LINEMOのデメリットは?メリットや注意点も解説【2026年最新】

カテゴリ: LINEMO
LINEMO(ラインモ)は、大手キャリア「ソフトバンク」が手がけるオンライン専用ブランドです。ソフトバンク回線を大手の半額級で使える一方、「店頭サポートがない」「2025年8月から事務手数料が有料化した」など、契約前に知っておきたいデメリットもあります。
この記事では、2026年7月時点のLINEMOのデメリットとメリットを整理し、おすすめな人・おすすめしない人まで解説します。旧「ミニプラン」の扱いや、名前が似ている旧「LINEモバイル」との違いもあわせて確認できます。
結論:LINEMOはこんな人におすすめ
- 高品質なソフトバンク回線を安く使いたい人
- 契約や設定をオンラインで自分で進められる人
- LINEのトーク・通話をよく使う人
- スマホ・Wi-Fiの乗り換え/申し込みはモール経由で還元
- 固定費の見直しついでにポイントも貯まる
- 貯めたポイントはPayPayなどに交換できる
目次
LINEMOのデメリットは?

LINEMOの主なデメリットは、「店頭サポートがない」「料金プランが2種類のみ」など8つです。2025〜2026年の改定で、事務手数料と解約時の費用がかかるようになった点も要チェックです。
| デメリット | ひとことで言うと |
|---|---|
| 1. 店頭でのサポートがない | 手続き・設定は自分でオンライン対応 |
| 2. 料金プランが2種類のみ | 10〜30GBの中間容量がない |
| 3. 月額料金は最安ではない | もっと安い格安SIMも存在する |
| 4. 家族割・セット割が使えない | ソフトバンクの各種割引は対象外 |
| 5. 端末を販売していない | スマホは別で用意する必要がある |
| 6. キャリアメール・データ繰り越しがない | フリーメールで代用・余りは翌月消滅 |
| 7. 契約事務手数料3,850円がかかる | 2025年8月から無料→有料に変更 |
| 8. 12か月以内の解約で解除料がかかる | 2026年7月契約分から契約解除料が発生 |
それぞれ詳しく見ていきましょう。
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1. 店頭でのサポートがない
LINEMOはソフトバンクのオンライン専用ブランドのため、店頭サポートがありません。契約・初期設定・故障対応などの手続きは、原則すべて自分でオンラインで行う必要があります。
自力での解決が難しい場合は、公式サイトのチャットサポートを利用しましょう。オペレーター対応の時間帯以外は、自動応答システムが案内してくれます。スマホの操作や設定に不安がある人は、事前に手順を確認しておくと安心です。
2. 料金プランが2種類のみ
LINEMOの料金プランは、「ベストプラン」と「ベストプランV」の2種類のみです。2026年7月時点の料金は以下のとおりです。
| プラン | データ容量 | 月額料金(税込) |
|---|---|---|
| ベストプラン | 〜3GB | 990円 |
| 〜10GB | 2,090円 | |
| ベストプランV | 30GB | 2,970円(5分かけ放題込み) |
※2026年7月時点・LINEMO公式サイトより
povoやmineoのように容量が細かく分かれていないため、10GBと30GBの間(15〜25GB程度)のちょうどよいプランが選べません。「20GBくらいで足りる」という人は、10GBでは足りず30GBだと余る、という状態になりやすい点に注意しましょう。
逆に言えば、選択肢が少ないぶん「迷わない」「わかりやすい」というメリットにもなります。現在のプランの詳細はLINEMOのプラン解説記事もあわせてご覧ください。
3. 月額料金は最安ではない
LINEMOはソフトバンク回線を安く使えますが、格安SIMの中で「最安」というわけではありません。同じデータ容量帯なら、より安いMVNOも存在します。
| サービス | データ容量 | 月額料金(税込) |
|---|---|---|
| LINEMO | 10GB | 2,090円 |
| ahamo | 30GB | 2,970円 |
| povo(トッピング) | 20GB(30日) | 2,700円 |
| IIJmio | 10GB | 1,500円 |
| mineo(マイピタ) | 10GB | 1,705円 |
※2026年7月時点・各社公式サイトより。価格はすべて税込
