ソフトバンクの料金プランを見直したい!最安プランを知りたい!とにかく安くスマホを運用したい人に送る節約講座

書いた人: Jetstream

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ソフトバンクの料金プランを見直したい!最安プランを知りたい!とにかく安くスマホを運用したい人に送る節約講座

日本の3大キャリアの中でいち早く「ギガモンスター(20GB)」や「ウルトラギガモンスター(50GB)」などの大容量プランを提供開始したソフトバンク。その流れに乗ってプラン変更されたユーザーや他社から乗り換えたユーザーも多いはずです。

でも、その大容量のデータ容量を毎月うまく使いこなせていますか? 逆に毎月月末になるとデータ容量が足りなくなっていませんか?

今回の記事ではソフトバンクのプランを紹介しながら、料金プランの適切な見直しと最安プランについて解説します。

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目次:

ソフトバンクの料金の仕組みはどうなってるの?

ソフトバンク基本料金の仕組み
ソフトバンク基本料金の仕組み

ソフトバンクの基本料金は、通話定額の「スマ放題」「スマ放題ライト」などがラインナップされている通話プランの「基本プラン」と、「ギガモンスター」や「ウルトラギガモンスター」などのデータプランの「データ定額プラン」の組み合わせて成り立っています。

ユーザは基本プランとデータ定額プランをそれぞれチョイスするわけです。また基本プランとデータ定額プランのほかに、インターネット接続を行うためにオプションの「ウェブ使用量(300円)」も必ず付ける必要があります。

つまり、【基本プラン + データ定額プラン + ウェブ使用量】がソフトバンクの基本料金です。

ただし完全に自由にチョイスして組み合わせることができるわけではなく、組み合わせ可能なプランは一部限られています。

●基本プラン※ホワイトプランは2018年6月27日に新規申込受付を終了します。(加入中の方は受付終了後も継続して利用できます)

スマ放題
(24時間国内通話し放題)
2,700円
スマ放題ライト
(5分以内の国内通話が回数無制限で無料)
1,700円
ホワイトプランRb
(午前1時~午後21時までソフトバンク同士の通話が無料)
934円

ホワイトプランRには、時刻指定をなくして24時間ソフトバンク同士の通話を無料とする24時間通話定額オプションや、ソフトバンク以外の電話の通話料金が半額となるWホワイトといったオプションも別で用意されています。

●データ定額プラン※パケットし放題for 4G LTEは2018年6月27日に新規申込受付を終了します。(加入中の方は受付終了後も継続して利用できます)

データ容量 料金 組合わせ可能なプラン
データ定額ミニ 1GB 2,900円 スマ放題
スマ放題ライト
データ定額ミニ 2GB 3,500円 スマ放題
データ定額 5GB 5,000円 スマ放題
スマ放題ライト
パケットし放題
for 4G LTE 7GB
2,000円~6,200円 ホワイトプランR
パケットし放題フラット
for 4G LTE 7GB
5,700円 ホワイトプランR
ギガモンスター 20GB 6,000円 スマ放題
スマ放題ライト
ウルトラギガモンスター 50GB 7,000円 スマ放題
スマ放題ライト

●インターネット接続オプション

ウェブ使用料 300円

基本料金のほかに加算されうる料金は、端末を分割購入で契約した場合の割賦金と、データシェアやテザリングオプションなどのオプション料金です。

特にテザリングオプションはギガモンスター 20GB以上のプランにおいて、2018年6月1日から月額500円が加算されるようになります。データ定額(もしくはパケットし放題)以下のデータ定額プランでは2018年6月1日以降も無料です。

このほかソフトバンクでは、月々の基本料金から24ヶ月間一定額を割り引く「月月割」や、毎年春に行われる学割サービス、そして一定の条件を満たした場合に特別割引を受けることができる「スマホデビュー割」などの割引サービスも用意されています。

これらの割引サービスは機種代金から割引が行われるわけではなく、基本料金から割引が行われます。料金を合算すれば結果的に同じことではあるのですが、一応押さえておきたいポイントです。

※スマホデビュー割は2018年6月28日に新規申込受付を終了します。

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ソフトバンクのプランを見直したい!

