「ZenFone Max Pro (M2)」レビュー! 大容量バッテリーで脅威の電池持ちを実現し、AIカメラに対応

書いた人: とくめい

カテゴリ: ZenFone

ASUS「ZenFone Max Pro (M2)」レビュー! 5,000mの大容量バッテリーで脅威の電池持ちを実現し、AIカメラに対応

ASUSから2019年3月15日(金)に発売された「ZenFone Max Pro (M2)」は、5,000mAhの大容量バッテリーを搭載したミドルレンジモデル。本体をモバイルバッテリーのようにして、他のデバイスに給電できる「リバースチャージ機能」に対応しています。

従来機種から基本性能が大幅に向上し、縦横比19:9のオールスクリーンディスプレイ、AIによるシーン認識に対応したカメラなど、近年のスマホのトレンドがしっかり押さえられているのも高ポイント。それでいて価格帯は3万円台に抑えられているというから驚きです。

本記事では、そんな「ZenFone Max Pro (M2)」を徹底レビュー! 外観・デザイン、スペック・パフォーマンスからカメラ性能まで詳しく解説していきます。

ASUS
ZenFone Max Pro(M2)

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目次:

ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン

ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン
ZenFone Max Pro (M2)の外観・デザイン

ZenFone Max Pro (M2)の表面パネルには、ハイエンドモデルに搭載されていることが多いCorning社の強化ガラス「Gorilla Glass 6」を採用。ズボンのポケットから落下することを想定し、高さ1mから連続15回落とす耐久テストをクリアしています。

ディスプレイは6.3インチ 縦横比19:9のオールスクリーンディスプレイを搭載。IPS液晶は視野角が広く発色も良好です。画面上部には受話口とインカメラ付近にノッチ(切り欠き)が付いており、画面占有率は90%。没入感が高く、一度に多くの情報を表示することができます。

背面には指紋認証センサーとデュアルカメラを搭載。ちょうど人差し指が届く位置に指紋認証センサーが付いているので自然にロック解除が行なえます。

背面パネルは「3Dカーブデザイン(Wave finish)」により、光の当たり方によって色合いが変化する高級感のあるデザイン。側面が緩やかにカーブした薄型形状になっているので片手でも握りやすく、男性なら片手操作もギリギリ可能なサイズだと感じました。

素材は樹脂製ですが、鏡面仕上げを施しているので指紋や傷が付きやすい印象。気になる方は付属のケースを付けて対策することをおすすめします。

右側面には音量ボタンと電源ボタン、左側面にはSIM/microSDカードスロットを搭載。最大2枚のSIMカードとmicroSDカードが同時利用できるトリプルスロット仕様になっています。

トップにはマイク穴、ボトムにはイヤホンジャックとモノラルスピーカーを配置。充電端子は従来機種と同じmicro USBなので、旧機種から乗り換えても充電ケーブルをそのまま使用することができます。

ZenFone Max Pro (M2)のカラーバリエーション
ZenFone Max Pro (M2)のカラーバリエーション

カラーバリエーションは、コズミックチタニウムとミッドナイトブルーの2色展開。今回のレビューで使用したミッドナイトブルーは、光の具合によって表情を変える幻想的な色合いが特徴です。

ZenFone Max Pro (M2)のスペック性能・パフォーマンス

■ZenFone Max Pro (M2)のスペック(参照:製品ページ
本体サイズ 約157.9mm × 約75.5mm × 約8.5mm
重量 約175g
ディスプレイ 6.3インチ フルHD+(2,280×1,080) ワイド IPS液晶
Corning® Gorilla® Glass 6
OS Android™ 8.1 (ピュアAndroid)
CPU(SoC) Qualcomm® Snapdragon™ 660 オクタコア(8x1.95GHz)
メモリ(RAM) 4GB
内蔵ストレージ(ROM) 64GB
外部ストレージ microSDXC 2TB / Googleドライブ 100GB(1年間無料)
アウトカメラ 1,200万画素 F1.8(メイン)+ 500万画素(深度測定用)
LEDフラッシュ
インカメラ 1,300万画素 F2.0
バッテリー 5,000mAh
充電端子 micro USB
通信方式 FDD-LTE
B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B12/B17/B18/B19/B28
TD-LTE
B38/B41