ただし、LINEMOより安いMVNOは、混雑時間帯の通信速度で劣る場合があります。大半のMVNOは大手回線の一部を借りて運用しているため、昼休みなどは速度が落ちやすいのが実情です。料金だけでなく、通信品質とのバランスで選びましょう。
4. 家族割・セット割が使えない
ソフトバンクには家族割やネットとのセット割がありますが、LINEMOはどちらの対象にもなりません。そのため、家族でソフトバンクを使っている場合、1人だけLINEMOに乗り換えると、残った家族の割引額が減るケースもあります。
ただし、下の比較からもわかるとおり、割引を最大適用したソフトバンクより、割引なしのLINEMOの方が安くなるのが一般的です。
| データ容量 | LINEMO | ソフトバンク(メリハリ無制限+) |
|---|---|---|
| 3GB | 990円 | 約3,278円(各種割引適用時)〜 |
| 大容量 | 30GB 2,970円 | 無制限 約4,928円(各種割引適用時) |
※2026年7月時点。ソフトバンクはおうち割 光セット・新みんな家族割を最大適用した目安
「ソフトバンクの料金が高い」と感じている人は、セット割がなくても総額が下がるLINEMOへの乗り換えを検討する価値があります。
5. 端末を販売していない
LINEMOは端末(スマホ本体)を販売していません。機種変更をしたい場合は、LINEMOの通信契約とは別に、自分でスマホを用意する必要があります。
ただし、現在はソフトバンクを含む各社が「端末のみ販売」に対応しています。端末はソフトバンクなどで購入し、回線だけLINEMOで契約する、という組み合わせも可能です。手持ちのスマホを使う場合は、LINEMO公式の「動作確認端末」ページで対応状況を確認しておきましょう。
6. キャリアメール・データ繰り越しがない
LINEMOにはキャリアメール(@softbank.ne.jp等)がなく、余ったデータの翌月繰り越しもできません。メールはGmailやiCloudメールなどのフリーメールで代用し、使い切れなかったデータは月末に消滅します。
キャリアメールは、月額330円の「メールアドレス持ち運び」サービスを使えば、乗り換え後も引き継げます。データの波が大きく繰り越しを重視する人は、繰り越し対応のワイモバイルなども比較検討するとよいでしょう。
7. 契約事務手数料3,850円がかかる(2025年8月〜)
LINEMOはかつて事務手数料が無料でしたが、2025年8月20日から契約事務手数料3,850円(税込)が有料化されました。「初期費用0円」という以前のイメージのまま申し込むと、想定外の出費になります。
ただし、LINEMOは「週穫祭」などの期間限定キャンペーンで、事務手数料を無料にすることがあります。申し込むタイミング次第で0円にできるため、公式サイトで開催中の特典を必ず確認しましょう。
8. 12か月以内の解約で契約解除料がかかる(2026年7月〜)
2026年7月1日以降に新規契約・乗り換えで加入した場合、回線提供開始月から12か月以内に解約すると契約解除料がかかります。金額はベストプランが990円、ベストプランVが1,100円(いずれも税込)です。
以前のLINEMOは「解約金なし」を売りにしていましたが、この点は変更されています。ただし、次のケースでは解除料はかかりません。
| 解除料がかからない主なケース |
|---|
| ソフトバンク・ワイモバイルへ番号移行(のりかえ)する場合 |
| 契約から8日以内のキャンセルを行う場合 |
| 13か月目以降に解約する場合 |
解約の手順や費用の詳細は、LINEMOの解約方法ガイドで確認できます。短期での乗り換えを繰り返す予定がある人は、この解除料を頭に入れておきましょう。
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LINEMOのミニプランのデメリットは?(今の「ベストプラン」との違い)
「LINEMO ミニプラン」を検索している人向けに、まず前提を整理します。旧「ミニプラン」(3GB・990円)は2024年7月29日に新規受付を終了しており、現在は後継の「ベストプラン(〜3GB・990円)」が実質的な少容量プランです。
すでにミニプランを使っている人は継続利用できますが、これから3GB前後で契約する人はベストプランを選ぶことになります。少容量で使う場合のデメリットは次のとおりです。
