iPhoneで格安SIMを使う方法を解説! ドコモ・au・ソフトバンクのiPhoneが安く使える

書いた人: とくめい

カテゴリ: ガイド, 格安SIM

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iPhoneで格安SIMを使う方法、乗り換え手順や設定まで解説!

※2018年3月 更新

格安SIM(MVNO)で携帯料金が安くなると巷で話題になっていますが、最近「私もそろそろ格安SIMを使ってみたい」という相談を受けることが増えてきました。

そこで今回はiPhoneで格安SIMを使う場合にどのような手順をとるのか、その流れや設定方法などを3ステップで解説していきたいと思います。
もちろん、現在ドコモ・au・ソフトバンクといった、大手通信キャリアのiPhoneを使っている方も格安SIMへ移行することが出来ます!

そもそも格安SIMって?という方は基本情報をチェック:

格安SIMとは?初心者でも分かりやすく使い方を徹底解説!

目次:

STEP1:お持ちのiPhoneがどの格安SIMで使えるか確認する

iPhone X
iPhone 8以降の最新モデルも格安SIMで使えるが動作確認のチェックが必須

格安SIMをiPhoneで使うにあたって大事なのが、キャリアとの相性です。
iPhone 5以降のモデル(~ 5s / 5c / 6/ 6 Plus / 6s / 6s Plus / SE / 7 / 7 Plus / 8 / 8 Plus / X)は音声通話・データ通信ともに、原則的に格安SIMで使用することができます。ただし、iPhone 8 / 8 Plus / X の最新3機種に関しては、まだ公式で動作確認が取れていないことも多いので注意が必要です。

また、SIMロック解除をせずに今使っている端末をそのまま使用したい場合、お持ちのiPhoneを購入したキャリアによって利用できる格安SIMの種類が異なってきます。

格安SIMにはドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線を使ったものがそれぞれあり、これまでと同一回線で使用する場合はSIMカードを契約して後述するAPN設定をすればすぐに使えるケースがほとんどです。ただし、MVNO(格安SIM事業者)やプランによっては最新モデルにまだ対応していなかったり、一部の対応していないモデルがあったりするので、必ず事前に端末の動作状況を契約する格安SIMの公式サイトで確認するようにしましょう。

今お持ちのiPhoneがどの格安SIMに対応しているのか? キャリア別にまとめてみたので、参考にしてください。

ドコモのiPhoneの場合

docomo

ドコモ版のiPhoneは、これまでに販売されたiPhone 5s / 5c / 6 / 6s / 6 Plus / 6s Plus / SE / 7 / 7 Plus / 8 / 8 Plus / X の全てに対応しています。

現在、普及している格安SIMはドコモの電波を利用したタイプが大半を占めているため、最も選択肢が多いキャリアです。
さまざまなMVNOが展開しているプランから自分にマッチしたものを選ぶことができるので、安心して格安SIMを使えると思います。

また、一部の例外を除き、ほぼテザリングに対応していることも大きなメリットです。

■ドコモ版iPhoneが使える主要MVNO
IIJmio(タイプD)
OCN モバイル ONE
DMMモバイル
DTI SIM
NifMo
nuromobile(ドコモ回線)
BIGLOBEモバイル(タイプD)
b-mobile(ドコモ回線)
U-mobile(ドコモ回線)
楽天モバイル
LINEモバイル
mineo(Dプラン)

なお、各MVNOごとに最新モデルの動作確認状況が異なりますので、iPhone 8以降の対応モデルに関しては下記をご確認ください

ドコモ版iPhone 8 / 8 Plus / Xの動作確認状況(2018年2月時点)
MVNO名 iPhone 8 iPhone 8 Plus iPhone X
IIJmio
OCN モバイル ONE ×
DMMモバイル ×
DTI SIM
NifMo × × ×
nuromobile
BIGLOBEモバイル × × ×
b-mobile
U-mobile
楽天モバイル × × ×
LINEモバイル
mineoモバイル

※上記は各公式サイトで記載の動作確認端末情報に準じています。
※他にも、NifMoではiPhone 6s / 6s Plus / SE / 7、BIGLOBEモバイルでは、iPhone 7 / 7 Plus、
b-mobileではiPhone 6s Plus / 7 / 7 Plusも動作確認が取れていません(すべてドコモ版)

