最新モデル「FREETEL RAIJIN」レビュー!フリーテルならではのこだわりを感じる1台

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最新モデル「FREETEL RAIJIN」レビュー!フリーテルならではのこだわりを感じる1台

プラスワン・マーケティングのモバイルブランド「FREETEL(フリーテル)」から2017年2月1日に発売されたスマートフォンRAIJIN(雷神)。こだわりを持った金属製のスリムなボディに5,000mAhの超大容量バッテリー、独自のユーザーインターフェース「FREETEL UI 2.0」などを搭載する最新モデルです。

この記事では FREETEL RAIJIN をレビューしていきます。

目次:

アクセントラインが光るメタルデザイン・外観

本体カラーはシルバー、マットブラック、マットネイビーの3色展開となるRAIJIN。今回はシルバーを用い、まずは外観デザインからチェックしていきます。

前面はホワイト
前面はホワイト

ナビゲーションキーはディスプレイ外にタッチ式(バックライト付き)のものを配置。左右のボタンに割り当てる機能は設定画面から変更できるので、これまで使っていたスマホを問わず、「戻る」「アプリ履歴」は好みの配置で使えます。

ナビゲーションキーはタッチ式のボタンを画面下に配置
ナビゲーションキーはタッチ式のボタンを画面下に配置

外装は金属製で、側面の前面寄りと背面寄り、2箇所に角を斜めに切り落として加えられた光沢ラインがアクセントとして存在感を示します。

側面(上):3.5mmイヤホンジャックの他にストラップホールも
側面(上):3.5mmイヤホンジャックの他にストラップホールも
側面(右):電源キーと音量キー。音量キーは上げ/下げ一体型
側面(右):電源キーと音量キー。音量キーは上げ/下げ一体型
側面(下):マイク、USB Type-C規格の外部入出力端子、スピーカーが並ぶ
側面(下):マイク、USB Type-C規格の外部入出力端子、スピーカーが並ぶ
側面(左):SIMカード/メモリカードスロットを配置
側面(左):SIMカード/メモリカードスロットを配置

4G+3G(あるいは3G+3G)の同時待ち受け(DSDS)をサポートするRAIJIN。SIMカードスロットの形状はMicro SIMが1つ、Nano SIMが1つとなっており、Nano SIM側はSDカードとの排他設計です。

SIMカード/SDカードスロットに差し込むトレイも金属製
SIMカード/SDカードスロットに差し込むトレイも金属製
SIMカードを2枚同時に差し込む場合
SIMカードを2枚同時に差し込む場合
SIMカードとSDカードを差し込む場合
SIMカードとSDカードを差し込む場合

背面は金属の色・質感をそのまま残したデザインに。中央上部には指紋認証センサーが、また中央下部には「FREETEL」のロゴがプリントされています。

背面はシルバー
背面はシルバー

有効画素数1,600万画素のメインカメラは左上の角に配置。横から見るとやや突起はあるものの、レンズ周囲の縁により、置いた場合にもレンズが直接接地してスレる心配は無さそう。

メインカメラ部はやや突起がある
メインカメラ部はやや突起がある

背面を上に置き、横から観察してみると、金属の質感は上から非光沢→光沢→非光沢→光沢→非光沢と並びます。

側面から観察することであらためて美しさが強調される金属の仕上げ方法
側面から観察することであらためて美しさが強調される金属の仕上げ方法

RAIJINのサイズ感を人気端末と比較

なおディスプレイサイズは5.5インチと大きめになっているRAIJINですが、サイズ感は思った以上にスリムです。大きさの参考として同じ金属ボディの Xperia X Performance(5インチ)と並べてみたのが下の写真。

RAIJIN(左)とXperia X Performance(右)
RAIJIN(左)とXperia X Performance(右)

実際に手に持ってみるとやはりRAIJINのほうが一回り大きくはあるものの、画面サイズが0.5インチ異なることを考えると「あれ?意外と小さいかも……」と思う人のほうが多いのではないでしょうか。