| 項目 | 旧ミニプラン(3GB) | 現ベストプラン(〜3GB) | ベストプランV(30GB) |
|---|---|---|---|
| 月額料金 | 990円 | 990円 | 2,970円 |
| 速度制限時の最大速度 | 300kbps | 300kbps | 1Mbps |
| 通話定額 | なし(別料金) | なし(別料金) | 5分かけ放題込み |
| 新規申込 | 受付終了 | 可能 | 可能 |
※2026年7月時点・LINEMO公式サイトより
少容量プラン(〜3GB・990円)の主なデメリットは、データを使い切ると速度制限が最大300kbpsまで低下する点です。ベストプランVの1Mbpsと比べて遅く、動画視聴などは快適とはいえません。また、通話定額が付かないため、電話をよくかける人はオプション料金が別途必要です。
「LINEはよく使うが通信量は少なめ」という人にはベストプランの3GBが向いていますが、動画やSNSを外でも使うなら、速度制限時も1Mbpsを維持できるベストプランVが安心です。
LINEMOと旧「LINEモバイル」は違う?(混同に注意)
「ラインモバイル(LINEモバイル)のデメリット」を調べてLINEMOにたどり着いた人向けに、両者の違いを整理します。名前は似ていますが、LINEMOとLINEモバイルはまったくの別サービスです。
| 項目 | LINEMO(ラインモ) | LINEモバイル(旧) |
|---|---|---|
| 提供形態 | ソフトバンクのオンライン専用ブランド | 格安SIM(MVNO) |
| 使う回線 | ソフトバンク本体の回線 | ドコモ/au/ソフトバンク回線の一部を借用 |
| 提供状況 | 提供中(2026年7月時点) | 2023年3月31日にサービス終了 |
LINEモバイルは2021年に新規受付を停止し、2023年3月31日にサービスを終了しました。現在契約できるのは、ソフトバンク回線を直接使うLINEMOのみです。旧LINEモバイルのデメリットとしてよく挙げられた「混雑時に速度が落ちやすい」といった弱点は、自社回線のLINEMOでは大きく改善されています。
LINEMOのメリットは?

LINEMOの最大のメリットは、大手キャリアの半額級の料金で、高品質なソフトバンク回線が使えることです。主なメリットは以下の8つです。
| メリット | ひとことで言うと |
|---|---|
| 1. ソフトバンク回線を安く使える | 大手キャリアの半額級の料金 |
| 2. LINEギガフリー | LINEのトーク・通話がデータ消費ゼロ |
| 3. 実測速度が速い | 格安SIMの中でトップクラス |
| 4. 速度制限中も最大1Mbps | ベストプランVなら制限中も快適 |
| 5. キャンペーンが豊富 | PayPayポイント還元が大きい |
| 6. 5G・eSIMに対応 | 追加料金なしで利用可能 |
| 7. 口座振替で支払える | クレカがなくても契約しやすい |
| 8. 通話かけ放題を選べる | 2種類の通話定額オプション |
それぞれ見ていきましょう。
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1. ソフトバンク回線を大手の半額級で使える
LINEMOの料金は、同じソフトバンク回線を使う本家プランの半額級です。たとえば大容量帯なら、ソフトバンクの無制限プラン(各種割引適用でも約4,928円)に対し、LINEMOのベストプランVは30GBで2,970円です。
「回線品質は落としたくないが、料金は下げたい」という人にとって、LINEMOは有力な選択肢になります。
2. LINEギガフリーでLINEが使い放題
LINEMOは、LINEアプリの利用分がデータ消費にカウントされない「LINEギガフリー」を全プランで無料提供しています。LINEのトーク・音声通話・ビデオ通話は、データ容量を気にせず使えます。
これは本家ソフトバンクのプランにもないLINEMO独自の特典です。ただし、位置情報の共有やスタンプショップ、ニュースタブの一部などは対象外なので、その点だけ覚えておきましょう。
3. 実測速度が格安SIMトップクラス
LINEMOはソフトバンク回線をそのまま使うため、実測の下り平均は約110〜120Mbps(2026年時点)と、格安SIMの中でもトップクラスです。動画視聴やSNSも快適に使えます。
混雑しやすい昼の時間帯でも速度が落ちにくいのが強みです。速度の詳しい実測データや口コミは、LINEMOの速度は遅い?検証記事で確認できます。
