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ノートパソコン おすすめ

【2022年】ノートパソコンおすすめ9選!目的別にコスパの良いモデルを厳選

移動の多いビジネスパーソンや大学生にとって欠かすことのできないノートパソコン。

総合的なスペック、価格の安さ、サポートの手厚さ、デザインの良さなど選び方は人それぞれです。

しかし、各ショップにて販売されているノートパソコンはあまりに数が多く、どの製品が一番自分に合っているのかわからない方も多いのではないでしょうか。

ノートパソコンを選ぶ際は、以下8つのポイントに注目して候補となる製品を絞り、比較検討しましょう。

■ ノートパソコンの選び方

  • ポイント1:価格
  • ポイント2:OS
  • ポイント3:CPUの性能
  • ポイント4:メモリ・ストレージの容量
  • ポイント5:サイズ・重量
  • ポイント6:バッテリー駆動時間
  • ポイント7:テンキーやWebカメラなどの搭載機能
  • ポイント8:Microsoft Office付き

今回は2022年現在販売している最新のノートパソコンの中から、目的別に9つのモデルを厳選してご紹介します。

ぜひこの記事を参考に、自分に合った1台を見つけてみてください。

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ノートパソコンの選び方

ノートパソコンの選び方
ノートパソコンの選び方

数ある製品の中からノートパソコンを選ぶとき、性能・機能を比較するにあたって押さえておきたい基本のポイントをご紹介します。

■ ノートパソコンの選び方

  • ポイント1:価格
  • ポイント2:OS
  • ポイント3:CPUの性能
  • ポイント4:メモリ・ストレージの容量
  • ポイント5:サイズ・重量
  • ポイント6:バッテリー駆動時間
  • ポイント7:テンキーやWebカメラなどの搭載機能
  • ポイント8:Microsoft Office付き

実際に検討を始める前に、まずは自分に合った製品の選び方を知りましょう。

ポイント1:価格

パソコンは比較的安めのものであっても大きな買い物です。

できる限りコストを抑えたいところですが、パソコンの用途に対して不十分なスペックのものを用意しても意味がありません。

まずは用途に対して最低限必要なスペックを把握し、それを満たしながらもできる限り安価な製品を探しましょう。

ノートパソコンの動作に必須ではないディスクドライブやWebカメラ、テンキーなどの機能のうち、不要なものが搭載されていない製品を選ぶと価格が抑えられますよ。

ポイント2:OS

OSはパソコンの起動・動作に必要な土台となるソフトウェアで、どのようなパソコンにも必ずOSがプリインストールされています。

現在主流なパソコンのOSには、以下のようなものがあります。

主流なPCのOS

  • Windows
  • MacOS
  • Linux
  • ChromeOS

WindowsはOSとして世界一のシェアを誇り、多くのパソコン製品で採用されています。

使用できるソフト・アプリの数がもっとも豊富なので、パソコンを幅広い用途で使いたいならWindowsを選んでおくのが無難です。

また、企業では依然としてWindowsのOSが主流ですので、ビジネス用に選ぶならWindowsが安心です。

それ以外の面でのメリットを重視し、使用したいソフト・アプリがすべて対応しているなら、その他のOSを検討するのも良いでしょう。

ポイント3:CPUの性能

CPUはパソコンの脳にあたる非常に重要なパーツです。CPUの性能がパソコン全体の性能を左右します。

現在はIntel社の「Core i」シリーズと、AMD社の「Ryzen」シリーズの2種類が主流です。

Core iシリーズ ・Core i3
・Core i5
・Core i7
・Core i9
Ryzenシリーズ ・Ryzen 3
・Ryzen 5
・Ryzen 7
・Ryzen 9

どちらも、型名の後ろに付く数字が大きいほど性能が良いです。

ただし、数字が同じでも発売時期(世代)が違うと、性能に大きな差が出ます。

例えば「Core i5-10210U」なら、型番の末尾にある「10210U」の最初の「10」を見れば、代10世代のCPUであることがわかります。(第8世代なら「8500」などとなる)