キャリアアグリゲーション
2CA

W-CDMA
B1/B2/B4/B5/B6/B8/B19

GSM/EDGE
850/900/1,800/1,900MHz

センサー GPS(GLONASS / BeiDou / Galileo / QZSSサポート)、
加速度センサー、電子コンパス、光センサー、
近接センサー、ジャイロスコープ、指紋センサー、NFC
SIMカード nanoSIM × 2(DSDV対応)
Wi-Fi IEEE 802.11 b/g/n
Bluetooth Bluetooth 5.0
本体カラー コズミックチタニウム、ミッドナイトブルー

ZenFone Max Pro (M2)は、従来のZenFone Maxシリーズと比べて基本性能が大幅に向上。CPUにはSnapdragon 660 オクタコアを採用し、バッテリーの省電力性と高いパフォーマンスを両立。メモリは4GB、内蔵ストレージは64GBと余裕のある容量になっています。

OSは、Android 8.1(Oreo)を搭載。ZenFoneシリーズおなじみの「ZenUI」ではなく、カスタマイズが施されていないピュアAndroid仕様になっています。ただし、「ZenMotion」などの一部の便利機能は継続して搭載されているので安心してください。

基本性能の参考として、ベンチマークテストアプリの「Antutu Benchmark」と「Geekbench」の測定結果を下記に記載します。

AnTuTu Benchmarkのスコア
AnTuTu Benchmarkのスコア
Geekbenchのスコア
Geekbenchのスコア

Antutu Benchmarkは「130,313点」、Geekbenchはシングルコアが「1,466点」、マルチコアが「5,463点」でした。SNSの閲覧やWEBブラウジング、カメラ撮影や動画視聴など日常的に使う用途であればまったく問題のないスペックです。

流行している「PUBG mobile」「荒野行動」「フォートナイト」などの3Dグラフィック性能を求められる高負荷なゲームも試してみましたが、動作に引っかかりを感じました。高画質でのプレイは厳しそうですが、画質や効果の設定を下げれば動作はスムーズになります。

縦横比19:9と縦に長い形状をした大画面ディスプレイはゲームや動画視聴に最適。より広い範囲を一画面に表示できるため、マルチウィンドウ表示でも窮屈さを感じにくいでしょう。

ゲームや動画視聴などをスマホで楽しむ際に気になるのが電池持ち。バッテリー容量は5,000mAhと大きく、最大35日間もの連続待受時間を実現しています。

ZenFone Max Pro (M2)の3つの特徴

ZenFone Max Pro (M2)を使ってみて良かったポイントを3つまとめてみました。実際の使用感として、ぜひ参考にしてください。

特徴① 5,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、リバースチャージ機能に対応

YouTubeを連続再生してバッテリー持ちを検証してみた
YouTubeを連続再生してバッテリー持ちを検証してみた

5,000mAhの大容量バッテリーは、ZenFone Max Pro (M2)の大きな特徴です。YouTube動画を連続再生してバッテリー性能を試してみました。

テストの結果、画面輝度を最大にした状態で約13時間に渡って連続再生することができました。電池持ちは他機種と比べても圧倒的に優秀で、普段使いであれば丸1日充電ナシでも電池切れを心配するシーンは無いでしょう。

他のデバイスを充電できる「リバースチャージ」にも対応しており、別売りのOTGケーブルを使用すると、ZenFone Max Pro (M2)をモバイルバッテリー代わりに使えます。

特徴② 指紋認証と顔認証の2つの生体認証に対応

指紋認証&顔認証の2つの生体認証を併用できる
指紋認証&顔認証の2つの生体認証を併用できる

ZenFone Max Pro (M2)は、指紋認証と顔認証の2つの生体認証に対応しています。あらかじめ両方の生体認証を設定しておけば、マスクを付けているときは指紋認証、机上に置いているときは顔認証…といったようにシーンに応じて生体認証を使い分けすることができます。

従来機種と比べると認証精度やスピードが向上しており、スリープからのロック解除や有料アプリの決済がスムーズに行なえます。

下記に実際にロック解除している様子を動画で掲載するので、こちらも合わせて参照してください。

顔認証を使ってロック解除
指紋認証を使ってロック解除

特徴③ マルチキャリアのVoLTEに対応し、DSDVをサポート

2枚のSIMカードとmicroSDが同時に使えるトリプルスロット仕様
2枚のSIMカードとmicroSDが同時に使えるトリプルスロット仕様

ZenFone Max Pro (M2)は、ドコモ・au・ソフトバンク・ワイモバイルのVoLTEに対応しています。2枚のSIMカードを挿して同時にスタンバイ状態にできる「DSDV(デュアルSIM・デュアルVoLTE)」もサポートしており、格安SIMとの相性も抜群

音声通話SIMとデータ通信専用SIMを同時に挿して利用したり、仕事用とプライベートの回線を使い分けることが可能です。主要キャリアのVoLTEに対応しているので、高品質な通話も楽しめます。

ZenFone Max Pro (M2)のカメラ性能をチェック!!

