ドコモ arrows NX F-02Hを購入したら設定したい22のこと

書いた人: まきはら とよかず

カテゴリ: ドコモ

ドコモ arrows NX F-02Hを購入したら設定したい22のこと

NTTドコモの新生アローズ「arrows NX F-02H」を購入したら初めに設定しておきたいこと、および設定できることを知っておくとよいものを22個紹介します。

他機種と比べて設定したい項目が2倍近くありますが、それだけより個人向けに細かく設定ができる(=使いやすくできる)という裏返しでもあります。各項目はなるべくシンプルにまとめていますので、ぜひ一度確認してみてください。

目次:

音・バイブ・LED

はじめは【音・バイブ・LED】の項目から。

ここからは設定画面の【音・バイブ・LED】にある項目です
ここからは設定画面の【音・バイブ・LED】にある項目です

1.気配り着信

arrows NX F-02Hでは、着信や通知を知らせる音の大きさを、周囲の騒音レベルに応じて自動で調整してくれる機能が搭載されています。それが【気配り着信】です。

気配り着信 の項目をタップすると自動調整のON/OFF、そして着信音と通知音それぞれについて静かな場所と騒がしい場所での再生音量を設定することができます。

気配り着信の項目を選択
気配り着信の項目を選択
全部で4パターンにおいての設定が可能
全部で4パターンにおいての設定が可能
設定時の音量確認画面
設定時の音量確認画面

これまでの機種では自宅用の音量で設定していたけど外出先で音がなっていることに気がつかないケースが多々あった、といった人に設定することをオススメしたい機能です。

2.伏せたらオフ

着信に気がついたものの出れない、でも受話拒否もしたくない。ただし着信音は止めたいといったケースもあるかもしれません。そんな場合は予め【ふせたらサウンドオフ】機能を設定しておきましょう。

ONにする場合はチェックをつける
ONにする場合はチェックをつける

これをONにしておけば、急な着信でも端末を伏せるだけで、着信音とバイブレーションを止めることができます。

3.Dolby(ドルビー)

arrows NX F-02Hには、音楽や動画を再生する際により迫力のある音で出力できるDolby規格に対応しています。この機能は必ず適用されるものではなく、自分でON/OFFを切り替えることが可能です。

Dolbyの項目を選択
Dolbyの項目を選択
左上の電源マークをタップするとON/OFFが切り替えられる
左上の電源マークをタップするとON/OFFが切り替えられる

夜中にイヤフォンやヘッドフォンを使わず音楽を聴く、動画を観ると行った場合、Dolby機能をONにすることで必要以上に音が力強くなってしまう(近所迷惑になってしまう)可能性も考えられます。OFFにしてあげるだけでも音の鳴り方はだいぶ変わりますので、知っておいて損はないでしょう。

4.イルミネーション

端末の正面に配置されている通知用のLEDランプは通知内容によって点灯色や点灯パターンを変更することが可能です。

一番下のイルミネーションの項目を選択
一番下のイルミネーションの項目を選択
音声着信、メール、充電などかなり細かく設定可能音声着信、メール、充電などかなり細かく設定可能
音声着信、メール、充電などかなり細かく設定可能

かなり細かく設定ができるようになっているので、より自分がぱっと見で理解しやすい内容にしておくと、その後の使いやすさがグッと変わってくるはずです。

壁紙・画面

2つめは【壁紙・画面】の項目。

ここからは設定画面の【壁紙・画面】にある項目です
ここからは設定画面の【壁紙・画面】にある項目です

5.詳細カスタマイズ

【詳細カスタマイズ】の項目では端末を使う上でよく目にするナビゲーションバー、電池アイコン、キーボードデザインを変更できます。

詳細カスタマイズの中にさらに3つの項目が入っている詳細カスタマイズの中にさらに3つの項目が入っている
詳細カスタマイズの中にさらに3つの項目が入っている

arrows NX F-02Hには富士通とジャストシステムが開発した日本語入力アプリ「Super ATOK ULTIAS」がプリインストールされており、ここでデザインが変更できるのはそのアプリのキーボードデザイン。

キーボードデザインはシンプルなもの、かわいいものなど複数から選択可
キーボードデザインはシンプルなもの、かわいいものなど複数から選択可

ナビゲーションバー(ディスプレイ下の操作ボタン)は5色から選択が可能です。

ナビゲーションバーの色選択画面
ナビゲーションバーの色選択画面
上からブラック、ホワイト、グリーン、ライトグレー、ダークグレー
上からブラック、ホワイト、グリーン、ライトグレー、ダークグレー

