【2019年最新】スマホおすすめランキング! | キャリア・SIMフリーから19機種を厳選!

書いた人: Yusuke Sakakura

カテゴリ: スマホ ,

ツイート このエントリーをはてなブックマークに追加
【2019年最新】スマホおすすめランキング! | キャリア・SIMフリーから19機種を厳選!

新機種を新規購入、もしくは機種変更をしたいがどのスマホを選べばいいのか分からない、迷っているという方のために、2019年最新モデルを含めたスマホをおすすめランキング形式でご紹介します。

今回はキャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)及びMVNOで販売中のSIMフリー機種から18機種を厳選し、ハイスペック重視、コスパ重視、価格の安さ重視の3つの項目に分けておすすめのランキングを選定しました。

各機種の特徴も踏まえて紹介していきますので、自分に利用用途に合った適切なスマホをぜひ見つけ出してみて下さい!

▼販売サイトはこちらをチェック

目次:

スマホの選び方 / スペック早見表

まずは、「そもそもスマホをどうやって選べばよいのか分からない」「数あるスマホの違いをどこで見比べていけばよいのか分からない」という方の為にも、公式サイトなどで表示されているスペック表の見方に沿って、スマホの選び方を解説します。

とくに注目しておきたい主要スペック部分は以下の通りです。

・CPU / RAM
・ストレージ容量(ROM)
・カメラ性能(F値, レンズの数, AIモード, 広角・望遠倍率)
・バッテリー容量 / ディスプレイ
・防水 / 生体認証 / おサイフケータイ

それぞれがどういった役割を担うのかを、実際の利用時に基づいて解説します。

サクサク利用したいならCPU・RAMをチェック!

CPU・RAM

CPU・RAMはデータの処理を行う中核的な部分です。CPUはデータの処理を命令する司令官、RAMは実際の処理を行う作業スペースのようなイメージです。

CPU・RAMがそれぞれ最新・大容量モデルである程、よりサクサクとした操作を行うことができます。しかし、この2つが言わばスマホのパフォーマンスを決めうるだけに、より最新で大容量のCPU・RAMを搭載するスマホほど価格が高額となります。

現行モデルの目安で言えば、以下を参考にしてみて下さい。AndroidスマホにおけるCPUはメーカーによって独自CPUが存在しますが、今回は代表的な「Qualcomm Snapdragon」を例に紹介します。

Androidの場合
CPU ランク
Snapdragon 855 / 845
Snapdragon 835 / 820 / 710 / 670
Snapdragon 630以下
iOS(iPhone)の場合
CPU ランク
A12 Bionic
A11 Bionic / A10
A9以下

それぞれランクが低くなるにつれて、スマホ代金はお手頃価格となります。

RAMについては6GB~12GBの搭載であればハイスペックモデル、3GB~4GBはミドルスペック、2GB以下の場合はエントリーモデルの部類に該当します。

▼おすすめスマホランキングをチェックする!

写真にこだわるならカメラ性能もチェック!

スマホカメラ

SNSでサクっと綺麗な写真をシェアする為にも、スマホのカメラにはこだわりたいという方も今では多いことと思います。

何をもってカメラが良いと判断すべきかは以下の表を参考にしてみて下さい。

チェックポイント 説明
画素数 値が大きいほど、より鮮明な写真が撮れる。一部分を拡大して見る時に、画素数が高いとよりハッキリと物体を識別することが可能。
F値 レンズに光を取り込む量を示す数値。値が低いほど、光を取り込む量が多く、より明るい写真が撮れ、被写体に寄って撮影をした時に背景がよりボケる。
AIモード撮影 AIがシーンに応じた最適な補正を行う撮影モード。AIモードが搭載していると、綺麗な写真が簡単に撮影できる為、SNSでもより手軽にシェアすることができる。
広角・望遠倍率 超広角な画角での撮影が可能なレンズを搭載しているスマホは、大人数でセルフィ撮影や、風景画などを印象的に撮ることが可能。また、ズーム撮影で画質が低下しがちになるところを高画質で撮影できるかもポイント。高倍率の撮影ができるカメラはあらゆるシーンでの撮影に役立つ。

その他、動画撮影を含む手ぶれ補正機能の充実度もチェックしておきたいポイントです。

▼おすすめスマホランキングをチェックする!