ZenFone Max Pro (M2)はデュアルレンズカメラを搭載
ZenFone Max Pro (M2)はデュアルレンズカメラを搭載

ZenFone Max Pro (M2)のメインカメラは、1,200万画素 F1.8(メイン)+500万画素(深度測定用)のデュアルレンズ仕様。デュアルレンズを活かして背景ボケを効かせた「ポートレートモード」の撮影に対応しています。

AIによるシーン認識に対応。最適なモードに自動的に切り替わる
AIによるシーン認識に対応。最適なモードに自動的に切り替わる

ZenFone Maxシリーズ初となるAIによるシーン認識に対応。さまざまなシーンや被写体に対応した最適なモードに自動で切り替えてくれるので、誰でも簡単にキレイな写真を撮ることができます。

下記に、実際にZenFone Max Pro(M2)のアウトカメラで撮影した写真を紹介します。設定はオートで撮影しており、一部注意書きのある写真はポートレートモードやHDRを使って撮影しています(※作例の写真はクリック or タップで大きなサイズで見られます)。

屋外・屋内の写真

日中の屋外日中の屋外
日中の屋外
曇り空の室内曇り空の室内
曇り空の室内

日中の屋外と室内で撮影した作例。晴れた日の日中は空の色調やディティールの精細さも問題なく描写できましたが、曇り空の屋内で撮影した写真は若干明るさが足りないように感じました。日々のスナップ写真や旅行中の思い出を記録する用途では十分に使えると思います。

HDRオフ(左)とHDRオン(右)を比較HDRオフ(左)とHDRオン(右)を比較
HDRオフ(左)とHDRオン(右)を比較

黒つぶれや白飛びしやすいシーンの撮影では、カメラ画面の左下にある「HDR撮影」を有効にするとキレイに撮影することができます。左のHDRオフで撮影した写真は空が真っ白に飛んでいますが、右のHDRオンで撮影した写真は雲や空の形状をしっかり捉えられています。

ポートレートモードや2倍ズーム撮影

ポートレートモードは、ボケ味の調整も可能
ポートレートモードは、ボケ味の調整も可能
ポートレートモードで撮影(左:ボケ味少なめ 右:ボケ味最大)ポートレートモードで撮影(左:ボケ味少なめ 右:ボケ味最大)
ポートレートモードで撮影(左:ボケ味少なめ 右:ボケ味最大)

ポートレートモードの撮影時、画面上に絞り値を調整するアイコンが表示されます。上にスライドするとボケ味が大きくなり、下にすると全体にフォーカスされるようになります。

ボケ味を最大にすると不自然な仕上がりになるので、写りを確認しながら適宜調整すると印象的な写真に仕上がります。

東京駅の天井を2倍ズームで撮影
東京駅の天井を2倍ズームで撮影

東京駅の天井を2倍ズームで撮影したところ、ノイズやディティールの劣化も目立ちにくく、SNS投稿用の写真などの用途であれば十分に使える画質だと思います。

食べ物の写真、マクロ撮影

食べ物の作例食べ物の作例(34.jpg)
食べ物の作例食べ物の作例食べ物の作例
食べ物の作例

撮影頻度の高い食べ物の作例(飯テロ写真)。いずれの写真も夜の薄暗い環境下という厳しい撮影環境でしたが、ホワイトバランスや彩度なども自然できっちりフォーカスが合ってくれました。

ポートレートモードで撮影した写真(右)と比較ポートレートモードで撮影した写真(右)と比較
ポートレートモードで撮影した写真(右)と比較

ポートレートモードで撮影すると、背景をぼかして被写体を強調してくれるので視線の誘導に効果的。きっちり狙った場所にフォーカスが合うので使いやすかったです。

接写(マクロ撮影)を試してみた
接写(マクロ撮影)を試してみた
実際に撮影した写真
実際に撮影した写真

超ドアップでマクロ撮影を試してみたところ、想像以上に被写体ギリギリ(10cm以内)まで寄れることがわかりました。使い方によっては、マクロ撮影で面白い写真が撮れるかもしれませんね。

