カテゴリ: 格安SIM・格安スマホ

格安sIm au

au回線の格安SIM5社を料金・速度・キャンペーンから徹底比較!


auをお使いの方が格安SIMへの乗り換えを検討する場合、最初の候補になるのが“au回線の格安SIM”。現在使用中のauで購入した機種を、SIMロック解除不要でそのまま使えるという大きなメリットがあるからです。

今回はauユーザーの格安SIMへ乗り換えたいけど、どこを選んだら良いのか分からないという疑問を解決するべく、UQ mobile(UQモバイル)、mineo(マイネオ)、IIJmio、BIGLOBEモバイル、BIC SIMといった主要なau系格安SIMをピックアップ。

人気・実力を兼ね備えたau回線の料金プラン、サービスの特徴、通信速度などを比較しながら解説していきます。

- UQモバイル -

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18歳以下と家族のスマホ代がおトクに!

くりこしプランM +5G くりこしプランL +5G
データ量 / 月 15GB 25GB
月額料金 2,728円 3,828円
UQ親子応援割適用後の
月額料金(1回線目)
2,178円
(-550円)
3,058円
(-770円)
UQ親子応援割適用後の
月額料金(2回線目以降)
990円
(-1,738円)
1,870円
(-1,958円)

※ 価格はすべて税込み
※ ()内の料金は月額料金からの割引額

2回線目以降なら、
月15GBが1年間月額990円

au回線格安SIM(スマホ)のおすすめ5社を紹介!

au回線格安SIM(スマホ)のおすすめ5社を紹介!

au回線格安SIM5社のサービス概要の違いが比較して分かるように、早見比較表を作成しました。

比較表では、各社の以下の点の違いが分かるようにまとめていますので、ぜひチェックしてみて下さい。

  • 最安目安料金(音声通話・データ専用プラン)
  • 使用回線種別
  • 最低利用期間(契約の縛りの有無)
  • かけ放題オプションの内容
  • 翌月データ繰り越しの対応可否
  • 支払い方法

上記の表を基に、各社の特徴を比較していきましょう。

au回線格安SIM(スマホ)のサービス内容比較
UQモバイル

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mineo

通話かけ放題 最大1年間割引!

BIGLOBEモバイル IIJmio

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BIG SIM
最安目安料金 音声:1,628円~ 音声:660円~
データ:660円~
音声:1,078円~
データ:990円~
通話:850円~
データ(SMS付):820円~
通話:850円~
データ(SMS付):820円~
使用回線 au ドコモ
au
ソフトバンク
ドコモ
au
ドコモ
au
au
最低利用期間 有(1年間:違約金1,100円)
かけ放題オプション 10分/回:770円
60分/月:550円
無制限:1,870円
10分/回:550円
無制限:1,210円
3分/回:660円
10分/回:913円
60分/月:660円
90分/月:913円
5分/回:500円
10分/回:700円
無制限:1,400円
5分/回:500円
10分/回:700円
無制限:1,400円
翌月データ繰り越し
支払い方法 クレカ
口座振替
クレカ クレカ クレカ クレカ

※ 料金はすべて税込み

【おすすめ】格安SIMなみに安い楽天モバイルがお得!

楽天モバイル
楽天モバイル公式サイ[1]
楽天モバイルのプラン
Rakuten UN-LIMIT Ⅶ
0~3GB 1,078円
3~20GB 2,178円
20GB~無制限 ※1 3,278円

※価格は全て税込
※1 楽天回線エリア外は月間5GBまで。超過後は最大1Mbpsで利用可能。

楽天モバイルの概要
契約期間・違約金 なし
初期費用 なし
通話料金 通常22円/30秒
Rakuten Linkアプリ利用でかけ放題
支払い方法 クレジットカード・デビットカード・口座振替・楽天ポイント
データチャージパートナー回線(国内) 1GB/550円
5G対応
eSIM対応

 楽天モバイルの特徴

楽天モバイルは、au回線を利用できる格安SIMではありません。ただし、対象エリア内での使用であれば、月額税込3,278円でデータ通信を無制限で利用できる点や、アプリ通話で通話料を完全無料にできるなどの点から、今回特別にご紹介しています。

楽天モバイルのメリットは料金の安さだけでなく、楽天スーパーポイント(SPU)が貯まるところにもあります。月々の利用料金に応じてポイントが貯まり、貯まったポイントは端末代や月々の支払いに使えるだけでなく、楽天市場や楽天カードで使うことも可能です。

ただし最大無制限で利用できる楽天回線エリアは拡大途中のため、使用する場所によっては繋がりにくい場合があるという点は把握しておきましょう。

格安SIMを検討する前に、第4キャリアとしての新プランがスタートした楽天モバイルの内容を一度チェックしてみることをおすすめします!

 楽天モバイルがおすすめの人はどんな人?

