auからIIJmioへの乗り換え方法!格安SIMにして今より安くスマホを利用しよう

書いた人: agar

カテゴリ: IIJmio

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auからIIJmioへの乗り換え方法!格安SIMにして今より安くスマホを利用しよう

月々の携帯料金を、大手キャリアよりも大幅に安く抑えることができる格安SIM。その中でも、「IIJmio」は老舗の通信事業者としての実績や技術力、よりお得に使えるデータシェアなどの仕組みで、初めて格安SIMを使う人から使い慣れた詳しい人まで幅広い支持を得ています。

格安SIMへの乗り換えは、大手キャリア間の乗り換えと同様に「MNP(携帯電話番号ポータビリティ)」という仕組みを利用すればこれまで使っていた電話番号をそのまま引き継いで使うことができます。

この記事では、auからIIJmioに乗り換える場合の料金についてや、乗り換えに必要な準備、申込方法などをまとめてお伝えします。

目次:


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auからIIJmioに乗り換えたらどれくらい安くなる?

格安SIMに乗り換えたら、実際どれくらい料金が安くなるのかは気になるところですよね。現在利用中の料金プランや使い方次第ではありますが、ここでは一例として、auの現行のスマートフォン向けプラン「ピタットプラン / フラットプラン」とIIJmioの料金を比較してみましょう。

まず、IIJmioの音声通話機能付きSIMの料金は以下の通りです。

●IIJmio 音声通話機能付きSIM
基本料金
ミニマムスタートプラン(3GB) 1,600円
ライトスタートプラン(6GB) 2,220円
ファミリーシェアプラン(10GB) 3,260円

IIJmioにはドコモ回線を利用する「タイプD」とau回線の「タイプA」の2種類がありますが、音声SIMの場合どちらを選んでも基本料金は変わりません。データ容量は3GB・6GB・10GBの3段階となっています。

IIJmioの料金プランは1つの契約で複数枚のSIMを使うことができるのも特徴で、ミニマムスタートプラン・ライトスタートプランは最大2枚、ファミリーシェアプランは最大10枚のSIMで各プランのデータ容量を分け合って使うことができます。また、ファミリーシェアプランに関してはデータ通信専用SIMであれば2枚まで無料で追加できるので、タブレットなどもお持ちの方であればファミリーシェアプランがお得でしょう。

「3GB以内」「5GB以内」「10GB程度」の3通りの条件で、auとIIJmioを使った場合の料金を比較しました。

なお、いずれもauの料金は「スーパーカケホ(5分以内の通話かけ放題)」を選択した場合で、2年契約(誰でも割)のみ適用、その他の割引を受けていないケースを想定しています。

通信量が3GB/月以内の場合

●3GB/月以内の料金比較
au(ピタットプラン・3GB以内) 5,480円
IIJmio(ミニマムスタートプラン・3GB) 1,600円
差額 3,880円

スマートフォンでWebサイトや動画などをあまりたくさん見ない方、あるいは自宅ではWi-Fiに接続するようにしている方であれば、月間のデータ通信量が3GB以内に収まる場合も多いでしょう。

3GB以内の利用であれば、auとIIJmioの基本料金の差額は3,880円。半額以下とかなり大幅な節約効果が見込めます

通信量が5GB/月以内の場合

●5GB/月以内の料金比較
au(ピタットプラン・5GB以内) 6,480円
IIJmio(ライトスタートプラン・6GB) 2,220円
差額 4,260円

標準のデータ容量と位置付けているキャリアも多い5GB程度の通信をした場合で考えてみますと、4,260円の節約になります。

差額的には3GBの場合よりもお得ですし、さらにIIJmioの場合、3GBの上のプランが6GBの「ライトスタートプラン」となっているので、これまでよりも毎月1GB多く使えて料金も抑えられるという嬉しい結果に。

通信量が大容量の場合

●大容量プランの10GB/月以上の料金比較
au(フラットプラン・20GB) 6,500円
IIJmio(ファミリーシェアプラン・10GB) 3,260円
差額 3,240円

auで5GB以上使う場合は、データ通信量に応じて料金が変動する「ピタットプラン」ではなく、大容量の定額プラン「フラットプラン」を選択した方が安くなるのでこちらで計算しています。

月10GB程度の利用を考えている方であれば、auなら20GBの「フラットプラン20」、IIJmioなら10GBの「ファミリーシェアプラン」となり、差額は3,240円。使用できるデータ容量は違いますが、ほぼ半額になるほどの大きな違いがあります。

