スマホ販売最安への挑戦! モバレコ バリューストアの厳選最安スマホ特集

書いた人: モバレコ編集部

カテゴリ: まとめ

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スマホ販売最安への挑戦! モバレコ バリューストアの厳選最安スマホ特集

近年、「SIMフリースマホ」を購入して自分の使い方に合った「格安SIM」を選ぶ人が増加しています。

その大きな要因になっているのが、ドコモ・au・ソフトバンクといった大手キャリアに比べて、端末の値段や月々の料金が安いこと。使用中のスマホはそのままに通信会社だけを変える人もいますが、「SIMフリースマホ」と「格安SIM」の普及によりスマホ業界は大きな過渡期を迎えています。

しかし、いざSIMフリースマホを買おうと思ったときに“どの端末(機種)を選んだらいいのか分からない”という方も多いのではないでしょうか?

そこで、本記事ではSIMフリースマホの選び方とおすすめのスマホを一挙にご紹介!これからSIMフリースマホや格安SIMを使い始めたい方はもちろん、すでにSIMフリースマホをお使いの方もぜひ参考にしてみてください。

最終更新日:2017年12月15日

目次:

SIMフリースマホの選び方

「どのSIMフリースマホがオススメ?」と聞かれても、スマホの使い方は人それぞれ。、一概に「コレ!」と答えるのは難しいです。

iPhoneやXperia、Galaxyといった大手キャリアの人気スマホと並ぶ高性能を持つハイエンドスマホ。1~3万円台まで価格を下げて買いやすさを重視し、初めてスマホを持つ人や2台目のスマホにオススメのエントリーモデル。その中間にあたるバランスの取れたミドルレンジと、目的や使い方にマッチするさまざまな種類が展開されています。

また、それぞれが固有の機能を持っていたり、デザインに特徴があるスマホもあります。「これが一番!」と決めることはなかなか難しいのですが、「SIMフリースマホ選びのポイント」をいくつかお伝えしていきたいと思います。

スペックで選ぶ

Mate 10 pro
写真は、話題のAI搭載モデル「Huawei Mate Pro」

最初のポイントは、スマホの基礎となる“スペック”

一般的に、スマホはスペックごとに「ハイエンド」「ミドルレンジ」「エントリーモデル」の3つに分類されます。
まずは、スペックという観点から、自分にマッチするスマホを探していきましょう。

ハイエンド
トップクラスのスペックを誇る高性能スマホです。Apple iPhone、Samsung Galaxy、Sony Xperiaなどが有名ですが、SIMフリースマホのHUAWEI Mate 10 Pro、ASUS ZenFone 4 Proといったハイエンドモデルも同レベルのスペックを有しています。
メインで使うスマホを探している方はもちろん、ゲームや動画視聴など処理速度の重い使い方が中心の人にオススメのモデルです。

ミドルレンジ
ハイエンドほど高スペックではありませんが、普段使いでストレスを感じることはありません。3~5万円程度に価格を抑えた機種が多く、スマホの購入費用もできるだけ安くしたいという人にマッチしたモデルです。

エントリーモデル
1~3万円の低価格設定で“買いやすさ”を重視したモデル。手軽に購入できるので、スマホは初めてという人や2台目のサブスマホを探している方にピッタリ!処理に負荷のかかるゲームや動画視聴には不向きのため、データ通信よりも通話がメインという方にもオススメです。

デザイン・ディスプレイで選ぶ

次のポイントは、デザインとディスプレイの大きさです

ディスプレイの大きさは主に3つの大きさに区分されます。iPhoneシリーズを例に説明すると分かりやすいのですが、iPhone SEなどのコンパクトモデル、iPhone 8やiPhone Xなどの標準サイズ、iPhone 8 Plusなどの大画面モデルといった感じです。

