今さら聞けない?楽天モバイルの速度・サービス・特徴を徹底解説!

書いた人: 迎 悟

カテゴリ: ガイド, 格安SIM

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今さら聞けない?楽天モバイルの速度・サービス・特徴を徹底解説!

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楽天モバイルは、通販サイトでお馴染み「楽天市場」を運営する楽天株式会社が提供する格安SIM(MVNO)サービスです。
最近ではX JAPANのYOSHIKIさんをイメージキャラクターに起用したり、同サービスを体験できる楽天カフェや、専門店の楽天モバイルショップを都市部に展開するなど、目にする機会も増え気になっている人も多いのではないでしょうか。

今回は「楽天モバイルが気になる!」という読者の皆様に向け、楽天モバイルの料金やサービス、実際の通信速度や同時にセット購入できる機種について、事細かに解説していきます。

※紹介するプラン・料金価格は、楽天モバイル公式より引用・掲載時点での情報となります。

目次:

楽天モバイルのプラン

楽天モバイルの料金プランは「通話SIM」「050データSIM」「データSIM」の3種類、さらにそれぞれに一ヶ月間に使えるデータ量の違いで合計12種類の中から選択できるようになっています。

●音声通話対応プラン

プラン名 月額料金 最大通信速度 高速データ
通信容量
通話SIM・ベーシックプラン 1,250円 200Kbps
通話SIM・3.1GBプラン 1,600円 下り最大262.5Mbps ※1 3.1GB
通話SIM・5GBプラン 2,150円 5GB
通話SIM・10GBプラン 2,960円 10GB
通話SIM・20GBプラン ※2 4,750円 20GB
通話SIM・30GBプラン ※2 6,150円 30GB

●データ通信専用プラン

プラン名 月額料金 最大通信速度 高速データ
通信容量
050データSIM・ベーシックプラン 645円 200Kbps
050データSIM・3.1GBプラン 1,020円 下り最大262.5Mbps ※1 3.1GB
050データSIM・5GBプラン 1,570円 5GB
050データSIM・10GBプラン 2,380円 10GB
050データSIM・20GBプラン ※2 4,170円 20GB
050データSIM・30GBプラン ※2 5,520円 30GB
データSIM・ベーシックプラン 525円 200Kbps
データSIM・3,1GBプラン 900円 下り最大262.5Mbps ※1 3.1GB
データSIM・5GBプラン 1,450円 5GB
データSIM・10GBプラン 2,260円 10GB
データSIM・20GBプラン ※2 4,050円 20GB
データSIM・30GBプラン ※2 5,450円 30GB

※1 使用するスマートフォンの仕様により最大通信速度が変わります。
※2 2016年11月4日より、「20GB」「30GB」の大容量プランが追加になりました。

通話SIM」はその名の通り、発行された090~などから始まる電話番号でそのまま通話を利用することができるプランです。今まで使用していた電話番号をそのまま使う場合には「通話SIM」を選択するようになります。

050データSIM」は楽天モバイルならではの魅力の詰まったプランで、詳しくは後述しますが、090~などで始める電話番号で通話ができない代わりに通話SIMよりも月額料金が安く設定されています。電話番号でのショートメッセージ(SMS)にも対応しているため、電話番号登録が必要な一部のSNSやメッセンジャーアプリを利用したい場合に選択するプランとも言えるでしょう。

データSIM」は上にご紹介した二つから「通話」「SMS」を取り除いた一番安価なプランになっています。スマホやモバイルWi-Fiルーター・データカードで通信だけ利用したい場合は最安プランとして、データSIMを選択するのが一番お買得と言えます。

月額料金以外で発生する初期費用や手数料、通話料は以下の通りです。

●初期費用(契約事務手数料)

3,394円

●SIMカード再発行・サイズ変更手数料

3,000円

●対応SIMカードサイズ

標準 / micro / nano

●通話料 (通話SIMのみ)

20円 / 30秒

●SMS送受信料

受信:0円 / 送信:3円

●データ量の追加チャージ

300円/100MB

●通信制限

使用中のプランのデータ量を超過した場合、または直近三日間の通信量が、
・3.1GBプラン … 540MB
・5GBプラン … 1GB
・10GBプラン … 1.7GB
を超える場合、上り下り共に最大200Kbpsに制限されます。

●最低利用期間と契約解除手数料

プラン 最低利用期間(開通月含む) 契約解除手数料
通話SIM 12ヶ月 9,800円
050データSIM なし なし
データSIM なし なし

他社と違う、楽天モバイルの8つのおすすめポイント

CMや広告、さらに街中で見かける専門店など、今かなり注目を集める楽天モバイルですが、楽天モバイルを選びたい、楽天モバイルだからこそ!なオススメポイントを挙げていきます。

