格安スマホのカメラでもキレイに撮れるのか!? 人気のSIMフリースマホ4機種の性能を徹底的に比較してみた

書いた人: とくめい

カテゴリ: スマホ

スマートフォンが普及し始めて早数年。スマートフォンのカメラは年々性能が向上しており、最新機種ほど画素数やスペックが著しく向上しています。あらゆる条件で綺麗に撮れるように各メーカーで様々な機能を搭載しているので、カタログ性能だけでは測れない画質の違いが出てきています。

ここ最近ではデジタルカメラを持たずにスマホだけで写真や動画を撮るユーザーも少なくないです。気軽に撮れてそのままSNSなどでシェアする事ができるので便利ですよね。そこで今回は人気のSIMフリースマホ4機種使い、様々なシーンで撮り比べてカメラ性能を比較してみました。

今回検証に使用した4機種とその撮影条件を紹介したのち、5シーン・14パターンの比較を行いました!キレイに撮れるSIMフリースマホは一体どの機種なんでしょうか?

目次:

今回の検証機種と撮影条件

比較に使用する機種は、SIMフリースマホの中でもカメラに力を入れたDesire EYE(HTC)・honor6 Plus(Huawei)・Liquid Z530(acer)・ZenFone Zoom(ASUS)の4機種です。

SIMフリースマホ
(左から)Desire EYE・honor6 Plus・Liquid Z530・ZenFone Zoom

大きな前面カメラがインパクト大の「HTC Desire EYE」

HTC Desire EYE

表裏1300万画素のカメラを搭載、その大きなレンズと画素数は国内最高峰です。以前レビューしたASUS ZenFone Selfieと同じようにインカメラ側にデュアルLEDフラッシュが搭載し、自動で周辺の明るさを判別してフラッシュの光量を自動調整してくれます。

1度に4枚の写真を撮影して綺麗な肌色に合成する「フォトブース」や、ほかの人の顔を合成できる「フェイスフュージョン」など実用的なものから面白い機能まで豊富に搭載されています。

HTC Desire EYEのレビューはこちら

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ダブルレンズカメラで一眼レフのような背景ぼかし機能が使える「honor6 Plus」

honor6 Plus

800万画素のダブルレンズカメラを並行に搭載し、2つの映像を超解像合成することにより最大1,300万画素まで写真撮影が可能です。ダブルレンズによって約0.1秒の超高速オートフォーカスが実現し、シャッターシーンを逃さず撮影可能。

ワイドアパーチャ機能ではボケ味あふれる写真が撮影できます。F値は0.95から16まで設定可能で、撮影後に指でタップした場所にフォーカス位置や背景のぼかし具合を調整できる面白い機能です。

honor6 Plusのレビューはこちら

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画角が広く大人数の撮影に最適な「Acer Liquid Z530」

Acer Liquid Z530

低価格帯のスマートフォンながら表裏どちらも800万画素のカメラを搭載しています。前面カメラは86度の広角レンズで自撮り棒を使わなくても大人数でも同時にセルフィー撮影ができます。

背面カメラで撮影中に「セルフィー」と声を発すると、自動的に前面カメラへ切り替えて3秒間のセルフタイマーを使って撮影されます。記念撮影などですぐに撮りたいときに声だけで操作ができるのが便利です。

Acer Liquid Z530のレビューはこちら

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光学3倍ズーム搭載のまるで本物のカメラのような「ZenFone Zoom」

ZenFone Zoom

1,300万画素の背面カメラに光学3倍ズームを搭載するカメラ機能に特化した機種。日本の光学機器メーカーであるHOYA製のレンズを採用し、レンズユニットが横に搭載し複数のレンズを水平移動することで、光学ズームを搭載しながらこの薄さを実現しています。

