楽天ポイント運用のやり方・始め方!楽天証券のポイント投資との違いも解説【2026年最新】

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楽天ポイント運用は、貯まった楽天ポイントを使って投資の値動きを“疑似体験”できる無料サービスです。現金や証券口座を用意しなくても、最低100ポイントから今日すぐ始められます。
この記事では、楽天ポイント運用の仕組み・始め方・引き出し方法を、楽天公式の情報をもとに整理し、さらに「もっと本格的に投資したい人」向けに楽天証券の「ポイント投資」との違いまで解説します(2026年6月時点・楽天公式/楽天証券公式より)。
結論:楽天ポイント運用は、次の4点を押さえれば迷いません。
- 運用=投資信託の値動きをポイントで疑似体験(元手・損益はすべてポイント。現金は不要・口座開設も不要)
- 最低100ポイント・手数料なし・通常ポイントのみ(期間限定ポイントは不可)
- コースは2つ=アクティブ(株式重視型に連動)/バランス(債券重視型に連動)
- いつでも1ポイント単位で引き出せます(通常ポイントへの反映は翌営業日22:00以降。現金は減らないが、ポイントは値動きで減ることもある。詳しくは引き出し方法へ)
「やり方をすぐ知りたい」人はやり方・始め方(3ステップ)、「引き出したい」人は引き出し方法・やめ方へ進んでください。
先に用語を整理しておきましょう。似た言葉が多く混同しやすいので、ここだけ押さえれば本文がスッと読めます。
- ポイント“運用”=楽天ポイントで投資の値動きを試す疑似体験(本記事のテーマ)
- ポイント“投資”=楽天証券でポイントを使って投信・株を買う実際の投資(後半で解説)
- 運用中ポイント=いま運用に回しているポイント残高(引き出すまで通常利用できない)
- “利息”ではない=楽天ポイント運用は値動きで増減します。一定の利息がつく別サービス「楽天ポイント利息」とは別物です
目次
楽天ポイント運用とは?仕組み・手数料・「運用中ポイント」をわかりやすく
楽天ポイント運用とは、保有する楽天ポイントを投資信託の値動きに連動させ、増減を疑似体験できる無料サービスです(2026年6月時点・楽天公式)。実際にお金を投資するわけではなく、ポイント数が選んだコースの基準価額に連動して日々変動します。
楽天ポイント運用のポイント(要点)は次のとおりです(出典:楽天PointClub 楽天ポイント運用/楽天市場ヘルプ【ポイント運用】よくあるご質問。2026年6月時点)。
- 対象ポイント=通常ポイントのみ(提携サービスから交換した通常ポイント・期間限定ポイントは運用できません)
- 最低100ポイントから・追加は100ポイント単位
- 手数料なし(サービスの手数料は発生しません)
- 口座開設・現金は不要(楽天会員=楽天PointClubで完結)
「実際の投資ではない」という点が、楽天ポイント運用の最大の特徴です。指定の投資信託(後述の2コース)の基準価額に連動してポイントが増減するシミュレーションなので、誰かが資産を運用してくれるわけでも、現金が動くわけでもありません。
「運用中ポイント」とは?どこで確認する?
「運用中ポイント」とは、いま運用に回しているポイント残高のことです。運用中のポイントは基準価額に連動して日々増減し、引き出して通常ポイントに戻すまでは買い物などの通常利用には使えません。残高や現在の損益は、楽天PointClubのポイント運用ページで確認できます。
楽天ポイント運用に手数料はかかる?
楽天ポイント運用に手数料はかかりません。始めるとき・追加するとき・引き出すときのいずれも、サービス利用料は無料です(出典:楽天市場ヘルプ【ポイント運用】よくあるご質問。2026年6月時点)。
楽天ポイント運用は危ない・やめたほうがいい?やった方がいい人は?