月額はたったの525円!! ベーシックプランからスタートできる

楽天モバイルの一番安いプランは「データSIM・ベーシックプラン」の525円。
下り最大通信速度は200Kbpsに制限されSMSの利用もできませんが、NTTドコモ網を利用したサービスなので地方・郊外でも利用できるため「ちょっとスマホを持ってみたい・持たせてみたい」というニーズに応えられる料金設定になっています。

200Kbpsといっても、メールはもちろん、LINEのようなメッセージアプリ・サービスの利用は問題ありません。離れて暮らす家族にスマホを持ってもらいたい、普段使いのスマホとは別にもう一個連絡先を用意したい、そんな場合にとにかく費用を抑えて利用できるのは楽天モバイルの魅力のひとつでしょう。

050データSIMで通話料をぐっと節約

050データSIM

新たに始まった050データSIM
ここには楽天モバイル「だけ」のお得なサービスがセットになっています。
「050」の名の通り、050から始まるIP電話番号で、Viberというアプリを介して固定電話はもちろん、携帯電話宛に通話を行うことができます。
この050の電話番号を維持するのに月額は発生しません。携帯電話宛の通話も1分あたり9.98円と格安に設定されているため、上手に使うことで通話料をかなり抑えることが可能になっています。

さらに、今なら「Viberアプリ国内通話料0円トライアル」を実施しており、10分までの通話が固定宛も携帯宛も完全無料で、よりお買得になっているのも見逃せないポイントでしょう。

選べるスマホのラインナップが充実。お得なキャンペーンも!!

スマホのラインナップが充実

楽天モバイル専売モデルの人気端末Huawei honor 8

楽天モバイルの人気の理由が「端末ラインナップの多さ」。
本稿執筆時点でスマホだけでも20機種近いラインナップになっています。

楽天市場ではお馴染みの「楽天スーパーセール」など、定期的に大幅な値引きキャンペーンが実施されるため、高性能な機種もお買得に購入できるのも楽天モバイルの魅力です。

コミコミプラン

SIMカードと端末のセット料金がお得な「コミコミプラン」

それ以外にも「コミコミプラン」としてSIMカードと端末をセットに、月額料金がお買得に設定されたプランも用意されているため、スマホ代を抑えたい!という人にはうってつけの内容になっています。

楽天スーパーポイントが貯まる!!

楽天スーパーポイントが貯まる

楽天モバイルでは楽天市場でお馴染みの「楽天スーパーポイント」が、利用料金に応じて貯まっていくようになっています。

さらに楽天モバイルユーザー限定で、楽天市場でお買い物をした際のポイントが2倍になります。貯まったポイントは楽天市場での買い物だけでなく、月額料金の割引や楽天ポイントカードの利用できる店舗でも使うことができるなど、汎用性も高いお買得サービスになっています。

楽天モバイルSIMアプリが超便利

楽天モバイルSIMアプリが超便利

アプリ上から、簡単にデータ通信速度の高速・低速の切替が行えたり、高速通信の当月残量を確認したり、さらに契約内容やプラン、オプションの変更まで、全てアプリ上で行えます。

また、SIMフリースマートフォンの場合「APN設定」を行わなければ通信が行えませんが、アプリを使用する事で簡単にAPN設定まで簡単に行えてしまうという超優れモノ。
楽天モバイルで初めての格安SIM、SIMフリースマートフォンデビューという場合でも、楽天モバイルSIMアプリさえあれば、安心して便利に利用できます。

「5分かけ放題」オプションで、通話もお得に使える

「5分かけ放題」

格安SIMといえば通話料は有料、通話がほとんどない場合じゃないとお得にならないと思われがちですが、楽天モバイルには「5分かけ放題オプション」が用意されています。
月額はたったの850円。一回5分までの通話が無料かつ一ヶ月間の回数制限もありません
一ヶ月に合計で22分以上通話をするなら、こちらのオプションを付けるだけでお得になります。

買う前も買った後も安心、実店舗「楽天モバイルショップ」がある!!

「楽天モバイルショップ」

「楽天市場だけに、買うのはネットからだけでしょ?」
そんなことはありません。既存の携帯電話会社のショップにも負けない「楽天モバイルショップ」も全国各地に続々オープンしています。
楽天モバイルで取扱中のSIMフリースマートフォンの実機も確認できますし、気になる料金もシミュレーションすることができます。

SIMカードも端末も、もちろんMNPで他社からの乗換の場合でも、当日その場で受取が可能です。ご自宅近くの楽天モバイルショップ・正規取扱店もネットで確認できます。要チェックです。

楽天モバイルは口座振替の支払い方法に対応

2016年11月時点から、楽天モバイルでも口座振替の支払い方法に対応しました。手数料が別途100円必要になりますが、多くのMVNOは「クレジットカードでの支払い」しか選ぶことができないので、支払い方法の選択肢が増えたところは嬉しいポイントです。

