ASUS ZenFone 3 Laserレビュー!抜群の扱いやすさはSIMフリースマホデビューにも最適

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ASUS ZenFone 3 Laserレビュー!抜群の扱いやすさはSIMフリースマホデビューにも最適

昨年以降、特徴の異なる多くのスマートフォンをリリースし、日本のSIMフリースマホ市場で存在感を見せているASUSTek Computer(以下、ASUS)。

その中で特に人気の高かったモデル「ZenFone 2 Laser」の後継モデルがついに登場しました。それが今回紹介する「ZenFone 3 Laser」です。

これまで価格と性能・機能のバランスを意識した点が幅広くウケていたZenFone Laserシリーズ。今回レビューするにあたり実際に使ってみてもこの点は変わっておらず。そこに加えて、よりかゆいところに手が届くスタンダードなコスパの良い1台に仕上がっています。

この記事では旧機種(ZenFone 2 Laser)やフラグシップモデル(ZenFone 3)との比較も絡めて、ZenFone 3 Laserの特徴を見ていくことにします。

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ZenFone 3 Laser

ASUS ZenFone 3 Laser
販売価格
メーカー販売額:27,800円25,700円

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機種 価格(メーカー販売額) 販売サイトへ
ZenFone 3 (ZE520KL) 36,291円
(39,800円)
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ZenFone 3 Deluxe (ZS550KL) 52,000円
(55,800円)
> 購入
ZenFone 3 Max (ZC520TL) 15,240円
(19,800円)
> 購入

目次:

シンプル・スマートに仕上げられた外観デザイン

まずは本体の外観デザインから。国内では現在シルバーとゴールド、2色の本体カラーが発売されており、今回レビューに用いるのはシルバーの本体です。

シルバーモデルのフロントパネルカラーはホワイト
シルバーモデルのフロントパネルカラーはホワイト
タッチ式のナビゲーションボタンはバックライト非搭載
タッチ式のナビゲーションボタンはバックライト非搭載

ZenFone 3シリーズよりデザインが刷新されましたが、ZenFone 3 Laserでは外装素材が従来のプラスチック樹脂から金属へと変更

金属の表面にはサンドブラスト加工(金属の表面に凸凹をつける表面加工)を施すことで、のっぺりとした印象がなく、安っぽさのない、シンプルで質感もよい仕上がりになっています。

側面(上):イヤフォンジャックを配置
側面(上):イヤフォンジャックを配置
側面(右):電源ボタン、音量ボタンにはトレードマークのスピンデザインも
側面(右):電源ボタン、音量ボタンにはトレードマークのスピンデザインも
側面(下):外部入出力端子はMicroUSB
側面(下):外部入出力端子はMicroUSB
側面(左):SIMカード/SDカードスロットを搭載
側面(左):SIMカード/SDカードスロットを搭載
側面(左):SIMカード/SDカードスロットを搭載
SIMカードとSDカードは1枚のトレイに乗せる
SIMカードとSDカードは1枚のトレイに乗せる

SIMカードスロットは2つあり、どちらも4G/3G/2Gでの通信をサポート。

ただし2枚のSIMカードを同時に挿しての4G+3G(あるいは3G+3G)での同時待ち受け、いわゆる“DSDS(デュアルシム・デュアルスタンバイ)”はサポートしていません。

フロントパネル側の縁を細かく見てみると、サンドブラスト加工による独特のつや消し感と、そこにアクセント的に配置された光沢感のあるラインのコンビネーションもおしゃれ。

つや消しと光沢のコンビネーションが魅力的
つや消しと光沢のコンビネーションが魅力的

背面はかなりシンプルなデザイン。上部に有効画素数1,300万画素のメインカメラと指紋認証対応のタッチセンサー、下部には“ASUS”のロゴがプリントされています。

背面もサンドブラスト加工によるつや消し仕上げ
背面もサンドブラスト加工によるつや消し仕上げ
カメラ左側には製品名の由来でもあるレーザーAF用のセンサーを搭載
カメラ左側には製品名の由来でもあるレーザーAF用のセンサーを搭載

3Dで外観を見る

ZenFone 3 Laserの外観を確認できるよう、3Dデータを用意しました。ぜひ試してみてください。

ZenFone 3 Laser ZC551KL

ZenFone 2 Laserとデザインを比較

ZenFone 2シリーズからデザインが刷新されたということで、旧モデル ZenFone 2 Laserと簡単に比較をしてみることに。

ZenFone 3 Laser
ZenFone 2 Laser
ZenFone 3 Laser(左)とZenFone 2 Laser(右)

