【2020年最新】スマホおすすめランキング キャリア・SIMフリーから20機種を厳選!

書いた人: Yusuke Sakakura

カテゴリ: スマホ

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【2020年最新】スマホおすすめランキング キャリア・SIMフリーから20機種を厳選!

「新機種を新規購入・機種変更をしたいがどのスマホを選べばいいのか分からない、迷っている」という方のために、2020年最新モデルを含めたスマホを、おすすめランキング形式でご紹介します。

今回はキャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)及びMVNOで販売中のSIMフリー機種(格安スマホ)から20機種を厳選し、価格帯別に分けておすすめのランキングを選定しました。

各機種の特徴も踏まえて紹介していきますので、自分に利用用途に合ったスマホをぜひ見つけ出してみて下さい!

そもそもスマホって
どうやって選べばいいの?

 スマホの選び方 / スペック表の見方はこちらから 

なお、各キャリア、SIMフリー別でのおすすめランキングは以下からチェックできます!

目次:

【今月のおすすめスマホベスト1 / 8万円以上】:Galaxy Note10+

8万円以上の現行ハイスペックモデルの中で今最もおすすめしたいのが、Samsungの「Galaxy Note 10+」

日本国内では、ドコモ・au・楽天モバイルにて発売されています。

RAM12GB・ROM256GB(外部microSD1TB)・Snapdragon 855搭載という、キャリア販売の現行モデルの中では、最高スペックを搭載したスマートフォンです。

それでいて、ドコモでは「スマホおかえしプログラム」、auでは「アップグレードプログラムNX」を適用させることで、実質負担金額が最大8万円前後で購入することが可能です。

その他機能のパフォーマンス面を踏まえ、これだけの性能が揃いながら8万円前後の価格帯というのは他機種と比べても圧倒的に割安なので、今最もおすすめしたいスマホベスト1に選定しました!

Samsung
Galaxy Note 10+

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【今月のおすすめスマホベスト1 / 3万~8万円以内】:ZenFone 6

3万~8万円以内の現行モデルの中で今最もおすすめしたいのは、ASUSの「ZenFone 6」です

日本国内では、MVNOで格安スマホとして、IIJmio・mineo・LINEモバイル・BIGLOBEモバイル・exciteモバイルから発売されています。

この価格帯のスマホは、基本的にはミドルスペックというグレードに分類されがちですが、ZenFone 6はゲーミングとしても最適なハイスペックスマホながら7万円前後で購入することができる圧倒的にコストパフォーマンスが高いスマホです。

カメラがフリップして顔認証ができる

また、ノッチ無しの全画面スマホであることや、カメラがフリップするなど、最先端の機能・トレンドが詰まっています

ASUS
ZenFone 6

端末のご購入はこちら

【今月のおすすめスマホベスト1 / 3万円以内】:AQUOS sense3

3万円以内の現行モデルの中で今最もおすすめしたいのは、SHARPの「AQUOS sense3」です

日本国内は、キャリアからはドコモ・au、MVNOからはUQモバイルから発売されています。

国内メーカーならではの品質と安心感から、どの世代の人にも使いやすいスマートフォンです。

防塵防水・4,000mAhの大容量バッテリー、おサイフケータイ対応など、この価格帯のスマホでは必要十分なスペックが最も評価できます。

オンラインショップ限定キャンペーン情報

・ドコモ:機種変更で9,460円割引!
・au:新規 / 11,000円割引、MNP / 22,000円割引

SHARP
AQUOS sense3

端末のご購入はこちら

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【2020年最新】おすすめスマホランキング | 8万円以上

スマホは最新のフラグシップモデルが欲しい人、コスパにこだわりたい人、価格が安いものでよいという人、そのニーズは様々だと思いますので、それら3つの項目別でおすすめスマホをランキング形式でまとめました。

スペック重視の定義としては、CPUがSnapdragon 845・RAM 4GB・価格が8万円以上を目安に選定しました。

ランキングの評価軸は以下の通り。それぞれ5段階評価の5点満点で評価します。

①ディスプレイ:大きさ、解像度、画面占有率、アスペクト比
②カメラ: レンズ数、光学ズームの倍率、超広角レンズの画角、光学式手ブレ補正
③バッテリー・充電:容量、YouTubeの連続視聴時間、ワイヤレス充電、急速充電
④操作性:サイズ、片手モードへの対応
⑤パフォーマンス:プロセッサ、メモリ、ベンチマークスコア
⑥セキュリティ:顔認証、指紋認証、防水性能

1位:Galaxy Note10+

Galaxy Note10+
画像引用元:Galaxy公式ページ
Galaxy Note10+
ディスプレイ ★★★★★
カメラ ★★★★☆
バッテリー・充電 ★★★★☆
操作性 ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★★
セキュリティ ★★★★☆
総合評価 4.9 / 5.0

2019年10月18日に、ドコモ・auから発売された「Galaxy Note10+」。

ディスプレイはより一層没入間の高い仕様に進化しながらも、このサイズ感の機種の中では比較的軽量な点が評価できます。

また、Noteシリーズの最も特徴的名要素とも言えるSペンの精度も進化し、手書き文字のテキストデータ化や、画面オフの状態でもメモ書きが可能に。

その他、スペック・カメラ・バッテリーなど、どれをとっても一級品で、タブレットに負けない実用性を体言してくれる、そんなスマートフォンです。

Galaxy Note10+のスペック表(公式サイト
機種名 Galaxy Note10+
サイズ (縦)162.3mm ×(幅)77.2mm×(厚さ)7.9mm
重さ 197g
ディスプレイ 約6.8インチ
Quad HD+(3040 x 1440)
背面カメラ 1,600万画素(超広角)
1,200万画素(広角)
1,200万画素(望遠)
深度測位カメラ(TOF)
前面カメラ 1,000万画素
バッテリー 4,300mAh
CPU Snapdragon 855
RAM 12GB
ROM 256GB
外部ストレージ 最大1TB
防水・防塵
おサイフケータイ
発売日 2019年10月18日