コンパクトモデルには「持ち運びしやすい」「画面の隅々まで指が届く」などの特徴があり、大画面モデルには「文字が見やすい」「画面に表示される情報量が多い」「迫力のある動画が見られる」などの利点があります。
それぞれの特徴を理解して、ご自身の使い方にマッチするものを選んでみましょう。

「デザイン」は、ユーザーの好みが大きく関係する要素です。丸みを帯びた形状もあれば、角ばった形状もあり、スマホメーカーごとにさまざまなスマホを展開しているので、自分好みのデザインを探してみましょう。

購入後にケースを付ける人も多いと思いますので、実際に自分が使っているシチュエーションを想像してみると、より選びやすくなると思います。

通信回線で選ぶ

ドコモ回線対応?au回線対応?
どこの通信回線に対応しているのか、必ず確認しましょう

ドコモでスマホを買うとドコモの電波を使うといったように、これまでは「端末」と「通信回線」がセットでした。しかし、SIMフリースマホには決められた契約先がないため、ユーザー自身で回線を自由に選ぶことができます。

そこで重要となるのが、対応する通信回線です。これは端末ごとに異なっており、よく周波数や対応Bandで表示されることが多いです。大きく「ドコモ回線に対応している」か、「au回線に対応している」、あるいは「ドコモ・au・ソフトバンクのすべてに対応している」に分かれます。

そのため、これから格安SIMとセットで利用する場合、どの通信回線に対応しているのか必ず確認しましょう。ここを間違えてしまうとSIMカードを挿しても使えない(通信できない)ことになってしまうので注意が必要です。

いろいろな回線に対応している端末であれば、他の格安SIMへの乗り換えを検討する際に選択肢の幅が広がる利点があります

価格で選ぶ

安価とはいえ、数万円という価格帯の買い物なので端末は慎重に選びたいところ。さまざまなメーカーがあり、種類も豊富なので、自分の用途に合ったものを選ぶようにしましょう。

当たり前のことですが、スペックが高ければそのぶん価格も上がります。一般的に、ライトユーザーやミドルユーザー向きの端末は2~3万円程度の価格帯、高性能な端末は4~8万円程度の価格帯で販売されることが多いです。

では、具体的にどのような端末が販売されており、どのような端末を選べば良いのでしょうか?

ここからはモバレコ編集部がピックアップしたおすすめの機種をご紹介していきます。各端末の特徴やオススメの用途、対応回線も併記しているのでぜひ参考にしてみてください。

モバレコ バリューストア厳選の最安スマホ特集!

当サイトが運営するモバレコ バリューストアでは、スマホ最安販売に挑戦中!現在販売されている数あるSIMフリースマホの中から、オススメ端末をピックアップしてご紹介させていただきます。人気のSIMフリースマホが市場最安値で手に入るチャンスなので、ぜひチェックしてください。

人気SIMフリースマホのスペック早見表をご紹介します。
高性能な機種を「ハイエンド」といい、「ミドルレンジ」「エントリーモデル」と続きます。
分類にあたっての明確な決まりはありませんが、1つの基準として参考にしていただければと思います。

●スペック早見表

ハイエンド
価格は高いが、スペックは最高峰。ネットにゲームにガンガンとスマホを使いこなしたい人向け。
HUAWEI Mate 10 Pro
ASUS ZenFone 4 Pro
ASUS ZenFone 4
HUAWEI P10
HUAWEI P10 Plus
ASUS ZenFone 3 Deluxe (ZS570KL)
ASUS ZenFone 3 Deluxe (ZS550KL)
ミドルレンジ
価格は平均的で性能は普通。普段使いに支障なければ問題ないというコスパ重視の人向け。
ASUS ZenFone 4 Selfie Pro
Motorola Moto X4
Motorola Moto G5s
Motorola Moto G5s Plus
ASUS ZenFone 3
Trinity NuAns NEO [Reloaded]
BlackBerry KEYone Black Edition
BlackBerry KEYone
HUAWEI nova
Moto Z2 Play
ASUS ZenFone Zoom S
ASUS ZenFone 3 Ultra
FREETEL KIWAMI 2
FREETEL RAIJIN
エントリーモデル
価格は安いが、機能は必要最低限。通話やネット閲覧をメインとしている人向け。
FUJITSU Arrows M04
ASUS ZenFone Live
BLU GRAND X LTE

モバレコ編集部イチオシ!

