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【2022年9月】auスマホのおすすめ価格帯別ランキング!割引キャンペーンも紹介

これからauで新規契約や機種変更をご検討中の方に向け、2022年最新のおすすめスマホを紹介します。

今回は、auオンラインショップの人気売れ筋ランキングを基に調査し、特におすすめできる12機種を厳選しています。

また、「数あるスマホをどうやって比較したらわからない……」という人向けに、スマホを選ぶ際に注目すべきポイントも解説します。

記事後半では、今auで使える割引キャンペーンについてもまとめているので、併せて参考にしてみてください。

新型iPhone 14 シリーズ登場!

新型iPhone 14 シリーズ
予約開始日 発売日
9月9日(金) 21時〜 9月16日(金)
※iPhone 14 Plusのみ10月7日(金)

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【総合】2022年最新!auおすすめスマホランキングTOP10

auスマホおすすめランキング
最新の人気売れ筋ランキング!(引用元[1]

まずは、2022年9月時点でのauオンラインショップで人気端末、売れている端末をランキング形式で紹介していきます。

▼auおすすめスマホランキングTOP10

順位 月間ランキング(集計時期:2022年8月1日~2022年8月31日)
1位 Xperia 10 Ⅳ:38,065円
2位 Google Pixel 6a:27,830円
3位 iPhone 13 128GB:74,175円
4位 AQUOS sense6s:32,430円
5位 iPhone SE(第3世代) 128GB:44,390円
6位 iPhone 13 mini 128GB:62,790円
7位 iPhone 13 256GB:83,490円
8位 iPhone SE(第3世代) 64GB:38,295円
9位 Xperia 1 Ⅳ:111,090円
10位 iPhone 13 Pro 256GB:100,510円

※価格は「スマホトクするプログラム」を適用して25カ月目まで返却した場合の実質価格

トップ10のうち6機種はiPhoneシリーズが占めています。

Androidでは、2022年夏モデルのハイエンドな「Xperia 1 Ⅳ」、ミドルエンドの「Xperia 10 Ⅳ」ランクインしています

auにiPhone 14シリーズが登場!予約受付中

auにiPhone 14シリーズが登場!
iPhone 14(引用元[14]

2022年最新モデルとして「iPhone 14」が発表されました。

シリーズ共通の特徴として衛星通信に対応したことで、山間部などの電波が届かない場所での事故でも緊急SOSを発信できるようになっています。

iPhone 14 / 14 Plusに関しては大きな改変はないものの、「mini」モデルが廃止、5年ぶりに「Plus」モデルが復活しました。

カラーは新色「パープル」を含むブルー、ミッドナイト、スターライト、(PRODUCT)REDの5色展開となっています。

一方のiPhone 14 Pro / 14 Pro Maxはカメラ性能が向上。メインカメラに画像解像度4,800万画素のものが搭載されています。

また、F値もよりハイスペックなものへ進化し、最新の「A16 Bionic」により美しい画像・動画撮影が可能になりました。

カラーは新色「ディープパープル」を含むスペースブラック、シルバー、ゴールドの5色展開です。

▼iPhone 14 / 14 Plusのスペックを見る
端末名 iPhone 14 iPhone 14 Plus
発売日 2022年9月16日 2022年10月7日
OS iOS 16
ディスプレイ 6.1インチ
Super Retina XDRディスプレイ
6.7インチ
Super Retina XDRディスプレイ
本体サイズ 縦:71.5mm
横:146.7mm
厚さ:7.8mm
縦:78.1mm
横:160.8mm
厚さ:7.8mm
重さ 172g 203g
CPU A15 Bionic
カメラ 【メインカメラ】
1,200万画素+1,200万画素[広角F2.4+超広角F1.5]
 
【アウトカメラ】
1,200万画素[F1.9]
メモリー(RAM) 非公表
内部ストレージ(ROM) 128GB / 256GB /512GB
バッテリー容量 非公表
最大20時間のビデオ再生
非公表
最大26時間のビデオ再生
カラー ブルー、パープル、ミッドナイト、スターライト、(PRODUCT)RED
▼iPhone 14 / 14 Plus本体価格を見る
通常価格 スマホトクするプログラム適用時※1
iPhone 14 128GB 140,640円 71,760円
256GB 161,770円 82,570円
512GB 201,925円 102,925円
iPhone 14 Plus 128GB 158,490円 80,730円
256GB 179,850円 91,770円
512GB 220,355円 112,355円

※価格は税込
※1:機種の購入後、25カ月目までに返却した場合

▼iPhone 14 Pro / 14 Pro Maxのスペックを見る
端末名 iPhone 14 iPhone 14 Plus
発売日 2022年9月16日 2022年9月16日
OS iOS 16
ディスプレイ 6.1インチ
Super Retina XDRディスプレイ
6.7インチ
Super Retina XDRディスプレイ
本体サイズ 縦:71.5mm
横:147.5mm
厚さ:7.85mm
縦:77.6mm
横:160.7mm
厚さ:7.85mm
重さ 206g 240g
CPU A16 Bionic
カメラ 【メインカメラ】
4,800万画素+1,200万画素+1,200万画素[広角F2.4+超広角F1.5+望遠F1.78]
 