世界規模で販売される大手メーカー製品に比べるとアクセサリー品選びが難しそうですが、この点についてもFREETEL自体が自社製の画面保護フィルム、画面保護ガラスフィルム、ソフトケース、フリップカバーを用意しているので安心です。

自社製のアクセサリーも用意されており、安心して選べる
自社製のアクセサリーも用意されており、安心して選べる

フリップカバーはICカードが収納できるポケットも備えるなど、おサイフケータイに非対応のRAIJINをサポートできる設計にもなっていますよ。

スペック情報からRAIJINの性能をおさらい

続いてソフトウェアや機能を見ていく前に、スペック表をチェックして、RAIJINの特徴をおさらいしておきます。

FREETEL RAIJINスペック情報(参照:RAIJIN製品ページ
サイズ 高さ:153.0 mm
横幅:76.0 mm
厚さ:8.7 mm
重量 約 183 g
OS Android 7.0 Nougat
ディスプレイ 5.5インチ フルHD
CPU MT6750T オクタコア
内蔵メモリ 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ 対応(最大128GBまで)
メインカメラ 1,600万画素
サブカメラ 800万画素
バッテリー 5,000mAh
SIM MicroSIM x 1, Nano SIM x 1
ネットワーク 4G(FDD-LTE):Band1/2/3/4/5/7/8/12/17/19/28B
3G(WCDMA):Band1/5/6/8/19
2G(GSM):850/900/1800/1900MHz
Wi-Fi IEEE 802.11 a/b/g/n(2.4GHz/5GHz)
Bluetooth Version 4.0

金属ボディに5.5インチのフルHDディスプレイを搭載するRAIJIN。

OSは現行最新となるAndroid 7.0 Nougatを出荷時点よりインストール。ここにMediaTek社製のオクタコアプロセッサ、4GBの大容量な内蔵メモリ、64GBの内蔵ストレージを搭載します。

カメラも1,600万画素/800万画素と充分な内容。そしてバッテリー容量が超大容量・5,000mAhです。下手なタブレット端末よりも搭載容量は大きく、公表での連続待受可能日数は約24日間と、スマホを使う上で誰しも気になるバッテリー残量もより気にせず扱えます。

この仕様で価格は29,800円(税抜)という、良い意味でアンバランスさが感じられる1台です。

メモリ・ストレージとベンチマークスコアをチェック

初期設定完了後はまず、内蔵メモリと内蔵ストレージ、それぞれの空き容量を確認してみることに。

内蔵メモリは4GB中、空きが2.6GBとまずまず
内蔵メモリは4GB中、空きが2.6GBとまずまず
内蔵ストレージは64GB中、空きが53GBほど
内蔵ストレージは64GB中、空きが53GBほど

独自アプリもいくつかプリインストールされていますが、メモリ・ストレージをムダに消費している感じはありません。

また新しいスマホに買い替えたらまず測るものといえば、処理能力の参考となるベンチマークスコアですね。こちらも定番アプリ「AnTuTu Benchmark」を用いて測定してみました。

スコアは44,000前後スコアは44,000前後
スコアは44,000前後

複数回測定してみて、スコアは44,000前後という結果に。手ごろに設定された価格からも予想できるとおり、処理能力が抜群に高い!という感じではありません。

とはいえ、実際に画面の動きが激しいアクションゲームをプレイしてみると、さほどストレス無く楽しめました。

一部を除き、気になるカクつきもない
一部を除き、気になるカクつきもない

ポケモンGOもAR機能を用いてのプレイが可能。画面の表示にはやや頑張っている感もありましたが、本体が熱を持ってしまうこともなく、遊ぶには十分といったところ。

AR機能も大きなストレスなく楽しめた
AR機能も大きなストレスなく楽しめた

RAIJINを使ってみて分かった使い勝手・特徴をチェック

ゲームで遊んでいて実感できたのがバッテリー持ちのよさ

筆者は普段、スマホのバッテリー持ちなどを考慮し、ポケモンGOをプレイする際は専用アクセサリー「ポケモンGo Plus」を使用します。とはいえ、自分のスマホだとこれでも1時間のプレイでバッテリーが10%弱減ってしまいます。