★今週のPICK UPスマホ

HUAWEI Mate 10 Pro

HuaweiのフラッグシップモデルがAIを搭載して約1年ぶりに登場!

Mate 10 Pro

AndroidのSIMフリースマホで最高クラスのスペックを誇る人気機種「Mate 9」の後継機。
耐水防塵にも対応し、大容量の4,000mAhのバッテリーをAIで最適に管理することで電池持ちもさらに向上。

本体サイズ : 約154.2 mm x 74.5 mm x 7.9 mm
重さ : 約178 g
OS : Android 8.0
ROM : 128GB
RAM : 6GB
電池容量 : 4,000 mAh
ディスプレイ :約6.0 インチ (2160×1080)
カメラ : アウトカメラ 2,000万+1,200万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / ソフトバンク
カラー : チタニウムグレー、ミッドナイトグレー
モバレコ特別価格(税込):87,000円

▼HUAWEI Mate 10 Proのレビュー記事を読む

ASUS ZenFone 4 Pro

極限まで美しさと実用性を突き詰めたハイエンドモデル

ラグジュアリーで上質なデザイン。パワフルなCPUと大容量6GBメモリで処理能力も抜群!
高性能のデュアルレンズカメラとセンサーを搭載し、撮影が難しい夜景や薄暗い場所でも一眼レフ並みの写真撮影が可能。

ZenFone 4 Pro

本体サイズ : 約156.9 mm × 75.6 mm × 7.6 mm
重さ : 約175 g
OS : Android 7.1.1
ROM : 128GB
RAM : 6GB
電池容量 : 3,600 mAh
ディスプレイ :5.5 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,200万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / au / ソフトバンク
カラー : ムーンライトホワイト、ピュアブラック
モバレコ特別価格(税込):95,364円

▼この端末をさらに詳しく

■ASUS ZenFone 4 Proのレビューを読む

ASUS ZenFone 4

新世代ZenFone 4シリーズのベースモデル

人気のSIMフリースマホASUS Zenシリーズが、ついにZenFone 4シリーズに突入。
4シリーズの中でもベースになるZenFone 4。6GBのRAMを積んだハイスペックモデルでありながら、価格は6万円を切るミドルスペック価格。

ZenFone 4

本体サイズ : 約155.4 mm × 75.2 mm × 7.5 mm
重さ : 約165 g
OS : Android 7.1.1
ROM : 64GB
RAM : 6GB
電池容量 : 3,300 mAh
ディスプレイ :5.5 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,200万+800万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / au / ソフトバンク
カラー : ムーンライトホワイト、ミッドナイトブラック
モバレコ特別価格(税込):56,459円

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■ASUS ZenFone 4のレビューを読む

ASUS ZenFone 4 Selfie Pro

大きく進化を遂げたセルフィースマホ

“自撮り”にこだわったセルフィーシリーズの最新作、ZenFone 4 Selfie Pro
インカメラがなんと1,600万画素の高画質で、セルフィーを撮るなら間違い無し! 特に特徴のあるクラシックレッドは人気のスマホ。カメラ用のサブ機としてもおススメ

ZenFone 4 Selfie Pro

本体サイズ : 約154.0 mm × 74.8 mm × 6.85 mm
重さ : 約147 g
OS : Android 7.1.1
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3,000 mAh
ディスプレイ :5.5 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,200万+500万画素 / インカメラ 1,600万画素
対応回線 : ドコモ / au / ソフトバンク
カラー : ネイビーブラック、サンライトゴールド、クラシックレッド
モバレコ特別価格(税込):42,795円

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■ASUS ZenFone 4 Selfie Proのレビューを読む

Motorola Moto X4

美しさとタフさを兼ね備えたモトローラ

さまざまな撮影モードが楽しめる高性能なデュアルカメラを搭載。
スクラッチ耐久、防水性も優れ、機能性やバッテリー容量も申し分ナシ!

