LINE(ライン)モバイルの端末まとめ! おすすめはどれ? 各端末の特徴や魅力を徹底解説!

書いた人: がねりん

カテゴリ: まとめ, 格安スマホ ,

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LINE(ライン)モバイルの端末まとめ! おすすめはどれ? 各端末の特徴や魅力を徹底解説!

主要SNSの通信量をデータフリーにできる「フリープラン」で、高い人気を誇っている「LINEモバイル」。月額500円から利用することができ、料金の安さやCMでも注目を集めている、今話題沸騰中の人気格安SIM・MVNOです。

また、LINEモバイルでは、最新格安スマホや人気端末を多数取り扱っています。

これから端末セットでLINEモバイルを契約しようと考えている方はもちろん、現在LINEモバイルを利用中という方にも、LINEモバイルは機種変更にも対応しています。

そこで今回は、LINEモバイルで販売中の各端末の特徴や魅力、目的別に合わせたおすすめの機種を抜粋して、ご紹介していきます。

どういった端末を取り扱っているのか知りたい、どの端末にしようか迷っているという方は、ぜひ参考にしてみて下さい。

目次:

LINE(ライン)モバイルで販売中の端末ラインナップ・各端末の特徴を解説

LINEモバイルの端末ラインナップを紹介!
LINEモバイルの端末ラインナップを紹介!

LINEモバイルは、サービス内容以外にも端末のライナップにも注目を集めています。人気の機種から、最新機種まで取り揃えているので、端末セットで新規契約をするのもおすすめです。

既にLINEモバイルを契約中で、機種変更を考えている方も、豊富な選択肢の中から利用シーンに合った端末を選ぶことが可能です。

まずは、LINEモバイルで販売中の端末のライナップ・特徴をまとめました。購入の際は、ぜひ参考にしてください。

HUAWEI nova lite 3

★圧倒的にコスパ良し!HUAWEIミドルレンジモデル初AIカメラ搭載

 LINE(ライン)モバイルの端末まとめ!

HUAWEI nova lite 3ではハイエンドモデルに搭載されるAIシーン認識機能を搭載し、あらゆるシーンや被写体に対応して美しい写真が撮れるようになっています。

また、しずく型ノッチのフルビューディスプレイデザインは画面占有率が89%、本体サイズをそのままにディスプレイサイズを極限まで大きくすることに成功しています。

価格が安いのに高品質、機能性が高いものを探している方に、おすすめのスマホです。

HUAWEI nova lite 3のスペック表(製品ページ
OS Android™ 9 Pie + EMUI 9.0.1
CPU HUAWEI Kirin710
メモリ(RAM) 3GB
ストレージ(ROM) 32GB
ディスプレイサイズ 約6.21インチ
カメラ 約1,300万画素 F1.8+200万画素/1,600万画素
バッテリー 3,000mAh

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HUAWEI P20 lite

★迷ったらまずはこれ!コスパ最高の格安スマホ

 LINE(ライン)モバイルの端末まとめ!

HUAWEI P20 liteのカメラは、光を多く取り込む1,600万画素のレンズとブレを無くす200万画素のレンズを組み合わたダブルレンズカメラを採用。

没入感に優れたフルHD+スクリーンと組み合わせることで、写真の美しさを可能な限り引き出すことに成功しています。

しかも、値段も格安なので、コスパが良いものを探している方に、間違いなくおすすめのスマホです

HUAWEI P20 liteのスペック表(製品ページ
OS Android™ 8.0
CPU Kirin 659 オクタコア
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 32GB
ディスプレイサイズ 約5.84インチ
カメラ 1,600万画素/1,600万画素+200万画素
バッテリー 3,000mAh

HUAWEI P20

★カメラの常識を変える、全く新しいLeicaダブルレンズカメラ搭載

 LINE(ライン)モバイルの端末まとめ!

