スマホ販売最安への挑戦! モバレコ バリューストアの厳選最安スマホ特集

書いた人: モバレコ編集部

カテゴリ: まとめ

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スマホ販売最安への挑戦! モバレコ バリューストアの厳選最安スマホ特集

ドコモ・au・ソフトバンクといった3キャリアではなく、「SIMフリースマホ」を購入して自ら「格安SIM」を選ぶ人が増えてきました。
キャリアに比べ月々のスマホ代が安く、またスマホをそのままに通信会社を変えるなど、色々な使い方できます。

しかし、いざSIMフリースマホを買おうと思った時にどれを選んでよいか分からない方も多いのではないでしょうか?

そこで、今回はSIMフリースマホの選び方とおすすめのスマホを一挙にご紹介!これから格安SIMを始めたい方、すでにSIMフリースマホに興味をお持ちの方もぜひ参考にしてみてください。

最終更新日:2017年10月13日

目次:

SIMフリースマホの選び方

「SIMフリースマホはどれがいい?」と聞かれることがありますが、一概には答えられません。

iPhoneやXperia、Galaxyといったキャリアのメインのスマホに並ぶハイエンドスマホ。1万円台まで価格を下げて買いやすさを重視し、初めての人や2台目のスマホにおススメのエントリーモデル。その間でバランスの取れたミドルレンジとその人の目的に合わせて様々な種類があります。

また、それぞれ固有の機能を持っていたり、特徴のあるデザインのものもあるので「これが一番」と付けることは難しいですが、幾つかの「SIMフリースマホ選びのポイント」をお伝えできればと思います。

スペックで選ぶ

P10 Plus
写真は人気SIMフリースマホ「Huawei P10 Plus」

まずはスマホの基礎となるスペックで絞りましょう。

一般的によく言われるのが「ハイエンド」「ミドルレンジ」「エントリーモデル」という分類です。
まずは、ここからどのようなスマホが欲しいのかを絞っていきましょう。

ハイエンド
トップクラスのスペックを持つスマホです。Apple iPhone、Samsung Galaxy、Sony Xperiaなどが有名な機種ですが、SIMフリーでも、Huawei Mate 9、ASUS ZenFone ARなど各社がハイエンドモデルを出しています。
メインで使うスマホ、処理の重いゲームなどをよく使うヘビーユーザーにおススメのモデルです。

ミドルレンジ
ハイエンドほどのスペックはなくても一般的なユーザーなら問題ないレベル。価格も3~5万円程度に抑えられたものが多く、スマホの料金を安くしたいという「SIMフリースマホの良いところ」を取ったモデル。

エントリーモデル
価格を1~3万円と安価に抑えて、買いやすさを重視したモデル。手軽に購入して試せるので、初めての方や2台目のスマホにもってこい。通話がメインであまりデータ通信を使わない人にもおススメのスマホです。処理の重いゲームなどをプレイするのは厳しいですが、使い方によって色々と用途があります。

デザイン・ディスプレイで選ぶ

次にデザインとディスプレイの大きさで絞ってみてはいかがでしょうか?

ディスプレイの大きさは主に3つの大きさで区分されます。「iPhone」だと分かりやすいのですが、iPhone SEなどのコンパクトモデル。通常のiPhone 7、iPhone 8などの一般的な大きさ。iPhone 7 PlusやiPhone 8 Plusなどの大きなディスプレイのものがあります。

コンパクトモデルは持ち運びしやすい、画面の隅々まで指が届くなどの特徴、大画面モデルは、文字が見やすく情報量が多い、迫力のある動画が見れるなどの利点があります。
しかし、実際のところどちらがイイということではなく、好みの問題となってくるので、使い方に合わせて選んでみましょう。

もうひとつポイントになってくるのが「デザイン」。丸みを帯びたものや角ばったもの、スマホメーカーが様々なこだわりを持って出してきますが、こればっかりはどれが良いというのはありません。人によって、その時の流行を追いかけたい人もいれば、人と違ったものを好む人もいるでしょう。

注意して選んでほしいのは、ケースを付けた時やポケットに入れたときなど、ただ見ているデザインだけでなく、実際に使った時のことを想定して選ぶと良いですよ。

通信回線で選ぶ

ドコモ回線対応?au回線対応?
どこの通信回線に対応しているのか、必ず確認しましょう

ドコモでスマホを買うとドコモの電波を使うといったように、これまでは「端末」と「通信回線」がセットでした。しかし、SIMフリースマホには決められた契約先がなく、回線を自由に選ぶことができます。

