ASUS「ZenFone 3 Deluxe」をレビュー!本物の実力を備えた新・性能怪獣がついに登場!

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ASUS「ZenFone 3 Deluxe」をレビュー!本物の実力を備えた新・性能怪獣がついに登場!

これまで高性能、あるいは様々な特徴を有するSIMフリースマホを国内市場向けに展開してきたASUSTek Computer(以下、ASUS)。ただいずれのモデルに対しても、正直なところ「性能の割には安い」という、お買い得感に最大の魅力を感じることが多かったのではないでしょうか。

そんな中、2016年9月に最新モデル「ZenFone 3シリーズ」の1モデルとして発表されたのが「ZenFone 3 Deluxe(型番:ZS570KL)」。

価格こそ89,800円(税抜)と従来比でかなり高くなったものの、最新のハイエンド向けプロセッサに大容量RAM・ROMを搭載。他社の現行フラグシップモデルを飛び越えるような内容に注文が殺到し、一時受注が停止されるという状況にもなっています。

今回はそんなASUS ZenFone 3 Deluxeをレビュー。改めて抱いた「内外ともに満足できる仕上がり」という印象を、ぜひ記事を読みながら感じ取ってみてください。

目次:

ZenFone 3 Deluxeの仕様・スペックをおさらい

まずはじめに、ZenFone 3 Deluxe(型番:ZS570KL)のスペックをざっと紹介しておきます。

OS Android 6.0 Marshmallow
サイズ 高さ:約 156.4mm
幅:約 77.4mm
奥行き:約 7.5mm
質量 約 172g
プロセッサ Qualcomm Snapdragon 821 2.4GHz クアッドコア
メインメモリ 6GB
ストレージ 256GB
SDカード 対応(最大2TBまで)
ディスプレイ 5.7インチ FHD(1920×1080)SuperAMOLEDディスプレイ
メインカメラ 2,300万画素
サブカメラ 800万画素
Wi-Fi IEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth Version 4.2
SIMカード microSIM x 1、nanoSIM x 1
通信方式 FDD-LTE:B1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/26/28/29/30
TD-LTE:B38/39/40/41
WCDMA:B1/2/4/5/6/8/19
CDMA2000:BC0
TD-SCDMA:B34/39
GSM/EDGE:850/900/1800/1900MHz
バッテリー 3,000mAh

※より詳しい内容はASUS公式サイトの製品ページにてご確認いただけます。

搭載する画面は5.7インチと大型の有機ELディスプレイ。解像度はフルHDと他社製ハイエンドモデルにやや見劣りする点もありますが、十分高精細な内容です。

またこの5.7インチモデルの最大の特徴となるのがプロセッサ、メインメモリ(RAM)、ストレージ(ROM)。プロセッサにはQualcomm社のハイエンドモバイルデバイス向け最新モデルであるSnapdragon 821を採用し、ここに6GBの大容量RAM、256GBの大容量ROMを搭載します。

SIMカードスロット2との排他設計ではあるもののSDカードでさらなるストレージ容量の拡張も可能。ですが、この点は使う機会がないかもしれませんね。

さらに対応する通信方式も幅広く、NTTドコモ、ソフトバンク(あるいはワイモバイル)、au、そしてこれらのMVNOいずれのSIMカードでもしっかり使うことができる内容に。最近話題の4G+3GでのDSDSもサポート(デュアルシム・デュアルスタンバイ。同時待ち受け)しており、この点も含めて使い方の幅が拡がる1台です。

外観・デザインを写真でチェック

ZenFone 3 Deluxe(型番:ZS570KL)にはゴールドとシルバー、2色の本体カラーが用意されています。今回レビューに用いるのはゴールドです。

正面の印象は、ギラギラとした感じもそれほどない落ち着いたデザイン。ディスプレイ左右のベゼルが狭く設計されているところにも注目です

ZenFone 3 Deluxe ZS570KL(本体色:ゴールド)の正面
ZenFone 3 Deluxe ZS570KL(本体色:ゴールド)の正面

今作では筐体が金属製に。ナビゲーションボタンは画面の外にタッチ式で配置されています。またこれまでZenFoneシリーズのデザイン的な特徴となっていた、スピンデザインも取り込まれています。

ナビゲーションキーはバックライト内蔵。スピンデザインも確認できる
ナビゲーションキーはバックライト内蔵。スピンデザインも確認できる

側面は緩やかなカーブを描いた柔らかさのある形状。ボタンやスピーカー、外部入出力端子もシンプルに配置しつつ、ボタン表面などにはアクセントしてスピンデザインが用いられています。

