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iPhone SE(第3世代)の価格・最安値は?2026年の今どこで買える?

iPhone SE(第3世代)価格・値段

iPhone SE(第3世代)は、2026年7月時点でApple・大手キャリアともに新品の販売を終了しており、今から買うなら各社の「認定中古品(リユース品)」が最有力です。価格の目安は64GBで約2万〜4万円台、乗り換え(MNP)を使えば一括数千円まで下がるケースもあります。

「iPhone SE(第3世代)の価格はいくら?」「iphonese 第三世代は今どこで買えるの?」とお探しの方へ、この記事では2026年の今、iPhone SEを一番安く買う購入ルートと最安値の目安を、価格・購入先にしぼって解説します。

くろまる

新品はもうほぼ売ってないけど、認定中古品ならまだ安く買えるにゃ!まずは購入ルート早見表を見てにゃ。

▼ iPhone SE(第3世代)の購入ルート早見表(2026年7月時点)

購入ルート 新品/中古 64GBの価格目安 おすすめ度
大手キャリアの認定中古品
(au・SB・ドコモ)
認定中古品 約2万〜4万円台
(MNPで数千円〜)
◎ 最有力
中古スマホ専門店
(イオシス・にこスマ等)
中古 約2万〜3万円台
Apple Store(公式) 新品 販売終了 × 購入不可
大手キャリアの新品 新品 販売終了(在庫僅少) × ほぼ不可
フリマ・オークション 中古 約1.5万〜3万円 △ 保証なし

※価格は在庫状況・キャンペーンで変動します。最新価格は各ショップでご確認ください。

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iPhone SE(第3世代)は2026年の今どこで買える?

2026年7月時点で、iPhone SE(第3世代)の新品はApple・大手キャリアとも販売を終了しており、今から買うなら「認定中古品」か「中古スマホ専門店」が現実的な購入先です。

iPhone SE(第3世代)の画像

iPhone SE(第3世代)は2022年3月発売のモデルで、後継となるiPhone 16eが2025年2月に登場したのに合わせて、Apple Storeでの新品販売が終了しました。2026年7月時点では、大手キャリアのオンラインショップでも新品の取り扱いはほぼ終了しています。

そのため、今から買うなら次の3ルートが中心になります。

  • 認定中古品(リユース品)…au・ソフトバンク・ドコモが販売。バッテリー80%以上+30日交換保証つきで安心度が高い
  • 中古スマホ専門店…イオシス・にこスマ・じゃんぱらなど。状態ランクと価格の選択肢が豊富
  • フリマ・オークション…最安になりやすいが保証がなく、赤ロム(利用制限)リスクに注意
くろまる

はじめてなら保証つきの「認定中古品」が安心にゃ。フリマは安いけど自己責任にゃ!

「新品にこだわりたい」「長く使いたい」なら、SEの後継にあたるiPhone 17eやiPhone 16eを選ぶ手もあります。価格を最優先するなら、SE(第3世代)の認定中古品がもっとも安く手に入ります。

iPhone SE(第3世代)の価格・最安値はいくら?認定中古品の値段一覧

iPhone SE(第3世代)の認定中古品は、64GBで通常2万〜4万円台が目安。乗り換え(MNP)割引を使えば、一括数千円まで下がるケースもあります。

大手3キャリア系の認定中古品の価格目安をまとめました(2026年7月時点・64GB)。ランクや在庫で価格は変動します。

※横にスクロールできます。

販路 通常価格の目安 MNPなど適用時の最安目安 保証 ショップ
ソフトバンク/
ワイモバイル
約21,600円 一括3,980円〜 電池80%以上+30日交換
au/UQモバイル
(au Certified)
約25,000〜47,000円 MNP+返却で実質数千円〜 電池80%以上+30日交換
ドコモ
(docomo Certified)
約11,000〜42,900円
(ランク差)
MNPで20,900円〜 電池80%以上+30日交換 ドコモ公式で確認
IIJmio
(未使用品・要在庫確認)
約4万円台〜 のりかえ特価あり 初期不良対応あり

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楽天モバイル
(在庫は流動的)
要在庫確認 ポイント還元あり

※参考:発売当時のApple公式価格は64GB 62,800円/128GB 69,800円/256GB 84,800円でした。認定中古品はこれより大幅に安く買えます。

認定中古品はMNP(他社からの乗り換え)や対象プラン契約とセットで大きく値引きされます。回線もセットで見直すなら、認定中古品のキャンペーンを使うのが最安ルートです。

くろまる

ワイモバイルはMNPだと本体が数千円になることもあるにゃ。回線ごと乗り換えるならお得にゃ!

