データ通信のみで使える格安SIMのおすすめ8選! 選ぶポイントも解説 

書いた人: モバレコ編集部

カテゴリ: SIMカード

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データ通信のみで使える格安SIMのおすすめ8選! 選ぶポイントも解説

※2019年4月29日更新

月々のスマホ料金を安くできると人気の格安SIM。今回紹介する格安SIMの「データ通信専用プラン」は、解約金がかからない・価格も安い通信容量1GBのプランから選べることができ、格安SIMに興味がある人も試しやすいといったメリットがあるプランです。

また、データ通信専用のプランは通話対応プランより毎月安く使えるため、「スマホ2台持ち」「モバイルWiFiルーター」など、データ通信と通話を使い分けて利用している人にもおすすめです。

しかし、いざどれにしようか選ぶときに自分にあったデータ通信容量、毎月の料金価格、MVNOのプランの種類がたくさんあってよく分からない!といった人も多いでしょう。
そこで今回は、データ通信専用プランが使えるおすすめの格安SIMを8社紹介します。選ぶときに重要になるポイント、「月額料金」「通信速度」「通信容量」も比較します。

※紹介する、価格・料金プランは公式ページへより引用(税抜)。掲載・記事更新時点での情報になります。

目次:

データ通信専用SIMのメリット・デメリット

データ専用SIMの最大のメリットといえばやはり料金が抑えられる事です。
mineoを例にしますと、データ専用SIMと通話SIMの料金は毎月700円(税抜き)違います。その上、国内通話を月に20分使うと800円(税抜き)かかり、年間に換算すると税抜き18,000円の違いが出てきます。

デメリットとして挙げられるのは090の番号が持てない事ですが、050IP電話アプリ(LaLa Call)が用意されているため、データ通信容量は使うものの通話自体は可能です。IP電話の番号「050」を避けたい場合は音声SIMを選ぶと良いでしょう。

データ通信専用プランの種類

大きく分けるとデータ通信専用SIMには2タイプあり、1つ目は「無制限で通信速度が遅い」プランです。
無制限で使えるかわりに速度が200~500kbps程度に抑えられており、動画を見る際にもたつくことがありますので高速通信を希望の場合は無制限のプランはおすすめできませんが、アプリでの長時間通話やストリーミングなどにはおすすめです。

2つ目は「通信容量が決まっている」プランであらかじめ決められた容量を超えると通信速度に制限がかかったり、通信できなくなる場合もあります。高速通信を求めている場合はこちらになります。また、1GBでどのくらい使えるのか気になる方、そもそも格安SIMについて気になる方はこちらの記事も参考にしてみてください。

選び方ポイント①:料金の安さ

データ通信専用に限らずですが、格安SIMを選ぶ上で気になるのが「毎月の料金」です。特にデータ通信専用プランを探している人であれば料金が安い格安SIMをチェックしておきたい方もいるでしょう。

データ通信専用プランで安い格安SIMは、ロケットモバイル 神プラン(D):298円、DMMモバイル シングルコース ライトプラン:440円、イオンモバイル データ1GBプラン:480円、LINEモバイル LINEフリープラン:500円といったMVNOになります。サブ機に利用したい場合に料金をできるだけ安くしたい!といった時の候補になると思いますが、その分データ通信容量も最低限のプランになります。
「毎月の料金が最低限=データ通信容量も最低限」。自分の使う用途によって選ぶ基準を改めて見直してみるといいでしょう。

モバレコでは格安SIMの料金にスポットをあてている記事もあります。こちらもぜひ参考にしてみてください。

選び方ポイント②:通信速度

格安SIMの通信速度

ドコモ・au・ソフトバンクから格安SIMへ乗り換えるにあたって、気になるのが通信速度。データ通信専用プランで使いたい人も、どの格安SIMにするのか「通信速度」に関しては気にしておきたいところ。

格安SIMは、ドコモ・au・ソフトバンクから間借りした電波帯域を使用しているため、利用者が多いお昼の時間帯(12時~13時)は通信速度が出にくかったりと、キャリアに比べると遅くなる傾向があります。

