ソフトバンクの下取りプログラムとは?利用のポイントを徹底解説

書いた人: モバレコ編集部

カテゴリ: ソフトバンク

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ソフトバンク 下取り

ソフトバンクスマホへの乗り換えや機種変更をするのなら、以前使っていたスマホを下取りしてもらうのがお得です。

なぜならソフトバンクの下取りプログラムを利用すれば、スマホの月額料金割引としても充当できるPayPayボーナスが付与されます。

そこでここでは、下取りに出すと割引額・ボーナス付与額はいくらになるのか、どのように利用すればいいのかについて解説します。

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目次:

ソフトバンクの下取りプログラムとは

ソフトバンク 下取り イメージ画像①

ソフトバンクへの機種変更、または乗り換える際に、古い端末を下取りに出すと、PayPayボーナスが付与されます。

付与額は、下取り対象の機種とその状態によって異なります。

例えば、最新のiPhone XS Maxなら最大で40,800円相当のPayPayボーナスが付与されます。PayPayボーナスは携帯料金の支払に充当することも可能です。

ただし、下取りに出す機種が破損品の場合、付与額が大幅に減額されるので注意が必要です。

ソフトバンクで下取りプログラムを利用するための条件

下取りをしてもらうためには、いくつかの条件を満たす必要があります。

・指定の機種に乗り換え・機種変更をする
・ソフトバンクでの契約後に下取りに出す
・下取りが可能な機種の条件を満たす

これらの条件について、詳しくみていきましょう。

指定の機種に乗り換え・機種変更をする

ソフトバンクで下取りしてもらうためには、ソフトバンク指定の機種に乗り換えや機種変更をする必要があります。

機種変更の場合は、下取りする機種をソフトバンクで購入する必要があります。auやドコモ、買取業者など、他社で購入した機種は下取り対象外です。

乗り換えの場合は、指定機種の購入と同時にデータ定額サービスへ加入する必要があります。

もちろん、下取り査定をソフトバンクでしてもらわなければなりません。

他にも、製造番号が確認できることや、改造されているなどメーカーの保証対象外ではないことという条件もあります。

さらに、2017年6月30日以降に「スマホデビュー割」が適用されている、または、「スマホデビュープラン」に初めて加入する場合は、このキャンペーンに申し込めません。

ソフトバンクでの契約後に下取りに出す

下取りプログラムは、ソフトバンクでの契約が完了した後に、郵送あるいは店頭で申し込みを行い、下取りに出す端末を受け渡し、査定完了後に適用されます。

契約時点から下取りプログラムの特典を適用させたい場合、店頭での手続きの場合は契約日から30日以内、郵送の場合は郵送セットを受け取ってから14日以内に手続きを完了させる必要があります。

上記の期日までに手続きが完了しなければ、ソフトバンクに端末が届いた時点での適用となるため、特典金額が変動したり、特典が付与される月が変更になったりしてしまうので、注意してください。

下取りが可能な機種の条件を満たす

下取り対象機種に関して、次のような条件を満たす必要があります。

・正規購入されている
・製造番号が確認できる
・メーカーの保証外ではない
・電源を入れられる
・初期化されている
・アクティベーションロックが解除されている
・下取りの対象機種であること

上記の条件を満たさない場合は、下取りに出すことはできませんので、ご注意ください。

ソフトバンクの下取りプログラムで割引される金額

ソフトバンク 下取り イメージ画像②

ソフトバンクで下取りしてもらうことで、いくらのPayPayボーナスが付与されるのかをみてみましょう。

下取りプログラム(機種変更)の場合

機種変更時の、主な機種ごとのボーナス付与額を示したのが、以下の表です。

下取りの対象機種・PayPayボーナス付与額(iPhone)

下取り対象機種 ボーナス付与額
正常品 破損品
iPhone XS Max 40,800円相当 12,240円相当
iPhone XS 34,800円相当 10,440円相当
iPhone XR 28,800円相当 8,640円相当
iPhone X 24,000円相当 7,200円相当
iPhone 8 Plus 19,200円相当 5,760円相当
iPhone 8 14,400円相当 4,320円相当
iPhone 7 Plus 14,400円相当 4,320円相当
iPhone 7 9,600円相当 2,880円相当
iPhone 6s Plus 7,200円相当 2,160円相当
iPhone 6s 4,800円相当 1,440円相当
iPhone 6 Plus 4,800円相当 1,440円相当
iPhone 6 3,600円相当 1,080円相当
iPhone SE 3,600円相当 1,080円相当
iPhone 5s 2,400円相当 720円相当
iPhone 5c 1,200円相当 360円相当
iPhone 5 1,200円相当 360円相当

下取りの対象機種・PayPayボーナス付与額(Android)