実際にパソコンを比較する時はCPUの型名を末尾まで確認しましょう。

ポイント4:メモリ・ストレージの容量

メモリは、パソコンがさまざまな処理作業を行う際の作業スペースの広さに直結するパーツです。

メモリ容量が大きいほど高度な作業に対応でき、作業の同時進行もしやすくなります。

パソコンの用途に対し、どのくらいのメモリ容量が必要かを把握した上で選びましょう。

ストレージは、パソコンの起動・動作に欠かせないシステムデータやインストールしたソフトのデータ、自分で作成・保存したデータのすべてを保管するパーツです。

ストレージ容量が大きいほど、多くのデータを保管できます。

パソコンに保存しておきたいデータの容量が大きいかつ持ち運びの多い方は、内蔵ストレージの容量が多いものを選ぶのがおすすめです。

持ち運びの機会があまりない方なら、ストレージ容量は少なめのものを選んでコストを抑え、容量が足りなくなったらSDカードやUSBメモリーなどの外部ストレージでカバーするのも良いでしょう。

ポイント5:サイズ・重量

持ち運びの機会が多いなら、重量が軽いパソコンを選ぶことが非常に重要です。

ノートパソコンといえども性能の良さは大切ですが、持ち運びがストレスになるようでは意味がありません。

バッグの中に入れて歩きたい方は、1.3kg前後を目安にしましょう。

反対に、外出先へ持ち出す機会はほぼない方なら、軽さにこだわる必要性は低いです。

あえて重量は気にせず、大きなディスプレイやスペックの高さを優先するのも良いでしょう。

ポイント6:バッテリー駆動時間

電源がない外出先でパソコンを使う機会が多い方は、バッテリー駆動時間にも注目する必要があります。

外出先での平均的な使用時間を踏まえて、十分な容量のバッテリーが搭載された製品を選んでみてください。

「良い製品を見つけたけれどバッテリー容量だけが心もとない」という場合には、モバイルバッテリーを持ち運んで、一緒に使うことを前提として考えてみるのも良いでしょう。

ポイント7:テンキーやWebカメラなどの搭載機能

テンキーやWebカメラなど、ノートパソコンに必須ではない搭載機能については、購入前に有無を確認してみてください。

これらが不要な方は、あえて搭載されていないモデルを選ぶことでコストが抑えられます。

特に近年発売のノートパソコンは、ビデオ会議などを想定してWebカメラが付いていることも非常に多いです。

とはいえ搭載されていない製品も一部存在するので、必要であれば購入前に必ず確認しましょう。

ポイント8:Microsoft Office付き

ノートパソコンには、Microsoft Officeがプリインストールされている製品とそうでない製品があります。

WordやExcel、Power Pointなどのソフトを使うことが決まっているなら、セットの製品を購入した方が導入作業の手間が省けてスムーズです。

ただし、後から各ソフトを購入してインストールすることも可能なので、Officeソフトを使いたい場合も無理にOfiice付きのモデルにこだわる必要はありません。

ノートパソコンのおすすめメーカー8選!こだわりポイント別に解説

ノートパソコンのおすすめメーカー8選!
ノートパソコンのおすすめメーカー8選!

ノートパソコンを多く製造・販売しているおすすめのメーカー8社をご紹介します。自分の求めるポイント別に、気になるメーカーを探してみてください。

総合的なバランスの良さ・・・Mouse、富士通

既存モデルの製品仕様が幅広い、あるいはパーツのカスタマイズによって幅広い用途に対応できる製品を多く販売しているメーカーです。

メーカー 特徴
Mouse ・カスタマイズできる
・日本企業である
富士通 ・サポートが充実している
・ソフトウェアが豊富
・パソコンが丈夫

初心者の方でも自分に合った製品を見つけやすい、製品展開のバランスの良さが魅力といえます。

コストパフォーマンスの良さ・・・DELL、NEC、ASUS、Lenovo

価格の安さを重視した製品を豊富に販売しているメーカーです。

メーカー 特徴
DELL ・用途に合わせた商品を展開
・低価格の商品も多い
NEC ・サポートが充実している
・使いやすい設計
ASUS ・デザインがおしゃれ
・幅広い商品を展開
Lenovo カスタムしやすい
・誰でも使いやすい

