1台のスマホに「2枚の格安SIM」を使うとお得?毎月のスマホ料金をもっと安くする節約テクニック

書いた人: 迎 悟

カテゴリ: ガイド

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1台のスマホに「2枚の格安SIM」を使うとお得?毎月のスマホ料金をもっと安くする節約テクニック

最終更新日:2018年09月28日

2016年は、SIMフリースマートフォンがかなり盛り上がった1年でした。なかでも、2枚のSIMカードを扱える「デュアルSIM・デュアルスタンバイ」、略して「DSDS」に注目が集まりました。

2CPUの速さ、カメラのキレイさ、OSのバージョン、SIMフリースマホの選び方は色々ありますが、今注目を集める「DSDS」に対応した機種を選ぶメリットは「よりお得な料金」と「使い勝手の良さ」ではないでしょうか。

そもそも「DSDS」とは、スマホに2枚のSIMカードを差して同時待ち受けができる機能のことです。この機能を使うことで、下記のように1台のスマホで2枚のSIMを使い分けることが可能になります

  • 【キャリアのプラン】+【格安SIM】= キャリアのサービスを使いながら月額料金が下げられる
  • 【かけ放題プラン】+【データ使い放題プラン】= 通話もデータ通信も使い放題にできる
  • 【仕事用ケータイ】+【プライベートスマホ】= 2台持ちだったのが1台のスマホにまとめられる

今回はそんな「DSDS」を活用して、「スマホ代を安く!スマホをもっと便利に!」するテクニックと対応スマホをご紹介していきます。

DSDS機能についての解説は以下の記事で行っています。この記事とあわせて読んでみてください。

目次:

オススメ!DSDS対応スマホで格安SIMがもっとお得に!

DSDSスマホを使って、格安SIMがもっとお得に
DSDSスマホを使って、格安SIMがもっとお得に

DSDSスマホは「2枚のSIMが入る」「それぞれを同時に利用できる」ことが特徴です。これを最大限活かすことで、お得な格安SIMをも~っとお得に利用可能に。

以下にいくつか、スマホをもっとお得に・便利に使える技をご紹介していきます

今までのキャリアメールはそのままに、データ通信量をグッとお得に

ドコモやau、SoftBankといった大手キャリアには魅力的なサービスが多く、格安SIMへの乗り換えを検討しても、それらサービスを今後も利用したいがために乗り換えられないと困っている人は、DSDS対応のSIMフリースマートフォンがオススメです。

例えば、ずっと使っている手放せない「メールアドレス」。
そのままキャリアでスマホに買い換えるとデータ通信量が高額となりますが、DSDS対応のSIMフリースマートフォンの2枚目のSIMに安価な格安SIMを取り付ける事で、通信量を抑えてキャリアメールやネットを利用することが可能です。

キャリアのメールもそのまま使える
キャリアのメールもそのまま使える

例えば、通話は控えめ、キャリア提供のメールアドレスを利用しながらデータ通信は格安SIMにお任せする組合せだと、以下の表のようになります。

SIM 1 NTTドコモ 基本料金(タイプSSバリュー)+spモード 1,234円
SIM 2 U-mobile (格安SIM) データ専用 5GB 1,480円
合計 2,714円

合計で3,000円弱、しかも使えるデータ量は5GBと格安です
キャリアのSIMだけで5GBのデータ定額を利用する場合、さらに4000円弱上乗せとなるため半額程度で利用できてしまいます。

さらに、この組合せであれば自分の使っている電話番号はキャリアに残っているため、家族間の通話料無料や、無料通信分の分け合いも継続して利用することが可能です

DSDSスマホの活用法①:キャリアのサービスはそのまま、格安SIMを使って月額料金を下げる

通話は定額で安心。データ通信はお買得に。

キャリアのカケホーダイプランとデータ通信用の格安SIMで使う
キャリアのカケホーダイプランとデータ通信用の格安SIMで使う

キャリアが提供する「カケホーダイプラン」の通話定額は魅力的。同等のサービスが提供されないことを理由に格安SIMに乗り換えできず、渋々高いデータ通信量を払い続けている…なんて人にもDSDS対応のSIMフリースマートフォンがオススメです。