4段分相当の光学手ブレ補正機能と最速約0.03秒のレーザーオートフォーカスでブレの少ない写真が撮影できたり、最短5cmのマクロ撮影などこれまでのスマホカメラにはないカメラ性能を誇ります。本体右側にシャッターボタン、録画ボタン、ズームイン/ズームアウトボタンを配置しデジタルカメラのような使い方ができます。

SIMフリースマホには珍しいストラップホールもちゃんと付いているので、落下防止のハンドストラップなどを付けて撮影中に誤って本体が落下することを防ぐことが出来ます。

ZenFone Zoomのレビューはこちら

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撮影条件

なるべく同じ条件に揃えるために撮影モードをオートに限定し、スマホ向けの三脚を使用して同じ位置で撮影しました。一部シーンでは通常通り手で持って手ブレが起きないか試しています。そのため4機種で若干アングルが変わっています。あらかじめご了承ください。

撮影条件
・撮影モードをオートに設定
・スマホ向けの三脚で同じ位置で撮影
・一部シーンでは手で持って手ブレが起きないかを検証

ここからは5つシーン、合計14パターンで撮影した4機種それぞれの画像を比較していきます。なお各、パソコンの方はクリック、スマホの方はタップすることで画像を拡大表示することができます。

1. 明るい日中に撮影してみた

●モノレールの駅

Desire EYE モノレールの駅
Desire EYE
honor6 Plus モノレールの駅
honor6 Plus
Liquid Z530 モノレールの駅
Liquid Z530
ZenFone Zoom モノレールの駅
ZenFone Zoom

どの写真も綺麗に撮れているように見えますが、honor6 Plusは若干赤みがかっている色合いになって少し暗いです。Liquid Z530は彩度が低めで線路が一部黒つぶれしてしまっています。

●工事現場

Desire EYE 工事現場
Desire EYE
honor6 Plus 工事現場
honor6 Plus
Liquid Z530 工事現場
Liquid Z530
ZenFone Zoom 工事現場
ZenFone Zoom

工事現場での写真は先ほどとは打って変わって、Desire EYEとZenFone Zoomが暗めに写りました。実際に見た景色は暗めだったので実物よりも明るく撮れているように思えます。

●レールや電車を狙ってズーム

Desire EYE レールや電車を狙ってズーム
Desire EYE
honor6 Plus レールや電車を狙ってズーム
honor6 Plus
Liquid Z530 レールや電車を狙ってズーム
Liquid Z530
ZenFone Zoom レールや電車を狙ってズーム
ZenFone Zoom

●ショベルカーを狙ってズーム

Desire EYE ショベルカーを狙ってズーム
Desire EYE
honor6 Plus ショベルカーを狙ってズーム
honor6 Plus
Liquid Z530 ショベルカーを狙ってズーム
Liquid Z530
ZenFone Zoom ショベルカーを狙ってズーム
ZenFone Zoom

最大ズームでの撮影は光学3倍ズームを搭載したZenFone Zoomに軍配が上がりました。Desire EYEなどもなるべくピントを合わせようとしていますがまだ輪郭がぼやけています。honor6 Plusは全体的にピントが合わず、Liquid Z530はシャープが掛かり過ぎてドきつい印象になってしまいました。

スマホカメラとコンパクトデジカメの違いの一つとしてよくズームしたときの画質が挙げられますが、ここまで拡大しても画像がぼやけることがなく鮮明に映し出しているのは素晴らしいの一言です。

2. 食べ物を撮影してみた

●照り焼きチキン

Desire EYE 照り焼きチキン
Desire EYE
honor6 Plus 照り焼きチキン
honor6 Plus
Liquid Z530 照り焼きチキン
Liquid Z530
ZenFone Zoom 照り焼きチキン
ZenFone Zoom

Desire EYEでは中央にフォーカスを合わせたつもりが、後ろのチキンにピントが合ってしまいました。しかし写真のノイズなどは少なめ。honor6 Plusが1番チキンの色味が美味しそうに写っています。その反面、お皿や背景のノイズが目立つので評価が分かれそうです。

