FREETELのMUSASHIで二刀流の夢を見る – MUSASHI徹底レビュー

書いた人: 迎 悟

カテゴリ: スマホ

FREETELのMUSASHIで二刀流の夢を見る - MUSASHI徹底レビュー

MUSASHIってこんなスマホ

落ち着いたメタリック系のボディがオシャレなMUSASHI
落ち着いたメタリック系のボディがオシャレなMUSASHI

ほとんど冒頭で語り尽くしてしまった気もしますが、MUSASHIは今注目を集める「SIMフリースマートフォン」の最新モデルです。発売日も2016年3月26日と、ついこの前なので最新スマホに分類されるでしょう。

発売元は同じく今、注目を集める「格安SIM」や「格安スマホ」で快進撃を続けるプラスワンマーケティングこと「FREETEL」。ヨドバシカメラ各店にはFREETELコーナーが既存携帯会社と同じくらいの専門コーナーが設けられるなど、見たことはある!という人も増えてきたのではないでしょうか。

そんなFREETELの最新モデルであるMUSASHI。あまりにも濃すぎる特徴がいくつかありますので、まずはそこからMUSASHIを掘り下げていきます。

折りたたみケータイっぽい?イイエ、スマホです。

外観で一番特徴的なのは「二つ折り」であること。
複数台の実機が展示されているお店もそうないため「折りたたまれている状態」か「開いている状態」どちらかしか今まで見たことがないという人もいるかもしれません。
ここに注目してください。フィーチャーフォンを使っていたことがある方ならピンとくるこのデザイン…

FREETEL MUSASHI レビュー
どことなく横から見ると懐かしさを感じるこのデザイン…
FREETEL MUSASHI レビュー
パカッと開きそうなこれは…折りたたみヒンジだ!

そう、ヒンジです。折りたたみ部分とも呼ぶ、折りたたみのケータイにしかない、スマホではすっかり見なくなった懐かしい部品が主張しています。
そして開くと…

FREETEL MUSASHI レビュー
開くとまるで、フィーチャーフォンのような姿に

フィーチャーフォン世代にはお馴染みなキーが出現します。
今時の言葉を使うと「ガラホ」なんて呼び名もありますが、MUSASHIは「ガラホではない」んですね。開いてテンキーが出てきて操作もできますが、あくまでも中身は普通のスマートフォンです。
ガラホもOSにAndroidを採用し、CPUはスマートフォン同等のもの、さらにはLINEも使える!と宣伝していますが、MUSASHIは正真正銘OSにAndroidを採用したスマートフォンです。
Google Play ストアから任意のアプリをインストールも可能ですし、液晶画面はタッチパネルなのでアプリの利用に制限があるとか、PC向けにデザインされたWebサイトが見づらい・操作しづらいということはありません。

DSですよ、DS。デュアルスクリーン。2画面です。

スマートフォン黎明期、携帯電話各社からMUSASHIのように折りたたみやスライドのスマートフォンが発売されていたこともありました。2010年~2012年頃ですね。5年ほど前の話です。
しかし、MUSASHIはそうした過去の機種の焼き直しではありません

FREETEL MUSASHI レビュー
閉じても開けても使える、それがMUSASHI

閉じた状態、いわゆる「天板」や「機種の顔」たる部分も液晶ディスプレイです。
フィーチャーフォンにあったサブディスプレイといった小窓ではなく、この閉じた状態で一通りの操作が行えるディスプレイが備わっています。

開いたときと合わせて二画面、デュアルスクリーンです。

スペックだって充実。お値段もお買得。

「折りたたみ」で「二画面」で「キーが付いて」て「ちゃんとスマホ」で、となるとそれだけで高そうなイメージがありますが、お値段は24,800円(税抜)とSIMフリースマートフォンとしては安価な価格帯に設定されています。

この見た目の特殊さばかりに注目が集まりがちですが、性能面が同価格帯機種と比較して極端に劣っているというわけではありません。

FREETEL MUSASHIのスペック・仕様
サイズ(高さ×幅×厚み) 約123.1mm×63.1mm×17.6mm
重量 約198g
本体カラー ブラック・ホワイト・シャンパンゴールド
OS Android 5.1
ディスプレイ (前面)
4.0インチ
800×480ピクセル(WVGA解像度)
(内面)
4.0インチ
800×480ピクセル(WVGA解像度)
CPU MediaTek MT6735M
1.0GHzクアッドコア (64bit対応)
RAM 1GB
ROM 8GB
バッテリー容量 2,000mAh
Wi-Fi IEEE 802.11 a/b/g/n (2.4GHz/5GHz)
最大通信速度 LTE 下り最大150Mbps
カメラ メイン:約800万画素/サブ:約200万画素
SIMカード スロット1:micro
スロット2: micro

