格安SIMとタブレットのセットでお得に運用する方法を解説!

書いた人: とくめい

カテゴリ: 格安SIM

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近年では動画コンテンツやゲームアプリなどの普及により、スマホよりも大画面で見やすいタブレットの需要が増えてきています。パソコンよりも手軽にネットが観られるのでご年配の方でも使いやすいです。

タブレットといえば自宅のWi-FiやモバイルWi-Fiルーターと組み合わせて使うイメージが強いかもしれませんが、実は今話題の格安SIMとSIMフリータブレットを組み合わせることでより安く利用することができます。

最近ではタブレットをセット販売している格安SIM事業者も増えてきています。

そこで、タブレットで使う場合の格安SIMはどの会社がおすすめか、あるいはこれからタブレットも新規購入する場合はどのタブレットがおすすめかを、格安SIMとタブレットをセットで使う際の基礎知識を交えて解説します。

格安SIMでタブレットを運用するメリット

そもそも格安SIMとは、大手携帯電話会社(MNO)の管理する回線設備の一部を借り受け、自社サービスを提供している事業者(MVNO)のSIMを指します。

自社で設備を持たないため、その名の通り格安な月額料金になっている点が特徴です。そんな格安SIMでタブレットを運用する際のメリットを解説します。

料金を安く抑えられる

前述の通り、格安SIM最大のメリットは月額料金が安くなるという点にあります。

格安SIMでタブレットを利用する際、キャリアで契約して利用するより安いことはもちろん、モバイルWi-Fiを別で契約するよりもお得に利用できる場合が多いです。

WiMAX通常プラン(7GB/月)の料金目安が大体3000円~4000円/月のところ、格安SIMのデータ専用プランの場合は大体2000円前後(7GB/月)で利用することが出来ます。

また格安SIMによっては、特定のサービスを利用する際に発生するデータ通信量をカウントしない「カウントフリーオプション」を用意している所もあります。

そのようなオプションを活用することで、キャリアや個別にWiFiを契約するよりも安く運用することが可能です。

キャリアで購入したタブレットも使える

「現在キャリアで契約して使っているタブレットを格安SIMで利用したい」という方もいることでしょう。もちろん格安SIMではキャリアで購入した端末も利用することができます。

その際、タブレット購入元のキャリア回線と同じ回線を使った格安SIMのプランを契約するのがおすすめです。SIMカードを差し込んで簡単な設定をすれば、すぐに利用をスタートできます。(一部例外あり。)

タブレット購入元のキャリアと別回線の格安SIMを利用することも可能ですが、「SIMロック解除」が必要になります。SIMロック解除にはキャリアごとで対応可否の条件が決まっているので、自身の契約が条件をクリアしているかを確認しておきましょう。

また、タブレット端末ごとで格安SIMやSIMサイズの対応状況が異なります。各格安SIMのHPにて動作確認をすることができるので、既に利用したいタブレット端末が決まっている場合は、必ず動作確認をするようにしてください

契約期間や違約金のない事業者が多い

モバイルWi-Fiは契約期間が大体どの会社でも2・3年となっており、契約更新月以外での解約をすると2万円近い違約金が発生します。

格安SIMのデータ通信専用プランであれば、基本的に契約期間や違約金といった縛りが無い、もしくは短い(半年間~1年間)ことがほとんどです。そのためお試しでスタートできるのも良いところです。

ただし音声通話SIMを選択する場合には契約期間が発生する場合がありますので、この点は把握しておきましょう。

データ通信専用プランにはSMS機能付きのものや、データ専用・音声通話問わずプリペイドパックなど小容量で試すことができる300円程度のパックもあります。

使い方の変化に合わせて料金プランを最適化しやすいのも格安SIMのメリットのひとつです。

格安SIMをタブレットで利用する前に確認しておくべき3つのポイント

格安SIMをタブレットで利用する場合には、あらかじめいくつか注意しておくべきことがあります。よりスムーズにかつお得に格安SIMでタブレットを利用するために、3つのポイントに分けてご紹介します。

マスターしておけば、格安SIMでタブレットを使うことのメリットを理解でき、実際に契約してからの手続きが失敗なしでスムーズに進められます。

①:Wi-Fi版とLTE版の違い

タブレットは格安SIMが使えるLTE版がオススメ
タブレットは格安SIMが使えるLTE版がオススメ

まず最初にタブレットの種類を知りましょう。タブレットには通信方式の違いによってWi-Fi版とLTE版の2種類が存在します。

Wi-Fi版は自宅にネット回線を引いていて外では使わない方や、タブレットとは別にモバイルWi-Fiルーターを契約している方向けのタブレットです。Wi-Fi版のタブレットにはSIMカードの挿入口が無いため、Wi-Fiを利用しないとインターネットが使えません。