また、楽天モバイルはクレジットカード、口座振替の他に「デビットカード」での支払いにも対応しているのが魅力なところです。
詳しくは下記の記事にてご確認ください。

楽天モバイルの速度をチェック

ここまで、楽天モバイルの料金やサービスのメリットについて紹介してきました。
安い、便利だけはない、実際の通信速度の方が気になるという方の方が多いのではないでしょうか。
なるべく都市部での測定結果の方が実使用環境に近いと考え、以下の条件で速度測定を実施しました。

契約プラン 通話SIM・10GBプラン
測定場所 埼玉県さいたま市・大宮駅周辺
測定時間帯 8~9時、12~13時、19~20時
測定端末 Huawei honor 8
測定方法 Speedtest.netアプリで3回測定。平均値を結果とする。

測定結果

Ping 下り速度 上り速度
朝: 1回目 23ms 8.38Mbps 0.91Mbps
朝: 2回目 30ms 14.25Mbps 5.85Mbps
朝: 3回目 32ms 13.07Mbps 2.87Mbps
昼: 1回目 29ms 16.59Mbps 4.77Mbps
昼: 2回目 35ms 16.84Mbps 1.88Mbps
昼: 3回目 38ms 5.59Mbps 4.93Mbps
夜: 1回目 41ms 12.98Mbps 3.31Mbps
夜: 2回目 36ms 9.62Mbps 2.87Mbps
夜: 3回目 36ms 14.61Mbps 3.67Mbps
朝の平均値 28ms 11.9Mbps 3.21Mbps
昼の平均値 34ms 13.01Mbps 3.86Mbps
夜の平均値 37ms 12.40Mbps 3.28Mbps

繁華街のピーク時間を狙って測定しましたが、平均して下り10Mbps以上、上り3Mbps以上のまずまずの通信速度となりました。
SNSはもちろん、Webブラウジングも快適に行うことができ、YouTube等でちょっとした動画の視聴にも困ることはありませんでした。

なお、計測値はあくまでも参考値です。
今回の測定にあわせ実際の使い心地を試すために動画の連続再生を試みるなどもしましたが、突然速度が遅くなる場面にも出くわしましたので、継続して重たいデータを流すような使い方は少々厳しいかもしれません。

モバレコでは、楽天モバイルを含むMVNO16社の格安SIMの通信速度を毎週計測しています。格安SIMの速度が気になる人は、ぜひ参考にしてみてください。

楽天モバイルで購入できるスマホのラインナップ

おすすめポイントでも紹介した通り、楽天モバイルは格安SIM・スマホ事業者の中でも最多数の機種をラインナップしています。
今回は最新機種から人気の機種まで、一挙にご紹介します。

ASUS ZenFone 3 Max

HUAWEI honor 8

ASUSのスタミナスマホがデザイン一新で登場。4,100mAhのバッテリー搭載でリバースチャージにも対応。低価格でメタリックなボディの高級感があり、スペック的にもコスパが良いスマホです。

販売価格:19,116円(税込)

HUAWEI Mate 9

HUAWEI honor 8

Huaweiのプレミアムシリーズのフラッグシップモデル。P9から続いて、Mate 9でもカメラにライカ協業のデュアルレンズを採用。トレンドのDSDS機能に、指紋認証機能も搭載し使い勝手もスペックも申し分ないモデルです。

販売価格:54,648(税込)

HUAWEI honor 8

HUAWEI honor 8

楽天モバイル専売!デュアルレンズカメラで写真が超キレイ。さらに4GB RAMを搭載し、サクサク動作も魅力の今年の大注目モデルです。

販売価格: 46,224円(税込)

ASUS ZenFone 3

ASUS ZenFone 3

お馴染みZenFoneシリーズの最新モデル。4K動画撮影機能や高音質ハイレゾ音源の再生に対応し、デザインもアルミとガラスを駆使したスタイリッシュモデルに進化しました。

販売価格: 42,984円(税込)

富士通 arrows M03

富士通 arrows M03

国内メーカー製だからこその防水防塵、おさいふケータイにワンセグまで対応した欲張りモデル。高音質通話のVoLTEにも対応し、キャリア発売のモデルに負けないくらい機能が充実しています。

販売価格: 35,424円(税込)

SHARP AQUOS mini SH-M03

SHARP AQUOS mini SH-M03

コンパクトボディにヘキサコアCPUや3GB ROMを詰め込んだハイエンドモデル。液晶の美しさは流石のAQUOSブランドです。

販売価格:53,784円(税込)

ZTE BLADE E01

ZTE BLADE E01

実売約1万円のエントリーモデル。質感の高いリアパネルに、800万画素のカメラも搭載しておりコスパに優れた一台です。

販売価格: 13,824円(税込)