☆ 楽天モバイルがおすすめの人

  • キャリア回線を安く利用したい人
  • データ無制限プランを安く使いたい人
  • 月によってデータ消費量にバラつきがある人
  • 楽天経済圏で暮らしている人

楽天モバイルは、3大キャリアでのスマホ代を節約したい方の乗り換え先としておすすめです。

また、月額料金は3GBまで1,070円、無制限でも3,278円の安さで利用できるため、電話やメールが中心の方のライトユーザーから、大容量のデータ通信をよく行うヘビーユーザーまで、幅広い層にもおすすめできます。

さらに、楽天モバイルは楽天関連サービスを使うほどポイント還元率がアップする「SPU」も最大16倍にできるので、楽天経済圏で生活している人にもぴったりです。

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UQモバイル:auのサブブランドで安定した通信速度

UQモバイル
UQモバイル公式サイト[4]
UQモバイルのプラン
くりこしプランS +5G くりこしプランM +5G くりこしプランL +5G
月額料金 1,628円 2,728円 3,828円
自宅セット割適用時 990円 2,090円 2,970円
基本データ容量 3GB 15GB 25GB
基本データ容量超過時or節約モード時 最大300kbps 最大1Mbps 最大1Mbps

※価格は全て税込

UQモバイルの概要
契約期間・違約金 なし
初期費用 契約事務手数料:3,300円
通話料金 通常22円/30秒
支払い方法 クレジットカード・口座振替
データチャージ 100MB/220円
500MB/550円
※共に有効期間90日間
5G対応
eSIM対応

UQ mobile(UQモバイル)はauの母体であるKDDIグループのUQコミュニケーションズがMVNOとして運用する格安SIM。

UQ mobileは通信速度の速さにも定評があり、KDDIのブランド力も相まって人気を集めています。

プランは3GB、15GB、25GBの定額のプランがあり、自身の使い方によって選ぶことができ、SMS、テザリング機能、公衆無線LANサービスが無料で利用できるのが特徴です。

また、月額データ量を使い切っても最大速度1Mbpsの「節約モード」があるので実質無制限と言えるサービスも魅力の一つです。

☆UQモバイルのおすすめポイント

  • 格安SIMの中でも通信速度が安定している
  • 速度制限になっても最大1Mbpsの「節約モード」がある
  • データチャージや音声通話などのオプションが充実している
  • au PAY残高が還元されるキャンペーンが充実している
  • ネット・WiFiとのセット割がある

UQモバイルは他格安SIMと比べやや料金は高めですが、その分安定した通信速度が魅力です。

くりこしプランM/L +5Gならデータ容量を使い切っても中速を維持できるので、SNSや動画などの一般的な仕様がメインで通信品質の良さを重視するならUQモバイルがおすすめです。

また「自宅セット割」という割引も開始しており、小売電気のauでんき、またはauの光回線やホームルーター、WiMAXなど幅広いネット契約とセットで通信費を安くすることも可能です。

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mineo(マイネオ):独自サービスが充実したトリプルキャリア対応の格安SIM!

mineo
mineo公式サイト[2]
mineoのプラン

【マイピタ】

月間データ容量 シングルタイプ
(データ通信のみ)
デュアルタイプ
(音声通話+データ通信)
1GB 880円 1,298円
5GB 1,265円 1,518円
10GB 1,705円 1,958円
20GB 1,925円 2,178円
お試し200MBコース 330円 1,100円

※価格は全て税込

【マイそく】

最大速度 シングルタイプ
(データ通信のみ)
デュアルタイプ
(音声通話+データ通信)
300kbps 660円
1.5Mbps 990円
3Mbps 2,200円

※価格は全て税込

mineoの概要
契約期間・違約金 なし
初期費用 契約事務手数料:3,300円
SIMカード発行料:440円
通話料金 通常22円/30秒
mineoでんわ利用で10円/30秒
支払い方法 クレジットカード・口座振替
※eo光ネットを口座振込で利用中の場合は、口座振替が選択可能
データチャージ マイピタ:100MB/55円
マイそく:なし
5G対応
eSIM対応 ×

 mineoの特徴

関西電力の子会社である株式会社オプテージが運営するmineo(マイネオ)は利用者の満足度が高い格安SIMです。docomo・au・ソフトバンクと全キャリアに対応しています。

mineoはユーザーの声が運営に届きやすく、常にサービスが改善されています。定期的に通信品質の向上に取り組んでおり、豊富な独自サービスやコミュニティサイト「マイネ王」でのサポート体制に定評があります。

mineo
mineo公式サイト[3]

mineoの料金プランには月間データ容量分、高速通信が利用できる「マイそく」と、平日昼間以外、最大300kbps〜3Mbpsでデータを無制限利用できる「マイピタ」の2種類があります。