・Galaxy Note10+ 販路・価格表

販路 価格(一括)
ドコモ
docomo
80,784円
スマホおかえしプログラム適用時
au
au
79,200円
アップグレードプログラムNX適用時

Samsung
Galaxy Note 10+

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2位:iPhone 11

iPhone 11
画像引用元:Apple公式ページ
iPhone 11
ディスプレイ ★★★☆☆
カメラ ★★★★☆
バッテリー・充電 ★★★★☆
操作性 ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★★
セキュリティ ★★★★☆
総合評価 4.8 / 5.0

2019年の最新モデルとして発売された「iPhone 11」は、過去機種「iPhone XR」の後継機種とも言える、6色の豊富なカラーバリーエションが特徴的です。

iPhone 11は、上位モデルのiPhone 11 Proに新機能として搭載された、カメラのナイトモードや超広角レンズ、新プロセッサ「A13 Bionic」も採用されながら、低価格で発売された点が非常に評価できます。

iPhoneシリーズ史上、最もコストパフォーマンスが高いと言っても過言ではないでしょう。

iPhone 11のスペック表(公式サイト
機種名 iPhone 11
サイズ (縦)150.9mm ×(幅)75.7mm×(厚さ)8.3mm
重さ 194g
ディスプレイ 約6.1インチ
Liquid Retina HDディスプレイ(1,792 x 828)
背面カメラ 1,200万画素(超広角)
1,200万画素(広角)
前面カメラ 1,200万画素
バッテリー 非公開
CPU A13 Bionic
RAM 非公開
ROM 64GB/128GB/256GB
外部ストレージ ×
防水・防塵
おサイフケータイ Apple Pay対応
発売日 2019年9月20日

・iPhone 11 販路・価格表

販路 容量 価格(一括)
ドコモ
docomo
64GB 58,080円
スマホおかえしプログラム適用時
128GB 63,360円
スマホおかえしプログラム適用時
256GB 71,280円
スマホおかえしプログラム適用時
au
au
64GB 60,480
円アップグレードプログラムNX適用時
128GB 64,320
円アップグレードプログラムNX適用時
256GB 72,960
円アップグレードプログラムNX適用時
ソフトバンク
ウチモバ
64GB 54,000円 ※1トクするサポート適用時
128GB 56,860円 ※1トクするサポート適用時
256GB 63,360円 ※1トクするサポート適用時

※1:トクするサポートプログラム料金390円 / 月(×24ヵ月)を含んだ料金で記載

Apple
iPhone 11

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3位:Xperia 5

Xperia 5
画像引用元:SONY公式ページ
Xperia 5
ディスプレイ ★★★★★
カメラ ★★★☆☆
バッテリー・充電 ★★★★☆
操作性 ★★★★★
パフォーマンス ★★★★☆
セキュリティ ★★★★☆
総合評価 4.6 / 5.0

「Xperia 5」は、Xperia 1と同じフラグシップラインながらコンパクトなスマートフォンで、Compactシリーズを継承するモデルです。

21:9比率のシネマワイドディスプレイを採用しているため、まるで映画のように動画コンテンツが楽しめるだけでなく、何より片手操作がしやすい仕様となっています。

また、縦長ディスプレイを生かしたマルチウィンドウ機能によって、アプリを1画面内に2つ同時に起動することが可能。

ハイエンドモデルは、スペック重視のために本体が大型化する傾向にありますが、Xperia 5はなおコンパクトさを求めるユーザーニーズにもしっかり適応している点がおすすめポイントです。

Xperia 5のスペック表(公式サイト
機種名 Xperia 5
サイズ (縦)158mm ×(幅)68mm×(厚さ)8.2mm
重さ 164g
ディスプレイ 約6.1インチ
有機ELディスプレイ
背面カメラ 1,220万画素(超広角)
1,220万画素(標準)
1,220万画素(望遠)
前面カメラ 800万画素
バッテリー 3,000mAh
CPU Snapdragon 855
RAM 6GB
ROM 64GB
外部ストレージ 最大512GB
防水・防塵
おサイフケータイ
発売日 2019年11月1日

・Xperia 5 販路・価格表

販路 価格(一括)
ドコモ
docomo
58,608円
スマホおかえしプログラム適用時
au
au
60,480円
アップグレードプログラムNX適用時
ソフトバンク
ウチモバ
58,080円
※1トクするサポート適用時

※1:トクするサポートプログラム料金390円 / 月(×24ヵ月)を含んだ料金で記載

Sony Mobile
Xperia 5

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4位:Galaxy S10 / S10+

Galaxy S10 / Galaxy S10+
画像引用元:Samsung公式サイト
Galaxy S10 / S10+
ディスプレイ ★★★★☆
カメラ ★★★★☆
バッテリー・充電 ★★★★☆
操作性 ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★☆
セキュリティ ★★★★☆
総合評価 4.5 / 5.0

2019年夏モデルとして誕生したGalaxy Sシリーズの最新フラグシップモデル。プロセッサはSnapdragon 855、メモリは8GBで申し分なし。ROMは128GBで最大512GBのmicroSDにも対応しています。

ワイヤレス充電やPower Deliveryによる急速充電にも対応。ディスプレイはパンチホール型のインカメラによって画面占有率93.1%を実現。ほぼ全画面スマホです。

カメラはトリプルレンズ構成で、超広角での撮影も可能。AIの精度もかなり高く、2019年夏モデルとして発売された他フラグシップモデルと比較しても、ベストカメラと言えるでしょう。

全てにおいて最高峰のトレンド要素が存分に詰まったスマホです。ドコモ・auから発売されています。

Galaxy S10 / S10+のスペック表(公式サイト
機種名 Galaxy S10 Galaxy S10+
サイズ/重さ 約150×70.4×7.8mm/約158g 約158x74x7.8mm/約175g
CPU Snapdragon 855 Snapdragon 855
カメラ画素数 トリプルカメラ
広角:約1200万画素
超広角:約1600万画素
望遠:約1200万画素
トリプルカメラ
広角:約1200万画素
超広角:約1600万画素
望遠:約1200万画素
ディスプレイ 約6.1インチディスプレイ
(有機EL)
約6.4インチディスプレイ
(有機EL)
RAM 8GB 8GB
ROM 128GB 128GB
SDカード 最大512GB 最大512GB
バッテリー 3,400mAh 4,100mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2019年5月23日 2019年5月23日