外出先でもインターネットが使えるお店(フリーWi-Fiスポット)などは徐々に増えてきていますが、お店の中に入っていないとWi-Fi通信が利用できません。つまり、Wi-Fi版のタブレットでは格安SIMでデータ通信をすることは不可能なので、必ず注意して下さい。

一方LTE版では、格安SIMを挿入して外でもインターネットが使えます。自宅にネット環境が無い方でも格安SIMを挿入して簡単な設定するだけでOK。普段からタブレットをお家専用で使うときはWi-Fi版、外でも活用したい方はLTE版を選ぶと良いでしょう

②:テザリングやLINE(ライン)のID検索はできるのか?

結論、格安SIMでもタブレットでテザリングをすることは可能です。ただ、こちらも同様に、タブレットによってテザリングの可否状況は異なります。

特にau回線を使った格安SIMでは、テザリングに対応していないケースが多々ありますので、より慎重に確認しましょう。

LINEについてはLINEモバイル・mineo・IIJmio・イオンモバイル(2021年3月下旬以降)の4社は、年齢認証およびID検索を利用できるようになっています。

その他の格安SIMではLINEの利用自体は可能ですが、スマホ・タブレットともに基本的に「ID検索」機能は利用することができませんのでご注意ください。

mineo・IIJmio・イオンモバイルに関しては、契約時に身分証明書で年齢確認を行っていないデータ専用SIMはID検索を利用できない点に変わりはありませんので、自身が必要とする機能にあわせて利用するSIMの種類も選ぶと確実です。

③:大手キャリアより通信速度が遅い可能性あり

格安SIMを提供しているMVNOは、自社で回線設備を持たないことで月額料金を安く抑ている半面、混み合う昼や夕方などの時間帯において通信速度が遅くなる傾向にあります

大手キャリアの通信回線すべてではなく一部を間借りしてサービスを提供しているため、利用者の増える時間帯には混雑してしまい、動画などの読み込みが遅くストレスを感じる可能性があることは事実です。

メインにスマホを持っていてタブレットはサブ端末として利用するという方は多いですが、たとえサブ端末でも通信速度は早いほうが良いという場合には、通信速度の安定した格安SIMをおすすめします。

【料金比較】格安SIMでタブレットを使うとどれだけ安くなる?

格安SIMのメリットとして料金が安いという事を解説しましたが、実際にタブレットを格安SIMで運用するとどれくらい安くなるのかは気になりますよね。

そこで「Broad WiMAX」、「ドコモ」、「BIGLOBEモバイル」にて、それぞれ7GB/月まで使える契約を36か月間利用したという想定で料金を比較してみます。

Broad WiMAX
ライトプラン
3,659円/月 × 36か月 = 131,724円
ドコモ
ギガライト ~7GB+データシェア
(6,765円/月 + 1,100円/月)× 36か月 = 283,140円
BIGLOBEモバイル
データ専用SIM 6GB+エンタメフリーオプション
(1,595円/月 + 1,078円/月)× 36か月 = 96,228円

※価格はすべて税込
※ドコモは定期契約なし
※キャンペーン等の割引適用なしで算出

格安SIMのBIGLOBEモバイルはYouTubeなどのデー通信量がカウントゼロになる「カウントフリー・オプション」を付けても、WiMAXやキャリアと比べて費用をかなり安く抑えられることがわかります。

どの程度のデータ容量を使いたいと考えるかによって条件は変わりますので、ぜひひとつの例として参考にしてください。

タブレット利用に特化したおすすめの格安SIM6選

タブレット利用に特化したプランが展開されているおすすめの格安SIMを厳選してご紹介します。

ここでは、スマホとは違い、音声通話が利用できないデータ専用プランに限定します。

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルがタブレット利用に適している最大の理由が「エンタメフリーオプション」を提供していることです。

エンタメフリーオプションに加入することで、YouTubeやAbema TVといった動画コンテンツや、Apple Music・Spotifyのような音楽ストリーミングサービスを視聴する際に消費するデータ通信容量がカウントフリーで利用できます

