「au」「povo 2.0」「UQモバイル」を比較!au系列3社のプランの違い、おすすめポイントや特徴を解説!

書いた人: NINO

カテゴリ: au

au系新料金プラン「au」「UQモバイル」「povo」を比較!

現在auでは、本家の「au」のほかにサブブランドとして「povo」「UQモバイル」の合計3種類のサービスが提供されています。

「au」では、Netflixなどのサービスが含まれた無制限で利用できる「使い放題MAX」が提供されている一方で、「povo」はユーザーの利用スタイルに応じてデータ量をカスタマイズできるという特徴を持っています。

「UQモバイル」では他の2つにはないデータの繰越しに対応するほか、格安SIM並みのお手頃価格で利用できる点も人気となっています。

しかし、さまざまな選択肢がある中で、自分はどれをを選んだら合っているのか迷ってしまうこともあるかと思います。

そこで、今回はKDDI系のサービスとして、「au」「UQモバイル」「povo」を比較し、各プランの特徴、どんな人におすすめなのかという点について解説します。

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【結論】povo・au・UQモバイルの比較

au・UQモバイル・povoの比較

先述したように、KDDI系の通信サービスは、本家の「au」と用途によってデータ量を選べる「povo」、格安SIMを提供するサブブランド「UQモバイル」の3種類があります。

まずは、この3つの代表的なプランについて、どのような違いがあるのか表で比較してみます。

▼povo・au・UQモバイル比較表

※横にスクロールできます。

au povo UQモバイル
プラン名 使い放題MAX povo 2.0 くりこしプランS+5G くりこしプランM+5G くりこしプランL+5G
月額料金 7,238円 0円 1,628円 2,728円 3,828円
月間データ量 無制限 0GB~無制限
 
※有効期限ありのトッピング形式
3GB 15GB 25GB
データチャージ※1 1GB:390円(7日)
3GB:990円(30日)
20GB:2,700円(30日)
60GB:6,490円(90日)
150GB:12,980円(180日)
 
使い放題:330円(24時間)
0.1GB:220円
0.5GB:550円
低速時の速度 なし
(テザリング等で30GB超過の場合、最大128kbps)
最大128kbps 最大300Kbps 最大1Mbps 最大1Mbps
通話オプション 5分以内かけ放題:+880円
完全かけ放題:+1,980円
5分以内かけ放題:+550円
完全かけ放題:+1,650円
60分/月定額:+550円
10分以内かけ放題:+770円
完全かけ放題:+1,870円
テザリング料金 無料
※月間30GBまで
無料 無料
キャリアメール ×
※有料オプション220円/月
契約期間 2年自動更新※2 なし なし
解約違約金 1,000円※2 0円 0円
5G対応
家族割・セット割 ×
※セット割のみ

※価格はすべて税込
※1:povoの()内の期間はデータの有効期間
※2:2022年3月末をもって契約期間・契約解除料ともに廃止予定

3社のサービス概要をまとめました。では、料金面と割引・サービス面でどのような違いがあるのか詳しくみてみましょう。

povo・au・UQモバイルを比較してみた(料金編)

通信サービス利用の決め手といっても過言ではない通信料金。ここで、povo・au・UQモバイルの主な料金を改めて抜き出して比較してみます。

▼povo・au・UQモバイルの料金

※横にスクロールできます。

au povo UQモバイル
プラン名 使い放題MAX povo 2.0 くりこしプランS+5G くりこしプランM+5G くりこしプランL+5G
月額料金 7,238円 0円 1,628円 2,728円 3,828円
月間データ量 無制限 0GB~無制限
 
※有効期限ありのトッピング形式
3GB 15GB 25GB
通話オプション 5分以内かけ放題:+880円
完全かけ放題:+1,980円
5分以内かけ放題:+550円
完全かけ放題:+1,650円
60分/月定額:+550円
10分以内かけ放題:+770円
完全かけ放題:+1,870円

※価格はすべて税込

【povoのトッピング可能なデータ量一覧】

  • 1GB:390円(7日)
  • 3GB:990円(30日)
  • 20GB:2,700円(30日)
  • 60GB:6,490円(90日)
  • 150GB:12,980円(180日)
  • 使い放題:330円(24時間)

※()内はデータの有効期間

・au
本家auの通信料金は3つのプランの中でも一番高く、「使い放題MAX 5G」は各種割引適用前で月額料金が7,238円と高額ですが、その分データ容量が無制限で使えるという大きなメリットがあります。

また家族割やauスマートバリューなど、さまざまな条件はありますが、これら各種割り引き条件を適用させると最安で4,928円/月から利用することも可能です。

さらに、月間データ利用量が3GB以下の場合、1,650円割引されて3,278円/月で利用できます。

・UQモバイル
UQモバイルは新料金プランの「くりこしプランL +5G」で、最大で月間25GBまで使えるプランを提供します。「くりこしプラン」では、使いきれなかったデータ量は翌月まで繰り越して利用できるという点も特徴です。

