【2019年最新】auスマホおすすめランキング! 後悔しない機種選びを完全サポート

書いた人: ちえほん

カテゴリ: au ,

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2019年 最新 auスマホおすすめランキング

auの公式オンラインショップで2019年現在販売中のスマホ(Android・iPhone)をおすすめランキング形式で紹介していきます

おすすめランキングについては、実際に使用してみて感じた点から、以下の評価軸を踏まえて選定していきます。

・人気や知名度の高さ
・オンラインショップでの売れ行き具合
・カメラ性能の高さ
・バッテリー持ちの長さ
・ディスプレイの見やすさ
・販売価格

また、後悔しない機種選びで最も重要なことは、自分の利用用途に見合った機種を選ぶことです。

具体的にどういうポイントをおさえて選んでいけば良いのかまで解説していきますので、数年に一度のスマホ選びに困った時に参考にしてみてください。

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目次:

後悔しない機種選びをするために知っておきたい5つのポイント

ライターが選び抜いたスマホの画像
後悔しない機種選びをするために知っておくべきこと

まずは後悔しない機種選びをするために必要不可欠な最低限知っておきたいポイントから理解していきましょう。

主にスマホの各スペック項目が実際の利用時にどういった活躍をする部分なのかをもとに解説していきます。

1. ROM・RAM・CPU・GPUについて

ROMについて

「ROM」は、Read Only Memoryの略称で、スマートフォンで言うと本体のストレージ容量にあたります。写真や動画、音楽を沢山持ち歩きたいなら気にしないといけないのはROM(ストレージ容量)です。記録容量のGB数が大きい程、より多くのデータを保存しておくことができます

RAMについて

「RAM」は、Random Access Memoryの略称で、”メモリ”とも言われています。スマートフォン上でアプリを複数立ち上げて起動する時、RAM(メモリ)が大きい程、マルチタスク作業がより快適になります

メモリが少ないと、アプリを複数展開する時に重くなる減少が起こります。複数アプリを同時に使い分けながらスマートフォンを使う方は出来るだけ、RAM(メモリ)が大きいものを選びましょう。ただし、一般的な利用であれば4GB以上で十分快適です。

CPUについて

「CPU」は、Central Processing Unitの略称でデータの制御や演算処理を行う装置です。CPUの性能が良ければ、動作もより快適となります。

「RAM」との違いは、CPUは1秒間にデータ処理を行う”作業スピード”を表し、RAMは一度にデータ処理を行う”作業量”を表しています。

一度に行える作業量(RAM)がいくら多くても、処理スピード(CPU)が遅くては意味がありません。逆も然り。CPUとRAMは両者がつり合ったスペックを持ってはじめて高度な処理ができるのです。

GPUについて

GPUは、Graphics Processing Unitの略称で、Dグラフィックスなどの画像描写に必要な計算処理を行っています。スマートフォンでゲームをメインに行いたい場合は、CPUやRAMだけではなく、GPU性能がどれだけ高いかにも注目しておきましょう。

2. カメラ性能について

スマートフォンでもキレイに写真を撮りたい、カメラにこだわりたい人に知っておきたいのは、以下の要素です。

・画素数
・F値
・広角 / 望遠撮影
・AIモード
・ポートレート機能

「画素数」は、1枚の写真をいくつの画素(ピクセル)という小さな点を並べているかという数字です。よく言われる”画質”大きく関係してくる要素です。

「F値」は、いわゆる”しぼり”です。数値低い方が明るい写真が撮影でき、暗所での撮影時に比較的強くなります

「広角レンズ」は、一度に広範囲を撮影したい場面に役立ちます。グループ撮影や風景などの写真を撮影する場合はとても重宝します。「望遠レンズ」は、被写体がカメラから遠くても解像度を落とさずに綺麗な写真をズーム(寄れる)して撮影できます。運動会やスポーツ時に役立つのは、望遠レンズです。

そもそも広角撮影が可能か、ズーム撮影をした際に画質が粗くならないかという点がチェックしておきたいポイントです。

「AIモード」は、AIカメラが搭載されていればシーンごとに最適なカメラ設定を自動で判断して、その場面に最適なカメラ設定で写真撮影をしてくれます。カメラに慣れていなくても綺麗な写真を撮影出来ます。

「ポートレート機能」については、一眼レフカメラのような被写体の背景をわざとぼかした写真を撮影出来ます。一眼レフのようなお洒落な写真を撮影したい人ならほしい機能です。