データをたくさん保存したいならROMをチェック!

ROM

ROMはデータの記録容量です。値(GB数)が大きいほど、より多くの写真、動画、音楽などのデータをスマホ内部に保存しておくことができます。

スマホであまり写真や音楽を保存しない人にとっては32GB程度が適切な目安ですが、ある程度の容量が欲しい場合は64GB〜128GB搭載のスマホがおすすめです。

より多くのROMを積んだスマホにすることでそれだけ価格も高くなりますが、AndroidスマホであればSDカードに対応しているスマホも多いので、SDカードで代用して節約することも可能です。

▼おすすめスマホランキングをチェックする!

長時間の利用ならバッテリー容量 / 画面の綺麗さを重視するならディスプレイをチェック!

スマホバッテリー

当然ながら、バッテリー容量が多いほどより長時間の利用が可能です。ただし、容量が少なくても電池持ち(連続利用時間)が長いスマホもあります。

また最近では、急速充電ワイヤレス充電に対応しているスマホが主流になってきています。設定面で、節電モードが充実しているかどうかも見所です。

目安としては、一般的な利用レベルであれば3,500mAh以上あれば安心でしょう。

なお、動画をより綺麗な映像で堪能したい人にとってはディスプレイにも着目して欲しいです。最近のトレンドは大画面・有機ELディスプレイ

スマホディスプレイ

色味がより鮮明に表現されるのですが、正直通常の液晶ディスプレイとの違いは極端には分からないので、本当にこだわりがある人のみ重視すべきポイントかと思います。

▼おすすめスマホランキングをチェックする!

防水 / 生体認証 / おサイフケータイの対応可否をチェック!

防水スマホ

よりスマホを安全に、便利に使ううえで、防水・生体認証・おサイフケータイに対応しているかどうかはとても重要なポイントです。

防水はもちろん、最近では生体認証でも顔認証の搭載、おサイフケータイで言えば、スマホ決済が盛り上がりを見せています。

使ったことがない人も、いざ使ってみるとそのかゆいところに手が届くような機能が手放せなくなることと思います。

これらも最近のスマホでは主流的に搭載されつつありますが、海外製のスマホではまだ非搭載の機種も多いので、ぜひチェックしてみて下さい。

2019年最新おすすめスマホランキング | スペック重視向け

スマホは最新のフラグシップモデルが欲しい人、コスパにこだわりたい人、価格が安いものでよいという人、そのニーズは様々だと思いますので、それら3つの項目別でおすすめスマホをランキング形式でまとめました。

スペック重視の定義としては、CPUがSnapdragon 845以上、RAM 4GB以上を目安に選定しました。

ランキングの評価軸は以下の通り。それぞれ5段階評価の5点満点で評価します。

①ディスプレイ:大きさ、解像度、画面占有率、アスペクト比
②カメラ: レンズ数、光学ズームの倍率、超広角レンズの画角、光学式手ブレ補正
③バッテリー・充電:容量、YouTubeの連続視聴時間、ワイヤレス充電、急速充電
④操作性:サイズ、片手モードへの対応
⑤パフォーマンス:プロセッサ、メモリ、ベンチマークスコア
⑥セキュリティ:顔認証、指紋認証、防水性能

おすすめ1位 | Galaxy S10 / Galaxy S10+

Galaxy S10 / Galaxy S10+
画像:Samsung公式サイトより引用

2019年夏モデルとして誕生したGalaxyシリーズの最新フラグシップモデル。プロセッサはSnapdragon 855、メモリは8GBで申し分なし。ROMは128GBで最大512GBのmicroSDにも対応しています。