そこで重要となるのが、対応する通信回線です。これは端末ごとに異なっており、よく周波数や対応Bandで表示されることが多いです。大きく「ドコモ回線に対応している」か、「au回線に対応している」、あるいは「両方に対応している」に分かれます。

そのため、これから格安SIMとセットで利用する場合、通信回線がドコモ回線対応かau回線対応かを確認しましょう。ここを間違えるとSIMカードを挿しても使えない(通信できない)ことになってしまうので要注意です。

また最近では数は少ないですが、SoftBank系の格安SIMも出てきています。自分が今使っている回線もそうですし、色々と対応している端末なら、今後格安SIMを他の会社に変えることも考えられるので便利ですよ

価格で選ぶ

安価とはいえ、やはり数万円する買い物なので端末は慎重に選びたいところ。いまやさまざまなメーカーから数多く販売されているので、自分の用途に応じて選ぶようにしましょう。

当たり前のことですが、スペックが良くなるとその分価格も上がります。大まかに分類すると、ライトユーザーやミドルユーザーなら2~3万円程度の価格帯、高性能が欲しい方は4万円から8万円程度の価格帯で豊富な端末が揃っています。

では、実際にどのような端末が販売されており、どのような端末を選べば良いのでしょうか?

ということで、ここからはモバレコ編集部がピックアップしたおすすめの機種をご紹介していきます。端末の一覧表にはメーカー価格の他、おすすめの用途や対応回線も併記しているのでぜひ参考にどうぞ。

モバレコ バリューストア厳選の最安スマホ特集!

ここでは現在販売されている数あるSIMフリースマホの中から、編集部がピックアップしたおすすめの端末をご紹介。さらに、当サイトが運営するモバレコ バリューストアではスマホ最安販売に挑戦中!人気のSIMフリースマホが市場最安値で手に入るチャンスなので、ぜひチェックしてみてください。

人気SIMフリースマホのスペック早見表をご紹介します。
高性能な機種を「ハイエンド」といい、「ミドルレンジ」「エントリーモデル」と続きます。
分類にあたっての明確な決まりはありませんが、1つの基準として参考にしていただければと思います。

●スペック早見表

ハイエンド 価格が高くスペックは最高峰。ネットにゲームにガンガンとスマホを使いこなしたい人向け。
ミドルレンジ 価格は平均的で性能は普通。コスパよくスマホを買いたい人向け。
エントリーモデル 価格が安く機能は必要最低限。電話やネット閲覧をメインとしている人向け。

■スマホ一覧
Motorola Moto G5s Plus
ASUS ZenFone 4
ASUS ZenFone 4 Selfie Pro
HUAWEI Mate 9
HUAWEI P10
HUAWEI P10 lite
ASUS ZenFone 3
ASUS ZenFone 3 Deluxe (ZS570KL)
ASUS ZenFone 3 Deluxe (ZS550KL)
Trinity NuAns NEO [Reloaded]
BlackBerry KEYone Black Edition
BlackBerry KEYone
HUAWEI nova
Moto Z2 Play
FUJITSU Arrows M04
ASUS ZenFone 3 Laser
ASUS ZenFone 3 Max
ASUS ZenFone Live
ASUS ZenFone Zoom S
ASUS ZenFone 3 Ultra
ONKYO GRANBEAT
BLU GRAND X LTE
HUAWEI P9
HUAWEI P9 lite
FREETEL KIWAMI 2
FREETEL RAIJIN
FREETEL Priori 4

Motorola Moto G5s Plus

デュアルカメラになった人気のモトローラ

Moto G5s Plus

本体サイズ : 約153.5 mm × 76.2 mm × 8.04 mm
重さ : 約170 g
OS : Android 7.1.1
ROM : 32GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3,000 mAh
ディスプレイ :5.5 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,300万+1,300万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ・au・ソフトバンク
カラー : ルナグレー、ブラッシュゴールド、ニンバスブルー
価格(税込):40,944円

使い易く、遊び心があって、一度使った人のリピーターが多いモトローラ。

4GBRAMにデュアルカメラを搭載した今回の新作ですが、価格はしっかりと4万円台に抑えてきているのがポイント。単なるミドルスペックではなく少し特別な存在が欲しい人におススメ。

