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格安スマホ特集

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HUAWEI P8lite

これでまるわかり! 格安スマホ特集

Ascend G6

02. ここがイイ! 格安スマホの魅力

  • スマートフォンとお金

    とにかく安い!

    通常のスマートフォンだと毎月5,000円〜8,000円程度の通信費と本体の代金が別で必要となりますが、多くの「格安スマホ」は本体代金込みで毎月3,000円前後から利用ができます。

  • アプリを表示しているスマートフォンの画面

    実用的!

    通常のスマートフォンと同じでLINEやメールなども利用ができます。
    また、音声通話付きのSIMカードにすれば090や080番号の電話も利用ができます。

  • 通信するスマートフォン

    安心・快適!

    格安スマホは格安SIMにもよりますが、docomoやauなどの回線を利用しているので、回線品質は通常のスマートフォンとほとんどかわらず、快適に利用できます。

03. まるわかり!格安スマホの選び方

STEP 1 毎月、自分が利用しているデータ量を調べる

格安スマホはデータ量によって料金が異なるため、まず自分が毎月どのくらいデータ利用量があるかを確認しましょう。

各キャリアのデータ量の確認方法
docomo docomo公式サイト データ通信量確認方法
au au公式サイト スーパーカケホ月間利用データ量の確認方法
SoftBank SoftBank公式サイト ご利用データ量の見方を確認する

各キャリア確認方法が異なります。

STEP 2 自分のプランに合った、格安スマホを選ぶ

格安スマホにはさまざまなプランがあります。また、プランによって毎月の料金もことなるので自分に合ったプランの格安スマホを選びましょう。
選ぶ際のポイントは、「音声通話対応プランorデータ通信専用プラン」「毎月のデータ量」「端末のこだわり」の3点です。

「音声通話対応プランorデータ専用」

090/080からはじめる電話は利用したい場合は「音声通話対応プラン」を、
アプリでの通話や050電話で十分な人は「データ通信専用プラン」を選びましょう。

「毎月のデータ量」

自分に見合った通信プランを選びましょう。
例えば、現状毎月5GB使用している場合は5GB以上の通信プランを選びましょう。

「端末のこだわり」

デザインやカラーはもちろんのこと、端末の容量やメインメモリ、搭載されている機能なども選ぶ際に大事なポイントになります。自分のお気に入りの端末を選びましょう。

音声通話対応 or データ通信専用

STEP 3 さっそく、自分に合った格安スマホを選びましょう!

STEP1やSTEP2に書いてあったことを踏まえ、さっそく自分に合った格安スマホを探しましょう!

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