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HUAWEI HUAWEI nova 2の設定

カラー
発売日
2018年1月
  • 軽量かつ質感の高いメタルボディ
  • 普段使いでストレスを感じない十分なスペック
  • メインカメラ 1200+800万画素
  • フロントカメラ 2000万画素
  • 画面サイズ

    5インチ / 約142×69×6.9mm

    画面サイズ
    スマホの画面(ディスプレイ)のサイズです。 画面サイズが小さいと持ちやすく、 画面サイズが大きいと、大きな画面でお楽しみいただけます。
  • カメラ

    1200+800万画素

    メインカメラ画素数
    端末背面にある、画面を見ながら撮影できるカメラです。
  • バッテリー

    2950mAh

    バッテリー容量
    数値が多ければ多いほどバッテリーの容量が大きくなり、長時間の利用が可能になります。
  • 端末サイズ

    142mm× 69mm× 6.9mm

    端末サイズ
    機種全体の大きさになります。
  • 防滴・防水

    防滴・防水
    防水対応は、水の中に一定の深さと時間沈めても安心して利用できます。 防滴対応は、水がかかる程度なら利用ですが、基準は機種ごとにより異なります。
  • 電子決済

    電子決済
    携帯電話に埋め込まれたICチップにより電子決済ができる機能です。
  • DSDS/DSDV
    デュアルSIM(2枚のSIM(eSIM含む))を同時に通信スタンバイできるスマホ端末のことです。 会社とプライベートの使い分けや、海外出張のある人に便利!!
  • SIMフリー

    HUAWEI nova 2

    SIMフリー端末はお取扱いございません

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HUAWEI nova 2を購入したら便利に使うための12の設定・機能

2018年1月に大手キャリアより初めてauから発売された「HUAWEI nova 2」。MVNOではUQ mobileから発売されています。

ダブルレンズのカメラを搭載し、魅力的な写真を手軽に撮影できる1台です。auとUQ mobileから購入できるため最初に行うAPNの設定は不要で、購入してすぐに使い始めることができます。

今回はHUAWEI nova 2を使うにあたり、確認しておきたい基本設定から便利機能までご紹介したいと思います

目次:

1. 指紋を登録する

背面に丸い指紋センサーを搭載
背面に丸い指紋センサーを搭載

HUAWEI nova 2のセキュリティ機能としては、背面に指紋センサーが備わっており指紋認証を使うことができます。この指紋センサーの精度も非常に優れているため、ロック解除はストレスなく行えるので初めに設定しておくことをおすすめします

【設定】→【指紋ID】→【指紋管理】を開き設定する【設定】→【指紋ID】→【指紋管理】を開き設定する
【設定】→【指紋ID】→【指紋管理】を開き設定する
指紋認証を使うには事前にPINまたはパスワードの設定が必要になる指紋認証を使うには事前にPINまたはパスワードの設定が必要になる
指紋認証を使うには事前にPINまたはパスワードの設定が必要になる
【新しい指紋】をタップし指紋センサーに指を当てる【新しい指紋】をタップし指紋センサーに指を当てる
【新しい指紋】をタップし指紋センサーに指を当てる
8〜10回ほど指を当てることで指紋の登録完了8〜10回ほど指を当てることで指紋の登録完了
8〜10回ほど指を当てることで指紋の登録完了
登録した指紋に名前をつけることができる
登録した指紋に名前をつけることができる

指紋ごとに名前を変更することができ、私はよく「右手人差し指」といったようにひと目でどの指の指紋かわかるような名前に変更しています。

指紋センサーを使ったジェスチャー機能
指紋センサーを使ったジェスチャー機能

指紋センサーを使った機能が搭載されており、画面ロック以外にも「通知パネル表示」と「写真を閲覧」の2機能があります。特に、指紋センサーを上から下にスライドさせることで通知パネルを展開できる機能「通知パネル表示」は、慣れると非常に便利です。