Liquid Z530はホワイトバランスがオートでもしっかり調整されて1番自然な色味になりました。欲を言えばもう少し明るいと良かったのですが、この価格帯の機種でこれだけ撮れるのであれば合格点でしょう。

ZenFone Zoomはお肉全体にピントがしっかりと合っているのですが、全体的に青みがかっている写真になってしまいイマイチ美味しそうに取れなかったのが残念です。こんなときは撮影モードをマニュアル撮影に切り替えて撮影することで思い通りの色味に調整できます。

●フライドポテト

Desire EYE フライドポテト
Desire EYE
honor6 Plus フライドポテト
honor6 Plus
Liquid Z530 フライドポテト
Liquid Z530
ZenFone Zoom フライドポテト
ZenFone Zoom

店内の明かりが電球色(オレンジ色)で色かぶりが起きやすい環境でしたが、どの機種で撮影してもだいたい同じような写りになりました。

色味はhonor6 Plusが暖色により近く、実際の色味はZenFone Zoomに近いです。個人的に温かい食べ物を被写体にするときは、実物よりもちょっと鮮やかに写ってくれるほうが美味しそうに見えるのでhonor6 Plusのほうが好みです。

これだけ近くで撮ってもピントが合う(ZenFone Zoomで撮影)
これだけ近くで撮ってもピントが合う(ZenFone Zoomで撮影)

Desire EYEはちょっとシャープが掛かり過ぎていて周りにノイズが目立ち、Liquid Z530は同系色の照明の影響で色かぶり気味な写真になりました。この程度であれば写真加工アプリなどを使用してある程度補正が効くので問題ないですね。

●お寿司

Desire EYE お寿司
Desire EYE
honor6 Plus お寿司
honor6 Plus
Liquid Z530 お寿司
Liquid Z530
ZenFone Zoom お寿司
ZenFone Zoom

Liquid Z530とZenFone Zoomは若干青みがかっており、Desire EYEやhonor6 Plusが自然な赤みになりました。honor6 Plusは他の写真よりも1段階暗いため少々残念な写りに。

ZenFone Zoomは被写体に寄って撮影すると一眼レフのようなボケ感が出ているので、上手く活用するとよりプロっぽい写真に近づきます。

●HDR撮影で写したタコライス

Desire EYE HDR撮影で写したタコライス
Desire EYE
honor6 Plus HDR撮影で写したタコライス
honor6 Plus
Liquid Z530 HDR撮影で写したタコライス
Liquid Z530
ZenFone Zoom HDR撮影で写したタコライス
ZenFone Zoom

部屋が暗めだったのでHDRを使ってのテスト。鮮やかな緑や黄色は機種によって色味が大きく変わるため撮影テストには持ってこいです。

Liquid Z530は彩度が高め+シャープが強く掛かるのでどぎつい写りになりました。風景などエッジが効いた物を取るときにはいい感じで写るのですが、食べ物では一部にフォーカスを当ててぼかしたほうが美味しそうに見えます。

honor6 Plusでは実物よりチーズの色味が濃くなっていますが、これぐらいならまだ自然の色味でしょう。明るさをもう少し上げるとお肉のジューシーさが伝わる写真になると思います。

Desire EYEとZenFone Zoomはシズル感があり一目で味や匂いをイメージして食欲をそそる写真に仕上がっています。ピントを合わせたいところから綺麗に背景がボケてくれるので、特に撮影時に意識しなくても本格的な写真が撮れました。

●オート撮影のパンケーキ

Desire EYE オート撮影のパンケーキ
Desire EYE
honor6 Plus オート撮影のパンケーキ
honor6 Plus
Liquid Z530 オート撮影のパンケーキ
Liquid Z530
ZenFone Zoom オート撮影のパンケーキ
ZenFone Zoom