・Galaxy S10・S10 販路・価格表

販路 シリーズ 価格(一括)
ドコモ
docomo
Galaxy S10 60,192円
スマホおかえしプログラム適用時
Galaxy S10+ 68,640円
スマホおかえしプログラム適用時
au
au
Galaxy S10 60,480円
アップグレードプログラムNX適用時
Galaxy S10+ 67,680円
アップグレードプログラムNX適用時
楽天モバイル
楽天モバイル
Galaxy S10 88,900円
Galaxy S10+

Samsung
Galaxy S10 / S10+

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5位:iPhone 11 Pro / 11 Pro Max

iPhone 11 Pro
画像引用元:Apple公式ページ
iPhone 11 Pro / 11 Pro Max
ディスプレイ ★★★☆☆
カメラ ★★★★★
バッテリー・充電 ★★★★★
操作性 ★★★☆☆
パフォーマンス ★★★★★
セキュリティ ★★★★☆
総合評価 4.5 / 5.0

「iPhone 11 Pro・Pro Max」は現行のiPhoneでは、最新のフラグシップモデルです。

前作のiPhone XS・XS Maxからは、プロセッサが最新A13 Bionicに進化した他、カメラが大きく進化。

夜景に強いナイトモード、超広角レンズ、高倍率ズームが搭載され、撮影できる写真の幅が大きく広がりました。

価格が高いことが懸念点ですが、とにかく最新のハイスペックiPhoneが欲しい人にはぜひ一度手にとっていただきたいです。iPhoneの進化を体感できること間違いありません。

iPhone 11 Pro / 11 Pro Maxのスペック表(公式サイト
機種名 iPhone 11 Pro iPhone 11 Pro Max
サイズ (縦)144.9mm ×(幅)
71.4mm×(厚さ)8.1mm
(縦)158.0mm ×(幅)
77.8mm×(厚さ)8.1mm
重さ 188g 226g
ディスプレイ 約5.8インチ
Super Retina HDディスプレイ
(2,436 x 1,125)
約6.5インチ
Super Retina HDディスプレイ
(2,688 x 1,242)
背面カメラ 1,200万画素(超広角)
1,200万画素(広角)
1,200万画素(超広角)
1,200万画素(広角)
前面カメラ 1,200万画素 1,200万画素
バッテリー 非公開 非公開
CPU A13 Bionic A13 Bionic
RAM 非公開 非公開
ROM 64GB/256GB/512GB 64GB/256GB/512GB
外部ストレージ × ×
防水・防塵
おサイフケータイ Apple Pay対応 Apple Pay対応
発売日 2019年9月20日 2019年9月20日

・iPhone 11 Pro / iPhone 11 Pro Max 販路・価格表

販路 シリーズ 容量 価格(一括)
ドコモ
docomo
iPhone 11 Pro 64GB 84,480円
スマホおかえしプログラム適用時
iPhone 11 Pro Max 92,400円
スマホおかえしプログラム適用時
iPhone 11 Pro 256GB 95,040円
スマホおかえしプログラム適用時
iPhone 11 Pro Max 105,600円
スマホおかえしプログラム適用時
iPhone 11 Pro 512GB 110,880円
スマホおかえしプログラム適用時
iPhone Pro Max 121,440円
スマホおかえしプログラム適用時
au
au
iPhone 11 Pro 64GB 84,960円
アップグレードプログラムNX適用時
iPhone 11 Pro Max 93,600円
アップグレードプログラムNX適用時
iPhone 11 Pro 256GB 96,480円
アップグレードプログラムNX適用時
iPhone 11 Pro Max 106,080円
アップグレードプログラムNX適用時
iPhone 11 Pro 512GB 113,760円
アップグレードプログラムNX適用時
iPhone 11 Pro Max 123,360円
アップグレードプログラムNX適用時
ソフトバンク
ウチモバ
iPhone 11 Pro 64GB 72,960円
※1トクするサポート適用時
iPhone 11 Pro Max 80,640円
※1トクするサポート適用時
iPhone 11 Pro 256GB 82,320円
※1トクするサポート適用時
iPhone 11 Pro Max 90,240円
※1トクするサポート適用時
iPhone 11 Pro 512GB 95,520円
※1トクするサポート適用時
iPhone 11 Pro Max 103,200円
※1トクするサポート適用時

※1:トクするサポートプログラム料金390円 / 月(×24ヵ月)を含んだ料金で記載

Apple
iPhone 11 Pro / 11 Pro Max

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6位:Google Pixel 4 / 4XL

Google Pixel 4 / 4 XL
画像引用元:ソフトバンク公式サイト
Pixel 4 / 4 XL
ディスプレイ ★★★☆☆
カメラ ★★★★★
バッテリー・充電 ★★☆☆☆
操作性 ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★☆
セキュリティ ★★★★☆
総合評価 4.3 / 5.0

「Google Pixel 4」は、Google純正スマホであり、Google Pixelシリーズの最新フラグシップモデルです。Android OSの最新アプデートがいち早く配信されます。

Google Pixel 4は、星空をもキレイに撮影することができる超高感度撮影が可能。カメラの精度はトップクラスです。

また、初期状態で各種アプリなどが入っていないため、シンプルで使いやすく、カスタマイズしていく楽しさもあり、初めてのAndroidスマートフォンにもおすすめです。

Google Pixel 4 / 4 XLのスペック表(公式サイト
機種名 Google Pixel 4 Google Pixel 4 XL
サイズ (縦)147.1mm ×(幅)
68.8mm×(厚さ)8.2mm
(縦)160.4mm ×(幅)
75.1mm×(厚さ)8.2mm
重さ 162g 193g
ディスプレイ 約5.7インチ
FHD+ OLED(有機EL)
(2,280 x 1,080)
約6.3インチ
FHD+ OLED(有機EL)
(3,040 x 1,440)
背面カメラ 1,220万画素(標準)
1,600万画素(望遠)
1,220万画素(標準)
1,600万画素(望遠)
前面カメラ 800万画素 800万画素
バッテリー 2,800mAh 3,700mAh
CPU Snapdragon 855 Snapdragon 855
RAM 6GB 6GB
ROM 64GB/128GB 64GB/128GB
外部ストレージ × ×
防水・防塵
おサイフケータイ
発売日 2019年10月24日 2019年10月24日