※その他、詳細はFREETEL公式ページからご参照ください。

この通り、押さえる部分はしっかり押さえた、今時のエントリースマートフォンのスペックとなっています。
最近では2万円前後の価格帯でRAM 2GB、ROM 16GBを搭載する機種も増えてきてはいますが、電話やメール、LINEなどのメッセンジャーアプリ、ブラウジングといった用途であればスペック不足を感じる場面はありませんでした。

筆者個人の感想として、ここまでに紹介したMUSASHIの特徴を考えれば「キワモノ」として扱いたいところですが、今回執筆までの約一週間使い込んだ結果として、一台のスマートフォンとしてスペックの熟れ具合は評価しています。

本体をチェック

前の項目までにだいぶMUSASHIの尖った部分を数枚の写真と共に紹介してきました。
ここからは改めて、MUSASHIの各部をチェックしていきましょう

スマホモードをチェック

まずは閉じた状態から。便宜上、この状態を「スマホモード」、次に紹介する開いた状態を「ケータイモード」と呼んでいきます。

スマホモードでは折りたたみ機構に使われるヒンジ部分を除くと、一般的なスマートフォンと差はありません。
特に正面と背面はスマートフォンそのものですね。

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正面

正面の特徴ですが、液晶部分を取り囲むようにヘアライン処理されたベゼルの質感が高級感を高めています。エッジ部分をしっかりと取られ磨かれているため、光のあたり具合でキラリと光るにくい演出も魅力的です。

ナビゲーションキーはタッチセンサータイプ。
順が一般的なAndroidスマホと逆となっており、左から

  • 最近使ったアプリ
  • ホーム
  • 戻る

になっているので、今まで使っていた機種から乗り換える際は少々戸惑うかもしれません。

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背面

背面の特徴はカメラ部分。
エントリー機種ながらフラッシュ付きです。

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正面向かって右と左
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正面向かって上と下

正面、向かって右側に「電源ボタン」と「microUSBポート」、同左側には「ボリュームキー」が配置されています。
防水防塵非対応ですが、microUSBポートにはキャップあり。ここにヘッドホンのマークが一緒に記載されているのがどことなくフィーチャーフォンっぽいですね。

なお、MUSASHIにはイヤホン・ヘッドホンの差込口(3.5mm ステレオミニプラグ)がありません。イヤホンを使う場合にはこのmicroUSBポートから変換するケーブルを用意するか、Bluetooth接続で利用する必要があります。

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裏蓋の中。バッテリー交換可能です

リアカバーは着脱可。バッテリーも交換可能です。
それ以外にリアカバーを取り外してアクセス可能な箇所は「SIMスロット」と「microSDカードスロット」。
写真左から、SIMカードが挿入されているのがSIMスロット1。真ん中のSIMが刺さっていない場所がSIMスロット2。一番右側の形状が違うのがmicroSDカードスロットです。

SIMカードサイズは1、2ともにmicroSIMカード。microSDカードも最大で128GB(microSDXC)まで対応しているので、ROM(本体ストレージ) 8GBでは心許ない場合はあらかじめ16GB~32GB程度のものを取り付けておくといいでしょう

ケータイモードをチェック

MUSASHIの注目機能は開いた状態のケータイモード。
閉じた状態のスマホモードと違ってくる部分を確認していきます。

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開いた状態は完全にフィーチャーフォン
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キーの表面はスピン加工が施されています
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インカメラはケータイモード時のディスプレイ左上側にあります

ケータイモードは遠目に見る限り、完全にフィーチャーフォンの外観ですね。

キーの表面にはスピン加工が施されています。凹凸の少ないシートキーが採用されていますが、スピン加工のおかげで指先が滑ってしまうようなことはないため、クリック感は良好です。もちろん、キーバックライトもついていますので周りが暗い場合にキーを確認することはできます。

スマートフォンになって需要の高まった機能といえば「インカメラ」。これはケータイモード時のディスプレイ側についています。
受話スピーカーもこちら側にしかないため、有線無線問わずヘッドセットを利用しない場合、通話時はケータイモードにする必要があるのも注意点です。

FREETEL MUSASHIの価格と購入できるところ

FREETEL MUSASHIの公式販売価格は14,800円(税抜)となっています。家電量販店・オンラインストアにて購入できます。また、FREETEL公式の「スマホ・SIMセット24回払い」だと、毎月の端末代が715円~で利用できます。

