機能豊富な「AQUOS mini SH-M03」を最大限活用する15項目の設定・使い方

書いた人: とくめい

カテゴリ: AQUOS

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機能豊富な「AQUOS mini SH-M03」を最大限活用する15項目の設定・使い方

1. 設定画面を開く

通知領域から設定画面へ行く通知領域から設定画面へ行く
通知領域から設定画面へ行く

設定画面を開くには、バッテリーや電波マークがある領域(ステータスバー)から、下に向かって2回スワイプします。1回スワイプすると通知内容が表示され、もう一度スワイプすると各種設定アイコンが出てきます。

右上の歯車マークをクリックすると設定画面へ移動します。ここから各種設定を行うことが可能です。

ホーム画面の歯車マークからも移動可能ホーム画面の歯車マークからも移動可能
ホーム画面の歯車マークからも移動可能

また、ホーム画面にある歯車マークをタップしても同じように設定画面へ移動できます。初期状態だとこちらの方が分かりやすいですが、アプリが増えてくると整理しないと探しにくくなるため、私はよく前者の方法で設定画面へ移動しています。

2. 格安SIMを挿してAPNを設定する

契約した格安SIMを本体に挿入してSIMカードで通信できるように設定します。

SIMカードを挿入する

SIMトレイを側面から引き出す
SIMトレイを側面から引き出す

まずは本体の電源をオフにして、左側面にある蓋を爪を引っ掛けて取り外します。この中に入っている青色のSIMトレイを引き出します。

SIMトレイにSIMカードを乗せる
SIMトレイにSIMカードを乗せる
向きに気を付けてSIMカードを挿入する
向きに気を付けてSIMカードを挿入する

SIMカードをトレイに乗せて向きを間違えないように挿入しましょう。向きが逆だったり差し込む場所を間違えると正しく認識されないだけではなく故障の原因になるので、きちんと確認してからゆっくりと挿入します。

SIMカードを挿入しただけでは通信できない
SIMカードを挿入しただけでは通信できない

SIMカードが認識されるとアンテナが立ちますが、これだけではまだ通信できません。契約した格安SIMに合わせたAPN設定を行うことで通信できるようになります

APN設定をする

【設定】→【もっと見る】→【モバイルネットワーク】とタップし進んでいく【設定】→【もっと見る】→【モバイルネットワーク】とタップし進んでいく
【設定】→【もっと見る】→【モバイルネットワーク】とタップし進んでいく
APN設定は設定画面の深い階層にある
APN設定は設定画面の深い階層にある

APN設定は【設定】→【無線とネットワーク】→【もっと見る】→【モバイルネットワーク】→【アクセスポイント名】から行えます。深い階層にあって分かりにくいですが、SIMカードを変えない限り、1度きりの設定なので1つずつ設定していきましょう。

多くのAPNがプリセットされている多くのAPNがプリセットされている
多くのAPNがプリセットされている
多くのAPNがプリセットされている

多くのAPNが初期状態で入っているので、この中に契約した格安SIMがあればそれをタップするだけで繋がります。リストにない場合は自分で追加してAPNを追加する必要があります。自分でAPNの詳細設定をする場合は、以下の記事を参考にしてみてください。

Androidスマートフォンを使った格安SIMのAPN設定ガイド

設定をしたのに上手く通信できない時は、設定をもう一度見なおして入力内容が間違えていないか確認してみましょう。

3. 高速液晶表示を有効にする

※2016年8月15日 追記

SH-M03ではハイスピードIGZOで滑らかな表示が楽しめるとご紹介しましたが、実は設定をしたアプリでしか120Hz駆動になりません。特に解説もないので気が付かない人も多いのではないでしょうか。設定をONにして目玉機能を活用しちゃいましょう。

【設定】→【アプリ】から適用したいアプリを選択して「高速液晶表示」のチェックをONにします。プリインストールアプリには最初からチェックが入っていますが、自分で入れたアプリには付いていないようです。