●HDR撮影したパンケーキ

Desire EYE HDR撮影したパンケーキ
Desire EYE
honor6 Plus HDR撮影したパンケーキ
honor6 Plus
Liquid Z530 HDR撮影したパンケーキ
Liquid Z530
ZenFone Zoom HDR撮影したパンケーキ
ZenFone Zoom

色がどぎつくなりやすいベリーパンケーキを撮影してみました。こちらもオートとHDR撮影2種類を比較します。

パット見だとどの写真も美味しそうに見えますが、HDRをオンにした時のほうがブルーベリーの実やソースが明るくより鮮やかに写るためみずみずしさが伝わってくるのではないでしょうか。

細かいところを見ていくとhonor6 PlusのHDRは色かぶりが無くなり、Liquid Z530はパンケーキのデコボコやソースが固そうに見えます。変に加工せずに通常撮影のほうが綺麗に写っています。

この中ではZenFone Zoomが1番ソースの艶やパンケーキのふわふわ感がよく出ており、思わずシェアしたくなる可愛くてお洒落な写真になってなっていると思います。

3. 生き物を撮影してみた

●動きの激しいお魚を撮影してみた

Desire EYE 動きの激しい魚を撮影
Desire EYE
honor6 Plus 動きの激しい魚を撮影
honor6 Plus
Liquid Z530 動きの激しい魚を撮影
Liquid Z530
ZenFone Zoom 動きの激しい魚を撮影
ZenFone Zoom

お店の入り口での撮影なので三脚は使用せず手持ちで非常にブレやすい状態での撮影でしたが、トラッキングAFを使ってなるべくブレが少なくなるように撮りました。自由放任に動きまわる生き物は、連射して多くの枚数を撮影するとピントの合った写真を後で合成することも可能です。

ZenFone Zoomでは被写体全てにピントが合っていてブレが全くありません。まるで時間を切り抜いたように綺麗に撮れて驚きました。モード設定を弄らずにここまで撮影できたらデジカメの出番が減るかもしれないです。

その他の写真も色味や明るさは十分ですが、ブレが発生したりお魚の質感がイマイチ伝わらない惜しい写真です。動きのある被写体の場合はマニュアル撮影ができる端末でシャッタースピードを変えるともっと良くなりそうです。

4. 夜景を撮影してみた

●オートモードで夜景を撮影

Desire EYE オートモードで夜景を撮影
Desire EYE
honor6 Plus オートモードで夜景を撮影
honor6 Plus
Liquid Z530 オートモードで夜景を撮影
Liquid Z530
ZenFone Zoom オートモードで夜景を撮影
ZenFone Zoom

●ナイトモードで夜景を撮影

Desire EYE ナイトモードで夜景を撮影
Desire EYE
honor6 Plus ナイトモードで夜景を撮影
honor6 Plus
Liquid Z530 ナイトモードで夜景を撮影
Liquid Z530
ZenFone Zoom ナイトモードで夜景を撮影
ZenFone Zoom

夜景はオート撮影とそれぞれナイトモードで比較。夜景の撮影は手ブレしやすいので三脚を使用してなるべく端末を動かさずに撮影するのがポイント。暗い所で撮影するとノイズが目立ちやすくなりますが、撮影モードによって写り方が大きく異なりました。

Desire EYEはオートでも十分明るいですが、ナイトモードにするとシャープが掛かり過ぎて輪郭がガビガビになってしまいました。

honor6 Plusは通常撮影では極端に暗いですが、ナイトモードにすると真っ暗で見えなかった部分が明るくなって見えるようになりました。無理に明るくしすぎないのでノイズは少なめです。ZenFone Zoomも似たような傾向ですが、こちらはオートでもナイトモードでも明るく撮れています。

Liquid Z530は通常撮影時と比べてノイズが軽減されていますが、ちょっとノイズ除去を掛けすぎていて輪郭がぼやけた印象になりました。

5. インカメラで自撮りしてみた

●夜の公園での自撮り

Desire EYE 夜の公園での自撮り
Desire EYE
honor6 Plus 夜の公園での自撮り
honor6 Plus
Liquid Z530 夜の公園での自撮り
Liquid Z530
ZenFone Zoom 夜の公園での自撮り
ZenFone Zoom