▼ドコモのiPhoneにおすすめの格安SIMはこちら

auのiPhoneの場合

au

au版のiPhoneの場合、iPhone 5c~iPhone 7 Plusまでの機種をLTE用のSIMで使うことができます。また、iPhone 8 / 8 Plus / Xを使う場合は、au VoLTE対応SIMのみ使用可能です。

au VoLTE対応SIMは使用する前に必ずSIMロックを解除する必要があるので、au系の格安SIMにこだわる必要が無いかもしれません。
iPhone版の8 / 8 Plus / X を格安SIMで使いたい場合は、SIMロック解除を行い、SIMフリーの端末として契約できる多くのMVNOの中からお好みのプランを探すといいでしょう。

BIGLOBE SIMなどau VoLTE対応SIMのみを取り扱っているMVNOもあり、au VoLTE非対応の機種が使用できないことがあるので、au版iPhoneは特に対応端末の確認が必要です。

また、音声通話・データ通信には対応していますが、一部の端末とMVNOの組み合わせを除いて、テザリングができないケースが多いので注意してください。

■au版iPhoneが使える主要MVNO
IIJmio(タイプA)
BIGLOBEモバイル(タイプA)
UQ mobile
mineo(Aプラン)

ドコモ版と比べて使える機能が制限されていたり接続できない組み合わせがあるため、「どうしてもau版で使いたい!」という場合でなければSIMロック解除をしたほうが賢明かもしれません

▼auのiPhoneにおすすめの格安SIMはこちら

ソフトバンクのiPhoneの場合

au

2017年3月にリリースされた日本通信が運用する初のソフトバンク系格安SIM「b-mobile S」の登場を皮切りに、U-mobile(U-mobile S)、nuroモバイルとソフトバンク回線を使ったプランが続々登場。

これまでSIMロック解除ナシでは使用できないと思われていたソフトバンクのiPhoneが格安SIMで使えるようになりました。対応機種はドコモと同様にiPhone 5以降のすべてのモデル(~ 5s / 5c / 6/ 6 Plus / 6s / 6s Plus / SE / 7 / 7 Plus / 8 / 8 Plus / X)で、音声通話・データ通信ともに使用することができます。

ただし、まだ取り扱いのあるMVNOが少なく、選べるほどにプランが充実していない状況です。また、ドコモやau回線の格安SIMに比べると、若干価格が高めに設定されていることもネックになるかと思います。MVNO各社も従量課金制プランを設けるなど、価格やサービス面でも工夫を始めていますので、その辺りは今後に期待したいところです。

また、現在の段階(2018年2月)ではテザリングに対応していませんが、2018年春を目処に各MVNOにテザリング機能を開放するとソフトバンクが明言していることもあり、その点に関しては今後の改善に期待が持てそうです。

■ソフトバンク版iPhoneが使える主要MVNO
nuroモバイル(ソフトバンク回線)
b-mobile(b-mobile S)
U-mobile(U-mobile S)

▼おすすめのソフトバンク系格安SIMはこちら

STEP2:iPhoneで使う格安SIMを選ぶ

格安SIMに対応したiPhoneを用意出来たら、次は格安SIMを購入してみましょう。
ここではiPhoneで利用するための格安SIMの選び方や、どのサイズのSIMカードにすればいいのかをご紹介します。

自分の使い方に合ったプランを選ぼう

格安SIMはiPhoneのキャリアに応じて使えるSIMが決まっており、ドコモのiPhoneならドコモのネットワークを利用したSIM、auならauのネットワークのSIMを用意する必要があることを説明してきましたがいかがだったでしょうか?

各キャリアの回線を使った格安SIMの中にもさまざまな種類があり、キャリアで契約するプランよりも豊富に用意されています。主に「使用するデータ通信量」でプランが分かれています。

以下の表は人気のMVNOの一覧です。
ここで紹介したMVNOは利用者が多いため、使い方が分からない場合やトラブル時のサポートも充実しており、初心者の方にもおすすめできます。また、各MVNOごとに特徴もあるので、自身の使い方にマッチしたプランを提供しているところを選択するといいでしょう。
この中で「UQ mobile」がau系で、「b-mobile」がドコモ回線とソフトバンク回線、「IIJmio」と「mineo」はドコモ回線とau回線の両方に対応しているマルチキャリア系。その他はすべてドコモ系の回線となっております。