ちなみに、IIJmioの料金プランは3GB・6GB・10GBの3段階ですが、もっと多く使いたい場合には各プランに20GBまたは30GBのデータ容量を追加できる「データオプション」というオプションがあります。

例えば、20GB程度の利用であれば、3GBの「ミニマムスタートプラン」に20GB分の「データオプション」を組み合わせる形になります。この場合の料金を比較すると以下の通りです。

●大容量プラン 20GB/月程度の料金比較
au(フラットプラン・20GB) 6,500円
IIJmio(3GB+20GB) 4,700円
差額 1,800円

このように、20GBフルに使った場合でも毎月1,800円もの節約が可能です。


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auからIIJmioに乗り換える際に確認すること

IIJmioの申し込みをする前に、auからIIJmioに乗り換える際に確認しておきたい項目がいくつかあります。乗り換え後に困らないよう、事前にしっかり確認しておきましょう。

乗り換えに必要な条件

申し込みには契約者名義のクレジットカードが必要
申し込みには契約者名義のクレジットカードが必要

まず、IIJmioの契約全般の条件として、契約者本人名義のクレジットカードが必要です。口座振替やデビットカードで月額料金を支払うことはできないのでご注意ください。

MNPでの申し込みができるのは音声通話機能付きSIMに限られますが、音声SIMの申し込みは原則として20歳以上の方のみとなっています。ただし、18歳以上の方で親権者の同意を得ている場合、あるいは結婚している未成年の方は申し込みが可能です。

申し込みの際には本人確認書類が必要なので、以下のいずれかをご用意ください。

・運転免許証
・健康保険証
・個人番号カード
・住民基本台帳カード
・日本国パスポート
・特別永住者証明書
・外国人登録証明書
・在留カード
・身体障がい者手帳
・精神障がい者保健福祉手帳
・療育手帳 ※
・運転経歴証明書 ※

※…補助書類として、発行から3ヶ月以内の住民票の写しまたは、発行から3ヶ月以内かつ住所の記載のある公共料金領収書が必要

なお、有効期限のある書類に関しては有効期限内のものに限ります。また、引っ越しなどで本人確認書類に記載されている住所と現住所が異なる場合は補助書類が必要です。詳しくは公式サイトの「本人確認手続きについて」をご参照ください。

MNPの場合の注意点として、移転元(au)での契約者名義と新たにIIJmioで申し込む契約者が一致している必要があります

例えば、auでは親名義で契約していたけれど乗り換えに合わせてお子さんの名義に変えたい場合など、これまでと契約者を変えたい場合には先にauでの名義変更を行ってからの乗り換えをおすすめします。現状IIJmioでは名義変更を受け付けていないので、一旦これまでの契約者名義で乗り換えてから後で契約者を変える、という逆の手順ではできないのでご注意ください。

最後に1点、これは条件ではないのですが、MNPで他社に引き継ぐことができるのはあくまで電話番号のみです。「@ezweb.ne.jp」あるいは「@au.com」が末尾に付いたauのキャリアメールのアドレスは引き継ぐことができないので、必要に応じて別のアドレスを連絡を取る方に伝えておくなどの準備をしておくと良いでしょう。

対応バンドやSIMカードサイズの確認

対応端末をチェック
対応端末をチェック

IIJmioの対応端末は、ドコモ回線を利用する「タイプD」とau回線を利用する「タイプA」で一部異なります。

これまでauで使っていた端末などお持ちの端末をそのまま利用する場合、あるいはSIMフリー端末を別途購入する場合は、IIJmioで使えるかどうか、そしてタイプDとタイプAのどちらで使えるかを公式サイトの「動作確認済み端末」のページで忘れずにチェックしておきましょう。

この際、対応の可否とあわせて載っている「SIMカードサイズ」も確認しておくと実際の利用時に安心です。

SIMロックが解除された機種を用意しよう

au端末を使う場合にはSIMロックの解除を
au端末を使う場合にはSIMロックの解除を

乗り換え前に使っていたauの端末、あるいはお持ちのドコモ・ソフトバンクの端末を使う場合はSIMロックについて確認しておきましょう。

まず、auからの乗り換えということで最も多いと思われる、auから発売されている端末を引き続き使う場合について説明します。
au端末を利用する場合、一部ドコモ回線のタイプDでも利用できる機種はありますが、基本的には同じau回線のタイプAを選んだほうが相性が良いです。