しかしRAIJINバッテリー残量100%であることを確認し、移動中に1時間ほど遊んでみたところ、目的地到着後のスマホバッテリー残量はなんと98%(!)。1時間遊んで2%しか減っていないという、脅威のバッテリー持ちを身を持って感じることができました。

なおメインスマホと置き換えてガンガン使ってみましたが、充電頻度も2日に1回くらいで済みましたよ。

また個人的に相性のよさを感じたものが電子書籍。5.5インチというサイズ感は視認性も高く、加えてバッテリー持ちが良いことで、専用の電子書籍リーダーとスマホを1台にまとめることも可能でしょう。

大画面は電子書籍の読書とも相性バツグン
大画面は電子書籍の読書とも相性バツグン

背面に搭載された指紋認証センサーについても、認証精度は高く、かつ全方位からのアクセスに対応。

人差し指で登録しておくと便利です
人差し指で登録しておくと便利です

センサーの配置の都合で、置いたままの状態では指紋認証以外のロック解除方法を使う(もしくはスマホを持ち上げる)必要がある点は向き・不向きが分かれますが、機能としてはしっかりと使うことができるでしょう。

改めてまとめてみると、CPU・GPUの処理能力で何事もサクサク動かすというよりは、余裕のあるメモリを活用して同時に複数のアプリを使っても強制終了などによるストレスを感じさせない1台といったところ。

スマホを完全にストレスフリーで使いたい、という場合を除けば、日常使用には充分な使い勝手です。

4G+3Gの同時待ち受け(DSDS)もサポート

少し前まではハイエンドモデルですら対応機種が限られていた4G+3Gの同時待ち受け。ただ、ここ最近はミドルレンジクラスでも対応機種が登場してきていますね。RAIJINもそのひとつです。

Y!mobileとドコモのSIMで同時待ち受けしてみた様子
Y!mobileとドコモのSIMで同時待ち受けしてみた様子
アンテナピクトは2つ。「4G」などのマークはデータ通信用で設定した側にだけ表示される
アンテナピクトは2つ。「4G」などのマークはデータ通信用で設定した側にだけ表示される
キャリアアグリゲーション中は「4G+」の表示に変わる
キャリアアグリゲーション中は「4G+」の表示に変わる

仕事用とプライベート用のスマホを1台にまとめる、海外への出張や旅行時にもいつもと同じスマホを使う、異なる特徴のプランを契約したSIMカードを2枚差しする。活用方法はさまざまですが、この設定画面もシンプルにわかりやすくできていた点は魅力として映りました。

進化した独自UI「FREETEL UI 2.0」

独自のユーザーインターフェースとして同社「REI(麗)」から採用されたFREETEL UI。このRAIJINではバージョンが2.0へアップグレードされ、新たな機能も追加されています。

デフォルトでのホーム画面はアプリドロワー(アプリ一覧)のない、インストールされたアプリがずらりと並ぶもの。

デフォルトのホーム画面はアプリドロワーがないタイプデフォルトのホーム画面はアプリドロワーがないタイプ
デフォルトのホーム画面はアプリドロワーがないタイプ

ここに画面下から上方向へのスワイプ操作をすると、クイック設定パネルが表示される「スワイプアップランチャー」が採用されています。

画面下から飛び出すクイック設定パネル
画面下から飛び出すクイック設定パネル
画面上から下方向にスワイプすると通知のみが確認できる
画面上から下方向にスワイプすると通知のみが確認できる

ディスプレイ外(下)にナビゲーションキーを物理ボタンで搭載しますが、スワイプする際にボタンに指が触れてしまっても、スワイプ操作が確認されればボタンは誤動作しません。このあたりは使っていてのストレスを感じさせない調整がされています。