月額料金は3,828円となり、今までと同じくauの通信回線と同じ回線を使用できます。

・povo
そしてオンライン専用プランの「povo」は、月額基本料はなんと0円使い方に合わせて1〜150GBまでを選んでトッピングできるという点が特徴です。

また、20GBでは有効期限が2,700円(有効期限30日)とahamoやLINEMO、UQモバイルと比較しても割安で利用することができます。

さらに、24時間限定で一時的に無制限で利用することもトッピング次第では可能です。こちらは、こちらは旅行や出張で遠出をする時などにも活かせそうですね。

・かけ放題オプション
音声通話は、各プランともに定額のかけ放題オプションが設定されており、5分〜10分かけ放題となる音声通話のライトユーザー向けオプションと、無制限で音声通話できるヘビーユーザー向けのオプションがあります。

無制限のかけ放題が一番安いのはpovoで月額1650円、次いでUQモバイルが2番目に安く月額1,870円、auは月額1,980円で、同じ無制限かけ放題で月額300円の差があります。

povo・au・UQモバイルを比較してみた(割引・サービス編)

続いて、povo・au・UQモバイルの割引やサービス面での比較をしてみます。

▼au・UQモバイル・povoの割引やサービス

※横にスクロールできます。

au povo UQモバイル
プラン名 使い放題MAX povo 2.0 くりこしプランS+5G くりこしプランM+5G くりこしプランL+5G
データチャージ※1 1GB:390円(7日)
3GB:990円(30日)
20GB:2,700円(30日)
60GB:6,490円(90日)
150GB:12,980円(180日)
 
使い放題:330円(24時間)
0.1GB:220円
0.5GB:550円
低速時の速度 なし
(テザリング等で30GB超過の場合、最大128kbps)
最大128kbps 最大300Kbps 最大1Mbps 最大1Mbps
テザリング料金 無料
※月間30GBまで
無料 無料
キャリアメール ×
※有料オプション220円/月
契約期間 2年自動更新※2 なし なし
解約違約金 1,000円※2 0円 0円
5G対応
家族割・セット割 ×
※セット割のみ

※価格はすべて税込
※1:povoの()内の期間はデータの有効期間
※2:2022年3月末をもって契約期間・契約解除料ともに廃止予定

・速度制限
auの「使い放題MAX 5G」は無制限のプランなので、テザリングで30GBを超過した場合を除いてデータ容量超過時の速度制限はありません。

トッピングを選択していない状態のpovoでは最大128kbps、UQモバイルではプランに応じて300kbps〜最大1Mbpsとなっています。

通信業界ではこれまで多くの事業者で、データ容量超過時は最大128kbpsに制限されることが多いですが、UQモバイルでは最大1Mbpsまで引き上げられているため、超過した後でもそれなりにストレスなく通信利用できる点がメリットです。

データチャージもpovoとUQモバイルでのみ提供されるもの。UQモバイルは安くても500MBで550円かかるため、1GBあたり1,100円のコストです。

対して、povoではデータのトッピングさえ追加すれば、すぐに元の速度に戻すことが可能です。さらに、povoには220円で24時間のデータ容量が使い放題となるオプションもあるので、特定のタイミングで使い放題を設定することも可能です。

・割引サービス
割引サービスを見てみると、auは料金設定が高い分、家族割引や光回線とのセット割引など多くの割引メニューが提供されています。

UQモバイルでは家族割はありませんが、ネット回線とのセット割引(自宅セット割)の適用があるため、特定のユーザーではお得になります。

一方povoは割引サービスの一切が対象外となるため、料金設定が安い分、最初から全て値引かれている様なイメージです。しかし、「ギガ活」と呼ばれる街での買い物などでデータ量がもらえる取り組みも行われているので、こちらを活用すればさらにお得に利用することが可能です。

・サポート面
サポートについてはau・UQモバイルが店舗を構えているため、対面で申し込みや故障時相談などのの手厚いサポートが受けられます。

対してpovoはオンライン専用プランのため、店舗や電話でのサポートはなく、オンライン経由での応対となります。

とはいえ、専用アプリの提供やチャットサービスなどサポートの体制は充実しています。

povoの特徴と料金プラン

povo 特徴
(引用元:[1]

auのオンライン専用プランの「povo」は自身の使い方に合わせて自由にトッピングを選択できる今までにありそうでなかった仕組みとなっています。

■「povo」の概要

  • ■データ量の
    トッピング
  • ■データ量以外の
    トッピング
月額料金 0円
データトッピング 料金 有効期限
1GB 390円/回 7日間
3GB 990円/回 30日間
20GB 2,700円/回 30日間
60GB 6,490円/回 90日間
150GB 12,980円/回 180日間
データ使い放題 330円/回 24時間