SIM 1 NTTドコモ 基本料金(カケホーダイプラン(スマホ・タブ)) 2,700円
SIM 2 U-mobile (格安SIM) データ専用 5GB 1,480円
合計 4,180円

こちらは、1枚目をキャリアのカケホーダイプランに、2枚目をデータ通信用の格安SIMを組み合わせました。

普通にカケホーダイ+5GBのデータ定額だと8,000円~ほどかかりますので、DSDSを活かし格安SIMと併用することで約4,000円ほど月額はグッとお得になります

DSDSスマホの活用法②:通話はキャリアのかけ放題プラン、データ通信は格安SIMを使う

2つの電話番号を1台で。プライベートと仕事の電話番号を使い分ける

仕事用で別に持っていた電話番号も1つにできる
仕事用で別に持っていた電話番号も1つにできる

2つのSIMカードを取り付け利用できるのであれば、2つの電話番号を1台にまとめることができるのもDSDS対応のSIMフリースマホの魅力と言えるでしょう。

そこで活用したいのが、プライベートの電話番号と仕事用の電話番号を1台にまとめるという活用方法です

1台にまとまっているのでどちらか片方を忘れてしまうコトもなければ、充電器を2台用意しておく必要もありません。

片方をカバンの中に入れておいて着信に気付かない…なんてことも防げますので、2台を使い分けている人は、いっそDSDS対応のSIMフリースマホで1台にまとめてみてはどうでしょうか。

DSDSスマホの活用法③:電話番号2台分をスマホ1台でまとめて使う

通話もデータ通信も、どっちも定額で真の使い放題スマホに

通話もデータも定額に!
通話もデータも定額に!

ここまでにご紹介した通り、キャリアが提供する通話定額プランは魅力的なプランです。そして、格安SIMの安価な大容量のデータ通信プランも魅力的なプランですが、格安SIMが指示される理由に「データ通信使い放題」「無制限」といったプランの存在があります。

ならばいっそ、通話はキャリアの定額、データ通信は格安SIMの定額を組合せれば、真の使い放題スマホができあがるのでは!?というのが以下の二つのプランです。

SIM 1 NTTドコモ 基本料金(カケホーダイプラン(スマホ・タブ)) 2,700円
SIM 2 楽天モバイル (格安SIM) データSIM ベーシックプラン 525円
合計 3,225円

1つめはデータ通信用の格安SIMを、200kbpsの速度制限はありますがワンコインで使い放題の楽天モバイル データSIM ベーシックプランと組み合わせてみました。
月額はたったの3,225円。これで通話もネットも定額で利用することが可能です。

SIM 1 NTTドコモ 基本料金(カケホーダイプラン(スマホ・タブ)) 2,700円
SIM 2 DTI データプラン ネット使い放題 2,200円
合計 4,900円

2つめはデータ通信側の格安SIMに、速度制限の設定がないDTIのデータプラン・ネット使い放題を組み合わせました。

どちらの組合せであっても、キャリアだけで大容量のデータプランを契約するより遥かに安い金額で、通話とデータ通信の両方を定額で利用することが可能です

▼通話もデータ通信もお得に使い放題にするポイント

例えば、NTT docomoの「かけ放題+大容量プラン」だと【カケホーダイプラン:2,700円+ウルトラデータLパック(20GB):6,000円+spモード:300円】の、組み合わせで9,000円(税抜)。
これが紹介したDSDSスマホを活用すると、「かけ放題+データ無制限」で4.900円で利用できるので4,000円近くも安くなります!
通話をよく利用して、データ通信もたくさん使いたい人におすすめです。