「AIモード」や「ポートレート機能」は最近のスマホカメラでは搭載されつつありますが、機種によって精度は異なります。

3. ディスプレイについて

まずは、画面サイズについてです。大画面であればある程見やすさが増しますが、その代わりに携帯性は低下します。

小さいディスプレイの良さは、片手操作がしやすい一方で見にくい場面もあります。それぞれ一長一短なので、自分に最適なサイズを選ぶのをおすすめします。最近では、大画面でありながら縦長ボディで持ちやすいスマートフォンも登場しています。

次に、液晶ディスプレイについてもお伝えしておきます。スマートフォン用のディスプレイには大きく分けて「IPS液晶ディスプレイ」と「有機ELディスプレイ」の二種類があります。

IPS液晶ディスプレイと有機ELディスプレイの違いは、簡単にお伝えすると有機ELの方が綺麗に見えます。有機ELディスプレイは、フィルターなどを通さず光をほとんどそのまま届けている分、綺麗な色を表現できます。

一方で、IPS液晶ディスプレイは、複数の層がありカラーフィルターや偏光板など、様々なフィルターを通すため、有機ELディスプレイと比べると発色が少しだけ劣ります。

また有機ELディスプレイは、色の再現度が高いので画面が綺麗に見えることやバッテリーの省電力化、本体の薄型化に繋がっている反面、寿命はIPSディスプレイの方が長いと言われています。なお、低価格なスマートフォンにはIPS液晶ディスプレイが使われてることもまだ多いです。

4. バッテリー容量について

当然ながらバッテリー容量が大きいほどバッテリー持ちは良くなります。ただし、ハイエンドモデルなどはバッテリー容量が大きくても高性能でパワフルなCPUを採用していることもあり、パワーを使う分バッテリー消費が早いものもあります。

また、急速充電・節約モードが搭載されているかどうかもチェックしておきましょう。使い方に合わせてバッテリーの消費レベルをコントロールできたりと、緊急時にとても役立ちます。

5. その他:防水対応や生体認証などの特徴的な機能について

より利便性が高まる機能として、防水対応やおサイフケータイ、顔認証や指紋認証についても是非知っておきましょう。

防水対応のスマートフォンであれば、急な豪雨や意図しない水没等にあっても多少の時間なら防げる可能性も十分あります。

おサイフケータイは、一度に複数枚の電子マネーを管理することができ、コンビニ等の支払い時に電子マネー決済が可能です。

その他、スマートフォンには大切なデータ・個人情報が沢山詰まっている為、セキュリティ機能は必須項目。

指紋認証に加え、最近では顔認証を搭載するスマートフォンも多くあります。出来れば指紋認証と顔認証どちらも搭載されているスマートフォンの方がより快適に安心して使えます。

auスマホの”スペック重視の方向け”おすすめランキング

auの販売サイトを閲覧している写真
“スペック重視の方向け”おすすめランキング

auスマホの中でも“スペック重視の方向け”におすすめしたいランキングをご紹介していきます。

CPUやメモリなどが高スペックなiPhone・Androidスマートフォンを厳選しました。

おすすめ1位:iPhone XS・XS Max

iPhone XSの端末画像
iPhone XS

iPhone XS・XS Maxは、圧倒的な人気もあり、Apple史上最強のiPhoneです。

美しい有機ELディスプレイを搭載し、誰でも手軽に綺麗な写真を撮影出来るデュアルカメラを採用でカメラ性能の進化、iPhone史上最強のCPUであるA12 Bionicチップによる処理性能の向上、IP68等級の耐水性能、予備電力機能付きのエクスプレスカード(FeliCa)といった使い勝手の部分でも前モデル「iPhone X」から進化しています。

また、3Dグラフィックのゲームなどの高負荷な処理をするような人や、デジカメは持たずにiPhoneだけで綺麗な写真を取りたい人にはおすすめな一台となっています。

iPhone XS・XS Maxのスペック

機種名 iPhone XS iPhone XS Max
サイズ/重さ 約143.6×70.9×7.7mm / 約177g 約157.5×77.4.9×7.7mm/約208g
CPU Apple A12 Bionic Apple A12 Bionic
カメラ画素数 デュアルカメラ
広角:約1,200万画素 F1.8
望遠:約1,200万画素 F2.4
デュアルカメラ
広角:約1,200万画素 F1.8
望遠:約1,200万画素 F2.4
ディスプレイ 5.8インチディスプレイ(有機EL) 6.5インチディスプレイ(有機EL)
RAM 未発表 未発表
ROM 64GB・256GB・512GB 64GB・256GB・512GB
SDカード 非対応 非対応
バッテリー 未発表 未発表
価格 125,400円〜 138,360円〜
発売日 2018年9月21日 2018年9月21日