また電池アイコン(ディスプレイ上のステータスバー右上に表示)は6種類のデザインから選択可能。

電池アイコンの選択画面
電池アイコンの選択画面
結構見た目が変わる
結構見た目が変わる

このあたりは使い勝手よりも見た目(使う人の好み)への影響が大きい点ですが、どうせなら少しでも自分好みのものを選んで気持ちよく使いたいところですね。

6.タッチでON

ディスプレイ上の予め設定しておいたエリアをタッチすることでスリープ解除をする機能も搭載されています。

タッチでONの項目を選択
タッチでONの項目を選択
タッチエリアの調整、タッチでOFFといった機能の追加も可能
タッチエリアの調整、タッチでOFFといった機能の追加も可能

タッチエリアはかなり細かくしているすることが可能なので、しっかり設定しておけばかなり高度な使い方もできるかもしれません。

タッチエリアは画面をマス上に細かく区切り、そのマスに合わせて設定
タッチエリアは画面をマス上に細かく区切り、そのマスに合わせて設定

7.インテリカラー

同じ時間帯でも室内や屋外など、その場所によって明るさは異なるため、画面の見やすさも変わってきます。そんな時に周囲の環境に合わせて自動で表示色を調整してくれるのが【インテリカラー】です。

ONにする場合はチェックをつける
ONにする場合はチェックをつける

8.あわせるビュー

arrows NX F-02Hには、ユーザーのプロフィール(生年月日や身長、体重など)を設定しておくと、その情報に合わせてより使いやすい設定を施してくれる機能もいくつか搭載されています。そのひとつが【あわせるビュー】です。

年齢の設定は別画面にて行なう
年齢の設定は別画面にて行なう

この機能は登録している年齢(生年月日)を元に、画面の表示をより見やすいものへの調整してくれます。

9.ブルーライトカットモード

便利なためついつい使用時間の長くなりがちなスマホ。ですが長くなればなるほど、ディスプレイのブルーライトによる目への疲労も気になるところ。そんな時はブルーライトカットモードを設定しましょう。

画面の見え方が結構変わるので、適時切り替えがオススメ
画面の見え方が結構変わるので、適時切り替えがオススメ

ブルーライトは就寝前などにおいては入眠を妨げる原因ともいわれます。ですので就寝前に別途の中でスマホを触るという時はこのブルーライトカットモードを活用してみるとよいかもしれません。

電池

3つめは【電池】の項目。

ここからは設定画面の【電池】にある項目です
ここからは設定画面の【電池】にある項目です

10.バッテリーセーバー

arrows NX F-02Hでは大型バッテリーと独自の節電モードを駆使することで最大3日間の連続使用が可能と謳われています。そのキーとなるのが【バッテリーセーバー】。

バッテリーセーバーの項目を選択
バッテリーセーバーの項目を選択
OFF時とON時でステータスバー、ナビゲーションバーの色が変わるOFF時とON時でステータスバー、ナビゲーションバーの色が変わる
OFF時とON時でステータスバー、ナビゲーションバーの色が変わる

手動でのON/OFFはもちろん、バッテリー残量によって自動でON/OFFを切り替えるような設定も可能です。事前に確認しておくといざというときに活躍してくれるでしょう。

Wi-Fi

4つめは【Wi-Fi】の項目。

ここからは設定画面の【Wi-Fi】にある項目です
ここからは設定画面の【Wi-Fi】にある項目です

11.マルチコネクション

arrows NX F-02Hでは、大容量のデータをダウンロードする際などにモバイルデータ通信(LTE/3G)とWi-Fi通信を同時に利用することで高速化する機能【マルチコネクション」が搭載されています。

マルチコネクションの項目を選択
マルチコネクションの項目を選択

この機能は手動でのON/OFFの他、よく使うアクセスポイントの指定やマルチコネクション機能の利用を許可するアプリケーションを個別に指定といったことも可能です。

安定通信、フルスピードの2つからモードを選択可能安定通信、フルスピードの2つからモードを選択可能
安定通信、フルスピードの2つからモードを選択可能
アクセスポイントやアプリごとの細かい設定もアクセスポイントやアプリごとの細かい設定も
アクセスポイントやアプリごとの細かい設定も

マルチコネクション機能をむやみやたらに使ってしまうと当月のデータ通信量があっという間になくなっていた、ということも起こりかねないので、利用を許可するアプリを設定しておくとよいかと思います。

データ通信・機内モード

5つめは【データ通信・機内モード】の項目。

ここからは設定画面の【データ通信・機内モード】にある項目です
ここからは設定画面の【データ通信・機内モード】にある項目です

12.テザリング

外出先でスマホが活躍する機能のひとつとしてテザリングはもはや一般的になってきましたね。ここではその設定方法も念のため紹介しておきます。

テザリング→Wi-Fiアクセスポイントと順番に選択テザリング→Wi-Fiアクセスポイントと順番に選択
テザリング→Wi-Fiアクセスポイントと順番に選択
ネットワーク名とパスワードに自分の好きなものを設定する
ネットワーク名とパスワードに自分の好きなものを設定する

