どっちがオススメ!? 3万円の格安スマホ「FREETEL SAMURAI REI」と「HUAWEI P9 lite」を徹底比較!

書いた人: Yusuke Sakakura

カテゴリ: スマホ ,

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どっちがオススメ!? 3万円の格安スマホ「FREETEL SAMURAI REI」と「HUAWEI P9 lite」を徹底比較!

今年から実質0円が廃止されたことでスマートフォンの販売価格が値上がりしました。夏のボーナスでキャリアの新機種ではなく、格安スマートフォンに乗り換えようという人も多くいるかと思います。

そこで今回は税抜き3万円を切るコストパフォーマンスの高い格安スマートフォン「FREETEL SAMURAI REI」と「HUAWEI P9 lite」の比較を行い、どちらのスマートフォンを買うべきかを紹介します。

目次:

税抜き3万円を切る格安スマホ「FREETEL SAMURAI REI」と「HUAWEI P9 lite」

今回比較するのは「FREETEL SAMURAI REI」と「HUAWEI P9 lite」の2機種。

「FREETEL SAMURAI REI」は、2016年5月27日に発売されたモデル。税抜き29,900円ながらフルメタルボディを採用、5.2インチ/フルHD(1080×1920)、オクタコアプロセッサ、2GBのRAM、指紋認証にも対応するコストパフォーマンスの高いモデルとして人気のスマートフォンです。

FREETEL SAMURAI REI
FREETEL SAMURAI REI

FREETEL SAMURAI REIのレビュー・設定記事はこちら:

FREETEL REI(麗)を徹底レビュー!「コスパが良い」では評価が足りない3万円の格安スマホ
FREETEL SAMURAI REIを買ったら設定しておきたい10のこと

「HUAWEI P9 lite」は、2016年6月17日に発売されたモデル。税抜き29,980円で5.2インチ/フルHD(1080×1920)、オクタコアプロセッサ、2GBのRAM、背面に搭載されている指紋認証にも対応するコストパフォーマンスの高いモデルとなっています。

HUAWEI P9 lite
HUAWEI P9 lite

HUAWEI P9 liteのレビュー・設定記事はこちら:

注目の「HUAWEI P9 lite」レビュー!コスパモンスターの後継機はやっぱりコスパモンスターだった!
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スペックを比較

FREETEL SAMURAI REIとHUAWEI P9 liteのスペック比較表
FREETEL SAMURAI REI HUAWEI P9 lite
OS Android 6.0 Android 6.0
サイズ 高さ:145.8mm
幅:71.5mm
厚さ:7.2mm
高さ:146. mm
幅:72.6mm
厚さ:7.5mm
重さ 約136g 約147g
ディスプレイ 5.2inch
1920×1080 (フルHD)
IPS液晶
5.2inch
1920×1080 (フルHD)
IPS液晶
CPU MediaTek MT6753
1.3GHz×8 / 64bit
オクタコア
Huawei Kirin650
2.0GHz×4 / 1.7GHz×4 / 64bit
オクタコア
メモリ 2GB 2GB
ストレージ 32GB 16GB
microSD 最大128GB 最大128GB
カメラ 1,300万画素 / 800万画素 1,300万画素 / 800万画素
バッテリー 2,800mAh 3,000mAh
連続通話時間 約12時間30分 約18.9時間
連続待受時間 4G:約288時間
3G:約285時間
4G:約610時間
3G:約630時間
SIM スロット数:2(国内で利用できるのは1つのみ)
SIM対応:micro / nano
※nanoSIMを利用する場合はmicroSD利用不可
スロット数:2
SIM対応:nano×2
※microSDを利用する場合、利用できるnanoSIMは1枚のみ
対応バンド 3G:Band 1/6/8/19
4G:Band 1/3/7/8/19/20
3G : Band 1/5/6/8/19
4G : Band 1/3/5/7/8/19/28/40
GSM : 850/900/1800/1900MHz
通信速度 LTE:下り最大150Mbps / 上り最大50Mbps LTE:下り最大150Mbps / 上り最大50Mbps
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n (2.4/5GHz) 802.11b/g/n (2.4GHz)
Bluetooth バージョン:4.0 LE バージョン:4.1
内蔵センサー GPS / 加速度 / 近接 / 環境光 / 重力 / ジャイロ / コンパス GPS / 加速度 / 近接 / 環境光 / コンパス
カラー メタルブラック
メタルシルバー
シャンパンゴールド
ピンクゴールド
スカイブルー
ホワイト
ブラック
ゴールド

