ちょうどいい難しさの脳トレパズル Lonelycolor ってどんなアプリ?

書いた人: モバレコ編集部

カテゴリ: アプリ, ガイド, ゲームアプリ

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ちょうどいい難しさの脳トレパズル Lonelycolor ってどんなアプリ?

頭をスッキリさせるために脳トレアプリをはじめたら、問題がむずかしすぎるあまり、結果として余計に疲れてしまう。。。

これって誰もが経験したことのあることではないでしょうか。またそれが寝る前であったりすると、かえって寝つきが悪くなってしまいますよね。

そこで今回は、ユーザーが負担が少なく、気軽に始められる脳トレアプリ「Lonelycolor」をご紹介します。

色違いのブロックを見つけてスッキリ!

それではさっそくレビューを始めていきます。

まずは3×3の一番かんたんなものから始めていきましょう。

「3×3」をタップ
「3×3」をタップ

「Lonelycolor」での遊び方はとってもシンプル。画面にあらわれた1つだけペアがいない色のブロックを発見しタップします。

Lonelycolor:ペアがいない色を選ぶ

これを10回連続で見つけることができれば見事クリア。いかに早くクリアできるかを競います。

Lonelycolor:タイムで競う

とってもカンタンですよね。またすべて淡い色で構成されているので目に優しいのもうれしいです。

なお間違えてお手つきをしてしまうと、+1秒が加算されてしまうのでご注意くださいね!

Lonelycolor:お手つきは1秒加算される

「3×3」の問題は結構かんたんで、物足りなさを感じてしまうかもしれません。そんなときは、「4×4」、「5×5」の問題にチャレンジしてみましょう。

ちなみに「5×5」の問題はこちらになります。

Lonelycolor:5×5の問題

「3×3」の問題と比べると、大幅に色違いのブロックを見つけることが難しくなりましたね。私がはじめて挑戦した際は、1つ問題を解くのに10秒ほどかかってしまいました。

皆さんはどこに色違いのブロックがあるか見つけることができましたか?

おわりに

はじめにもお伝えしたように、今回ご紹介したアプリ「Lonelycolor」は、問題がすごく難しいというわけではないので、頭がぼけーっとした状態でも気軽に楽しむことができます。ちょうどいい難しさというやつですね。

「ナンプレ」や「パズマス」などといったハードなゲームが好きという方もいらっしゃるかもしれませんが、たまの息抜きとしては、もってこいのアプリではないでしょうか。

アプリ情報
アプリ名 Lonelycolor
Lonelycolor
開発 Yohei Seki
価格 無料
ダウンロード appStoreでダウンロードgooglePlayで手に入れる

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

2年縛りが終っていないのにiPhone Xの購入を考えている新人ディレクターのMです。10月になり、本格的な秋の到来です。秋と言えば運動会、筆者は足が速かったので、リレーの選手でした。自慢してよいですか? モテましたねー。何で小学生の頃って足が速いだけでモテるんでしょうか。最近の運動会は1番を決めずに皆でゴールする学校もあると聞きましたが、残念ながら社会は平等ではないので・・・おっとこれ以上はやめましょう。今月もモバレコをよろしくお願いします!