運用するのは現金ではなくポイントなので、現金が直接減る心配はありません。ただしポイント自体は値動きで減ることがあります。そのため、ポイントを増やすことを最優先する人より、「余ったポイントで投資の値動きを試してみたい人」に向いたサービスです。
「危ない」「やばい」と検索されるのは、“投資=元本割れで現金を失う”というイメージが先行しているためです。実際に動くのはポイントだけなので現金は失いませんが、運用中のポイント残高は市場の値動きに連動して減ることもある点だけは、始める前に理解しておきましょう。
楽天ポイント運用が向いている人
- 使い道が決まっていない余剰の通常ポイントがある人
- 現金を使わずに、投資の値動きを少額で体験してみたい人
- 将来は楽天証券などで本格的な投資も考えている入門者
運用を控えたほうがよい人・ケース
- 近いうちに確実に使う予定がある通常ポイント(運用中は通常利用できません)
- ポイントが減るのをまったく許容できない人
- すぐに失効してしまう期間限定ポイント(そもそも運用に回せません)
楽天ポイント運用のメリット・デメリットは?
メリットは現金・口座開設なしで値動きを試せること、デメリットはポイントが減ることがある点です。あわせて、運用に回せる原資(ポイント)が小さいため絶対額の利益も小さくなりやすい点も覚えておきましょう(2026年6月時点)。両面を理解して無理のない範囲で始めるのがおすすめです。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 現金不要・口座開設不要で今日から始められる | 元手のポイントが減ることがある(ポイント割れ) |
| 最低100ポイントの少額で値動きに慣れられる | 運用に回せるのは保有ポイントのみで原資が小さく、絶対額の利益は小さくなりやすい |
| 楽天ポイントで完結(楽天経済圏と相性がよい) | 自分で銘柄を選ばないため、投資スキルは身につきにくいと言われます |
| いつでも1ポイント単位で引き出せて拘束されない | 引き出して通常ポイントに戻すまでは、買い物などに使えない |
楽天ポイント運用が増えない・減ったときの対処法は?
運用中ポイントは基準価額に連動して日々増減します。短期の値動きに一喜一憂せず、余剰ポイントの範囲で無理なく続けるのが基本です。最終的な引き出し・保有の判断はご自身の責任で行ってください(本記事は特定の投資手法・売買タイミングを推奨するものではありません)。
たとえば、こんな“減って戻る”ケースがあります(仕組み上の例)。
- 100ポイントを運用に回す
- その後に基準価額が下落し、運用中ポイントが90ポイントに目減りする
- このタイミングで全額引き出すと、元の100ポイントより10ポイント少ない90ポイントが通常ポイントとして戻る
※あくまで仕組みを説明するための例で、実際の増減率を示すものではありません。逆に値上がりしていれば、増えた分が戻ることもあります。いつ引き出すかは、ご自身の判断と余剰の範囲で決めてください。
楽天ポイント運用のコース(アクティブ/バランス)はどっちを選ぶ?
コースは2つで、値動きの大きい「アクティブコース」(株式重視型に連動)と、値動きが穏やかな「バランスコース」(債券重視型に連動)です。増減を大きく試したいならアクティブ、堅実に試したいならバランスが目安です。コースは後から変更することもできます。
| コース | 連動するファンド | 値動きの大きさ | 向いている人 |
|---|---|---|---|
| アクティブコース | 楽天・インデックス・バランス・ファンド(株式重視型)の基準価額に連動 | 大きめ | 増減を大きく体験したい人 |
| バランスコース | 楽天・インデックス・バランス・ファンド(債券重視型)の基準価額に連動 | 小さめ | 値動きを抑えて堅実に試したい人 |
(出典:楽天PointClub 楽天ポイント運用。2026年6月時点)
コース選びの考え方は、シンプルに次のとおりです。
- 値動きを大きく体験したい・運用期間を長めに取れるなら → アクティブコース
- 減りにくさを重視したい・まずは穏やかに試したいなら → バランスコース