2. マナーモードの設定

HUAWEI nova 2の基本設定として、マナーモードの設定(バイブレーション・サイレント)についてご紹介します。

音量ボタンでマナーモード設定をする

音量ボタンは右側面にある
音量ボタンは右側面にある
音量ボタン下を数回押すとマナーモードになる音量ボタン下を数回押すとマナーモードになる
音量ボタン下を数回押すとマナーモードになる

マナーモードにする際、一番シンプルな方法として右側面にある音量ボタンで操作できます。音量を一番下まで下げるとバイブレーションのマナーモードになり、画面上部に表示されるポップ内のミュートをオンにすることでサイレントのマナーモードになります。

クイックパネルからマナーモード設定

クイックパネルでは簡易的な設定へスムーズにアクセスできる
クイックパネルでは簡易的な設定へスムーズにアクセスできる

画面最上部の通知バーから下にスワイプすることでクイックパネルを展開することができます。クイックパネルのカスタマイズ方法については後述しますが、この中のサウンドと表示されているボタンをタップすることでマナーモードに切り替えられます。

1回タップするとバイブ、2回タップするとサイレントのマナーモードになります。最後にもう1回タップするとサウンド(音が出る状態)に戻ります。

3. クイックパネルを自分仕様にカスタマイズする

Android特有のクイックパネルは、Wi-FiやBluetooth、マナーモード設定といった頻繁に使う機能をワンタップで切り替えられることができることができます。そのクイックパネルのカスタマイズ方法について確認しましょう。

画面最上部から下にスワイプするとクイックパネルが展開される画面最上部から下にスワイプするとクイックパネルが展開される
画面最上部から下にスワイプするとクイックパネルが展開される

まずは画面最上部から下方向にスワイプし、クイックパネルを表示させます。続いて右上にあるペンのアイコンがあると思いますが、これをタップすることでクイックパネルをカスタマイズできます。

タイルの追加や並び順はアイコンを長押しして移動させるタイルの追加や並び順はアイコンを長押しして移動させる
タイルの追加や並び順はアイコンを長押しして移動させる

タイルを追加したい場合はそのタイルを長押ししドラッグ(移動)させることで完了。同様に並び順を入れ替えたいときも長押しとドラッグ操作で行います。

4. 【ディスプレイ】ブルーライトカット・画面点灯時間の設定

HUAWEI nova 2のディスプレイ周りの設定を確認します。目を疲れにくくするようにブルーライトカットの設定や、自分の好みの画面点灯時間を設定できます。

視力保護(ブルーライトカット)の設定をする

【設定】→【視力保護】をタップ【設定】→【視力保護】をタップ
【設定】→【視力保護】をタップ
色温度のスライダーを調整することで画面の色温度を変えられる色温度のスライダーを調整することで画面の色温度を変えられる
色温度のスライダーを調整することで画面の色温度を変えられる

画面下部にある色温度のスライダーで色温度の調節ができます。寒色に近づけると青っぽい発色に、暖色に近づけると黄色い発色になります。一般的にブルーライトは寒色に寄っていると発光量が多いため、ブルーライトカットをしたい場合は暖色に近づけると良いでしょう。

また、視力保護をオフにした状態で時間帯指定のボタンをオンに切り替えると、指定した時間帯に設定した色温度の表示に自動で変更されます。私は夜間のみブルーライトカットをしたいので、上記のような時間を指定して使用しています。

色温度を細かく設定する

上記でご紹介した視力保護の設定以外にも、直接色温度を変更することもできます。

【設定】→【画面】→【色温度】をタップする【設定】→【画面】→【色温度】をタップする
【設定】→【画面】→【色温度】をタップする
カラーサークルから自由に発色を設定できる
カラーサークルから自由に発色を設定できる

先ほどの視力保護の設定よりも更に細かな調整ができるようになります。人によって色の見え方は違いますので、ここでは特におすすめを紹介することはしませんが、黄色寄りにすることでブルーライトをカットすることができます。