・Google Pixel 4 / Google Pixel 4 XL 販路・価格表

販路 シリーズ 容量 価格(一括)
ソフトバンク
ウチモバ
Google Pixel 4 64GB 53,280円
※1トクするサポート適用時
Google Pixel 4 XL 66,480円
※1トクするサポート適用時
Google Pixel 4 128GB 60,240円
※1トクするサポート適用時
Google Pixel 4 XL 72,720円
※1トクするサポート適用時

※1:トクするサポートプログラム料金390円 / 月(×24ヵ月)を含んだ料金で記載

Google
Pixel 4 / 4XL

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7位:AQUOS R3

AQUOS R3
画像引用元:シャープ公式サイト
AQUOS R3
ディスプレイ ★★★★★
カメラ ★★★★☆
バッテリー・充電 ★★☆☆☆
操作性 ★★★☆☆
パフォーマンス ★★★★☆
セキュリティ ★★★☆☆
総合評価 4.1 / 5.0

Pro IGZOディスプレイ搭載で10億色による映像表現を実現している為、ディスプレイはかなり鮮明です。

リフレッシュレートが高い為、ページスクロール時の滑らかさは随一。

また動画専用レンズの搭載も特徴的で、手ぶれ補正機能がかなり優れていることや、15秒のショートムービを自動的に作成してくれるなどの、カメラ性能の完成度も高いです。

万能なスペックを兼ね備えた国産スマホなので、長期的に愛用したい人にもおすすめです。ドコモ・au・ソフトバンクの3キャリアで販売しています。

AQUOS R3のスペック表(公式サイト
機種名 AQUOS R3
サイズ/重さ 約156×74×8.9mm/約185g
CPU Snapdragon 855
カメラ画素数 標準:約1,220万画素
動画専用:約2,010万画素
ディスプレイ 約6.2インチディスプレイ(Pro IGZO)
RAM 6GB
ROM 128GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 3,200mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2019年5月25日

・AQUOS R3 販路・価格表

販路 価格(一括)
ドコモ
docomo
60,192円
スマホおかえしプログラム適用時
au
au
60,480円
アップグレードプログラムNX適用時
ソフトバンク
ウチモバ
56,880円
※1トクするサポート適用時

※1:トクするサポートプログラム料金390円 / 月(×24ヵ月)を含んだ料金で記載

SHARP
AQUOS R3

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8位:HUAWEI Mate 20 Pro

Mate 20 Pro
画像引用元:HUAWEI公式サイト
Mate 20 Pro
ディスプレイ ★★★☆☆
カメラ ★★★★★
バッテリー・充電 ★★★★☆
操作性 ★★★☆☆
パフォーマンス ★★★☆☆
セキュリティ ★★★★☆
総合評価 4.0 / 5.0

HUAWEIには様々なニーズに合わせたシリーズが豊富にありますが、Mateシリーズはハイスペック仕様のシリーズです。

そのMateシリーズでの、現行最新モデルがMate 20 Pro。独自CPU:Kirinの最新Kirin 980を搭載。

そしてHUAWEIのスマホの最大の特徴であるカメラ性能については、Mate 20 Proは老舗メーカーLeicaとコラボした標準レンズ、光学式3倍ズームが可能な望遠レンズ、120°の超広角レンズが搭載され、AIによって撮影シーンや被写体を自動で認識してボタンを押すだけでベストショットが撮ることも可能。被写体に2.5cmまで寄ってもピントが合うスーパーマクロ撮影もできます。

カメラ性能を重視したい人におすすめしたいスマホです。キャリアはソフトバンクのみ、MVNO各社からSIMフリー版がセット販売されています。

Mate 20 Proのスペック表(公式サイト
機種名 Mate 20 Pro
サイズ/重さ 約157.8×72.3×8.6mm/約189g
CPU Kirin 980
カメラ画素数 広角:約4,000万画素
超広角:約2,000万画素
望遠:約800万画素
ディスプレイ 約6.39インチ
(有機ELディスプレイ)
RAM 6GB
ROM 128GB
SDカード 最大256GB
(NM Card)
バッテリー 4,200mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2019年1月11日(ソフトバンク)

・HUAWEI Mate 20 Pro 販路・価格表

販路 価格(一括)
mineo
mineo
109,560円
イオンモバイル
イオンモバイル
109,780円

HUAWEI
HUAWEI Mate 20 Pro

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9位:ROG Phone Ⅱ

ROG Phone Ⅱ
画像引用元:ASUS公式ページ
ROG Phone Ⅱ
ディスプレイ ★★★★☆
カメラ ★★★★☆
バッテリー・充電 ★★★★★
操作性 ★★★☆☆
パフォーマンス ★★★★★
セキュリティ ★★★★☆
総合評価 4.0 / 5.0

ゲーミングスマートフォンの代表格、ROG Phoneの最新作「ROG Phone Ⅱ」。

国内で発売されているスマホの中では、スペック面に関しては最高峰の仕様が備わっています。

PUBG MOBILEやCall of Dutyなど、スペックが重要視されるFPSオンラインゲームもなんなくこなすことが可能で、発熱を対処できる冷却システムや、その他アタッチメントも充実しています。

ROG Phone Ⅱのスペック表(公式サイト
機種名 ROG Phone Ⅱ
サイズ (縦)170.9mm ×(幅)77.6mm×(厚さ)9.4mm
重さ 240g
ディスプレイ 約6.59インチ
有機ELディスプレイ
(2,340×1,080)
背面カメラ 4,800万画素
1,300万画素
前面カメラ 2,400万画素
バッテリー 6,000mAh
CPU Snapdragon 855 Plus
RAM 12GB
ROM 512GB・1TB
外部ストレージ 非対応
防水・防塵
おサイフケータイ
発売日 2019年11月22日