Moto x4

本体サイズ : 約150.0mm x 73.5mm x 8.24mm
重さ : 約163g
OS : Android 7.1.1
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3,000 mAh
ディスプレイ :5.2 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,200万画素 / インカメラ 1600万画素
対応回線 : ドコモ / au / ソフトバンク
カラー : スーパーブラック、スティーリングブルー
モバレコ特別価格(税込):58,092円

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■Motorola Moto X4のレビューを読む

Motorola Moto G5s

パワーアップしたミドルスペックのモトローラ

画面の大型化に加え、メモリも3GBとパワーアップ。
値段はしっかりと押さえて扱いやすいミドルスペック端末になりました。DSDSに対応しているのが良いポイントです。

Moto

本体サイズ : 約150.0 mm × 73.5 mm × 8.24 mm
重さ : 約157 g
OS : Android 7.1.1
ROM : 32GB
RAM : 3GB
電池容量 : 3,000 mAh
ディスプレイ :5.2 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,600万 / インカメラ 500万画素
対応回線 : ドコモ / au / ソフトバンク
カラー : ルナグレー、フラッシュゴールド、オックスフォードブルー
モバレコ特別価格(税込):30,160円

Motorola Moto G5s Plus

デュアルカメラになった人気のモトローラ

使いやすい操作性に加えて遊び心があり、多くのリピーターを生み出しているモトローラ。
4GBRAMにデュアルカメラを搭載しながらも、価格をしっかりと約4万円に抑えているのがポイント。普通のミドルスペックでは少し物足りないという人にオススメの個性溢れる一台。

Moto G5s Plus

本体サイズ : 約153.5 mm × 76.2 mm × 8.04 mm
重さ : 約170 g
OS : Android 7.1.1
ROM : 32GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3,000 mAh
ディスプレイ :5.5 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,300万+1,300万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / au / ソフトバンク
カラー : ルナグレー、ブラッシュゴールド、ニンバスブルー
モバレコ特別価格(税込):40,944円

HUAWEI P10

ライカレンズを搭載した人気のHUAWEI

LEICAと共同開発のダブルレンズを搭載して話題を呼んだP9の後継機。カメラはもちろん、操作性にも定評があるモデルです。
PシリーズはHUAWEIの中ではミドルクラスの位置づけになりますが、ハイスペックといえるレベルの高性能を持つオススメ機種です。

HUAWEI P10

本体サイズ : 約145.3 mm × 69.3 mm × 6.98 mm
重さ : 約145 g
OS : Android 7.0 Nougat
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3,200 mAh
ディスプレイ :5.1 インチ (1,920×1,080)
カメラ : アウトカメラ 2,000万+1,200万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / ソフトバンク
カラー : ダズリングブルー、プレステージゴールド、ミスティックシルバー、グラファイトブラック
モバレコ特別価格(税込):56,999円

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HUAWEI P10 Plus

コストパフォーマンスに優れたP10シリーズの大画面モデル

5.5インチの大画面に満足のバッテリー容量。
P10同様にLEICAと共同開発のダブルレンズを搭載した人気のハイスペックモデル

HUAWEI P10 Plus

本体サイズ : 約153.5 mm × 74.2 mm × 6.98 mm
重さ : 約165 g
OS : Android 7
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3,750 mAh
ディスプレイ :5.5 インチ (2560×1440)
カメラ : アウトカメラ 2,000万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / ソフトバンク
カラー : グリーナリー、ダズリングゴールド
モバレコ特別価格(税込):64,759円