なお、モバレコが運営する格安SIM通販サイト「モバレコ バリューストア」では、通常よりも安い初期費用で格安SIMを購入いただけます。

格安SIM提供事業者 特徴・概要
BIGLOBE 古くから格安SIM事業を展開し、コスパの高さが魅力的です。特定のプランでBIGLOBE Wi-Fiが無料で利用できます。
IIJmio 高い人気シェアを誇る老舗企業。ユーザーが増えても安定した通信速度を維持しており、OSアップデートによる端末対応状況をいち早く報告してくれる信頼度の高い事業者です。2016年8月からはマルチキャリアに対応しています。
UQ mobile au回線を使用したUQ mobileは1日を通して通信速度が落ちにくく、混雑時でも比較的安定した速度を維持。キャリアに近いプランも用意されているのが選びやすいです。
b-mobile 日本で初めて格安SIMを展開した老舗です。ドコモ回線とソフトバンク回線の両方を取り扱っており、使った分だけ料金が増えていく従量課金制プランが特徴的です。使用頻度が少ない・分からないという方におすすめ!
mineo 初めてau回線とドコモ回線のマルチキャリアに対応、他社にはない柔軟なパケットサービスも特徴的です。音声プランでも最低利用期間や解約金がないため気軽に始められるのもポイント。
OCN モバイル ONE 大手プロバイダOCNが提供。1日ごと通信プランや低速大容量プランなど他社にないプランが特徴的。IP電話「050Plus」も利用でき、格安SIMの人気シェアは1位。

最新の価格比較については下記のリンク先でまとめているのでご覧ください。
きっと自分の使い方に合ったプランが見つかると思います。

最新価格をチェック!格安SIMの料金比較

また、実際の購入画面に進むと、プラン選択時に「SMSあり」「SMSなし」という表記があります。SMSとはショートメッセージサービスを指しますが、必要なの?と思う方もいるかもしれません。
詳しくはこちらで紹介しているので参照してみてください。

SIMカードサイズは「nano SIM」を選ぼう

iPhone5以降はすべて一番右のnano SIMが利用されている
iPhone5以降はすべて一番右のnano SIMが利用されている

SIMカードのサイズは標準SIM・micro SIM・nano SIMの3種類ありますが、iPhone5以降は1番小さいnano SIMを使用します。

iPhoneの右側面にSIMカードトレイがあります
iPhoneの右側面にSIMカードトレイがあります

普段取り出すことがないので、中にはSIMカードを見たことがない人も居るかもしれませんね。
iPhoneのSIMトレイは付属しているSIMピンで取り外します。SIMトレイに空いている小さな穴にSIMピンを押し込んで取り外します。

トレイを引き出すと入っているのがSIMカード
トレイを引き出すと入っているのがSIMカード
SIMピンを押し込むと少しだけ飛び出てくるので、後はトレイを指で引くだけ
SIMピンを押し込むと少しだけ飛び出てくるので、後はトレイを指で引くだけ

SIMトレイを取り出しました。このトレイに乗っているのがnano SIMサイズのSIMカードです。5以降のiPhoneを利用する場合、nano SIM以外だと物理的に利用できないので、必ずnano SIMサイズを選択しましょう。

また、この中に電話番号などの情報が入っているので無くさないように気をつけましょう。

STEP3:格安SIMの設定

格安SIMを選んだら次は実際に使うための設定が必要になります。
「APN設定」というあまり聞きなれない設定となりますが、解説の手順どおり行えば案外すんなり進みます。
データ移行についてもあわせてご覧ください。

>APN設定(接続先の設定)を行う

接続設定は今回は私が持っているドコモのiPhone 5smineo Dプランというドコモ系の格安SIMで試してみます。基本的な手順は他のプランでも同様です。

まずはiPhoneの電源をOFFにして前述のようにSIMカードを抜き、新たに契約した格安SIMを金色の部分を下にしてSIMトレイに乗せます。

電源を再度ONにしてみましたが、これだけではLTEの電波を掴んでくれません。iPhoneをインターネットに接続するにはAPN設定(接続先の設定)が必要なのです(※APNはアクセスポイントネームの頭文字をとったものです)。

SIMカードを挿しただけではまだ使えない。接続先を設定しましょう
SIMカードを挿しただけではまだ使えない。接続先を設定しましょう

普段キャリアで使う分には必要の無い設定なので、初めて聞く方も多いかもしれません。ですが、格安SIMを利用する上で必ず行なうものなので覚えておきましょう。

iPhoneの場合は「構成プロファイル」のインストールが必要
iPhoneの場合は「構成プロファイル」のインストールが必要

少々聞き慣れないかも知れませんが、iPhoneの場合は「構成プロファイル」と呼ばれるAPNなどの情報が入力されたファイルが必要です。契約した格安SIMの公式サイトからファイルをダウンロードすることができます。

