Xperiaの魅力が満載『au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4』潜入レポート!好きだからこそ参加者も開発者もアツい!

書いた人: でこい

カテゴリ: au

先日、都内某所で開催された『au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4』に潜入してきました!

これは選ばれしものしか参加できないプレミアムなイベント。参加しているXperiaオーナーやXperiaの開発者の方々の熱量がすごかったですよ。

取材という体ではありますが、普段ではなかなかできない特別な体験をしてきたのでその様子をレポート。また、KDDIマーケティング部長やソニーモバイルコミュニケーションズの商品企画担当者へ行ったインタビュー内容もお届けします。

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プレミアムな音を最高の環境で視聴するハイレゾ体験ツアー

au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4
普段はなかなか入れませんよ

このイベントはKDDIとソニーの共催とあって、まずはレコーディング等を行うソニー・ミュージックスタジオを見学。

au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 ブース
見るからに高そう
au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 ミキサー
一列だけで車が買える…だと…

ミキサーはブースで演奏した音をコンソールにまとめて録音するためのものです。コンソールだけで数億円。一列でもベンツが買えるらしいですよ…!

そのままブースに移動して、オーディオエンジニアの松本さんから音のこだわりについてお話を聞きました。

ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社 オーディオエンジニアの松本さん
ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社 オーディオエンジニアの松本さん

ハイレゾと従来のCDレベルのデータ的な違いは、CDの中には入ってないような高い周波数の音や小さい音が含まれているところ。CDだと容量が決まっているので、人間の不可聴領域の音は切られていますが、ハイレゾはその音を含んでいます。

それが音質にどう影響するかという部分は、空間表現です。演奏されている場所の広さ、音の場所がどこにあるのか、立体的なステージが広がっているかなど、実際の世界により近いレベルになっているんだそうです。

音の反射によって感知する音の場所がハイレゾだと明確にわかるんだとか。より実生活に近い音が実現しているんですね。

au×Xperiaオーナーズパーティー参加者の皆さん
参加者の皆さんも真剣に聞いています

カタログスペック上での進化はあまりないけれど、音を忠実に再現するのが重要とのこと。

ピュアオーディオとは違い、スマホはアンテナやCPUなどノイズがとても多いです。その中で、デジタルからアナログに変換するときにいかに忠実に再現するかという部分にはソニーの昔ながらのノウハウがあるからで、さらにそれがブラッシュアップされた技術がXperiaには詰め込まれています。

Z3からハイレゾに対応していますが、XZは今まで以上にハイレゾの出来がよいとのこと。聴き比べてみれば、オーディオマニアでなくてもその差が明確にわかるそうです!

バイオリニストのAyasaさんによる生演奏も!

そしてなんと、スペシャルゲストとして、バイオリニストのAyasaさんが登場!その場で生演奏を披露してくれました!

バイオリニストのAyasaさん
バイオリニストのAyasaさん

Xperia X PerformanceのCMソングにも使われた「VOICES Strings ver.」を目の前で演奏!

バイオリニストのAyasaさん
CMで聴いたことあるアノ曲です
バイオリニストのAyasaさん
めちゃめちゃカッコいい

次はオリジナル曲の「Re:Birth」。先ほどとは雰囲気が変わり、アップテンポな曲でした。

バイオリニストのAyasaさん
目の前で生演奏が聴けるなんてなかなかないですね
バイオリニストのAyasaさん
かなり盛り上がりましたよ

12月21日にリリースされたオリジナルアルバム『CHRONICLE IV』もMoreでハイレゾ配信されているとのことです。

バイオリニストのAyasaさん
自身もXperiaを愛用されているとのこと

AyasaさんもXperia X Performanceを愛用しているそうです。その前からXperiaを使っていて、自身もアルバムのレコーディングしたあとのチェックや、ライブのリハーサルの時の音のチェックするときなどに活用されているとのこと。繊細な音、ストリングス、弾いている時のタッチまで正確に再現してくれる、なくてはならない存在だそうです。

Xperia XZの特徴をおさらい

続いて、ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社の林さんからXperia XZの特徴についてお聞きしました。