下取り対象機種 買取金額
正常品 破損品
Aグループ※1 9,600円相当 2,880円相当
Bグループ※2 4,800円相当 1,440円相当
Cグループ※3 2,400円相当 720円相当
上記以外のスマートフォン※4 1,200円相当 360円相当
ケータイ 2,400円相当 720円相当

※1:Google Pixel 3、Google Pixel 3 XL、Xperia XZ2、AQUOS R2、AQUOS R compact

※2:Xperia XZ1、HTC U11、HUAWEI Mate10 Pro

※3:Xperia XZs、Xperia XZ、Xperia X Performance、Xperia Z5、AQUOS R、AQUOS ea、Galaxy S6 edge、HUAWEI nova lite 2

※4:Xperia Z4、Xperia Z3、Android One S3、Nexus 6P、AQUOS Xx3 mini、AQUOS Xx3、AQUOS Xx2 mini、AQUOS Xx2、AQUOS CRYSTAL 2、AQUOS Xx、AQUOS CRYSTAL X、AQUOS CRYSTAL、AQUOS Xx 304SH、AQUOS PHONE Xx mini 303SH、AQUOS PHONE Xx 206SH、AQUOS PHONE Xx 302SH、STAR WARS mobile、ARROWS A 301F、DIGNO® J、DIGNO® G、DIGNO® F、DIGNO® U、シンプルスマホ4、シンプルスマホ3、シンプルスマホ2、HTC Desire X06HT、HTC Desire X06HT II、HTC Desire HD 001HT、DELL Streak 001DL、DELL Streak Pro 101DL

この表を見てもわかるとおり、新しい機種の方がよりボーナス付与額が高くなります。

ただし、この表の付与額は、指定機種を購入してから店頭にて30日以内に下取りの申し込みを行った場合の金額となりますのでご注意ください。

下取りプログラム(のりかえ)の場合

乗り換え時の、主な機種ごとの割引額を示したのが、以下の表です。

下取りの対象機種・PayPayボーナス付与額(iPhone)

下取り対象機種 ボーナス付与額
正常品 破損品
iPhone XS Max 40,800円相当 12,240円相当
iPhone XS 34,800円相当 10,440円相当
iPhone XR 28,800円相当 8,640円相当
iPhone X 24,000円相当 7,200円相当
iPhone 8 Plus 19,200円相当 5,760円相当
iPhone 8 14,400円相当 4,320円相当
iPhone 7 Plus 14,400円相当 4,320円相当
iPhone 7 9,600円相当 2,880円相当
iPhone 6s Plus 7,200円相当 2,160円相当
iPhone 6s 4,800円相当 1,440円相当
iPhone 6 Plus 4,800円相当 1,440円相当
iPhone 6 3,600円相当 1,080円相当
iPhone SE 3,600円相当 1,080円相当
iPhone 5s 2,400円相当 720円相当
iPhone 5c 1,200円相当 360円相当
iPhone 5 1,200円相当 360円相当

下取りの対象機種・買取金額(Android)

下取り対象機種 買取金額
正常品 破損品
Aグループ※1 19,200円相当 5,760円相当
Bグループ※2 9,600円相当 2,880円相当
Cグループ※3 4,800円相当 1,440円相当
上記以外のスマートフォン※4 2,400円相当 720円相当
ケータイ 1,200円相当 360円相当

※1:Galaxy S9+、Galaxy S9

※2: Google Pixel 3、Google Pixel 3 XL、Galaxy S8+、Galaxy S8、Galaxy Note8、Xperia XZ2 Premium、Xperia XZ2 Compact、Xperia XZ2、AQUOS R2、AQUOS R compact

※3:Xperia™ XZ1 Compact、Xperia™ XZ Premium、Xperia™ XZ1、Galaxy S7 edge、HTC U11、HUAWEI Mate10 Pro

※4:Xperia™ XZs、Xperia™ XZ、Xperia™ X Performance、Xperia™ Z5、AQUOS R、AQUOS ea、Galaxy Feel、Galaxy S6 edge、HTC 10、HUAWEI nova lite 2、HUAWEI P20 lite

この表を見てもわかるとおり、新しい機種の方がよりボーナス付与額が高くなります。

機種変更時との違いは、Android機種の金額と条件設定のみで、iPhoneやケータイについては変わりません。

ただし、この表の割引額は、指定機種を購入してから店頭での下取りの申し込みを30日以内に行った場合に適用される金額であることにご注意ください。

ソフトバンクの下取りプログラムで端末が破損品として扱われる基準とは?