利用環境や時間帯によっても通信速度は左右されます。モバレコでは格安SIMの通信速度を「朝」「昼」「夕」「夜」と毎日計測し毎週更新しています。

特に毎週成績が良い格安SIMは「ワイモバイル」「UQモバイル」「スマモバ」が挙げられます。ぜひ、参考にしてみてください。

選び方ポイント③:データ通信量

各、格安SIMで料金プラン(データ容量)は異なる
各、格安SIMで料金プラン(データ容量)は異なる

データ通信専用の格安SIMを利用する方は、通話対応のSIMのプランは最低限、データ通信専用のSIMは大容量で使いたいといった2台持ちに使用するケースや、モバイルWi-Fiルーター用に1枚データ通信専用SIMを持っていたいなど、使用ケースは人によって様々。

格安SIMを選ぶときに最低限のデータ通信容量から、大容量のプランまで「データ通信容量」について最初にチェックしておきたい方もいるのではないでしょうか。

モバレコでは、格安SIMの「1GB」「3GB」「5~6GB」「10GB」「無制限」といった、各データ通信容量別にまとめた記事がありますので、ぜひ参考にチェックしてみてください。

おすすめのデータ通信のみも使える格安SIM⑧選

おすすめのデータ通信のみも使える格安SIM⑧選

UQ mobile

UQ mobile
UQ mobile

UQコミュニケーションズが提供するau系MVNOの「UQ mobile」は、当サイトで毎週実施している格安SIM速度ランキングにおいて優秀な成績を誇っています。計測を開始して以来ずっとトップを走り、更に細かい計測を行ったモバレコ独自の「通信快適さランキング」においても快適な結果を出しています。

au系MVNOとあってまだまだ利用端末が少ない印象ですが対応する端末も徐々に増えてきました。料金プランも分かりやすいプランが設けられており、回線速度の安定性も抜群なので、安心してご利用できます。

>>UQ mobileの詳しい解説はこちら

◆UQ mobileはここがおすすめ!

・口座振替対応!支払いはクレカがなくても大丈夫!
・他の格安SIMでは有料の場合が多いテザリング機能が無料で利用できる
iPhoneでテザリングが利用できる
キャリアと同等のEメールを使えるので今まで使っていたサービスがそのまま使える
・データ容量の翌月繰越高速/低速の切り替えができるので、容量を抑えてお得に利用できる
・容量制限のない無制限プランが選べる
格安SIMの速度比較では40週以上連続で1位をキープ安定して速度が速い格安SIM

●UQ mobileのデータ通信専用プラン

プラン名 データ通信量 月額料金 通信回線
データ高速プラン 3GB 980円 au
データ無制限プラン 無制限 1,980円 au

→ UQ mobile公式はこちらUQmobile

mineo

mineo
mineo

ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線を選んで使えるトリプルキャリア対応の「mineo(マイネオ)」もおすすめ。毎週更新の格安SIM速度ランキングでも好成績を叩き出す実用的なSIMで、こちらも多くのユーザーに支持されています。

トリプルキャリア対応も立派な特徴ですが、ユーザーコミュニティの「マイネ王」や独自のサービス「パケットギフト」や「フリータンク」もmineoならではの特徴。家族・友人間でパケットを分け合ったり、mineoユーザー同士で分け合うこともできます。

ドコモ・au・ソフトバンク、全てのキャリア回線を選べるので、端末の選択肢が多いのも嬉しいポイント。

>>mineoの詳しい解説はこちら

◆mineoはここがおすすめ!

トリプルキャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)に対応しているので、手軽にお乗り換えできる。
解約金がないので試し利用にもあり
高速通信・低速通信の切り替えが可能
特徴的な機能が充実しているので料金よりもサービス重視したい人におすすめ
・毎月余った容量を友人や家族と分け合える「パケットシェア」「パケットギフト」が人気
・20GB以上の大容量プランが選べる

●mineoのデータ通信専用プラン

プラン名 データ通信量 月額料金 通信回線
シングルタイプ 500MB(Dプラン) 500MB 700円 ドコモ
シングルタイプ 3GB(Dプラン) 3GB 900円 ドコモ
シングルタイプ 6GB(Dプラン) 6GB 1,580円 ドコモ
シングルタイプ 10GB(Dプラン) 10GB 2,250円 ドコモ
シングルタイプ 20GB(Dプラン) 20GB 3,980円 ドコモ
シングルタイプ 30GB(Dプラン) 30GB 5,900円 ドコモ
シングルタイプ 500MB(Aプラン) 500MB 700円 au
シングルタイプ 3GB(Aプラン) 3GB 900円 au
シングルタイプ 6GB(Aプラン) 6GB 1,580円 au
シングルタイプ 10GB(Aプラン) 10GB 2,250円 au
シングルタイプ 20GB(Aプラン) 20GB 3,980円 au
シングルタイプ 30GB(Aプラン) 30GB 5,900円 au
シングルタイプ 500MB(Sプラン) 500MB 790円 ソフトバンク
シングルタイプ 3GB(Sプラン) 3GB 990円 ソフトバンク
シングルタイプ 6GB(Sプラン) 6GB 1,670円 ソフトバンク
シングルタイプ 10GB(Sプラン) 10GB 2,610円 ソフトバンク
シングルタイプ 20GB(Sプラン) 20GB 4,070円 ソフトバンク
シングルタイプ 30GB(Sプラン) 30GB 5,990円 ソフトバンク

→ mineo公式はこちらmineo

LINEモバイル

LINEモバイル
LINEモバイル

ドコモ・au・ソフトバンク回線を選べるMVNO。さらに、コミュニケーションツールの「LINE」の通信量がフリーで使えるプラン、インスタグラム、TwitterなどSNSがデータフリーで使えるプランがあるのが特徴。シンプルで分かりやすいところが特徴の格安SIMです

データ通信量を家族・友達にシェアできる「データプレゼント」、LINEの年齢認証・ID検索にも対応など、LINEモバイルならではの特徴があるのも魅力です。

>>LINEモバイルの詳しい解説はこちら

◆LINEモバイルはここがおすすめ!

「LINE」や「Twitter、Instagramなど」の主要SNSのデータ通信量がゼロ
・ドコモ・au・ソフトバンク回線に対応している
LINEの年齢認証・ID検索にも対応している
・データ通信量の繰越が可能
データ通信量は家族と友だちとシェアできる

●LINEモバイルのデータ通信専用プラン※1

プラン名 データ通信量 月額料金 通信回線
LINEフリープラン 1GB 500円 ドコモ
ソフトバンク
コミュニケーションフリープラン(3GB) 3GB 1,110 円 ドコモ・au
ソフトバンク
コミュニケーションフリープラン(5GB) 5GB 1,640円 ドコモ・au
ソフトバンク
コミュニケーションフリープラン(7GB) 7GB 2,300円 ドコモ・au
ソフトバンク
コミュニケーションフリープラン(10GB) 10GB 2,640円 ドコモ・au
ソフトバンク
MUSIC+プラン(3GB) 3GB 1,810円 ドコモ・au
ソフトバンク
MUSIC+プラン(5GB) 5GB 2,140円 ドコモ・au
ソフトバンク
MUSIC+プラン(7GB) 7GB 2,700円 ドコモ・au
ソフトバンク
MUSIC+プラン(10GB) 10GB 2,940円 ドコモ・au
ソフトバンク

※1コミュニケーションフリープラン・MUSIC+プランは「SMS機能」がついているプランになります。

→ LINEモバイル 詳細はこちら

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイル
BIGLOBEモバイル

老舗プロバイダとしても知名度の高いビッグローブが提供する格安SIM「BIGLOBEモバイル」。同等の料金でも他社より多くデータ通信ができる6ギガプラン(6GB/月)や12ギガプラン(12GB/月)が人気のプランです。

なんといっても最大の特徴は特定の動画・音楽コンテンツが使い放題となる「エンタメフリーオプション」です。YouTubeやAbema TV、Google Play Musicといった人気コンテンツが対象で、音声通話プランの場合480円/月で加入できます。対象プランは6GB以上のプランとなっています。

BIGLOBEモバイルもモバレコの初期費用割引キャンペーン対象プランです。
>>BIGLOBEモバイルの詳しい解説はこちら

◆BIGLOBEモバイルはここがおすすめ!