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ASUS ZenFone 3

高級感あふれるガラスボディが魅力の格安スマホ

5.2インチのフルHD解像度ディスプレイを搭載し、3GBメモリや世界初Snapdragon 625を搭載するなど性能もバツグン。放射線状のスピン加工が施され、洗練されたデザインに仕上がっています。
先代のZenFone 2から大きな進化を遂げ、DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)やUSB Type-Cにも対応、安価でありながら性能を重視する方におすすめです。

ZenFone 3

本体サイズ : 約146.8 mm × 73.9 mm × 7.69 mm
重さ : 約144 g
OS : Android 6.0
ROM : 32GB
RAM : 3GB
電池容量 : 2650 mAh
ディスプレイ : 5.2 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1600万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / au
カラー : サファイアブラック、パールホワイト
モバレコ特別価格(税込):39,194円

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ASUS ZenFone 3 Deluxe (ZS570KL)

本物の実力を備えた新・性能怪獣

ASUS ZenFone 3シリーズの最上位機種にあたる、まさにデラックスな1台。
4GB RAMや2,300万画素カメラと高いスペックを誇る性能怪獣で、10万弱という価格帯も納得の内容になっています。

ZenFone 3 Deluxe

本体サイズ : 約156.4 mm × 77.4 mm × 7.5 mm
重さ : 約172 g
OS : Android 6.0.1
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3,000 mAh
ディスプレイ : 5.7 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 2,300万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / au
カラー : ゴールド、シルバー
モバレコ特別価格(税込):93,010円

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ASUS ZenFone 3 Deluxe (ZS550KL)

本物の実力を備えた新・性能怪獣

ZenFone 3 Deluxe の下位モデル。ZS570KLに比べるとカメラが1,600万画素になるなど性能は抑えめですが、それでも十分なハイスペック。
高いスペックを備えながら6万円を切るハイコストパフォーマンスが魅力。

ZenFone 3 Deluxe

本体サイズ : 約1.4 mm × 76.7 mm × 7.8 mm
重さ : 約160 g
OS : Android 6.0.1
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3,000 mAh
ディスプレイ : 5.5 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,600万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / au
カラー : ゴールド、シルバー
モバレコ特別価格(税込):56,160円

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Trinity NuAns NEO [Reloaded]

Androidを搭載した唯一無二の着せかえスマホ

背面カバーを700通りに着せ替えできるスマートフォン。今作からOSがAndroidとなり、使い勝手も抜群。
ファッションセンスで選ぶなら一番のおススメのスマホ。

NuAns Neo Reloaded

本体サイズ : 約141.6 mm×74.2 mm×11.3 mm
OS : Android 7.0 Nougat
ROM : 32GB
RAM : 3GB
電池容量 : 3,450 mAh
ディスプレイ : 5.2 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,300万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ
カラー : 700通り
モバレコ特別価格(税込):49,800円

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BlackBerry KEYone Black Edition

BlackBerry KEYoneの特別バージョン

BlackBerry KEYone の特別バージョンとして販売されたBlack Edition変更点はわずかだが、ただでさえ目立つBlackBerryの特別版となると所有欲をそそるスマホです。

BlackBerry KEYone Black Edition

本体サイズ : 約149.3mm × 72.5mm × 9.4 mm
重さ : 約180 g
OS :Android 7.1.1
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3,505 mAh
ディスプレイ : 4.5 インチ (1620×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,200万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : マルチキャリア対応
カラー : ブラック
モバレコ特別価格(税込):78,533円

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BlackBerry KEYone

物理キーボードを搭載したBlackBerryの最新版

Androidを搭載したBlackBerryとして2世代目となる「KEYone」。
BlackBeeryの良いところを残しつつ使いやすさが飛躍的に進化したモデル。欠点は日本語入力システムとの相性か?