HUAWEIとLeicaのパートナーシップによって実現した、新世代Leicaダブルカメラ。これにより、カメラファンも満足できる本格的な写真撮影が可能です。

5.8インチもある超ワイドなフルビューディスプレイは、美しく高精彩な表現を可能にし、撮影した写真や動画の美しさを最大限引き出してくれます。

高スペックが良い方、カメラ機能重視の方におすすめの端末です。

HUAWEI P20のスペック表(製品ページ
OS Android™ 8.1 / Emotion UI 8.1
CPU HUAWEI Kirin 970 オクタコアCPU+i7コプロセッサ
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 128GB
ディスプレイサイズ 約5.8インチ
カメラ 1,200万画素+ 2,000万画素/2,400万画素
バッテリー 3,400mAh

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ASUS ZenFone 5

★AI内蔵のデュアルカメラ。ゲーミングに特化した性能が魅力。

 LINE(ライン)モバイルの端末まとめ!

ZenFone 5は、AI内蔵のディアルカメラシステムを採用しています。撮影者の好みの写真をAIが導き出し、より手軽に綺麗な写真を作り上げることができます。

また、CPUやグラフィック性能はもちろん、簡単にゲーム実況ができる独自のツールである「Game Ginie」というツールを実装し、3Dゲームアプリなどのプレイに特化したゲーミング要素も取り入れています。

性能だけではなく、美しさを融合させているのもZenFone 5の魅力。最上級の素材を使い、エレガントなオーラを漂わせています。

高品質でデザインも良く、ゲーミング性能に特化したスマホを求める方におすすめの格安スマホです

ASUS ZenFone 5のスペック表(製品ページ
OS Android™ 8.0
CPU Snapdragon™ 636
メモリ(RAM) 6GB
ストレージ(ROM) 64GB
ディスプレイサイズ 約6.2インチ
カメラ 1,200万画素+800万画素/800万画素
バッテリー 3,300mAh

ASUS ZenFone Max (M2)

★価格は安くともトレンド機能が盛りだくさん!

 LINE(ライン)モバイルの端末まとめ!

6.3インチ縦横比19:9のディスプレイ、デュアルレンズカメラといったトレンドやマルチキャリアVoLTE対応、DSDV対応という珍しい機能も搭載したモデルです。

バッテリー容量は大容量の4,000mAh。画面解像度がHD+(1,520×720ドット)と控えめなこともありバッテリーを気にせずスマホの利用ができます。

お手頃な価格でしっかり使えるスマホが欲しい、DSDV対応のスマホを使ってみたいという人にはおすすめです。

ASUS ZenFone Max (M2)のスペック表(製品ページ
OS Android™ 8.1
CPU Snapdragon 632(オクタコア)
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 32GB
ディスプレイサイズ 6.3インチ
カメラ 1,300万画素+200万画素/800万画素
バッテリー 4,000mAh

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ASUS ZenFone Max Pro(M2)

★大容量バッテリー搭載で脅威のスタミナとパワー

 LINE(ライン)モバイルの端末まとめ!

CPUにはSnapdragon 660 オクタコアを採用し、バッテリーの省電力性と高いパフォーマンスを両立。従来のZenFone Maxシリーズと比べて基本性能が大幅に向上しています。

5,000mAhの大容量バッテリーを搭載。本体をモバイルバッテリーのようにして、他のデバイスに給電できる「リバースチャージ機能」に対応しています。

AIカメラ、マルチキャリアVoLTEや2枚のSIMカードを挿してスタンバイ状態にできる「DSDV(デュアルSIM・デュアルVoLTE)」などトレンドもしっかり取り入れています。

3万円代でバランスのとれた、大容量のバッテリーがほしい方におすすめです。

ASUS ZenFone Max Pro(M2)のスペック表(製品ページ
OS Android™ 8.1
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 660 オクタコア
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
ディスプレイサイズ 6.3インチ フルHD+
カメラ 1,200万画素 F1.8+ 500万画素/1,300万画素 F2.0
バッテリー 5,000mAh

OPPO R15 Neo

★大容量バッテリーとDSDV対応機

 LINE(ライン)モバイルの端末まとめ!