スリープになるまでの時間を変更する

デフォルトの状態だと短時間でスリープ(画面消灯)になるので、スリープになるまでの時間を変更したいと思います。

設定→画面→スリープをタップする設定→画面→スリープをタップする
設定→画面→スリープをタップする
15秒〜10分の中から選択することができる
15秒〜10分の中から選択することができる

今回は2分間無操作の状態でもスリープにならないように、2分を選択しました。お好みで最大10分までスリープ状態にならないようにすることも可能です。画面が点灯している間はバッテリーを消費しますので、電池を考慮するのであればなるべく短い時間を選択しておくことが賢いです。

5. 省電力モードを使いこなそう

HUAWEI nova 2には省電力モードが搭載されています。様々な設定ができますが、基本的な設定を押さえて駆使しましょう。

省電力モードの設定

【設定】→【電池】を開く【設定】→【電池】を開く
【設定】→【電池】を開く

設定から電池を開くことで省電力に関する設定を行うことができます。一番シンプルな設定としては、上部にある「省電力モード」をオンにすることです。

ウルトラ省電力という設定がありますが、これはどちらかというと災害時や緊急時にどうしても使用したい場合のみオンにすることをおすすめします。普段は使用することはないと思いますが、知っておいた方が良い項目ですね。

画面ロック時にアプリを閉じる設定

【設定】→【電池】→画面ロック時に閉じるアプリをタップ【設定】→【電池】→画面ロック時に閉じるアプリをタップ
【設定】→【電池】→画面ロック時に閉じるアプリをタップ

説明の文章にも記載されていますが、画面ロックしたときにバックグラウンドで動作しているアプリを終了させ、電池消費を削減する機能です。注意点としては、SNSなどのアプリを閉じるアプリにしておくと正常に通知が受け取れなかったりする弊害もありますので、注意しておきましょう。

解像度を下げて省電力

【設定】→【電池】→【解像度を下げて省電力】
【設定】→【電池】→【解像度を下げて省電力】

ディスプレイの解像度をソフトウェア制御で落とし、消費電力を減らしてくれる設定です。通常使用ではオンにしておいた方が効果的なのではないかと思います。

電池の消費レベルを確認

【設定】→【電池】→【消費量レベル】をタップ【設定】→【電池】→【消費量レベル】をタップ
【設定】→【電池】→【消費量レベル】をタップ

【設定】→【電池】→【消費量レベル】の順で開くと、アプリごとの電池消費を目視することができます。また、ハードウェアとソフトウェア別で確認できるので、使用しないアプリが無駄に電池消費していればアンインストールを検討することができるので、時々確認することをおすすめします。

6. Huawei Histenの設定

HUAWEI nova 2にはHuawei HistenというHUAWEIが独自開発した音響に関する機能が搭載されています。今ではスマートフォンで音楽を聞くことが多くなってきたと思いますので、その設定方法について確認します。

【設定】→【音】→【Huawei Histenサウンド効果】の順にタップ【設定】→【音】→【Huawei Histenサウンド効果】の順にタップ
【設定】→【音】→【Huawei Histenサウンド効果】の順にタップ
ここでイヤホンもしくはヘッドホンをプラグに繋ぎ、【ヘッドセットタイプ】をタップここでイヤホンもしくはヘッドホンをプラグに繋ぎ、【ヘッドセットタイプ】をタップ
ここでイヤホンもしくはヘッドホンをプラグに繋ぎ、【ヘッドセットタイプ】をタップ

このHuawei Histenはイヤホンもしくはヘッドホンを使用する場合のみ有効のため、お持ちのイヤホンまたはヘッドホンを接続させましょう。続いてヘッドセットタイプをタップし、次の設定に続きます。

イヤホン(カナル型かインナーイヤー型)ヘッドホンの選択をする
イヤホン(カナル型かインナーイヤー型)ヘッドホンの選択をする
ここで音の調整をするここで音の調整をする
ここで音の調整をする

