすすめの端末をご紹介します。

LINE(ライン)モバイルの端末選びで「スペック」を重視する人はこれ

スペック重視なら「ZenFone 5」
スペック重視なら「ZenFone 6」

スペック重視で端末を選ぶなら「ZenFone 6」です。カメラの性能、ディスプレイの美しさ、CPUの性能など、どれを取ってもハイスペック。

ゲーミングに特化した性能が充実している為、負荷がかかる3Dゲームアプリの動作もよりサクサク運用することができます。

そういった意味でも、スペック・処理能力の高さを重視するなら「ZenFone 6」をおすすめします

LINE(ライン)モバイルの端末選びで「コスパ」を重視する人はこれ

コスパ重視なら「HUAWEI P30 lite」
コスパ重視なら「HUAWEI P20 lite」

コスパ重視なら「HUAWEI P30 lite」を使って欲しいです。カメラ性能や動作のスムーズさなど、申し分がないほどクオリティが高いです。

しかも、値段は25,000円程と低価格なことから、コスパが抜群に良いという結論になりました。

国産スマホなら「AQUOS sense3 SH-M12」もおすすめです。おサイフケータイや防水防塵、顔認証などほしい機能が搭載されているため、乗り換えた際の操作感も安心です。

コスパで選ぶなら「HUAWEI P30 lite」「AQUOS sense3 SH-M12」がおすすめです。

LINE(ライン)モバイルの端末選びで「価格の安さ」を重視する人はこれ

価格の安さなら「Moto E5」
価格の安さなら「Moto E5」

とにかく一番安いものが欲しいなら「Moto E5」を選びましょう。他の機種の価格が2万円台以上なのに対し、「Moto E5」は2万円以下とダントツで低価格となっています。

それでいて決してスペックが劣ることなく、大画面でカメラは1,300万画素と問題なし。バッテリー容量に関しては、ハイスペック端末を上回る程の大容量4,000mAhです。

また、「ZenFone Live(L1)」は今ならセール価格で9,880円(税抜)と大変安く購入できます。

価格に対して性能のバランスはよく、バッテリーの持ちも安心の3,000mAhで、在庫があればこちらも大変おすすめです。

価格重視なら「Moto E5」、セール中の「ZenFone Live(L1)」がおすすめです。

LINE(ライン)モバイルの端末選びで「カメラ性能」を重視する人はこれ

カメラの性能重視なら「P20」か「ZenFone 5Q」!
カメラの性能重視なら「P20」か「ZenFone 5Q」!

カメラ重視の方には「HUAWEI nova 5T」がおすすめです。メインカメラは4,800万画素+ 1,600万画素+約200万画素+200万画素、インカメラには3,200万画素と高性能クアッドカメラ+セルフィーでどんな思い出も美しく残せる高スペックなスマホです。他の機種と比べても、カメラ性能の高さはずば抜けています。カメラ重視の方にぜひ使って欲しい端末です。

予算に余裕があれば、「ZenFone 6」もおすすめです。LINEモバイルで販売しているスマホの中でも最高クラスのCPUを搭載しているため、スマホそのもののスペックが高く、カメラはアウトカメラがそのままインカメラとして使用できます。カメラの角度を自由に調整でき、他のカメラにない新しい写真を撮ることができます。

カメラ性能で選ぶなら「HUAWEI nova 5T」「ZenFone 6」がおすすめです

5/13まで期間限定セール実施中

LINE(ライン)モバイルの端末を購入する時には、「端末保証オプション」をつけるべし!

安心の端末保証オプション!
安心の端末保証オプション!

LINEモバイルの端末を購入するなら、「端末保証オプション」も申し込みましょう。

端末保証オプションを簡単に説明すると、落下や水没などのトラブルが起こった時に、最低限の負担で端末交換や修理が行えるサービスのことです。

月額料金や端末交換・修理代金は以下の通りになっています。

■端末保証オプションの内容
月額料金 端末交換・修理代金
450円 1回目 5,000円
2回目 8,000円

任意なので、加入しなくても問題はありませんが、契約時との同時加入しか付帯できない為、何かあった後に後悔するぐらいなら、事前に加入している方が安心です。

ただし、iPhoneは対象外なので、ご注意ください。また、LINEモバイルでは持ち込み端末保証もあるので、端末を購入しない方でも保証を受けることができるのも魅力的です。

LINE(ライン)モバイルでも機種変更が可能に!