HUAWEI P9

HUAWEI P9

老舗カメラメーカー「LEICA」のブランドを関したデュアルレンズカメラが売りのハイエンドモデル。アルミボディの質感の高さと併せ、所有した際の満足度はかなり高い一台です。

販売価格: 64,584円(税込)

HUAWEI P9 lite

HUAWEI P9 lite

指紋認証や3,000mAhの大容量バッテリー、オクタコアCPUまでも搭載。カメラはインもアウトもF2.0の明るいレンズを採用し高画質。コストパフォーマンスに優れた一台です。

販売価格: 32,379円(税込)

ASUS ZenFone Go

ASUS ZenFone Go

エントリーモデルながら5.5インチHD液晶やクアッドコアCPUを搭載。キッズモードや簡単モードにも対応し、ユーザーを選ばない優等生モデルです。

販売価格: 21,384円(税込)

富士通 arrows M02

富士通 arrows M02

MIL規格に準拠した耐衝撃性能でとにかく頑丈。防水防塵におさいふケータイといった機能の豊富さに加え、有機ELディスプレイの発色の鮮やかさが目を惹きます。

販売価格: 32,184円(税込)

VAIO Phone Biz

VAIO Phone Biz

Windows 10 MobileをOSに採用。Continuumを使えばまるでPCのように、大画面ディスプレイでブラウジングやオフィスアプリケーションを利用する事が可能です。

販売価格: 59.184円(税込)

ZenFone 2 Laser

ZenFone 2 Laser

その名の通り、レーザーAFに対応した高速オートフォーカスが売りのスタンダードモデル。片手操作モードなど、使いやすさの工夫も多いベストセラーモデル。

本体価格:16GBモデル 30,024円(税込)

モバレコが運営するスマホ通販サイト「モバレコ バリューストア」では、本体価格を公式よりも安く販売しています。スマホ本体を安く購入したい方は、ぜひチェックしてみてください。

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スマホ販売最安への挑戦! モバレコ バリューストアの厳選最安スマホ特集

楽天モバイルの評価・評判をチェック

楽天モバイルといえば、サービス開始直後にかなり速度が遅くなってしまいネガティブに捉えている人もいるかもしれません。
また、これだけ宣伝をし魅力的なサービス・機種が揃っていることで劇的なユーザー増により回線が混雑しているのでは?と考えてる人もいると思います。

これらについて、速度測定結果の通りで全体的に「快適」または「使える」程度の速度が出ている事が確認できました。
TwitterなどのSNSで評判を調べていると「直近3日間の使用量に応じた速度制限が厳しい」という声があがっています。確かに一定量以上のデータをまとめて流した場合、数日間下り速度が200Kbpsに制限されてしまうのは、格安SIM事業者の中でも厳しい部類です。

しかしながら、重たいデータの送受信が多くなりそうであればWi-Fiを使うなどの逃げ道もありますし、仕事中などは敢えて重たいデータが流れづらい「低速モード」に切り替えておくなどし、なるべく意図しない大容量通信を控えることで対処もできるでしょう。

また、月額料金や端末ラインナップは充実しており、スマートフォンに精通している筆者でも「どれを契約しようか」と楽しく悩めるのは楽天モバイルならではでしょう
料金も安く、先にあげた制限にだけ気をつけることができればお買得度は格安SIMの中でも頭一つ抜き出ています。

契約について、音声通話が可能な「音声SIM」を契約した場合、12ヶ月の縛りが発生するのは注意が必要です。
他社では縛り無しを売りにしている事も多いため、いつまで縛られるのか、解除料はいつから発生しないのかは確認しておきたいポイントです。

まとめ:賢く使えばお得!! 豊富な機種ラインナップとキャンペーンでお買得度MAX!!

最後に楽天モバイルについて、改めてメリットやデメリットをまとめると

・お試し価格で契約できるベーシックプランはスマホデビューに最適
・050データSIMや5分かけ放題オプションで、通話料の節約も得意
・豊富な機種ラインナップで自分に合った一台を探しやすい
・機種も料金もお買得なキャンペーンが豊富
・速度制限だけは要注意。厳しめの制限なので使いすぎない工夫が必須

といったところでしょう。

はじめてスマホを買いたいというユーザー。またはスマホに慣れているのでお得にお買得に新しい機種を購入したいというユーザーにオススメです。
それ以外のユーザーであっても各所に続々オープンしている楽天モバイルショップでお得に使う方法をしっかり確認すれば絶対に損はないでしょう。

公式サイト:楽天モバイル

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

三度の飯より携帯が好きすぎて、資格も仕事も投げだし20代のほとんどを携帯販売に費やした元携帯ショップ店員。家電量販店からキャリアショップ、併売店まで色々経験してきました。今は[kuropon.mobi]でブログを書きつつ、ライターとしてあちこちにて記事を執筆中。そうでないときは大体"夢の国"にいます。Twitter:@kuropon