同価格帯のスマホには少ない、2枚のSIMの同時待受ができるDSDSに加え、VoLTEにも対応。64GBと大きめストレージは、たくさんの写真の撮影や多くのアプリをインストールするのに便利です。

1300万画素+200万画素のデュアルカメラとAIカメラを搭載。インカメラにはA.I.ビューティーを搭載。

低価格で稼働時間が長いコスパのいいスマホになっています。

OPPO R15 Neoのスペック表(製品ページ
OS ColorOS5.1(Based on Android8.1)
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 450
メモリ(RAM) 3GB/4GB
ストレージ(ROM) 64GB
ディスプレイサイズ 6.2インチ
カメラ 1,200万画素 F1.8+ 500万画素/1,300万画素 F2.0
バッテリー 4230mAh

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OPPO R17 Pro

★日本初のディスプレイ指紋と有機ELディスプレイを搭載!

 LINE(ライン)モバイルの端末まとめ!

日本初のディスプレイ指紋認証に加え、インカメラを利用した顔認証でのロック解除にも対応。ミドルクラスながら有機ELディスプレイを搭載で発色も抜群、YouTubeなどの動画視聴に向いています。

輪郭や目、鼻などを細かく調整できるカスタマイズモードと2,500万画素のインカメラで非常に美しくセルフィーが可能。

ハイエンドスマホは手が出せないけどハイスペックなスマホがほしい方におすすめです。

OPPO R17 Proのスペック表(製品ページ
OS ColorOS 5.2(Based on Android8.1)
CPU Snapdragon 660(SDM660)
1.95GHz/4コア + 1.8GHz/4コア
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 128GB
ディスプレイサイズ 6.4インチ
カメラ 1,600万+200万画素/2,500万画素
バッテリー 3,600mAh

Motorola Moto E5

★安価ながら大容量バッテリーを搭載!安定の品質も魅力

 LINE(ライン)モバイルの端末まとめ!

Moto E5は背面に指紋認証センサーを備えているので、簡単にロック解除が可能。

バッテリーは4,000mAhで終日利用も問題ありません。さらに、約15分の充電で最長4時間の駆動が可能になる高速充電も備えています。

デザインは持ち安さ重視でコンパクトかつ、手にフィットする形に整っています。

ここまで機能を詰め込みながら価格は2万円以下。低価格で便利なスマホが欲しい方にピッタリな一台です

Motorola Moto E5のスペック表(製品ページ
OS Android™ 8.0
CPU Snapdragon™ 425
メモリ(RAM) 2GB
ストレージ(ROM) 16GB
ディスプレイサイズ 約5.7インチ
カメラ 1,300万画素/500万画素
バッテリー 4,000mAh

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SHARP:AQUOS sense lite(SH-M05)

★お財布ケータイや防水機能も充実した安心安全の国産モデル

 LINE(ライン)モバイルの端末まとめ!

ディスプレイはSHARPならではの高精細フルHD IGZOを搭載。微妙な色合いも再現してくれるので、繊細な映像体験を提供してくれます。

防水機能、お財布ケータイといった機能も充実しているため、スマホの利用シーンが広がっていくでしょう。

格安スマホの新定番として、これから格安スマホを使う方にもおすすめできる端末です。

SHARP AQUOS sense lite(SH-M05)のスペック表(製品ページ
OS Android™ 8.1
CPU Snapdragon™ 425
メモリ(RAM) 2GB
ストレージ(ROM) 16GB
ディスプレイサイズ 約5.7インチ
カメラ 1,300万画素/500万画素
バッテリー 4,000mAh

Fujitsu:arrows M04

★とにかく頑丈!使うシーンが広がる堅牢性で安心して使える格安スマホ

 LINE(ライン)モバイルの端末まとめ!

arrows M04は丈夫さが売りの格安スマホです。防水性が非常に高く、泡タイプのハンドソープで洗えるほどなので、清潔さを保つことも可能です。

さらに、落下などにも耐えられるほどの堅牢性を誇っているため、アウトドアといったシーンでも安心して使えるのが特徴です。

とにかく丈夫なスマホが必要ならarrows M04を選びましょう。

Fujitsu arrows M04のスペック表(製品ページ
OS Android™ 7.1
CPU クアッドコア 1.2GHz
メモリ 2GB
ストレージ 16GB
ディスプレイサイズ 約5.0インチ
カメラ 1310万画素/500万画素
バッテリー 2580mAh

arrows M04のレビュー記事はこちら

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Apple iPhone 6s

★未だに根強いiPhoneの人気シリーズ!