ZenFone 2 Laserはディスプレイサイズが5インチであるのに対し、ZenFone 3 Laserではひとまわり大きい5.5インチディスプレイを搭載。外装素材変更による質感とは別に、サイズも変更されています。

また扱いやすさの点で違いを大きく感じるのが背面の形状。

ZenFone 3 Laser(下)とZenFone 2 Laser(上)
ZenFone 3 Laser(下)とZenFone 2 Laser(上)

画面サイズの小さいZenFone 2 Laserでは、背面も左右にかけれてアーチを描く形状になっており、手が大きくない人でも持ちやすさが感じられる仕上がりになっていました。

一方でZenFone 3 Laserはより平らになった印象。左右端に丸みを設けるなど持ちやすさへのアプローチは感じられますが、比べてしまうと旧モデルのコンパクトさが際立ちます。

旧モデルからの買い替えを考えている場合はとくに、展示機などでのサイズ感・持ちやすさのチェックは欠かさないようにしたいところ。

ZenFone 3とデザインを比較

また併せて、フラグシップモデルであるZenFone 3とも見比べてみることに。

ZenFone 3 Laser(左)とZenFone 3(右)
ZenFone 3 Laser(左)とZenFone 3(右)
ZenFone 3 Laser(左)とZenFone 3(右)

フラグシップモデルのZenFone 3が搭載するディスプレイは5.2インチと、こちらもZenFone 3 Laserより小型になっています。ただし比べてみると、サイズ感でのそれほど大きな差は感じません。

印象が大きく異なるのは背面で、ZenFone 3ではガラスパネルを用いていることから、光沢感・ツヤ感のある、また一味異なった高級さが演出されています。

また仕様面での違いとなるのが外部入出力端子の種類。

ZenFone 3 Laser(下)とZenFone 3(上)
ZenFone 3 Laser(下)とZenFone 3(上)

フラグシップモデルのZenFone 3では最新機種でよくみられるUSB Type-C端子を採用しています。

こちらは外観デザインの好み、そしてこのあと紹介する仕様・機能面を参考に、購入する機種を検討してみるのがよいのではないでしょうか。

スペックのおさらいとベンチマーク測定

改めて、ZenFone 3 Laser(型番:ZC551KL)のスペックをおさらいしておきます。

OS Android 6.0.1 Marshmallow
プロセッサ Qualcomm Snapdragon 430 オクタコア
メインメモリ 4GB
ストレージ 32GB
SDカード 対応
ディスプレイ 5.5インチ FHD(1920×1080)IPS液晶
メインカメラ 1,300万画素
サブカメラ 800万画素
Wi-Fi IEEE802.11 b/g/n
Bluetooth Version 4.2
SIMカード microSIM x 1、nanoSIM x 1
通信方式 FDD-LTE:B1/2/3/5/6/7/8/18/19/28
TD-LTE:B38/41
WCDMA:B1/2/5/6/8/19
GSM/EDGE:850/900/1800/1900MHz
バッテリー 3,000mAh
サイズ 高さ:約 149.0mm
幅:約 76.0mm
奥行き:約 7.9mm
質量 約 150g

※より詳しい内容はASUS公式サイトの製品ページにてご確認いただけます。

ZenFone 3 Laserは、わりと大きめなサイズの5.5インチのディスプレイを採用。
本体サイズは、高さ:約 149.0mm、幅:約 76.0mm、奥行き:約 7.9mmと少し大きくなってはいますが、本体重量は150gと抑えた仕様となっています。ストレージはRAMは4GB、ROMは32GB、プロセッサはQualcomm Snapdragon 430 オクタコアを搭載し、前作よりも進化しています。

4GBのRAMは初期状態での空きスペースも多い
4GBのRAMは初期状態での空きスペースも多い

前述のとおり、プラスチック樹脂から金属へと材質が変更されたボディ、大型化したディスプレイという大きな違いがありつつ、本体重量は5gの増加のみに留められている点も注目すべきポイントですね。

またこれらに加え、最大の特徴となる点は“カメラ”とまた別に用意されています。

仕様の紹介とあわせて、処理性能の目安となるベンチマークスコアも測定してみました。

AnTuTu Benchmarkで測定AnTuTu Benchmarkで測定
AnTuTu Benchmarkで測定したスコアは44,000前後

ベンチマーク測定中の3Dグラフィックなどを見ていると、スコアの割にはスムーズには動いている印象。とはいえ、やはりそれなりに値の張るハイエンド機などを比較すると物足りなさは感じます。