そして新たに加えられた新機能が「FREETEL Key」。設定画面より機能を有効化すると、ワンタップで展開・縮小できるランチャーボタンが画面端に出現します。

画面端に◯と□を組み合わせたボタンが出現
画面端に◯と□を組み合わせたボタンが出現
タップするとナビキーやその他使用頻度の高い機能を簡単に呼び出せる
タップするとナビキーやその他使用頻度の高い機能を簡単に呼び出せる
ランチャーにはお気に入りのアプリを追加登録することも
ランチャーにはお気に入りのアプリを追加登録することも

縮小時のボタンは上下左右のいずれにも置いておくことが可能で、展開時は画面のほぼ中央に表示されます。

FreetelKeyを展開してみた様子
FreetelKeyを展開してみた様子

5.5インチの大画面を片手でも使いやすく、といった配慮が感じられる機能ですね。ただこれに関してはもうひと工夫あるとさらに便利かな、とも。

片手操作を意識するのであれば、縮小時のボタン配置は必然的に持ちて側によると思うので、展開前のボタン位置にあわせて展開位置を端に寄せるほうが、よりすべてのボタンにアクセスしやすい気がしました。

とはいえ、毎回新しい機能にトライしてユーザーの利便性を向上させよう!とするチャレンジングな精神は伝わってきますね。

なおホーム画面にはアプリドロワーがほしい、スワイプアップランチャーでなく画面上部に通知とクイック設定パネルをまとめたい、といった場合は、設定画面からこれらの変更も可能です。そのためRAIJINのスペックを、Androidスマホとしてシンプルに使いたいユーザーも安心ですよ。

他にも通話アプリ内には月額399円(税別)から加入できる、プレフィックス番号(電話番号の先頭に任意の番号を付けることで通話料金を安くできるもの)を用いた同社の格安通話サービス「FREETELでんわ」をワンタッチで有効化できる機能も。

発信画面からワンタッチでFREETELでんわに切り替えることができる
発信画面からワンタッチでFREETELでんわに切り替えることができる

この機能はプレフィックス番号を任意のものに置き換える設定変更もできるため、回線契約もFREETELで行っているヘビーユーザーはもちろんのこと、他社製のプレフィックス番号サービスを使うユーザーでも便利に使える設計となっています。

HDR効果てきめんで色々な表情が楽しめるカメラ性能

最後はメインカメラを用いてのカメラテスト。撮影シーンや被写体を変えながら撮影した例をいくつか載せておきます。いずれも写真に施した加工はリサイズのみなので、ぜひ参考にしてみてください。

RAIJIN カメラ作例:曇天の日に撮影した仙台駅西口(HDRオフ)
曇天の日に撮影した仙台駅西口(HDRオフ)
RAIJIN カメラ作例:曇天の日に撮影した仙台駅西口(HDRオン)
HDRオンで再撮影。コントラストが上がり、かなり引き締まった写りに
RAIJIN カメラ作例:駅前のタクシーロータリー(HDRオフ)
駅前のタクシーロータリー(HDRオフ)
RAIJIN カメラ作例:駅前のタクシーロータリー(HDRオン)
HDRオンの効果は抜群だが、効きすぎてやや不自然に仕上がった印象も
RAIJIN カメラ作例:日陰(HDRオフ)
HDRオフで撮影。左のデッキ下に注目
RAIJIN カメラ作例:日陰(HDRオン)
このようにわかりやすい日陰があるとHDRオンの効果も活用しやすい
RAIJIN カメラ作例:晴天の日に逆光シーンで撮影した1枚(HDRオフ)
晴天の日に逆光シーンで撮影した1枚(HDRオフ)
RAIJIN カメラ作例:晴天の日に逆光シーンで撮影した1枚(HDRオン)
HDRオンで取り直すとコントラストが上がり、色鮮やかに
RAIJIN カメラ作例:逆光時 HDRオフ
このシーンではHDRオフでも逆光であることを認識していた
RAIJIN カメラ作例:ライトアップされたビルを夜間撮影(HDRオフ)
ライトアップされたビルを夜間撮影(HDRオフ)
RAIJIN カメラ作例:ライトアップされたビルを夜間撮影(HDRオン)
HDRオンにすると街灯の光も強調され、また別の仕上りに
RAIJIN カメラ作例:暗がり撮影モード
自然な写真を好む場合は「暗がり撮影」モードを活用するほうがよい
RAIJIN カメラ作例:オートモードで撮影したパスタ
オートモードで撮影したパスタ。実際に見た印象とも近くおいしそうに撮れた
RAIJIN カメラ作例:あえてHDRオンで撮影
あえてHDRオンで撮影してコントラストを上げ、ラテの色味を強調してみた