FREETEL SAMURAI REIのスペック(参照:公式ページ)
HUAWEI P9 liteのスペック(参照:公式ページ)

SAMURAI REIとP9 liteは価格がほぼ同じこともあって全体的に似たような性能ですが、SAMURAI REIに対してP9 liteがよりクロック数の高いコアを搭載するなど、特にプロセッサに大きな差があります。

いったいどれぐらいの差があるのかベンチマークアプリで性能を計測したところ、処理性能、描画処理ともにP9 liteがSAMURAI REIを上回る結果となりました。この性能差は通常使用時に体感することはありませんが、ゲームアプリなど高い負荷のかかる場面では明確な差を感じることができました。

ベンチマークスコア(AnTuTuで計測)
ベンチマークスコア(AnTuTuで計測)

一方、重さ、内蔵ストレージ、Wi-Fiの対応規格、内蔵センサーではSAMURAI REIがP9 liteを上回っています。特に内蔵ストレージは2倍の容量を搭載。Wi-Fiでも5GHzに対応しているのが嬉しいところ。

バッテリー性能を比較

SAMURAI REIが搭載するバッテリーは2,800mAh、P9 liteが3,000mAhと、わずかではありますが、バッテリー容量にも違いがあります。

利用時間にしてどれほどの違いがあるのか気になるところ。ベンチマークアプリのバッテリーテストモードで計測しました。

※バッテリーテストモードはスマートフォンのディスプレイを点灯し、一定の負荷をかけつづけてバッテリーの減少度を計測するというもの。

今回は6時間に渡って計測したところ、SAMURAI REIは3時間45分でバッテリーの半分を消費したのに対して、P9 liteは5時間30分すぎまで50%を保っていました。最終的にはP9 liteが45%を残し、SAMURAI REIが20%を残す結果に。

バッテリースコア(GeekBench 3で計測)
バッテリースコア(GeekBench 3で計測)

バッテリー容量の差はわずか200mAhですが、ベンチマークスコアで大きな性能差が出たことからプロセッサの性能によってここまで大きな差になったことが予想されます。

なお、バッテリーテストモードはあくまでもテストモードで、実際に利用した場合と大きく異なることが考えられます。そこで、GPSとデータ通信を利用し、描画処理も必要になるゲームアプリ「ポケモンGO」を実際にプレイしてバッテリー性能を計測したところ、P9 liteが約5時間で電源が切れ、SAMURAI REIは約4時間で電源が切れる結果となりました。

結果としてP9 liteがSAMURAI REIの電池持ちを上回る形になりましたが、バッテリーテストのような大きな差は出ませんでした。

デザイン・外観比較

SAMURAI REIとP9 liteはサイズ・デザインも良く似ています。写真は、クリック・タップすると大きく表示することができます。

FREETEL SAMURAI REIHUAWEI P9 lite
ほぼ同じサイズの両機種

ボディの素材は両機種ともにアルミを採用し、エッジ部は光沢仕上げ。スピーカー/マイクやボリュームキー、SIMカードが同じ位置に配置されています。

REIとP9 liteを比較REIとP9 liteを比較
側面のデザイン・パーツの配置は良く似ている

大きく異なるのはSAMURAI REIがフルメタルに対して、P9 liteは背面がプラスチックであることと、指紋認証センサーの配置。SAMURAI REIは前面のディスプレイ下部に配置しているのに対し、P9 liteは背面に配置しています。