マイピタは、データ通信量の翌月繰越や余ったパケットを「パケットシェア」「パケットギフト」で、友人や家族と分け合えるシェア機能が充実している点が特徴です。

また、マイピタは月額385円の「パケット放題 Plus」を契約すると、最大1.5Mbpsの速度でデータ使い放題を利用できます。10GB以上のプランを契約している人はオプション料金無料なので、気軽に利用できる点もうれしいですね。

一方マイそくは、月曜〜金曜の12時台は最大32kbpsの超低速に制限されるものの、休日やその他の時間帯は最大300kbps・最大1.5Mbps・最大3Mbpsでデータを無制限利用できるプランです。速度ではなく、データ容量重視で選びたい人におすすめといえます。

ちなみに、マイそくは1回330円の「24時間データ使い放題」を契約すると、24時間マイピタと同じ速度で通信できるため、必要に応じて高速通信を利用することも可能です。

☆mineoのおすすめポイント

  • 速度重視の「マイピタ」とデータ無制限の「マイそく」がある
  • 最大1.5Mbpsの速度でデータ使い放題の「パケット放題 Plus」がある(マイピタ)
  • au・ドコモ・ソフトバンクの3回線に対応している
  • 独自のコミュニティサイトがある
  • データ容量を分け合えるサービスが充実している(マイピタ)

また、分からないことがあればコミュニティサイト「マイネ王」で質問・相談できるので、初心者にもおすすめです。

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BIGLOBEモバイル:エンタメフリーオプションでYouTube見放題!

BIGLOBEモバイル
BIGLOBEモバイル公式サイト[5]
BIGLOBEモバイルのプラン
音声通話SIM データ通信のみ
1ギガプラン 1,078円
3ギガプラン 1,320円 990円
6ギガプラン 1,870円 1,595円
12ギガプラン 3,740円 2,970円
20ギガプラン 5,720円 4,950円
30ギガプラン 8,195円 7,425円
エンタメフリー・オプション 308円 1,078円
定額料金でデータ通信量の制限なく、YouTube・Spotifyなど対象の動画や音楽配信サービスが使い放題に

※全て税込み

BIGLOBEモバイルの概要
契約期間・違約金 なし
初期費用 契約事務手数料:3,300円
SIMカード発行料:433円
通話料金 通常22円/30秒
BIGLOBEでんわ利用で9.9円/30秒
支払い方法 クレジットカード・口座振替
※データ専用SIMのみ口座振替を選択可能
データチャージ 100MB/330円
5G対応
※ドコモ回線のみ
eSIM対応 ×

 BIGLOBEモバイルの特徴

老舗プロバイダとしても知名度の高いビッグローブが提供する格安SIM「BIGLOBEモバイル」。docomo・auの回線に対応したマルチキャリアに対応しています。

データSIMは口座振替にも対応しているため、クレジットカードを持っていない方でも契約可能。

1番人気はYouTubeやAbemaTV、Apple Music、Google Play Musicの通信量をカウントしない「エンタメフリー・オプション」

オプション料金は音声プランが月額308円、データ通信専用プランが月額1,078円。データプランの場合3GB以上のプランの加入で利用できます。

☆ BIGLOBEモバイルのおすすめポイント

  • データSIMも口座振替に対応している
  • YouTubeやAbema TVなどがカウントフリーになるエンタメフリーオプションがある
  • 端末セットで端末代がお得

BIGLOBEモバイルはエンタメフリー・オプションに加入する前提で検討するのがおすすめです。

データ消費はエンタメフリー・オプション対象サービスの利用がほとんど、という方はプラン料金を下げることができますよ。

IIJmio:老舗プロバイダの安心感!シンプルな料金プラン

IIJmio
IIJmio公式サイト[6]
IIJmioのプラン

※横にスクロールできます。

音声通話SIM SMS付きデータSIM データ通信専用SIM ※1 データeSIM ※1
2GB 850円 820円 740円 440円
4GB 990円 970円 900円 660円
8GB 1,500円 1,470円 1,400円 1,100円
15GB 1,800円 1,780円 1,730円 1,430円
20GB 2,000円 1,980円 1,950円 1,650円

※価格は全て税込
※1:タイプDのみ

IIJmioの概要
契約期間・違約金 なし
初期費用 事務手数料:3,300円
SIMカード発行手数料
・タイプD:433.4円 / タイプA:446.6円
・eSIM:220円
通話料金 通常22円/30秒
みおふぉんダイアル利用で11円/30秒
支払い方法 クレジットカード
データチャージ 1GB/220円
5G対応
eSIM対応