 LINE(ライン)モバイルの端末まとめ!

2015年の9月に発売されたiPhone 6sシリーズですが、端末の性能をそこまで重視しない方であれば、十分に利用することができます。

CPUにはApple独自のApple A9を搭載しているため、サクサクと動き、コンパクトながら高性能なのもポイント。未だに根強い人気を集めています。

LINEモバイルでもiPhoneを利用したい方はこれを選びましょう。

Apple iPhone 6sのスペック表(製品ページ
OS iOS 12.2
CPU 64ビットアーキテクチャ搭載A9チップ
ストレージ(ROM) 32GB/128GB
ディスプレイサイズ 4.7インチ
カメラ 1200万画素/500万画素

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LINE(ライン)モバイルのおすすめの端末はどれ?

あなたに合う端末はどれ?
あなたに合う端末はどれ?

端末選びの基準は、人によって違うと思います。

●「スペックが一番良いスマホが欲しい」
●「コスパが良いものを使いたい」
●「とにかく価格が安い端末が良い」
●「カメラ重視で選びたい」

希望に沿ったベストなスマホを選ぶことが重要ですが、端末が多くて何が一番良いかわからない、という方も多いと思います。

そこで今回は、上記で解説したLINEモバイルで販売中の端末の中で

・スペック
・コスパ
・低価格
・カメラの性能

以上の4項目に分けて、それぞれおすすめの端末をご紹介します。

LINE(ライン)モバイルの端末選びで「スペック」を重視する人はこれ

スペック重視なら「ZenFone 5」
スペック重視なら「ZenFone 5」

スペック重視で端末を選ぶなら「ZenFone 5」です。カメラの性能、ディスプレイの美しさ、CPUの性能など、どれを取ってもハイスペック。

ゲーミングに特化した性能が充実している為、負荷がかかる3Dゲームアプリの動作もよりサクサク運用することができます。

そういった意味でも、スペック・処理能力の高さを重視するなら「ZenFone 5」をおすすめします

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LINE(ライン)モバイルの端末選びで「コスパ」を重視する人はこれ

コスパ重視なら「HUAWEI P20 lite」
コスパ重視なら「HUAWEI P20 lite」

コスパ重視なら「HUAWEI P20 lite」を使って欲しいです。筆者も現在使用しているのですが、カメラ性能や動作のスムーズさなど、申し分がないほどクオリティが高いです。

しかも、値段は25,000円程と低価格なことから、コスパが抜群に良いという結論になりました。

筆者はiPhone 7からHUAWEI P20 liteに乗り換えたのですが、使用感はiPhone 7と大きく変わらないと感じました。

コスパで選ぶなら「HUAWEI P20 lite」がベストです。

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LINE(ライン)モバイルの端末選びで「価格の安さ」を重視する人はこれ

価格の安さなら「Moto E5」
価格の安さなら「Moto E5」

とにかく一番安いものが欲しいなら「Moto E5」を選びましょう。他の機種の価格が2万円台以上なのに対し、「Moto E5」は2万円以下とダントツで低価格となっています。

それでいて決してスペックが劣ることなく、大画面でカメラは1,300万画素と問題なし。バッテリー容量に関しては、ハイスペック端末を上回る程の大容量4,000mAhです。

価格重視なら、ダントツで安く、スペックも申し分ない「Moto E5」がおすすめです。

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LINE(ライン)モバイルの端末選びで「カメラ性能」を重視する人はこれ

カメラの性能重視なら「P20」か「ZenFone 5Q」!
カメラの性能重視なら「P20」か「ZenFone 5Q」!