【アウトカメラ】
1,200万画素[F1.9]
メモリー(RAM) 非公表
内部ストレージ(ROM) 128GB / 256GB /512GB / 1TB
バッテリー容量 非公表
最大23時間のビデオ再生
非公表
最大26時間のビデオ再生
カラー スペースブラック、シルバー、ゴールド、ディープパープル
▼iPhone 14 Pro / 14 Pro Max本体価格を見る
通常価格 スマホトクするプログラム適用時※1
iPhone 14 Pro 128GB 175,860円 89,700円
256GB 201,925円 102,925円
512GB 238,555円 121,555円
1TB 275,415円 140,415円
iPhone 14 Pro Max 128GB 201,925円 102,925円
256GB 220,355円 112,355円
512GB 257,100円 131,100円
1TB 293,845円 149,845円

※価格は税込
※1:機種の購入後、25カ月目までに返却した場合

iPhone 14シリーズ 予約受付中!

値段が安いおすすめスマホランキング(5万円以内)

au コスパ おすすめスマホ
低価格のおすすめスマホ(引用元[1]

スマホの性能は最低限あれば、価格重視でいきたいと考えるユーザーも多いのではないでしょうか。

ここではauオンラインショップで購入できるスマホの中から、5万円以下で購入できる低価格帯製品かつ、人気のあるモデルをランキング形式で紹介します。

▼価格が手頃なおすすめスマホ

1位 OPPO Reno7 A
充実の機能と長くサクサク使い続けられるコスパ端末
2位 AQUOS sense6s
省エネディスプレイ×大容量バッテリーで安心の電池持ち
3位 Xperia AceⅢ
大容量バッテリーを搭載しながらも世界最軽量クラスを実現!
4位 AQUOS wish
シンプルな見た目に使いやすさや便利機能も重視されたモデル
5位 arrows We
スマホ初心者でも使いやすい便利機能を数多く搭載

1位:OPPO Reno7 A

OPPO Reno7 A
OPPO Reno7 A(引用元[12]

★システム劣化防止機能と大容量バッテリーで長く使い続けられる!OPPO Reno7 A

OPPOの日本市場に特化した専用モデルである「OPPO Reno7 A」は、日本で人気な機能は一通り抑えながら性能と価格のバランスが優れており、コスパの高さが人気の端末です。

さらに、長く使い続けたいというユーザーの声に応えて、大容量バッテリーとシステム劣化防止機能を搭載したことで、約3年間はサクサク感が維持されるようになりました。

本体のデザインは、同じ画面サイズの機種と比較しても、薄くて軽い点も特徴であり、ストレスなく快適に使える端末としておすすめです。

▼OPPO Reno7 Aのスペックを見る
OPPO Reno7 A
発売日 2022年6月24日
OS ColorOS 12(based on Android™11)
ディスプレイ 約6.4インチ
本体サイズ 縦: 約160mm
横: 約74mm
厚さ: 約7.6mm
重さ 約175g
CPU Qualcomm® Snapdragon™695 5G
カメラ 【メインカメラ】
約4,800万画素 / 約800万画素 / 約200万画素
 
【アウトカメラ】
約1,600万画素
メモリー(RAM) 6GB
内部ストレージ(ROM) 128GB
バッテリー容量 4,500mAh
▼OPPO Reno7 Aの本体価格を見る
端末価格 43,720円
スマホトクするプログラム適用時※1 34,960円

※価格は税込
※1:機種の購入後、25カ月目までに返却した場合

iPhone 14シリーズ 予約受付中!

2位:AQUOS sense6s

au AQUOS sense6s
AQUOS sense6s(引用元[8]

★長時間の電池持ち! シャープから登場した5G端末 AQUOS sense6s

auオンラインショップ売り上げNo.2の人気端末です。

シャープ独自の省エネIGZO OLEDディスプレイで、消費電力を抑えるとともに、画面の書き換えを制御することで消費電力を低減させています。大容量バッテリーも搭載しているので、長時間の電池持ちが実現されました。

また全モデルよりもさらに軽量化がされている点もおすすめポイントです。

また、5G対応と高速CPUを採用しているため処理速度も速く動画やアプリ操作がより快適になっています。

▼AQUOS sense6sのスペックを見る
AQUOS sense6s
発売日 2022年4月28日
OS Android™ 11
ディスプレイ 約6.1インチ
本体サイズ 横:約70mm
縦:約152mm
厚さ:約7.9mm
重さ 約156g
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 695 5G Mobile Platform 2.2GHz×2+1.8GHz×6 オクタコア
カメラ 【メインカメラ】
約4,800万画素 / 約800万画素 / 約800万画素
 
【アウトカメラ】
約800万画素
メモリー(RAM) 64GB
内部ストレージ(ROM) 4GB
バッテリー容量 4,570mAh
▼AQUOS sense6s 本体価格を見る

▼AQUOS sense6s 本体価格

端末価格 40,470円
スマホトクするプログラム適用時※1 32,430円

※価格は税込
※1:機種の購入後、25カ月目までに返却した場合

iPhone 14シリーズ 予約受付中!