 IIJmioの特徴

IIJmio(みおふぉん)は老舗プロバイダならではの、OSのアップデートや新端末のラインナップ導入などの対応がどこよりもいち早く行われる点が特徴です。

新型iPhoneの動作確認チェックも最速なので、最新のiPhoneとセットで利用したい人にもおすすめです。

高速通信・低速通信を手動で切り替えることができるのでデータ容量のコントロールが可能。節約したいときに便利な機能が備わっています。

☆ IIJmioのおすすめポイント

  • 新型iPhoneの動作確認チェックが最速
  • 端末セットで端末をお手頃な値段で購入できる
  • かけ放題の料金が比較的安い

eSIM専用のプランを提供している格安SIMはほとんどなく、通常プランがeSIMにも対応しているというのが一般的な中、IIJmioは格安のeSIM専用プランを提供しています。

eSIM単体での利用はもちろん、ひとつのスマホで2つのSIMを使い分ける「デュアルSIM」の運用を考えている方にも、IIJmioは使いやすいでしょう。

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BIC SIM:月額料金の支払いでビックポイントが貯まる!

BIC SIM
BIC SIM公式サイト[7]
BIC SIMのプラン

※横にスクロールできます。

音声通話SIM SMS付きデータSIM データ通信専用SIM ※1 データ専用eSIM ※1
2GB 850円 820円 740円 440円
4GB 990円 970円 900円 660円
8GB 1,500円 1,470円 1,400円 1,100円
15GB 1,800円 1,780円 1,730円 1,430円
20GB 2,000円 1,980円 1,950円 1,650円

※価格は全て税込
※1:タイプDのみ

BIC SIMの概要
契約期間・違約金 なし
初期費用 事務手数料:3,300円
SIMカード発行手数料
・タイプD:433.4円 / タイプA:446.6円
・eSIM:220円
通話料金 通常22円/30秒
みおふぉんダイアル利用で11円/30秒
支払い方法 クレジットカード
データチャージ 1GB/220円
5G対応
eSIM対応

家電量販店の「ビックカメラ」が展開する格安SIM「BIC SIM」。

BIC SIMはIIJmioのSIMカードを使っているので通信サービス自体はIIJmioとほぼ変わりません。

ですが、ビックカメラのポイント「ビックポイント」が月額料金の支払いで貯められるのは「BIC SIM」だけ。また、全国のビックカメラ店頭でサポートを受けることができます。

公衆Wi-Fiが無料で使い放題になる「ギガぞう Wi-Fi」という独自のサービスも展開しています。

☆BIC SIMのおすすめポイント

  • 月額料金の支払いでビックポイントが貯められる
  • 全国のビックカメラ店頭でサポートを受けることができる
  • 公衆Wi-Fiが無料で使い放題になる「ギガぞう Wi-Fi」がある

上述の通りプランはIIJmioと同じなので、ビックカメラをよく利用する方におすすめのMVNOといえるでしょう。

また、ギガぞう Wi-Fiを活用して外でスマホを利用したい方にもおすすめです。

au回線格安SIM(スマホ)の料金プランを比較

au回線格安SIMの料金プラン

続いては、au回線を利用できる格安SIMの料金プランを比較してみましょう。料金プランは大きく分けると「データ通信専用プラン」と「音声通話対応プラン」の2つに分類されます。

データ通信のみプランの料金を比較する

UQモバイル

SIMのみ乗り換えで
最大13,000円相当キャッシュバック!

mineo

通話かけ放題 最大1年間割引!

BIGLOBEモバイル IIJmio

MNPなら
初期費用割引 & スマホ2,480円〜!

BIG SIM
1GB 880円
2GB 820円 820円
3GB 990円
4GB 970円 970円
5GB 1,265円
6GB 1,595円
8GB 1,470円 1,470円
10GB 1,705円
12GB 2,970円
15GB 1,780円 1,780円
20GB 1,925円 4,950円 1,980円 1,980円
30GB 7,425円
無制限 660円~2,200円※マイそく

※ 料金はすべて税込み
※IIJmio・BIGLOBEモバイル・BIC SIMは au回線のプランにデータ通信専用プランは取り扱いが無い為、こちらではSMS機能付きデータSIM料金を抜粋しています。

15GBでの利用はIIJmioとBIC SIMが割安、20GBはmineoが割安と言えるでしょう。

また、高速通信にこだわらないのであれば、データを無制限できるmineoの「マイそく」がおすすめです。au系格安SIMのうち、データを無制限利用できるサービスはmineoの「マイそく」しかありませんよ。

音声通話対応プランの料金を比較する

UQモバイル

SIMのみ乗り換えで
最大13,000円相当キャッシュバック!

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通話かけ放題 最大1年間割引!

BIGLOBEモバイル IIJmio

MNPなら
初期費用割引 & スマホ2,480円〜!

