スマホ販売最安への挑戦! モバレコ バリューストアの厳選最安スマホ特集

書いた人: モバレコ編集部

カテゴリ: まとめ

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スマホ販売最安への挑戦! モバレコ バリューストアの厳選最安スマホ特集

すっかり生活必需品となったスマートフォン。これまではドコモ・au・ソフトバンクの3キャリアが主流でしたが、月々のスマホ代を節約できるとあって最近ではSIMフリースマートフォン(SIMフリースマホ)が徐々にその人気を伸ばしています。

SIMフリースマホとは、決まった通信回線にしばられず、契約先を自由に選べるスマホのこと。自分にあった通信回線を選択でき、用途に応じたデータ通信量や料金プランを選べます。多くの方が格安SIMとセットで利用し、月々のスマホ代を節約しています。

最近でこそSIMフリースマホは認知が広がってきましたが、とはいえどれを選んでよいか分からない方も多いのではないでしょうか?特にスマホは、スペックだけを見ても良し悪しがなかなか分かりづらいものです。

そこで、今回はSIMフリースマホの選び方とおすすめのスマホを一挙にご紹介!これから格安SIMを始めたい方、すでにSIMフリースマホに興味をお持ちの方もぜひ参考にしてみてください。

目次:

SIMフリースマホの選び方

スペックやディスプレイサイズ、デザインで選ぶ

ZenFone 3

写真は人気SIMフリースマホ・ZenFone 3

まずはスマホの基礎となるスペックやディスプレイサイズを見ていきましょう。

まず、前提としてSIMフリースマホのほとんどはAndroid端末です。Apple直販でSIMフリー版iPhoneも購入できますが、約8~10万円ほどとかなり高価。詳しくは後述しますが、Android端末なら2万円程度から、高くても6,7万円程度で購入できます。昔に比べてスペックも全体的に向上しており、ブラウジング(ネットサーフィン)やSNS、LINEの利用なら使い勝手もなんら問題ありません。もちろん電話・メールもOKです。

中には指紋認証機能を搭載したり、防水防塵機能を備えた端末も登場しています。「写真はスマホで」という方でも、カメラ画素数は1,000万画素クラスの端末が数多く販売されています。

あえて欠点をあげると、おサイフケータイ機能搭載の端末が少なかったり、大容量・高グラフィックなゲームが苦手(動作がカクカクする等)です。なので、がんがんゲームを楽しみたい!という場合はキャリアの高性能スマートフォンを選択しましょう。
逆に、こういった機能を必要としない方にはSIMフリースマホで十分でしょう。キャリア端末に比べて安価に手に入るのでおすすめです。

通信回線で選ぶ

ドコモ回線対応?au回線対応?

ドコモ回線対応か、au回線対応か、必ず確認しましょう

ドコモでスマホを買うとドコモの電波を使うといったように、これまでは「端末」と「通信回線」がセットでした。しかし、前述の通りSIMフリースマホには決められた契約先がなく、回線を自由に選ぶことができます。

そこで重要となるのが、対応する通信回線です。これは端末ごとに異なっており、よく周波数や対応Bandで表示されることが多いです。大きく「ドコモ回線に対応している」か、「au回線に対応している」、あるいは「両方に対応している」に分かれます。

そのため、これから格安SIMとセットで利用する場合、通信回線がドコモ回線対応かau回線対応かを確認しましょう。ここを間違えるとSIMカードを挿しても使えない(通信できない)ことになってしまうので要注意です。

価格で選ぶ

安価とはいえ、やはり数万円する買い物なので端末は慎重に選びたいところ。いまやさまざまなメーカーから数多く販売されているので、自分の用途に応じて選ぶようにしましょう。

当たり前のことですが、スペックが良くなるとその分価格も上がります。大まかに分類すると、ライトユーザーやミドルユーザーなら2~3万円程度の価格帯、高性能が欲しい方は4万円から8万円程度の価格帯で豊富な端末が揃っています。

では、実際にどのような端末が販売されており、どのような端末を選べば良いのでしょうか?

ということで、ここからはモバレコ編集部がピックアップしたおすすめの機種をご紹介していきます。端末の一覧表にはメーカー価格の他、おすすめの用途や対応回線も併記しているのでぜひ参考にどうぞ。

モバレコ バリューストア厳選の最安スマホ特集!