カメラは扱いに困る癖もなく、価格帯を考えるとしっかり使える印象。そんな中でもHDR撮影時におけるコントラストの強調具合は顕著で、明暗差を上手に組み合わせた写真がカメラの固定時間ほぼナシで撮影できます。

ハイコントラストに慣れすぎてしまうと通常の写真にやや味気なさ・物足りなさを感じてしまう可能性がある点には注意が必要ですが、逆にいえば撮影モードごとの違いをそれほど感じることができる、使いこなして楽しいカメラに仕上がっています

FREETEL RAIJINの価格と購入できる場所

RAIJINの価格は29,800円(税抜)。2017年2月時点においては、直販サイト「FREETEL eSHOP」や大手家電量販店で購入できます。

FREETEL RAIJIN

価格 : 定価29,800円(税抜)
カラー : シルバー、マットブラック、マットネイビー
本体サイズ : 高さ:153.0mm × 幅:76.0mm × 厚さ:8.7mm
重さ : 約183g
OS : Android™ 7.0 Nougat
RAM : 4GB
ROM : 64GB
電池容量 : 4,000mAh
ディスプレイ : 5.5インチ FHD(1280×720)
カメラ : 1,600万画素 / 800万画素

また、モバレコ バリューストアではFREETEL RAIJINの新品が26,500円(税抜)にて販売中です。定価よりも安く購入することができます。

大容量バッテリー、質感の良いメタルデザイン、DSDS対応、価格を含めて魅力のあるものに仕上がっているFREETEL RAIJIN。ぜひ、チェックしてみてください。

●RAIJINにおすすめの初期費用が安くなる格安SIM

U-mobile(初期費用3,000円 → 0円~
BIGLOBE SIM(初期費用3,000円 → 2,000円
IIJmio(初期費用3,000円 → 330円)※Aプランは非対応
NifMo(初期費用3,000円 → 2,300円

バランス感と独自性を兼ね備えた手ごろな1台

スタイリッシュなデザインに程よい画面サイズ。ストレスを感じにくいメモリ容量とバッテリー容量。そしてここに、チャレンジングさが感じられるFREETEL UI 2.0を搭載。

RAIJINは日常使用において多くの人がストレスに感じやすい点を汲み取りつつも、FREETELならではの独自性も感じられるバランスの取れた1台だと感じました。この内容でほぼ30,000円ということを考えても、しっかり魅力は感じられる製品です。

大手量販店でも取扱いラインナップが幅広く、店舗で実機が見つけやすい・試しやすいのもFREETEL製品の魅力のひとつ。ぜひ近所の量販店で探して、デザインのよさを確かめてみてください。

同等のスペック・価格帯の「ASUS ZenFone 3 Laser」との比較はこちら

モバレコでは、スマホと格安SIMがお得になる・役に立つ記事を平日12:00に配信中です。

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

スマホをはじめとする「ガジェット」に関心があるフリーランスのブロガー/ライター。中でも特に関心が強いのは海外向けのSIMフリー製品。個人輸入なども楽しんでいます。ややマニアックなガジェット系ブログ「そうすけブログ.com」もほぼ毎日更新中。