FREETEL SAMURAI REIHUAWEI P9 lite
背面のデザインには大きな違い

また、ボディカラーはSAMURAI REIの全5色に対してP9 liteは全3色。SAMURAI REIはサラサラなアルミの質感に対し、P9 liteはゴールドにヘアライン加工、ブラック・ホワイトにマット加工といった、カラーごとに異なる加工を施しています。

実際に使ってみて分かった、両機種の操作性を比較

片手で快適に操作できるのは?

5インチを超えると持ち手と反対側にあるボタンや通知パネルに手が届かないことがありますが、両機種ともに片手操作で快適に利用できる機能が搭載されています。

SAMURAI REIは独自UI「FREETEL UI」を搭載。画面下部から中央部に向かってスワイプすると、アプリの終了、Wi-Fi・機内モードのオン/オフ、画面の明るさ変更、設定画面へのアクセスが片手で快適に操作できる「スワイプアップランチャー」を利用できます。

REI:片手で操作できるスワイプアップランチャー
片手で操作できるスワイプアップランチャー

さらに「FREETELボタン」を謳うホームボタンは、指紋認証に加えて、ボタンを1回タップすると「戻る」、ボタンを長タップすると「ホーム」「履歴」「Google Now」「アプリ」をショートカット利用できる機能を搭載。

Androidでは画面下部に表示されるツールバーに「戻る」「ホーム」「履歴」ボタンが並んでいることがほとんどで、利き手の反対側に配置されるボタンに指が届きにくくなりますが、ワンハンドでジャスチャー操作できるFREETELボタンは、利き手による操作性の悪さを解消してくれる機能になっています。

REI:5つの機能を1つのボタンで実現するFREETELボタン
5つの機能を1つのボタンで実現するFREETELボタン

対するP9 liteは「ワンハンドUI」を搭載。ツールバーをスライドすることで画面を縮小表示して、指が届きにくい対角線状のボタンもラクラクに操作することができます。

縮小表示を可能にするワンハンドUI
縮小表示を可能にするワンハンドUI

ただ、画面を縮小するワンハンドUIでは通知が見づらくなりますが、ナビゲーションバーに通知パネルを開く専用のボタンを追加することで、縮小表示せずに通知を確認することが可能になります。

ツールバーに通知パネルボタンを追加可能
ツールバーに通知パネルボタンを追加可能

SAMURAI REIのスワイプアップランチャーも便利ですが、片手操作という点ではワンハンドUIや通知パネルを開く専用ボタンを追加できるP9 liteに軍配が上がります。

操作性?機能性?好みが分かれる指紋認証

両機種ともに指紋認証をサポートしていますが、前述したとおり配置箇所が違い、操作性が大きく異なります。

SAMURAI REIは前面に配置することで、机に置いたまま画面ロックを解除してそのまま利用することが可能ですが、P9 liteは背面に配置されているため、一度持ち上げて画面ロックを解除する必要があります。

指紋認証センサー指紋認証センサー
指紋認証センサー

指紋認証はパターンなど他のロック解除方法と併用することもできますが、指紋認証に慣れてしまうと、その他の方法でロックを解除するのが面倒になるため、指紋認証の操作性という点ではSAMURAI REIに軍配が上がります

指紋認証の機能面では、画面ロックやGoogle Playでの決済に留まるSAMURAI REIに対して、P9 liteは指紋認証センサーを下にスライドすると通知パネルを表示、ダブルタップで通知の既読消去、上にスライドすると通知パネルを閉じる、長押しで写真撮影・電話の着信対応・アラームの停止。独自のジェスチャー機能を搭載するなど、機能面ではP9 liteに軍配が上がります

指紋認証を使ったジェスチャー機能を搭載
指紋認証を使ったジェスチャー機能を搭載

どちらが優れているかは好みによると思いますが個人的には前面に配置され、操作性に優れるとSAMURAI REIの指紋認証が好みです。

ポケモンGOを快適にプレイできるのは?

