【ソフトバンク 2019年夏モデル】最新7機種のスペック・特徴を紹介

書いた人: みなみかわ

カテゴリ: ソフトバンク

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【ソフトバンク 2019年夏モデル】最新7機種のスペック・特徴を紹介

※最終更新日 2019年8月1日

ソフトバンクは2019年6月12日適用開始の「スマホデビュープラン」を発表。2年の継続契約などの条件を満たす必要がありますが、ガラケーからスマホに機種変更・MNPをすると、12ヶ月間は980円/月(1GB)から利用できます。

また、使った分だけの料金を支払う「ミニモンスター」や、指定のSNSや動画サイトの通信量が無料になり、さらに50GBまで使える「ウルトラギガモンスター+」などのプランを取り揃えています。

そんなソフトバンクの2019年夏モデルが発表されました。ぜひ自分にあった1台を見つけたいですね。今回はソフトバンクへ乗り換えを考えている人や、機種変更を考えている人向けて、おすすめ機種を紹介します

目次:

ソフトバンク2019夏モデル発売時期まとめ

ソフトバンク2019夏モデル
ソフトバンク2019夏モデル

今回、紹介するソフトバンク2019夏モデルの発売時期をまとめます。

機種名 発売時期 端末価格
Xperia 1 2019年6月14日 136,320円
AQUOS R3 2019年5月24日 113,760円
arrows U 2019年6月28日 30,720円
LG K50 2019年7月5日 30,720円
Google Pixel 3a 2019年5月17日 57,120円
Google Pixel 3a XL 2019年5月17日 67,680円
かんたん携帯10 2019年6月14日 47,520円

どの端末もおおむね5月下旬~6月中に発売されました。Google Pixel 3aシリーズについては5月17日に発売と、6月7日に発売開始されたドコモよりもはやく発売をしました。

Xperia 1:世界初!世界初!4K有機ELディスプレイ搭載スマホ

Xperia 1
Xperia 1(公式ページ

Xperiaシリーズの最新作「Xperia 1」。その最大の特徴はなんといっても縦長ディスプレイです。アスペクト比は映画とほぼ同じの21:9となっており、シネマワイドディスプレイは没入間の高いディスプレイとなっています

もちろんスペックについても抜かりはありません。世界初の4KHDR対応有機ELディスプレイを搭載し、ブラビアの技術を結集した、スマートフォンの常識を超える圧巻の高画質がディスプレイ。さらに上下左右はほぼベゼルレス仕様で、「ノッチ」は本端末には採用しておりません。映像が一部欠けてしまうノッチを採用するよりも、映像に影響を与えずに美しい映像を楽しんでもらいたいというXperiaの強いこだわりが伝わってきます。

また、この縦長ディスプレイの恩恵は映像だけに留まりません。Webページの閲覧はもちろん、TwitterやInstagramなどのSNSをはじめ、縦スクロールで一度に表示できる情報量が多く見やすくなっています。さらに、画面を分割して同時に2つのアプリを利用できる「マルチウインドウ機能」との相性も良し。動画を見ながらマップの活用や、ゲームをしながらWebページの閲覧なども実用的なものになっており、スマートフォンの活用の幅がさらに広がります。

カメラはXperia初のトリプルレンズカメラ 「標準」「望遠」「超広角」に対応したレンズで、綺麗なぼけ感や、暗所、動く被写体も思いのままに撮影可能です。被写体の瞳にピントをあわせる「瞳AF(オートフォーカス)」搭載し、カメラについてもソニーの技術がしっかりと注ぎ込まれた贅沢な一台となっています。

また、カラーは人気色だった「パープル」が今回から復活しています。

スペック詳細(参照:Xperia 1/ソフトバンク
OS Android 9
ディスプレイ 約6.5インチ/有機EL/4K(3,840×1,644ドット)
大きさ(縦×横×厚さ) 約72x167x8.2mm
重さ 約178g
CPU Snapdragon 855(オクタコア)2.8GHz
x1+2.4GHz x3+1.7GHz x4
メインカメラ / サブカメラ 約1,220万画素+約1,220万画素+約1,220万画素 / 約800万画素
メモリ(RAM / ROM) 6GB / 64GB
バッテリー容量 3,200mAh

●Xperia 1機種代金

新規・MNP・機種変更
機種代金 136,320円
半額サポート 68,160円(2,840円×24回)
販売サイト ソフトバンク特設ページ「ウチモバ」

記載のシュミレーション料金は記事執筆時の料金です。
※半額サポートについて

Xperia 1はこんな人にぴったり!