おすすめなポイント↑

・iPhoneだけで驚きの綺麗な写真が撮影出来る
・3Dグラフィックのゲームなどの快適さ
・FeliCa搭載で電子マネーを手軽に使える
・IP68等級の安心出来る耐水性能
・アップデートを長く受けられる
・高速・高精度の顔認証

イマイチなポイント↓

・価格は12万円超えで非常に高い
・ディスプレイのノッチが太すぎる
・バッテリー残量が%表示ですぐに見れない
・指紋認証がないので顔認証だけでは不便な場面がある

iPhone XS / iPhone XS Maxのレビュー記事はこちら

おすすめ2位:Galaxy S10・S10+

Galaxy S10の端末画像
Galaxy S10

Galaxy S10シリーズは、迫力の映像が楽しめる次世代ディスプレイ「Infinity-O Display」や目に見えない「超音波指紋認証センサー」、バッテリーをシェアできる「ワイヤレスパワーシェア」、”一瞬を美しく切り取れる”「トリプルカメラ」など、大幅な進化を遂げています。

現行モデルのAndroidスマホの中では最も万能で使いやすい機種だと言えます。

Galaxy S10・S10+のスペック

機種名 Galaxy S10 Galaxy S10+
サイズ/重さ 約150×70.4×7.8mm/約158g 約158x74x7.8mm/約175g
CPU Snapdragon 855 Snapdragon 855
カメラ画素数 トリプルカメラ
広角:約1200万画素
超広角:約1600万画素
望遠:約1200万画素
トリプルカメラ
広角:約1200万画素
超広角:約1600万画素
望遠:約1200万画素
ディスプレイ 約6.1インチディスプレイ(有機EL) 約6.4インチディスプレイ(有機EL)
RAM 8GB 8GB
ROM 128GB 128GB
SDカード 最大512GB 最大512GB
バッテリー 3,400mAh 4,100mAh
価格 98,760円〜 111,720円〜
発売日 2019年5月23日 2019年5月23日

おすすめなポイント↑

・トリプルカメラ搭載で撮れるシーンが大幅に増えた
・暗所での撮影にも強い
・3Dグラフィックのゲームなどの快適さ
・おサイフケータイ搭載で電子マネーを使うにも便利
・IP68等級の安心出来る耐水性能

イマイチなポイント↓

・パンチホールディスプレイは好みが分かれる
・高性能でパワフルゆえに、バッテリー持ちは比較的良くはない
・超音波指紋認証は反応速度を含め使いにくい場面もある

Galaxy S10 / Galaxy S10+のレビュー記事はこちら

おすすめ3位:iPhone XR

iPhone XRの端末画像
iPhone XR

最新スペックのiPhoneの性能を絞ってお得に使いたい方には是非おすすめしたい一台。iPhone XSシリーズをプレミアムモデルとするならば、iPhone XRは広く普及させることを狙った標準モデルです。“標準”とはいえ、そこは最新のiPhone。プレミアムモデルとほぼ同等の性能を備えているのは評価すべきポイントです。

iPhone XRのスペック

機種名 iPhone XR
サイズ/重さ 約150.9×75.7×8.3mm/約194g
CPU Apple A12 Bionic
カメラ画素数 約1,200万画素
ディスプレイ 6.1インチ Liquid Retina HDディスプレイ
RAM 未発表
ROM 64GB / 128GB / 256GB
SDカード 非対応
バッテリー 未発表
価格 95,160円〜
発売日 2018年10月26日

おすすめなポイント↑

・ポップなカラーバリエーション
・フラッグシップモデルと同型の最新SoCを搭載
・出費を抑えて新型iPhoneの体験を得られる
・カメラ性能も向上! 夜間や逆光にもさらに強く
・nanoSIM+eSIMの構成でDSDSに対応
・バッテリー持ちが優秀