タブレットの利用目的として、エンタメコンテンツを堪能することで考えている方も多いと思いますので、その点でBIGLOBEモバイルはおすすめできます。

データ通信専用プランの場合、3GB以上のプランに加入すれば、月額1,078円のオプション料金でエンタメフリーオプションに加入できるので、2,068円~で利用することができます。契約期間の縛りもありません。

また2021年4月より料金プランが新しくなることで、音声通話SIMの3GB以上のプランがさらに安く、かつエンタメフリーオプションを308円で利用でき、6か月間このオプション料金無料にもなります。

音声通話SIMには12か月間の契約期間が発生しますが、プラン料金自体が下がることでメリットも大きいので、使い方に合わせて選択することをおすすめします。

●BIGLOBEモバイルのプラン月額料金

データ通信専用
(SMSなし)
音声通話SIM
1GB 1,078円
3GB 990円 1,320円
6GB 1,595円 1,870円
12GB 2,970円 3,740円
20GB 4,950円 5,720円
30GB 7,425円 8,195円

※価格はすべて税込

●BIGLOBEモバイルのエンタメフリー・オプション月額料金

データ通信専用 3GB以上 1,078円
音声通話SIM 3GB以上 308円

※価格はすべて税込

データ通信専用プランの場合では、ドコモ回線のみのプランですが、SMS付き・音声通話付きプランの場合はau回線のプランも選択可能です。au回線の場合は端末によって3G回線に対応していない場合がありますので、必ず動作確認をしましょう。

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UQモバイル

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UQモバイルがタブレット利用に適している理由は、「通信速度」と「データ専用無制限プラン」にあります。

まず、UQモバイルは数ある格安SIMの中でもトップクラスで通信速度が安定しています。
外出先で使いたいとはいえ、通信速度が不安定で使い物にならないとなってしまっては意味がありません。その点、UQモバイルは安心して使っていけると思います。

一方で、UQモバイルにはデータ通信専用プランに容量無制限のプランがあるのも魅力です。こちらは最大速度が500kbpsに限定されますが、簡単なSNSの閲覧やメールの送受信、画質を落とした場合の動画視聴であれば十分に利用することができます。

●UQモバイルのデータ通信専用プラン料金

月額料金
データ高速プラン(3GB) 1,078円
データ無制限プラン(無制限)
※送受信最大500kbps
2,178円

※価格はすべて税込

上記データ通信専用プランは2021年3月31日をもって新規受付を終了するので、速度制限時でも最大1Mbpsで利用できデータ繰り越しも可能な音声通話プラン「くりこしプラン」もおすすめです。

通信回線はau回線のみでプランも少ないですが、品質は圧倒的に良い格安SIMです。

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mineo

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mineoは、ドコモ・au・ソフトバンクの全キャリア回線に対応したプランを展開しているので、現在利用中の端末を格安SIMでも継続したい人には、利用までがスムーズな点でおすすめできます。

2021年2月開始した新プランは旧プランに比べて最大60%程安くなっており、ユーザー満足度の高い独自コミュニティやオプションも健在。契約期間の縛りも無いので、サービス面で万が一不満が出てきた場合でも気楽に解約も可能です。

そして、アプリ「mineoスイッチ」をONすることにより、最大500kbpsの通信速度でデータ消費なしで利用できる「パケット放題」や、フリータンク、パケットシェアといったデータ容量を工夫できる独自サービスがある点も、mineoがタブレットにおすすめできる理由です。

●mineoのデータ通信専用プラン料金

月額料金
1GB 880円
5GB 1,265円
10GB 1,705円
20GB 1,925円
パケット放題 385円

※価格はすべて税込

コース(データ容量)変更は後からでも手数料無料で変更できるので、数ある容量から利用用途マッチしたプランを選定していけます。

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IIJmio

IIJmio

IIJmioの特徴としては、格安SIMの中でもアップデートの対応が格段早いことです。

格安SIMは最新機種に対してテザリングなどの一部機能の対応に時間がかかることが多いのですが、IIJmioはすぐに対応していくので、老舗のプロバイダならではの安心感があります。

また、ユーザーにとって有益なキャンペーンがしばしば展開されることも魅力です。プランもシンプルで分かりやすく、使いやすさは抜群です。

●IIJmioのプラン月額料金

※横にスクロールできます。

データ通信専用
(Dプランのみ)
SMS機能付き
(Dプラン)
SMS機能付き
(Aプラン)
1GB~(従量制) 528円
3GB 990円 1,144円 990円
6GB 1,672円 1,826円 1,672円
12GB 2,816円 2,970円 2,816円