下取りプログラムで、破損品として扱われる基準についてご説明します。

破損品とは以下の状態に該当する場合です。

・ガラスや筐体が破損している
ガラスにヒビ割れがある、カメラやボタンが動作しないなどの状態が該当します。

・液晶表示異常、タッチパネルの動作不良がある
液晶の液漏れや焼き付きがある、タッチパネルが反応しない、画面に線が出る、画面が暗すぎるなどの状態です。

・筐体が変形している
スマホの本体がゆがんでいる状態です。

このような状態に該当する場合は、破損品とみなされて割引額が安くなります。下取りに出す機種は、なるべくいい状態に保っておくことをおすすめします。

ソフトバンクで下取りプログラムを適用させる手順

ソフトバンクで機種変更を行うときや、ソフトバンクへ他社から乗り換えを行う際に、下取りプログラムを適用させるための手順をご紹介します。

下取りの手順は、店頭での手続きと郵送による手続きで内容が異なりますので、それぞれの場合について、下取りの手順をご説明します。

なお、どちらの手順を選ぶ場合にも、古い端末のデータのバックアップや初期化、各種ロックの解除は事前に済ませておく必要があります。

店頭で下取りに出す場合

ソフトバンクショップに来店して下取りに出す手順をご説明します。

①ソフトバンクでの契約
まずは、ソフトバンクでの機種変更、または、ソフトバンクへの乗り換えの契約を行い、指定機種を購入します。

②データ移行・アプリの引き継ぎ
新しい端末が届いたら、データの移行やアプリの引き継ぎなどを行い、新しい端末を使えるようにしておきましょう。

③ソフトバンクショップへの来店・査定
下取りのため、ソフトバンクショップに行き、下取り対象端末を査定してもらいます。査定の結果、下取り可能だった場合は、下取りの手続きを行います。

④特典適用
下取り手続き完了後、登録したPayPayアカウントへ約2週間後に特典を付与。

店頭で下取りをしてもらうためには、本人確認が必要です。免許証、パスポート、マイナンバーカードなどの本人確認書類を準備しておきましょう。

下取りが完了したら、対象機種は店頭で回収されますので、あらかじめデータのバックアップや初期化を済ませておいてください。

郵送で下取りに出す場合

郵送で下取りに出す手順をご説明します。ソフトバンクのオンラインショップ経由で下取り手続きを行う場合は基本的に郵送での手続きとなります。

①ソフトバンクでの契約
店頭での手続き時と同様に、ソフトバンクでの機種変更、または、ソフトバンクへの乗り換えの契約を行い、指定機種を購入します。

②送付キットの受け取り
下取りを郵送で行うための、送付キットを受け取ります。契約時に下取りの申し込みを行い、送付キットを受け取っておくといいでしょう。

もし、店頭に行けない場合は、電話申し込みで送付キットを取り寄せることも可能ですが、取り寄せの申し込みから14日以内に送付キットを受け取らなかった場合、申し込みは取り消されますのでご注意ください。

③発送
送付キットの中身(段ボール・返送先宛先シール・梱包材・同意書)を確認しましょう。古い端末を発送する前に、データバックアップや初期化、各種ロックの解除を済ませておいてください。

端末が発送できる状態になったら、端末を添え状とともに送付キットに同梱します。送り状のラベルの表示が正しいことを確認して、ポストに投函してください。

④特典適用
下取り手続き完了後、登録したPayPayアカウントへ約2週間後に特典を付与。

これで、郵送での下取り手順は完了です。

なお、送付キットを受け取ってから14日以内に送付できなかった場合は、ソフトバンクに端末が届いた時点の特典が適用となり、3ヶ月以内に端末を発送できなかった場合、端末回収の申し込みがキャンセルされます。

下取りが適用された場合は、SMSで通知が届きますが、適用されない場合は、送付した機種が返却されます。

ソフトバンクの下取りを利用する際のポイント

ソフトバンク 下取り イメージ画像③

ソフトバンクで古い機種を下取りしてもらう際には、気をつけるべきポイントがあります。少しでも高い金額の割引を受けるための、下取りのポイントについてご説明します。

前もって下取り価格を確認しておく

古い機種になるほど下取り価格は下がるので、現状で下取りによる割引価格がいくらになるのかを、事前に確認しておくとよいでしょう。今使っている機種が古すぎる機種の場合、状態によっては下取りに出せない可能性もあります。

新機種が発売されるなど、下取りに出すタイミングによって下取りの価格は変動しますから、機種変更や乗り換えをする前に下取り金額の確認をしておくことをおすすめします。

契約したら早めに下取りに出す

乗り換えや機種変更の契約をしたら、早めに下取りに出すことが重要です。

契約をした日から一定期間が過ぎると、契約した時点ではなく、下取りに出した時点の下取り金額が適用されるため、下取りに出すタイミングが遅いと機種が古くなり、下取り価格が下がる可能性がありますので、注意してください。