イマイチなポイント↓

・従来の画面を押し込む「3D Touch」が使えない
・防水・防塵等級がXSシリーズよりも1ランク低いIP67
・Phone XRは8.3mmと厚みがあり、本体が重くなっている
・ベゼルがXSシリーズよりも太い

iPhone XRのレビュー記事はこちら

おすすめ4位:Xperia 1

Xperia 1の端末画像
Xperia 1

Xperia 1は、世界初の4K HDR対応有機ELディスプレイを採用しています。21:9の超縦長ディスプレイで、より臨場感のある映像を鑑賞でき、マルチウインドウ機能もより使いやすくなりました。

また、Xperiaシリーズ初のトリプルレンズカメラを搭載しました。標準、望遠、超広角の3つのレンズを自在に切り替えることで撮影体験が向上しています。世界初の瞳AFも注目したいポイントです。

Xperia 1のスペック

機種名 Xperia 1
サイズ/重さ 約167×72.4×8.2mm/約178g
CPU Snapdragon 855
カメラ画素数 トリプルカメラ
標準:約1,220万画素
望遠:約1,220万画素
超広角:約1,220万画素
ディスプレイ 約6.5インチディスプレイ 4K
RAM 6GB
ROM 64GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 3,200mAh
価格 109,080円〜
発売日 2019年6月14日

おすすめなポイント↑

・世界初の4K HDR対応有機ELディスプレイが綺麗
・超縦長ディスプレイで一度に多くの情報量を表示出来る
・21:9マルチウィンドウ機能で2画面分割が最適化
・Xperia初のトリプルカメラとスマホ初の瞳AFを搭載

イマイチなポイント↓

・ワイヤレス充電非対応
・縦長すぎてズボンのポケットに収まりづらいことがある
・イヤホンジャック非搭載
・ストレージ容量が64GBのみと他機種と比べると少ない

Xperia 1のレビュー記事はこちら

おすすめ5位:AQUOS R3

AQUOS R3の端末画像
AQUOS R3

6.2インチとやや大きめながらも持ちやすく、Pro IGZOディスプレイを搭載、120Hzのリフレッシュレートに対応でなめらかな表示と機敏なタッチ操作を実現して日常利用をもっと快適にする機能が詰め込まれています。また、カメラもしっかり強化され、夜間撮影にも強く、手振れ補正機能が優秀です。

日本製ならではの安心安全の品質で、防水性能やおサイフケータイにもしっかり対応している点も良いです。

AQUOS R3のスペック

機種名 AQUOS R3
サイズ/重さ 約156×74×8.9mm/約185g
CPU Snapdragon 855
カメラ画素数 標準:約1,220万画素
動画専用:約2,010万画素
ディスプレイ 約6.2インチディスプレイ(Pro IGZO)
RAM 6GB
ROM 128GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 3,200mAh
価格 96,120円〜
発売日 2019年5月25日

おすすめなポイント↑

・ディスプレイ「Pro IGZO」がかなり綺麗で発色が素晴らしい
・ワイヤレス充電(Qi)に対応
・120Hzのリフレッシュレートに対応でなめらかな表示と機敏なタッチ操作ができる
・バッテリー持ちが大幅改善で安心して一日利用出来る
・F値が明るくなり夜景にも強くなったメインカメラ
・手ブレが効いた動画専用カメラも凄い

イマイチなポイント↓

・本体が約185gと6.2インチの割に重め
・指紋認証のスピードが少し遅い
・上部のノッチと下部のノッチは好みが分かれる

AQUOS R3のレビュー記事はこちら

おすすめ6位:Galaxy Note9

Galaxy Note9の端末画像
Galaxy Note9

可変絞り機能付きのデュアルカメラの搭載や“シリーズ史上最大”の大型ディスプレイ、リモコン機能の追加されたSペンでより便利に、1つ1つの機能、処理性能や使い勝手は着実に進化が感じられる1台です。

今では比較的お買い得な価格となっているので、ハイエンドモデルの機種の中でもなるべく料金は安い機種を求める人におすすめしたい機種です。

Galaxy Note9のスペック

機種名 Galaxy Note9
サイズ/重さ 約161.9×76.4×8.8mm/約201g
CPU Snapdragon 845
カメラ画素数 デュアルカメラ
広角:1,220万画素
望遠:1,220万画素
ディスプレイ 約6.4インチディスプレイ(有機EL)
RAM 6GB
ROM 128GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 4,000mAh
価格 97,200円〜
発売日 2018年10月25日