ベンチマークを比較した結果、性能面ではP9 liteがSAMURAI REIを上回ることがわかりましたが、ブラウジングや動画の視聴、マップアプリの利用程度では大した違いはなく、どちらも快適に利用できました。

一方、ポケモンGOなど高い負荷のかかるゲームアプリでは、SAMURAI REIはプレイ時間が経過し、本体の熱が上昇するのにともない描画処理で、もたつきを感じるようになりますが、ベンチマークスコアで圧倒するP9 liteでは終始快適にプレイすることができました

ちなみに、P9 liteはジャイロセンサーを搭載していないため、ARモードでプレイできませんが、同センサーを搭載するSAMURAI REIはARモードでプレイできます。

カメラ性能を徹底比較

カメラ作例の写真は、タップorクリックをすると大きく表示することができます。

カメラモード紹介

スマートフォンで最も利用する機能のカメラ。画素数は両機種ともに1,300万画素で同じですが、カメラの撮影モードや機能には違いがあります

SAMURAI REIのカメラは9種類の撮影モードを収録。

被写体だけがスピーディーに動いたような写真が撮影できる「ハイスピード」、動く被写体を連続的に撮影できる「残像」、背景をぼかして撮影できる「一眼レフ」が特徴的です。

「ハイスピード」や「残像」はなかなか利用する機会は少ないかもしれませんが、一眼レフは様々な場面で利用できる撮影モードです。

REI 一眼レフモードで撮影REI 一眼レフモードで撮影・ぼかし適用
一眼レフモードで撮影。ぼかしを最大に適用したものが右

P9 liteのカメラは16種類の撮影モードを収録。

ホワイトバランス、ISO感度、シャッタスピードまで細かく調整して撮影できる「プロカメラ」、光の軌跡を撮影できる「ライトペインティング」、撮影後にピントの位置を変更できる「全フォーカス」が特徴的なモードです。

さらに、全9種類のフィルターをリアルタイムに適用して撮影できるフィルター撮影モードも重宝します。

P9 lite 通常時P9 lite ノスタルジアP9 lite インパクト
左からオート(通常時)、「ノスタルジア」「インパクト」フィルタを適用

作例を比較

SAMURAI REIとP9 liteのカメラで撮影した写真を紹介していきます。左がSAMURAI REIで撮影した写真、右がP9 liteで撮影した写真になります。

REI カメラ作例P9 lite カメラ作例
P9 liteは濃淡をキレイに再現。REIは淡くインスタントカメラのような仕上がりに
REI カメラ作例P9 lite カメラ作例
半逆光で撮影。P9 liteは濃淡をキレイに再現。REIのカメラはピントが合わないこともしばしば・・・
REI カメラ作例P9 lite カメラ作例
逆光で撮影。REIの方は青空が黒ずんだ空に潰れている
REI カメラ作例P9 lite カメラ作例
P9 liteは柱や雲の輪郭まで鮮明に撮影可能

価格、購入できるところ

ひととおりレポートしたこところで、次は買いやすさを比較します。比較ポイントは「販売店舗数」「セット・分割購入」「価格」の3点。

MVNO・オンラインストア・家電量販店すべてトータルした販売店舗数は「P9 lite」が多く、特にセット・分割購入できるMVNOでは「P9 lite」の取り扱いが多くなっています。

価格では両機種に大きな差はなく、端末価格は3万円前後、セット販売価格は3万円半ばとなっています。

販売店 Huawei P9 lite FREETEL SAMURAI REI セット販売
MVNO イオンモバイル 35,618円
(1,484円/月)
IIJmio 33,264円
(1,386円/月)
DMM mobile 35,618円
(1,729円/月)
NifMo 34,440円
(1,435円/月)
BIGLOBE 35,380円
(1,474円/月)
楽天モバイル 35,618円
(1,484円/月)
FREETEL 35,532円
(1,580円/月)
オンラインストア モバレコ バリューストア 25,741円
(1,073円/月)
29,061円
(1,210円/月)
Amazon.co.jp 28.206円 27,920円