3位:Xperia Ace Ⅲ

Xperia Ace Ⅲ
Xperia Ace Ⅲ(引用元[10]

★操作も簡単!低価格でもXperiaの良さが詰まったシンプルスマホ Xperia AceⅢ

Xperia Ace Ⅲは、Xperiaシリーズの中では、最も入門向けのモデルにはなりますが、コスパは高い人気端末です。

また、5Gに対応し、4,500mAhのバッテリーを搭載する機種としては、世界最小サイズとなっています。

入門モデルとはいえ、Xperiaならではの機能である被写体を認識してカメラの設定を最適化してくれる「プレミアムおまかせオート」や3年使っても劣化しにくいバッテリー搭載などは搭載されており、Xperiaの利便性も気軽に体験することが可能です。

▼Xperia Ace Ⅲのスペックを見る
Xperia Ace Ⅲ
発売日 2022年6月10日
OS Android™ 12
ディスプレイ 約5.5インチ
本体サイズ 横:約69mm
縦:140mm
厚さ:約8.9mm
重さ 約162g
CPU Qualcomm Snapdragon 480
カメラ 約1,300万画素
メモリー(RAM) 4GB
内部ストレージ(ROM) 64GB
バッテリー容量 4,500mAh
▼Xperia AceⅢ 本体価格を見る
端末価格 33,415円
スマホトクするプログラム適用時※1 26,335円

※価格は税込
※1:機種の購入後、25カ月目までに返却した場合

iPhone 14シリーズ 予約受付中!

4位:AQUOS wish

au AQUOS wish
AQUOS wish(引用元[11]

★シンプルだけども便利で使いやすい!AQUOS wish

AQUOS wishは、「シンプルで飾らないスマホ」をコンセプトに生まれた「AQUOS」の新シリーズです。そのコンセプトに沿って、デザインも非常にシンプルとなっています。

複数レンズのカメラや高精細のディスプレイなどは搭載されていないものの、防水・防塵やおサイフケータイなどの最低限の機能は備えており、かつ低価格なのが特徴です。

また、シャープ独自機能であるキャッシュレス支払いをスムーズにできる「Payトリガー」などの便利機能も備わっています。

▼AQUOS wishのスペックを見る

▼スペック

発売日 2022年1月14日
OS Android™ 11
ディスプレイ 約5.7インチ
本体サイズ 横:約71mm
縦:約147mm
厚さ:約8.9mm(最厚部9.4mm)
重さ 約162g
カメラ 【メインカメラ】
約1,310万画素
 
【アウトカメラ】
約800万画素
メモリー(RAM) 4GB
内部ストレージ(ROM) 64GB
バッテリー容量 3,730mAh
▼AQUOS wish 本体価格を見る
端末価格 26,180円
スマホトクするプログラム適用時※1 22,001円

※価格は税込
※1:機種の購入後、25カ月目までに返却した場合

5位:arrows We

au arrows We
arrows We(引用元[9]

★使いやすさ・丈夫さを兼ね備えたスマホ!arrows We

arrows Weは、まる洗いやアルコール除菌にも対応する高い防水性能を採用し、新生活様式やいざという時にも安心して利用できる仕様が特徴です。

また、落下などに耐えられる耐衝撃などの規格テストをクリアしています。高温・低温・湿気の多い環境での使用や、落下による衝撃にも強く設計されています。

そのほかにも初めてスマホを持つ子どもやシニア世代にも使いやすいようにシンプルモードや、キャッシュレス決済機能が素早く起動できる「FASTウォレット」が搭載されているなど、日本メーカーならではの便利機能も数多く備わっています。

▼arrows Weのスペックを見る
arrows We
発売日 2021年12月3日
OS Android™ 11
ディスプレイ 約5.7インチ
本体サイズ 横:約71mm
縦:約147mm
厚さ:約9.4mm¥
重さ 約172g
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 480 5G Mobile Platformオクタコア(2.0GHz+1.8GHz)
カメラ 【メインカメラ】
約1,310万画素(広角)/190万画素(マクロ)
 
【アウトカメラ】
約500万画素
メモリー(RAM) 4GB
内部ストレージ(ROM) 64GB
バッテリー容量 4,000mAh
▼arrows We 本体価格を見る
端末価格 26,180円
スマホトクするプログラム適用時※1 22,001円

※価格は税込
※1:機種の購入後、25カ月目までに返却した場合

コスパ最強おすすめスマホランキング(5~10万円)

コスパ おすすめスマホ
コスパ最強おすすめスマホランキング

続いてはそれなりのスペックを求めつつも、端末の価格は抑えたいと考える方へおすすめのスマホを紹介します。

10万円以下で手に入る端末をピックアップし、独自にランキング付けしてみました。

▼コスパが高いおすすめスマホ

1位 iPhone SE(第3世代)
上位モデルの性能が手頃な価格が買える高コスパモデル!
2位 Xperia 10 Ⅳ
持ちやすいサイズと3年使える長寿命の大容量バッテリー搭載
3位 Galaxy A53 5G
Googleが開発したAIを強化したCPUで快適に利用可能

1位:iPhone SE(第3世代)

au iPhone SE(第3世代)
iPhone SE(第3世代)(引用元[5]

★iPhone 13シリーズと同じチップを搭載の高コスパモデル iPhone SE(第3世代)

iPhone SE(第3世代)は、2022年3月に発売されたばかりの最新端末です。

最新の「A15 Bionic」チップを搭載していながらも、同じチップを搭載したiPhone 13 Proシリーズの約半額程度の価格で購入できる高いコストパフォーマンスが特徴です。