料金プランを見直して節約
料金プランを見直して節約しよう

それでは実際のソフトバンクの料金プランを、基本プラン・データ定額プラン・その他のオプションの3つのパートに分けてそれぞれ見ていきましょう。ちなみに現在のソフトバンクはスマ放題・スマ放題ライトを軸としたプランが主なので、ホワイトプランについては省かせていただきます。

通話プランを見直してみよう

スマ放題
(24時間国内通話し放題)
2,700円
スマ放題ライト
(5分以内の国内通話が回数無制限で無料)
1,700円

ソフトバンクの基本プランは通話定額の「スマ放題」と「スマ放題ライト」の2種類です。

スマ放題は国内通話が24時間国内通話し放題の通話定額で、スマ放題ライトは5分以内の国内通話が回数無制限で通話料無料となります。
料金の差は1,000円です。通常の通話料は30秒20円となるため、25分(1,000円分)の差となります。

例えば現在スマ放題を契約している場合、月々5分以内の通話ばかりの場合はもちろんですが、5分以上の通話の超過合計が25分以内に収まっている場合も、スマ放題ライトに変えたほうがその分月々の基本料金が安価となります。

逆にスマ放題ライトを契約していて5分以上の通話の超過合計が25分を超えている場合は、スマ放題にしたほうが月々の基本料金が安価となります。

5分以上の通話の超過合計が25分を超えるか否かで判断すべきということです。

データ定額プランを見直してみよう

データ定額プランも見直して節約
データ定額プランも見直して節約しよう

次にデータ定額プランです。データ定額プランはギガモンスター以上の大容量プランが必要か否かが判断基準となります。

ソフトバンクのデータ定額は 1・2・5・20・50GBと変則的です。特に5GBと20GBの料金差が1,000円しかないため、データ定額 5GBを契約するのであれば少し余裕をもってギガモンスターを選択してしまいがちですが、毎月のデータ使用量が5GB以下なのであればギガモンスターからデータ定額 5GBに変えるだけで月々1,000円の節約となります。

ソフトバンクのデータ使用量は、ユーザーサイトのMy SoftBankから確認することができるので、直近数ヶ月のデータ使用量を確認しつつ、現在のプランで十分かそうでないかを判断するようにしてください。

このほか基本はWi-Fi運用をしていて、毎月のデータ使用量が2GB以下の場合はデータ定額ミニ 2GBを選択すべきです。ただデータ定額ミニ 2GBはスマ放題でしか選択することはできません。

もし現在スマ放題ライトを契約していてデータ定額ミニ 2GBに下げたい場合、スマ放題にすることでデータ定額ミニ 2GBを契約することができます。例えばデータ定額 5GBからデータ定額ミニ 2GBに下げる場合、スマ放題ライトからスマ放題に変えることで1,000円上がりますが、データ定額 5GBからデータ定額ミニ 2GBに下げることで2,100円の節約になるため、合算して1,100円の節約になるわけです。

こういったちょっとテクニカルなプラン選択も、結果的に料金の見直しになるので、おすすめですよ。

ソフトバンクのオプションサービスを見直してみよう

最後にオプションの見直しです。ソフトバンクの有料オプションは主に以下のものがあります。

●ソフトバンクの主なオプションサービス

データシェア
親回線のデータを子回線とシェアできる
1台につき500円
家族データシェア
親回線のデータを家族回線でシェアできる
1台につき500円
テザリングオプション 500円
※ギガモンスター以上(2018年6月より)
あんしん保証パックプラス
水没などにも対応した保証サービス
650円
AppleCare+ 616円 or 533円
※iPhone用保証サービス

この中で見直しを検討すべきオプションは、テザリングオプション・あんしん保証パックプラス、そしてAppleCare+かとなるかと思います。

テザリングオプションについてはそもそもテザリングを行わないユーザーにとっては不要です。あんしん保障パックプラスも、あまりスマートフォンを故障させることが少ない方にっては不要かと思います。

またあんしん保障パックプラスとAppleCare+の両方を契約している場合も、あんしん保障パックプラスのみ、もしくはAppleCare+のみで十分かと思われます。AppleCare+は水没は保障対象外となるので、水没を考慮してあんしん保障パックプラスのみにするのも良いでしょう。

ちなみに現在契約中のオプションを知りたい場合はMy SoftBankから確認できるほか、電話でも確認することが可能です。

●ソフトバンクコールセンター電話番号(年中無休 午前9時~午後8時まで)

ソフトバンク携帯電話から 157
※接続後に41(短縮番号)
一般電話から 0800-919-0157
※接続後に41(短縮番号)

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ソフトバンクの最安プラン!