DSDSスマホの活用法④:通話もデータ通信も両方使い放題プランで「W使い放題」で利用する

通話にau、データ通信はドコモという異種混合技

au、ドコモという組み合わせも端末によってはできる
au、ドコモという組み合わせも端末によってはできる

DSDSに対応したSIMフリースマートフォンですが、高音質通話の「VoLTE」のうち、auが提供する「au VoLTE」に対応した機種が存在しています。
もちろん、このau VoLTEはau系の格安SIMである「UQ mobile」などでも利用可能です。

普段の通話を高音質なau VoLTEが使えるau系の格安SIM、そしてデータ通信は安価かつ広大なエリアが売りのドコモ系の格安SIMを組み合わせるとより便利に、安価に利用する事が可能です。

また、郊外や地下など電波が通じづらい場所での利用を想定し、組み合わせるドコモの系の格安SIMを音声プランにしておくのも便利な使い方なのでオススメです。

※編集部追記(2018.9.24)
ASUS ZenFoneシリーズの2018年モデル「ZenFone 5」「ZenFone 5Z」は、4G+4GのDSDV(デュアルSIM・デュアルVoLTE)に対応しています。ドコモ・au・ソフトバンクすべてのVolTEに対応したのは日本国内初。3キャリアのVoLTE SIMを自由に組み合わせて使えるので、より多くのシーンを想定した回線の使い分けが可能になりました。

▼DSDV対応端末を早速チェックする

DSDSスマホの活用法⑤:通話にau回線、データ通信にdocomo回線の格安SIMでマルチに使い分ける

DSDS対応スマホを使うにあたって知っておきたいこと

ここまでにDSDS対応のSIMフリースマホを便利に、お得に使う方法をご紹介してきましたが、実際に使うにあたり「知っておきたいこと」「設定しておくべきこと」がいくつかあります。

2枚のSIM、それぞれに設定しておくこと

2枚のSIMカードを取り付ける場所、そして初期設定として必須の「APN設定」について。機種によって、SIM 1、SIM 2、それぞれの取り付け位置に役割を持っている場合もありますので、あらかじめ確認した上で取り付けを行いましょう。

SIMカードスロット、APN設定も確認しておきましょう
SIMカードスロット、APN設定も確認しておきましょう

また、データ通信に必要な「APN設定」はそれぞれのSIMカードに対して行う必要がありますので、片方を通話専用として取り付ける場合でなければ、忘れずに行うようにしなければなりません。

詳細は以下の記事を参照にしてみてください。

また、2枚のSIMカード、それぞれに「通話」と「データ通信」、どちらを優先して行わせるかの設定が必要です

2枚のSIMカードを使う場合は予めしておかなければいけない設定も必要
2枚のSIMカードを使う場合は予めしておかなければいけない設定も必要

上にご紹介した2枚のSIMの組合せですが、片方は通話専用で最安プラン、片方はデータ通信用のお得なプランを組み合わせていますので、必ず以下の記事でご紹介している方法で優先度の設定を行いましょう。

この設定が間違っていると通話・通信が行えないだけでなく、予想外の料金が発生してしまうこともありますので要注意。

2枚のSIMの同時使用はバッテリー持ちに影響あり

2枚のSIMの同時使用はバッテリー持ちに影響あり

DSDSは冒頭にも書いた通り「デュアルSIMデュアルスタンバイ」の略であり、2枚のSIMが常に電波を探し掴み、使えるようスタンバイしています

そのため、1枚しかSIMが刺さっていない状態や、1枚しか刺さらない機種と比較すると電池持ちが短くなる傾向にあります。
とはいえ、DSDSに対応した多くの機種は最新モデルかつ大容量バッテリーを搭載しているため実際の使用感として極端に電池持ちが悪いと感じることはありません。

どうしても心配な人は、機種を選ぶ時点で少しでもバッテリー容量が大きい機種、連続待ち受け時間の長い機種を選ぶようにするといいでしょう

■バッテリー容量が多いDSDS端末

ZenFone Max Plus (M1)(バッテリー容量:4,130mAh)
Moto E5(バッテリー容量:4,000mAh)

通話とデータ通信は同時に使える?