APN設定が完了するまではモバイルデータ通信ができないため、Wi-Fiを利用して構成プロファイルのダウンロードを行います。
もし家にWi-Fi環境がない方は無料のWi-Fiスポットを利用するといいでしょう。

下記のリンクでiPhoneを使った格安SIMのAPN設定方法を詳しく説明していますので、参照してみてください。

iPhoneのAPN設定についてはこちらをチェック

(iPhoneを買い換えた人向け)前のiPhoneからデータを移行しよう

もしもiPhoneを新しく買い換えたら、以前使っていたiPhoneからデータの引き継ぎを行いましょう。

iPhone同士のデータ移行は、

  • PCを使ってiTunesからバックアップを行う方法
  • PCを使わずiCloudを使う方法

の2種類が用意されています。
iTunesを使うとCDから取り込んだ楽曲データなども一緒に移行できるので、PCがある場合はこちらがおすすめです。

データのお引越し以外にも、各種SNSアカウントやアプリの引き継ぎ設定を忘れずに行いましょう。
キャリアから乗り換える場合は、キャリアメール(@docomo.ne.jpなど)のアドレスは引き継げないため、Gmailなどに乗り換える必要があります。

おまけ:格安SIMを使ってテザリングをしてみる

iPhoneの場合、ドコモ回線であれば追加料金無しでテザリングが使うことができます。一方で、一部の組み合わせを除くau回線とY!mobileを除くソフトバンク回線はテザリングを使用することができません。(2018年2月現在)
これはキャリア版でもSIMフリー版でも同じなので注意しておきましょう。

ここではドコモ回線を利用する場合のテザリングの利用方法をご紹介します。

「設定」から「インターネット共有」をオンにする「設定」から「インターネット共有」をオンにする
「設定」から「インターネット共有」をオンにする

テザリングを行うには【設定】>【インターネット共有】からインターネットを共有にチェックを入れます。

Wi-Fi接続かBluetooth接続、もしくはUSB接続を選択しますWi-Fi接続かBluetooth接続、もしくはUSB接続を選択します
Wi-Fi接続かBluetooth接続、もしくはUSB接続を選択します

無線で接続するにはWi-FiやBluetooth接続になりますが、iPhone側でもONにする必要があります。接続が完了すると画面上部のステータスバーが青くなり、接続台数が表示されます。
他のアプリを起動している時でもココをタップするとテザリング設定画面に移動できるので覚えておくと便利です。

詳しくは以下のリンクをチェックしてみてください。

iPhoneでのテザリング方法はこちらをチェック

まとめ:iPhoneの料金が高いと感じたら格安SIMを検討してみよう

キャリアで販売されている機種は本体代金の割引がある代わりに毎月の料金が高いです。2年を超えてしまうと割引も無くなり、料金がますます高くなってしまいます。

また、キャリアのプランは選択肢が少なく分かりづらい事が多いです。通話をほとんどしないのにかけ放題プランに入ったり、不要なオプションを付けられることもありますが、格安SIMでは豊富なプランから自分の使い方に合ったプランを選択可能です。

格安SIMの相性やAPNの設定などハードルが高いと思いがちですが、一つひとつ手順を踏んで設定すると初心者でも簡単に設定できます。

格安SIMに乗り換えて、よりお得にiPhoneを活用してみてはいかがでしょうか?

もちろん、電話番号そのままで格安SIMへ移行することも可能です。

ドコモ・au・ソフトバンクのiPhoneにおすすめの格安SIM

ドコモ・au・ソフトバンクのiPhoneにおすすめの格安SIMをおトクに購入する方法をご紹介します。

格安SIMを購入するなら「モバレコ バリューストア」がおトクです。モバレコが運営する格安SIM通販サイト「モバレコ バリューストア」では、公式よりも安い初期費用で格安SIMを販売中!たとえばU-mobileが初期費用100円になるなど、格安SIMを始めるなら断然おトクです。

「でもやっぱり不安……」という方は、まずは「データ通信専用SIM」を利用するのもおすすめです。音声通話(080・090の番号による通話)ができないプランですが、特徴として契約期間や違約金がありません。気に入らなければいつでも契約を止められるので、お試し感覚で格安SIMを利用できます。