※諸事情により目線にはモザイクを掛けています。

最後は夜の公園で自撮りしたときの写真。街灯が1つある暗い場所で薄っすら人の顔が判別できるくらいの明るさです。

Desire EYEは1,300万画素のインカメラとデュアルフラッシュライトの効果でノイズの少ない明るい写真が撮れました。

honor6 Plusはインカメラで撮影した瞬間に画面を明るくすることでフラッシュの代わりになる機能が使えます。iPhone 6sや6s Plusにも「Retina Flash」という同じ機能が搭載されていますが、これを使うとオート撮影ではほとんど映らなかった肌も白飛びなどもせずに写っています。

Liquid Z530やZenFone Zoomは、周りの明るさを検知して自動でナイトモードに切り替えてくれるので、先ほどの2機種と同じくらいの明るさで撮れます。ZenFone Zoomの写真は他の写真よりもノイズがかなり軽減されていました。

総評:4機種のカメラ性能を振り返る

4機種を比較撮影してみた結果、それぞれの個性や特徴・弱点などがはっきりと映しだされていました。

●Desire EYE(HTC)
カジュアルな見た目からは想像がつかないほど鮮明で鮮やかな写真が撮れました。イチオシのセルフィー機能も広角+高画質なインカメラやデュアルLEDフラッシュで明るい写真が撮れるのは仲間と一緒に楽しむにはちょうどいいスマホだと思います。

●honor6 Plus(Huawei)
私がメインで使っているhonor6 Plusは全体的に写真が暗めに写るので、デュアルフラッシュを活用してもっと明るく撮ることで料理なども美味しそうに撮れるはずです。実物よりも少し色鮮やかに写る傾向があるので植物や自然などを撮るのに向いていそう。

●Liquid Z530(acer)
4機種の中で1番安価なモデルとだけあって悪条件の場合だと少々画質は落ちてしまいますが、色味を補正したり環境に応じたモードに切り替えて撮影するなど、工夫次第でもっとうまく撮れると思います。HDRの補正がどぎつくなるのはちょっと使いづらいので次回作に期待します。

●ZenFone Zoom(ASUS)
ZenFone Zoomは流石でした。正直な話、光学3倍ズームの力を舐めていました。スマホカメラでここまで拡大しても綺麗に撮れるのは感動モノです。あえてズームで寄らなくても、高解像度で撮影してトリミングしても使えるので撮影の幅が広がります。

まとめ

今回数多くの写真を撮影してみて、今までおまけだと考えてきたスマホカメラがここまで綺麗に撮れるようになっていると驚きました。撮影が難しいシチュエーションでも、撮り方を工夫したりすることでより綺麗に撮ることが可能です。

普段何気なくシェアしていた写真も、撮影する機種や設定によってここまで差が付いてきます。SIMフリースマホを検討している方は、是非とも4機種の中から検討してみてはいかがでしょうか。

気になる機種をさらに詳しく:

この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

とくめい

とくめい

(自称)格安SIMアドバイザー・LCCトラベラー

プロフィール

沖縄在住の(自称)かわいい鹿。スマホやタブレットなどのモバイルガジェットをはじめ、格安SIMの料金や速度比較、初心者向けのハウツー記事などを執筆しています。格安SIMを20枚以上契約しており、様々な利用用途から最適な料金プランを提案します。

LCCや高速バスを使って安く・お得に全国各地へ旅をするのが趣味。個人ブログ「Creator Clip」や、モバレコ以外の外部メディアには旅行やお出かけ情報に関する記事も書いています。

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スマホレビュー・格安SIM・初心者向け記事など

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【テレビ】

  • 沖縄ローカル番組「こきざみプラス」にゲスト出演(2016/12/04)



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