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ASUS ZenFone 4

新世代ZenFone 4シリーズのベースモデル

ZenFone 4

本体サイズ : 約155.4 mm × 75.2 mm × 7.5 mm
重さ : 約165 g
OS : Android 7.1.1
ROM : 64GB
RAM : 6GB
電池容量 : 3,300 mAh
ディスプレイ :5.5 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,200万+800万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ・au・ソフトバンク
カラー : ムーンライトホワイト、ミッドナイトブラック
価格(税込):58,566円

人気のSIMフリースマホASUS Zenシリーズが、ついにZenFone 4シリーズに突入

4シリーズの中でもベースになるZenFone 4。6GBのRAMを積んだハイスペックモデルでありながら、価格は6万円を切るミドルスペック価格。

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ASUS ZenFone 4 Selfie Pro

大きく進化を遂げたセルフィースマホ

ZenFone 4 Selfie Pro

本体サイズ : 約154.0 mm × 74.8 mm × 6.85 mm
重さ : 約147 g
OS : Android 7.1.1
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3,000 mAh
ディスプレイ :5.5 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,200万+500万画素 / インカメラ 1,600万画素
対応回線 : ドコモ・au・ソフトバンク
カラー : ネイビーブラック、サンライトゴールド、クラシックレッド
価格(税込):44,604円

セルフィーにこだわったセルフィーシリーズの最新作、ZenFone 4 Selfie Pro

インカメラがなんと1,600万画素の高画質で、セルフィーを撮るなら間違い無し! 特に特徴のあるクラシックレッドは人気のスマホ。カメラ用のサブ機としてもおススメ

>>>ASUS ZenFone 4 Selfie Proのレビューを読む

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HUAWEI Mate 9

デザイン・機能・価格のバランスに優れるフラグシップモデル

HUAWEI Mate 9

本体サイズ : 約156.9 mm × 78.9 mm × 7.9 mm
重さ : 約190 g
OS : Android 7.0 Nougat
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 4,000 mAh
ディスプレイ :5.9 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 2,000万+1,200万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ
カラー : シャンパンゴールド、ムーンライトシルバー、ブラック
価格(税込):52,531円

人気のSIMフリースマホメーカー「HUAWEI」の中のフラッグシップモデル。LEICAと共同開発のダブルレンズを搭載し、カメラで選んでも良いと思えるほどその性能には定評があります。

10万円クラスのハイスペックスマホと同等の性能ながら約6万円という価格設定も嬉しいポイント。カメラにこだわりたい、妥協したくない方におすすめしたい1台です。

▼この端末をさらに詳しく

>>>HUAWEI Mate 9のレビューを読む

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HUAWEI P10

ライカレンズを搭載した人気のHUAWEI

HUAWEI P10

本体サイズ : 約145.3 mm × 69.3 mm × 6.98 mm
重さ : 約145 g
OS : Android 7.0 Nougat
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3,200 mAh
ディスプレイ :5.1 インチ (1,920×1,080)
カメラ : アウトカメラ 2,000万+1,200万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : マルチキャリア対応
カラー : ダズリングブルー、プレステージゴールド、ミスティックシルバー、グラファイトブラック
価格(税込):56,999円

LEICAと共同開発のダブルレンズを搭載し話題となったP9の後継機、カメラはもちろんのこと、その扱いやすさには定評があります。

PシリーズはHUAWEIの中では真ん中の位置づけながら、ハイスペックと言えるレベルの性能を誇るおススメの一台。

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>>>HUAWEI P10 のレビューを読む

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HUAWEI P10 lite

コストパフォーマンスの高い信頼のミドルレンジ

HUAWEI P10 lite

本体サイズ :約146.5 mm × 72 mm × 7.2 mm
重さ : 約146 g
OS : Android 7.0 Nougat
ROM : 32GB
RAM : 3GB
電池容量 : 3,000 mAh
ディスプレイ :5.2 インチ (1,920×1,080)
カメラ : アウトカメラ 1,200万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : マルチキャリア対応
カラー : サファイアブルー、プラチナゴールド、パールホワイト、ミッドナイトブラック
価格(税込):26,240円

Pシリーズのライト版としての位置付けですが、普通に使うには性能は十分。このスペックで3万円を切る価格はコストパーフォーマンスが高い!