どちらのコースも「疑似体験」である点は同じで、現金は使いません。最初は少額で片方のコースを試し、慣れてきたらコース変更や追加を検討する、といった進め方もできます。なお、どちらが将来値上がりするかを予想したり、買い時を判断したりするものではない点に注意してください。
「ビットコインコース」はある?──楽天ポイント運用に「ビットコインコース」はありません。仮想通貨(ビットコイン)の値動きを疑似体験したい場合は、楽天ポイント運用とは別のサービス「楽天ポイントビットコイン」が用意されています(100ポイントから・1ポイント単位で追加可)。混同しないようにしましょう(出典:楽天PointClub 楽天ポイントビットコイン。2026年6月時点)。
なお、ここで言う「どのコースがおすすめか」はあくまで楽天ポイント運用の中での選び方です。「そもそもどのポイント運用サービス(楽天・PayPay・dポイントなど)が自分に合うか」を比較したい人は、ポイント運用のおすすめ・比較記事もあわせてご覧ください。
楽天ポイント運用のやり方・始め方は?(3ステップ)
楽天PointClubにログインし、アクティブかバランスのコースを選び、運用するポイント数を追加するだけの3ステップで、最低100ポイントから今すぐ始められます。楽天会員なら、新たな口座開設や本人確認は不要です。
| STEP | やること |
|---|---|
| STEP1 | 楽天PointClubにログインする(楽天会員ならそのまま利用可・口座開設不要) |
| STEP2 | コースを選ぶ(アクティブ/バランス) |
| STEP3 | 運用するポイント数を追加する(100ポイント〜・通常ポイントのみ) |
(出典:楽天PointClub 楽天ポイント運用。2026年6月時点)
ポイントを自動で追加する設定はできる?
楽天ポイント運用には、毎月のポイントを自動で運用に追加する機能はありません。追加は毎回手動で行います。「自動で少しずつ増やしたい」という場合は、ポイントを預けると毎月利息がつく別サービス「楽天ポイント利息」があります(楽天ポイント運用とは別物です)。
楽天ポイント運用の元手になるのは「通常ポイント」です。運用に回すポイントを効率よく貯めたい人は、ポイ活でコツコツ貯めて元手にするのも一つの方法です。
あわせて、運用の元手になる楽天ポイントそのものを効率よく貯めたい人は、楽天ポイントの貯め方もチェックしてみてください。
楽天ポイント運用の引き出し方法・やめ方は?(反映タイミング・全額/指定)
運用中のポイントは1ポイント単位で、いつでも手数料なしで引き出せます。指定額なら運用中ポイントの90%まで、「全て引き出す」なら全額を引き出せ、反映後に通常ポイントとして使えます(2026年6月時点・楽天公式)。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 引き出し単位 | 1ポイントから引き出し可能 |
| 指定額(ポイント数指定) | 運用中ポイントの90%まで |
| 全額引き出し | 「全て引き出す」を選べば全額(90%超)も引き出し可 |
| 反映タイミング | 営業日14時までの申請で、翌営業日22:00以降に通常ポイントへ反映(翌営業日の基準価額をもとに確定) |
| 手数料 | なし |
(出典:楽天市場ヘルプ【ポイント運用】よくあるご質問(引き出し詳細)/楽天PointClub 楽天ポイント運用。2026年6月時点)
引き出しのタイミング・反映はいつ?
営業日14時までに引き出しを申請すると、翌営業日の22:00以降に通常ポイントへ反映されます。引き出すポイント数は翌営業日の基準価額をもとに確定するため、申請時点の表示額とぴったり同じになるとは限りません。また、参照する投資信託の休業日(ニューヨーク証券取引所・ロンドン証券取引所の休業日)を挟んだ場合は、確定まで時間がかかることがあります。
楽天ポイント運用が引き出せないのはなぜ?
引き出せない主な原因は「手続き中(反映待ち)の取引があること」です。追加や引き出しの手続き中の取引があると、その確定までは次の追加・引き出しができません。このほか、指定額での引き出しは運用中ポイントの90%が上限である点、運用中ポイントが不足している場合も引き出せません。時間をおいて確定を待つか、引き出し方法(全額/指定)を見直すと解決することが多いです。
楽天ポイント運用をやめる(全額引き出す)には?