・高画質で映画や動画を徹底的に楽しみたい人
・ソニーの最新の技術を堪能したい人
・とにかくXperiaが大好きだ!という人

AQUOS R3:高画質で使いやすい!隅々までこだわった一台

AQUOS R3
AQUOS R3(公式ページ

AQUOS R3の最大の特徴は、なんといってもAQUOS Rシリーズ史上もっとも明るいディスプレイを搭載していることです

透過率がアップしたことにより、電力効率も向上し、従来より少ない電力でこれまで以上の明るさを実現しました。10億色の表現力のPro IGZO搭載でより高精細に鮮やかに映してくれます。

さらに特徴的なカメラ機能として、「AIライブシャッター」というものがあります。これは子どもの笑顔や動き回るペットなど、手動で撮りづらい瞬間をAIライブシャッターが自動で撮影してくれるという優れた機能です。運動会などで決定的瞬間をいつも逃してしまうというお父さんにもぴったりの機能です!

スペックはAQUOS至上最高のスペックとなっています。AIプロセッサを搭載した最新CPUと独自技術を融合しハイパフォーマンスを実現しており、放熱設計によるサーモマネジメントシステムで快適な操作性が長時間持続します。3Dゲームなどを楽しむ端末としても最適です

動画や写真をたくさん撮っても安心の128GB大容量ROMと、6GBの高速RAMでアプリ起動やゲームがさらにサクサク楽しめます。フラッグシップモデルに相応しいオールインワンな一台となっています

カラーバリエーションはメインカラーのエレガントグリーンを始め、プラチナホワイト、プレミアムブラックの3色展開です。

スペック詳細(参照:AQUOS R3/ソフトバンク
OS Android 9
ディスプレイ 約6.2インチ / クアッドHD+(3,120 x 1,440ドット)
大きさ(縦×横×厚さ) 約74 × 156 × 8.9mm
重さ 185g
CPU SDM855(オクタコア)
2.8GHz+2.4GHz+1.7GHz
メインカメラ / サブカメラ 約1,220万画素(標準カメラ)+ 約2,010万画素(動画専用カメラ) / 約1,630万画素
メモリ(RAM / ROM) 6GB / 128GB
バッテリー容量 3,200mAh

●AQUOS R3機種代金

新規・MNP・機種変更
機種代金 113,760円
半額サポート 56,880円(2,370円×24回)
販売サイト ソフトバンク特設ページ「ウチモバ」

記載のシュミレーション料金は記事執筆時の料金です。
※半額サポートについて

AQUOS R3はこんな人にぴったり!

・毎日スマホは手放せないハイスペック希望のヘビーユーザーの人
・水場での使用が多く防水機能は欠かせない人
・写真を撮るのは苦手だが綺麗な写真を簡単に撮りたい人

arrows U:誰でも気軽に簡単に使いこなせる国産安心スマホ!

arrows U
arrows U(公式ページ

arrows Uはコストを抑えたミドルレンジモデルです。ゲームもアプリもそこまでやらないのでそこそこの端末が欲しいという人にはピッタリの一台となっています。

デザインは、手のひらにもここちよく使える形状を意識した仕様に。コーナーのラウンド感、滑らかにカーブした形状、さらに、マットな質感など細部に渡りユーザーがここちよさを感じられるよう工夫が施されています。

嬉しいポイントとして、「ストラップホール」と「イヤホンジャック」を完備している点も挙げられます。現在では非搭載のスマホも増えているストラップホールですが、落下防止にも役立つストラップを取り付けることが出来ます。また、Bluetoothイヤホンの普及により廃止されているスマホが多くなっているイヤホンジャックですが、有線のイヤホンの使用率が相変わらず高いのも実情です。arrows Uはイヤホンジャックを標準装備しているので、アダプタなどを使わずに気軽にイヤホンを使うことが出来ます。