IIJmioのタイプAはVoLTE対応端末向けのSIMなので、2017年秋モデル以降の「MVNOロック」が撤廃された機種などの例外を除いて、au端末を使うにはSIMロック解除が必要です。

auの場合、SIMロック解除が義務化された2015年5月以降に発売された機種および2015年4月発売の「Galaxy S6 edge」であれば、購入から101日目以降にSIMロックを解除できます。一括払いで購入した端末は101日の経過を待たずに解除可能です。

なお、2017年12月よりSIMロック解除を申し込めるのは契約者本人のみとなっているため、中古で購入した場合などは解除が難しいことにご注意ください。また契約者本人であっても、購入した回線を解約している場合は解約から100日以内でないとSIMロックの解除はできません。

ソフトバンクから発売された端末についても、SIMロック解除の条件は同様です。ただしIIJmioにはソフトバンク回線を利用するプランがないので、お使いの端末の対応バンドなど、仕様が合致するかを確認しておく必要があります。

ドコモから発売された端末もSIMロック解除の条件自体は近いですが、ドコモ端末をドコモ回線の「タイプD」で使う場合に関してはそもそもSIMロック解除の必要はなくそのままIIJmioのSIMを利用できます。

乗り換えにかかる費用

乗り換えにかかる費用は?
乗り換えにかかる費用は?

auからIIJmioへの乗り換えにかかる主な費用としては、auに支払う「MNP転出予約手数料」と「契約解除料」、IIJmioに支払う初期費用が発生します。

まずauに支払う費用ですが、電話番号を他社に引き継ぐ際の手数料である3,000円のMNP転出予約手数料が必ずかかります。

加えて、多くの場合加入している2年契約のプランの場合、2年に1度ある2ヶ月間の「更新月」というタイミングで乗り換える場合を除けば、契約期間の途中での解約となるので9,500円の契約解除料が必要です。

IIJmioに支払う費用としては事務手数料が3,000円と、SIM発行手数料がタイプDの場合394円タイプAの場合406円です。


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auからMNP予約番号の取得を行う

まずはauからMNP予約番号を取得します
まずはauからMNP予約番号を取得します

乗り換えにあたっては、IIJmioでの申し込みの前にauからMNP予約番号を取得しておきます。他社へ携帯電話番号を引き継ぐ際に必ず電話番号とセットで必要なもので、発行には前の章で触れた「MNP転出予約手数料」が3,000円かかります。

auでのMNP予約番号の取得は、電話またはauショップ・PiPitにて可能です。フィーチャーフォンを使っている場合に限り、EZwebの「My au」からオンラインで発行することもできます。

●MNP予約番号の方法別の受付時間
受付時間 備考
電話(0077-75470) 9:00~20:00 フリーダイヤル
auショップ・PiPit 各店舗により異なる 本人確認書類の提示が必要
EZweb 9:00~21:30 フィーチャーフォンのみ

MNP予約番号には発行日を含め15日間の有効期限があります。IIJmioに転入する場合は申し込みの段階で有効期限が7日以上残っている必要があるので、予約番号を取得した後はなるべく早めに申し込んだほうが安心でしょう。

auからIIJmioへMNP乗り換えで申し込む

必要書類や対応端末の確認、MNP予約番号の取得が済んだら、いよいよIIJmioの申し込みに移ります。ここからは、実際の申込画面のスクリーンショットを交えて説明します。

公式サイトにアクセスし、右上のボタンをタップ
公式サイトにアクセスし、右上のボタンをタップ
「ご購入・お申し込み」をタップ
「ご購入・お申し込み」をタップ
「mio会員登録・お申し込み」をタップ
「mio会員登録・お申し込み」をタップ

既にIIJmioのSIMを別で持っている、あるいは以前使っていた方など、これまでに会員登録したことがある場合はこちらのボタンを押さずに、下の「すでにIIJmioをご利用中のお客様」にmioIDなどを入力してログインしてください。

注意事項に同意して次へ
注意事項に同意して次へ
パッケージの有無を選択して次へ
パッケージの有無を選択して次へ

エントリーパッケージを使った申し込みであれば、ここでエントリーコードを入力します。
また、IIJmioをお使いの方から紹介を受けている場合は、特典があるので紹介コードも忘れずに入力しておきましょう。

端末を同時購入するか選び、次へ
端末を同時購入するか選び、次へ
タイプD・タイプAのどちらを使うか選ぶ
タイプD・タイプAのどちらを使うか選ぶ

繰り返しになりますが、ドコモ回線のプランが「タイプD」、au回線のプランが「タイプA」です。対応端末がそれぞれ異なりますので、使用予定の端末に応じて選んでください。