・6GB、12GB、20GB、30GBのプランは全国83,000カ所で使えるBIGLOBE Wi-Fiが無料なので容量を抑えてお得に
モバレコの速度調査好成績を残す、安定した通信速度
エンタメフリー・オプションならYouTubeなどの対象サイトで利用する通信量がカウントされないので見放題
データ専用プランの契約期間は1ヵ月のためお試しで使える
・20GB以上の大容量プランが選べる

●BIGLOBEモバイルのデータ通信専用プラン

プラン名 データ通信量 月額料金 通信回線
3ギガプラン 3GB 900円 ドコモ
6ギガプラン 6GB 1,450円 ドコモ
12ギガプラン 12GB 2,700円 ドコモ
20ギガプラン 20GB 4,500円 ドコモ
30ギガプラン 30GB 6,750円 ドコモ

→ BIGLOBEモバイル公式はこちらBIGLOBEモバイル

スマモバ

スマモバ
スマモバ

スマモバの最大の魅力は通信速度が安定して速いことです。

モバレコが毎週計測している格安SIMの通信速度調査では、下り上り共に好成績を記録しています。ドコモ系の格安SIMの中ではトップクラスです。公式サイトでも毎週の通信速度調査記録を公開しています。

料金プランは、定額プランとしては1GB or 5GBのみで、その代わりに完全無制限プランや1日3GBまで使えるギガプレミアムプランなど、他の格安SIMにはない特徴的なもので展開しています。

また、セット販売でスマホ端末だけではなく、モバイルWi-Fiを提供しているのも珍しいです。

知名度こそ、それほど高くはありませんが、格安SIMで最も大切な通信速度においては結果を出しているので、通信速度が速いドコモ回線を求めている人にはおすすめです。

◆スマモバはここがおすすめ!

・通信速度が格安SIMの中でもトップクラスに速い
・使い放題や1日3GB(ギガプレミアムプラン)が選べる
・新古品のiPhoneがセット販売で購入できる
・モバイルWi-Fiがセット販売で購入できる

●スマモバのデータ専用プラン

プラン名 データ容量 月額料金 通信回線
5GBプラン
データ専用SIM 単体
5GB 2,480円 ドコモ
ギガプレミアムプラン 3GB/1日 4,480円 ドコモ

→ スマモバ 詳細はこちら

楽天モバイル

楽天モバイル

TVCMや駅ナカ広告でも多く目にする、楽天が運営する楽天モバイル。まだまだ格安SIMに詳しくない方でも一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。

楽天モバイルのメリットはやはり楽天スーパーポイントが貯まるところ。月々の利用料金に応じてポイントが貯まり、セット端末やアクセサリーの購入あるいは月々の支払いにも使えます。もちろん、楽天市場や楽天カードで貯まったポイントも使うことができますよ。

◆楽天モバイルはここがおすすめ!

・格安スマホのラインナップが豊富
・楽天クレジットカードの支払いでさらにポイントが貯まる
・料金プランが豊富

●楽天モバイルのデータ通信専用プラン

プラン名 データ通信量 月額料金 通信回線
ベーシックプラン 無制限 525円 ドコモ
3.1GBプラン 3.1GB 900円 ドコモ
5GBプラン 5GB 1,450円 ドコモ
10GBプラン 10GB 2,260円 ドコモ
20GBプラン 20GB 4,050円 ドコモ
30GBプラン 30GB 5,450円 ドコモ

→ 楽天モバイル公式はこちら

DMM mobile

DMMモバイル

料金プランが豊富かつ料金が業界最安級であることが最大の魅力。

利用料金の支払い面もDMMポイントが貯まり、それをDMM内のコンテンツにも使うことができるユニークなサービスもあります。

バースト機能によって通信開始直後の一定量のみ高速通信が可能なので、速度制限になっても上手く利用すればかなり便利です。

◆DMMモバイルはここがおすすめ!