カメラ重視の方には「P20」がおすすめです。メインカメラは1200万画素+ 2000万画素のLeicaデュアルカメラでどんな思い出も美しく残せ、インカメラは2400万画素で自撮りもキレイに撮れる高スペックです。他の機種と比べても、カメラ性能の高さはずば抜けています。カメラ重視の方にぜひ使って欲しい端末です。

ただ、価格が少し高いのがネック。「できれば低価格がいいな・・・」という方には、「ZenFone 5Q」がおすすめです。カメラの性能はP20には劣りますが、4つのレンズを使って、風景や自撮り撮影など、あらゆる状況下でも手軽に綺麗な写真が撮影できます。

カメラ性能が一番優れているものが良い方は「P20」。価格を抑えつつ、カメラ性能が高い端末をゲットしたい方は「ZenFone 5Q」がおすすめです

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LINE(ライン)モバイルの端末を購入する時には、「端末保証オプション」をつけるべし!

安心の端末保証オプション!
安心の端末保証オプション!

LINEモバイルの端末を購入するなら、「端末保証オプション」も申し込みましょう。

端末保証オプションを簡単に説明すると、落下や水没などのトラブルが起こった時に、最低限の負担で端末交換や修理が行えるサービスのことです。

月額料金や端末交換・修理代金は以下の通りになっています。

■端末保証オプションの内容
月額料金 端末交換・修理代金
450円 1回目 5,000円
2回目 8,000円

任意なので、加入しなくても問題はありませんが、契約時との同時加入しか付帯できない為、何かあった後に後悔するぐらいなら、事前に加入している方が安心です。

ただし、iPhone SEは対象外なので、ご注意ください。また、LINEモバイルでは持ち込み端末保証もあるので、端末を購入しない方でも保証を受けることができるのも魅力的です。

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LINE(ライン)モバイルでも機種変更が可能に!

ついに機種変更が可能に!
ついに機種変更が可能に!

LINEモバイルにもともと加入している方に朗報です。2018年12月からLINEモバイルでも機種変更が可能になりました。

これまでLINEモバイル利用者が機種変更したい場合は、SIMフリーの端末をネットショップから探す必要がありましたが、機種変更ができるようになったことで、LINEモバイル公式の販売端末を安心・安全に購入可能です。機種変更の流れも非常に簡単。

■機種変更の流れ

1. 購入したい端末をLINEモバイル公式ページから選ぶ
2. LINEモバイルのマイページから機種変更を選択
3. 設問に沿って手続きを行う
4. 審査完了後、数日で端末が届けられる
5. 現在持ってるLINEモバイルのSIMカードを新しい端末に挿し替える

たったこれだけのステップで機種変更ができます。しかも、SIMカードを挿し替えるだけなので、電話番号はそのまま。手数料や送料も無料です。そして、機種変更に必要なものは以下の通り。

■機種変更に必要なもの

・現在持っているSIMカード

たったこれだけでOKです。思い立ったらすぐに申し込めるのも嬉しいですね。ただ、中には機種変更に対応していないMVNOもあるので要注意です。

●「最近バッテリーの持ちが悪くなった」
●「そろそろ新しい端末に変えたい」

そんな方は、LINEモバイルの最新端末への機種変更を検討してみてください。

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まとめ

LINEモバイルの端末は、カメラにこだわったものも多いです。なので、LINEモバイルの各データフリープランとの相性も良く、使いやすいです。

例えば、高精細な写真をたくさん撮って、LINEで友達に送ったり、TwitterやInstagramにアップデートしても、データ通信量は消費しません。スマホの良さを十分に楽しみつつ、SNSを通して友達と写真をいくらでも共有できるのは魅力的です。

また、コスパが良い端末も多く揃っているので、LINEモバイルのような格安MVNOと一緒に契約すれば、低価格でスマホを一新できます。

これからLINEモバイルと契約しようと思っている方、機種変更を考えている方はぜひLINEモバイルで端末を選んでみてはいかがでしょうか。

今なら当サイトから「LINEモバイル」を申し込むとお得!

LINEにかかるデータ通信料がフリーで使える「LINEモバイル」。TwitterやInstaglamなどのSNSもフリーで使えるコミュニケーションプラン、ドコモ・ソフトバンク回線からも選べることから格安SIM初心者の方にもおすすめです。

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

姫路在住のフリーライター。ガジェット系や格安SIM系はもちろん、婚活体験記など幅広く執筆しています。体験記事が1番得意。1日の大半Twitterにいます。書いてきた記事は実績ページから見てみてください!Twitter:@arcticmonckys