側面(上):3.5mmイヤホンジャックを配置
側面(上):3.5mmイヤホンジャックを配置
側面(右):音量ボタンと電源ボタンを配置
側面(右):音量ボタンと電源ボタンを配置
ボタン表面にはスピンデザインも
ボタン表面にはスピンデザインも
側面(下):マイク、USB Type-C端子、スピーカーを配置
側面(下):マイク、USB Type-C端子、スピーカーを配置
側面(左):SIMカード/SDカードスロットを配置
側面(左):SIMカード/SDカードスロットを配置
カードはトレイに乗せて差し込む
カードはトレイに乗せて差し込む
SIMカードスロット2はSDカードとの排他設計
SIMカードスロット2はSDカードとの排他設計
SIMカードスロット2はSDカードとの排他設計

背面はつや消しが施されサラサラとした質感に。

ZenFone 3 Deluxe ZS570KL(本体色:ゴールド)の背面
ZenFone 3 Deluxe ZS570KL(本体色:ゴールド)の背面

中央上部には2,300万画素をほこるメインカメラと指紋認証センサーが縦に並びます。

メインカメラ周囲にもアクセントとしてスピンデザインが
メインカメラ周囲にもアクセントとしてスピンデザインが

素材に金属を選ぶだけでなく、きちんと仕上げることで高級感とデザイン全体でのまとまりを演出。外観デザインをざっと確認してみた限り、最上位モデルとして遜色ない質感が感じられます。

見た目だけじゃない。薄く軽く仕上げられたメタルボディ

ここまで外観デザインを写真で確認しました……が、実際に使って見る中でデザイン性に強い魅力を感じました。そこで改めて、ポイントとなる点を詳しく見ていきましょう。

まず使ってみて率直に感じたのが画面サイズの割にコンパクト、そして軽いということ。

最近では5インチ中盤~後半サイズのディスプレイを搭載する機種が多くなっていますが、他社製品と比べても本体はスリムに仕上がっていると感じました

数字ほど大きく感じない本体サイズ
数字ほど大きく感じない本体サイズ

理由としては先程も触れた、左右のベゼルを狭くデザインできていること。そして側面および背面に設けられた丸みが生きているのでしょう。特に厚さも約7.5mmと薄く仕上げつつ、背面は左右両端にかけてさらに薄さが増すカーブデザインになっている点が、手のひらへのフィット感に大きく貢献しています。

中心部も十分薄いが、左右端にかけてはさらに薄くなる
中心部も十分薄いが、左右端にかけてはさらに薄くなる

また正面・背面両側の角を斜めに切り落とした、ダイヤモンドカットも正面・側面・背面をなだらかに繋ぎ、指先への当たりのよさを実現しています。

デザインと持ちやすさに貢献
デザインと持ちやすさに貢献
角を斜めに切り落とし、デザインと持ちやすさに貢献

そして、サイズ感とともに思わず「えっ!?」と声が出てしまったのが本体の軽さ。筆者自身、同機種が台湾で発表された際にも実機をタッチ&トライした経験があり、事前に本体のデザインや重量感は確認済み……のはずだったのですが、改めて持ってみると想像以上に軽い。

フルメタルボディでありつつ無駄な重さが無い
フルメタルボディでありつつ無駄な重さが無い

参考までに、前フラグシップモデルであるZenFone 2(5.5インチモデル)の本体重量は約170g。ここから外装素材を樹脂→金属に変え、かつディスプレイサイズも0.2インチアップ。なのに本体重量はわずか5gしか増加していない。

見た目のよさだけでなく、扱いやすさという点もしっかりと考えられた設計であることがわかります。

「性能怪獣」は健在。ストレスフリーな性能がすごい

ZenFoneシリーズといえば、前フラグシップモデルのZenFone 2で用いられたキャッチフレーズ「性能怪獣」が印象的でしたね。

この点はもちろんZenFone 3シリーズでも健在。そしてなおかつ、ZenFone 3 Deluxeについてはまさに圧倒的なスペックをほこっています。

まず何より衝撃的なのが搭載するRAMとROMの容量。それぞれ大容量になっていることは先程も仕様を整理しましたが、改めて設定画面で空き容量を確認すると表示される内容に圧倒されます。

RAMの空き容量
RAMの空き容量。一瞬意味すらわからなくなる「空き:4.3GB」の表示
ROMの空き容量
ROMの空き容量。RAMに比べればまだ目にする範囲だが、それでも衝撃的

この5.7インチモデルではSIMカードスロット2が、SDカードスロットとの排他設計になっており、2枚のSIMカードとSDカード、計3枚のカードを同時に使用することはできません。ですがここまでROM容量に余裕があれば、もはやSDカードは使わなくても大丈夫でしょう。