おすすめなポイント↑

・広角カメラ+望遠カメラのデュアルカメラ搭載で撮れるシーンの幅が広がった
・独自の冷却システムを内蔵で高負荷ゲームも難なくプレイができる
・大容量4,000mAhバッテリー搭載で安心の電池持ちを実現
・Sペンにリモコン機能が搭載されより便利に、メモも取れて仕事でも大活躍

イマイチなポイント↓

・本体が約201gと重く手が疲れる
・Sペンでメモを取る際にエッジディスプレイの影響で書きにくい場面もある
・Bixbyボタンは使うタイミングがなく、搭載位置もイマイチ
・顔認証と虹彩認証の精度は過度な期待は禁物

Galaxy Note9のレビュー記事はこちら

auスマホの”コスパ重視の方向け”おすすめランキング

auの販売サイトを閲覧している写真
“コスパ重視の方向け”おすすめランキング

auで販売中の値段と性能のバランスがちょうど良い”コスパ重視の方向け”におすすめしたいスマホランキングをご紹介していきます。

Androidスマホは特に、去年末に発売されたモデルが発売当時の半額になっていたりすることが多いので注目です。

おすすめ1位:Xperia XZ3

Xperia XZ3の端末画像
Xperia XZ3

Xperia史上初となる有機ELディスプレイを採用したことで、より鮮明な黒と高コントラストを実現。さらに、AIを駆使した新機能「サイドセンス」で操作性を向上させるなど、先代「Xperia XZ2」から着実に進化を遂げた最新モデルです。

Xperia 1の一世代前のモデルなので、販売価格もお手頃になってきています。

Xperia XZ3のスペック

機種名 Xperia XZ3
サイズ/重さ 約158x73x9.9mm/約193g
CPU Snapdragon 845
カメラ画素数 約1,920万画素
ディスプレイ 約6.0インチディスプレイ(有機EL)
RAM 4GB
ROM 64GB
SDカード 最大400GB
バッテリー 3,330mAh
価格 43,200円〜
発売日 2018年11月9日

おすすめなポイント↑

・Xperia史上初の有機ELディスプレイ搭載
・AIを駆使した「サイドセンス」で操作性が向上
・XZ2よりも軽くなり、持ちやすく操作しやすくなった
・去年のハイエンドチップを搭載しているので動作もサクサク

イマイチなポイント↓

・重量はXZ2から軽くなったとはいえ重い
・暗所や夜間にあまり強くないカメラ
・背面の指紋認証センサーが使いにくい位置にある
・角度がつきすぎているエッジディスプレイ

Xperia XZ3のレビュー記事はこちら

おすすめ2位:Galaxy A30

Galaxy A30の端末画像
Galaxy A30

低価格ながら6.4インチ有機ELディスプレイ、デュアルカメラ搭載、長時間使用可能な大容量バッテリーも魅力的です。2019年夏モデルはミドルレンジモデルが熱い!その中でも価格以上に満足できるコスパが良いスマートフォンです。

Galaxy A30のスペック

機種名 Galaxy A30
サイズ/重さ 約160x75x8.0mm/約176g
CPU Exynos7904
カメラ画素数 デュアルカメラ
標準:約1,300万画素
超広角:約500万画素
ディスプレイ 約6.4インチディスプレイ(有機EL)
RAM 4GB
ROM 64GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 3,900mAh
価格 43,200円〜
発売日 2019年6月6日発売

おすすめなポイント↑

・しっかり防水防塵対応なのが凄い
・大容量バッテリーで1日中安心して使える
・超広角カメラ搭載で幅広いシーンに撮れるカメラ
・約6.4インチ大画面で有機ELディスプレイ採用

イマイチなポイント↓

・ゲームメインで使うには厳しいスペック
・夜間撮影は比較的苦手

Galaxy A30のレビュー記事はこちら

おすすめ3位:iPhone 8

iPhone 8の端末画像
iPhone 8

圧倒的人気モデルの完成形。ガラスパネルを使用したデザインを復活、ワイヤレス充電やFeliCa搭載、スペック性能、確実に進化した項目と指紋認証など今までの便利な使い勝手も残した、大人気モデルです。

iPhone X以降から廃止されたホームボタンがあるので、これまでのホームボタンに使い慣れている人にも使いやすく、未だに根強い人気があります。

iPhone 8のスペック

機種名 iPhone 8
サイズ/重さ 約138.4×67.3×7.3 mmmm/約148g
CPU Apple A11 Bionic
カメラ画素数 1,200万画素
ディスプレイ 約4.7インチディスプレイ
RAM 未発表
ROM 64GB / 256GB
SDカード 非対応
バッテリー 未発表
価格 80,640円〜
発売日 2017年9月22日