29,061円
ファーウェイオンラインストア 32,378円
ひかりTVショッピング 32,380円 26,800円

27,500円
カメラのキタムラ 28,210円 30,000円
イートレンド 27,931円 27,656円
あきばおー 27,800円
ムラウチドットコム 29,043円 28,500円
NTT-X Store 27,932円 27,498円

29,062円
家電量販店 ヨドバシカメラ 31,030円 30,550円
ビックカメラ 28,730円 28,280円
ヤマダ電機 32,378円 32,292円
エディオン 32,270円
ジョーシン 28,210円 27,920円
ノジマ 27,930円 27,500円
ZOA 29,043円 26,689円

30,599円

※MVNOの価格はセット販売時の価格(端末代金+初期手数料)
※DMM mobileで分割支払時(下段表記の価格)に「分割手数料」が含まれるため、一括支払時よりも高額になります
※FREETELで分割支払時(下段表記の価格)に7.5%の金利が含まれるため、一括支払時よりも高額になります
※価格は2016年8月18日時点のもので、全ての販売店舗を調査したものではありません

「HUAWEI P9 lite」はカメラ・性能・片手操作にこだわる人にオススメ

プロセッサ・バッテリー・カメラ、いずれもSAMURAI REIを上回った「HUAWEI P9 lite」。

3万円前半で、快適にゲームをプレイできる性能と長持ちするバッテリー、そして圧倒的な性能差を見せたカメラ、片手でも快適に操作できるワンハンドUIを搭載した「HUAWEI P9 lite」は非常にコストパフォーマンスの高い格安スマートフォンになっています。

格安スマホと言えど性能や使い勝手にもこだわりたいという人に「HUAWEI P9 lite」をオススメします。

HUAWEI P9 lite

今だとHUAWEI P9 liteの新品が、モバレコ バリューストア月々1,073円(税抜)で購入することができお得です。

「FREETEL SAMURAI REI」はデザイン・質感にこだわる人にオススメ

「HUAWEI P9 lite」には劣るものの、3万円前半の格安スマートフォンとしては性能・カメラ・バッテリーともに合格点です。

全5色のボディカラーとフルメタルボディで“FREETEL史上最も美しい”を謳うSAMURAI REIのデザインと質感は 「HUAWEI P9 lite」よりも高く評価できます

また、片手操作では若干劣るものの「FREETELボタン」と「スワイプアップランチャー」による操作性のサポートも決して悪くはありません。特にFREETELボタンのジェスチャー操作に慣れてしまうと他の機種にも欲しくなる機能です。

FREETEL SAMURAI REI

「FREETEL SAMURAI REI」は、デザイン・質感にこだわりたい人にオススメします。
そんなオススメの、FREETEL SAMURAI REIの新品がモバレコ バリューストア月々1,121円(税抜)で購入することができお得です。

まとめ

税抜き3万円を切る格安スマホの今夏の本命が今回比較した「HUAWEI P9 lite」と「FREETEL SAMURAI REI」の2機種です。

「FREETEL SAMURAI REI」のコストパフォーマンスに驚き、今年の格安スマホはワントップと思っていたところに待ったをかけたのが「HUAWEI P9 lite」でした。

どちらを購入しようか迷っている人は多くいるかと思いますが、この比較記事が参考になればと思います。

FREETEL SAMURAI REIのレビュー・設定記事はこちら:

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

スマートフォンやウェアラブルなどを専門的に取り扱う「携帯総合研究所」を運営しているブロガーです。前職はシステムエンジニアでプログラムの経験を活かしてアプリの開発もはじめました!