BlackBerry KEYone

本体サイズ : 約149.3 mm × 72.5 mm × 9.4 mm
重さ : 約180 g
OS :Android 7
ROM : 32GB
RAM : 3GB
電池容量 : 3,505 mAh
ディスプレイ : 4.5 インチ (1620×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,200万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : マルチキャリア対応
カラー : ブラック
モバレコ特別価格(税込):68,624円

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HUAWEI nova

価格以上に感じる使い勝手の良さ

Huaweiが若者向けに作った新シリーズ「nova」。オーディオ、4K動画、指紋認証、DSDSと新しい機能を取り入れながら、低価格で使いやすい仕様になっています。
Huawei独自CPUのKirinではなくSnapdragonを採用していることから、ゲーム利用にも最適です。

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HUAWEI nova

本体サイズ : 約141.2 mm × 69.1 mm × 7.1 mm
重さ : 約146 g
OS : Android”! 6.0 Marshmallow
ROM : 32GB
RAM : 3GB
電池容量 : 3,020 mAh
ディスプレイ : 5.0 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,200万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / au
カラー : ミスティックシルバー、チタニウムグレー、ローズゴールド
モバレコ特別価格(税込):32,815円

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Moto Z2 Play

Moto Modsと組み合わせて楽しめるスマートフォン

カメラやスピーカーなど本格的な拡張アイテム(Moto Mods)を付けて楽しめるスマートフォン。
スマホ本体のみでも、4GBRAMを搭載した扱いやすいハイスペック。扱いやすさと個性の両方を兼ね備えたモトローラのスマホとして人気のスマホ。

Moto Z2 Play

本体サイズ : 約76.2 mm x 156.2 mm x 5.99 mm
重さ : 約145 g
OS : Android 7
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3,000 mAh
ディスプレイ : 5.5 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,200万画素 / インカメラ 500万画素
備考 : DSDS デュアルSIMデュアルスタンバイ対応
カラー : ファインゴールド、ニンバス、ルナグレー
モバレコ特別価格(税込):57,240円

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FUJITSU Arrows M04

欲しい機能がつまってる日本製の安心SIMフリースマホ

スペックこそあまり高くないものの、防水やおサイフケータイなどの国産ならではの利点をしっかりと活かした人気のミドルスペック。
初めてのスマホからご年配の方まで、誰でも使い安い安心の国産スマホ。

Arrows M04

本体サイズ : 約144 mm × 71 mm × 8 mm
重さ : 約148 g
OS : Android 7
ROM : 16GB
RAM : 2GB
電池容量 : 2,580 mAh
ディスプレイ : 5.0 インチ (1280×720)
カメラ : アウトカメラ 1,310万画素 / インカメラ 500万画素
備考 : docomo / au回線
カラー : ブラック、ホワイト、ゴールド、グリーン、デニムブルー
モバレコ特別価格(税込):31,260円

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ASUS ZenFone Live

ハイコストパフォーマンスの格安スマホ

ASUSが得意とするエントリーモデルZenFone Live。コンパクトで扱いやすく、120gと本体が軽いのも特徴。
初めての方や、2台目のサブスマホとしてもおススメのスマートフォン。

ZenFone Live

本体サイズ : 約141.1 mm × 71.7 mm × 7.9 mm
重さ : 約120 g
OS : Android 6.0.1
ROM : 16GB
RAM : 2GB
電池容量 : 2,650 mAh
ディスプレイ : 5.0 インチ (1280×720)
カメラ : アウトカメラ 1,300万画素 / インカメラ 500万画素
対応回線 : ドコモ / au
カラー : ネイビーブラック、ローズピンク、シャンパンゴールド
モバレコ特別価格(税込):21,000円

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ASUS ZenFone Zoom S

カメラ機能を使う中で改めて感じるバランスのよさがイイ

前作のZoomの時とは大きく変わりダブルレンズを搭載したZenFon Zoom S。
性能はカメラだけではなく、5,000mAhの大容量バッテリーやハイスペックのCPUなど、十分な性能を持ったスマートフォン。