夜間・暗所撮影

オートで夜間撮影を試してみた
オートで夜間撮影を試してみた
都内各地で試し撮りした夜景の作例都内各地で試し撮りした夜景の作例都内各地で試し撮りした夜景の作例
都内各地で試し撮りした夜景の作例

今度は暗所・夜間撮影時の性能を試すべく、都内各地で試し撮りしてきました。

ZenFone Max Pro (M2)はカメラを起動すると画面の明るさが最大になるので、画面の写りと撮った写真の写りが異なって見えます。また、光の強いイルミネーションがあると白飛びしてしまうことがあったり、シャッタースピードが遅くなるので手ブレが発生しやすい印象を受けました。

夜間撮影モードで撮影
夜間撮影モードで撮影

東京駅を夜間撮影モードに変更して撮影してみました。明るい部分と暗い部分の明るさが補正されて、窓のディティールも潰れずにしっかり写っています。空にノイズが出ていたり、色調がベタ塗りになってはいますが、ZenFone Max Pro (M2)の価格を考えると相応な写りだと思います。

HUAWEI P20 Proで撮影した写真
HUAWEI P20 Proで撮影した写真

夜間や暗所でもキレイな写真を撮りたいという人は、ハイエンドモデルを選ぶことをおすすめします。比較用にHUAWEI P20 Proで撮影した写真はたしかにキレイですが、価格面では2倍以上の差があることを念頭に入れておきましょう。

ZenFone Max Pro (M2)のカメラ総評

全体的にハイエンドモデルと比べると明るさが足りず、色合いや彩度の「盛り」も控えめな写りという印象です。しかし、色調やコントラストなどはとても自然な仕上がりで、日中の明るい場所での撮影なら癖が少なくて使いやすいカメラだと感じました。

カメラの設定項目はシンプルですが、AIによる被写体認識によってどんなシーンでもバランスよくキレイに撮れるのは扱いやすいと思います。ZenFone Max Pro (M2)の販売価格が3万円台ということを加味すると、AIカメラが搭載されているだけでも価格以上の価値が得られるのではないでしょうか。

まとめ:ZenFone Max Pro (M2)は従来モデルとは別物レベルの完成度!

ZenFone Max Pro (M2)のレビューはいかがでしたか?
ZenFone Max Pro (M2)のレビューはいかがでしたか?

ZenFone Max Pro(M2)を2週間ほど使ってみて、従来のZenFone Maxシリーズとはまったくの別物と思えるほどに完成度を高めてきたと感じました。販売価格は少々高くなっていますが、それ以上に本体の質感・基本性能・カメラのクオリティを強化して使い勝手や満足度を向上させています。

大容量のバッテリーを搭載しているので、電池持ちは他社の一歩先を行く驚異的な長さを実現しています。もちろんバッテリー消費は使用環境によって左右されますが、電話やメール、SNSやWEBサイトの閲覧、動画視聴などを普段と変わらず使っていてもまったく残量が減りません。

それでいて持ちやすい形状・重量で長時間使っていても疲れにくい点が筆者が最も気に入ったポイント。指紋認証や顔認証も使いやすく、使っていてストレスを感じないのがうれしいですね。

近年のスマホのトレンドをしっかりと取り入れたZenFone Max Pro(M2)は、使い勝手も向上させた満足度の高い機種。3万円台でバランスの取れた機種が欲しい方にはおすすめの1台です。

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

とくめい

とくめい

(自称)格安SIMアドバイザー・LCCトラベラー

プロフィール

沖縄在住の(自称)かわいい鹿。スマホやタブレットなどのモバイルガジェットをはじめ、格安SIMの料金や速度比較、初心者向けのハウツー記事などを執筆しています。格安SIMを20枚以上契約しており、様々な利用用途から最適な料金プランを提案します。

LCCや高速バスを使って安く・お得に全国各地へ旅をするのが趣味。個人ブログ「Creator Clip」や、モバレコ以外の外部メディアには旅行やお出かけ情報に関する記事も書いています。

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