ソニーモバイルの林さんによるXZのプレゼン
ソニーモバイルの林さんによるXZのプレゼン

こだわりのデザイン、カラー

Xperia XZのデザインについて
デザインについて

Xperia XZは、”どこから見ても一体感のあるデザイン”=「Unified Design」と呼ばれる新たなデザイン哲学を導入。

トップとボトムにループ形状のパーツを採用するなど、細部までこだわりがつまっていますね。また、バックパネルには、高輝度/高純度のメタル素材ALKALEIDOを採用し、高級感を醸し出しています。

ディスプレイのベゼルカラーも背面と同じにすることで統一感があります。

Xperia XZのカラーについて
色にもこだわっています

カラーの名称にも意味が込められています。Xperia XZのカラーは自然界の色にインスピレーションを受けており、ブラックなら「奥深くで熱く光り輝く大地」ということで赤みがかった黒に、ブルーなら「水面に映り込む森のグリーン」を意識して緑っぽさのある青が使われています。

僕もXZのフォレストブルーを所有していますが、本当に色がかっこよくてお気に入りです。

2つのセンサーを追加して進化したカメラ

Xperia XZの史上初となる3つのセンサー
Xperia史上初の3つのセンサー

カメラでは、これまでのCMOSセンサーに加え、レーザーAFセンサー、RGBC-IRセンサーというXperia初の3つのセンサーを搭載。

au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 Xperia XZ
CMOSセンサーはX Performanceを踏襲

CMOSセンサーはXperia X Performanceと同じものを使用。最速0.03秒の高速AF、先読みAFなどが特徴です。

au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 Xperia XZ
レーザーAFは暗闇に強いです

レーザーAFの性能をチェックするために、誕生日パーティでろうそくを吹き消す瞬間で比較。薄暗いところだとフォーカスが合うのが遅く、ピントが合わない写真が撮れてしまうことが多いですが、レーザーAFがあれば、薄暗いシーンの一瞬でも大丈夫です。

au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 Xperia XZ
レーザーAFの仕組み

赤外線を飛ばして跳ね返ってくるまでの時間を計算して距離を測定しています。CMOSの苦手とした暗所でのAFをサポートしており、XPと比べても暗所でのAFは段違いとのこと。

実際に使ってみても、たしかにオートフォーカスの速度が向上したように感じます。暗所での撮影はあまりしませんが、そういうシチュエーションだとより進化を感じられそうですね。

au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 Xperia XZ
RGBC-IRセンサーでオートWBもバッチリ

また、RGBC-IRセンサーによってオートWBの性能も向上しています。

色温度が低いと赤みがかるように、撮影している場所が室内か屋外かを判断できずに適切なオートWBをかけらないのが現状でした。しかし、Xperia XZであればいかなる光源下においても正しいオートWBで撮影が可能。シロクマが全部ちゃんと白く写っています。

これは、センサーが赤外線情報を取得し赤外線の量によってシーンを判断できるからだそうです。赤外線をうまく使いこなすセンサーによって、様々なシーンにおいてより綺麗な写真撮影が可能になったのがXperia XZです。

Xperia XZ スマホ初の5軸手ブレ補正
スマホ初の5軸手ブレ補正

さらに動画も進化しています。スマホ初の5軸手ブレ補正によって、今までの手ぶれ補正に加えマクロ時に起きやすいシフト振れにも対応しました。

動画を録る機会って焼かれている肉を録るときくらいですが、シフトぶれが軽減されればより美味しそうな肉動画を録ることができそうです♪

関連機器もすごい

スマートプロダクトの第一弾「Xperia Ear」
スマートプロダクトの第一弾「Xperia Ear」

音楽関連機器やPS4との連携でリモートでプレイができるなど、様々な機器と連携できるXperia。MWC 2016で発表されたスマートプロダクトによって、よりユーザーの行動との繋がりが深くなりました。

Xperia Earはその第一弾です。

Xperia Earの特徴
Xperia Earの特徴
  • 耳に装着して直感的な操作感で生活をサポート
  • インテリジェンスなボイスインタラクション
  • ハンズフリーで情報に触れ合える
  • 毎日装着できるカラー

といった特徴をもつ小型のヘッドセットです。

ちなみに、Xperia Earで再生される音声もソニーミュージックスタジオで録音したものを使っているんだとか。

SmartBand 2
SmartBand 2

SmartBand 2は、心拍睡眠活動情報を記録するだけでなく、ストレスレベルも記録できるすぐれものです。

au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 参加者プレゼント
SmartBand 2を参加者全員にプレゼント!