運用をやめたいときは「全て引き出す」を選んで全額を引き出すだけで、口座解約のような手続きは不要です。全額を引き出して運用中ポイントを0にすれば、実質的に運用を終了できます。引き出したポイントは反映後に通常ポイントとして買い物などに使えます。
「やめる」といっても、証券口座の解約のような複雑な手続きはありません。全額引き出して運用中ポイントを0にすればOKです。また始めたくなったら、いつでも通常ポイントを追加して再開できます。
楽天ポイント運用と楽天証券の「ポイント投資」は何が違う?楽天証券で投資する方法
運用はポイントのままの“疑似体験”、ポイント投資はポイントで実際に投信や株を買う“実際の投資”です。楽天証券のポイント投資は現金化やNISA(以下「新NISA」)での運用もでき、「もっと本格的に投資したい」と思ったらステップアップの選択肢になります。
| 項目 | 楽天ポイント運用(疑似体験) | 楽天証券 ポイント投資(実際の投資) |
|---|---|---|
| 口座開設 | 不要(楽天会員で利用可) | 必要(楽天証券の総合口座) |
| 対象 | 投資信託の値動きに連動(疑似) | 実際の投資信託・国内株式・米国株式など |
| 現金化 | 不可(ポイントのまま) | 可(売却して現金にできる) |
| NISA(新NISA) | 証券口座を使わないため対象外(ポイントの疑似体験のみ) | 利用可(NISAでもポイントが使える) |
| 税金 | ポイントのまま保有・引き出す分には売却益課税はなし(増えた分を使ったときの扱いは後述) | 売却益は課税対象。ただし新NISA口座内は非課税(税率・確定申告など一般的な考え方はハブの税金の章へ) |
| 損失時の影響 | ポイントが減るのみ(現金は減らない) | 現金で買った資産も含め評価額が下がり、現金・資産が減ることがある |
| 手間・向いている人 | 手軽。まず値動きを試したい人 | 口座開設が必要。本格的に投資したい人 |
(出典:楽天証券 ポイント投資/楽天証券 NISA ポイント/国税庁タックスアンサー No.1463。2026年6月時点)
楽天証券でポイント投資を始める方法は?
楽天証券の総合口座を開設し、ポイント利用の設定をしてから、ポイントで投資信託や株を購入します。大まかな流れは次のとおりです。
- 楽天証券の総合口座を開設する(実際の投資のため口座開設が必要)
- ポイントを投資に使う設定(ポイント利用設定)を行う
- ポイント(1ポイント=1円)を使って、投資信託・国内株式・米国株式などを購入する
- 新NISAでもポイントを使える(投資信託のスポット・積立、国内株式・米国株式の購入代金など)
新NISAでは枠ごとに対象商品が分かれており、ポイントを使える商品も枠に応じて異なります。具体的には、つみたて投資枠は投資信託の積立、成長投資枠は投資信託・国内株式・米国株式が対象です(出典:楽天証券 NISA ポイント。2026年6月時点)。
税金・確定申告は「実際の投資」かどうかで変わります。楽天固有の扱いとしては、楽天ポイント運用はポイントのまま保有・引き出す分には売却益への課税はありません。一般に、ポイントで得た経済的利益は一時所得に当たり得るとされます(国税庁タックスアンサー No.1490 一時所得)。確定申告の要否など詳しい扱いはハブの税金の章へ。一方、楽天証券のポイント投資は実際の投資なので、売却益が課税対象になります(新NISA枠は非課税)。
「運用で値動きに慣れたら、楽天証券のポイント投資へ」という流れは、投資の入口として無理がありません。ただし実際の投資では現金や資産が減る可能性もあるため、仕組みを理解したうえで、無理のない範囲で始めることが大切です。
なお、ポイント運用は楽天だけでなく、PayPayやdポイントなど他社でもできます。各社を比べて「自分にいちばん合うのはどれか」を知りたい人は、ポイント運用のおすすめ・比較記事で他社サービスと見比べてみてください。