詳細はこちら:FREETEL公式

実際の使い心地

「折りたたみ」で「二画面」で「フィーチャーフォンみたいなボタン付き」でさらには「SIMフリースマホ」なMUSASHIの実際の使い心地についてです。

フィーチャーフォンと比較してのMUSASHI

多分読者の皆様も気になる部分は「フィーチャーフォン」との比較でしょう。
ちょうど筆者が数ヶ月前まで、長電話をするにはフィーチャーフォンの方が楽だ!の信念のもと使ってきたNTTドコモ F-02Dがすぐ出せる場所にあったため、比較してみました。

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閉じた状態でのサイズ感は一回りくらい違う
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幅もMUSASHIは1.25倍くらい大きい
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キー面積もMUSASHIは幅と同じくらい、F-02Dより広く大きい

全体的にMUSASHIの方が一回り大きいです。スマートフォンとしては4インチ液晶を搭載しているため、画面の端から端まで指が届く、手の大きさを気にせずに誰にでも使いやすいサイズ感にまとまっていますが、ケータイモードでキーを駆使して使っていくには少々キツく感じる部分がありました。

初めてのスマートフォンとして、まだまだタッチパネル操作に慣れないので…という方にはもちろんオススメしたいです
また、ご高齢の方でタッチパネルの反応が悪い、どうも苦手、という方にもオススメできます。

フィーチャーフォンと比較すると液晶画面も大きめとなっており、文字サイズも大きめに設定すれば読みやすくできますし、スマートフォンで機能のカスタマイズも含めらくらくスマートフォンのようにカスタマイズしてあげてプレゼントするというのもいいかもしれませんね。

カメラは想像していた以上に綺麗

スペックとしてはエントリー機であるMUSASHI。800万画素のメインカメラは決して画素数が多い方ではありません。
結果を先に書いてしまうと「裏切られました」。想像していた以上に綺麗で、シチュエーション問わず「普通に撮れる」カメラでした。

FREETEL MUSASHI レビュー
日中の桜並木(だったところ)を撮影。あいにくの曇り空だが、それも含めきれいに撮影できています
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散り始めていますが、春らしい桜並木の公園を撮影
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筆者の好物。ペリエです

瓶を通して照明の光が緑色になって机に映り込んでいますが、ここまで綺麗に撮れています。

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マシュマロピザ。照度の低いカフェにて撮影
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飲み物も赤。ランチマットも派手な色という、カメラのホワイトバランスが崩れそうなシチュエーションでも撮影

一枚目、二枚目は屋外で撮影。

一枚目は何も気にせず、昼間に撮影。あいにくの曇り空だったが、実際にPC等で撮影した写真を開いてみても自分が見た通りに撮れています。

二枚目は逆光でかなり厳しい撮影環境でした。白飛びしないようにカメラ側がオートで頑張ったおかげか、露出がかなりアンダーな写真になってしまいました。

三枚目~五枚目はすべて低照度のカフェ内で撮影。スマートフォンのカメラが活躍する場面は風景よりも日常的な食事写真の撮影の方が多いと思います。こうしたカフェ内でも手ぶれにだけ気をつけ、しっかり持って撮影すればMUSASHIのカメラでも十分きれいに撮影ができました。

少々赤みが強い(暖色系が強い)発色となっていますがディテールがひどく失われることもなく、この2万円台のエントリー機と考えれば、かなり健闘しているカメラではないでしょうか。

続いては夜景の撮影。
ここでは「HDR」の有無も確認してみました。一枚目がHDRなし。二枚目がHDRありです。

FREETEL MUSASHI レビュー
HDRなし
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HDRあり

HDRなしでも、被写体がそれなりに明るい、既にシーズンは過ぎましたがイルミネーションなど夜景でも目立つものがあるシチュエーションであれば十分に綺麗に撮影ができます。

HDRを有効にすると実施に見た目以上に派手に撮れました。使い分けが大事ではありますが、HDRの効果は絶大ですので撮った写真に派手さが足りない、メリハリが足りないと感じたときは一度オンにして撮影してみるといいでしょう。

MUSASHIのココがどうしても気になる

「折りたたみ」で「二画面」で「フィーチャーフォンみたいなボタン付き」でさらには「SIMフリースマホ」という、とにかく色々盛り込んだ意欲的な機種ながら気になってしまう部分がいくつかありましたので、辛口にコメントしていきます。

フィーチャーフォンにはなりきれない

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後ろに写る様々なフィーチャーフォンの代わりに、MUSASHIはなれるのだろうか

フィーチャーフォンからのステップアップとして、テンキーの付いたスマートフォンを選びたい…という人も少なからずおり、だからこそMUSASHIのようなスマートフォンが今出てきたことで注目を浴びています。

MUSASHIから遡るほど約半年ほど前にはケーブルテレビ最大手のJ:COMからJ:COMモバイルというMVNOサービスとセットでLG Wine Smartというフィーチャーフォン風のスマートフォンの提供を開始しており、テンキー付の機種の潜在需要はこれからまだまだ湧き出てくるのかもしれません。