最適なプランを選択して賢く運用
最適なプランを選択して賢く運用しましょう

ソフトバンクの最安プランを、iPhone・スマートフォン・ガラケーの3つのパートに分けて紹介します。ちなみに2年自動更新の2年契約の場合でのご紹介です。またキャンペーンなどは除外しています。純粋な月額の最安運用プランです。

ソフトバンクの最安プラン~スマートフォン~

ソフトバンクのスマホの最安プランは?
ソフトバンクのスマホの最安プランは?

スマートフォンの最安プランは、iPhone、Android共に「スマ放題ライト+データ定額ミニ 1GB+ウェブ使用量」です。

通話は5分かけ放題で、データ容量は1GBのみです。最安なので当たり前ですが、かなり最低限の運用状況となります。

●iPhone&Androidスマートフォンの最安料金

基本プラン スマ放題ライト 1,700円
データ定額プラン データ定額ミニ 1GB 2,900円
ウェブ使用料 300円
合計 4,900円

新節約プラン「おてがるプラン」ならスマホが月額1,980円~!

新節約プランおてがるプラン
おてがるプランが登場

2018年6月29日から新しい料金プラン「おてがるプラン」の提供が開始。

「おてがるプラン」は1GB、2GB、3GBの段階制となっていて、無駄な支払いが発生しません。月のデータ使用量が少ないユーザーなら大きなメリットです。

基本プランの「スマ放題」「スマ放題ライト」のどちらかと組み合わせて契約できます。「おてがるプラン」は新規契約または機種変更で対象の機種を購入することが契約条件となっています。

「おてがるプラン」の対象機種

・iPhone SE
・Xperia XZ1
・HTC U11
・Android One S3
・HUAWEI nova lite 2
・DIGNO J
・シンプルスマホ4

「おうち割 光セット」の割引を含めると1GBまでの使用なら月額1,980円から利用することができるので、対象となっている機種に興味があり、月のデータ使用量が多くないなら、検討することをおすすめします。

ソフトバンクの最安プラン~ガラケー~

4Gケータイの場合はかなり安く運用可能
4Gケータイの場合はかなり安く運用可能

最後は参考までに4Gケータイ用の最安プランのご紹介です。ケータイの場合も「基本プラン+データ定額プラン+ウェブ使用料」と同じ組み合わせとなりますが、ケータイ専用プランが用意されているので、iPhone・スマートフォンよりも安価となります。

●iPhone&Androidスマートフォンの最安料金

基本プラン スマ放題ライト(ケータイ) 1,200円
データ定額プラン データ定額S 0円(~500KBまでの場合)
ウェブ使用料 300円
合計 1,500円

4Gケータイ用のデータ定額プランの「データ定額S」は、要は段階制のプランです。月のデータ使用量が500KB以内で収まった場合は0円ですが、最大容量の2.5GBまで使用した場合は4,500円となります。

つまり通話のみを利用する場合は1,500円で収まるということです。

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ソフトバンクの最新プランを紹介

ソフトバンクでは「通話プラン」と「データプラン」をそれぞれ選択する必要がある
新しいソフトバンクのプランは、2年契約の有無を選択できる

※2019年3月12日追記

ソフトバンクでは2018年9月に大幅な料金改定が行われました。本記事で紹介している旧プランは新規受付が終了しているため、これからソフトバンクの契約を考えている人、機種変更時に契約変更を行うソフトバンクユーザーは最新プランの仕組みも理解しておきましょう。

ソフトバンクの新しい料金プランは、通話基本プランとデータプランの組み合わせで成り立っています。従来同様にそれぞれ好みのものを選択して組み合わせるのですが、以前とは内容がかなり異なっています。

格安スマホ・SIMを選ぶなら、ワイモバイル

総務省の行政指導による長期契約の見直しもあって、以前のソフトバンクの申し込みでは主流だった毎月の割引「月々割」の提供は終了。その代わりに現在はユーザーが通話基本プランの契約期間で「2年契約」の有無を決められるようになりました。契約期間の設定によって料金が異なるのが新プランの最大の特徴です。

通話基本プランでは「2年契約」「2年契約(フリープラン)」「2年契約なし」の3種類が選択可能。ちなみに、フリープランは自動更新の無い2年契約のことで、最低利用期間が過ぎれば更新月という概念が無く、いつでも自由に解約できるプランです。

料金は「2年契約」は月額1,500円、「2年契約(フリープラン)」は月額1,800円ですが、「2年契約なし」の場合は月額4,200円と非常に高額。料金を安くしたい場合は、覚悟を決めて2年契約のいずれかのプランを選んだほうが懸命でしょう。