4G+3G(あるいは3G+3G)の同時待ち受けもサポートするので、こういった使い方がより現実的に試してみやすい点は、ひとつ魅力的なポイントともいえます。

またRAMについても、実際に6GBという容量がどの程度の快適さを感じさせてくれるのか試してみることに

一度すべてのアプリを終了。この時点で空き容量を確認。

空き容量は約4GB
空き容量は約4GB

ここから種類を問わず、端末内にインストールしていたアプリを50個起動。

アプリ使用履歴の画面にはずらりとアプリが並ぶ
アプリ使用履歴の画面にはずらりとアプリが並ぶ

そもそも日常において数十個のアプリを同時に起動させる機会があるのか。それは一旦置いておくとして、改めてRAMの空き容量を確認してみると……。

まだ約1GBの空き容量がある
まだ約1GBの空き容量がある

だいぶ空き容量は減ったものの、まだ若干余裕が。なおこの状態でポケモンGoを遊んでみましたが、マップ画面からポケモン遭遇時のAR表示まで含め、まったく動作にストレスを感じることはありませんでした。

AR表示も余裕でいける
AR表示も余裕でいける

搭載しているプロセッサが最新モデルであることの影響も大きいと思いますが、多少無茶な使い方をしてもストレスは極限まで感じにくい。スペック値の高さは伊達じゃないといったところ。

性能の参考として、AnTuTu Benchmarkで測定したベンチマークスコアも載せておきます。こちらもやはり、圧倒的でした。

ベンチマークスコアは脅威の15万点超えベンチマークスコアは脅威の15万点超え
ベンチマークスコアは脅威の15万点超え

なお初期状態ではバッテリーの保ちを考えてか、省電力設定によりCPUパフォーマンスが調整されています。

初期状態ではバッテリーモードが「スマート」になっている
初期状態ではバッテリーモードが「スマート」になっている
処理性能を最大限引き出すのであれば「パフォーマンス」に変更
処理性能を最大限引き出すのであれば「パフォーマンス」に変更

せっかくなので処理性能を最大限に引き出したい!ということであれば、設定を「パフォーマンス」に変更して使用しましょう。

ただモードを切り替えてベンチマークテストを試したところ、スコア上は大きな差がありませんでした。一方でバッテリーの消費具合はそこそこ違いも感じただけに、筆者個人としては「スマート」のほうがより安定して使いやすい意味でもオススメです

また処理速度という意味では、背面に搭載される指紋認証センサーの精度もかなり高め。360度全方位からのアクセスに対応するだけでなく、認証速度も高速です。

精度の非常に高い指紋認証センサー
精度の非常に高い指紋認証センサー

こちらはロック解除だけでなく、事前に設定しておくことで「2回タッチでカメラを起動」といったショートカット機能を割り当てることも。

処理性能、処理精度。日常使う中での基本操作にもストレスを感じない点は、改めて性能怪獣としての魅力を発揮している点といえるでしょう。

進化したメインカメラは扱いやすくきれいに撮れる

ZenFone 2シリーズからZenFone 3 シリーズにかけて、最も進化した機能のひとつといえばメインカメラ

特に最上位仕様となるZenFone 3 Deluxe(ZS570KL)では有効画素数2,300万画素の高画素、3種類のオートフォーカスを組み合わせた独自技術「TriTechオートフォーカス」、そして光学式と電子式手ぶれ補正を備え、魅力が基礎仕様の高さだけでないことも謳います。

ここからは実際にメインカメラで撮影してみた写真例をいくつか取り上げて確認してみましょう。いずれの写真も加工はリサイズのみです(※人の顔にはぼかしをかけています)。

晴れた日の昼にHDRオフで撮影
晴れた日の昼にHDRオフで撮影。細部まできれいに撮影できた
同じ景色をHDRオン
同じ景色をHDRオンで。影が大きく消えHDRの効果が確認できる
HDRオフで撮影
HDRオフで撮影。日陰にはいった木々はやや潰れ気味の印象
こちらもHDRをオンにすると影が大きく無くなる
こちらもHDRをオンにすると影が大きく無くなる
曇天時にHDRオフで撮影
曇天時にHDRオフで撮影。色味は自然だが、空と右のビルが白飛びしている
HDRをオン
HDRをオンに。曇った雰囲気が出てきたが、ビルはまだ白飛びしているところも
HDRオフで西日を撮影
HDRオフで西日を撮影。まわりのビル群はうっすらとしか確認できない
さすがに西日ではHDR効果も弱め。とはいえ見た目が変わっていることはわかる
さすがに西日ではHDR効果も弱め。とはいえ見た目が変わっていることはわかる
夜にHDRオフで撮影
夜にHDRオフで撮影。道路にフォーカスを合わせると左手看板部分は白飛びが目立つ
HDRをオンにすることで看板も見やすくなった
HDRをオンにすることで看板も見やすくなった。HDR撮影時のタイムラグがないのも良い

