FREETEL 「Priori 4」を徹底レビュー!大容量バッテリー・FREETEL UI搭載で低価格だけど使いやすい!

書いた人: tomokin

カテゴリ: スマホ ,

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FREETEL 「Priori 4」を徹底レビュー!大容量バッテリー・FREETEL UI搭載で低価格だけど使いやすい!

SIMフリー端末って高い・・・何ていうのは過去の話!最近では1万円台の端末も多く出始めてきています。中でも、2017年1月にFREETEL(フリーテル)より発売された「Priori 4」(プリオリ 4)は14,800円(税抜)と非常にお手頃な価格帯で購入できます

今回は、低価格だけど2GB RAMと4,000mAhの大容量バッテリーで、普段使いは意外と快適なFREETELの「Priori 4」の魅力をレビューしていきます!

Priori 4

目次:

Priori 4のスペックを確認

公式サイト(参照:Priori 4
カラー 6色バックカバー付パッケージ(マットブラック/シルバー/ブルー/ピンク/グリーン/パープル)
サイズ 高さ:144.8mm
幅:71.5mm
厚さ:9.5mm
重量 約167g
OS Android 6.0 Marshmallow
(Android7.0 Nougatにアップデート予定)
ディスプレイ(サイズ/解像度) 5.0インチ/1280×720 (HD) IPS液晶
CPU MediaTek MT6737 Quad Core(4×1.3GHz)
メモリ RAM:2GB
ROM:16GB
外部メディア規格:microSD/microSDHC/microSDXC
外部メディア最大容量:microSD 2GB / microSDHC 32GB / microSDXC 128GB
カメラ メイン:800万画素
サブ:500万画素
バッテリー 容量:4,000mAh
取り外し:不可
連続通話時間 約1300分(3G)
連続待受時間 約450時間(4G)
SIM スロット数:2(国内で使用できるのは1スロットのみ)
タイプ:micro SIM / nano SIM
SIMロックフリー
※FOMA契約のSIMは利用できません
ネットワーク2G(GSM) 850/900/1800/1900MHz
ネットワーク3G(WCDMA) 2100MHz(Band1) / 850MHz(Band5) / 800MHz(Band6/19) / 900MHz(Band8)
ネットワーク4G(LTE) 2100MHz(Band1) / 1800MHz(Band3) / 850MHz(Band5) / 900MHz(Band8) / 800MHz(Band18/19) / 700MHz(Band28B) / 2500MHz(Band41)
通信速度※端末の規格速度 LTE:DL:150Mbps / UL:50Mbps
3G:DL:42Mbps / UL:11Mbps
Wi-Fi IEEE 802.11 a/b/g/n 2.4GHz&5GHz
Bluetooth Version:4.0 BLE対応
Power class:class 1
Profile:HSP / OPP / PAN / HID / A2DP / HFP / PBAP / MAP
NFC ×
テザリング Wi-Fi
Bluetooth
USB
測位センサー GPS搭載(A-GPS対応)
加速度センサー
近接センサー
その他機能 光センサー / 重力センサー / ジャイロセンサー / 磁気センサー / e-compass
GooglePlay対応
同梱物 製品本体 / バックカバー6色 / ACアダプター / USBケーブル / クイックスタートアップガイド / 保証書 / 取扱説明書

基本スペックは高いとは言えない感じのスペックになっています。ですが、値段の割にはRAMが2GBであったり、バッテリーが4,000mAhと大容量だったりと実用性を重視しているように感じます。

ゲームは快適?ベンチマークテスト含め性能をチェック

有名なベンチマークアプリ「Antutuベンチマーク」と「GeekBench 4」にて検証してみました。

テスト結果:Antutuベンチマークテスト結果:GeekBench 4
テスト結果:Antutuベンチマーク(左)GeekBench 4(右)