BIG SIM
1GB 1,298円 1,078円
2GB 850円 850円
3GB 1,628円 1,320円
4GB 990円 990円
5GB 1,518円
6GB 1,870円
8GB 1,500円 1,500円
10GB 1,958円
12GB 3,740円
15GB 2,728円 1,800円 1,800円
20GB 2,178円 5,720円 2,000円 2,000円
25GB 3,828円
30GB 8,195円
無制限 -※各プラン節約モードONで利用可能 660円~2,200円※マイそく

※ 料金はすべて税込み

音声通話プランの場合では、20GBのプランではIIJmioとBIC SIMが最安値となっています。

20GB以上の利用をする場合は、UQモバイルのくりこしプランL +5G(25GB)がおすすめです。

ただし、通信速度にこだわらないのであれば、最大300kbps~3Mbpsでデータを無制限利用できるmineoもおすすめですよ。

au回線格安SIM(スマホ)の通信速度を比較

au回線格安SIMの通信速度比較

モバレコでは独自の調査システムを用いて、格安SIM各社の通信速度を計測・公開しています。

2022年12月時点での調査結果を掲載します。調査条件・方法は以下の通り。

また、格安SIMは時間帯によって通信速度が変動しやすい為、朝・昼・夕・夜の時間帯でそれぞれ速度測定を実施します。

調査条件・方法
調査場所 東京都港区周辺のオフィスにて実施
調査時間 (朝)9:00~10:00
(昼)12:00~13:00
(夜)18:00~19:00毎週の平日、3つの時間帯で調査。
調査機種 ASUS ZenFone 3シリーズ
調査方法 OOKLA SPEED TESTアプリを使用し、朝、昼、夜で上り・下りを3回ずつ計測しその平均を調査。
調査対象のMVNO ・OCN モバイル ONE(ドコモ回線)
・IIJmio タイプD(ドコモ回線)
・y.u mobile(ドコモ回線)
・mineo Dプラン(ドコモ回線)
・NUROモバイル(D)(ドコモ回線)
・ahamo(ドコモ回線)
・UQ mobile(au回線)
・mineo Aプラン(au回線)
・IIJmio タイプA(au回線)
・Y!mobile(ソフトバンク回線)
・NUROモバイル ソフトバンク回線(ソフトバンク回線)
・mineo Sプラン(ソフトバンク回線)
・LINEMO(ソフトバンク回線)
・楽天モバイル(楽天回線)

計14プラン

朝の通信速度測定結果

詳しい速度結果を見る

朝の結果 ダウンロード平均(Mbps)


朝の結果 アップロード平均(Mbps)


※グラフの棒をホバー/タップでMVNO名と速度の数値を表示できます。画像左にはMVNO名が記載されていますが、「赤=ドコモ回線」「黄色=au回線」「灰色=ソフトバンク回線」の通信回線ごとの実施結果です。

午前9:00~10:00時点での計測結果です。

au回線の格安SIMの中で比較してみると、mineoが最速、次点でUQモバイルという結果に。

BIGLOBEモバイルはやや遅めでしたが、朝の時間帯は各社問題なく利用できる数値が計測されました。

昼の通信速度測定結果

詳しい速度結果を見る

昼の結果 ダウンロード平均(Mbps)


昼の結果 アップロード平均(Mbps)


※グラフの棒をホバー/タップでMVNO名と速度の数値を表示できます。画像左にはMVNO名が記載されていますが、「赤=ドコモ回線」「黄色=au回線」「灰色=ソフトバンク回線」の通信回線ごとの実施結果です。

昼の12:00~13:00時点での計測結果です。

通信が一番混み合い速度が出にくいとされるお昼の時間帯でも、UQモバイルのダウンロード速度は格安SIM14回線の中で断トツの速度です。

アップロードの速度に関しては、BIGLOBEモバイルが一番速い結果となっています。

夜の通信速度測定結果

詳しい速度結果を見る

夜の結果 ダウンロード平均(Mbps)


夜の結果 アップロード平均(Mbps)


夕方の18:00~19:00時点での計測結果です。UQモバイルは安定して速度が出ています。

40Mbps以上あれば不便ない速度感で使えるでしょう。

SIMのみ乗り換えで
最大13,000円相当キャッシュバック!

au回線格安SIM(スマホ)のキャンペーンを比較する

au回線格安SIM(スマホ)のキャンペーンを比較する

au回線格安SIMのキャンペーン早見比較表を作成致しましたので、ご覧下さい。

おすすめ格安SIM 実施中のキャンペーン内容
UQモバイル

SIMのみ乗り換えで
最大13,000円相当キャッシュバック!

・のりかえ(MNP)でSIMのみの契約(現在ご利用の携帯番号を引き継いでのUQご契約):最大13,000円キャッシュバック
※au・povoからUQモバイルへの乗り換えを除く
・オンラインショップから対象端末の購入+新規契約で最大5,000円キャッシュバック
・22歳以下限定!オンラインショップから対象端末の購入+新規契約で最大10,000円キャッシュバック
・オンラインショップでの購入で端末代が最大22,000円割引
mineo

通話かけ放題 最大1年間割引!