ここでまさかのサプライズ!このSmartBand 2が参加者全員にプレゼントされました!!これ、定価14,800円ですよ!?ソニーさん太っ腹すぎますね(僕もほしかった)

au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 参加者プレゼント
欲しい…

Xperia開発者に直に話を聞ける交流会

au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 開発者と直接話しができる
開発者の方と直接お話ができる!

プレゼンのあとは、開発者の人とテーブルを囲んでの交流会。みなさん熱心にお話を聞いていますね。エンジニアのみなさんも話し足りなそうな雰囲気です(笑)

au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 開発者と直接話しができる
みなさん真剣に耳を傾けています
au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 開発者と直接話しができる
開発者の方はいきいきしています

会場には、Xperia Earを始めとする関連機器や、歴代のauのXperiaなどが展示されていました。

au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 Xperia好きにはたまらない展示物
ワクワクする展示たち
au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 Xperia好きにはたまらない展示物
Xperia Ear。小さい!
au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 Xperia好きにはたまらない展示物
個人的に大好きな分解モデル!テンション上がりますなぁ!!
au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 Xperia好きにはたまらない展示物
PS4のリモートプレイも
au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 Xperia好きにはたまらない展示物
この状態でゲームできるってすごい
au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 Xperia好きにはたまらない展示物
Style Cover Touch。ほしい。
au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 Xperia好きにはたまらない展示物
大好きだったXperia Z Ultra。後継機…

インタビュー:オーナーズパーティーについて感じること

KDDI株式会社 プロダクト企画本部の山田本部長とコンシューママーケティング1部の渡辺部長に、インタビューする機会をいただきました。

au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4
コンシューママーケティング1部の渡辺部長(写真左)とプロダクト企画本部の山田本部長(写真右)

(渡辺さん)
今回で4シーズン目ということで多少応募が減るかと思いましたが、結果として4000名以上の方にご応募いただきました。毎回好評で大変ありがたいです。

これまでも、会の中身を少しずつ変えていていろいろやってきましたが、その中でわかったのはお客さまが喜んでくれるイベントは、開発者とどれだけ長い時間話ができるかに尽きるなという部分です。

このイベントは約3時間ほどありますが、アンケートでも「まだ話したりない」と書く方がいらっしゃるくらいです。

自分が愛用しているものを作っている神のような存在ともいえる開発者と、対等に話せる場があるということがすごく特別な体験と感じていただいているかと。

開発者としても、イベントでお客様と話していると褒められることが多く、また自分のこだわりが認められる場になっているということもあり、モチベーションが上がっているとのことです。

au、ソニーさん、お客様のwin-win-winな関係が築けているのではないかと思います。

au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 KDDI株式会社 渡辺部長
今回お話を伺ったKDDI株式会社 渡辺部長

(渡辺さん)
今回音楽に特化したイベントにしたのも、いろんなことにトライしたいという考えがあったからです。

ソニーさんの本社でやっていた今までも好評でしたが、他の可能性、切り口でXperiaの良さを伝えられないかというときに、ソニーさんからの提案で、ソニーミュージックスタジオを調整していただきました。Xperiaのよさには音やカメラ、電池持ちなどありますが、様々な切り口を試す第一歩として音楽にフォーカスしました。

来場者さまの共通項はXperiaが好きというところだけで、年齢も職業も幅広く、いろんな方がいらっしゃいます。いろんな趣味嗜好を持っている日本人全般にうけていて、そのなかでもXperiaの愛が強いユーザーさんが集まっています。

課題としては、直接体験できる人が少ないということですね。60〜70倍の倍率はプレミアム感を出せていますが、参加できない人が多いのも事実です。いかに多くのXperia愛のあるユーザーさんこの体験をにしてもらうかが課題ですね。

ただ、解決作のアイディアはあるので、いろいろと調整してそれをクリアしていければいいなと思います。

今回参加できなかった人へのメッセージ

ソニーモバイルの林さんから、今回参加できなかった人へメッセージをもらいました。

au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 ソニーモバイルの林さん
ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社 林さん

(林さん)
直接ユーザーさんと会話させてもらう機会はとても貴重に感じていて、開発者もユーザーさんと直に話せるのは楽しく、これからの開発のモチベーションにもつながっていると考えています。今後とも続けていければと検討していくので、今回外れてしまった人も、ぜひ応募していただければなと思います。