Antutuベンチマークの結果は28,730となりました。正直性能が高いとは言えません。
特に3D機能が弱く、3Dを多用したゲームは厳しいかと思います。

続いてGeekBench 4でCPUの性能を計測してみました。スコアは低く、Nexus5にも満たないスコアでした。しかし、値段を考えると妥当な数値といえるでしょう。SNSやWebサイトの閲覧とかであれば問題なく利用できます。

大人気ゲームである「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」をプレイしてみました。

3D標準が選択された
3D標準が選択された

最高画質である3D標準が選択されました。チュートリアルから最初のライブまで連続してプレイしましたが、カクつきはなく快適にプレイできました。

ただし画質は少し粗い印象
ただし画質は少し粗い印象

解像度のせいか若干ではありますが、画質が粗い印象を受けました。輪郭が少しぼやけ気味な気がします。「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」では特にカクつきが感じられませんでしたが、LINEの人気ゲーム「ツムツム」では少しカクつきがありました。

グラフィックだけではなく、物理演算などを常に行っているせいかツムが落ちてくる際に少しカクついたり、ツムを消した瞬間に少しもたつきを感じました。

Priori 4と前作Priori 3S LTEのスペックを比較

Priori 3S LTE(前モデル)とPriori 4のスペックを比較してみましょう。

Priori 4 Priori 3S LTE
カラー マットブラック
シルバー
ブルー
ピンク
グリーン
パープル
マットブラック
パールホワイト
ネイビー
サイズ 高さ:144.8mm
幅:71.5mm
厚さ:9.5mm
高さ:144.0mm
幅:72.0mm
厚さ:9.4mm
重量 約167g 約161g
OS Android 6.0 Marshmallow
(Android7.0 Nougatにアップデート予定)
Android5.1
ディスプレイ(サイズ/解像度) 5.0インチ/1280×720 (HD)
IPS液晶
5.0インチ/1280×720 (HD)
IPS液晶
CPU MT6737 Quad Core(4×1.3GHz) MT6735P Quad Core1.0GHz 64bit
メモリ RAM:2GB
ROM:16GB
外部メディア規格:microSD/microSDHC/microSDXC
外部メディア最大容量:microSD 2GB / microSDHC 32GB / microSDXC 128GB
RAM:2GB
ROM:16GB
外部メディア規格:microSD
外部メディア最大容量:128GB(SD/SDHC/SDXC)
カメラ メイン:800万画素
サブ:500万画素
メイン:800万画素
サブ:200万画素
バッテリー 容量:4,000mAh
取り外し:不可
容量:4,000mAh
取り外し:不可
連続通話時間 約1300分(3G) 約840分
連続待受時間 約450時間(4G) 約500時間
SIM スロット数:2(国内で使用できるのは1スロットのみ)
タイプ:micro SIM / nano SIM
スロット数:2(国内で使用できるのは1スロットのみ)
タイプ:micro SIM / nano SIM
SIMロックフリー
ネットワーク(周波数帯) 2G(GSM):850/900/1800/1900Mz
3G(WCDMA):B1/B5/B6/B19/B8
4G(LTE):B1/B3/B5/B8/B18/19 /B28B /B41
2G(GSM): 850/900/1800/1900MHz
3G(WCDMA):B1/B6/B19/B8
4G(FDD LTE):B1/B3/B7/B8/B19
Wi-Fi IEEE 802.11 a/b/g/n
(2.4/5GHz)
IEEE 802.11 a/b/g/n
(2.4/5GHz)
Bluetooth Version:4.0 BLE対応
Power class:class 1
Profile:HSP, OPP, PAN, HID, A2DP, HFP, PBAP, MAP
Version:4.0 LE対応
Power class:class 1
Profile:A2DP/HFP/HSP
通信速度 LTE:DL:150Mbps /UP:50Mbps
3G:DL:42Mbps /UP:11Mbps
LTE:DL:150Mbps /UP:50Mbps
3G:DL:21Mbps /UP:5.76Mbps
NFC × ×
センサー GPS搭載 (A-GPS対応)
加速度センサー
近接センサー
光センサー
重力センサー
磁気センサー

e-compass
GPS搭載 (A-GPS対応)
加速度センサー
近接センサー
光センサー
e-compass

全体的にPriori 4のほうがスペックがアップしています。サイズがすこし大きく、重くなっていまが、誤差程度の差しかないのでそんなに気にすることはないかと思います。