「音声通話機能付きSIM」
「音声通話機能付きSIM」

「SMS機能付きSIM」も選択肢として表示されますが、他社からの乗り換えの場合は必ず「音声通話機能付きSIM」を選んでください。

「MNP転入」を選択
「MNP転入」を選択
プランを選択
プランを選択

「ミニマムスタートプラン(3GB)」「ライトスタートプラン(6GB)」「ファミリーシェアプラン(10GB)」の中からプランを選びます。20GB・30GBのデータオプションを付けたい場合は、プランを選んだ後に下の「大容量オプション」から選択できます。

オプションサービスを選択
オプションサービスを選択
契約者名・生年月日・性別を入力
契約者名・生年月日・性別を入力
郵便番号・住所・電話番号を入力
郵便番号・住所・電話番号を入力

契約にあたって必要な情報を入力していきます。住所の入力は、先に郵便番号を入力してから青色の「住所自動入力」ボタンをタップすると途中まで入力の手間を省くことができます。

なお、この画面で入力する電話番号は乗り換える携帯電話番号のことではなく連絡先としての項目なので、固定電話や別の携帯電話の番号でも構いません。

mioパスワードの設定
mioパスワードの設定

mioパスワード」は、申し込み完了後に発行される「mioID」とセットで契約者向けページやアプリのログインに使用するもので、今後の契約情報やデータ容量の管理に必要になります。

クレジットカード情報を入力
クレジットカード情報を入力

支払方法として使うクレジットカードの情報を登録します。カード名義・カード番号・有効期限・セキュリティコードの4点の入力が必要です。

なお、入力欄に書かれている例を見ると分かりやすいですが、カード名義はカードの印字やこの手の決済画面で主流のローマ字表記ではなく、漢字での入力なのでご注意ください。

メールアドレスの登録を行う
メールアドレスの登録を行う

今後のIIJmioからのお知らせを受け取るためのメールアドレスを登録します。

手順としては、まずメールアドレスを入力して、青色の「認証コードをメール送信」ボタンをタップ。しばらくすると入力したメールアドレス宛に認証コードの書かれたメールが届くので、そのコードを下の「認証コード」欄に入力します。

お知らせの受信設定をして次へ
お知らせの受信設定をして次へ

申し込みの進捗に関するメールなど重要なお知らせは必ず配信されますが、新サービス・キャンペーンなどのお知らせに関してはここで「受信しない」を選んだ場合は配信されません。

この後の画面で本人確認を行うので本人確認書類をお手元にご用意ください。申し込み完了後は、IIJ側での確認が済み次第SIMカードの発送となります。

今回はWEBからの申込手順をご紹介しましたが、店舗で申し込むことも可能です。即日開通に対応した店舗もあるので、公式HPから確認してみましょう。

参照:みおふぉん即日開通 対応店舗

開通手続きを行う

SIMカードが到着したら開通手続きを行います
SIMカードが到着したら開通手続きを行います

SIMカードが自宅に届いたら、そのままでは新しいSIMカードで通信できる状態にはなっていないので、切り替えのための「開通手続き」を行いましょう。

開通はIIJmioオンデマンド開通センターへの電話で依頼しましょう。
この際、「乗り換えを申し込んだ携帯電話番号」と「SIMカードの裏面に書かれている識別番号の下4桁」が必要なので確認しておいてください。

IIJmioオンデマンド開通センター
電話番号:0120-711-122
営業時間:午前9時から午後7時まで(年中無休)

年中無休なので、土日祝日の開通も可能です。

開通依頼後、10分程度で移転元のSIMカードが使えなくなり、同時に新しいSIMカードが使えるようになります。

切り替えが済んだら新しいSIMカードを端末にセットし、IIJmioのSIMでデータ通信するためのAPN設定を行います。

設定方法を簡単に説明すると、Androidスマートフォンの場合は設定画面に表示されるAPNリストからIIJmioを選択するか、リストに入っていない場合は手動で入力します。
iPhoneの場合は「APN構成プロファイル」と呼ばれる設定用のファイルをダウンロードして設定する仕組みなので、設定時にWi-Fi環境が必要です。

APNの設定方法については、詳しくは以下の記事をご覧ください。

まとめ

今回は、auからIIJmioに乗り換えた場合の料金比較、および申し込みまでの流れについて解説しました。

最近の機種であればauで使っていた端末をそのまま利用できるケースも多いので、初期費用をかなり抑えることができます。ネットでの申し込みとなりますが必要な物や確認事項などこの記事でご紹介した内容をしっかりチェックしておけば、あとは画面通りに入力していくだけなのでそう難しいものではありません