付属品は用意しなくてもいい

一般的に、中古ショップなどで端末を下取りに出す際には、購入時の箱や付属品のイヤホンなどをつけると査定価格が上がります。

しかし、ソフトバンクでの下取りの場合は、箱やイヤホンなどの付属品は不要です。

これらの付属品を一緒に下取りに出しても、割引額が上がるわけではなく、端末以外の物品は全て処分されてしまうのでご注意ください。

下取りプログラムが利用できない場合の対策

査定に出した結果、下取りしてもらえなかった場合は、他の手段を探しましょう。

ここでは、画面割れや電源が入らないなど理由で、下取りプログラムが利用できなかった場合の対策方法についてご紹介します。

買取業者に買い取ってもらう

ソフトバンクで下取りしてもらえなかったとしても、他の買取業者でなら買い取ってもらえる可能性が十分あります。

そのため、古い端末が不要であれば、一般の買い取り業者に査定してもらいましょう。

無料回収サービスで回収してもらう

ソフトバンクでは、ソフトバンクの利用者向けに古い端末の無料回収サービスを行っています。不要なスマホや充電器があれば、回収・廃棄してもらえますよ。

使わなくなった端末とはいえ、資源になる部品がたくさん残っていますから、無料回収サービスを活用して資源に変えて、役立てることが可能です。

下取りプログラムに関するQ&A

ソフトバンク 下取り イメージ画像④

ソフトバンクの下取りプログラムに関するQ&Aをご紹介します。

Q.クーリングオフをするとどうなる?

ソフトバンクへ他社から乗り換えや機種変更の契約を行い、古い機種を下取りに出した後、契約自体をクーリングオフした場合、下取りに出した機種は返却されません。

そのため、ソフトバンクの契約のクーリングオフを検討している場合には、下取りに出すのはやめておきましょう。

Q.iPadやタブレットの下取りはある?

ソフトバンクで下取りしてもらえるのは、スマホやケータイのみです。iPadやタブレットは、下取り対象外なのでご注意ください。

ただし、ソフトバンクでタブレットを購入する場合に利用できる「下取りプログラム(タブレット)」のキャンペーンがありますので、ソフトバンクでタブレットの機種変更を行う場合や、乗り換える場合には利用してみてください。

Q.併用できるキャンペーンはある?

ソフトバンクでは、「おうち割」や「1年おトク割」、各種プレゼントキャンペーンなど多くのキャンペーンが実施されています。これらのほとんどのキャンペーンが下取りキャンペーンと併用できますので、適用可能なキャンペーンを確認しておくとよいでしょう。

ただし、「トクするサポート」だけは併用できませんので、ご注意ください。

Q.「下取りプログラム」と「トクするサポート」のどっちがお得?

ソフトバンクで販売しているiPhone XS Maxを例に、下取りプログラムでのボーナス付与額を抜粋すると以下のとおりです。

下取り機種 下取り価格
良品 破損品
iPhone XS Max 40,800円 12,240円

※金額は全て税込み

良品での下取りであれば最大で40,800円分です。一方、トクするサポートを適用した場合、2,590円×24回=62,160円~が割引されることになります。

単純に実質割引額のみで計算すると、トクするサポートの方がお得である傾向です。

ただし、トクするサポートは25ヵ月目以降になるべくはやめにソフトバンクへ対象端末を返却しなければ、最終的な割引分は小さくなってしまいます。

下取りにも、端末の状況やその時々で下取り金額が変動するというデメリットがありますが、自由なタイミングで端末を手放すことができます。

原則いずれのサービスも機種変更時の同時申し込みが必要になりますので、割引をどの時点で受けたいかよく考えた上で、どちらかのサービスを利用するかを検討しましょう。

まとめ

ソフトバンクの下取りプログラムでは、対象機種に応じたPayPayボーナスをを受けられるというメリットがあります。

例えば、iPhoneの最新機種「iPhone XS Max」なら、40,800円相当のPayPayボーナスを受けられます。最新機種ほど付与額が高くなりますから、比較的新しい機種をお持ちの方はぜひ利用してみてください。

ただし、液晶のヒビ割れやボタンが反応しないなどの不具合がある機種は、買取対象外になる可能性もあります。もちろん、下取り申し込みはソフトバンクへの機種変更や乗り換えの契約が成立しなければできません。

ソフトバンクへの乗り換えや機種変更を検討していて、下取りの対象機種をお使いの場合は、下取りプログラムを活用してお得にスマホを利用してみてください。

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スマホ、ケータイ、docomo、au、ソフトバンク、格安SIMに関する総合情報メディア「Mobareco-モバレコ」の記事コンテンツの制作を監修。スマホのレビュー、サービス解説、ライフハックからトラブルシューティングガイドなどの幅広いジャンルのコンテンツディレクションを手掛ける。『スマホをもっとわかりやすく。もっと便利に。』ユーザー目線に沿ったコンテンツを発信中。Twitter:@mobareco_jp