・料金プランが豊富!
・格安スマホのラインナップが豊富
・人気容量のプランが業界最安級!
・利用料金がDMMポイントで還元され、DMM内のコンテンツ購入にあてることができる
・バースト機能がある!

●DMMモバイルのデータ通信SIMプラン

プラン名 データ通信量 月額料金 通信回線
データ通信SIM 1GB 1GB 480円 ドコモ
データ通信SIM 2GB 2GB 770円 ドコモ
データ通信SIM 3GB 3GB 850円 ドコモ
データ通信SIM 5GB 5GB 1,210円 ドコモ
データ通信SIM 7GB 7GB 1,860円 ドコモ
データ通信SIM 8GB 8GB 1,980円 ドコモ
データ通信SIM 10GB 10GB 2,190円 ドコモ
データ通信SIM 15GB 15GB 3,280円 ドコモ
データ通信SIM 20GB 20GB 3,980円 ドコモ

→ DMMモバイル公式はこちらDMMモバイル

OCN モバイル ONE

OCN モバイル ONE

NTTコミュニケーションズが提供する格安SIMである「OCN モバイル ONE」。NTTが大元ということもあり、高い信憑性が評価されています。

料金プランは、月額定額プランをはじめ、1日単位で通信容量を決めることができる日割コース、低速で通常よりたくさん利用できる低速大容量コースなど、幅広いニーズに合わせた豊富さが魅力です。

また、Amazon Music、Spotify、AWAなどの音楽アプリの通信料がカウントフリーになるMUSICカウントフリーサービスが無料で利用できるのも非常に嬉しいサービスです。

>>OCN モバイル ONEの詳しい解説はこちら

◆OCN モバイル ONEはここがおすすめ!

・料金プランが豊富
・MUSICカウントフリーサービスが無料で利用できる
・安心の通信品質
・1日単位で通信容量を決めることができる日割コースから選べる

●OCN モバイル ONEのデータ通信専用プラン

プラン名 データ通信量 月額料金 通信回線
データ通信専用3GB 3GB 1,180円 ドコモ
データ通信専用6GB 6GB 1,450円 ドコモ
データ通信専用10GB 10GB 2,300円 ドコモ
データ通信専用20GB 20GB 4,150円 ドコモ
データ通信専用30GB 30GB 6,050円 ドコモ

→ OCNモバイルONE公式はこちらOCNモバイルONE

まとめ

データ通信専用の格安SIMは、サブ機にモバイルルーターなど複数台持ちをしている人におすすめです。

Wi-Fiルーターに使うのもいい
筆者はモバイルルーターにデータ専用SIMを挿して使っています

また、最近出始めてきたDSDS対応機種の1枚目に使用したりと、使い方の選択肢も増えてきています。

データ通信専用のプランは、解約金、契約期間の縛りもなし、もしくは1ヶ月と短いので、通信容量のプランが絞れてきたら、各MVNOの安いプランから実際に試してみてもいいでしょう。ぜひ、自分にあった格安SIMを探してみてください。

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

スマホ、ケータイ、docomo、au、ソフトバンク、格安SIMに関する総合情報メディア「Mobareco-モバレコ」の記事コンテンツの制作を監修。スマホのレビュー、サービス解説、ライフハックからトラブルシューティングガイドなどの幅広いジャンルのコンテンツディレクションを手掛ける。『スマホをもっとわかりやすく。もっと便利に。』ユーザー目線に沿ったコンテンツを発信中。Twitter:@mobareco_jp