新品のiPhone SE(第3世代)はもう買えない?販売終了の理由

iPhone SE(第3世代)は、2025年2月に後継の「iPhone 16e」が登場したタイミングでApple公式の新品販売が終了し、大手キャリアの新品在庫もほぼなくなっています。

Appleは2025年2月にiPhone 16e(実質的なiPhone SEの後継機)を発表し、これと入れ替わる形でiPhone SE(第3世代)の販売を終了しました。さらに2026年3月にはその後継のiPhone 17eも登場しています。SEシリーズ各世代の販売・サポート状況は次のとおりです。

モデル 発売日 新品販売(2026年7月) Appleサポート
iPhone 17e
(eシリーズ最新)
2026年3月11日 販売中
iPhone 16e
(実質SE第4世代)
2025年2月28日 販売中
iPhone SE(第3世代) 2022年3月18日 終了(認定中古品が中心)
iPhone SE(第2世代) 2020年4月24日 終了(認定中古品が中心)
iPhone SE(初代) 2016年3月24日 終了 終了(2023年9月)

「今買うなら新品のSE(第3世代)」という選び方はもうできませんが、端末そのものは現役で使え、iOSのサポートも続いています。iPhone SE(第3世代)はiOS 26に対応しており、2026年秋に予定されるiOS 27にも対応する見込みです。修理などの正規サポートも、販売終了から数年(2030年頃まで)は受けられると見られます。

くろまる

新品が無くても、まだ数年は安心して使えるモデルにゃ。だから中古でも狙う人が多いにゃ!

iPhone SE(第3世代)を安く買うなら認定中古品がおすすめ

認定中古品は、キャリアが検査・クリーニングしたうえでバッテリー残量80%以上と30日間の交換保証を付けて販売する中古端末で、フリマより安心して安く買えます。

「中古のiPhoneは動作やバッテリーが不安」という方でも、認定中古品なら一定の基準で品質が保証されているため安心です。下取りや端末購入プログラムで回収した端末を整備して売っているので、価格も新品よりぐっと安くなります。実際に購入した人の声も参考になります。

各キャリアの認定中古品の「あんしんポイント」は次のとおりです。

ドコモ「docomo Certified」

  • 基本性能チェック済・電池残量80%以上
  • 外装もクリーニング済
  • 充実の30日間保証(受取から30日以内の不良は交換品を送付)
  • ケータイ補償サービスも加入可能

au「au Certified」

  • バッテリー残量80%以上
  • 専門業者の品質検査+データ完全初期化済
  • 30日間の無償交換保証
  • auの補償サービスも同時申し込み可能

ソフトバンク「SoftBank Certified」

  • ソフトバンク認定の良品・初期化クリーニング済
  • バッテリー残量80%以上
  • 商品到着から30日以内の機能不良は交換OK
くろまる

どのキャリアも「電池80%以上+30日交換」が共通ルールにゃ。あとは価格と在庫で選べばOKにゃ!

販売サイトはこちら

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iPhone SE(第2世代)の価格は?まだ買える?

iPhone SE(第2世代)も新品はほぼ終了しており、認定中古品なら2万円前後で購入できます。ただし発売が2020年と古いため、長く使うなら第3世代以降がおすすめです。

iPhone SE(第2世代)は2020年発売のモデルで、こちらも新品はほとんど流通していません。認定中古品や中古ショップでは64GBが2万円前後から買えますが、5G非対応で発売から年数も経っているため、価格差が小さいなら第3世代を選んだほうが長く使えます。

モデル 認定中古品の価格目安(64GB) 通信規格
iPhone SE(第3世代) 約2万〜4万円台 5G対応
iPhone SE(第2世代) 約2万円前後 4G(5G非対応)
iPhone SE(初代) ほぼ流通なし 4G(サポート終了)

iPhone SE(第3世代)と16e・17e、今買うならどれがいい?