おすすめなポイント↑

・iPhone XSやXRよりも軽く重さを感じない
・まだまだ長く使えるアップデートも続く
・カメラは誰でも使いやすい
・本体は軽く操作しやすい

イマイチなポイント↓

・顔認証は非搭載
・バッテリー持ちが良くない

iPhone 8のレビュー記事はこちら

auスマホの”価格の安さ重視の方向け”おすすめランキング

auの販売サイトを閲覧している写真
“価格の安さ重視の方向け”おすすめランキング

auで販売中の価格が最も安い、安さに特化したスマホのおすすめランキングを最後にご紹介していきます。

iPhoneはAndroidに比べると比較的高価なので、安さを重視するならAndroidスマホをおすすめします。

おすすめ1位:AQUOS sense 2

AQUOS sense 2の端末画像
AQUOS sense 2

昨年大ヒットを記録した「AQUOS sense」の後継機モデルです。前モデルと比べて基本性能やカメラ画質が向上しており、より多くの人にオススメできるミドルレンジモデルに仕上げられています。買いやすい価格帯なのも嬉しいポイントです。

AQUOS sense 2のスペック

機種名 AQUOS sense 2
サイズ/重さ 約71×148×8.4mm/約155g
CPU Snapdragon 450
カメラ画素数 約1,200万画素
ディスプレイ 約5.5インチディスプレイ
RAM 3GB
ROM 32GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 2,700mAh
価格 29,160円〜
発売日 2018年11月9日

おすすめなポイント↑

・サイズアップし、さらに見やすくなったディスプレイ
・指紋認証に加え、顔認証にも対応
・基本性能が向上して動作がよりスムーズなった
・おサイフケータイや防水・防塵にも対応

イマイチなポイント↓

・ゲームメインにするには厳しい
・複数アプリ起動時に動作がもたつく場面もある

AQUOS sense 2のレビュー記事はこちら

おすすめ2位:LG it LGV36

LG it LGV36の端末画像
LG it LGV36

はじめてスマートフォンを持つあなたにこそ使ってほしい、購入しやすい価格でスマートフォンの基本操作から練習できるスマホになっています。

LG it LGV36のスペック

機種名 LG it LGV36
サイズ/重さ 約145x72x8.0mm/約140g
CPU Snapdragon 425
カメラ画素数 約1,300万画素
ディスプレイ 約5.0インチディスプレイ
RAM 3GB
ROM 32GB
SDカード 最大400GB
バッテリー 2,500mAh
価格 32,400円〜
発売日 2018年11月9日

おすすめなポイント↑

・軽くて持ちやすくコンパクトなサイズ感が良い
・スマートフォンが苦手な方でも使いやすい
・目に優しいブルーライト低減など、快適に使える機能が充実している

イマイチなポイント↓

・一般的な利用は問題ないが動作がもたつく場面もある
・バッテリー持ちは良くない
・エントリーモデルのためゲームには向かない

おすすめ3位:URBANO V04

URBANO V04の端末画像
URBANO V04

URBANO V04は、お洒落で品格をまとう。大人のためのスマートフォンです。全体的なスペックはミドルレンジモデル並みの性能を備え、扱いやすいスマートフォンとなっています。

URBANO V04のスペック

機種名 URBANO V04
サイズ/重さ 約74×153×7.9mm/約163g
CPU Snapdragon 630
カメラ画素数 約1,600万画素
ディスプレイ 約5.7インチディスプレイ
RAM 4GB
ROM 64GB
SDカード 最大400GB
バッテリー 2,800mAh
価格 58,320円〜
発売日 2019年2月8日

おすすめなポイント↑

・こだわりを感じる美しいデザイン
・片手でスマートに操作できる指紋センサーが便利
・安心の防水・防塵・耐衝撃
・美しい写真を撮れるメインカメラを搭載

イマイチなポイント↓

・バッテリー持ちはあまり良くない
・ゲームメインの使い方は厳しい
・価格が5万円を超えているので他の2機種よりも価格が高い

まとめ:auオンラインショップでの申し込みがお得!

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

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