4. ベストプランVは速度制限中も最大1Mbps
大容量のベストプランVは、30GBを使い切っても最大1Mbpsの中速を維持します。1Mbpsあれば、SNSやWeb閲覧、標準画質の動画再生は問題なく行えるため、制限中でも大きなストレスを感じにくいです。
なお、少容量のベストプラン(〜10GB)の制限時は最大300kbpsとなります。「制限中も快適に使いたい」ならベストプランVを選びましょう。
5. PayPayポイントがもらえるキャンペーンが豊富
LINEMOは、乗り換えでPayPayポイントが大量にもらえるキャンペーンを継続的に実施しています。時期によっては、他社からの乗り換えで最大20,000円相当が還元されます。詳しくは後述の「キャンペーン」で解説します。
6. 5G通信・eSIMに対応している
LINEMOは5G通信とeSIMに追加料金なしで対応しています。eSIMなら、申し込み後に本体だけで最短即日開通でき、SIMカードの郵送を待つ必要がありません。eSIMの具体的な設定手順はLINEMOのeSIM設定ガイドを参考にしてください。
7. 口座振替での支払いが可能
格安SIMはクレジットカード払いのみのケースが多い中、LINEMOは口座振替やPayPay残高払いにも対応しています。クレジットカードを持っていない人・使いたくない人でも契約しやすいのは、大手系ならではの強みです。
8. 2種類の通話かけ放題オプションが選べる
LINEMOでは、通話の使い方に合わせて2種類のかけ放題オプションを追加できます。ベストプランVには5分かけ放題が標準で付属し、無制限にしたい場合はオプションを追加します。
| オプション | 内容 | 月額料金(税込) |
|---|---|---|
| 通話準定額 | 5分/回以内の国内通話が無料 | 550円 |
| 通話定額 | 国内通話が無制限で無料 | 1,650円 |
さらに「通話オプション割引キャンペーン」を利用すると、契約から7か月間、通話オプション料金が毎月550円割引されます。電話をよくかける人は、このキャンペーンを活用しましょう。
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LINEMOがおすすめな人・おすすめしない人は?

ここまでのデメリット・メリットを踏まえると、LINEMOがおすすめな人・おすすめしない人は次のとおりです。
LINEMOがおすすめな人
- 高品質なソフトバンク回線を安く使いたい人
- 契約や初期設定をオンラインで自分で進められる人
- LINEのトーク・通話をよく使う人
- 3GBまたは30GBのデータ量がちょうど合う人
LINEMOがおすすめしない人
- 店頭で対面サポートを受けたい人
- 15〜25GBなど中間のデータ量で使いたい人
- とにかく月額料金を最安にしたい人
- 家族割・セット割をまとめて使いたい人
実際に使っている人のリアルな口コミ・評判は、LINEMOの口コミ・評判まとめで詳しく紹介しています。契約前の判断材料として、あわせて確認してみてください。
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LINEMOのキャンペーンは?(2026年7月最新)
LINEMOでは、乗り換えで最大20,000円相当のPayPayポイントがもらえるキャンペーンを中心に、複数の特典を実施しています(2026年7月時点)。
| キャンペーン | 内容 |
|---|---|
| PayPayポイントプレゼント | 他社から乗り換えでベストプラン14,000円相当/ベストプランV20,000円相当。新規契約でベストプラン7,000円相当/ベストプランV14,000円相当 |
| 通話オプション割引キャンペーン | 通話オプション料金を7か月間、毎月550円割引 |
| 基本料初月0円特典 | ソフトバンク・ワイモバイルからの乗り換え限定で初月の基本料が0円 |
| 2回線まとめて申し込み | 2回線目の申し込みでPayPayポイントを追加還元 |
※金額・条件は変動します。最新の内容は必ずLINEMO公式サイトでご確認ください
キャンペーンは時期によって金額や対象が変わります。特に前述の事務手数料が無料になる期間限定特典と重なるタイミングなら、初期費用をぐっと抑えられます。
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LINEMOの申し込み方法は?