楽天ポイント運用のよくある質問
Q. 楽天ポイント運用はやった方がいいですか?
A. 余った通常ポイントで投資を疑似体験したい人には向いています。現金は減りませんが、ポイントは値動きで減ることもあるため、余剰分で試すのが基本です。
Q. 楽天ポイントは運用しない方がいいですか?
A. 近いうちに確実に使う予定のポイントや、減るのが許容できないポイントは運用に回さない方が無難です。使い道が決まっていない余剰ポイント向きのサービスです。
Q. 楽天ポイントの運用はやばい(危ない)ですか?
A. 運用するのはポイントで現金は減らないため、現金を投資する場合のような心配はありません。ただしポイント自体は値動きで減ることがあります。
Q. 楽天ポイント運用は何のためにするのですか?
A. 投資の値動きを少額・無料で体験するためのサービスです。本格的な投資(楽天証券のポイント投資)へ進む前の入口としても使えます。
Q. 運用中の楽天ポイント数はどこで確認できますか?
A. 楽天PointClubのポイント運用ページで、運用中ポイントと現在の損益を確認できます。
Q. 楽天ポイントを自動で運用に追加できますか?
A. 楽天ポイント運用に自動追加機能はなく、追加は毎回手動です。自動で少しずつ増やしたい場合は、ポイントを預けると毎月利息がつく別サービス「楽天ポイント利息」があります(2026年6月時点・楽天公式)。
Q. 楽天ポイント運用が引き出せないのはなぜですか?
A. 手続き中(反映待ち)の取引があると、その確定まで次の引き出しができません。このほか、指定額の引き出しは運用中ポイントの90%が上限であること、運用中ポイント不足も原因になります。時間をおく、引き出し方法を見直すと解決することが多いです。
Q. 楽天ポイント運用と楽天キャッシュの運用は同じですか?
A. 別物です。本記事の運用は楽天ポイントを対象とした疑似体験サービスで、楽天キャッシュの運用とは仕組みが異なります(混同に注意)。
参考・出典
本記事は以下の一次情報をもとに作成しています(2026年6月時点)。手数料・コース・引き出し条件・税の取り扱いなどは変更される場合があるため、最新の情報は各公式サイトでご確認ください。
- 楽天PointClub 楽天ポイント運用 紹介
- 楽天市場ヘルプ【ポイント運用】よくあるご質問
- 楽天市場ヘルプ【ポイント運用】よくあるご質問(引き出し詳細)
- 楽天PointClub 楽天ポイントビットコイン
- 楽天PointClub 楽天ポイント利息
- 楽天証券 ポイント投資(サービス案内)
- 楽天証券 NISA/新NISA ポイント
- 国税庁タックスアンサー No.1463 株式等を譲渡したときの課税
- 国税庁タックスアンサー No.1490 一時所得
まとめ:楽天ポイント運用は“余ったポイントで投資を試す”入口
楽天ポイント運用は、現金を使わずに投資の値動きを試せる無料サービスです。最低100ポイント・手数料なし・通常ポイントのみで始められ、いつでも1ポイント単位で引き出せます。現金は減りませんが、ポイントは値動きで減ることもある点を理解して、余剰ポイントで試すのが基本です。
※本記事は情報提供を目的としたもので、特定の投資手法・売買タイミングを推奨するものではありません。最終的な運用・引き出し・保有の判断はご自身の責任で行ってください。
「もっと本格的に投資したい」と感じたら、口座開設をして楽天証券の「ポイント投資」(新NISAでも利用可)へステップアップする道もあります。運用の元手になる楽天ポイントを効率よく貯めたい人は、楽天ポイントの貯め方もあわせてどうぞ。
他社のポイント運用(PayPay・dポイントなど)と比べてどれが自分に合うかはポイント運用のおすすめ・比較記事で、スマホでできるポイ活全体のはじめ方はポイ活アプリおすすめ15選もチェックしてみてください。気軽に相談したい人は、モバレコの公式LINEもどうぞ。