高画質な写真・動画の編集やゲームのプレイなどの高負荷な作業は行わず、事務作業などが快適に行える製品を探している方はぜひチェックしてみてください。

ビジネス・ゲーミングなど、特定の用途にフォーカスしたわかりやすい製品展開も各々行っているので、ノートパソコンの用途がひとつに決まっている方も注目です。

堅牢性・品質の高さ・・・Dynabook、Panasonic

外出先への持ち運びが多い方はノートパソコンの堅牢性にもこだわるのがおすすめといえます。

メーカー 特徴
Dynabook ・丈夫で壊れにくい
・高画質である
・高音質である
Panasonic ・厳しい耐久試験を行っている
・バッテリー駆動時間が長い

こちらの2社は、衝撃や水濡れに強い製品が評判です。

どちらもノートパソコンに特化しており、さまざまな用途に対応する製品を展開しています。

2022年おすすめノートパソコン【初心者・学生向け】

おすすめノートパソコン【初心者・学生向け】
初心者・学生向け

まずは初めてパソコンを購入する初心者の方や、限られた予算の中でコストパフォーマンスの良いパソコンを購入したい学生の方に、おすすめのモデルをご紹介します。

2022年おすすめノートパソコン【初心者・学生向け】

  • HP 15s-fq3000
  • New DELL Inspiron 15 3000
  • ASUS Chromebook Flip C436FA

HP 15s-fq3000

HP 15s-fq3000
HP 15s-fq3000
(引用元:HP[1]

【製品仕様】

価格 52,800円(税込)
OS Windows 11
CPU インテル® Celeron® プロセッサー N4500
メモリ 4GB
ストレージ 128GB SSD
ディスプレイ 15.6インチ
重量 約1.6kg
バッテリー駆動時間 最大7.5時間
Webカメラ あり
Microsoft Office なし

Celeronプロセッサーと4GBメモリを搭載したモデルで、今回ご紹介するパソコンの中でもっとも安く購入できる製品です。

CeleronプロセッサーはCore iシリーズよりも下の性能を持つCPUで、パソコンとしては非常に安価で手に入ります。

高いスペックは求めず、大型のディスプレイでWebサイトの閲覧やメールのチェック、軽い事務作業などにのみ使う低価格なパソコンを探している方におすすめですよ。

New DELL Inspiron 15 3000

New DELL Inspiron 15 3000
New DELL Inspiron 15 3000
(引用元:Dell Technologies[2]

【製品仕様】

価格 67,650円(税込)
OS Windows 11
CPU インテル® Celeron® プロセッサー N4020
メモリ 4GB
ストレージ 256GB SSD
ディスプレイ 15.6インチ
重量 約1.61 kg
バッテリー駆動時間 非公表(内蔵バッテリーは41WHr)
Webカメラ あり
Microsoft Office なし(カスタマイズ可能)

Celeronプロセッサーと4GBメモリを搭載したモデルです。

開いた状態ではヒンジ部分が足となり、キーボードに少し傾斜がついて打ちやすくなっているのが特徴といえます。

先述のHP 15s-fq3000と似た仕様ですが、こちらはストレージ容量が256GBと大きいです。

Webサイトの閲覧やメールのチェック、軽い事務作業などの負荷が小さい用途に加え、データの保管もパソコン1台でこなしたい方におすすめできます。

ASUS Chromebook Flip C436FA

ASUS Chromebook Flip C436FA
ASUS Chromebook Flip C436FA
(引用元:ASUS Store[3]

【製品仕様】

価格 119,800円(税込)
OS Chrome OS
CPU インテル® Core™ i5-10210U プロセッサー
メモリ 8GB
ストレージ 256GB SSD
ディスプレイ 14インチ
重量 約1.15kg
バッテリー駆動時間 約11.8時間
Webカメラ あり
Microsoft Office なし