・かけ放題オプションの月額料金が1年間割引
BIGLOBEモバイル ・エンタメフリーオプション最大6ヶ月無料
・セキュリティセット・プレミアム基本ライセンス最大2ヶ月無料
IIJmio

MNPなら
初期費用割引 & スマホ2,480円〜!

BIG SIM ・iPhoneセット購入で最大24,000ポイント還元
・対象Android端末購入で最大19,000円分お得
・SIMのみ申し込みで最大8,000ポイント還元

また第4のキャリアとして始動した楽天モバイルのキャンペーンもおすすめです。

キャリアの安定性と格安SIMの安さの両方を兼ね備えた楽天モバイルが始めやすいキャンペーン内容になっています。

月額のランニングコストが安いかどうかだけではなく、キャンペーンによる割引も含めた実質負担金を計算しておくことで、どこが最安値で利用できるかを判断することができます。

auの格安プラン「povo」にも注目!

povo
povoのプラン
povo2.0
1GB(7日間) 390円/回
3GB(30日間) 990円/回
20GB(30日間) 2,700円/回
60GB(90日間) 6,490円/回
150GB(180日間) 12,980円/回
無制限(24時間) 330円/回

※価格は全て税込

povoの概要
契約期間・違約金 なし
初期費用 なし
通話料金 通常22円/30秒
支払い方法 クレジットカード
データチャージ
5G対応
eSIM対応

 povoの特徴

現在提供中の「povo2.0」は基本プランのない「トッピング」機能が特徴的な料金プランとなっており、1GB~150GBまでのデータトッピングは買い切りで購入することで高速データ通信を利用できます。

24時間データ無制限で使えるトッピングもあるので、旅行先などでデータ消費が多くなるタイミングでも柔軟にデータを利用でき、自分に合ったプラン組みができるのが大きなメリットといえます。

ただしデータトッピングにはそれぞれ有効期限があるため、データ繰り越しはできず有効期限を過ぎると最大128kbpsの超低速になってしまう点には注意が必要です。

☆povoのおすすめポイント

  • 基本料金0円、トッピング機能で自分に合ったデータ運用をできる
  • 半年間持つデータトッピングがあり、まとめて安くデータを購入できる
  • 1回5分、無制限のかけ放題トッピングあり
  • auのプランであるため、通信品質が良い
  • auからの乗り換えならプラン変更で手続きが完了

前述の通りpovoには基本料金がないので、使い方に合ったプランを自分で組み立てることができます。

また、auのプランであることから通信品質の面でもメリットがあり、au回線で速度が安定して速いプランを選ぶならUQモバイルかpovoがおすすめです。

一方、ahamoやLINEMOと同様にpovoもオンライン限定プランであるため、店舗サポートがほしいという方には不向きでしょう。

加えてデータトッピングは買い切りなので、期間中に使い切れないと無駄になってしまいます。

povoはトッピング機能を上手く使って自分好みのプランを使いたい、データ容量の管理に慣れているユーザーにおすすめです。

他社からのりかえで
10,000円キャッシュバック!

au回線の格安SIMで無制限で使えるところはある?

au回線の格安SIMで無制限で使えるところはある?
UQモバイル公式サイト[8]

au回線系の格安SIMでカウントフリーオプション等を含み、無制限で利用できるのは以下のMVNOです。

☆ 無制限利用ができるau回線系格安SIM

  • UQモバイル…くりこしプランM/L +5Gなら速度制限後も最大1Mbps
  • mineo…マイピタ:パケット放題 Plusオプション加入で、最大1.5Mbpsでデータ無制限 / マイそく:平日12時台以外は、最大300kbsp~3Mbpsでデータ無制限
  • BIGLOBEモバイル…エンタメフリー・オプション加入で、対象サービスがデータ消費0

格安SIMで無制限プランを提供しているMVNOはほとんどありません。

しかし、カウントフリーオプションや速度に制限がかかることで、実質無制限感覚で利用できるのが上記の格安SIMです。

中でも最大速度1Mbps〜3Mbpsのプランやオプションが便利なUQモバイルとmineoがおすすめですよ。

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au回線の格安SIMでかけ放題がある所は?

au回線の格安SIMでかけ放題がある所は?

au回線系の格安SIMでかけ放題があるのは以下のMVNOです。

■ かけ放題(無制限)の月額料金

格安SIM 月額料金
UQモバイル 1,870円
mineo 1,210円
IIJmio ※みおふぉんダイアル利用専用 1,400円
BIC SIM 1,400円

※ 料金はすべて税込み

■ かけ放題(1回10分)の月額料金

格安SIM 月額料金
UQモバイル 770円
mineo 550円
BIGLOBEモバイル ※BIGLOBEでんわ利用専用 913円
IIJmio ※みおふぉんダイアル利用専用 700円
BIC SIM 700円