■通話基本プラン

2年契約 1,500円
2年契約
(フリープラン)
1,800円
2年契約なし 4,200円

通話基本プランにはウェブ使用料がコミコミになっていますが、以前提供されていた「スマ放題」「スマ放題ライト」のように通話定額はコミコミになっていませんそのため、通話定額を利用したい場合は、下記のように別料金のオプションへの申し込みが必要になります。

従来のプランでは通話機能やかけ放題がセットになっていたのでわかりにくかったと思いますが、別々で考えてみるとなかなかの金額に感じると思います。

■通話オプション

準定額オプション
1回5分以内の国内通話が無料
500円
定額オプション
24時間いつでも国内通話が無料
1,500円

現在、新たに申し込めるソフトバンクのデータプランは、50GBの大容量+動画・SNS使い放題の「ウルトラギガモンスター+」、0~50GBの間で使ったデータ容量の分だけ支払う従量課金型プラン「ミニモンスター」の2種類のみ。

■データプラン

ウルトラギガモンスター+
(データ定額 50GBプラス)
5,980円
ミニモンスター
(データ定額ミニモンスター)
2,480~6,980円

それぞれ新規契約・機種変更での申し込みであれば「1年おトク割」が適用されるので1,000円×12ヵ月間の割引が受けられますが、大容量プランなのでそもそもの料金自体が高い印象です。

「ウルトラギガモンスター+」は大容量50GBに加えて、対象の動画・SNSサービスを“データ消費0”で使えるヘビーユーザー向けプラン。容量を気にせずにネットを使い倒したい人にはおすすめです。

一方の「ミニモンスター」は使ったデータ容量に応じて料金が加算される従量課金型プラン。毎月の使用データ量にムラがある人にはおすすめできますが、2GBを超過した時点で「ウルトラギガモンスター+」と同じ月額5,980円まで料金が跳ね上がります。普段ほとんどネットを使わないという人ならいいのかもしれませんが、何かの拍子にデータを使いすぎてしまったときが怖いですね。

このように新しいソフトバンクのデータプランは“ちょうどいい容量”が選べないのが最大のネックになっているので、旧来のプランのように自由に毎月のデータ容量を設定できなくなってしまったのは非常に残念です。

ワイモバイルや格安SIMへの乗り換えを検討してみるのもアリ

ソフトバンクの最新プラン「ウルトラギガモンスター+」「ミニモンスター」では好みのデータ容量が選べなくなってしまったことを説明しましたが、旧来のプランのように自分にマッチしたプランを自由に選択したい人におすすめの通信キャリアを紹介します。

まず初めにおすすめしたいのは、ソフトバンクがサブブランドとして提供している「Y!mobile(ワイモバイル)」。その最大の魅力はソフトバンクの高品質な回線を格安SIM並みの料金で使えることです。Yahoo!プレミアムやソフトバンクWi-Fiスポットを無料で利用することができるなど、ソフトバンクと同じサービスを提供しているので、ソフトバンクユーザーの乗り換え先としておすすめです。

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ソフトバンクからの乗り換え先として今おすすめしたいのが「LINEモバイル」。TV CMの高価もあって人気上昇中の格安SIMですが、最大の魅力はLINEをはじめとした主要SNSをデータ消費0で利用できること。スマホでの連絡はSNSがメインという人におすすめです。

また、ソフトバンク回線を選択すれば、iPhoneなら5以降、その他の端末は2017年8月以降に販売された機種であれば、SIMロックの解除不要でそのままソフトバンクのスマホを運用することも可能です。

今のスマホの料金に満足していないなら、思い切ってワイモバイルや格安SIMへの乗り換えも検討してみてはいかがでしょうか?

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まとめ

ソフトバンクは選択できる基本プランとデータ定額プランがある程度限られているので、自身に合ったプランを選択することは容易です。通話定額も、5分を超過する通話が多いか少ないかで判断できますし、データ定額プランも小・中・大の3パターンから選択するだけです。

また有料オプションについても本当に必要かどうかで判断できます。オプションを外したとしても、保障サービス以外は再契約も可能です。

まずは通話時間やデータ使用量などの現在の利用状況を把握して、より自身に合ったプランとオプションを選択するようにしましょう。

敢えてソフトバンクの最安プランに切り替えて、足りないデータ容量を格安SIMで補う2台運用なんてのも賢い手段です。是非ご検討ください。

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

国内外のガジェット情報や、移住して住んでいる沖縄での出来事を発信する個人ブログ「Jetstream BLOG」を運営している石井です。Twitter:@j_jetstream