・ROG Phone Ⅱ 販路・価格表

販路 価格(一括)
IIJmio
iij
109,780円
LinksMate
LinksMate
109,780円
OCN モバイル ONE
OCNモバイルONE
98,120円

ASUS
ROG Phone Ⅱ

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【2020年最新】おすすめスマホランキング | 3万~8万円以内

上記でランキング選定をしたスペック重視の機種は、端末価格が定価で80,000円を超えるものばかりです。

一方で、この項目では少しランクを落とした端末価格が約40,000円~60,000円台で購入できるミドルスペック搭載機種を目安に厳選し、ランキング選定をしました。

主に販売価格に対する機能の充実度でランキングを判断しています。

1位:ZenFone 6

ZenFone 6
画像引用元:ASUS公式サイト
ZenFone 6
ディスプレイ ★★★★☆
カメラ ★★★★☆
バッテリー・充電 ★★★★★
操作性 ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★★
セキュリティ ★★★☆☆
総合評価 4.6 / 5.0

ZenFone6はZenFoneシリーズの最新フラグシップモデルとしてASUSから8月23日に発売されたモデルです。

背面のアウトカメラが飛び出してインカメラとしても利用できる仕様であり、これによりノッチ無しの全画面スマホを実現しています。

そしてバッテリー容量は脅威の5,000mAhを実現。ゲーミングスマホとしてもメイン端末で使っていける最強スペックスマホです。

最先端のテクノロジーを存分に堪能したい人におすすめのスマホです。MVNO各社からSIMフリー版がセット販売されています。

ZenFone 6のスペック表(公式サイト
機種名 ZenFone 6
サイズ/重さ 約159×75.4×9.1mm/約190g
CPU Snapdragon 855
カメラ画素数 デュアルレンズ
標準:約4,800万画素
超広角:約1,300万画素
ディスプレイ 約6.4インチ
(有機ELディスプレイ)
RAM 6GB / 8GB
ROM 128GB / 256GB
SDカード 最大2TB
バッテリー 5,000mAh
防水 ×
おサイフケータイ ×
発売日 2019年8月23日

・ZenFone 6 販路・価格表

販路 RAM 価格(一括)
IIJmio
iij
6GB 71,280円
8GB 87,780円
LinksMate
LinksMate
6GB 76,450円
BIGLOBEモバイル
biglobe
6GB 76,560円
mineo
mineo
6GB 73,920円

ASUS
ZenFone 6

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2位:Xperia 8

Xperia 8
画像引用元:ソニーモバイル公式サイト

最新のXperiaシリーズのトレンドである、21:9のワイドディスプレイを片手におさまるコンパクトサイズに集約したXperia 8。

21:9の縦長のディスプレイは画面を広く使え、アプリを2つたちあげてマルチに使うことも可能。また、指紋認証・おサイフケータイ・防水対応など充実した機能を搭載しています。

スペックこそフラッグシップモデルよりは若干劣るものの、デザイン性やバッテリー性能、カメラ性能は誰が使っても安心できるスマートフォンです。

Xperia 8のスペック表(公式サイト
機種名 Xperia 8
サイズ/重さ 約69×158×8.1mm/約170g
CPU Snapdragon 630
カメラ画素数 約1,200万画素
約800万画素
ディスプレイ 約6.0インチディスプレイ
(フルHD+)
RAM 4GB
ROM 64GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 2,760mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2019年10月25日

・Xperia 8 販路・価格表

販路 価格(一括)
au
au
49,680円
ワイモバイル
ymoba
39,600円
UQモバイル
uq-mobile
35,640円

Sony Mobile
Xperia 8

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3位:Google Pixel 3a / 3a XL

Google Pixel 3a / 3a XL
画像引用元:Google Store公式サイト

Google Pixel 3をコスパ面に特化させたモデルです。

Google Pixel 3に比べると、CPUが劣る点やインカメラでの広角モード撮影が非対応などのポイントが挙げられますが、RAMは同等、バッテリーの向上がありながら低価格なコストで入手できるようになり、幅広いニーズに応えた仕様に仕上がっています。

安心安全のGoogle純正スマホなので、誰にでも使いやすいスマホです。

Pixel 3a / 3a XLのスペック表(公式サイト
機種名 Pixel 3a Pixel 3a XL
サイズ/重さ 約151.3×70.1×8.2mm/約147g 約160.1×76.1×8.2mm/約167g
CPU Snapdragon 670 Snapdragon 670
カメラ画素数 約1,220万画素 約1,220万画素
ディスプレイ 約5.6インチディスプレイ
(有機ELディスプレイ)
約6.0インチディスプレイ
(有機ELディスプレイ)
RAM 4GB 4GB
ROM 64GB 64GB
SDカード
バッテリー 3,000mAh 3,700mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2019年5月17日 2019年5月17日

・Google Pixel 3a / Google Pixel 3a XL 販路・価格表

販路 シリーズ 価格(一括)
ドコモ
docomo
Google Pixel 3a 46,728円
ソフトバンク
ウチモバ
Google Pixel 3a 27,720円
※1トクするサポート適用時
Google Pixel 3a XL 40,800円
※1トクするサポート適用時

※1:トクするサポートプログラム料金390円 / 月(×24ヵ月)を含んだ料金で記載

Google
Pixel 3a / 3a XL

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4位:HUAWI nova 5T

HUAWEI nova 5T
画像引用元:HUAWEI公式サイト

2019年11月に発売されたHUAWEIの最新novaシリーズ。注目はAI搭載の4眼カメラ、誰でも手軽に綺麗な画質で広角・マクロ・ポートレート撮影が可能。

スペック性能もフラッグシップモデルのHUAWEI P30 Proと同じ7nmプロセスのKirin 980を搭載し、RAM(メモリ)も大容量の8GBとパワフルな仕用になっています。