ポケモンGOなども試してみたところ、画面表示にそこまでストレスは感じなかったものの、使っているうちに端末本体が熱を帯び始めました。今の季節はよいですが、夏場などのハードな使い方には向いていないかもしれませんね。

なお参考までに、ZenFone 3で測定した結果はおおよそ20,000ほど高い数値になりました。

ZenFone 3では全体的に数値が底上げされた
ZenFone 3では全体的に数値が底上げされた

RAM容量はZenFone 3 Laserのほうが多いものの、プロセッサなど他の仕様でZenFone 3が圧倒している模様。

ZenFone 3は定価42,984円(税込)とZenFone 3 Laserよりかなり高い価格設定になっていますが、ゲームもよく遊ぶ、なんて場合はZenFone 3の購入を検討してみるほうがストレスも少なくてよいように感じました。

一方でZenFone 3 Laserは、定価30,024円(税込)と手頃な価格で販売されています。オクタコアのプロセッサに4GBの大容量RAM、フルHDの高精細ディスプレイを搭載と基礎仕様は高め。コストパフォーマンスもよい1台になっています

ZenFone 3 Laser

ASUS ZenFone 3 Laser
販売価格
メーカー販売額:27,800円25,700円

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かゆいところに手が届く設計

処理性能の面ではぼちぼち、といった印象になったZenFone 3 Laser。

ただ、では日常での扱いやすさはどうなのか?というと、こちらはかゆいところに手が届いていて好印象を持ちました。

扱いやすさと点でまず思ったことが、ボディ形状がとても持ちやすいということ。比較をすれば旧モデルのZenFone 2 Laserに分があるものの、人間工学にのっとり設計されたという形状は手のひらにやさしく収まります。

手のひらへのフィット感は抜群
手のひらへのフィット感は抜群

サンドブラスト加工によるサラサラとした質感もあたりは◯。多少滑りやすい点は気にもなりますが、そこを形状で上手にカバーしている印象を受けます。

また5.5インチという大きな画面にとって嬉しいのが、フルHDの解像度を備えていること。とくに電子書籍での読書など、画面表示に激しい動きのないアプリとの相性はよいですね。

大きく高精細な画面はマンガを読むのにも向いている
大きく高精細な画面はマンガを読むのにも向いている

そして、旧モデルにはなかった便利な機能が指紋認証

背面に搭載された指紋認証対応のタッチセンサー
背面に搭載された指紋認証対応のタッチセンサー

認証速度も早く、また360度どの向きから指をあてても認識される精度の高さも使いやすさにつながっています。

このように仕様・機能面においては旧モデルより確実にグレードアップされている箇所もあり、ただ安価なだけのスマホではないということが感じられます

ZenFone 3 Laserの価格と購入できるところ

ZenFone 3 Laser

ZenFone 3 Laserの価格は、定価27,800円(税抜)とお手頃な価格設定になっています。オンラインストア・家電量販店にて購入することが可能です。
格安SIMとセットで購入したい場合は、主にNifMoUQ mobileDMMmobileBIGLOBE SIMOCNモバイルONEなどのMVNOが取り扱いしています。

また、モバレコが運営しているスマホ・格安SIM販売サイト、モバレコ バリューストアだと今ならZenFone 3 Laserの新品が、一括で25,700円(税抜)24ヶ月の分割だと月々1,071円と、定価27,800円(税抜)よりも安く購入することができます

ZenFone 3 Laserは、前モデルからスタイリッシュなデザインに進化し、低価格設定ながらも満足できるスペックとカメラ性能が魅力なポイント。初めてのSIMフリースマホデビューにもおすすめです!

気になる方は、ぜひ一度チェックしてみてください。

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ZenFone 3 Laser

最大の魅力であるカメラをテスト

最後に、ZenFone 3 Laserの最大のウリであるカメラの性能を、撮影例を紹介しながら見ていくことにします。

とくに説明のない限り、写真はオートモードで撮影。リサイズ加工(縮小)だけを施しています。

カメラ作例 ZenFone 3 Laser
曇天の雰囲気や紅葉の色づきなど、色味は実際に見た風景に近い
カメラ作例 ZenFone 3 Laser
カメラ作例 ZenFone 3 Laser
HDRオフ(1枚目)とオン(2枚目)。絵の変化はもちろん、待ち時間のないリアルタイム合成が嬉しい
カメラ作例 ZenFone 3 Laser
デジタルズームでよってみても、ノイズは少なめ
カメラ作例 ZenFone 3 Laser
近距離でのマクロ撮影に強い点も魅力的
カメラ作例 ZenFone 3 Laser
カメラ作例 ZenFone 3 Laser
単焦点モードを使うと撮影後にボケ味を調整することも