価格を最優先するならSE(第3世代)の認定中古品、これから数年しっかり使うなら新品のiPhone 16e・17eがおすすめです。

SE(第3世代)と、後継にあたる16e・17eの違いを価格中心にまとめました。

モデル 価格の目安 状態 こんな人におすすめ
iPhone SE(第3世代) 約2万〜4万円台(認定中古品) 中古 とにかく安く・ホームボタン付きが欲しい
iPhone 16e 99,800円〜(128GB) 新品 新品でコスパ良く長く使いたい
iPhone 17e 99,800円〜(256GB) 新品 最新機能・大容量で長く使いたい

16e・17eはホームボタンがなく画面が大きい全画面デザインで、性能も大きく進化しています。一方で価格は10万円前後と高め。「ホームボタン付きのコンパクトなiPhoneを安く」なら、SE(第3世代)の認定中古品が今も有力な選択肢です。

くろまる

安さで選ぶならSE3中古、長く使うなら新品の16e/17eにゃ。用途で選ぶのが正解にゃ!

iPhone SE(第3世代)を新品の後継機で安く買うなら端末購入プログラム

新品の後継機(16e・17e)を安く買いたいなら、各キャリアの「端末購入プログラム」を使えば、実質負担額を大きく抑えられます。

端末購入プログラムは、分割で購入した端末を一定期間後に返却すると、残りの支払いが免除される仕組みです。SE(第3世代)は新品販売が終わったため対象外ですが、後継の16e・17eを新品で買うなら活用できます。

主な端末購入プログラム
  • auの「スマホトクするプログラム」
  • ドコモの「いつでもカエドキプログラム」
  • ソフトバンクの「新トクするサポート」
  • 楽天モバイルの「買い替え超トクプログラム」

auの「スマホトクするプログラム」

スマホトクするプログラム+

【スマホトクするプログラム】解説動画

auスマホを24回の分割払いで購入し、13〜25カ月までに端末を返却すると、事前に設定されている残価(最終回のお支払金額)の支払いが免除されるプログラムです。

もし25カ月以上使いたくなっても、最終回のお支払金額を再度24回の分割払いにし、お支払いすることで、返却が不要です。

(例)スマホトクするプログラム+でiPhone 16 128GBを購入したとき

スマホトクするプログラム
auオンラインショップより引用

ただし、本プログラム加入時の機種回収・査定には所定の条件があります。

所定の条件を満たせない場合、特典が受けられなかったり、特典の適用を受けるとき最大22,000円(不課税)のお支払いが必要です。

お支払いが必要な返却端末の状態事例など、詳細はau公式サイトで確認してからお申し込みください。

【条件】

  • 加入条件:au/au取扱店で対象機種を本プログラムでご購入
  • 適用条件:本プログラムで購入された機種を13カ月以上利用し、KDDIが回収する

【対象機種】

  • iPhone
  • iPad
  • Android
  • タブレット
  • Apple Watch
  • スマートウォッチ
Q:次の機種変更もauでしなくてはいけませんか?

A:auでの機種変更は必須ではありません。

2021年9月16日まで提供されていた旧プログラム(かえトクプログラム)のような、当社・au取扱店でauのスマートフォン、ケータイなどへの買い替えは条件に含まれていません。

Q:滞納したらどうなりますか?