電子マネーやクーポンとして使えるおサイフケータイにも対応。近年急速に進むキャッシュレス社会にもあんしんです。水まわりや埃っぽい作業場での使用も安心の防水(IPX5/IPX8)・防塵(IP6X)・耐衝撃対応でお風呂やキッチンなどの水まわりからガーデニング時にも活躍します。MIL規格の落下に準拠した試験もクリアしていますので万が一のときにも安心です。

メインカメラはデュアルカメラを搭載。背景をぼかした奥行きのある、ポートレートモード使うことができます。また、撮影後に背景のぼかしレベルを調整可能で、好みに合わせ写真にできます。ひと味違った写真を楽しみたい人にもぴったりです。

スペック詳細(参照:arrows U/ソフトバンク
OS Android 9
ディスプレイ 約5.8インチ TFT / フルHD+
(2,280 x 1,080ドット)
大きさ(縦×横×厚さ) 約72 × 149 × 8.8mm
重さ 約166g
CPU SDM450(オクタコア)1.8GHz
メインカメラ / サブカメラ デュアルカメラ
(約1,310万画素+約500万画素) / 約800万画素
メモリ(RAM / ROM) 3GB / 32GB
バッテリー容量 2,880mAh

●arrows U機種代金

新規・MNP・機種変更
機種代金 30,720円
半額サポート 15,360円(640円×24回)
販売サイト ソフトバンク特設ページ「ウチモバ」

記載のシュミレーション料金は記事執筆時の料金です。
※半額サポートについて

arrows Uはこんな人にぴったり!

・今までガラケーを使っていて初めてスマホデビューする人
・ミドルスペックで充分だけど、防水機能やおサイフケータイなどの便利機能は外せないという人
・国産メーカーのスマホが使いたい人

LG K50:大画面、大容量バッテリー搭載でコスパも抜群!

LG K50
LG K50(公式ページ

LG K50は、3,500mAhの大容量バッテリーを搭載しています。バックグラウンドで使用中のアプリの消費電力をセーブする機能や、画面を暗くして消費電力を抑える「エコプレイ」を搭載することにより、長期間スマホを快適に使用することができます。バッテリーの劣化を抑える機能が備わっているため、どんなときでもスマホを手放せないというヘビーユーザーの人にも嬉しいですね。

デザインは、手になじむ丸みのある2.5Dラウンドエッジを採用、大画面ながら持ちやすい構造になっています。ディスプレイは約6.26インチHD+の大画面を搭載、全体に映像が広がる「FullVision」ディスプレイを搭載しています。19:9の縦長画面で、SNSやニュースサイトなどを何度もスクロールすることなく見ることができます。

メインカメラは、AIを搭載しておりどんな場面でも最適なモードを選択し、簡単に綺麗な写真を撮影することができます。メイン(約1,300万画素 / 約200万画素)、サブ(1,300万画素)どちらのカメラでもポートレートモードが撮影できるように高精細なカメラを搭載しています。

LG製品ということもあり、日本で需要の高い防水やおサイフケータイには、残念ながら対応していません。水場での使用を検討していたり、キャッシュレスや電車の改札をスマホをかざして通りたいと考えている人は注意が必要です。

スペック詳細(参照:LG K50/ソフトバンク
OS Android 9
ディスプレイ 約6.26インチ / IPS-TFT / HD+
(1,520 X 720ドット)
大きさ(縦×横×厚さ) 約77×161×8.7mm
重さ 約172g(暫定値)
CPU MT6762(オクタコア)2.0GHz+1.5GHz
メインカメラ / サブカメラ デュアルカメラ(約1,300万画素+約200万画素) / 約1,300万画素
メモリ(RAM / ROM) 3GB / 32GB
バッテリー容量 3,500mAh

●LG K50機種代金

新規・MNP・機種変更
機種代金 30,720円
半額サポート 15,360円(640円×24回)
販売サイト ソフトバンク特設ページ「ウチモバ」

記載のシュミレーション料金は記事執筆時の料金です。
※半額サポートについて

LG K50はこんな人にぴったり!