いろいろと撮影してみる中で、正直30,000円のスマホにこの性能のカメラが搭載されているのか!と驚きました。

レーザーAFを搭載することでウリとなるフォーカス速度の速さももちろんながら、まず何よりカメラに求めたい撮影した写真の出来がとてもよい。景色、HDR合成、マクロ撮影と用途を問わず、かなりの扱いやすさを感じました。

他機種と比べるとよさがより実感できる

せっかくなので、ここまで比較に用いてきたZenFone 2 Laser、ZenFone 3との撮り比べも行なってみることに。

ここではZenFone 3 Laser、ZenFone 2 Laser、ZenFone 3の順に、同じ環境で撮影した写真を載せていきます。

HDRオフで撮影:ZenFone 3 Laser
HDRオフで撮影:ZenFone 2 Laser
HDRオフで撮影:ZenFone 3
HDRオフで撮影。ZenFone 3 Laser(1枚目)の明るさが際立っている
HDRオンで撮影:ZenFone 3 Laser
HDRオンで撮影:ZenFone 2 Laser
HDRオンで撮影:ZenFone 3
HDRオンで撮影。最も効果を感じたのはZenFone 2 Laserだが、ZenFone 3 Laserでも違いがわかる
HDRオンで撮影:ZenFone 3 Laser
HDRオンで撮影:ZenFone 2 Laser
HDRオンで撮影:ZenFone 3
HDRオンで撮影。全体的なイメージがもっともよくまとまっているのはZenFone 3 Laserに感じる
明かりの少なめな屋外:ZenFone 3 Laser
明かりの少なめな屋外:ZenFone 2 Laser
明かりの少なめな屋外:ZenFone 3
明かりの少なめな屋外で撮影。ZenFone 3 Laserは赤味が強い写りに

3機種いずれもオートモードで撮影してみると、こちらも最もバランス良く使いやすさが感じられたのはZenFone 3 Laserという結果に。

HDRが効果的に決まること、露出の自動調整がうまく効いていることが主な理由ではないかと思います。

比べてみて少し意外だったのは、フラグシップモデルのZenFone 3の撮影結果が今回のテストでは物足りなく感じてしまったこと。とくに4枚目の料理(肉豆腐)の撮影では、旧世代モデルのZenFone 2 Laserよりも残念な写りになってしまいました。

評価まとめ:手頃でバランスもよいスタンダードな1台

価格の手頃さとそれなりの仕様。ここに扱いやすさを感じる設計・機能を上手に盛り込み、またカメラの性能はなかなかのもの。

スマホの主な用途は電話、メールやメッセージ、インターネット、SNS、そしてカメラといったライトなユーザーにとっては、正直フラグシップモデルのZenFone 3よりも満足できる可能性が高い仕上がりを感じました

はじめのSIMフリースマホ選びで失敗したくないという場合などにも、筆者個人としては強くおすすめできる1台です。

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ZenFone 3 Laser

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ZenFone 3 (ZE520KL)
36,291円 (メーカー販売額:39,800円) > 購入

ZenFone 3 (ZE552KL)
41,800円 (メーカー販売額:42,800円) > 購入

ZenFone 3 Deluxe (ZS550KL)
52,000円 (メーカー販売額:55,800円) > 購入

ZenFone 3 Deluxe (ZS570KL)
86,000円 (メーカー販売額:89,800円) > 購入

ZenFone 3 Max (ZC520TL)
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初期費用1,150円
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U-mobile通話プラス3GBセットプラン
初期費用0円
セット料金2,534円 /月
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ZenFone 3
U-mobile通話プラス3GBセットプラン
初期費用0円
セット料金2,967円 /月
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ZenFone 3 Laser
BIGLOBE音声通話パッケージセットプラン
初期費用2,000円
セット料金2,746円 /月
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ZenFone 3 Laser

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

スマホをはじめとする「ガジェット」に関心があるフリーランスのブロガー/ライター。中でも特に関心が強いのは海外向けのSIMフリー製品。個人輸入なども楽しんでいます。ややマニアックなガジェット系ブログ「そうすけブログ.com」もほぼ毎日更新中。