OSは最新のAndroid 7.0 Nougatにもアップデート予定と今後も長く使えそうです。
また前作のPriori 3S LTEよりもセンサーも増加し、ジャイロセンサーを搭載しているのでポケモンGOのARモードにも対応しています。

その他カメラなどの細かな部分がパワーアップしているのでPriori 3S LTEから正統進化してます

詳細・商品ページはこちら:FREETEL Priori 4
※モバレコ バリューストアでは定価よりも安くベストプライスで販売中!

Priori 4の外観・デザインをチェック

まずは外観からみていきましょう。Priori 4は落ち着きのあるシンプルなデザインをしています。

本体前面
本体前面 ベゼルが黒なので画面が大きく感じます
背面側もシンプルでFREETELのロゴも控えめ
背面側もシンプルでFREETELのロゴも控えめ

スマートフォンって意外と外装にいろいろな文字が印字されていることも多いのですが、Priori 4はかなりシンプルな見かけをしています。
メーカーのロゴも背面に控えめに入っているだけで、主張が激しくないので非常に好感を持てます。

底面にはMicroUSBポートとマイクを搭載
底面にはMicroUSBポートとマイクを搭載

流行りのUSB Type-Cではなく普及率の高いMicroUSBを搭載しています。ケーブルが故障してしまった場合には入手しやすいタイプですね。

右側面には電源ボタン、ボリュームボタンを搭載
右側面には電源ボタン、ボリュームボタンを搭載
上面にはイヤホンジャックを搭載
上面にはイヤホンジャックを搭載

背面のアクセントでもあるカメラ上部の銀色のパーツが上面から少し見えます。

背面カバーは取り外しが可能
背面カバーは取り外しが可能

背面カバーは、側面のボタン部分を含めてペリペリと剥がすことが出来ます。
最初は剥がすときに少し怖い感じもしますが、簡単に割れたりはしないのでそこまで心配することはありません。

Priori 4は全6色の背面パネルが本体に購入時に付属しており、気分次第で付け替えることが出来ます。その日の気分によって着せ替えるのもありですね!

背面カバーは6色付属
背面カバー6色が同梱されている

カラーはマットブラック/シルバー/ブルー/ピンク/グリーン/パープルの6色です。

筆者ならカバー無しでガンガン使用して、外装が気になるようになったら新しい背面カバーと取り替えるという使い方をすると思います。

詳細・商品ページはこちら:FREETEL Priori 4
※モバレコ バリューストアでは定価よりも安くベストプライスで販売中!

SIMカードスロットとMicroSDスロット

Priori 4のSIMカードスロットとMicroSDスロットは背面カバーを外したところにあります。

カメラ付近のSIMカードスロットとMicroSDカードスロット
カメラ付近のSIMカードスロットとMicroSDカードスロット

背面カバーを外すとカメラ付近にSIMカードスロット、MicroSDカードスロットがあります。SIMサイズは、写真左のSIMカードスロット1がMicroSIM、写真右のSIMカードスロット2がNanoSIMとなっています。

デュアルSIMではありますが、DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)には対応していません。通信時はどちらかを選ぶ必要があります。

SIMカードの切替
SIMカードの切替

SIMの切り替えは「設定」→「SIMのカードとモバイル通信」 から簡単に切り替えることができます。

また通話をどちらのSIMで行うか、SMSをどちらのSIMで受け付けるか、データ通信をどちらのSIMで行うかなども設定可能です。
その都度選択することもできるのでテクニカルな使い方もできそうです。