しかし、MUSASHIのフィーチャーフォン度はどれくらいか…というと、筆者の個人的尺度では5割にも満たないというのが正直な感想です。

「あくまでもスマートフォン」であり、テンキーを生かしきれていません。

  • タッチパネルの反応が悪いのでテンキーで文字を入力しよう
  • 細かい文字が選択できないのでカーソルキーを利用しよう

といった入力・操作補助の道具でしかないのが実情であり、ソフトウェア側が物理キーの存在に追いついていないといった印象が拭えませんでした。

受話スピーカーとインカメラが開いた状態でないと使えない=ケータイモードが前提の機種となっているので、例えばテンキー操作に特化した独自のホーム画面やランチャーなどを提供してもらえたらな…と期待もしています。

「スマートフォン」なので、もちろんこうしたカスタマイズを自身で行っていくことで進化も変化もさせられますが、できることならばプリセットでソフトウェア側もフィーチャーフォンらしさがもっと盛り込まれていれば良かったのに…と思うばかりです。

何故か表面のディスプレイが点いたまま

閉じた状態(スマホモード)から開いた状態(ケータイモード)に切り替えた際、表面のディスプレイから内側のディスプレイに表示が切り替わるのがMUSASHIの特徴です。
しかし、よーく見ると表面の液晶が点いたままです。バックライトだけオフにして、液晶自体は表示したままになっています。

FREETEL MUSASHI レビュー
よーく見ると表示したまま

特に白系、明るい色は表示されているのがわかりやすいです。
写真に撮ると見えづらいため、今回は

  • ホーム画面の壁紙を白一色に設定
  • 撮影時のシャッタースピードを遅くする
  • 取り込んだ後に補正

まで行い表示されたままになっていることがわかりやすくなるように再現していますが、実機では一度気になってしまうとずっと気になってしまうくらいには映ったままなことがはっきりわかります。
アップデート等で対応可能であれば是非、開いている際は完全に消える仕様になってほしいものです。

現時点で気になる…という人は液晶保護フィルムを貼り付けるなどしてみてもいいかもしれません。通常ならば映り込みが低減するフィルムを選ぶところですが、より映り込みしそうな高光沢フィルムなどで「敢えて周りの風景を映り込ませてフェイクする」という対策もあります。

まとめ:今買ってもおもしろい!これからにも期待したい一台

MUSASHI、おもしろいスマホです。
辛口なコメントもしてしまいましたが、とにかくMUSASHIは「これから」に期待したいと筆者は考えています。市場動向として、昨年鳴り物入りで発売になったガラホの売れ行きも芳しくないような話も見聞きしますが、フィーチャーフォンスタイルでありながら、スマートフォン要素も含むこれらの製品は「今までになかったもの」ですから、まだまだ知らない人が多いのでしょう。

だからこそ、今からMUSASHIを便利にする進化(アップデート)をメーカー様にも取り組んでいって欲しいですし、手にしたユーザーも「これが便利だよ」を発信していって欲しいです。

また、元ケータイ屋の筆者としても「販売現場でお客様にどう提案できるか」でこの機種の命運が決まるとも考えています。テンキーがついているよ、折りたたみだよ、という掴みはよくても、その先の良さをどれだけ伝えられるかでしょう。

実動作やカメラの画質など、初めての一台として選択した場合でも大きな不満が残る機種でもないことは確かです。何より24,800円(税抜)の価格設定は安いですし、スマートフォンデビューとしてタッチパネル操作に慣れるまでの間、MUSASHIのテンキーを併用していくというのは大いにアリでしょう。

幸いなのか、家電量販店ではSIMフリースマホ・格安SIMのコーナーが毎週末混雑しており、携帯会社のコーナーよりも忙しいことが多いそうです(筆者の元同僚談)。
こうした混雑の中には価格もさることながら、今まで携帯コーナーでフィーチャーフォンにしか興味のなかった層が混じってきているとも聞いており、MUSASHIのような製品がスマートフォンデビューのキッカケ・架け橋になる機会も増えてくればいいな…と筆者は考えています。

FREETEL MUSASHIの詳細レビューはこちら:

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

迎 悟

迎 悟

三度の飯より携帯が好きすぎて、資格も仕事も投げだし20代のほとんどを携帯販売に費やした元携帯ショップ店員。家電量販店からキャリアショップ、併売店まで色々経験してきました。今は[kuropon.mobi]でブログを書きつつ、ライターとしてあちこちにて記事を執筆中。そうでないときは大体"夢の国"にいます。Twitter:@kuropon

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