A:一括払いの請求が届く場合があります。

   

滞納が続くと、残金を一括請求される場合があります。一括精算した場合は割賦払い金が無くなるので、スマホトクするプログラム+も無効となります。

ドコモの「いつでもカエドキプログラム」

いつでもカエドキプログラム

対象機種を24回の分割払いで購入し、23カ月目までに端末を返却すると、24回目(残価)の支払いが免除されるプログラムです。25カ月以上使いたい場合も、残価を再分割して支払えば返却は不要です。

返却時の端末の状態には所定の条件があり、条件を満たさないと特典が受けられない・別途負担が必要になる場合があります。詳細はドコモ公式で確認してから申し込みましょう。

ソフトバンクの「新トクするサポート」

新トクするサポート(プレミアム)

【新トクするサポート】解説動画

対象商品を48回払いの分割払いで購入し、「あんしん保証パック」に加入の上、13カ月目以降に端末を返却・査定が完了すると、最大36回分の機種代金の支払いが免除されるプログラムです。

機種代金の支払いが最短で1年間(12回分)で済み、短期間での新しい機種への買い替えが、よりお得にできるようになります。

(例)新トクするサポートで25ヵ月目にプログラム利用した場合

新トクするサポートの価格

本プログラム加入時の機種回収・査定には所定の条件があります。

所定の条件を満たせない場合、特典が受けられなかったり、特典の適用を受けるとき別途料金のお支払いが必要になる場合があります。

お支払いが必要な返却端末の状態事例など、詳細はソフトバンク公式サイトで確認してからお申し込みください。

新トクするサポートの詳細を見る>

【適用条件】

  • ①機種購入時に「あんしん保証パック」に加入+特典利用の申し込み完了時まで継続して加入
  • ②特典利用時に「早トクオプション利用料」を支払う
  • ③申し込み翌月末までに対象機種の回収・査定を完了する
  • ④回収された対象機種が査定条件を満たさない場合、機種の回収に加えて最大22,000円(不課税)を支払う
  • ⑤「新トクするサポート」提供条件書に記載の特典利用条件を満たす

以下の場合は、25カ月目以降に特典利用を申し込み、上記③~⑤の条件を満たすと、最大24回分の機種代金の支払いが不要になる特典が適用されます。

  • 「あんしん保証パック」に未加入または途中解除した場合
  • 「早トクオプション利用料」の支払いを希望しない場合

【プログラム価格】

プログラム利用料金 早トクオプション:最大29,700円※1
あんしん保証パック 550円 or 715円

※1.早トクオプション利用料金額一覧

楽天モバイルの「買い替え超トクプログラム」

買い替え超トクプログラム(iPhone)

買い替え超トクプログラム ロゴ
iPhone 15 128GBを買い替え超トクプログラムで購入した場合

当プログラムで申し込んだiPhoneの利用開始(または直近の機種変更)から、25~47カ月目に対象製品を楽天モバイルに返却すると、事前に設定されている残価(最終回のお支払金額)の支払いが免除されるプログラムです。

(例)買い替え超トクプログラムでiPhone 15を購入したとき

買い替え超トクプログラムの価格

ただし、本プログラム加入時の機種回収・査定には所定の条件があります。

所定の条件を満たせない場合、特典が受けられなかったり、特典の適用を受けるとき最大22,000円(不課税)のお支払いが必要になる場合があります。

お支払いが必要な返却端末の状態事例など、詳細は楽天モバイル公式サイトで確認してからお申し込みください。

買い替え超トクプログラムの詳細を見る>

【申込条件】

  • iPhoneを本プログラムでご購入
  • 製品代金を48回払いでお支払い
  • お支払い方法を楽天カードに設定する

【対象機種】

  • iPhone

【プログラム価格】

プログラム利用料金 無料
端末返却 事務手数料:3,300円
Q.返却時期はどこから確認できますか?

A.my 楽天モバイルから確認できます。

  1. my 楽天モバイルにログイン
  2. 「製品情報」画面から「各種手続き」を開く
  3. 「新しい製品に乗り換え」を選択する
  4. 機種変更のお手続き可能な年月日がポップアップが表示
  5. ※契約開始日から25カ月を超えている場合、ポップアップは表示されません。
Q:次の機種変更も楽天モバイルでしなくてはいけませんか?

A.楽天モバイルでの機種変更は必須ではありません。

my 楽天モバイルで当プログラム(解約)もしくは機種変更を申し込むと、製品の返送キットが届きます。

製品の返送キットが届いたら、解約申請月の翌月15日までに製品を返送しましょう。

返却後、楽天モバイルにて旧製品の状態確認を行います。

故障や破損などがなければ、旧製品の残債はお支払い不要となります。

Q:返却キットの受け取りはどのように行いますか?