※価格はすべて税込

通話トッピング
5分以内かけ放題 550円/月
通話かけ放題 1650円/月
コンテンツトッピング
DAZN使い放題パック(7日間) 760円/回
smash.使い放題パック(24時間) 220円/回
サポートトッピング
スマホ故障サポート 830円/月

※価格はすべて税込

「povo」はauのオンライン受付に特化した低価格プランです。

povoの最大の特徴は月額基本料金が0円であることです。ただし、180日以上データのチャージが行われていない場合、回線が停止となる場合があります。また、データがチャージされていない時の通信速度は最大128kbpsまで制限されます。

トッピングの内容では、標準的な有効期限が約1ヶ月の3GB・20GB以外にも、1GBあたりの金額がよりお得になる大容量のトッピングも用意されています。

あまり使わない人は3GB、テザリングなどで他の機器に繋いだり、動画をたくさん見る人は90GBや150GBのトッピングをするなど、さまざまな使い方に対応できます。

さらに、「データ使い放題」をトッピングすることで、ユーザーの好きなタイミングで24時間使い放題に設定できるので、旅行など一時的に大量のデータを使いたい場合に便利です。

通話オプションについては、550円/月の「5分以内かけ放題」、1650円/月の「完全かけ放題」から選択可能です。

povoは、auやUQモバイルからの切り替えでも手数料無料で移行できるので安心です。

povoにデメリットはある?

povoは従来の料金プランに比べ、大容量かつ低価格でトッピングを選択できるため、とても魅力がある料金プランであることは間違いありません。ただし、料金が安い反面、いくつかのデメリットや注意点があります。

1つ目はサポート面での違いについて。

povoはオンライン専用の料金プランであるため、手続き関係は全てオンラインで行い、店頭や電話でのスタッフ対応はしていません。万が一の際の有人対応はなく、全てオンラインでの問い合わせとなるので注意が必要です。

2つ目は家族割などの割引サービスについて。

povoの料金プランは元からかなり低価格な設定であるため、家族割やauスマートバリューのような月額料金割引が適用できません。

家族割の対象外であるということは、家族間の音声通話やSMSも無料とならないため、家族間での音声通話が多いファミリー世代は通話料が増える可能性があり注意が必要です。

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auの特徴と料金プラン

auの特徴と料金プラン

povoでの低価格料金プランが開始されることに伴い、auではこれまでの料金プランで当たり前だったものを大きく見直した新たな料金プラン「使い放題MAX 5G」を発表しています。

■au「使い放題MAX 5G」の概要

月額料金 データ容量
7,238円
(各種割引適用前)
無制限
(テザリングは月30GBまで)

これまでauのデータ使い放題プランは「データMAX 5G」というプランのみで、月8,415円という設定でした。

そこから、1,177円安い月7,238円で利用できるのが今回の新たな料金プラン「使い放題MAX 5G」です。

データ容量は文字通り無制限で利用できるほか、データ利用量が少なく月3GB以下の場合は1,650円割引される嬉しいポイントも。

また、従来どおり家族割プラスは適用となりますが、これまで4人以上で最大2,200円割引となっていた上限が3人以上で最大1,100円割引に変更され、人数増による割引額は少なくなっています。

なお、auスマートバリューの月1,100円割引はこれまで通り継続。いわゆる2年縛りやそれによる中途解約金も存在しないため、好きなタイミングでプランを変えたりキャリアを変えたりすることも可能。ユーザーにとっても柔軟な選択肢がとれるようになりました。

そのため、auからpovo・UQモバイルへの契約移行にも手数料がかかることなく安心して乗り換えられます

これまで、サブブランドへのMNP乗り換えはコスト面も含め障壁が高いものでしたが、よりユーザーの使い方にあった自由なプラン変更ができる点が大きく変わったポイントです。

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UQモバイルの特徴と料金プラン

UQモバイルの特徴と料金プラン

通信料金見直しに伴いUQモバイルの料金プランも刷新され、新たに「くりこしプラン +5G」として提供されます。

■UQモバイル「くりこしプラン +5G」の概要

プラン名 月額料金 データ容量
くりこしプランS +5G 1,628円 3GB/月
くりこしプランM +5G 2,728円 15GB/月
くりこしプランL +5G 3,828円 25GB/月

くりこしプラン +5Gは2021年9月2日から提供が開始された新プランで、今までのくりこしプランの料金そのままで5G回線、eSIMに対応。データ容量に応じてS・M・Lの3タイプから選択できます。

くりこしプラン +5GのS・M・Lそれぞれのデータ容量は3GB・15GB・25GBとなっており、ライトユーザーからミドルユーザーまで、個人の使用スタイルに応じた柔軟なプランが揃っています。

povoやauへ転出する場合も手数料は一切かかりません。大容量プランへの移行やさらに安いオンライン専用プランへの移行も安心して行えます。

注意点として家族割引の適用は受けることはできません。代わりに「自宅セット割」という自宅の電気契約やネット回線契約とUQモバイルのセット割も開始されているので、条件に合うユーザーはさらにお得に利用できるメリットがあります。

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povo・au・UQモバイルはどんな人におすすめ?

au・UQモバイル・povoはどんな人におすすめ?