ここでは現在販売されている数あるSIMフリースマホの中から、編集部がピックアップしたおすすめの端末をご紹介。さらに、当サイトが運営するモバレコ バリューストアではスマホ最安販売に挑戦中!人気のSIMフリースマホが市場最安値で手に入るチャンスなので、ぜひチェックしてみてください。

人気SIMフリースマホのスペック早見表をご紹介します。
高性能な機種を「ハイエンド」といい、「ミドルレンジ」「エントリーモデル」と続きます。
分類にあたっての明確な決まりはありませんが、1つの基準として参考にしていただければと思います。

●スペック早見表

ハイエンド
価格が高くスペックは最高峰。ネットにゲームにガンガンとスマホを使いこなしたい人向け。
【例】iPhone 7、Xperia XZ Premium、Galaxy S8など
ASUS:ZenFone 3 Deluxe(ZS570KL)ZenFone 3 Deluxe(ZS550KL)
Huawei:HUAWEI Mate 9HUAWEI P9
FREETEL:FREETEL KIWAMI 2
Motorola:Moto Z
ミドルレンジ
価格は平均的で性能は普通。コスパよくスマホを買いたい人向け。
【例】arrows Be F-05J、AQUOS EVER SH-02Jなど
ASUS:ZenFone 3ZenFone 3 Laser
Huawei:HUAWEI novaHUAWEI P9 lite
FREETEL:FREETEL RAIJIN
富士通:arrows M03
Motorola:Moto Z Play
エントリーモデル
価格が安く機能は必要最低限。電話やネット閲覧をメインとしている人向け。
【例】arrows SV F-03H、AQUOS ZETA SH-04Hなど
ASUS:ZenFone 3 Max
FREETEL:FREETEL Priori 4

※モバレコ調べ

ASUS ZenFone 3 Deluxe (ZS570KL)

★本物の実力を備えた新・性能怪獣

ZenFone 3 Deluxe

本体サイズ : 約156.4 mm × 77.4 mm × 7.5 mm
重さ : 約172 g
OS : Android 6.0.1
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3,000 mAh
ディスプレイ : 5.7 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 2,300万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / au
カラー : ゴールド、シルバー
価格(税込):88,800円(95,904円)

ASUS ZenFone 3シリーズの最上位機種にあたる、まさにデラックスな1台。

4GB RAMや2,300万画素カメラと高いスペックを誇る性能怪獣で、10万弱という価格帯も納得の内容になっています。

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ASUS ZenFone 3 Deluxe (ZS550KL)

★本物の実力を備えた新・性能怪獣

ZenFone 3 Deluxe

本体サイズ : 約1.4 mm × 76.7 mm × 7.8 mm
重さ : 約160 g
OS : Android 6.0.1
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3,000 mAh
ディスプレイ : 5.5 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,600万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / au
カラー : ゴールド、シルバー
価格(税込):52,000円(56,160円)

ZenFone 3 Deluxe の下位モデル。ZS570KLに比べるとカメラが1,600万画素になるなど性能は抑えめですが、それでも十分なハイスペック。

高いスペックを備えながら6万円を切るハイコストパフォーマンスが魅力。

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ASUS ZenFone 3

★高級感あふれるガラスボディが魅力の格安スマホ

ZenFone 3

本体サイズ : 約146.8 mm × 73.9 mm × 7.69 mm
重さ : 約144 g
OS : Android 6.0
ROM : 32GB
RAM : 3GB
電池容量 : 2650 mAh
ディスプレイ : 5.2 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1600万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / au
カラー : サファイアブラック、パールホワイト
価格(税込):36,291円(39,194円)

5.2インチのフルHD解像度ディスプレイを搭載し、3GBメモリや世界初Snapdragon 625を搭載するなど性能もバツグン。放射線状のスピン加工が施され、洗練されたデザインに仕上がっています。

先代のZenFone 2から大きな進化を遂げ、DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)やUSB Type-Cにも対応、安価でありながら性能を重視する方におすすめです。

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ASUS ZenFone 3 Laser

★抜群の扱いやすさはSIMフリースマホデビューにも最適

ZenFone 3 Laser

本体サイズ : 約149.0 mm × 76.0 mm × 7.9 mm
重さ : 約150 g
OS : Android 6.0.1 Marshmallow
ROM : 32GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3000 mAh
ディスプレイ : 5.5インチ FHD(1920×1080)IPS液晶
カメラ : アウトカメラ 1300万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / au
カラー : シルバー、ゴールド
価格(税込):25,700円(27,756円)

価格と性能・機能のバランスを重視したZenFoneシリーズでも人気の1台。初めてのSIMフリーにもおすすめです。

5.5インチノフルHD解像度ディスプレイ、4GBのメモリと高いスペックを誇りながら、3万円を切るコストパフォーマンスの高さが魅力です。

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ASUS ZenFone 3 Max

★スタイリッシュに進化したコスパ抜群スマホ

ZenFone 3 Max

本体サイズ : 約149.5 mm × 73.7 mm × 8.55 mm
重さ : 約160 g
OS : Android 6.0
ROM : 16GB
RAM : 2GB
電池容量 : 4,100 mAh
ディスプレイ : 5.2 インチ (1280×720)
カメラ : アウトカメラ 1,300万画素 / インカメラ 500万画素
対応回線 : ドコモ
カラー : ブラック、ホワイト
価格(税込):18,100円(19,548円)