カメラはシングルカメラに抑えられており、顔認証なども搭載されてはいませんが、最低限の機能だけでも問題ない方や、できるだけ安い機種を購入したいという方におすすめです。

また、コンパクトなサイズや指紋認証対応など、上位モデルにはない魅力ポイントも備わっているので、それらを重視したい方も選ぶといいでしょう。

▼iPhone SE(第3世代)のスペックを見る
端末名 iPhone SE(第3世代)
発売日 2021年3月18日
OS iOS 15
ディスプレイ 4.7インチ
Retina HDディスプレイ
本体サイズ 縦:138.4mm
横:67.3mm
厚さ:7.3mm
重さ 144g
CPU A15 Bionic
カメラ 【メインカメラ】
1,200万画素[広角F1.8]
 
【アウトカメラ】
700万画素 F2.2
メモリー(RAM) 非公表
内部ストレージ(ROM) 64GB / 128GB / 256GB
バッテリー容量 非公表
▼iPhone SE(第3世代)本体価格を見る
端末価格 64GB 65,335円
128GB 75,190円
256GB 93,720円
スマホトクするプログラム適用時※1 64GB 34,615円
128GB 39,790円
256GB 49,680円

※価格は税込
※1:機種の購入後、25カ月目までに返却した場合

iPhone 14シリーズ 予約受付中!

2位:Xperia 10 Ⅳ

Xperia 10 Ⅳ SOG07
Xperia 10 Ⅳ(引用元[6]

★写真も音楽も満足に楽しめる!Xperia 10 Ⅳ

Xperia 10 Ⅳは6.0インチと大画面ですが、縦長に設計してあります。今までのモデルより一回り小さくなったことで、片手でも操作しやすいサイズ感です。

また、シリーズ初の光学式手ぶれ補正が搭載されたことで、暗所やポートレートの撮影がより明るく色つぶれがなく撮影できるようになった点が大きなポイントです。

また、バッテリー容4,500mAhから5,000mAhに増量されたため、バッテリー持ちにもより安心できるようになりました。

▼Xperia 10 Ⅳのスペックを見る
Xperia 10 Ⅳ SOG07
発売日 2022年7月8日
OS Android™ 12
ディスプレイ 約6.0インチ
本体サイズ 横:約67mm
縦:153mm
厚さ:8.3mm(最厚部9.1mm)
重さ 約161g
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 695 5G
カメラ 【メインカメラ】
約800万画素 / 約1,200万画素 / 約800万画素
 
【アウトカメラ】
約800万画素
メモリー(RAM) 6GB
内部ストレージ(ROM) 128GB
バッテリー容量 5,000mAh
▼Xperia 10 Ⅳの本体価格を見る

▼本体価格

端末価格 69,985円
スマホトクするプログラム適用時※1 38,065円

※価格は税込
※1:機種の購入後、25カ月目までに返却した場合

iPhone 14シリーズ 予約受付中!

3位:Google Pixel 6a

au Google Pixel 6a
Google Pixel 6a(引用元[7]

★Google謹製のコスパスマホ!Google Pixel 6a

Google Pixel 6aは、Pixel 6の使い勝手はそのままに、やや性能やサイズを抑えたコスパモデルです。

性能を抑えたとはいえ、CPUにはPixel 6と同じ「Google Tensor」を搭載しているのでサクサク動作し、ディスプレイ指紋認証や写り込んだものを消せる「
消しゴムマジック機能」を搭載するなど、使い勝手では上位モデルに劣ることなく利用できます。

また、上位モデルと比較して本体サイズが小型化と軽量化をしているので、コンパクトな機種を探している人にもおすすめです。

また、AndroidのOSを作るGoogleならではの強みでもある、3年間のOSアップデート保証と5年間のセキュリティアップデート対応しており、長く使い続けられる点もポイントです。

手頃な価格でサポートも長く、快適に使い続けられるスマホを選びたい人はPixxel 6aがおすすめです。

▼Google Pixel 6aのスペックを見る
Google Pixel 6a
発売日 2022年7月28日
OS Android™ 12
ディスプレイ 6.1インチ
本体サイズ 縦:152.2mm
横:71.8mm
厚さ:8.9mm
重さ 約178g
CPU Google Tensor
カメラ 【メインカメラ】
約1,220万画素(広角) / 約1,200万画素(超広角)
 
【アウトカメラ】
約800万画素
メモリー(RAM) 6GB
内部ストレージ(ROM) 128GB
バッテリー容量 4,410mAh
▼Google Pixel 6aの本体価格を見る
端末価格 53,270円
スマホトクするプログラム適用時※1 27,830円

※価格は税込
※1:機種の購入後、25カ月目までに返却した場合

4位:Galaxy A53 5G

au Galaxy A53 5G
Galaxy A53 5G(引用元[7]

★人気のGalaxyのコスパモデル!Galaxy A53 5G

Galaxy A53 5Gは、人気モデルのGalaxy Sシリーズからやや性能を抑えたコスパモデルの最新機種です。

性能を抑えたとはいえ、120Hz対応で滑らかに動くディスプレイやさまざまなシーンに対応する4つのカメラを搭載するなど、上位モデルに引けを取らない使い勝手で利用できます。