ロック・セキュリティ

文章6つめは【ロック・セキュリティ】の項目。

ここからは設定画面の【ロック・セキュリティ】にある項目です
ここからは設定画面の【ロック・セキュリティ】にある項目です

13.セキュリティの設定

arrows NX F-02Hの最大の特徴のひとつといえば、やはり目の虹彩を用いた端末のロック解除機能でしょう。その設定はこのロック・セキュリティの項目内で行なうことができます。

端末のロックでは表示されるロック画面を選択できる端末のロックでは表示されるロック画面を選択できる
端末のロックでは表示されるロック画面を選択できる
セキュリティ解除方法ではロックの解除方法を選択できるセキュリティ解除方法ではロックの解除方法を選択できる
セキュリティ解除方法ではロックの解除方法を選択できる
虹彩認証の登録はカメラに目を写してから5秒程度で完了虹彩認証の登録はカメラに目を写してから5秒程度で完了
虹彩認証の登録はカメラに目を写してから5秒程度で完了虹彩認証の登録はカメラに目を写してから5秒程度で完了
虹彩認証の登録はカメラに目を写してから5秒程度で完了
虹彩認証の登録はカメラに目を写してから5秒程度で完了

14.Smart Lock

虹彩認証は認証速度もかなり早く便利ですが、端末を自分の目の前に持ってこないといけない、といった点がデメリットになることも。そんな時【Smart Lock】で予め信頼できる(認証を不要とする)場所、あるいは接続機器を指定しておくとより快適に使用することができるでしょう。

Bluetooth接続で利用するウェアラブル機器を使っている人には特に便利Bluetooth接続で利用するウェアラブル機器を使っている人には特に便利
Bluetooth接続で利用するウェアラブル機器を使っている人には特に便利

言語・文字・入力

7つめは【言語・文字・入力】の項目。

ここからは設定画面の【言葉・文字・入力】にある項目です
ここからは設定画面の【言葉・文字・入力】にある項目です

15.atok ultias

前にも書いたとおり、このarrows NX F-02HにはSupre ATOK ULTIASと呼ばれる高性能の文字入力アプリがプリインストールされています。このアプリは文字入力のしやすさ、変換の賢さはもちろんながら、ユーザーが細かく設定をできる点も魅力のひとつです。

キーボードからSuper ATOK ULTIASを探すキーボードからSuper ATOK ULTIASを探す
キーボードからSuper ATOK ULTIASを探す

設定できる内容がかなり多く、ここでは詳細までは省きますが、逆に「多すぎてどれを設定すればよいのかわからない」といった人はオススメ機能として取り上げられている3つを設定してみるとよいかもしれません。

賢いだけでなく、設定できる項目も非常に多い
賢いだけでなく、設定できる項目も非常に多い
困ったらとりあえずオススメの3機能をチェック困ったらとりあえずオススメの3機能をチェック
困ったらとりあえずオススメの3機能をチェック

便利機能

8つめは【便利機能】の項目。あともう少しで終わりです。

ここからは設定画面の【便利機能】にある項目です
ここからは設定画面の【便利機能】にある項目です

16.あわせるボイス

プロフィールとして設定した年齢(生年月日)に合わせて通話の音声を調整し、聞き取りやすくしてくれる【あわせるボイス】という便利な機能も搭載されています。

電話→あわせるボイスの順に選択電話→あわせるボイスの順に選択
電話→あわせるボイスの順に選択
予め用意された音質から好みのものを選ぶ、といったことも可能
予め用意された音質から好みのものを選ぶ、といったことも可能

筆者自身、海外メーカーのスマホなども幅広く使っていますが、こういった日々よく使う機能をより使いやすくする”心配り”的な機能は国産メーカーならではのように思います。ちょっとしたことかもしれませんが、ぜひ設定してみましょう。

17.パーソナルアシスト

arrows NX F-02Hには【パーソナルアシスト】と呼ばれる、場所や時間、曜日といった情報とそれらでよく使われているアプリを記録・学習し、そういった場面において自動で使用頻度の多いものを候補として表示してくれる機能が搭載されています。

基本的にはスイッチをONにするだけで自動学習が始まる基本的にはスイッチをONにするだけで自動学習が始まる
基本的にはスイッチをONにするだけで自動学習が始まる
機能説明を選択すればより詳細な内容が確認できる機能説明を選択すればより詳細な内容が確認できる
機能説明を選択すればより詳細な内容が確認できる機能説明を選択すればより詳細な内容が確認できる
機能説明を選択すればより詳細な内容が確認できる
機能説明を選択すればより詳細な内容が確認できる