ドコモ・au・ソフトバンクのキャリア別におすすめの格安SIMを料金プランと合わせてご紹介しますので、この機会にぜひチェックしてみてください。

ドコモのiPhoneにおすすめの格安SIM

■U-mobille データ通信専用

プラン名 容量 月額料金 公式より安い!
初期費用
販売
データ専用1GBプラン 1GB/月 790円 3,394円 > 詳細
データ専用5GBプラン 5GB/月 1,480円 3,394円 > 詳細
データ専用LTE使い放題プラン 使い放題 2,480円 3,394円
1,500円
> 詳細
データ専用ダブルフィックスプラン 1~3GB/月 680~900円 3,394円
1,500円
> 詳細
U-mobile MAX 25GB 25GB/月 2,380円 3,394円
2,100円
> 詳細

■U-mobille 音声通話対応

プラン名 容量 月額料金 公式より安い!
初期費用
販売
通話プラス3GBプラン 3GB/月 1,580円 3,394円
100円
> 詳細
通話プラス5GBプラン 5GB/月 1,980円 3,394円
100円
> 詳細
通話プラスLTE使い放題プラン 使い放題 2,980円 3,394円
100円
> 詳細
通話プラスダブルフィックス 1~3GB/月 1,480~1,680円 3,394円
100円
> 詳細
U-mobile MAX 25GB 25GB/月 2,880円 3,394円
2,100円
> 詳細

■mineo(Dプラン) データ通信専用

プラン名 容量 月額料金 公式より安い!
初期費用
販売
シングルタイプ 500MB 500MB/月 700円 3,000円
450円
> 詳細
シングルタイプ 1GB 1GB/月 800円 > 詳細
シングルタイプ 3GB 3GB/月 900円 > 詳細
シングルタイプ 5GB 5GB/月 1,580円 > 詳細
シングルタイプ 10GB 10GB/月 2,520円 > 詳細
シングルタイプ 20GB 20GB/月 3,980円 > 詳細
シングルタイプ 30GB 30GB/月 5,900円 > 詳細

■mineo(Dプラン) 音声通話対応

プラン名 容量 月額料金 公式より安い!
初期費用
販売
デュアルタイプ 500MB 500MB/月 1,400円 3,000円
450円
> 詳細
デュアルタイプ 1GB 1GB/月 1,410円 > 詳細
デュアルタイプ 3GB 3GB/月 1,510円 > 詳細
デュアルタイプ 5GB 5GB/月 2,190円 > 詳細
デュアルタイプ 10GB 10GB/月 3,130円 > 詳細
デュアルタイプ 20GB 20GB/月 4,680円 > 詳細
デュアルタイプ 30GB 30GB/月 6,600円 > 詳細

■IIJmio(Dプラン) データ専用

プラン名 容量 月額料金 公式より安い!
初期費用
販売
ミニマムスタートプラン 3GB/月 900円 3,000円
330円
> 詳細
ライトスタートプラン 6GB/月 1,520円 > 詳細
ファミリーシェアプラン 10GB/月 2,560円 > 詳細

■IIJmio(Dプラン) 音声通話対応

プラン名 容量 月額料金 公式より安い!
初期費用
販売
ミニマムスタートプラン 3GB/月 1,600円 3,000円
330円
> 詳細
ライトスタートプラン 6GB/月 2,220円 > 詳細
ファミリーシェアプラン 10GB/月 3,260円 > 詳細

auのiPhoneにおすすめの格安SIM

■UQモバイル データ通信専用

プラン名 容量 月額料金 公式より安い!
初期費用
販売
データ高速プラン
(受信150Mbps/送信25Mbps)
3GB/月 980円 3,000円
2,980円
> 詳細
データ無制限プラン
(受信・送信/500kbps)
無制限 1,980円 3,000円
1,150円
> 詳細

■UQモバイル 音声通話対応

プラン名 容量 月額料金 公式より安い!
初期費用
販売
データ高速+音声通話プラン
(受信150Mbps/送信25Mbps)
3GB/月 1,680円 3,000円
0円
> 詳細
データ無制限+音声通話プラン
(受信・送信/500kbps)
無制限 2,680円 > 詳細

■UQモバイル 音声通話対応(無料通話付き)