また、旧モデルと比較してバッテリー容量が5,000mAhにアップと最大25Wの急速充電にも対応したことで、より長く使えて、より早く充電も行えます。

カメラは、写り込みを消せる機能やAIが被写体を把握して自動でポートレートを調整する機能などが備わっており、シャッターボタンを押すだけで簡単に綺麗な写真が撮影可能です。

そのほかにも、 Galaxy S22よりも大きな画面を搭載しているので、大画面モデルが欲しいといった方にもおすすめです。

▼Galaxy A53 5Gのスペックを見る
Galaxy A53 5G
発売日 2022年5月27日
OS Android™ 12
ディスプレイ 6.5インチ
本体サイズ 縦:160mm
横:75mm
厚さ:8.1mm
重さ 約189g
CPU Exynos 1280
カメラ 【メインカメラ】
約6,400万画素 / 約1,200万画素 / 約500万画素 / 約500万画素
 
【アウトカメラ】
約3,200万画素
メモリー(RAM) 6GB
内部ストレージ(ROM) 128GB
バッテリー容量 5,000mAh
▼Galaxy A53 5Gの本体価格を見る
端末価格 59,835円
スマホトクするプログラム適用時※1 34,155円

※価格は税込
※1:機種の購入後、25カ月目までに返却した場合

高性能スマホのおすすめランキング(10万円以上)

au スマホ 高スペック
auでおすすめの高性能スマホ(引用元[1]

高スペックなスマホがあれば便利さはぐっと上がるので、スペック面にはとことんこだわりたいですよね。

ここではauオンラインショップで取り扱いしている端末の中から、CPU・メモリ・ストレージ容量などの本体のスペック面を重視して、高性能スマホのおすすめ端末を紹介してきます。

▼auでおすすめの高性能スマホ

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1位 Galaxy S22
最新CPUや高機能カメラなどオールラウンドで充実!
2位 Xperia 1 Ⅳ
世界初の広角望遠レンズ搭載でピントがより速くクッキリと撮影可能
3位 iPhone 13 / iPhone 13 mini
豊富なカラーバリエーションと簡単に綺麗に撮れるカメラがおすすめ
4位 Xperia 5 Ⅲ
超広角から望遠まで一眼レベルのカメラ性能を求めるならコレ!

1位:Galaxy S22

Galaxy S22
Galaxy S22 (引用元[4]

★処理速度に加え、一眼レフのようなカメラ機能!Galaxy S22

従来のSシリーズよりもAI処理に力が入れられており、これによって画像処理速度や電力効率などが大きく向上しています。

特に電池持ち面では、AI処理だけでなく最新のCPUを組み合わせることで、省電力性能も向上したので5G環境でも24時間以上使用可能です。

また、AI処理はカメラにも取り入れられており、イルミネーションや夜景などをノイズが少なく明るい「ナイトグラフィー撮影」や、写真に映り込んだモノを消去できる「AI消しゴム」の追加など、ハイクオリティの撮影がより簡単に楽しめるようになりました。

▼Galaxy S22のスペックを見る
端末名 Galaxy S22
発売日 2022年4月21日
OS Android™12
ディスプレイ 約6.1インチ
本体サイズ 縦:146mm
横:71mm
厚さ:7.6mm
重さ 約168g
CPU Qualcomm Snapdragon 8 Gen 1 2.99GHz×1 + 2.4GHz×3 + 1.7GHz×4
オクタコア
カメラ 【メインカメラ】
約5,000万画素(広角) / 約1,200万画素(超広角) / 約1,000万画素(望遠)
 
【アウトカメラ】
約1,000万画素
メモリー(RAM) 8GB
内部ストレージ(ROM) 256GB
バッテリー容量 3,700mAh
▼Galaxy S22本体価格を見る

▼Galaxy S22 本体価格

端末価格 125,030円
スマホトクするプログラム適用時※1 71,990円

※価格は税込
※1:機種の購入後、25カ月目までに返却した場合

iPhone 14シリーズ 予約受付中!

2位:Xperia 1 Ⅳ

au Xperia 5 Ⅲ
Xperia 1 Ⅳ(引用元[13]

★一眼カメラのクオリティで撮影が楽しめる!「Xperia 1 Ⅳ」

「Xperia 1 Ⅳ」はソニーの技術を結集したXperiaシリーズの最上位モデルにあたる「1シリーズ」の最新機種です。

昨年発売されたフラッグシップモデルである 「Xperia 1 Ⅲ」では、世界初の可変式望遠レンズや4K HDR対応ディスプレイを搭載していましたが、今作ではズームをしても画質が劣化しない広角望遠レンズを新たに世界初搭載しました。