鮮やかな青が目を惹くスマホですが、中身の評判もとても高いおススメの一台。

>>>HUAWEI P10 lite のレビューを読む

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ASUS ZenFone 3

高級感あふれるガラスボディが魅力の格安スマホ

ZenFone 3

本体サイズ : 約146.8 mm × 73.9 mm × 7.69 mm
重さ : 約144 g
OS : Android 6.0
ROM : 32GB
RAM : 3GB
電池容量 : 2650 mAh
ディスプレイ : 5.2 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1600万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / au
カラー : サファイアブラック、パールホワイト
価格(税込):39,194円

5.2インチのフルHD解像度ディスプレイを搭載し、3GBメモリや世界初Snapdragon 625を搭載するなど性能もバツグン。放射線状のスピン加工が施され、洗練されたデザインに仕上がっています。

先代のZenFone 2から大きな進化を遂げ、DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)やUSB Type-Cにも対応、安価でありながら性能を重視する方におすすめです。

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ASUS ZenFone 3 Deluxe (ZS570KL)

本物の実力を備えた新・性能怪獣

ZenFone 3 Deluxe

本体サイズ : 約156.4 mm × 77.4 mm × 7.5 mm
重さ : 約172 g
OS : Android 6.0.1
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3,000 mAh
ディスプレイ : 5.7 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 2,300万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / au
カラー : ゴールド、シルバー
価格(税込):93,010円

ASUS ZenFone 3シリーズの最上位機種にあたる、まさにデラックスな1台。

4GB RAMや2,300万画素カメラと高いスペックを誇る性能怪獣で、10万弱という価格帯も納得の内容になっています。

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ASUS ZenFone 3 Deluxe (ZS550KL)

本物の実力を備えた新・性能怪獣

ZenFone 3 Deluxe

本体サイズ : 約1.4 mm × 76.7 mm × 7.8 mm
重さ : 約160 g
OS : Android 6.0.1
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3,000 mAh
ディスプレイ : 5.5 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,600万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / au
カラー : ゴールド、シルバー
価格(税込):56,160円

ZenFone 3 Deluxe の下位モデル。ZS570KLに比べるとカメラが1,600万画素になるなど性能は抑えめですが、それでも十分なハイスペック。

高いスペックを備えながら6万円を切るハイコストパフォーマンスが魅力。

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Trinity NuAns NEO [Reloaded]

Androidを搭載した唯一無二の着せかえスマホ

NuAns Neo Reloaded

本体サイズ : 約141.6 mm×74.2 mm×11.3 mm
OS : Android 7.0 Nougat
ROM : 32GB
RAM : 3GB
電池容量 : 3,450 mAh
ディスプレイ : 5.2 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,300万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ
カラー : 700通り
価格(税込):49,800円

背面カバーを700通りに着せ替えできるスマートフォン。今作からOSがAndroidとなり、使い勝手も抜群。

ファッションセンスで選ぶなら一番のおススメのスマホ。

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BlackBerry KEYone Black Edition

BlackBerry KEYoneの特別バージョン

BlackBerry KEYone Black Edition

本体サイズ : 約149.3mm × 72.5mm × 9.4 mm
重さ : 約180 g
OS :Android 7.1.1
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3,505 mAh
ディスプレイ : 4.5 インチ (1620×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,200万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : マルチキャリア対応
カラー : ブラック
価格(税込):79,800円

BlackBerry KEYone の特別バージョンとして販売されたBlack Edition変更点はわずかだが、ただでさえ目立つBlackBerryの特別版となると所有欲をそそるスマホです。

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BlackBerry KEYone

物理キーボードを搭載したBlackBerryの最新版

BlackBerry KEYone

本体サイズ : 約149.3 mm × 72.5 mm × 9.4 mm
重さ : 約180 g
OS :Android 7
ROM : 32GB
RAM : 3GB
電池容量 : 3,505 mAh
ディスプレイ : 4.5 インチ (1620×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,200万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : マルチキャリア対応
カラー : ブラック
価格(税込):69,800円

Androidを搭載したBlackBerryとして2世代目となる「KEYone」。

BlackBeeryの良いところを残しつつ使いやすさが飛躍的に進化したモデル。欠点は日本語入力システムとの相性か?