できるだけ端末の価格を抑えたいけれど、カメラやスペックにも力をいれているスマホはないか? とお探しの人にはおすすめのスマートフォンです。

HUAWEI nova 5Tのスペック表(公式サイト
機種名 HUAWEI nova 5T
サイズ/重さ 約154.25×73.97×7.87mm/約174g
CPU HUAWEI Kirin 980 オクタコア
カメラ画素数 約4,800万画素
約1,600万画素
約200万画素
約200万画素
ディスプレイ 約6.26インチディスプレイ
フルHD+
RAM 8GB
ROM 128GB
SDカード
バッテリー 3,750mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2018年11月29日

・HUAWEI nova 5T 販路・価格表

販路 価格(一括)
mineo
mineo
56,760円
LINEモバイル
line
59,950円
IIJmio
iij
54,780円
イオンモバイル
イオンモバイル
59,180円
exciteモバイル
exciteモバイル
58,080円
QTモバイル
QTモバイル
52,800円

HUAWEI
HUAWEI nova 5T

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5位:HUAWEI P30 lite Premium

P30 lite Premium
画像引用元:HUAWEI公式サイト

絶大な人気を得た旧モデル:P20 liteの後継機種がついに誕生しました。

近作はしずく型ノッチの搭載で画面占有率を向上させ、HUAWEIのシンボルであるカメラ性能には、この価格帯のモデルでありながらトリプルレンズを採用してきました。

P30 liteにはSIMフリー版で発売される「P30 lite」と「P30 lite Premium」が存在し、それぞれ微妙にスペックが異なります。

P30 lite(Premium)のスペック表(公式サイト
機種名 P30 lite(Premium)
サイズ/重さ 約153x73x7.5mm/約159g
CPU Kirin 710
カメラ画素数 トリプルカメラ
約2,400万画素
約800万画素
約200万画素
ディスプレイ 約6.1インチ 液晶ディスプレイ
RAM 4GB
ROM 128GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 3,340mAh
防水 ×
おサイフケータイ ×
発売日 2019年8月8日発売

・HUAWEI P30 lite Premium 販路・価格表

販路 価格(一括)
au
au
32,400円

HUAWEI
HUAWEI P30 lite Premium

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6位:OPPO Reno A

OPPO Reno A
画像引用元:OPPO公式サイト

SIMフリーモデルながら、国内で人気の防水、おサイフケータイ機能に対応したスマートフォン。RAM:6GBと大容量メモリを搭載し処理性能も十分、ディスプレイ指紋認証も使え最新のトレンドにも対応している。

水滴型のノッチスクリーンで画面占有率91%の大画面液晶も特徴です。背面のグラデーションカラーが美しいOPPO Reno Aは初めてのSIMフリースマホにおすすめモデルです。

OPPO Reno Aのスペック表(公式サイト
機種名 OPPO Reno A
サイズ/重さ 約158.4×75.4×7.8mm/約169.5g
CPU Snapdragon 710
カメラ画素数 約1,600万画素
200万画素
ディスプレイ 約6.4インチ液晶ディスプレイ
RAM 6GB
ROM 64GB/128GB(楽天モバイル限定)
SDカード 最大256GB
バッテリー 3,600mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2019年10月18日

・OPPO Reno A 販路・価格表

販路 価格(一括)
LINEモバイル
line
39,380円
IIJmio
iij
38,280円
OCN モバイル ONE
OCNモバイルONE
19,800円

OPPO
Reno A

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7位:Xperia Ace

Xperia Ace
画像引用元:ソニーモバイル公式サイト

端末サイズが非常にコンパクトで軽いスマホなので、女性にもおすすめのスマホです。

小さいサイズながらも、防水やおサイフケータイにもしっかり対応してくれているので、使い勝手は抜群です。

Xperia Aceのスペック表(公式サイト
機種名 Xperia Ace
サイズ/重さ 約140x67x9.3mm/約154g
CPU Snapdragon 630
カメラ画素数 約1,200万画素
ディスプレイ 約5.0インチ液晶ディスプレイ
RAM 4GB
ROM 64GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 2,700mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2019年6月1日

・Xperia Ace 販路・価格表

販路 価格(一括)
ドコモ
docomo
49,896円
楽天モバイル
楽天モバイル
44,490円

オンラインショップ限定キャンペーン情報

・ドコモ:機種変更で11,000円割引!

Sony Mobile
Xperia Ace

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8位:arrows Be3

arrows Be3
画像引用元:ドコモ公式サイト

頑丈さと文字の見やすさが特徴的な国産スマホです。

シニアの方や長らくスマホを愛用していきたいユーザーにとくにおすすめの1台。

こちらもXperia Aceと同様にドコモ専売のスマホとなります。

arrows Be3のスペック表(公式サイト
機種名 arrows Be3
サイズ/重さ 約147x70x8.9mm/約145g
CPU Snapdragon 450
カメラ画素数 約1,220万画素
ディスプレイ 約5.6インチディスプレイ
(有機ELディスプレイ)
RAM 3GB
ROM 32GB
SDカード 最大400GB
バッテリー 2,780mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2019年6月7日

・arrows Be3 販路・価格表

販路 価格(一括)
ドコモ
docomo
34,056円

FUJITSU
arrows Be3

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【2020年最新】おすすめスマホランキング | 3万円以内

とにかく価格が安い最新機種が欲しいというユーザーの方のためのランキングもご用意致しました。

ただ、ただ安いことだけを意識してしまうと、購入後に不都合なことが多々起きうる可能性が高くなるので、しっかり日常利用で不便のない性能を備えた機種を厳選しました。

価格が安いの定義としては、端末代金の定価が40,000円以下を目安に選定しています。

1位:AQUOS sense3

AQUOS sense3
画像引用元:シャープ公式サイト

使うユーザーにとって必要十分な性能と機能を持ち合わせている、SHARPの人気「AQUOS」シリーズ3代目の最新モデル。

4,000mAhの大容量バッテリーに加え、省電力の高いIGZOディスプレイで1日中安心して利用でき、防塵防水、おサイフケータイ機能も搭載しています。

認証機能も「顔認証」と「指紋認証」が対応、30,000円台で購入できる低価格設定も魅力の1つです。

AQUOS sense3のスペック表(公式サイト
機種名 AQUOS sense3
サイズ/重さ 約147x70x8.9mm/約167g
CPU Snapdragon 630
カメラ画素数 約1,200万画素(標準)
約1,200万画素(広角)
ディスプレイ 約5.5インチフルHD+ IGZOディスプレイ
RAM 4GB
ROM 64GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 4,000mAh
防塵・防水
おサイフケータイ
発売日 2019年11月1日(ドコモ)2019年11月2日(au)
2019年11月1日(UQモバイル)
2019年11月27日(SIMフリー)