・電池残量を気にせず1日を通してスマホを使いたい人
・おサイフケータイや防水などの機能を必要としていない人
・ハイスペックではなくていいので安価でそれなりのスペックのスマホを選びたい人

Google Pixel 3a:Googleの最新技術を安価で体験!

Google Pixel 3a
Google Pixel 3a(公式ページ

昨年11月にGoogle謹製の高性能Androidスマホ、Pixelの最新モデルが日本上陸となり大きな話題となりましたが、その廉価版として発表されたのがこのGoogle Pixel 3aです。
だからといって機能・性能が極端に抑えられているわけではなく、ミドルレンジモデルとは思えないような大変すばらしいコスパを誇るスマホとなっています

Google Pixel 3aは、上位機種となるGoogle Pixel 3とほぼ同等のカメラ性能を持ち、省電力で高性能なCPUを搭載、Pixel 3aはコンパクトで使い勝手の良さが魅力となっています。

Pixel 3aは廉価版でありながら有機ELディスプレイを搭載しているという点は注目です。5万円前後のスマホでOLEDディスプレイを搭載している点は非常に嬉しい仕様です。

OSは最新の「Android 9.0 Pie」と3年間のOSアップデート、3年間毎月のセキュリティアップデートが保証されています

CPUはミドルレンジ向けのSnapdragon 670を搭載。ミドルレンジモデル向けのCPUではありますが、高性能+省電力CPUとなっており、十分な性能を誇ります。

スペック詳細(参照:Google Pixel 3a/ソフトバンク
OS Android™ 9
ディスプレイ 約5.6インチ / FHD+ 2,220 x 1,080
大きさ(縦×横×厚さ) 151.3mm × 70.1mm × 8.2mm
重さ 147g
CPU Snapdragon 670
メインカメラ / サブカメラ 12.2MP 1.4μmオートフォーカス / 8MP 広角望遠カメラ
メモリ(RAM / ROM) 4GB / 64GB
バッテリー容量 3,000mAh

●Google Pixel 3a機種代金

新規・MNP・機種変更
機種代金 57,120円
半額サポート 28,560円(1,190円×24回)
販売サイト ソフトバンク特設ページ「ウチモバ」

記載のシュミレーション料金は記事執筆時の料金です。
※半額サポートについて

Google Pixel 3aはこんな人にぴったり!

・シンプルなデザインが好きな方
・安価な価格帯でカメラ性能にこだわりたい方
・Googleの最新技術を堪能したい方

Google Pixel 3a XL:Googleの最新技術を大画面で堪能しよう!

Google Pixel 3a XL
Google Pixel 3a XL(公式ページ

Pixel 3aと同時に発表されたのが、大画面が特徴のPixel 3a XLです。
大手キャリアではソフトバンクでのみの販売となっていますので、ソフトバンクユーザーは非常に嬉しいですね。

6.0インチの大型ディスプレイが特徴的な本機ですが、Pixel 3 XLに採用されていた画面上部の「ノッチ」が無くなりスッキリとした見た目のディスプレイとなりました。
Pixel 3 XLのノッチはやや大きめで、好みが分かれるデザインでしたので、今回の変更でより多くの人に受け入れられやすいデザインになったでしょう。

内蔵ストレージは64GBのみで、さらにmicroSDカードが使えないという、少し気になるポイントはありますが、容量無制限で高画質な写真を保存できるGoogleフォトや、音楽や動画の各種ストリーミングサービスなど、最低限のストレージ容量をカバーするサービスの提案があるため、こちらをうまく利用することで大容量を求める人も運用できる仕様となっています。

また、防水やおサイフケータイをしっかりと完備しているため、活躍の場が非常に広がります。イヤホンジャックも搭載されているので、電車などで大画面でゲームを楽しんだり、映画や動画を視聴する際に、気軽にイヤホンを挿して楽しむことができるのも嬉しいポイントですね。

細かなスペックや機能面は基本的にはPixel 3aと同等なっていますのでコンパクトな使い回しがしたい人はPixel 3、大画面で動画やゲーム、Webページの閲覧などスマホでエンターテイメントを楽しみたい人はPixel 3a XLを選択すると良いと思います。