ついに機種変更が可能に!
ついに機種変更が可能に!

※2020年2月現在 au回線は機種変更未対応

LINEモバイルにもともと加入している方に朗報です。2018年12月からLINEモバイルでも機種変更が可能になりました。

これまでLINEモバイル利用者が機種変更したい場合は、SIMフリーの端末をネットショップから探す必要がありましたが、機種変更ができるようになったことで、LINEモバイル公式の販売端末を安心・安全に購入可能です。機種変更の流れも非常に簡単。

■機種変更の流れ

1. 購入したい端末をLINEモバイル公式ページから選ぶ
2. LINEモバイルのマイページから機種変更を選択
3. 設問に沿って手続きを行う
4. 審査完了後、数日で端末が届けられる
5. 現在持ってるLINEモバイルのSIMカードを新しい端末に挿し替える

たったこれだけのステップで機種変更ができます。しかも、SIMカードを挿し替えるだけなので、電話番号はそのまま。手数料や送料も無料です。そして、機種変更に必要なものは以下の通り。

■機種変更に必要なもの

・現在持っているSIMカード

たったこれだけでOKです。思い立ったらすぐに申し込めるのも嬉しいですね。ただ、中には機種変更に対応していないMVNOもあるので要注意です。

●「最近バッテリーの持ちが悪くなった」
●「そろそろ新しい端末に変えたい」

そんな方は、LINEモバイルの最新端末への機種変更を検討してみてください。

まとめ

LINEモバイルの端末は、カメラにこだわったものも多いです。なので、LINEモバイルの各データフリープランとの相性も良く、使いやすいです。

例えば、高精細な写真をたくさん撮って、LINEで友達に送ったり、TwitterやInstagramにアップデートしても、データ通信量は消費しません。スマホの良さを十分に楽しみつつ、SNSを通して友達と写真をいくらでも共有できるのは魅力的です。

また、コスパが良い端末も多く揃っているので、LINEモバイルのような格安MVNOと一緒に契約すれば、低価格でスマホを一新できます。

これからLINEモバイルと契約しようと思っている方、機種変更を考えている方はぜひLINEモバイルで端末を選んでみてはいかがでしょうか。

月額利用料が最大2ヶ月0円~

おすすめ:LINEモバイル×LINE Payカード

LINE Payカード
画像:LINE Pay公式サイトより引用

LINE Payカードを持っているなら、格安SIMは「LINEモバイル」がおすすめ!

「LINE Payカード」は、JCBのクレジットカード機能がついたプリペイドカードです。毎月使った金額に応じてランクが決定し、使うたびにLINEポイントが還元されます。

最大2%の高還元のLINE Payカードでスマホの料金も合わせれば、さらにお得にLINEポイントが貯められます。

LINEモバイル×LINE Payカードのメリット

・クレジットカードがなくてもLINEモバイルの申し込みができる
・オートチャージで実質口座振替が可能
・ランクに応じて最大2%のポイント還元

LINEモバイルの人気商品

この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

がねりん

がねりん

体張るライター

プロフィール

2016年からライターとして独立。現在は格安SIM関係を始め、ガジェット体験などを毎月発信しています。

たまに自分のサイトで体を張ったネタ記事も作成。1ヵ月間キャットフードだけで生活したり、自転車で400km以上旅するなど、ユーザーに楽しんでもらえる記事も執筆しています。

モバレコでは、ガイド系、比較、まとめなどを担当。読者が理解しやすいコンテンツを心がけています。

得意カテゴリー

WiFi・スマホ・格安SIM・ガジェット

ブログ・SNS

がねりん★ファンタスティック!
http://yougaku24.net/
Twitter(@arcticmonckys)
https://twitter.com/arcticmonckys

特集コンテンツ

d-card

【THE Wi-Fi】スゴイ!がつまったモバイルルーター

d-card

【THE Wi-Fi】スゴイ!がつまったモバイルルーター

Let's Share!

  • Twitter シェアアイコン
  • facebook シェアアイコン
  • はてなブックマーク シェアアイコン
  • Pocket シェアアイコン