Core i5プロセッサーと8GBメモリを搭載したミドルレンジモデルです。

こちらはWindowsではなくChrome OSを搭載しており、Androidスマホ向けに配信されているアプリをパソコンでも使えます。

パソコン本体に加えてスタイラスペンが付属しており、タッチパネルによる直感的な操作や、パソコン上の資料に自分の手で書き込みを行う、絵を描くなどの使い方が可能です。

14インチと比較的大きなディスプレイを備えながらも薄く軽いボディになっているので、持ち運びがしやすいでしょう。

十分な性能も伴ったパソコンを探している方におすすめです。

2022年おすすめノートパソコン【ビジネス向け】

おすすめノートパソコン【ビジネス向け】
ビジネス向け

続いて、主に仕事用として使うノートパソコンを探している方におすすめの製品をご紹介します。

2022年おすすめノートパソコン【ビジネス向け】

  • NEC LAVIE N15
  • HP ENVY x360 13-bf
  • Lenovo ThinkPad X1 Carbon Gen 8

NEC LAVIE N15

NEC LAVIE N15
NEC LAVIE N15
(引用元:LAVIE[4]

【製品仕様】

価格 149,380円(税込)
OS Windows 11
CPU インテル® Celeron® プロセッサー 6305
メモリ 4GB
ストレージ 256GB SSD
ディスプレイ 15.6インチ
重量 約2.2kg
バッテリー駆動時間 約5時間
Webカメラ あり
Microsoft Office なし(カスタマイズ可能)

Celeronプロセッサーと4GBメモリを搭載したモデルです。

印象がまったく異なる4種類のカラーバリエーションと、重厚感・高級感のあるデザインが魅力的です。

256GB SSDを備えており、容量の大きなデータの読み込み・書き出しをスムーズに行えます。

ディスプレイが大型かつ重量も比較的重いので、持ち運びはあまりせず、自宅を中心に使うパソコンを探している方におすすめです。

HP ENVY x360 13-bf

HP 15-ed1000
HP ENVY x360 13-bf
(引用元:HP[5]

【製品仕様】

価格 134,800円(税込)
OS Windows 11
CPU インテル® Core™ i5-1230U プロセッサー
メモリ 8GB
ストレージ 512GB SSD
ディスプレイ 13.3インチ
重量 約1.33kg
バッテリー駆動時間 最大17時間
Webカメラ あり
Microsoft Office なし

Core i5プロセッサーと8GBメモリを搭載したミドルレンジモデルです。

360度回るディスプレイが特徴で、対面する相手と画面を共有するときや動画コンテンツを視聴するときなどに便利な仕様となっています。

幅広い用途に対応できる基本的な性能を備えているので、ビジネス用のノートパソコンとしてあらゆる場面で活躍するでしょう。

バッテリー駆動時間が17時間と長く持ち運びにも向いていますよ。

Lenovo ThinkPad X1 Carbon Gen 8

Lenovo ThinkPad X1 Carbon Gen 8
Lenovo ThinkPad X1 Carbon Gen 8
(引用元:Lenovo[6]

【製品仕様】

価格 184,800円(税込)
OS Windows 10
CPU インテル® Core™ i5-10210U プロセッサー
メモリ 8GB
ストレージ 256GB
ディスプレイ 14インチ
重量 最大約1.23kg
バッテリー駆動時間 約19.8時間
Webカメラ あり
Microsoft Office なし

Core i5プロセッサーと8GBメモリを搭載したミドルレンジモデルです。

通話の受話・終話がワンタッチでできるファンクションキーを搭載するなど、ビジネスの効率化を意識した仕様になっています。

こちらの製品の魅力は、なんといっても持ち運びのしやすさでしょう。

今回ご紹介している製品の中で2番目に軽いボディでありながら、もっとも長い約19,8時間の駆動が可能です。

自宅やオフィスから外出先へ持ち出すことを前提として、ある程度のスペックも備わったノートパソコンを探している方におすすめですよ。

2022年おすすめノートパソコン【動画編集・ゲーム向け】

おすすめノートパソコン【動画編集・ゲーム向け】
動画編集・ゲーム向け

動画編集やゲームを主な用途としてノートパソコンを探している方に、おすすめの高スペックな製品をご紹介します。

いずれもゲーミングPCと銘打って販売されている製品ですが、その他の高スペックを要する作業でも活躍しますよ。

2022年おすすめノートパソコン【動画編集・ゲーム向け】

  • mouse G-Tune P5
  • HP OMEN 16
  • ASUS ROG Strix SCAR 17

mouse G-Tune P5

mouse G-Tune P5
mouse G-Tune P5
(引用元:mouse[7]