ZenFone Zoom S

本体サイズ : 約154.3 mm× 約77 mm × 約7.9 mm
重さ : 約170 g
OS : Android 6.0.1
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 5,000 mAh
ディスプレイ : 5.5 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,200万+1,200万画素 / インカメラ 1,300万画素
対応回線 : ドコモ / au
カラー : ネイビーブラック、シルバー
モバレコ特別価格(税込):56,160円

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ASUS ZenFone 3 Ultra

ZenFone史上最大の6.8インチ超巨大スクリーン搭載スマホ

6.8インチの巨大ディスプレイのスマートフォン。
片手操作や持ち運びは難しくなるものの、その表示面積により、仕事や動画の視聴など様々なシーンで役立つファブレット。

ZenFone 3 Ultra

本体サイズ : 約186.4 mm × 93.9 mm × 6.8 mm
重さ : 約233 g
OS : Android 6
ROM : 32GB
RAM : 4GB
電池容量 : 4,600 mAh
ディスプレイ : 6.8 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 2,300万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / au
カラー : シルバー、グレー、ローズゴールド
モバレコ特別価格(税込):59,400円

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BLU GRAND X LTE

マイアミ生まれの格安スマホ

アメリカで若者に人気のBLUの格安スマホが日本に上陸。
何と言ってもGRAND X LTEの特徴は1万円台の格安価格で変えるスマートフォン。2台目のスマホにもおススメ!

BLU GRAND X LTE

本体サイズ : 約146.0 mm × 72.3 mm × 9.4 mm
重さ : 約167.2 g
OS : Android 7
ROM : 8GB
RAM : 1GB
電池容量 : 2,400 mAh
ディスプレイ : 5.0 インチ (1280×720)
カメラ : アウトカメラ 800万画素 / インカメラ 500万画素
対応回線 : ドコモ / SoftBank
カラー : ブラック、シルバー、ゴールド、ローズゴールド
モバレコ特別価格(税込):12,800円

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FREETEL KIWAMI 2

★フリーテルらしさを象徴する最上位モデル

FREETELらしさを象徴する最上位モデル。デュアルSIMデュアルスタンバイに対応など初代KIWAMIから大きく進化を遂げています。
5.7インチの高解像度ディスプレイと大画面ながら、独自のFREETEL UIで操作性もばっちりです。

KIWAMI 2

本体サイズ : 約157.2 mm × 77.5 mm × 7.2 mm
重さ : 約168 g
OS : Android 6.0 Marshmallow
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3,400 mAh
ディスプレイ : 5.7 インチ (1440×2560)
カメラ : アウトカメラ 1,600万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ
カラー : メタルシルバー
モバレコ特別価格(税込):48,600円

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FREETEL RAIJIN

フリーテルならではのこだわりを感じる1台

5,000 mAhの大容量バッテリーで約24時間の連続待受を可能にしたスタミナモンスター。出荷時からAndroid 7.0を搭載する他、4GBのRAMや64GBのストレージと豊富な性能が詰まっています。
それでいて3万円を切るという価格設定には驚きです。

RAIJIN

本体サイズ : 約153 mm × 76.0 mm × 8.7 mm
重さ : 約183 g
OS : Android 7.0 Nougat
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 5,000 mAh
ディスプレイ : 5.5 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,600万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ
カラー : シルバー、マットブラック、マットネイビー
モバレコ特別価格(税込):28,620円

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まとめ

人気の各機種をご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。
最近の機種は「エントリーモデル」といっても、以前のように “使えない” ものは非常に少なくなっていて、どれも安心して選べるほどの進化を遂げています。

モバレコでは各機種ごとにレビュー記事を掲載していますので、さらに詳しく知りたい場合は参考にしてみてください。

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

いよいよ2017年も残すところわずか!年末に向けて、世の中全体が慌しくなってきましたね。モバレコ編集部も年末年始のドタバタを少しでも軽減するため、月初から通信速度MAXで突っ走っていきます♪もちろん手抜きはしませんよ~。2017年、やり残しの無いよう、全力でいくモバァ!!