チェックを入れると「消費電力が増加する、アプリによっては意図した動きにならないことがあります。」と警告が出てきます。これがデフォルトでONになっていない理由だと思います。ONにすると滑らかな表示に切り替わりました。

4. ホーム画面(ランチャー)を変更する

初期状態のランチャー「Feel Home」初期状態のランチャー「Feel Home」
初期状態のランチャー「Feel Home」

初期状態のホーム画面「Feel Home」は、デスクトップシート、アプリシート、ドックで構成されています。これでも十分使いやすいのですが、Androidを使い慣れている人はドロワーが無いホーム画面に慣れないという方も多いと思います。

初期状態は2種類から選べる初期状態は2種類から選べる
初期状態は2種類から選べる
Google NowランチャーはAndroid標準に近いホーム画面Google NowランチャーはAndroid標準に近いホーム画面
Google NowランチャーはAndroid標準に近いホーム画面

ランチャーを変更するには【設定】→【本体設定】→【ホーム切換】から選択できます。初期状態でインストールされているGoogle Nowランチャーへ変更すると、Android標準に近いホーム画面+ドロワーの使い慣れた形式になります。

また、Playストアからランチャーアプリを探して自分の好きなホーム画面にカスタマイズできます。有名どころでは「Apex Launcher」や「Nova Launcher」などがあり、上記アプリと比べてより細かい設定が可能です。

5. 通知領域のトグルボタンを変更する

通知領域から矢印アイコンをタップする通知領域から矢印アイコンをタップする
通知領域から矢印アイコンをタップする

通知領域のトグルボタンを自分好みの設定にカスタマイズするには、通知領域から右上の矢印アイコンをタップします。ここで変更したいアイコンを長押しして並び替えと削除ができます

初期状態だと最大数までアイコンが設置されているので、一度不要なアイコンを削除してから「機能ボタンの追加」を押して追加します。

6. 通信量を確認する・通信量を制限する

【設定】→【データ使用量】と選んでいくとデータ通信量を確認できる【設定】→【データ使用量】と選んでいくとデータ通信量を確認できる
【設定】→【データ使用量】と選んでいくとデータ通信量を確認できる

通信量を確認したい時は【設定】→【無線とネットワーク】→【データ使用量】から確認できます。データ通信量が数値とグラフで表示され、スクロールするとアプリごとの通信量が記載されています。

通信量のグラフを1日始めに変更する

通信量のグラフはスタート地点を1日にすることで、月末までに後どれくらい使えるのか分かりやすいので変更しておきましょう。

日付の部分をタップし「サイクル変更」を選ぶ日付の部分をタップし「サイクル変更」を選ぶ
日付の部分をタップし「サイクル変更」を選ぶ
使用サイクルのリセット日を1日に設定する
使用サイクルのリセット日を1日に設定する

赤枠で囲まれた日付の書かれた部分をタップして「サイクルを変更」を選択します。ここでサイクルのリセット日を1日に変更すると、月初めに通信量がリセットされます。

通信量を警告・制限する

通信量のグラフには「警告」と書かれたラインが引かれており、これを超えると通知してくれるようになっています。警告してくれるのはありがたいですが、動画視聴などでついつい使いすぎてしまうという方は制限を掛ける通信量を設定してみましょう

「データ通信の上限を設定する」をONにする「データ通信の上限を設定する」をONにする
「データ通信の上限を設定する」をONにする

「データ通信の上限を設定する」をONに切り換えると、グラフにもう一度ボーダーが設定されます。この容量を超えると通信がストップされるので、0SIMなどの従量課金式のプランなどを利用している方にオススメの設定です。

7. マナーモードを設定する

マナーモードの設定は多くのAndroid端末では電源キー長押しから出せますが、SH-M03にはその項目はありません。この機種ではサイドの音量下キーを長押しするか、通知領域にあるトグルボタンを利用しましょう。物理キーで画面を見ないで切替できるのは地味に便利です。