ぜひ、この記事を参考にIIJmioでの格安SIMデビューに挑戦してみてください。

格安SIMを「品質」で選ぶならIIJmioがオススメ

※編集部追記

IIJmioは多くのユーザーを抱えながらも比較的安定した通信速度や品質が評価されている格安SIMです。キャリアからIIJmioに乗り換えると大幅に料金を節約できます。

●月5GB前後の料金比較
au(ピタットプラン・5GB以内) 6,480円
IIJmio(ライトスタートプラン・6GB) 2,220円
差額 4,260円

記事の中でも触れましたが、例えばauから乗り換えて5GB程度の通信をした場合をみてみると、月間4,260円の節約になります。年間を通せば51,120円という嬉しい結果に。

5万円あれば旅行もできますし、家族や友人、恋人と週末ちょっと贅沢な外食に出かける回数も増やせますね!もちろん、将来のためにしっかり貯蓄するのも堅実です。格安SIMに乗り換えると少しだけ生活が豊かになります♪

●IIJmioのおすすめポイント

ドコモ回線au回線、2回線の利用が可能
・余ったデータ容量は翌月に繰り越すことができる
・通信容量としてカウントされない低速通信へ手動で切り替えできるため、毎月のデータ容量をコントロールできる
料金プランを無料で変更できる
・通信の老舗で通信の品質に定評がある

今だけ!新規申し込みで1年間の月額費用300円OFF&データ量3GB増量

史上最強キャンペーン
月額費用300円OFF&データ量3GB増量

IIJmioでは現在史上最強のキャンペーンを実施中。新規で音声通話機能付きSIMに申し込むと利用開始月の翌月から1年間、月額料金が300円割引に!また、音声通話付SIM、SMS機能付きSIM、データ通信専用SIMのいずれかに新規で申し込むと利用開始の翌月から1年間データ量(バンドルクーポン)が毎月3GB増量されます。

例えば音声通話機能付きSIM「ミニマムスタンダードプラン」に新規で申し込むと「3GB=1,600円」のところ「6GB=1,300円」と大幅にお得です。7/31までの期間限定キャンペーンとなっているので、IIJmioを検討中の方はこの機会にぜひ!「モバレコ バリューストア」から申し込んでもキャンペーンは適用となります。

IIJmioのプランはこちら

  • IIJmio タイプD / タイプA

    ドコモ回線・au回線を自由に選択できる数少ないマルチキャリアで、多くのユーザーに熱い支持を受けているシェアの高い格安SIM。iPhoneやAndroidのOSアップデートに対し、いち早く動作確認とその報告を行う技術力の高さが強みでしょう。通信量を節約できるバースト機能なども便利です。

●データ通信専用(インターネットやメールなどのデータ通信のみ)※タイプDはdocomo回線、ドコモを利用していた方向け

プラン名 容量 月額料金
ミニマムスタートプラン 3GB 900円
ライトスタートプラン 6GB 1,520円
ファミリーシェアプラン 12GB 2,560円

●音声通話機能付き(通話が出来るプラン、MNPのりかえも可能)※タイプDはdocomo回線、ドコモを利用していた方向け

プラン名 容量 月額料金
ミニマムスタートプラン 3GB 1,600円
ライトスタートプラン 6GB 2,220円
ファミリーシェアプラン 12GB 3,260円

●データ通信+SMS機能付き(データ通信専用にSMS機能がついたプラン。認証などに必要な場合も)※タイプAはau回線、auを利用していた方向け

プラン名 容量 月額料金
ミニマムスタートプラン 3GB 900円
ライトスタートプラン 6GB 1,520円
ファミリーシェアプラン 12GB 2,560円

●音声通話機能付き(通話が出来るプラン、MNPのりかえも可能)※タイプAはau回線、auを利用していた方向け

プラン名 容量 月額料金
ミニマムスタートプラン 3GB 1,600円
ライトスタートプラン 6GB 2,220円
ファミリーシェアプラン 12GB 3,260円


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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

スマートフォンやPC、カメラなどのデジタルガジェットを主に扱ったブログ「GeekDays」を運営。 元携帯ショップ店員で、現在はブロガー兼ライターとして活動中です。モバイル機器全般が好きですが、特にAndroidスマートフォンに興味あり。Twitter:@__agar