実際にSIMカードを挿入してみる
実際にSIMカードを挿入してみる

SIMカードとMicroSDカードは横からスライドするように挿入します。奥まで挿入しても特にカチッという感覚などはありません。

FREETEL Priori 4の特徴をチェック

ピュアAndroidっぽさを残しつつも便利な「FREETEL UI」

Priori 4は、ピュアAndroidに近いUIでありながら便利機能が搭載された「FREETEL UI」が採用されています。その便利な機能などをご紹介していきます。

ホーム画面は初心者から上級者まで満足できる作り

ホーム画面は初心者から上級者まで満足できる作りとなっています。

Freetel Launcher ホーム画面
Freetel Launcher ホーム画面

Freetel Launcherのホーム画面では、インストールしたアプリがすべてホーム画面に表示されるiOSライクな仕様になっています。初心者でもわかりやすく、操作もし易いのが特徴です

Android UI ホーム画面
Android UI ホーム画面

Priori 4ではFreetel Launcherの他にAndroid UIというモードも搭載しています。Android UIではホーム画面にドロワーボタンが現れ、インストールしたアプリはドロワーに表示されます。

Android UIは、Nexusユーザーである筆者も違和感なく使うことができました。Android UIとFreetel Launcherの切り替えは「設定」→「FREETEL UIメニュー」→「ホーム」から設定可能です。

ホーム画面から設定を選びFREETEL UI設定をタップホーム画面から設定を選びFREETEL UI設定をタップ
ホーム画面から設定を選びFREETEL UI設定をタップ
ホームをタップし、好きな方のUIを選択できるホームをタップし、好きな方のUIを選択できる
ホームをタップし、好きな方のUIを選択できる

よく使う機能はスワイプアップランチャーで設定可能

画面下から上に向かってスワイプ
画面下から上に向かってスワイプ
下からよく使う機能を設定できるメニューが出現
下からよく使う機能を設定できるメニューが出現

画面下から上にスワイプすることで、よく使う機能に簡単にアクセスできます。iPhoneやiPadに実装されているiOSのコントロールセンターに似た機能ですね。

下のクイック設定パネルは左右にスワイプ出来ます
下のクイック設定パネルは左右にスワイプ出来ます

下のクイック設定パネルは左右にスワイプすることができ、設定可能な項目も豊富です。

設定→FREETEL UI設定→スワイプアップランチャーから設定可能
設定→FREETEL UI設定→スワイプアップランチャーから設定可能

必要ない場合は設定から無効にすることも出来ます。

ハードウェアキーの割り当ても設定可能

Priori 4はハードウェアキー搭載
Priori 4はハードウェアキー搭載

Priori 4はタッチ式ハードウェアキー搭載で画面の外に「戻る、ホーム、履歴ボタン」が設定されています。印字はすべて「○」に統一されています。

設定→FREETEL UI設定→ハードウェアキーから設定可能
設定→FREETEL UI設定→ハードウェアキーから設定可能

印字がすべて「○」の理由は、キーの割り当て変更機能にあります。3つのハードウェアキーの設定を自分の好みに合わせて設定することができ、デフォルトでは左から戻る、ホーム、履歴となっています。その他に、左から履歴、ホーム、戻るという設定もできます。

また長押しやダブルクリック時の設定も変更することができ、便利に利用することが出来ます。

FREETEL Keyで画面上に便利なファンクションボタンを表示

設定→FREETEL UI設定→ハードウェアキーから設定可能
設定→FREETEL UI設定→ハードウェアキーから設定可能

FREETEL Key機能をONにすると、画面に丸いアイコンが表示されます。そのアイコンをタップすると画面中央のメニューが表示されます。

メニューが表示された
メニューが表示された

メニューからは様々な設定、検索、戻るボタン、ホームボタン、履歴ボタンなどの機能にアクセスすることができます。

アプリをタップすると、よく使うアプリを6つ自由に選択することが出来ます。
どの画面からも簡単にアプリを起動することができるので、素早くアプリを起動することが出来ます。