ZenFone 3 シリーズの中でもエントリーモデルにあたり、1万円台という低価格を実現したZenFone 3 Max。

スペックは控えめなものの、バッテリー性能はクラス上位の4,100mAh。2日間くらいは使えるモンスター級のスタミナです。

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HUAWEI Mate 9

★デザイン・機能・価格のバランスに優れるフラグシップモデル

HUAWEI Mate 9

本体サイズ : 約156.9 mm × 78.9 mm × 7.9 mm
重さ : 約190 g
OS : Android 7.0 Nougat
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 4,000 mAh
ディスプレイ :5.9 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 2,000万+1,200万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ
カラー : シャンパンゴールド、ムーンライトシルバー、ブラック
価格(税込):48,640円(52,531円)

人気のSIMフリースマホメーカー「HUAWEI」の中のフラッグシップモデル。LEICAと共同開発のダブルレンズを搭載し、カメラで選んでも良いと思えるほどその性能には定評があります。

10万円クラスのハイスペックスマホと同等の性能ながら約6万円という価格設定も嬉しいポイント。カメラにこだわりたい、妥協したくない方におすすめしたい1台です。

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HUAWEI P9

★高性能デュアルカメラを搭載したHuawei Pシリーズのフラッグシップモデル

HUAWEI P9

本体サイズ : 約145 mm × 70.9 mm × 6.95 mm
重さ : 約144 g
OS : Android 6.0
ROM : 32GB
RAM : 3GB
電池容量 : 3000 mAh
ディスプレイ : 5.2 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1200万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ
カラー : ミスティックシルバー、チタニウムグレー
価格(税込):49,270円(53,212円)

ドイツのカメラメーカーLeica(ライカ)との協業で開発された2眼カメラが搭載されたHUAWEI P9。RGBとモノクロームの独立した2つのセンサーがより多くの光を取り込み豊かな色彩を表現できます。

ボディは金属製で2.5Dのガラスを組み合わせた高級感のあるデザインに仕上がっています。

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HUAWEI nova

★価格以上に感じる使い勝手の良さ

HUAWEI nova

本体サイズ : 約141.2 mm × 69.1 mm × 7.1 mm
重さ : 約146 g
OS : Android”! 6.0 Marshmallow
ROM : 32GB
RAM : 3GB
電池容量 : 3,020 mAh
ディスプレイ : 5.0 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,200万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / au
カラー : ミスティックシルバー、チタニウムグレー、ローズゴールド
価格(税込):30,462円(32,899円)

Huaweiが若者向けに作った新シリーズ「nova」。オーディオ、4K動画、指紋認証、DSDSと新しい機能を取り入れながら、低価格で使いやすい仕様になっています。

Huawei独自CPUのKirinではなくSnapdragonを採用していることから、ゲーム利用にも最適です。

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HUAWEI P9 lite

★低価格ながらミドルレンジ並の性能を持つコスパモンスター

HUAWEI P9 lite

本体サイズ : 約146.8 mm × 72.6 mm × 7.5 mm
重さ : 約147 g
OS : Android 6.0
ROM : 16GB
RAM : 2GB
電池容量 : 3000 mAh
ディスプレイ :5.2 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1300万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ
カラー : ゴールド、ホワイト、ブラック
価格(税込):24,000円(25,920円)

評価が高かった前作HUAWEI P8 liteからさらに進化を遂げた後継機モデル。金属製のスタイリッシュなボディに、パーフェクトセルフィーやライトペインティングといった多様な撮影モードをカメラに搭載しています。

スペックは控えめですが、その分低価格で手に入れられるのは嬉しいところ。初めてのSIMフリースマホとして多くのユーザーに選ばれています。

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FREETEL KIWAMI 2

★フリーテルらしさを象徴する最上位モデル

KIWAMI 2

本体サイズ : 約157.2 mm × 77.5 mm × 7.2 mm
重さ : 約168 g
OS : Android 6.0 Marshmallow
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3,400 mAh
ディスプレイ : 5.7 インチ (1440×2560)
カメラ : アウトカメラ 1,600万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ
カラー : メタルシルバー
価格(税込):45,000円(48,600円)

FREETELらしさを象徴する最上位モデル。デュアルSIMデュアルスタンバイに対応など初代KIWAMIから大きく進化を遂げています。

5.7インチの高解像度ディスプレイと大画面ながら、独自のFREETEL UIで操作性もばっちりです。

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FREETEL RAIJIN

★フリーテルならではのこだわりを感じる1台

RAIJIN

本体サイズ : 約153 mm × 76.0 mm × 8.7 mm
重さ : 約183 g
OS : Android 7.0 Nougat
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 5,000 mAh
ディスプレイ : 5.5 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,600万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ
カラー : シルバー、マットブラック、マットネイビー
価格(税込):26,500円(28,620円)