3Dオーディオをオンにすると立体的に広がりのあるサウンドを体感でき、さらにスライダーにある近接・前面・ワイドを変えることで音が聞こえてくる方向が擬似的に表現されます。自分が普段使用しているヘッドホンで違いを体感できたので、この技術には関心しました。

7. 指関節を使ったナックルジェスチャー

スマートアシストにはいくつかの便利な機能が搭載されています。

【設定】→【スマートアシスト】→【モーションコントロール】の順に開く【設定】→【スマートアシスト】→【モーションコントロール】の順に開く
【設定】→【スマートアシスト】→【モーションコントロール】の順に開く
【スマートスクリーンショット】を開く【スマートスクリーンショット】を開く
【スマートスクリーンショット】を開く

ナックルジェスチャーにある機能では、指関節を使った独自のジェスチャー機能がいくつか搭載されています。スマートスクリーンショットでは、指関節で2回ノックすることでスクリーンショットを撮影したり、指関節でなぞることでなぞったエリアのスクリーンショットを撮影できます。

スクリーンショットを撮影したいエリアを指関節でなぞる
スクリーンショットを撮影したいエリアを指関節でなぞる
実際に撮影したスクリーンショット
実際に撮影したスクリーンショット

指関節を使うので少しコツはいりますが、選択したエリアのみ上記のようなスクリーンショットを撮影できます。部分的に撮影するものなので、文字などをとっさにメモしておきたい時などに使うといいでしょう。

【設定】→【スマートアシスト】→【モーションコントロール】→【描画】を開く【設定】→【スマートアシスト】→【モーションコントロール】→【描画】を開く
【設定】→【スマートアシスト】→【モーションコントロール】→【描画】を開く
描画をオンにして「e」を描画するとChromeが起動描画をオンにして「e」を描画するとChromeが起動
描画をオンにして「e」を描画するとChromeが起動

指関節で文字を描画することで、あらかじめ指定したアプリを起動させることができます。試しに「e」の文字をなぞってみると、きちんとChromeが起動しました。

【設定】→【スマートアシスト】→【モーションコントロール】→【画面分割ジェスチャー】を開く【設定】→【スマートアシスト】→【モーションコントロール】→【画面分割ジェスチャー】を開く
【設定】→【スマートアシスト】→【モーションコントロール】→【画面分割ジェスチャー】を開く
分割表示
分割表示

画面分割ジェスチャーをオンにしておくことで、指関節で線を引くとアプリの分割表示ができます。画面分割モードでは2つのアプリを同時に表示することができるので、YouTubeで動画を見ながらブラウザでネットサーフィンすることもできます。

8. 片手操作のワンハンドUI

【設定】→【スマートアシスト】→【ワンハンドUI】を開く
【設定】→【スマートアシスト】→【ワンハンドUI】を開く
【ミニ画面表示】をオンにする【ミニ画面表示】をオンにする
【ミニ画面表示】をオンにする
ミニ画面表示をオンにした状態
ミニ画面表示をオンにした状態

ミニ画面表示をオンにすることでウィンドウが小さく表示されるようになります。HUAWEI nova 2は元々の画面サイズはそこまで大きくないものの、手が小さい人などいざというときに便利な機能です。

【設定】→【スマートアシスト】→【ワンハンドUI】→【キーボードの移動】【設定】→【スマートアシスト】→【ワンハンドUI】→【キーボードの移動】
【設定】→【スマートアシスト】→【ワンハンドUI】→【キーボードの移動】

キーボードの移動をオンにすると、電話アプリのキーボードダイヤルを片側に寄せることができます。右にも左にも自由に移動できるので、片手持ちをする時に左利き・右利き問わず便利な機能です

9. ツインアプリの設定

ツインアプリという機能では、1つのアプリで同時に2つの異なるアカウントでログインして使用することができます。

【設定】→【ツインアプリ】を開く【設定】→【ツインアプリ】を開く
【設定】→【ツインアプリ】を開く
ホーム画面にFacebookアプリが2つ表示される
ホーム画面にFacebookアプリが2つ表示される