スペック詳細(参照:Google Pixel 3a XL/ソフトバンク
OS Android 9
ディスプレイ 6.0インチ / FHD+ 2,160 x 1,080
大きさ(縦×横×厚さ) 160.1mm / 76.1mm / 8.2mm
重さ 167g
CPU Snapdragon 670
メインカメラ / サブカメラ 12.2MP 1.4μmオートフォーカス / 8MP 広角望遠カメラ
メモリ(RAM / ROM) 4GB / 64GB
バッテリー容量 3,700mAh

●Google Pixel 3a XL機種代金

新規・MNP・機種変更
機種代金 67,680円
半額サポート 33,840円(1,410円×24回)
販売サイト ソフトバンク特設ページ「ウチモバ」

記載のシュミレーション料金は記事執筆時の料金です。
※半額サポートについて

Google Pixel 3a XLはこんな人にぴったり!

・大画面で動画などを楽しみたい人
・安価な価格帯でカメラ性能にこだわりたい方
・電池持ちがいいスマホを探している人

かんたん携帯10:かんたん操作で電話やメールができる、シンプルなガラケー

かんたん携帯10
かんたん携帯10(公式ページ

ここまでスマホのラインナップがご紹介してきましたが、難しい操作に自信がなく余計な機能はいらないという人のために、いわゆるガラケーもしっかりと用意されています。

かんたん携帯10は余計な機能を削ぎ落としたシンプルなガラケーですが、シンプルな中にも使いやすさをしっかりと追求した端末です。例えば、「楽ともリンク」といった機能は、割り当てられたボタンを押すだけでよく連絡をする相手に電話をかけたり、メールを送信することが可能です。

また通話をする際の便利機能で「スロートーク」「スムーズトーク」というものがあります。
スムーズトークは、周囲が騒がしい状況でも受話口から自分の声が聞こえやすく、スムーズに通話ができます。初期設定ではオフになっていますが、スロートークは通話時の相手の声をゆっくり聞こえるように設定することも可能です。

緊急時は、ボタンを長押しするとブザーが鳴り、周囲に異変を知らせる防犯ブザーとして使えます。同時に、登録連絡先へ自動で電話をかけ、現在地をメールで送信するので、万が一のときにも非常に助かる機能です。

スペック詳細(参照:かんたん携帯10/ソフトバンク
OS
ディスプレイ 約3.4インチ / TFT液晶 / クォーターHD(960 × 540ドット)
大きさ(縦×横×厚さ) 約51×115×18mm
重さ 約127g
CPU
メインカメラ / サブカメラ 約800万画素
メモリ(RAM / ROM) –  / 最大32GB(microSDHC)
バッテリー容量 1,680mAh

かんたん携帯10

新規・MNP・機種変更
機種代金 47,520円
販売サイト ソフトバンク特設ページ「ウチモバ」

販売価格は記事執筆時の料金です。

かんたん携帯10はこんな人にぴったり!

・スマホの操作には自信がない人
・気軽に電話を掛けたい人
・余計な機能がいらない人

まとめ

ソフトバンク 2019年夏モデルの特徴についてまとめてきましたがいかがだったでしょうか?
私が個人的にもっとも注目している機種は「Xperia1」です。特徴的な縦長ディスプレイでぜひ動画をたくさん視聴したいと考えています

また、細かい点ではありますが、カラーバリエーションにXperiaの原点ともいえる「パープル」が復活したことも非常に注目度が高い要因の一つです。バリエーション豊かなラインナップですが、みなさんもぜひ自分に合った一台を見つけてみてはいかがでしょうか?

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

みなみかわ

みなみかわ

異色経歴サラリーマンライター

プロフィール

1987年埼玉県生まれ。高校でプログラミングを学び、なぜか全く関係のない製造会社へ就職。その後24歳の時に一念発起し通信大学へ入学。仕事と学業の二刀流をこなし、大学卒業とともに小学校の教員免許を取得。公立小学校で3年間就業するも、何を思ったかまたも一念発起し、マーケティングの勉強を始める。現在マーケティングの職に就きながら、現在大好きなガジェット系の記事を中心に執筆活動をしている、異色の経歴をもつサラリーマンライターです。

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