カメラ機能では、そのほかにも広角・超広角・望遠すべてのレンズでトラッキングAFに対応したことで、どんなシーンでもより正確に速くピントを合わせることが可能です。

また、バッテリーでは、劣化のしにくい仕様は据え置きで電池容量が5,000mAhに増量されたことで、より電池持ちも向上しました。

旧機種までの特徴であるイヤホンジャックや4K 120Hz HDRディスプレイなども搭載されているので、より使い勝手の向上した機種としておすすめです。

▼Xperia 1 Ⅳのスペックを見る
端末名 Xperia 1 Ⅳ
発売日 2022年6月4日
OS Android 12
ディスプレイ 6.5インチ
本体サイズ 横:約71mm 縦:約165mm 厚さ:約8.2mm
重さ 187g
CPU Snapdragon® 8 Gen 1
カメラ 【メインカメラ】
約1,220万画素 / 約1,220万画素 / 約1,220万画素
[超広角F2.2+広角F1.7+望遠F2.3/2.8]
 
【アウトカメラ】
約1,220万画素 F2.0
メモリー(RAM) 8GB
内部ストレージ(ROM) 256GB
バッテリー容量 5,000mAh
▼Xperia 1 Ⅳ 本体価格を見る
端末価格 192,930円
スマホトクするプログラム適用時※1 111,090円(4,830円/月×23回)

iPhone 14シリーズ 予約受付中!

3位:iPhone 13 / iPhone 13 mini

au iPhone 13
iPhone 13(引用元[3]

★コンパクトスマホとしても快適!iPhone 13 / iPhone 13 mini

iPhone 13の端末サイズは、前モデルのiPhone 12からはほぼ据え置きで変わりません。

しかし、カメラ機能がさらに強化されたほか、バッテリー持続時間も伸びるなど中身は大きく進化をしています。

また「iPhone 13 mini」は、手が小さな人やポケットに収まるコンパクトなサイズ感を求める人にぴったりの機種です。

iPhone 13シリーズは共通して、最小容量が128GBからに増量されたので、より多くの写真やアプリを楽しむことが可能になりました。

CPUの向上のほかに、MagSafeアクセサリの対応やナイトモードにも対応してます。広角カメラだけでなく、超広角カメラ、フロントカメラでもナイトモードが使え、より明るい撮影が可能です。

▼iPhone 13 / iPhone 13 miniのスペックを見る
端末名 iPhone 13 iPhone 13 mini
発売日 2021年9月24日 2021年9月24日
OS iOS 15 iOS 15
ディスプレイ 6.1インチ
Super Retina XDRディスプレイ
5.4インチ
Super Retina XDRディスプレイ
本体サイズ 縦:146.7mm
横:71.5mm
厚さ:7.65mm
縦:131.5mm
横:64.2mm
厚さ:7.65mm
重さ 173g 140g
CPU A15 Bionic A15 Bionic
カメラ 【メインカメラ】
1,200万画素[超広角F2.4+広角F1.6]
 
【アウトカメラ】
1,200万画素 F2.2
【メインカメラ】
1,200万画素[[超広角F2.4+広角F1.6]
 
【アウトカメラ】
1,200万画素 F2.2
メモリー(RAM) 非公表 非公表
内部ストレージ(ROM) 128GB / 256GB /512GB 128GB / 256GB /512GB
バッテリー容量 非公表 非公表
▼iPhone 13 本体価格を見る
端末価格 128GB 115,020円
256GB 128,970円
512GB 156,995円
スマホトクするプログラム適用時※1 128GB 62,100円
256GB 69,690円
512GB 84,755円

※価格は税込
※1:機種の購入後、25カ月目までに返却した場合

▼iPhone 13 mini 本体価格を見る
端末価格 128GB 101,070円
256GB 115,020円
512GB 143,040円
スマホトクするプログラム適用時※1 128GB 54,510円
256GB 62,100円
512GB 77,280円

※価格は税込
※1:機種の購入後、25カ月目までに返却した場合

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4位:Xperia 5 Ⅲ

au Xperia 5 Ⅲ
Xperia 5 Ⅲ(引用元[2]

★一眼カメラ並みのカメラ性能が片手に収まる!「Xperia 5 Ⅲ」

auオンラインショップでの売り上げランキング1位の端末です。

旧機種にあたる「Xperia 5 II」からカメラやバッテリー容量などがスペックアップした、「Xperia 5」シリーズの最新機種です。

先に発売されたフラッグシップレンジモデルである 「Xperia 1 Ⅲ」とほぼ同等スペックを誇りながら、コンパクトなサイズ感を実現した上位モデルにあたります。

メモリやストレージ容量は据え置きながらも、CPU性能があがったことで従来よりも高速に動作するようになっています。

また、Xperia 5 Ⅲには3.5mmイヤホンジャックが搭載されています。有線接続のイヤホンまたはヘッドホンを使うと、最大192kHz/24bitまでのネイティブハイレゾサウンドを楽しむことができます。

そのほかにもステレオスピーカーなども搭載されているので、ゲーム・音楽・映画などをよく利用する人におすすめです。

カメラ機能では、 「Xperia 1 Ⅲ」に搭載されていた可変式望遠レンズが搭載され、遠くのものをより鮮明にくっきり捉えることが可能になりました。「瞳AF」や「オブジェクトトラッキング」などの人気機能も引き続き搭載されています。

▼Xperia 5 Ⅲのスペックを見る
端末名 Xperia 5 Ⅲ SOG05
発売日 2021年11月12日
OS Android 11
ディスプレイ 6.1インチ
本体サイズ 横:約68mm 縦:約157mm 厚さ:約8.2mm
重さ 167g
CPU Qualcomm Snapdragon888 5G Mobile Platform
カメラ 【メインカメラ】
約1,220万画素 / 約1,220万画素 / 約1,220万画素
[超広角F2.2+広角F1.7+望遠F2.3/2.8]
 