【製品仕様】

価格 199,800円(税込)
OS Windows 11
CPU インテル® Core™ i5-11400H プロセッサー
メモリ 16GB
ストレージ 512GB SSD
ディスプレイ 15.6インチ
重量 約2.02kg
バッテリー駆動時間 約6.5時間
Webカメラ あり
Microsoft Office なし

Core i5プロセッサーと16GBメモリを搭載したミドルレンジモデルです。

512GBのSSDを搭載しているので、高画質な動画やゲームなどの大容量なデータの保管も十分に行えます。

ノートパソコンは基本的にスペックが高いほど重量も増していってしまうものですが、こちらは約2.02kgと持ち運びも可能です。

外出先へ持ち出しての動画編集や、ゲームなどを行いたい方におすすめです。

HP OMEN 16

HP OMEN
HP OMEN
(引用元:HP[8]

【製品仕様】

価格 259,800円(税込)
OS Windows 11
CPU インテル® Core™ i7-12700H プロセッサー
メモリ 16GB
ストレージ 1TB SSD
ディスプレイ 16.1インチ
重量 約2.31kg
バッテリー駆動時間 最大5時間
Webカメラ あり
Microsoft Office なし(カスタマイズ可能)

Core i7プロセッサーと16GBメモリを搭載したハイエンドモデルです。

グラフィックや排熱の性能にこだわり、ノートパソコンであっても妥協せず、快適にゲームプレイが可能な仕様に設計されています。

SSDは1TBと大容量で、どこをとってもゲームのプレイに十分なスペックです。

デスクトップパソコンに引けを取らない性能を求めたい方におすすめですよ。

ASUS ROG Strix SCAR 17

ASUS ROG Strix SCAR 17
ASUS ROG Strix SCAR 17
(引用元:ASUS Store[9]

【製品仕様】

価格 439,800円(税込)
OS Windows 11
CPU インテル® Core™ i9-12900H プロセッサー
メモリ 16GB
ストレージ 1TB SSD
ディスプレイ 17.3インチ
重量 約2.9kg
バッテリー駆動時間 7.6時間
Webカメラ なし
Microsoft Office なし

Core i9プロセッサーと16GBメモリを搭載したハイエンドモデルです。

1TBの大容量SSD、今回ご紹介しているノートパソコン製品の中で最大の17.3インチディスプレイなど、ゲームプレイのしやすさを極限まで追求した仕様になっています。

持ち運びのしやすさはあまり求めず、ノートパソコンでも快適にゲームプレイや高画質動画の編集ができることを重視したい方におすすめです。

まとめ

これからノートパソコンを購入する方に向けて、自分に合った製品の選び方や最新のおすすめノートパソコンをご紹介しました。

どの程度のスペックの製品を選べば良いのかは、想定するパソコンの用途や持ち運びの機会の有無などによって大きく変わります。

ノートパソコンの選び方

  • ポイント1:価格
  • ポイント2:OS
  • ポイント3:CPUの性能
  • ポイント4:メモリ・ストレージの容量
  • ポイント5:サイズ・重量
  • ポイント6:バッテリー駆動時間
  • ポイント7:テンキーやWebカメラなどの搭載機能
  • ポイント8:Microsoft Office付き

まずは、自分にはどの程度のスペックのパソコンが必要なのかを正確に把握することが重要です。

最低限必要なスペックがわかったら、それを満たしつつもできる限り価格が抑えられる製品を探しましょう。

ぜひ本記事を参考に、自分にぴったりな1台を見つけてください。

知識・知見のある方大歓迎

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