撮影環境や時間帯を変えつつ、オート撮影をベースにHDRオフ・オンでいろいろと撮り比べてみました。実際に使ってみて、まずオートモードでも簡単・きれいに撮れることが大きな魅力と感じました。またHDRの効果も目に見えてしっかり確認でき、これだけの設定でも満足できる写真が撮影可能。

HDRに関しては合成がほぼリアルタイムでされる(=カメラを一定時間固定する必要なし)ことも、サッと起動してパッと撮れる日常使用に向いた設計になっています

一方で少し気になったのはフォーカス時に鳴るサウンドの音量が大きいということ。撮影音が消せないことは(日本向けの製品としては)仕方がないことともいえますが、それ以上に音の大きなを感じるフォーカスサウンドは悪い意味で印象的とも。

音量調整もこのフォーカスサウンドには適用されないようなので、購入を検討する際は量販店などで一度実機に触れ、カメラで試しに何枚か写真を撮ってみるほうがよいように感じました。

なお2,300万画素という高画素の魅力はしっかり感じられました。撮影後、写真の一部を切り出し(トリミング)してみても、ディテールは細部までしっかり記録できている印象。

原寸大サイズ
赤枠部分を原寸大サイズで取り出してみると……
内側に張り巡らされた細かいLEDライトまで確認できる
窓枠だけでなく、内側に張り巡らされた細かいLEDライトまで確認できる

あくまで光量の稼げる日中に限られそうな気はしていますが、現行のハイエンドスマホの中でもトップレベルといえるカメラだと思います。

紅葉した葉の色もきれいに出ている
紅葉した葉の色もきれいに出ている
オートで撮影したがとろけたチーズの艶感もしっかりと記録
オートで撮影したがとろけたチーズの艶感もしっかりと記録
料理撮影時も色味は自然
料理撮影時も色味は自然

紅葉した葉の鮮やかな色もきちんと撮れ、また料理などもとても自然な仕上がりに。これらがすべてオートで撮れたという手軽さも、ZenFone 3 Deluxeのカメラにおける大きな魅力といえそうです。

ZenFone 3 Deluxeの価格と購入できるところ

ASUS ZenFone 3 Deluxeの価格は89,800円(税抜)となっています。家電量販店・オンラインストアにて購入できます。格安SIMとセットで購入する場合は、UQ mobileにて購入可能となっています。

なお、「UQ mobile モバレコ店」では初期費用 3,000円OFF & 11,000円キャッシュバックでASUS ZenFone 3 Deluxeを販売中!気になった人は、ぜひ一度チェックしてみてください。

ZenFone 3 Deluxe

ZenFone 3 Deluxe(型番:ZS570KL)
価格 : 定価89,800円(税抜)
カラー : ゴールドとシルバー
本体サイズ : 約156.4mm × 約77.4mm × 約7.5mm
重さ : 約172g
OS : Android 6.0
ROM : 256GB
RAM : 6GB
電池容量 : 3,000mAh
ディスプレイ : 5.7インチ(1920×1080)
カメラ : アウトカメラ 2,300万画素 / インカメラ 800万画素

モバレコ バリューストアでは、レビューで紹介した、ASUS ZenFone 3 Deluxe(ZS570KL)と、ディスプレイが5.5インチ、RAM4GB、ROM64GB、とスペックが異なるASUS ZenFone 3 Deluxe(ZS550KL)を、定価よりも安く購入することができます。

気になる人は、ぜひチェックしてみてくださいね。

まとめ:実力は間違いなく本物!長期使用で検討したい性能怪獣

使用する外装素材を変更するとともに、デザインも刷新されて新たな印象に仕上がったZenFone 3シリーズ。

その中でもデザインと質感に見る外観の良さ。サイズと重さに感じる扱いやすさ。そして数値上だけではない本物の性能・機能。こういったものがハイレベルに組み合わされた「2016年版・性能怪獣」ともいえる印象をZenFone 3 Deluxeに強く抱きました。

冒頭でも触れたとおり、購入にあたりひとつ大きく悩ましい点は価格の高さ。ただ数年間使い続けることを想像しても十分な性能が備わっているだけに、長い期間で見れば十分満足できる1台ではないかと思います。

2016年11月20日時点においても受注停止となっており、新規の注文ができない点は残念ですが、気になる場合は続報をじっくりと待ちたいところです。

ASUS ZenFone 3 Deluxeの設定・使い方はこちら

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

スマホをはじめとする「ガジェット」に関心があるフリーランスのブロガー/ライター。中でも特に関心が強いのは海外向けのSIMフリー製品。個人輸入なども楽しんでいます。ややマニアックなガジェット系ブログ「そうすけブログ.com」もほぼ毎日更新中。