【アウトカメラ】
800万画素 F2.0
メモリー(RAM) 6GB
内部ストレージ(ROM) 128GB
バッテリー容量 4,500mAh
▼Xperia 5 Ⅲ 本体価格を見る
端末価格 121,405円
スマホトクするプログラム適用時※1 67,045円(2,915円/月×23回)

auのスマホを選ぶポイント6選

スマホ選びで注目すべきポイントは沢山ありますが、大きくわけると下記の6点です。

  • 機種価格
  • スペック
  • カメラの性能
  • バッテリーの持ち
  • 必要機能の有無
  • 外観のデザイン

とくに価格とスペックは比例の関係になっており、スペックが高い機種ほど価格は高くなります。

機種価格

機種の価格を大まかに分けると「~4万円台」「5〜10万円」「10万円~」です。

・【4万円台】メッセージやSNS、動画視聴程度の必要最低限の用途で済む
・【5〜10万円台】ゲームや画像編集などワンランク上の処理能力が必要
・【10万円~】高画質写真や動画の撮影・編集などクリエイティブな用途にも使う

大まかに上記のような基準で考えて機種を選定していくと良いでしょう。

スペック

機種のスペックも細かく見ておきましょう

自身の利用環境にあったスペックのものを選ぶことで、ストレスなく利用できます。とくに注目しておきたいスペックは以下のようなものです。

  • 画面の大きさ
  • マルチ画面
  • バッテリーのもち
  • メモリ(RAM)・ストレージ(ROM)の容量
  • カメラの性能(画素・広角)
  • 音質
  • 防水

RAMの容量とは、スマホ本体のデータ保存領域の大きさです。この数字が大きいと、沢山の写真や動画、アプリを保存できます。

また、ストレージ(ROM)の容量についても確認しておきましょう。AndroidであればSDカードでストレージの拡大が可能な機種もありますが、非対応の機種は余裕を持った64GB以上の容量を選んでおくといいでしょう。も一部あります。

容量は、一般的には64GBほどあれば十分ですが、動画のダウンロードや画像保存などを多くする方はより大きな128GB〜256GBの容量のものを選んだ方が安心でしょう。

 5Gを使うには5G対象機種が必要

超高速・大容量通信・超低遅延・多数同時接続を可能にした「5G」の提供がauからも行われています。

いわゆる「ラグ」がほとんど感じられない回線です。auの5G回線対応のプランとして、「データMAX 5G」「データMAX 5G Netflixパック」「ピタットプラン 5G」などのプランも提供されていますが、これらのプランで契約をする場合には、5G回線に対応した機種を購入しなければなりません。

auオンラインショップでは、画像のアイコンと併せて「5G」の記載があるためこれらを目印に契約すると良いでしょう。

カメラの性能

スマホは気軽に高画質な写真や動画を撮影できるツールです。カメラ性能でスマホを選ぶ方も多いとかと思います。カメラ性能は以下のポイントを抑えると良いでしょう。

▼画素数
画像の粗さを表します。この数値が高いほど、クリアな画像を撮影することが可能です。
▼ポートレート撮影機能
複数のレンズを搭載することで撮影できるポートレート撮影機能が可能になります。一眼レフカメラで撮影した時のような被写体を鮮明に捉え、背景にぼかしをいれることで、仕上がりの良い撮影を行うことができる機能です。
▼動画の画素数
動画の画質は、720p、1080p、4Kといった撮影画質の違いがあります。後者の4K対応になるほど、動画画質は向上します。
 
また動画がより滑らかに動くフレームレート(単位:fps)という数値もあります。数値が高いほうが滑らかな動きになり、スロー再生してもコマ落ちしません。

バッテリーの持ち

外出先ではスマホ内のリチウムイオン電池に蓄えられた電力によって駆動するため、どのくらいバッテリーが持つかという点も選ぶポイントです。

現在は1日充電しなくても持つような端末がたくさん発売されていますが、動画や音楽再生を行う場合は4000mAh以上のものを選ぶと良いでしょう。

必要機能の有無

スマホ端末各々には独自の性能や機能を搭載している製品も数多くあります。防水・防塵機能、おサイフケータイ(キャッシュレス決済)、ワンセグ視聴、イヤホンジャックの有無などです。

ユーザーによって使い方が異なるので、欲しい機能を事前にピックアップしておくと選びやすいでしょう。

外観のデザイン

見た目の洗練さの他に、大きさや持ちやすさも外観デザインには含まれます

大画面が主流となりつつあるため、どうしても大型化が進むスマホですが、女性など手の小さい方は程よい大きさのものを選ばないと持て余してしまいがちです。

画面が大きければ大きいほど操作上は正であると考える人から、あまりに大きすぎて扱えず、返品可能期間内に換えたという人など、それぞれの使い方によって好みが分かれるところです。

auの新規申し込み・機種変更はオンラインショップがおすすめ!

auの新規申し込み・機種変更はオンラインショップがおすすめ!
auの新規申し込み・機種変更はオンラインショップがおすすめ!