これまで紹介してきたpovo・au・UQモバイルの特徴を踏まえ、それぞれどんなユーザーにおすすめなのかまとめました。

povoがおすすめな人

povoは月額料金が0円で利用でき、使い方に合わせてデータ量を選択できるという、自由度とカスタマイズ性の高さがおすすめのプランです。

また、料金を抑えられるだけでなく、格安の小容量プランや、24時間データ通信使い放題といった他社にはない特徴があるため、幅広いユーザーのニーズを満たしてくれることでしょう。

ただし家族割やauスマートバリューの適用はできないため、家族でauを契約していたり、対象の光回線を契約していたりすると、通信費全体が逆に高くなってしまう可能性もあります。

そのため、povoは単身世帯で利用する場合にメリットを大きく活かせる内容です。

また、タブレットやゲーム機など複数の機器をテザリングで接続する人にもおすすめです。

本家のauの無制限プランでは、テザリングを1ヶ月で30GB利用すると速度制限がありますが、povoには速度制限が設けられていません。

この点を活かして割安にさまざまな機器を接続したいのであればpovoを選択するといいでしょう。

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auがおすすめな人

auの新料金プラン「使い放題MAX 5G」の最大の特徴はデータ容量が無制限であることです。

YouTubeなどの各種動画配信サービスやオンラインゲームなど、常にデータ通信を使ってスマホ操作をするヘビーユーザーにおすすめです。

また、au携帯電話とインターネットや電話をセットにすることで、割引となるauスマートバリューや、多人数で割引適用が大きくなる家族割プラスなど、各種割引サービスも充実しています。

よって、親子、夫婦など、複数人まとめて回線契約しているファミリーユーザーにもおすすめです。

さらに、その他にもNetflixやAmazonプライムのサービスが含まれたプランも用意されているので、これらのサービスををお得に利用したい人もauを選択するといいでしょう。

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UQモバイルがおすすめな人

UQモバイルは料金プランのデータ容量が5GB・15GB・25GBと3種類あるので、小〜中容量ユーザーにおすすめです。

あまりデータ容量を使わない人ならくりこしプランS +5G、それなりにデータ容量を使うならくりこしプランL +5Gといったように、個人の使い方に合わせて最適なデータ容量を選べます。

また、家族割は対象外ですが、電気やネット契約とのセット割は適用可能となります。スマホ用の料金プランとしても値段が抑えられていて割引適用でさらにお得になるので、単身・家族問わずおすすめといえるでしょう。

また、店舗でのサポートを受けられる点もメリットなので、月々の支払いは抑えたいけどサポート面も重視したいという人はUQモバイルを選択してみてください。

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各プランの特徴から自分に合ったプラン選びましょう

今回は2022年現在auで提供されている本家の「au」の無制限プランのほかにサブブランドとして「povo」「UQモバイル」のプラン内容についても紹介してきました。

povoは使い方に合わせて選べる様々なトッピング、auはデータ使い放題と豊富な割引とサービス、UQモバイルは格安SIM並みのお手頃なプランという点がそれぞれの大きな特徴でした。

このように同じauで提供されているプランではあるものの、各プランで特徴はそれぞれ大きく異なってるのが今回ご理解いただけたかと思います。

その上で、povo・au・UQモバイルの料金プランのうち、自分自身が最大限お得になるプランはどれなのかをよく検討してみてください!

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この記事の参考・引用サイト

[1]
【公式】povo

auで実施中のキャンペーン

au
  • 他社から乗り換えで最大22,000円割引
  • 新規・機種変更で最大11,000円割引
  • SIMのみで10,000円相当 au Pay還元
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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

NINO

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プロフィール

1985年埼玉県生まれの昭和末期世代。
大学卒業後は大手建設企業に就職するも、仕事と子育てを両立したワークライフバランスを求めるために地方へ移住。
「人生を楽しむモノコトブログ」をテーマにしたブログ「FatherLog」を主幸しています。最高月間45万PV。Mac・iPhone・iPadなどのApple製品・ガジェット全てが人生のスパイスです。
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