※ 料金はすべて税込み

■ かけ放題(1回5分)の月額料金

格安SIM 月額料金
BIGLOBEモバイル ※BIGLOBEでんわ利用専用 660円(1回3分)
IIJmio ※みおふぉんダイアル利用専用 500円
BIC SIM 500円

※ 料金はすべて税込み

ほとんどの格安SIMは独自の電話アプリの利用で通話料金が半額になるので、1か月で電話をかける頻度が低い人はオプションは必要ないでしょう。

電話をかける頻度が高い方は1回の通話時間に合わせてオプションを選んでください。

auからau回線の格安SIMに乗り換えるメリット

auからau回線の格安SIMに乗り換えるメリット

まず、現在auを利用している方へau回線の格安SIMに乗り換えるメリットをご紹介します。

auからau回線の格安SIMに乗り換えるメリットは以下の通りです。

■ au回線から格安SIMに乗り換えるメリット

メリット ・月額料金が安くなる
・au回線をそのまま使うことができる
・プラン変更手続きだけで乗り換えできる場合も

3つのメリットについて、次でひとつずつ解説していきます。

メリット1. 月額料金が安くなる

auから格安SIMに乗り換えると、月額料金の負担を今までより減らすことができます。

auの「ピタットプラン」と2GB:850円〜から展開するIIJmioの料金比較を見てみましょう。

▼auとIIJmioの月額料金比較

au ピタットプラン 4G LTE(割引適用前) IIJmio(音声通話対応プラン)
1GB 3,465円
2GB 5,115円(1GB超~4GB) 850円
3GB
4GB 990円
5GB 6,765円(4GB超~7GB)
6GB
7GB
8GB 1,500円
15GB 1,800円
20GB 2,000円

※価格はすべて税込

auは割引オプションも充実していますが、auの1GBの料金でIIJmioでは20GB以上利用することができます。

格安SIMに乗り換えることで毎月かかるスマホ代の負担を減らすことができるという点は、乗り換える一番のメリットといえます。

メリット2. au回線をそのまま使うことができる

2つ目は、au回線をそのまま使うことができるという点です。

通常キャリアを乗り換える場合はSIMロック解除が必要ですが、au回線に対応している格安SIMに乗り換えるとほとんどの場合不要になります。

au回線を利用できる格安SIMへの乗り換えは、auと比べると速度の変動はあるかと思いますが対応エリア等も変わらないので他の格安SIMよりは乗り換えしやすくなっています。

メリット3. プラン変更手続きだけで乗り換えできる場合も

スマホの乗り換えは、何かと手続きが面倒なイメージですが乗り換え先の格安SIMによってはプラン変更だけで手続きが済む場合もあります。

au回線を利用したpovoへの乗り換える場合は、povoのサイトからau IDでログインしpovoのプランに変更するだけと、かなり手軽に乗り換えることが可能です。

povoはデータ容量を利用する月によって変更できるトッピングという独自のサービスを展開しているので、月によって利用データ量が変動する方にはおすすめの格安SIMです。

auからau回線の格安SIM(スマホ)のデメリット

au回線格安SIM(スマホ)のデメリット

まずはじめに、docomo・ソフトバンク回線の格安SIMと比較して分かるau回線格安SIMのデメリットや注意点を把握しておきましょう。

■ au回線から格安SIMに乗り換えるデメリット

デメリット ・au回線は一部スマホで通信ができない
・u回線は一部スマホでテザリングができない可能性がある

au回線は一部スマホで通信ができない

au回線の通信方式はdocomoやソフトバンクと周波数帯(バンド)が異なります。

スマホによってはSIMロック解除をしても格安SIMのau回線を利用できない場合や、4G LTEエリアでの通信機能しか使えない場合があります。

iPhoneの場合は、iPhone 6以前のモデルで利用する場合は必ず事前に各社の公式HPで利用可否チェックをして下さい。

au回線は一部スマホでテザリングができない可能性がある

au回線の場合はその仕様上の関係により、一部スマホでテザリングが利用できない場合もあります。

また、一般的に回線が同じ場合のスマホを利用する場合ではSIMロック解除が不要ですが、au回線の場合はSIMロックを解除しないと格安SIMのau回線を利用できない可能性があります。

au回線の格安SIMを契約する場合は、利用したいスマホでの動作確認を必ず事前にしましょう。

auから格安SIM(スマホ)への乗り換え手順

auから格安SIM(スマホ)への乗り換え手順

「格安SIMへの乗り換えって大変そう・・・。」と思う方も多いかと思いますが、手順自体は「MNP手続き(転出・転入)」「SIMカードの挿入~設定」の2点だけをおさえてすすめれば失敗のない乗り換えができます。