・AQUOS sense3 販路・価格表

販路 価格(一括)
ドコモ
docomo
31,680円
au
au
36,720円
UQモバイル
uq-mobile
23,760円

オンラインショップ限定キャンペーン情報

・ドコモ:機種変更で9,460円割引!
・au:新規 / 11,000円割引、MNP / 22,000円割引

SHARP
AQUOS sense3

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2位:Galaxy A30

Galaxy A30
画像引用元Samsung公式サイトより引用

この価格帯のスマホでも、Galaxy A30はトレンド要素が満載です。

デュアルカメラ搭載、大画面ディスプレイ、大容量バッテリーに対応しているので、ハイエンド仕様のスペックにも決してひけをとりません。

au、UQモバイルでの購入が可能です。

Galaxy A30のスペック表(公式サイト
機種名 Galaxy A30
サイズ/重さ 約160x75x8.0mm/約176g
CPU Exynos7904
カメラ画素数 デュアルカメラ
標準:約1,300万画素
超広角:約500万画素
ディスプレイ 約6.4インチディスプレイ
(有機ELディスプレイ)
RAM 4GB
ROM 64GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 3,900mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2019年6月6日発売

・Galaxy A30 販路・価格表

販路 価格(一括)
au
au
32,400円
UQモバイル
uq-mobile
23,760円

Samsung
Galaxy A30

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3位:Galaxy A20

Galaxy A20
画像引用元:Galaxy Mobile Japan公式サイト

・Galaxy A20 販路・価格表

販路 価格(一括)
ドコモ
docomo
21,384円
au
au
22,000円
UQモバイル
uq-mobile
11,880円

大きくて見やすい5.8インチの大画面ディスプレイを搭載し、重さは約151gととても持ちやすい仕様になっています。

3,000mAhの大容量バッテリーで1日中安心して使うことができます。何より20,000円台で購入できる低価格設定が魅力のスマートフォン、初めてのスマホデビューにおすすめのモデルです。

Galaxy A20のスペック表(公式サイト
機種名 Galaxy A20
サイズ/重さ 約150x71x8.1mm/約151g
CPU Exynos 7884B
カメラ画素数 約800万画素
ディスプレイ 約5.8インチ HD+/TFT
RAM 3GB
ROM 32GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 3,000mAh
防水・防塵
おサイフケータイ
発売日 2019年10月25日発売(au)
2019年11月1日発売(ドコモ)
2019年11月15日発売(UQモバイル)

Samsung
Galaxy A20

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ゲームプレイに特化したスマホならコレ!

ゲームにできるだけ特化したスマホを選ぶには、CPU・RAM・ROMをチェックするのはもちろんですが、GPUにもチェックするとなお良いでしょう。

GPUは3Dグラフィックの処理速度に大きく影響する部分です。GPUが優れているほど、よりなめらかにプレイをすることができます。なお、冷却システムがしっかり備わっているかにも注目しておきましょう。

おすすめベスト1ゲーミングスマホはコレ!

ROG Phone Ⅱ
ASUS:ROG Phone Ⅱ
画像引用元:ASUS公式ページ

ASUS
ROG Phone Ⅱ

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小さいコンパクトならスマホならコレ!

最近のスマホは大画面がトレンドなので、それに伴って端末サイズも大型化しています。そこでよく懸念されるのが、片手操作が難しくなることです。

とくに女性の方は、気になるポイントなのではないでしょうか。そういったニーズに答えようと、スマホメーカーも小さいながらにハイスペックな機種も発売しています。

おすすめベスト1コンパクトスマホはコレ!

AQUOS sense3
AQUOS sense3
画像引用元:シャープ公式サイト

オンラインショップ限定キャンペーン情報

・ドコモ:機種変更で9,460円割引!
・au:新規 / 11,000円割引、MNP / 22,000円割引

SHARP
AQUOS sense3

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シニア向けのスマホならコレ!

高齢の親御さんにスマホを持たせたいけど、どれが使いやすいのか分からないという方も多いと思います。

シニア向けに、サポート窓口へ簡単に連絡できたり、簡単なコマンド操作が標準で実装されているスマホも多くあります。

おすすめベスト1シニア向けスマホはコレ!

シンプルスマホ4
シンプルスマホ4
画像引用元:シャープ公式サイト

SHARP
シンプルスマホ4

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カメラ性能に特化したスマホならコレ!

2018年頃から、スマホ業界はカメラ合戦が盛り上がりをみせています。SNSで簡単に綺麗な写真をシェアしたいユーザーも増えてきているので、メーカー側もとくにカメラへのこだわりをみせています。

実際の作例を比較して見ると、スマホごとにカメラの特色は様々です。最近では超広角レンズの搭載がトレンドでしょう。

おすすめベスト1カメラのスマホはコレ!

Google Pixel 4 / 4 XL
Google Pixel 4
画像引用元:ソフトバンク公式サイト

Google
Pixel 4 / 4 XL

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おまけ:今なら2018年秋冬モデルがお買い得!

新しいフラグシップモデルが誕生すると、一世代前のフラグシップモデルは一気に値下がりするので、とくにコスパを重視したい人にとってはそのタイミングこそがお買い得です。

現在では各スマホメーカーが最新モデルを発表しているので、今こそが2018年秋冬モデルがお買い得な時期なのです。

おすすめベスト1 2018年秋冬モデルスマホはコレ!