通話しながらデータ通信もできるの?
通話しながらデータ通信もできるの?

通話中に地図を確認する、メールを確認する、LINEを確認する…などなど、スマホの便利な機能のひとつに「通話をしながら」の操作があります。

が、DSDSに対応したSIMフリースマートフォンで、2枚のSIMカードそれぞれに通話とデータ通信を割り振って使用している場合、通話中にデータ通信を必要とする機能が使えなくなります

例えば、SIM 1で通話もデータ通信も全て行う設定になっているのであれば通話しながらのデータ通信も可能ですが、2枚のSIMカードに役割を分散している場合は注意が必要です。

DSDS対応のオススメSIMフリースマホと格安SIM

DSDSに対応した機種は増えてきていますが、中でもオススメの機種をご紹介。
ここまでにご紹介したお得な使い方に魅力を感じたのであれば、ここでご紹介する機種を使って早速使えるようにしてみてはどうでしょうか。

ZenFone 5(ASUS)

本体サイズ 約153 mm x 75.6 mm x 7.7 mm
重さ 約165g
OS Android 8.0
ディスプレイ 約6.2インチ
(2,246×1,080px)
ROM(ストレージ) 64GB
RAM(メモリ) 6GB
カメラ アウトカメラ 1,200万+800万画素(広角)
インカメラ 800万画素
バッテリー 3,300 mAh
カラー スペースシルバー / シャイニーブラック
モバレコ バリューストア特価 48,792円(税込)

ASUS ZenFoneシリーズの2018年モデル。コンパクトなボディに6.2インチの大画面を搭載し、画面占有率90%のオールスクリーンディスプレイを実現。ゲーム中の動作を最適化してくれる機能「Game Ginie」も搭載しているので、ゲーム用のスマホとしてのパフォーマンスも◎。

また、写真撮影時にAIが16のシーンタイプから最適な撮影モードを選択してくれる「AIシーン分析」により、カメラ性能も飛躍的に向上しています。さらに、大手3キャリアのVoLTEしており、4G+4GのDSDV(デュアルSIM・デュアルVoLTE)に対応。2回線同時待ち受けをしながら、高品質な音声通話を利用することができます。同じくDSDVに対応した上位モデルの「ZenFone 5Z」にも注目!

ASUS ZenFone 5
ASUS ZenFone 5

ASUS ZenFone 5

AIを駆使した最先端の機能を多数搭載
コンパクトボディに6.2インチの大画面ディスプレイを搭載
4G+4GのDSDV(デュアルSIM・デュアルVoLTE)に対応

モバレコ特価:48,792円

HUAWEI P20 lite(Huawei)

本体サイズ 約149 mm × 71 mm × 7.4 mm
重さ 約145g
OS Android 8.0
ディスプレイ 約5.84インチ
フルHD+(2,280×1,080px)
ROM(ストレージ) 32GB
RAM(メモリ) 4GB
カメラ アウトカメラ 1,600万画素+200万画素
インカメラ 1,600万画素
バッテリー 3,000 mAh
カラー クラインブルー / サクラピンク / ミッドナイトブラック
モバレコ バリューストア特価 28,052円(税込)

DSDS対応。ロングセラーを記録したHUAWEI P10 liteの後継機。ノッチのある作りで画面面積をギリギリまで広げた、縦横比18:9のフルビューディスプレイは没入感が◎。横幅がスリムなので、約5.84インチの大画面ながら片手でも楽々と操作ができます。セキュリティ面ではこれまでの指紋認証にくわえ、新たに顔認証にも対応。Huaweiの代名詞ともいえるダブルレンズカメラも健在で、もちろんその性能もお値段以上がお墨付き! 4GBのメモリに加えてSoCにKirin 659を搭載するなど、性能面でもたしかな進化を遂げています。上位モデルの「HUAWEI P20」も、もちろんDSDSに対応しています。