8. ヒカリエモーションを設定する

本体下部にヒカリエモーション(LED)を搭載している
本体下部にヒカリエモーション(LED)を搭載している

SH-M03にはヒカリエモーションと呼ばれるLEDを本体下部に搭載しており、充電開始時やロックを解除したときにキラキラと可愛らしく光ります。

【設定】→【ヒカリエモーション】と選び進んでいく【設定】→【ヒカリエモーション】と選び進んでいく
【設定】→【ヒカリエモーション】と選び進んでいく

ヒカリエモーションは【設定】→【本体設定】→【ヒカリエモーション】から設定できます。光り方や点灯パターンを細かく設定できるので好みに合わせて変更してみましょう。もちろん不要な時は全てオフにすることも可能です。

9. のぞき見ブロックを設定する

のぞき見ブロックONにすると横から見えにくくなる
のぞき見ブロックONにすると横から見えにくくなる
複数パターンから柄を選べる
複数パターンから柄を選べる

のぞき見ブロックを設定すると、横から見たときに画面に模様が出現して見えづらくなりプライバシー保護に役立ちます。パターンは複数種類用意されているので好みに合わせて変更してみましょう。

【設定】→【壁紙とディスプレイ】→【のぞき見ブロック】と選択していく【設定】→【壁紙とディスプレイ】→【のぞき見ブロック】と選択していく
【設定】→【壁紙とディスプレイ】→【のぞき見ブロック】と選択していく
のぞき見ブロックの設定画面
のぞき見ブロックの設定画面

のぞき見ブロックは【設定】→【本体設定】→【壁紙とディスプレイ】→【のぞき見ブロック】から設定できます。

のぞき見ブロック:正面から見た感じ
正面から見るとこんな感じ

正面から見ても少しだけ模様が見えています。カメラの写りで模様が強く見えますが、実際はもう少し薄いです。

見えづらいと思ったら強度を変更してみよう見えづらいと思ったら強度を変更してみよう
見えづらいと思ったら強度を変更してみよう

このパターンの強さも設定で変えられるので、見えづらいと感じたら設定を弱くしてみましょう。模様が薄くなって正面から見たときに読みやすくなります。

さり気なく変更するにはモーションによる切替をさり気なく変更するにはモーションによる切替を
さり気なく変更するにはモーションによる切替を

見られそうになったときに設定画面から移動したら怪しまれてしまうので、モーションによる切替をオススメします。この機能をONにすると画面上部を手で覆うだけでのぞき見ブロックを切替できます。

10. カメラを高速起動する

ある時突然シャッターチャンスがやって来た時はどうしますか?いちいちアプリ一覧からカメラを起動していてはせっかくの機会を逃してしまいます。

【設定】→【壁紙とディスプレイ】→【電源ボタンを2回押してカメラを起動】と選択する【設定】→【壁紙とディスプレイ】→【電源ボタンを2回押してカメラを起動】と選択する
【設定】→【壁紙とディスプレイ】→【電源ボタンを2回押してカメラを起動】と選択する

そんな時に備えてカメラを超高速に起動できる設定に変更しておきましょう。【設定】→【本体設定】→【壁紙とディスプレイ】→【電源ボタンを2回押してカメラを起動】をONにします。

すると、どの画面からでも電源ボタンをカチカチッと2回押すだけですぐにカメラが起動します。これでカメラを起動してサッと撮影できるとカッコイイですよ!