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HUAWEI nova

価格以上に感じる使い勝手の良さ

HUAWEI nova

本体サイズ : 約141.2 mm × 69.1 mm × 7.1 mm
重さ : 約146 g
OS : Android”! 6.0 Marshmallow
ROM : 32GB
RAM : 3GB
電池容量 : 3,020 mAh
ディスプレイ : 5.0 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,200万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / au
カラー : ミスティックシルバー、チタニウムグレー、ローズゴールド
価格(税込):32,815円

Huaweiが若者向けに作った新シリーズ「nova」。オーディオ、4K動画、指紋認証、DSDSと新しい機能を取り入れながら、低価格で使いやすい仕様になっています。

Huawei独自CPUのKirinではなくSnapdragonを採用していることから、ゲーム利用にも最適です。

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Moto Z2 Play

Moto Modsと組み合わせて楽しめるスマートフォン

Moto Z2 Play

本体サイズ : 約76.2 mm x 156.2 mm x 5.99 mm
重さ : 約145 g
OS : Android 7
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3,000 mAh
ディスプレイ : 5.5 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,200万画素 / インカメラ 500万画素
備考 : DSDS デュアルSIMデュアルスタンバイ対応
カラー : ファインゴールド、ニンバス、ルナグレー
価格(税込):57,240円

カメラやスピーカーなど本格的な拡張アイテム(Moto Mods)を付けて楽しめるスマートフォン。

スマホ本体のみでも、4GBRAMを搭載した扱いやすいハイスペック。扱いやすさと個性の両方を兼ね備えたモトローラのスマホとして人気のスマホ。

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FUJITSU Arrows M04

欲しい機能がつまってる日本製の安心SIMフリースマホ

Arrows M04

本体サイズ : 約144 mm × 71 mm × 8 mm
重さ : 約148 g
OS : Android 7
ROM : 16GB
RAM : 2GB
電池容量 : 2,580 mAh
ディスプレイ : 5.0 インチ (1280×720)
カメラ : アウトカメラ 1,310万画素 / インカメラ 500万画素
備考 : docomo / au回線
カラー : ブラック、ホワイト、ゴールド、グリーン、デニムブルー
価格(税込):31,260円

スペックこそあまり高くないものの、防水やおサイフケータイなどの国産ならではの利点をしっかりと活かした人気のミドルスペック。

初めてのスマホからご年配の方まで、誰でも使い安い安心の国産スマホ。

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ASUS ZenFone 3 Laser

抜群の扱いやすさはSIMフリースマホデビューにも最適

ZenFone 3 Laser

本体サイズ : 約149.0 mm × 76.0 mm × 7.9 mm
重さ : 約150 g
OS : Android 6.0.1 Marshmallow
ROM : 32GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3000 mAh
ディスプレイ : 5.5インチ FHD(1920×1080)IPS液晶
カメラ : アウトカメラ 1300万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / au
カラー : シルバー、ゴールド
価格(税込):27,756円

価格と性能・機能のバランスを重視したZenFoneシリーズでも人気の1台。初めてのSIMフリーにもおすすめです。

5.5インチノフルHD解像度ディスプレイ、4GBのメモリと高いスペックを誇りながら、3万円を切るコストパフォーマンスの高さが魅力です。

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ASUS ZenFone 3 Max

スタイリッシュに進化したコスパ抜群スマホ

ZenFone 3 Max

本体サイズ : 約149.5 mm × 73.7 mm × 8.55 mm
重さ : 約160 g
OS : Android 6.0
ROM : 16GB
RAM : 2GB
電池容量 : 4,100 mAh
ディスプレイ : 5.2 インチ (1280×720)
カメラ : アウトカメラ 1,300万画素 / インカメラ 500万画素
対応回線 : ドコモ
カラー : ブラック、ホワイト
価格(税込):16,459円

ZenFone 3 シリーズの中でもエントリーモデルにあたり、1万円台という低価格を実現したZenFone 3 Max。

スペックは控えめなものの、バッテリー性能はクラス上位の4,100mAh。2日間くらいは使えるモンスター級のスタミナです。

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ASUS ZenFone Live

ハイコストパフォーマンスの格安スマホ

ZenFone Live

本体サイズ : 約141.1 mm × 71.7 mm × 7.9 mm
重さ : 約120 g
OS : Android 6.0.1
ROM : 16GB
RAM : 2GB
電池容量 : 2,650 mAh
ディスプレイ : 5.0 インチ (1280×720)
カメラ : アウトカメラ 1,300万画素 / インカメラ 500万画素
対応回線 : ドコモ / au
カラー : ネイビーブラック、ローズピンク、シャンパンゴールド
価格(税込):21,000円