カメラだといろいろなイベントで披露する機会がありますが、音になると環境も必要になってくるので、今回のイベントは最高な環境で最高な音を体験していただきたいなという意味もこめられています。

今後は音楽以外にも展開していければなと思っているのでご期待ください。

インタビュー:今後のXperiaの気になるところを聞いてみた

ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社 プロダクトプランナーの川原崎さんを捕まえて気になることを聞いてみました。

au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社 プロダクトプランナーの川原崎さん
ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社 プロダクトプランナーの川原崎さん

―― iPhoneがイヤホンジャックをなくしたことで、多くのユーザーがBluetoothのイヤホンを使い始めていますが、Xperiaのイヤホンジャックどうなるんですか?

(川原崎さん)
それ、よく聞かれます(笑)

今すぐどうこうということではなく、Bluetoothや有線がこれからどう広がっていくかを鑑みることが重要だと思います。

ソニーの音を作っているチームと連携し、ヘッドフォンの今後はどうするかなど、ブレストを重ねてどうあるべきかを考えています。

Bluetoothの課題として音質とバッテリーがありますが、音質はコーデックで改善が可能ですし、バッテリーもAppleが開発したW1チップなどで低電力ができるなど、ネガティブな部分に対しては解決策ができている状況です。なので、有線じゃなきゃ、無線じゃなきゃではなく、市場にあった最適な形を検討しています。

―― デザインについてですが、アンテナの問題的に樹脂パーツをなくすのは無理なんでしょか?

(川原崎さん)
カメラや音楽など特徴はありますが、前提としてXperiaはコミュニケーションデバイスなので繋がることを最優先にしています。

特に日本などの先進国においては電波が繋がることは当たり前となっており、繋がらないことによるご不便をおかけしないことが最も重要と考えております。そのため、「繋がること」に最適なパーツ選定を行っています。

とはいえ、Xperia XZでは素材の違うパーツの色の合わせ込み方など、デザイン面で改善できる部分は改善させています。快適にお使いいただけるアンテナとデザイン性の両立は、今後さらに改善していきたいですね。

―― デザインでいうと、海外端末ですがXperia Pは最高でしたね。ありがとうございます!

オーナーズパーティーはお土産もプレミアム

約3時間のオーナーズパーティーは幕を閉じ、最後は参加者一人一人にお土産を手渡し。

au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 全員へプレゼントのお土産
イベントと言えばお土産
au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 全員へプレゼントのお土産
このTシャツかっこいいですよねえ…
au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 全員へプレゼントのお土産
全員へのプレゼント、抽選での景品も合わせた豪華なお土産はこんな感じ。太っ腹だ…
au×Xperiaオーナーズパーティー vol.4 全員へプレゼントのお土産
au × Xperiaの文明堂の特製カステラ!

ユーザー、開発陣どちらの熱も感じるプレミアムなイベント

今回取材をさせてもらって、ますますXperiaに対する気持ちが強くなりました、個人的にはお金を払ってでも参加したい!と思うイベントでした。というか、開催してくださいお願いします!

ずっとXperiaを使ってきた身としては、開発者の方々と直接お話しできたのは本当にテンションがあがりました。気になっていたことを聞けただけではなく、個人的な想いも伝えることができて非常に満足度が高かったです。正直仕事とか完全に忘れていましたね。

このイベントに参加するためにauの回線を持っていても良いのでは?という感じさえします。

今後のイベントについてもいろいろとアイディアがあるそうなので、それも含めて非常に楽しみです。

それでは、よいXperiaライフを。

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

でこい

でこい

お肉大好きモバブおじさん

プロフィール

1990年生まれ、青森出身Twitter在住のWebエンジニア。

高専卒業後、放射線業務従事者、Webライター、編集者の職を経て現在に至る。

2012年から運営しているブログ「でこにく」では、スマホやカメラ、モバイルバッテリーを中心としたガジェットのレビューや、美しい肉の写真などを発信中。

エンジニア、ブロガー以外にも、ライター、カメラマン、DJなど、活動は多岐に渡る。

得意カテゴリー

スマホ・カメラ・モバイルバッテリー

ブログ・SNS

でこにく
https://decoy284.net/
Twitter(@frozen_decoy)
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メディア実績

【書籍】

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