※価格はすべて税込

ドコモ・au回線を使ったプランがあり、AプランにはSMS機能付きのデータSIMのみで、SMS機能なしのデータ通信専用プランはありません。

AプランのSMS機能付きプランは1GB~の従量制も選択可能で、Dプランのデータ通信専用プランと同料金で利用できます。

y.u mobile

yumobile

ヤマダ電機とU-NEXTが合同で格安SIMサービスを展開する「y.u mobile」は、シンプルで初心者にも分かりやすいプランが最大の特徴です。

ギガが余っても有効期限がない「永久不滅ギガ」や1GBが330円の格安でデータチャージができ、10GBまとめてチャージだと1,650円(1GBあたり165円)でよりお得に利用することも可能です。 

y.u mobileのシェアプランは、U-NEXTの月額プランが付属しているので、タブレットの大画面でたっぷり映画やアニメを堪能したい人にも非常におすすめです!

●y.u mobileのデータ通信専用プラン料金

プラン名 容量 月額料金
シェアプラン
(データSIM/SMSなし)
20GB 3,608円
シングルタイプ
(データSIM/SMSなし)
5GB 990円

y.u mobileのおすすめポイント!

・ギガ不滅! 余ったギガの繰り越し可能! 有効期限無し!
・端末の修理保険が無料! 年間最大3万円(非課税)まで補償!
・シェアプランは、動画配信サービスU-NEXTの⽉額プラン付き!
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第4キャリア「楽天モバイル」でもタブレットが使える!

第4キャリア「楽天モバイル」でもタブレットが使える!

格安SIMと比較しても遜色ない安さの第4キャリア「楽天モバイル」でもタブレットの利用が可能です。

楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT V」は楽天回線エリアならデータ通信無制限、かつ5G通信も利用できて3,278円です。テザリングも無料で利用できるので、スマホ契約とWiFi等の契約が楽天モバイル1本でできてしまう形です。

また、2021年4月1日より新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」にプランがアップグレードされ、月間1GBまでは0円という驚きの価格設定。

通信量にばらつきがあるなど、使わない場合には費用を大きく抑えられるのは嬉しいですね。

●楽天モバイルのプラン料金

データ容量 月額料金
Rakuten UN-LIMIT V 無制限
※パートナー回線エリアは5GB/月
3,278円
Rakuten UN-LIMIT VI ~1GB 0円
1~3GB 1,078円
3~20GB 2,178円
20GB以上(無制限)
※パートナー回線エリアは5GB/月
3,278円

※価格はすべて税込

「Rakuten UN-LIMIT VI」は「Rakuten UN-LIMIT V」からの自動アップグレードですので、面倒な契約変更手続きなしでよりお得なプランを利用できるようになります。

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まとめ:格安SIMとタブレットのセット契約も可能!

ここまでで、タブレットを格安SIMで利用する前に確認しておくべきポイントから実際におすすめの格安SIM・SIMフリータブレットをご紹介してきました。

既存のタブレットを継続利用したい場合も、必ず動作確認をした上で、上記で説明してきたポイントをしっかりおさえておきましょう。

最後に、種類こそ多くはありませんが、タブレット端末をセット販売している格安SIMもあります。

まずは、自分の利用用途に合ったプランを提供している格安SIMがいくつか決まったら、その会社がセット販売でタブレットを扱っているかも確認しておくと良いでしょう。

格安SIMはタブレット利用に最適なので、ぜひこの記事を参考に利用を前向きに検討してみていただければと思います。

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

とくめい

とくめい

(自称)格安SIMアドバイザー・LCCトラベラー

プロフィール

沖縄在住の(自称)かわいい鹿。スマホやタブレットなどのモバイルガジェットをはじめ、格安SIMの料金や速度比較、初心者向けのハウツー記事などを執筆しています。格安SIMを20枚以上契約しており、様々な利用用途から最適な料金プランを提案します。

LCCや高速バスを使って安く・お得に全国各地へ旅をするのが趣味。個人ブログ「Creator Clip」や、モバレコ以外の外部メディアには旅行やお出かけ情報に関する記事も書いています。

得意カテゴリー

スマホレビュー・格安SIM・初心者向け記事など

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  • 沖縄ローカル番組「こきざみプラス」にゲスト出演(2016/12/04)

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