11. 縮小表示で片手でも楽に操作する

コンパクトな機種ですが、それでも持ち方によっては画面の端っこまで届かない時も出てきます。そんな時は片手操作モードがオススメです。

画面右下にあるタスクキーをタップし「画面縮小」を選ぶ画面右下にあるタスクキーをタップし「画面縮小」を選ぶ
画面右下にあるタスクキーをタップし「画面縮小」を選ぶ

右下にあるタスクキー(□の記号)を押して、タスク一覧を表示したあとに下の3つのメニューから「画面縮小」を選びます。すると画面が縮小されてドラッグやピンチ操作でサイズ調整ができます

表示位置やサイズも自由自在表示位置やサイズも自由自在
表示位置やサイズも自由自在

縮小モードの最小サイズと最大サイズではこれくらい差があります。大型の機種でよく使われる機能ですが、本体を持ち替えずにボタンを押したいときに重宝します

12. 「書」メモで手軽にスクリーンショットを共有する

スクリーンショットを撮影してSNSや友人にシェアすることがよくある光景ですが、スクリーンショットから必要な情報をトリミングしたり、文字入れしたりするのって面倒くさいですよね。

そんな時に「書」メモを使うと、今見ている画面を素早く簡単に加工できます

タスクキーをタップした後【ツール】→【「書」メモ】を選択するタスクキーをタップした後【ツール】→【「書」メモ】を選択する
タスクキーをタップした後【ツール】→【「書」メモ】を選択する

縮小表示と同じようにタスク一覧から【ツール】→【「書」メモ】を選ぶと起動します。起動すると自動的にスクリーンショットが撮影されて編集画面に移動します。

スクリーンショット・無地・パターン背景から選べるスクリーンショット・無地・パターン背景から選べる
スクリーンショット・無地・パターン背景から選べる
スクリーンショット・無地・パターン背景から選べる
ペンで文字を書いたりトリミングができるペンで文字を書いたりトリミングができる
ペンで文字を書いたりトリミングができる

ペンで文字を書いたりトリミングをして必要な部分だけトリミングして共有できます。このようなアプリは沢山ありますが、標準でどの画面からでも起動できるのが嬉しいですよね

13. 本体を握るだけで画面が点灯する「グリップマジック」

SHARP独自技術の「グリップマジック」は本体を握るだけで画面を点灯させる機能です。使いたいときに握ってそのままロックを解除するだけなのでスマートに使えます。

【設定】→【便利機能】をタップし【グリップマジック】を選択【設定】→【便利機能】をタップし【グリップマジック】を選択
【設定】→【便利機能】をタップし【グリップマジック】を選択

グリップマジックは【設定】→【便利機能】→【グリップマジック】から切り換えられます。

「グリップマジック」の設定画面「グリップマジック」の設定画面
「グリップマジック」の設定画面

画面の点灯だけではなく着信時に持つと音量が下がったり、持っているときだけ画面回転をロックしたりと細かい気配りが嬉しい機能です。

14. エコ技でバッテリーを節約する

【設定】→【省エネ&バッテリー】→【エコ技設定】の順にタップしていく【設定】→【省エネ&バッテリー】→【エコ技設定】の順にタップしていく
【設定】→【省エネ&バッテリー】→【エコ技設定】の順にタップしていく

エコ技を設定するとバッテリーを節電できます。【設定】→【本体設定】→【省エネ&バッテリー】→【エコ技設定】からエコ技をONにします。

「エコ技」をONにする「エコ技」をONにする
「エコ技」をONにする
「エコ技」の詳細設定画面
「エコ技」の詳細設定画面

エコ技をONにすることで、画面の明るさを自動的に調整したり動作のパフォーマンスを落としてバッテリー寿命を延ばせます。詳細設定から必要なものだけONにしておきましょう。

バッテリー残量や時間によって起動することも可能バッテリー残量や時間によって起動することも可能
バッテリー残量や時間によって起動することも可能

手動ではなく、バッテリー残量や指定した時間に自動でONにすることも可能です。バッテリー残量が少なくなったときや、仕事帰りに設定するとより長時間使えるでしょう。

15. エモパーと会話をしてみよう

最後にご紹介するのは、SHARPが独自開発した「エモパー」です。簡単に言うとiPhoneのSiriのような音声アシスタントが付いています。ただこのエモパーは他の人工知能型の音声アシスタントとは違い、身の回りの環境や本体の状態によってエモパー自身が話しかけてくれます