Xperia XZ3
SONY Xperia XZ3
画像引用元:ドコモ公式サイト

Sony Mobile
Xperia XZ3

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スマホの選び方 / スペック早見表

まずは、「そもそもスマホをどうやって選べばよいのか分からない」「数あるスマホの違いをどこで見比べていけばよいのか分からない」という方の為にも、公式サイトなどで表示されているスペック表の見方に沿って、スマホの選び方を解説します。

とくに注目しておきたい主要スペック部分は以下の通りです。

・CPU / RAM
・ストレージ容量(ROM)
・カメラ性能(F値, レンズの数, AIモード, 広角・望遠倍率)
・バッテリー容量 / ディスプレイ
・防水 / 生体認証 / おサイフケータイ

それぞれがどういった役割を担うのかを、実際の利用時に基づいて解説します。

サクサク利用したいならCPU・RAMをチェック!

CPU・RAM

CPU・RAMはデータの処理を行う中核的な部分です。CPUはデータの処理を命令する司令官、RAMは実際の処理を行う作業スペースのようなイメージです。

CPU・RAMがそれぞれ最新・大容量モデルである程、よりサクサクとした操作を行うことができます。しかし、この2つが言わばスマホのパフォーマンスを決めうるだけに、より最新で大容量のCPU・RAMを搭載するスマホほど価格が高額となります。

現行モデルの目安で言えば、以下を参考にしてみて下さい。AndroidスマホにおけるCPUはメーカーによって独自CPUが存在しますが、今回は代表的な「Qualcomm Snapdragon」を例に紹介します。

Androidの場合
CPU ランク
Snapdragon 855 / 845
Snapdragon 835 / 820 / 710 / 670
Snapdragon 630以下
iOS(iPhone)の場合
CPU ランク
A13・A12 Bionic
A11 Bionic / A10
A9以下

それぞれランクが低くなるにつれて、スマホ代金はお手頃価格となります。

RAMについては6GB~12GBの搭載であればハイスペックモデル、3GB~4GBはミドルスペック、2GB以下の場合はエントリーモデルの部類に該当します。

写真にこだわるならカメラ性能もチェック!

スマホカメラ

SNSでサクっと綺麗な写真をシェアする為にも、スマホのカメラにはこだわりたいという方も今では多いことと思います。

何をもってカメラが良いと判断すべきかは以下の表を参考にしてみて下さい。

チェックポイント 説明
画素数 値が大きいほど、より鮮明な写真が撮れる。一部分を拡大して見る時に、画素数が高いとよりハッキリと物体を識別することが可能。
F値 レンズに光を取り込む量を示す数値。値が低いほど、光を取り込む量が多く、より明るい写真が撮れ、被写体に寄って撮影をした時に背景がよりボケる。
AIモード撮影 AIがシーンに応じた最適な補正を行う撮影モード。AIモードが搭載していると、綺麗な写真が簡単に撮影できる為、SNSでもより手軽にシェアすることができる。
広角・望遠倍率 超広角な画角での撮影が可能なレンズを搭載しているスマホは、大人数でセルフィ撮影や、風景画などを印象的に撮ることが可能。また、ズーム撮影で画質が低下しがちになるところを高画質で撮影できるかもポイント。高倍率の撮影ができるカメラはあらゆるシーンでの撮影に役立つ。

その他、動画撮影を含む手ぶれ補正機能の充実度もチェックしておきたいポイントです。

データをたくさん保存したいならROMをチェック!

ROM

ROMはデータの記録容量です。値(GB数)が大きいほど、より多くの写真、動画、音楽などのデータをスマホ内部に保存しておくことができます。

スマホであまり写真や音楽を保存しない人にとっては32GB程度が適切な目安ですが、ある程度の容量が欲しい場合は64GB〜128GB搭載のスマホがおすすめです。

より多くのROMを積んだスマホにすることでそれだけ価格も高くなりますが、AndroidスマホであればSDカードに対応しているスマホも多いので、SDカードで代用して節約することも可能です。

長時間の利用ならバッテリー容量 / 画面の綺麗さを重視するならディスプレイをチェック!

スマホバッテリー

当然ながら、バッテリー容量が多いほどより長時間の利用が可能です。ただし、容量が少なくても電池持ち(連続利用時間)が長いスマホもあります。

また最近では、急速充電ワイヤレス充電に対応しているスマホが主流になってきています。設定面で、節電モードが充実しているかどうかも見所です。

目安としては、一般的な利用レベルであれば3,500mAh以上あれば安心でしょう。

なお、動画をより綺麗な映像で堪能したい人にとってはディスプレイにも着目して欲しいです。最近のトレンドは大画面・有機ELディスプレイ

スマホディスプレイ

色味がより鮮明に表現されるのですが、正直通常の液晶ディスプレイとの違いは極端には分からないので、本当にこだわりがある人のみ重視すべきポイントかと思います。

防水 / 生体認証 / おサイフケータイの対応可否をチェック!

防水スマホ

よりスマホを安全に、便利に使ううえで、防水・生体認証・おサイフケータイに対応しているかどうかはとても重要なポイントです。

防水はもちろん、最近では生体認証でも顔認証の搭載、おサイフケータイで言えば、スマホ決済が盛り上がりを見せています。

使ったことがない人も、いざ使ってみるとそのかゆいところに手が届くような機能が手放せなくなることと思います。

これらも最近のスマホでは主流的に搭載されつつありますが、海外製のスマホではまだ非搭載の機種も多いので、ぜひチェックしてみて下さい。

まとめ

購入後に後悔しないためには、まずはしっかり自分がスマホで何をしたいのか、どれくらい利用するのかを改めて把握することから始めましょう。

そしてそれに見合ったスペックや機能を搭載したスマホを選ぶことが重要です。

なお、今回のおすすめランキングは各機種の個性と個人的な見解が影響しているので、全ての人に当てはまるとは限りませんが、スマホ選びに迷っている方の参考に少しでもなっていただければ幸いです。

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

プロフィール

モバレコでは、2015年からレビュー記事を中心に寄稿しています。

また、スマートフォンやタブレット、アプリ、サービス、アクセサリを総合的に取り扱うモバイル専門のメディア「携帯総合研究所」を個人で運営。発表会の取材はもちろん、前職はシステムエンジニアでプログラミングの経験をいかして3キャリアの料金を比較できる料金シミュレーターなども開発しています。

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