詳しくは下記で説明します。

手順1. MNP手続き(転出・転入)を行う

auから格安SIMへの乗り換えで料金は安くなる?
MNP手続きを確認

格安SIMもMNPに対応しているため、auで使っていた電話番号を引き継いで乗り換えることができます。

大まかな手順を紹介しておきましょう。新規で加入する場合は不要なので、申し込み後、次の「SIMカードの挿入~設定」まで進みましょう。

auからMNPで格安SIMに乗り換える手順はこちら。

  1. auでMNP予約番号を発行する
  2. 契約先の格安SIMの申し込み手続きを行う
  3. 開通手続き(アクティベーション)を行う

まずは契約元のauでMNP予約番号の発行です。手続きは電話か店頭窓口からできます。電話で発行する場合は口頭で番号が告げられるので、メモの準備をしておきましょう。

お客様サポートからの申し込みはEzwebからのみ対応で、スマホやPCからは申し込めません。

電話予約(au携帯電話 / 一般電話共通)
0077-75470 (無料/受付時間:9:00~20:00)

店頭予約
auショップ / PiPit各店 (一部除く)

EZweb予約
EZボタン→トップメニューまたはauポータル トップ→auお客さまサポート 申し込む / 変更する→au 携帯電話番号ポータビリティー (MNP)

MNP予約番号が取得できたら、契約先の格安SIM申し込み時に番号を入力します。MNP予約番号の期限は取得から15日以内。期限内に使用しないと無効になるのでご注意を。

申し込みが完了したら、開通手続き(アクティベーション)を行います。契約先の開通センターに連絡を入れ、開通が完了したら契約が開始されます。

手続きはおおよそ30分~1時間ほどで、その間は一切の通話・通信ができませんのでご注意ください。開通手続きの所要時間は契約先により異なるので必ず契約先に確認するようにしましょう。

また、意外と忘れがちなのがMNPによる各種手数料です。

auでMNP転出するときは、乗り換え先で新規契約事務手数料の3,300円が掛かります。

手順2. SIMカードの挿入~設定

開通手続きを終えたら最後はネットワークの初期設定を行います。受け取ったSIMカードを端末に挿入し、APN設定と呼ばれる初期設定を行いましょう。

  • SIMカードを端末に挿入する
  • APN設定を行う

SIMカードは普段取り外すようなものではないので、目に触れることは少ないでしょう。iPhoneのようにSIMピンでトレイを取り出して挿入するものや、本体の裏フタを開けて挿れるタイプなど様々です。

SIMトレイにSIMカード載せて端末に挿入します
SIMトレイにSIMカード載せて端末に挿入します

SIMカードを挿入したらAPN設定という初期設定を行います。格安SIMを利用する際は必須の設定になるので忘れずに行いましょう。

APN設定は端末のOSや契約する格安SIMによって方法が異なるので、自分が使っている機種に合わせて設定してください。

これで通話やインターネットが利用できるようになりました。もしなかなか繋がらない場合は端末の再起動を試みましょう。

まとめ:自分の使い方に合った格安SIM(スマホ)を選ぼう!

ここまでau回線の格安SIMを比較しながら紹介してきましたが、いかがでしたか。

au回線格安SIM(スマホ)のサービス内容比較
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最安目安料金 音声:1,628円~ 音声:660円~
データ:660円~
音声:1,078円~
データ:990円~
通話:850円~
データ(SMS付):820円~
通話:850円~
データ(SMS付):820円~
使用回線 au ドコモ
au
ソフトバンク
ドコモ
au
ドコモ
au
au
最低利用期間 有(1年間:違約金1,100円)
かけ放題オプション 10分/回:770円
60分/月:550円
無制限:1,870円
10分/回:550円
無制限:1,210円
3分/回:660円
10分/回:913円
60分/月:660円
90分/月:913円
5分/回:500円
10分/回:700円
無制限:1,400円
5分/回:500円
10分/回:700円
無制限:1,400円
翌月データ繰り越し
支払い方法 クレカ
口座振替
クレカ クレカ クレカ クレカ

※ 料金はすべて税込み

それぞれのMVNO(格安SIM)ごとに特徴があるので、ご自身の使い方にマッチしたものを選びましょう。最後に各社のポイントをまとめて紹介します。

格安SIMのおすすめランキングをチェック / 格安SIM各社を徹底比較したい方はこちら

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

モバレコ編集部

モバレコ編集部

スマホ、ケータイ、docomo、au、ソフトバンク、格安SIMに関する総合情報メディア「Mobareco-モバレコ」の記事コンテンツの制作を監修。スマホのレビュー、サービス解説、ライフハックからトラブルシューティングガイドなどの幅広いジャンルのコンテンツディレクションを手掛ける。『スマホをもっとわかりやすく。もっと便利に。』ユーザー目線に沿ったコンテンツを発信中。Twitter:@mobareco_jp

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