5,000 mAhの大容量バッテリーで約24時間の連続待受を可能にしたスタミナモンスター。出荷時からAndroid 7.0を搭載する他、4GBのRAMや64GBのストレージと豊富な性能が詰まっています。

それでいて3万円を切るという価格設定には驚きです。

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FREETEL Priori 4

★大容量バッテリー・FREETEL UI搭載で低価格だけど使いやすい

Priori 4

本体サイズ : 約144.8 mm × 71.5 mm × 9.5 mm
重さ : 約167 g
OS : Android 6.0 Marshmallow
ROM : 16GB
RAM : 2GB
電池容量 : 4,000 mAh
ディスプレイ : 5.0 インチ (1280×720)
カメラ : アウトカメラ 800万画素 / インカメラ 500万画素
対応回線 : ドコモ
カラー : 6色バックカバー付パッケージ
価格(税込):13,800円(14,365円)

14,800円という低価格のFREETELのエントリーモデル。同梱された6色のバックカバーで、その日の気分に合わせて着せ替えを楽しめます。

2台目のスマホとして、初めてのスマホ利用として、どちらにもおすすめできる1台です。

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富士通 arrows M03

★国産スタイリッシュSIMフリースマホ

arrows M03

本体サイズ : 約144 mm × 72 mm × 7.8 mm
重さ : 約141 g
OS : Android 6.0
ROM : 16GB
RAM : 2GB
電池容量 : 2580 mAh
ディスプレイ : 5 インチ (1280×720)
カメラ : アウトカメラ 1310万画素 / インカメラ 500万画素
対応回線 : ドコモ / au
カラー : ブラック、ホワイト、ピンク
価格(税込):29,164円(31,497円)

富士通から発売されるSIMフリースマホとしては3代目にあたるarrows M03。

先代モデルから防水・防塵におサイフケータイ、ワンセグなどの機能が引き継がれ搭載されており、デザイン・機能共に完成度の高い機種に仕上がっています。

▼この端末をさらに詳しく

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Motorola Moto Z

★待望のMotorolaハイエンドが登場

Moto Z

本体サイズ : 約153.3 mm × 75.3 mm × 5.19 mm
重さ : 136 g
OS : Android 6.0.1 Marshmallow
ROM : 32GB/64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 2,600 mAh
ディスプレイ : 5.5インチ Quad HD(2560×1440)AMOLEDディスプレイ
カメラ : メイン:1,300万画素 サブ:500万画素
対応回線 : ドコモ
カラー : ブラック、ホワイト
価格(税込):75,000円(81,000円)

Motorolaのハイエンドモデルスマートフォン。スリムなボディながら、Qualcomm Snapdragon 820 クアッドコア、4GB RAMを搭載し、ディスプレイも有機ELを採用しています。

最大の特徴は Moto Mods と呼ばれる専用アクセサリーが装着できる拡張機能。例えばカメラレンズの「トゥルーズーム」を使うと、光学10倍ズームの本格的なカメラになります。

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Motorola Moto Z Play

★機能拡張モジュールMoto Modsで可能性が広がるスマートフォン

Moto Z Play

本体サイズ : 約156.4 mm × 76.4 mm × 6.99 mm
重さ : 約165g
OS : Android 6.0.1 Marshmallow
ROM : 32GB
RAM : 3GB
電池容量 : 3,510mAh
ディスプレイ : 約5.5インチ FHD(1920 × 1080)
カメラ : アウトカメラ 約1,600万画素 インカメラ 約500万画素
対応回線 : ドコモ
カラー : ブラック、ホワイト
価格(税込):45,740円(49,399円)

Moto Zの下に位置するミドルレンジモデル。ミドルレンジとはいっても、Qualcomm Snapdragon 625 2GHz オクタコア、3GB RAMを搭載した不安の無いスペック。

Moto Zと同じくMoto Modsが使用可能で、スピーカーやプロジェクターなど様々な使い方が楽しめる、可能性に満ちたスマートフォンです。

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まとめ

人気の各機種をご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。
最近の機種は「エントリーモデル」とはいうものの、以前のような ”使えない” ものは非常に少なくなっていて、どれも安心して選べるほどの進化を遂げていて嬉しい限りですね。

すべての機種にレビューへのリンクがありますので、さらに詳しく知りたい場合は参考にしてみてください。

なお、スペック表を見ても、あまりよくわからない場合は「スペック早見表」をもとに選んでみるのもアリだと思います。

モバレコ バリューはSIMフリースマホの最安値を目指すネットショップです。
今回ご紹介している人気の機種もすべて取り扱っていますので、ぜひご利用ください。

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

8月はトルクの季節。いくら頑丈でもスイカ割りしちゃだめよ。