A.楽天モバイルでの機種変更は必須ではありません。

my 楽天モバイルで当プログラム(解約)を申し込むと、製品の返送キットが届きます。端末を返却することで残価(最終回のお支払金額)の支払いが免除されます。

買い替え超トクプログラムの解約は、25カ月目以降から可能です。

新品を公式ショップで見る

iPhone SE(第3世代)が安く買えるタイミングはいつ?

認定中古品は在庫が入れ替わる春先(2〜4月)と、各社の決算期(3月・9月)が狙い目です。新型eシリーズの発売直後は値下げやセールが出やすくなります。

iPhoneは新型モデルが発売されると、型落ちモデルや中古在庫の価格が下がる傾向にあります。eシリーズ(16e・17e)は例年2〜3月に発売されているため、その前後は認定中古品の値下げやMNPセールが増えやすい時期です。

ただし、人気の容量やカラーは在庫が品薄になりやすいため、安いものを見つけたら早めに確保するのがおすすめです。投げ売りセールの最新情報は下記の記事も参考にしてください。

iPhone SE(第3世代)の価格に関するよくある質問

Q. iPhone SE(第3世代)の最安値はどこですか?

A. 認定中古品が最安です。特にワイモバイル・UQモバイル・ドコモは、乗り換え(MNP)や対象プラン契約と同時なら、本体価格が一括数千円〜まで下がるキャンペーンがあります。回線もセットで見直すなら認定中古品が最安ルートです。

Q. iPhone SE(第3世代)の新品はもう買えませんか?

A. Apple公式と大手キャリアの新品販売はほぼ終了しています。家電量販店やフリマに在庫が残っている場合もありますが、数は少なく価格も割高です。新品にこだわるなら後継のiPhone 16e・17eが現実的です。

Q. iPhone SE(第3世代)はいつまで使えますか?

A. iOS 26に対応しており、2026年秋のiOS 27にも対応する見込みです。正規の修理サポートも販売終了から数年(2030年頃まで)は受けられると見られ、あと数年は安心して使えます。詳しい使用感はレビュー記事をご覧ください。

Q. 認定中古品は本当に安全ですか?

A. キャリアの認定中古品は、バッテリー残量80%以上の保証と、受取から30日間の無償交換保証が付きます。データも初期化・クリーニング済みで、フリマの中古より安心して購入できます。

Q. iphonese 第三世代と第2世代、価格差はどのくらいですか?

A. どちらも認定中古品が中心で、第2世代が2万円前後、第3世代が2万〜4万円台が目安です。第3世代は5G対応でサポート期間も長いため、価格差が小さいなら第3世代がおすすめです。

まとめ iPhone SE(第3世代)は認定中古品が今の最安ルート

iPhone SE(第3世代)は、2026年7月時点でApple・大手キャリアともに新品販売を終了しており、今から買うなら認定中古品(リユース品)が最安・最有力の購入ルートです。

  • 新品はほぼ終了。今の主役は認定中古品(バッテリー80%+30日交換保証)
  • 価格目安は64GBで約2万〜4万円台。MNPなら一括数千円も
  • 安さ重視ならSE(第3世代)中古、長く使うなら新品の16e・17e
  • 狙い目は春先(2〜4月)と決算期。人気容量は早めに確保
くろまる

「安く・コンパクトなiPhone」ならSE3の認定中古品が今も現役の狙い目にゃ!

参考・出典

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

プロフィール

スマホ・格安SIMに関する総合情報メディア「モバレコ」の記事コンテンツの制作全般を監修しています。

「お客様一人一人に寄り添う、最高のサービス提供」のスローガンをベースに、分かりにくい格安SIM・スマホプランをより分かりやすくし毎日使うスマホ快適に使えるように、ユーザーひとりひとりの目線を持ってコンテンツ制作に日々取り組んでおります。

モバレコ編集部は、下記の運営目的・運用方針、ポリシーに沿って運営しています。

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