HUAWEI P20 lite
HUAWEI P20 lite

HUAWEI P20 lite

没入感に優れた縦横比18:9のフルビューディスプレイ
高パフォーマンスを発揮するダブルレンズカメラ
指紋認証・顔認証に対応

モバレコ特価:28,052円

Moto G6(Motorola)

本体サイズ 約153.8 mm × 72.3 mm × 8.3 mm(最薄部)
重さ 約162.5g
OS Android 8.0
ディスプレイ 約5.7インチ
フルHD+(2,160×1,080px)
ROM(ストレージ) 32GB
RAM(メモリ) 3GB
カメラ アウトカメラ 1,200万画素+500万画素
インカメラ 1,600万画素
バッテリー 3,000 mAh
カラー ディープインディゴ
モバレコ バリューストア特価 27,764円(税込)

5.7インチのディスプレイサイズながら画面占有率の高い縦長ディスプレイを搭載しており、没入感・見やすさは折り紙つき。片手操作が好みの方にはピッタリのサイズ感で、操作性も上々です。3万円代のお手軽価格ながら高性能のデュアルカメラを装備し、DSDSや指紋・顔認証に対応するなど、最近のトレンドをしっかり押さえているのも大きな魅力です。また、SIMスロットはDSDSとmicroSDカードが同時利用できる便利なトリプルスロット構造が採用されています。日常的な使い方で不自由を感じることの無いミドルレンジの1台。サイズ・スペックの両面でひと回り上に設計されている上位機種の「Moto G6 Plus」もオススメです。

Moto G6
Moto G6

Moto G6

使い勝手のいいデュアルカメラを装備
ドコモ・au・ソフトバンクの3キャリアに対応
指紋認証・顔認証に対応

モバレコ特価:27,764円(税込)

一緒に格安SIMをお探しであれば

DSDS対応スマホで、一緒に使用したい格安SIMをお探しの人にはモバレコ バリューストアでの購入を検討してみてはいかがでしょうか?通常、3,000円かかる初期費用がキャンペーンで安く購入することができますよ

au系で通信速度に定評があるUQ mobileなど、モバレコもオススメの評判のある格安SIMを揃えています。ぜひチェックしてみてください。

■初期費用が安くなる格安SIM一覧

mineo(初期費用3,000円 → 450円
nuro mobile(初期費用3,000円 → 100円
U-mobile(初期費用3,000円 → 130円~
BIGLOBE(初期費用3,000円 → 2,000円
IIJmio(初期費用3,000円 → 330円~
NifMo(初期費用3,000円 → 2,300円

まとめ

SIMフリースマートフォンと格安SIMを組み合わせると、毎月のスマホ料金を安く抑えることができます。そこに加え「DSDS対応端末」を使うことで下記のように、もっとスマホを便利に使うことができます

・大手キャリアの料金プランよりも安くできる
・キャリアのメールも使いながら格安SIMをお得に運用できる
・通話もデータ通信も使い放題にできる
・仕事用とプライベート2台持ちだったのが1台にまとめられる

DSDS対応端末を使うと、キャリアのSIMと格安SIMなどを組み合わせることで、2つのSIMのメリットを合せて使うことができます。「格安SIMにして料金を安く抑えたいけど、キャリアのSIMの解約もできない人」など、2枚のSIMを同時に使える「DSDS機能」を活用することで、今までにはないお得な使い方ができるかもしれません。1つのSIMでは満足できない人は、一度「DSDS対応スマホ」を検討してみて下さい。

おすすめのDSDS対応端末はこちら

バリューストア

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

三度の飯より携帯が好きすぎて、資格も仕事も投げだし20代のほとんどを携帯販売に費やした元携帯ショップ店員。家電量販店からキャリアショップ、併売店まで色々経験してきました。今は[kuropon.mobi]でブログを書きつつ、ライターとしてあちこちにて記事を執筆中。そうでないときは大体"夢の国"にいます。Twitter:@kuropon