プラン名 容量 月額料金 公式より安い!
初期費用
販売
ぴったりプランS
(無料通話60分)
2GB/月 1,980円 3,000円
0円
> 詳細
ぴったりプランM
(無料通話120分)
6GB/月 2,980円 > 詳細
ぴったりプランL
(無料通話180分)
14GB/月 4,980円 > 詳細
おしゃべりプランS
(5分以内の国内通話無料)
2GB/月 1,980円 > 詳細
おしゃべりプランM
(5分以内の国内通話無料)
6GB/月 2,980円 > 詳細
おしゃべりプランL
(5分以内の国内通話無料)
14GB/月 4,980円 > 詳細

■mineo(Aプラン) データ通信専用

プラン名 容量 月額料金 公式より安い!
初期費用
販売
シングルタイプ 500MB 500MB/月 700円 3,000円
450円
> 詳細
シングルタイプ 1GB 1GB/月 800円 > 詳細
シングルタイプ 3GB 3GB/月 900円 > 詳細
シングルタイプ 5GB 5GB/月 1,580円 > 詳細
シングルタイプ 10GB 10GB/月 2,520円 > 詳細
シングルタイプ 20GB 20GB/月 3,980円 > 詳細
シングルタイプ 30GB 30GB/月 5,900円 > 詳細

■mineo(Aプラン) 音声通話対応

プラン名 容量 月額料金 公式より安い!
初期費用
販売
デュアルタイプ 500MB 500MB/月 1,310円 3,000円
450円
> 詳細
デュアルタイプ 1GB 1GB/月 1,410円 > 詳細
デュアルタイプ 3GB 3GB/月 1,510円 > 詳細
デュアルタイプ 5GB 5GB/月 2,190円 > 詳細
デュアルタイプ 10GB 10GB/月 3,130円 > 詳細
デュアルタイプ 20GB 20GB/月 4,590円 > 詳細
デュアルタイプ 30GB 30GB/月 6,510円 > 詳細

ソフトバンクのiPhoneにおすすめの格安SIM

■nuroモバイル(ソフトバンク回線)定量型

プラン名 通信容量 月額料金 公式より安い!
初期費用
購入

nuroモバイル
2GB 980円
(データ専用)
3,000円
1,200円
期間限定500円!
> 詳細
1,780円
(音声通話付き)
5GB 1,680円
(データ専用)
2,480円
(音声通話付き)

■b-mobile データ通信専用

開幕SIM

プラン名 容量 月額料金 初期費用 販売
開幕SIM 1GB/月 880円 3,000円 > 詳細
3GB/月 1,580円
7GB/月 2,980円
30GB/月 4,980円

■b-mobile 音声通話対応

990ジャストフィットSIM(SMS機能付き)従量課金型※1

プラン名 通信容量 月額料金 初期費用 購入

990ジャストフィットSIM
1GB 990円 3,000円 > 詳細
2GB 1,490円 ※2
3GB 1,990円
4GB 2,490円
5GB 2,990円
6GB 3,490円
7GB 3,990円
8GB 4,490円
9GB 4,990円
10GB 5,490円 ※3
11GB 5,840円
12GB 6,190円
13GB 6,540円
14GB 6,890円
15GB 7,240円

(※1)最低料金からスタートし、実際に使った容量に応じて自動的に課金されるプランです。
(※2)2~10GBまでは、1GB毎に500円ずつ加算。
(※3)11~15GBまでは、1GB毎に350円ずつ加算。

スマホ電話SIM(SMS機能付き)従量課金型※1

プラン名 通信容量 月額料金 初期費用 購入

スマホ電話SIM
1GB 2,450円 3,000円 > 詳細
2GB 2,800円 ※2
3GB 3,150円
4GB 3,500円
5GB 3,850円
6GB 4,200円
7GB 4,550円
8GB 4,900円
9GB 5,250円
10GB 5,600円
11GB 5,950円
12GB 6,300円
13GB 6,650円
14GB 7,000円
15GB 7,350円

(※1)最低料金からスタートし、実際に使った容量に応じて自動的に課金されるプランです。
(※2)2~15GBまでは、1GB毎に350円ずつ加算。

参照:モバレコ バリューストア

モバレコでは、スマホと格安SIMがお得になる・役に立つ記事を平日12:00に配信中です。

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

WEBデザイン・ガジェット・格安SIMなどに興味を示す鹿。大量のモバイル回線を元に沖縄でスピードテストを行っている。各社料金プランを調べたり、Androidのホーム画面をカスタマイズするのが好きです。自身のブログ「Creator Clip」では書きたいことを好きなだけ書いています。Twitter:@tokumewi