その他の独自機能

上で紹介した以外にも、FREETEL独自の機能がPriori 4には幾つか実装されています。

「ターボダウンロード」
Wi-FiとLTEを同時に使って高速ダウンロードを実現する「ターボダウンロード」

Wi-FiとLTEを同時に使って、ファイルを高速でダウンロードできる「ターボダウンロード」という便利機能もあります。LTEを使用するので通信制限に注意が必要ですが、ダウンロード速度がかなりアップします。

「設定→もっと見る→ターボダウンロード」から設定可能です。

画面の画質を調節できる「Mira Vision」
画面の画質を調節できる「Mira Vision」

画面の画質を調節できる「Mira Vision」も使用可能です。自動設定もできますが、手動でコントラストなどを細かく設定することも出来ます。

2日充電なしでも使えるバッテリーも魅力

あまり使っていないと2日以上持つこともあるかも?
あまり使っていないと2日以上持つこともあるかも?

Priori 4は4,000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、長い時間使うことが出来ます。
普通に使っても2日は充電なしで使えますし、あまり使っていなければ2日以上使い続けることも可能です。

通勤の電車だけで使う場合はなどは、1週間に3度ほどの充電で事足りると思います。そんなにヘビーには使用しないけど、電池持ちが気になる人におすすめです。

詳細・商品ページはこちら:FREETEL Priori 4
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気になるカメラ性能をチェック

スマホを選ぶ基準の1つでもあるカメラ性能をチェックしていきます。

Priori 4 カメラ作例:ラーメンをオートモードで撮影
ラーメンをオートモードで撮影

オートモードで撮影したラーメンです。色は少し薄めに写っており、若干ぼやけた画質になっていますね。

Priori 4 カメラ作例:HDRモードで撮影
HDRモードで撮影

上と同じラーメンをHDRモードONで撮影しました。解像感が増してよりシャープに写っています。色のメリハリもついて美味しそうに撮れています。

Priori 4 カメラ作例:夜のビルをオートモードで撮影
夜のビルをオートモードで撮影

オートモードだと、だいぶ暗めに写っています。暗くなっている場所は黒つぶれし、正直写りは微妙です。

Priori 4 カメラ作例:HDRモードで撮影
HDRモードで撮影

HDRがONだと全体的に明るくなっています。黒つぶれはないので綺麗に見えますが、合成するため少しブレのような物が入ることがしばしばありました。

詳細・商品ページはこちら:FREETEL Priori 4
※モバレコ バリューストアでは定価よりも安くベストプライスで販売中!

FREETEL Priori 4の価格と購入情報

Priori 4

FREETEL Priori 4は、14,800円とお求め安い価格に加え、4,000mAhの大容量バッテリー、ユーザーの使い勝手を意識した操作性など、初めてのSIMフリースマホにもおすすめな端末です

FREETEL Priori 4は、FREETEL公式・家電量販店から購入することができますが、スマホを安く購入することができる販売サイト「モバレコ バリューストア」にてメーカーよりも更にお得な価格で購入することができます

Priori 4が一括で13,800円(税抜)24ヶ月の分割だと月々575円と、定価よりもお得に購入することができますよ。ぜひ、一度チェックしてみてください。

Priori 4

評価まとめ:「スマホを使ってみたいけど高い」と感じる人へおすすめしたい最適な1台です!

お値段も15,000円程度とかなり安いですし、低価格でありながら基本的な機能を押さえており、バッテリー持ちも良いので使い勝手は非常に良い端末となっています。

またピュアAndroidに近いUIでありながら、便利機能満載のFREETEL UIでストレスフリーで使うことが出来ます。

OSも出荷時点でAndroid 6.0 Marshmallow搭載で今後Android 7.0 Nougatにアップデート予定なので、今後も長く使い続けることができる端末だと感じました。皆さんもスマホデビューにPriori 4をいかがでしょうか?

Priori 4

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

ガジェットとPCばっかり買ってる人。普段はマイナーな話題を自身のブログに書き綴っている。 脱社畜を目標に小銭稼ぎをしている。 ブログ:tomokinのガジェット説明書 -ともせつ- / Twitter:@tomokin966