【設定】→【便利機能】→【エモパー】とタップしていく【設定】→【便利機能】→【エモパー】とタップしていく
【設定】→【便利機能】→【エモパー】とタップしていく

まずは設定してエモパーを起動してみましょう。【設定】→【便利機能】→【エモパー】をタップして起動します。

「エモパー」のチュートリアル画面「エモパー」のチュートリアル画面
「エモパー」のチュートリアル画面
「エモパー」のチュートリアル画面

初回起動時はチュートリアルがあり、自分の名前を登録します。このとき発音まで登録できるのは驚きました。

位置情報をONにし自宅などの情報を登録しておく
位置情報をONにし自宅などの情報を登録しておく

エモパーは位置情報を元に話しかけてくれるで、位置情報をONにして自宅などの情報を登録する必要があります。

エモパー さまざまな機能エモパー さまざまな機能
エモパー さまざまな機能
充電したり、声をかけたり、メモを取ったりと様々な機能が使えます

エモパーに話しかけるだけでメモが取れるなどはありますが、基本的には行動に応じて話しかけてくれるのを待つスタイルです。

興味のあるキーワードを登録する興味のあるキーワードを登録する
興味のあるキーワードを登録する

設定が完了するとエモパーが起動しました。エモパーの気持ちは初期状態で40%ほどで、まだお互いによく知らないので、興味のあるキーワードなどを登録して仲良くなっていきましょう。

エモパー 動作や話題について豊富な設定があるエモパー 動作や話題について豊富な設定がある
エモパー 動作や話題について豊富な設定があるエモパー 動作や話題について豊富な設定がある
基本設定・動作・話題について豊富な設定がある

エモパーの設定は非常に細かい設定が多数あるので、全部紹介するには長くなるため省略しますが、良くも悪くも人間らしさを表現するために必要な設定です。

エモパーの声はエモパークからダウンロードできるエモパーの声はエモパークからダウンロードできる
エモパーの声はエモパークからダウンロードできる

また、エモパーの声は公式サイトのエモパークからダウンロードできます。どのキャラクターも個性があって面白いです。

位置情報によって地域に関した情報が出てくる位置情報によって地域に関した情報が出てくる
位置情報によって地域に関した情報が出てくる

位置情報を使った情報として、近くにあるコンビニやご当地グルメ、観光スポットなど役立つ情報を表示してくれます。

使い方まとめ:国産ならではの細かい気配りが嬉しい機種

SH-M03の設定や便利機能を全て紹介しました。記事がとても長くなりましたが、まだまだ紹介できていない機能も多数搭載しています。痒いところに手が届く細かい機能やシャープ独自の機能で、似たり寄ったりになってきているSIMフリースマホの中で上手く差別化できていると感じました

スペックだけでは語れない機能は中々アピールされにくいところですが、使ってみて分かるその便利さを是非とも体感してみてください。これらの機能を活用して、もっともっとSH-M03のことを好きになってくれると嬉しいです。

AQUOS mini SH-M03の詳細レビューはこちら:

片手でも楽々扱える国産SIMフリースマホ「AQUOS mini SH-M03」レビュー

Androidの便利な使い方もチェック

Androidの使い方

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こちらのリンクから「Androidの便利な使い方」をチェックできます。Androidのスマートフォンをお持ちの方はぜひチェックしてみてください。

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

WEBデザイン・ガジェット・格安SIMなどに興味を示す鹿。大量のモバイル回線を元に沖縄でスピードテストを行っている。各社料金プランを調べたり、Androidのホーム画面をカスタマイズするのが好きです。自身のブログ「Creator Clip」では書きたいことを好きなだけ書いています。Twitter:@tokumewi