ASUSが得意とするエントリーモデルZenFone Live。コンパクトで扱いやすく、120gと本体が軽いのも特徴。

初めての方や、2台目のサブスマホとしてもおススメのスマートフォン。

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ASUS ZenFone Zoom S

カメラ機能を使う中で改めて感じるバランスのよさがイイ

ZenFone Zoom S

本体サイズ : 約154.3 mm× 約77 mm × 約7.9 mm
重さ : 約170 g
OS : Android 6.0.1
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 5,000 mAh
ディスプレイ : 5.5 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,200万+1,200万画素 / インカメラ 1,300万画素
対応回線 : ドコモ / au
カラー : ネイビーブラック、シルバー
価格(税込):56,160円

前作のZoomの時とは大きく変わりダブルレンズを搭載したZenFon Zoom S。

性能はカメラだけではなく、5,000mAhの大容量バッテリーやハイスペックのCPUなど、十分な性能を持ったスマートフォン。

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ASUS ZenFone 3 Ultra

ZenFone史上最大の6.8インチ超巨大スクリーン搭載スマホ

ZenFone 3 Ultra

本体サイズ : 約186.4 mm × 93.9 mm × 6.8 mm
重さ : 約233 g
OS : Android 6
ROM : 32GB
RAM : 4GB
電池容量 : 4,600 mAh
ディスプレイ : 6.8 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 2,300万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / au
カラー : シルバー、グレー、ローズゴールド
価格(税込):59,400円

6.8インチの巨大ディスプレイのスマートフォン。

片手操作や持ち運びは難しくなるものの、その表示面積により、仕事や動画の視聴など様々なシーンで役立つファブレット。

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ONKYO GRANBEAT

これぞ真のハイレゾスマホ!

GRANBEAT

本体サイズ : 約142.3 mm × 72 mm × 11.9 mm
重さ : 約234 g
OS : Android 6
ROM : 128GB
RAM : 3GB
電池容量 : 3,000 mAh
ディスプレイ : 5.0 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,600万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ / au
カラー : ブラック
価格(税込):61,909円

オーディオメーカー「ONKYO」から発売された本格的に音にこだわったスマートフォン

ひたすら音を追求したスマホですが、本来の機能も十分なスペック。スマホで本格的に音楽を聞きたい人におススメ。

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BLU GRAND X LTE

マイアミ生まれの格安スマホ

BLU GRAND X LTE

本体サイズ : 約146.0 mm × 72.3 mm × 9.4 mm
重さ : 約167.2 g
OS : Android 7
ROM : 8GB
RAM : 1GB
電池容量 : 2,400 mAh
ディスプレイ : 5.0 インチ (1280×720)
カメラ : アウトカメラ 800万画素 / インカメラ 500万画素
対応回線 : ドコモ / SoftBank
カラー : ブラック、シルバー、ゴールド、ローズゴールド
価格(税込):12,800円

アメリカで若者に人気のBLUの格安スマホが日本に上陸。

何と言ってもGRAND X LTEの特徴は1万円台の格安価格で変えるスマートフォン。2台目のスマホにもおススメ!

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HUAWEI P9

高性能デュアルカメラを搭載したHuawei Pシリーズのフラッグシップモデル

HUAWEI P9

本体サイズ : 約145 mm × 70.9 mm × 6.95 mm
重さ : 約144 g
OS : Android 6.0
ROM : 32GB
RAM : 3GB
電池容量 : 3000 mAh
ディスプレイ : 5.2 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1200万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ
カラー : ミスティックシルバー、チタニウムグレー
価格(税込):36,193円

ドイツのカメラメーカーLeica(ライカ)との協業で開発された2眼カメラが搭載されたHUAWEI P9。RGBとモノクロームの独立した2つのセンサーがより多くの光を取り込み豊かな色彩を表現できます。

ボディは金属製で2.5Dのガラスを組み合わせた高級感のあるデザインに仕上がっています。

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>>>HUAWEI P9のレビューを読む

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HUAWEI P9 lite

低価格ながらミドルレンジ並の性能を持つコスパモンスター

HUAWEI P9 lite

本体サイズ : 約146.8 mm × 72.6 mm × 7.5 mm
重さ : 約147 g
OS : Android 6.0
ROM : 16GB
RAM : 2GB
電池容量 : 3000 mAh
ディスプレイ :5.2 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1300万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ
カラー : ゴールド、ホワイト、ブラック
価格(税込):14,850円