auでは街にあるauショップの他に、オンラインショップからも新規契約や機種変更の手続きができますが、以下のような点で優れているオンラインショップからの手続きをおすすめします。

▼オンラインショップのメリット

・2,750円以上購入で送料無料
・Pontaポイントが使える
・最短翌日配送が可能
・24時間待ち時間なしでいつでも申込可能
・ショップへ出向かなくても欲しい端末が手に入る、契約できる
・オンライン限定キャンペーンで店舗よりお得に購入・契約できる

また、オンラインショップでのみ適用できる割引キャンペーンを実施しています。端末代金が2万円以上安くできるため、利用すると店舗よりおトクに購入出来るでしょう。

auのスマホ購入・機種変更で使えるキャンペーン

auのスマホ購入・機種変更で使えるキャンペーン
auのスマホ購入・機種変更で使えるキャンペーン

auでは常時さまざまなキャンペーンを実施しており、それらを駆使することで月額料金や端末購入料金が安くなります。

ここでは、auのスマホ購入・機種変更で使えるキャンペーンを紹介していきます。

au Online Shop お得割

オンラインショップで対象端末を購入すると端末代金が最大で22,000円割引になるキャンペーンです。

適用条件は、auオンラインショップで対象機種を購入するだけ。対象端末は随時入れ替わっています。端末購入時には、欲しい端末が対象端末として登録されているかチェックすると良いでしょう。

また、22歳以下の方は「au Online Shop U22キャッシュバック」と併用出来るため、22歳以下の方は最大32,000円も割引がつき、端末を購入できます。

au Online Shop U22キャッシュバック

22歳以下の方が対象端末をauオンラインショップで購入すると、10,000円のキャッシュバックが受け取れます。
こちらは2022年8月時点で22歳以下・au Online Shopで新規契約で対象機種を購入した方が対象です。

注意点としては、2021年9月1日時点で22歳以下である利用者が「新規契約」すること、UQ mobile・povo・他社からの乗り換えは対象外ということが挙げられます。

また、「5Gスマートフォンおトク割」や「au Online Shop お得割」とも併用できるので、条件を満たす方は積極的に活用してみましょう。

スマホトクするプログラム

24回払いを条件に、購入機種の2年後の買取価格を残価(最終回支払い分)として設定し、本体価格から残価分を差し引くことで、23回の支払いまで割賦料金が安くなる割引プログラムです。

カエトクプログラムとの違いとしては、au端末への機種変更が条件として無くなったので、povoやUQモバイルなどauとは契約していない人でも利用しやすくなった点が挙げられます。

▼適用条件

  • プログラムの適用をした端末をauへ返却
  • 返却する端末に故障 / 破損などがない(規定あり)

端末の返却は必要ですが、現在は郵送でも返却可能です。わざわざ店舗に出向く必要もなく、月々の機種代金の支払いも抑えることができます。

もちろん無料で申込ができるため、端末を頻繁に変更する・最新機種を安く使いたい方などにはおすすめです。

下取りプログラム

下取り対象機種のiPhone、auスマートフォン、auケータイもしくはauタブレットをauに送付すると、割引額相当分のPontaポイントが付与されるサービスです。

2022年8月現在では、購入する端末代金から最大64,350円割引できます。

▼適用条件

  • スマホ / ケータイ / タブレットを下取りに出す
  • 今お使いの下取り対象機種が故障、水濡れがなく正常に動作する

下取り端末や価格は随時更新されています。今は下取り端末に該当していなくても今後利用できる場合がありますので、端末購入前にはチェックするとよいでしょう。

まとめ

5Gのサービスが開始されてから約2年近くが経過し、カメラや画面にこだわったスペックの高い対象機種だけでなく、低価格で使いやすい機種のラインナップも多くなってきました。

どんどん性能が良い端末が発表されていますが、auのスマホを選ぶポイント6選で紹介したポイントを抑え自分にぴったりの端末を探してみてくださいね。

特にauオンラインショップにはさまざまなキャンペーンが用意されており、月額料金や端末料金が大幅に安くなります。対象となるものを確認し、上手く活用しましょう。

iPhone 14シリーズ 予約受付中!

毎月のスマホ料金を安くしたい方は、ぜひプロに無料相談ください!

キシュヘン

ネットで色々なスマホプランを調べても、結局どのプランが自分に合っているのか迷いますよね。

そんな方は、直接プロに相談するのも手段の1つ!

モバレコの運用する「キシュヘン」であれば、チャットで最短3分と手軽に相談できるのでおすすめです。

しかも相談手数料は無料、営業活動も一切ないため安心して利用できます。

スマホプランに目星がついている方もぜひ一度、活用してみてはいかがでしょうか!

この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

モバレコ編集部

モバレコ編集部

スマホ、ケータイ、docomo、au、ソフトバンク、格安SIMに関する総合情報メディア「Mobareco-モバレコ」の記事コンテンツの制作を監修。スマホのレビュー、サービス解説、ライフハックからトラブルシューティングガイドなどの幅広いジャンルのコンテンツディレクションを手掛ける。『スマホをもっとわかりやすく。もっと便利に。』ユーザー目線に沿ったコンテンツを発信中。Twitter:@mobareco_jp

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