LINEMOの申し込みは、オンラインで3ステップ完結します。手順は以下のとおりです。
| 手順 | 内容 |
|---|---|
| 手順1 | LINEMOで使うスマホを準備する(動作確認端末を確認) |
| 手順2 | LINEMO公式サイトからSIM/eSIMを申し込む |
| 手順3 | SIM到着後(eSIMは即時)に初期設定を行う |
手持ちのスマホを使う場合は、事前に「動作確認端末」ページで対応状況とSIMロックの有無を確認しましょう。ドコモ・au・ソフトバンクで購入した端末は、各社のマイページ(Web手続き)から無料でSIMロックを解除できます。
電話番号を引き継ぐ場合は、申し込み時に「今の番号をそのまま利用する」を選び、MNPワンストップに対応していれば予約番号なしで乗り換えられます。eSIMの詳しい開通・設定手順はLINEMOのeSIM設定ガイドを参考にしてください。
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LINEMOのデメリット・メリットまとめ

LINEMOのデメリットとメリットを、最後に整理します(2026年7月時点)。
| メリット | デメリット |
|---|---|
|
|
LINEMOはオンライン専用のため、店頭サポートや端末販売、キャリアメールはありません。2025〜2026年の改定で事務手数料や解約時の費用も加わりました。それでも、高品質なソフトバンク回線を大手の半額級で使えるコストパフォーマンスは大きな魅力です。
特に「高品質な通信を安く使いたい」「オンライン手続きに抵抗がない」「LINEをよく使う」人には、LINEMOがおすすめです。デメリットも理解したうえで、乗り換えを検討してみてください。
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LINEMOキャンペーン情報
ミニプラン対象!PayPayポイントプレゼントキャンペーン

対象者がミニプランを契約すると、PayPayポイント5,940円分がもらえます。
【受取方法】
①:7ヶ月目にメールを受け取る
②:メールからPayPayギフトカードをチャージするURLを選択
③:8ヶ月目にPayPayを受け取る
【対象】他社から乗り換え・新規契約
【期間】2024/05/02~未定
※ソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからの乗り換えの場合は対象外
※スマホプランでの申し込みは対象外
※申込時「現在ご利用中の携帯電話会社」の入力を誤って選択した場合、特典付与の対象外となる場合あり
スマホプラン対象!PayPayポイントプレゼントキャンペーン

他社からの乗り換え(MNP)で契約すると、PayPayポイント10,000円分がもらえます。
【受取方法】
①:7ヶ月目にメールを受け取る
②:メールからPayPayギフトカードをチャージするURLを選択
③:8ヶ月目にPayPayを受け取る
【対象】他社から乗り換え
【期間】2023/12/05~未定
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[通話準定額]月額550円▶割引後0円
[通話定額]月額1,650円▶割引後1,100円
【対象】
新規契約・他社から乗り換え
【期間】
2023/07/04~未定
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【適用条件】
①:スマホプラン or ミニプランへの加入
②:LINEMOの利用を開始(開通)する
③:割引期間中にデータを追加購入する
【期間】
2024/04/08~未定
2024年5月の情報です。最新のキャンペーン内容は公式サイトにてご確認ください。
LINEMOのデメリットに関するよくある質問
Q. LINEMOの一番のデメリットは?
A. 最大のデメリットは「店頭サポートがない」ことです。契約や設定を自分でオンラインで行う必要があります。加えて、2025年8月から事務手数料3,850円が有料化し、2026年7月契約分からは12か月以内解約で契約解除料がかかる点も要注意です。
Q. LINEMOのミニプランはまだ契約できる?
A. 旧「ミニプラン」は2024年7月29日に新規受付を終了しています。現在3GB前後で契約する場合は、後継の「ベストプラン(〜3GB・990円)」を選ぶことになります。
Q. LINEMOは解約金がかかる?
A. 2026年7月1日以降に加入し、12か月以内に解約する場合は契約解除料(ベストプラン990円/ベストプランV1,100円)がかかります。ソフトバンク・ワイモバイルへの番号移行や、13か月目以降の解約では発生しません。
Q. LINEMOとLINEモバイルは同じサービス?
A. 別のサービスです。LINEMOはソフトバンク回線を使うオンライン専用ブランドで、現在も提供中です。旧「LINEモバイル」は格安SIM(MVNO)で、2023年3月31日にサービスを終了しています。