評価が高かった前作HUAWEI P8 liteからさらに進化を遂げた後継機モデル。金属製のスタイリッシュなボディに、パーフェクトセルフィーやライトペインティングといった多様な撮影モードをカメラに搭載しています。

スペックは控えめですが、その分低価格で手に入れられるのは嬉しいところ。初めてのSIMフリースマホとして多くのユーザーに選ばれています。

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FREETEL KIWAMI 2

★フリーテルらしさを象徴する最上位モデル

KIWAMI 2

本体サイズ : 約157.2 mm × 77.5 mm × 7.2 mm
重さ : 約168 g
OS : Android 6.0 Marshmallow
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 3,400 mAh
ディスプレイ : 5.7 インチ (1440×2560)
カメラ : アウトカメラ 1,600万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ
カラー : メタルシルバー
価格(税込):48,600円

FREETELらしさを象徴する最上位モデル。デュアルSIMデュアルスタンバイに対応など初代KIWAMIから大きく進化を遂げています。

5.7インチの高解像度ディスプレイと大画面ながら、独自のFREETEL UIで操作性もばっちりです。

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>>>FREETEL KIWAMI 2のレビューを読む

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FREETEL RAIJIN

フリーテルならではのこだわりを感じる1台

RAIJIN

本体サイズ : 約153 mm × 76.0 mm × 8.7 mm
重さ : 約183 g
OS : Android 7.0 Nougat
ROM : 64GB
RAM : 4GB
電池容量 : 5,000 mAh
ディスプレイ : 5.5 インチ (1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 1,600万画素 / インカメラ 800万画素
対応回線 : ドコモ
カラー : シルバー、マットブラック、マットネイビー
価格(税込):28,620円

5,000 mAhの大容量バッテリーで約24時間の連続待受を可能にしたスタミナモンスター。出荷時からAndroid 7.0を搭載する他、4GBのRAMや64GBのストレージと豊富な性能が詰まっています。

それでいて3万円を切るという価格設定には驚きです。

▼この端末をさらに詳しく

>>>FREETEL RAIJINのレビューを読む

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FREETEL Priori 4

大容量バッテリー・FREETEL UI搭載で低価格だけど使いやすい

Priori 4

本体サイズ : 約144.8 mm × 71.5 mm × 9.5 mm
重さ : 約167 g
OS : Android 6.0 Marshmallow
ROM : 16GB
RAM : 2GB
電池容量 : 4,000 mAh
ディスプレイ : 5.0 インチ (1280×720)
カメラ : アウトカメラ 800万画素 / インカメラ 500万画素
対応回線 : ドコモ
カラー : 6色バックカバー付パッケージ
価格(税込):9,600円

14,800円という低価格のFREETELのエントリーモデル。同梱された6色のバックカバーで、その日の気分に合わせて着せ替えを楽しめます。

2台目のスマホとして、初めてのスマホ利用として、どちらにもおすすめできる1台です。

▼この端末をさらに詳しく

>>>Priori 4のレビューを読む

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まとめ

人気の各機種をご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。
最近の機種は「エントリーモデル」とはいうものの、以前のような “使えない” ものは非常に少なくなっていて、どれも安心して選べるほどの進化を遂げていて嬉しい限りですね。

すべての機種にレビューへのリンクがありますので、さらに詳しく知りたい場合は参考にしてみてください。

なお、スペック表を見ても、あまりよくわからない場合は「スペック早見表」をもとに選んでみるのもアリだと思います。

モバレコ バリューはSIMフリースマホの最安値を目指すネットショップです。
今回ご紹介している人気の機種もすべて取り扱っていますので、ぜひご利用ください。

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

2年縛りが終っていないのにiPhone Xの購入を考えている新人ディレクターのMです。10月になり、本格的な秋の到来です。秋と言えば運動会、筆者は足が速かったので、リレーの選手でした。自慢してよいですか? モテましたねー。何で小学生の頃って足が速いだけでモテるんでしょうか。最近の運動会は1番を決めずに皆でゴールする学校もあると聞きましたが、残念ながら社会は平等ではないので・・・おっとこれ以上はやめましょう。今月もモバレコをよろしくお願いします!