あくまで候補としての表示であり、ユーザー自身の意図を”完全”に汲み取ることは現時点ではまだ難しいですが、人によってはかなり便利に感じるはずです。とりあえず一度使ってみて、合う・合わないでON/OFFを切り替えてみるのもよいのではないか?と思います。

18.アシストナビ

前述のパーソナルアシストと同様に、よく行く場所を推測し、目的地までのルート検索を自動で行なう【アシストナビ】という機能も搭載されています。

アシストナビを選択
アシストナビを選択
こちらも基本的にはスイッチをONにするだけ。機能説明からより詳細の確認も可能
こちらも基本的にはスイッチをONにするだけ。機能説明からより詳細の確認も可能

こちらも使いやすさは人によって大きく分かれる可能性が高いものの、自分の普段の用途と合えばかなり便利に使うことができる機能といえます。まずは一度試してみるのがよいでしょう。

19.手袋タッチ

これからの季節、手袋を使う機会が増えてきますが、スマホを操作する場合には不便でもあります。このarrows NX F-02Hなら【手袋モード】をONにすることで、手袋をつけたままでも操作が可能です。

冬の季節にはあると便利
冬の季節にはあると便利

20.スライドイン機能

arrows NX F-02Hには【スライドイン機能】と呼ばれる独自のランチャー機能が搭載されています。

スライドイン機能を選択
スライドイン機能を選択
スライドインをONにするディスプレイの位置、出てくるランチャーの中身を設定できる
スライドインをONにするディスプレイの位置、出てくるランチャーの中身を設定できる
スライドインのディスプレイ位置は左右10箇所それぞれに設定可能
スライドインのディスプレイ位置は左右10箇所それぞれに設定可能
ランチャーは4つまで
ランチャーは4つまで
実際にランチャーを出した様子実際にランチャーを出した様子
実際にランチャーを出した様子

こういった機能は後からアプリをインストールすることで追加も可能ですが、プリインストールされている機能はよりその端末向けに設計されており、使い方が合えばかなり便利に感じられるはずです。

21.スライドディスプレイ

ディスプレイサイズも大きく、また端末サイズも縦長となっているarrows NX F-02H。片手ですべての操作を行なうことは難しいですが、ある程度であれば【スライドディスプレイ】を有効に使えばこなすことが可能です。

スライドディスプレイを選択
スライドディスプレイを選択
アイコンを押すと画面が下がってくるアイコンを押すと画面が下がってくる
アイコンを押すと画面が下がってくる

このスライドディスプレイのポイントは、この機能を使う際も片手の操作でOK(ディスプレイ下の指が届く範囲をタッチすれば起動できる)ということ。大きな画面でも片手で操作したい場面は必ずしも出てきます。少しでも便利に使えるよう、忘れずに設定しておきたいところ。

プロフィール

最後は【プロフィール】の項目。

ここからは設定画面の【プロフィール】にある項目です
ここからは設定画面の【プロフィール】にある項目です

22.自分からだ設定

ここまでいくつかユーザーのプロフィールに合わせて自動で調整し、使いやすくしてくれる機能を紹介しました。そういった機能を有効に使うために忘れてはならないのがプロフィール情報の設定です。

自分からだ設定を選択
自分からだ設定を選択

設定する項目は4つ(誕生日、性別、身長、体重)と多くなく、また設定自体も難しくもありません。

設定項目は4つ
設定項目は4つ

arrows NX F-02Hならではの機能の一部はこの設定を行っておかないと意味が無くなってしまいますので、繰り返しますが忘れずに設定しておくようにしましょう。

まとめ

今回は少し項目数が多くなってしまいましたが、冒頭にも書いたとおり、逆にいえばそれだけユーザーに合わせたカスタマイズができる設計になっているともいえます。一度設定してしまえば細かくいじる必要はそれほどないものばかりですので、arrows NX F-02Hをより快適に使うためにもぜひ一度確認してみてください。

外観やスペックなどの基本レビューはこちら:

ドコモ arrows NX F-02H レビュー!ハイスペックとタフネスを両立した新生アローズの実力

ドコモスマホを購入する賢い方法

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

まきはら とよかず

まきはら とよかず

スマホをはじめとする「ガジェット」に関心があるフリーランスのブロガー/ライター。中でも特に関心が強いのは海外向けのSIMフリー製品。個人輸入なども楽しんでいます。ややマニアックなガジェット系ブログ「そうすけブログ.com」もほぼ毎日更新中。




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