今回はプリインストールされているFacebookアプリを有効化します。すると、ホーム画面には2つのアイコンが表示されるようになりました。

ちなみにですが、執筆時点ではLINEをツインアプリで有効化することはできませんでした。アップデート等で対応するものだと思います。

10. テーマ設定

HUAWEI nova 2では自分の好みにあうテーマ設定をすることができ、アプリのアイコンや壁紙など一式をワンテーマに統一することができます。テーマの設定方法を確認しましょう。

ホーム画面のツールからテーマアプリを開きますホーム画面のツールからテーマアプリを開きます
ホーム画面のツールからテーマアプリを開きます
一覧からテーマを選択し適用ボタンを押すと、自動でテーマが適用される一覧からテーマを選択し適用ボタンを押すと、自動でテーマが適用される
一覧からテーマを選択し適用ボタンを押すと、自動でテーマが適用される

あらかじめテーマは複数用意されているので、自分好みのテーマを選択することができます。テーマという呼び方をしていますが、要約すると着せ替え機能の一種です。

11. ホーム画面をドロワー表示に切り替える

HUAWEI nova 2ではiPhoneのようにホーム画面に直接アプリのアイコンすべてが並ぶようになっています。従来のAndroidではドロワーといって、ホーム画面とアプリ一覧のページが分かれていることが多いですが、設定を変更することでドロワー表示で使用することもできます。

【設定】→【ホーム画面のスタイル】を開き、ドロワーに変更【設定】→【ホーム画面のスタイル】を開き、ドロワーに変更
【設定】→【ホーム画面のスタイル】を開き、ドロワーに変更

【設定】から【ホーム画面のスタイル】をタップし、ドロワーに変更します。

ドロワー表示のホーム画面ドロワー表示のホーム画面
ドロワー表示のホーム画面

すると、ホームとアプリ一覧(ドロワー)が切り離されて表示されるようになりました。アプリ一覧にアクセスするには、ドックに表示されている真ん中のボタンをタップすることで、五十音順にアプリ一覧を表示させることができます。

iPhoneから乗り換える方も、別のAndroidスマートフォンから乗り換える方もどちらにもフィットする設定が標準搭載しているので安心です

12. 通知のミュートを設定しよう

就寝中など夜間だけ通知をオフにしたい場合、この機能は要チェックです。

【設定】→【通知の鳴動時間】を開く【設定】→【通知の鳴動時間】を開く
【設定】→【通知の鳴動時間】を開く

設定から通知の鳴動時間という項目を開くと、通知ミュートに関連する設定を行えます。時間帯によって通知をミュートにする設定は非常におすすめなので、詳しく見てみます。

曜日と時間を指定できる
曜日と時間を指定できる

私は就寝時間に通知をブロックしたいので、おおよそ上記のような設定にしています。日〜土の7日間すべて、22時以降翌朝7時まで通知音が鳴らないようになります。

別途、アラームと併用するときはアラーム設定で鳴る/鳴らないような設定も行えるので、主にLINEの通知などをミュートするには便利です。

HUAWEI nova 2の使い方まとめ

以上、今回はHUAWEI nova 2で設定しておくと良いポイントを12つご紹介しました。指紋認証やディスプレイの設定は、最初に確認しておくことをオススメします。ナックルジェスチャーなどHuaweiのスマホならではの機能もぜひ使ってみてください。

また、HUAWEI nova 2には、ここでは紹介しきれなかった機能もさまざま備わっていますので、ぜひ参考にしながら設定してみてください。

この記事を書いた人

くしい

くしい
AndroidとiPhoneは常に2台使用。どちらも良さがあるので両OSともに気に入っています。スマートフォン以外にも、カメラなど興味あり。個人ブログでは「Gadget Drawer」というサイトを運営しています。
Twitterアカウント:@ku41i

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