ワイヤレス充電やPower Deliveryによる急速充電にも対応。ディスプレイはパンチホール型のインカメラによって画面占有率93.1%を実現。ほぼ全画面スマホです。

カメラはトリプルレンズ構成で、超広角での撮影も可能。AIの精度もかなり高く、2019年夏モデルとして発売された他フラグシップモデルと比較しても、ベストカメラと言えるでしょう。

全てにおいて最高峰のトレンド要素が存分に詰まったスマホです。ドコモ・auから発売されています。

Galaxy S10 / S10+のスペック表(公式サイト
機種名 Galaxy S10 Galaxy S10+
サイズ/重さ 約150×70.4×7.8mm/約158g 約158x74x7.8mm/約175g
CPU Snapdragon 855 Snapdragon 855
カメラ画素数 トリプルカメラ
広角:約1200万画素
超広角:約1600万画素
望遠:約1200万画素
トリプルカメラ
広角:約1200万画素
超広角:約1600万画素
望遠:約1200万画素
ディスプレイ 約6.1インチディスプレイ
(有機EL)
約6.4インチディスプレイ
(有機EL)
RAM 8GB 8GB
ROM 128GB 128GB
SDカード 最大512GB 最大512GB
バッテリー 3,400mAh 4,100mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2019年5月23日 2019年5月23日
Galaxy S10 / S10+
ディスプレイ ★★★★★
カメラ ★★★★☆
バッテリー・充電 ★★★★★
操作性 ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★★
セキュリティ ★★★★★
総合評価 4.9 / 5.0

▼最新の販売価格チェック / 購入はこちら

おすすめ2位 | iPhone XS / XS Max

iPhone XS / XS Max
画像:Apple公式サイトより引用

日本国内では絶大な人気とシェアを誇るiPhone。価格がAndoridスマホに比べると高額ではありますが、スペックを重視したいなら万能な処理をこなしてくれるのがiPhoneです。

現行モデルで最新フラグシップモデルであるiPhone XS / XS Maxは、前モデルのiPhone Xから進化した「A12 Bionic」CPUを搭載し、超高速な処理を実現しています。

美しい有機ELディスプレイを搭載し、誰でも手軽に綺麗な写真を撮影出来るデュアルカメラを採用でカメラ性能も進化。

IP68等級の耐水性能、予備電力機能付きのエクスプレスカード(FeliCa)といった使い勝手の部分でも最高級のスマートフォンと言えます。

ドコモ・au・ソフトバンクの3キャリア及び、Apple StoreにてSIMフリー版が発売されています。

iPhone XS / XS Maxのスペック表(公式サイト
機種名 iPhone XS iPhone XS Max
サイズ/重さ 約143.6×70.9×7.7mm / 約177g 約157.5×77.4.9×7.7mm/約208g
CPU Apple A12 Bionic Apple A12 Bionic
カメラ画素数 デュアルカメラ
広角:約1,200万画素 F1.8
望遠:約1,200万画素 F2.4
デュアルカメラ
広角:約1,200万画素 F1.8
望遠:約1,200万画素 F2.4
ディスプレイ 5.8インチディスプレイ(有機EL) 6.5インチディスプレイ(有機EL)
RAM 未発表 未発表
ROM 64GB・256GB・512GB 64GB・256GB・512GB
SDカード 非対応 非対応
バッテリー 未発表 未発表
発売日 2018年9月21日 2018年9月21日
iPhone XS / iPhone XS Max
ディスプレイ ★★★★☆
カメラ ★★★★☆
バッテリー・充電 ★★★★★
操作性 ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★★
セキュリティ ★★★★☆
総合評価 4.8 / 5.0

▼最新の販売価格チェック / 購入はこちら

おすすめ3位 | iPhone XR

iPhone XR
画像:Apple公式サイトより引用

iPhone XS / XS Maxと同じ「A12 Bionic」CPUを搭載しながらも、価格をおさえたモデルとして誕生したiPhone XR。6色の豊富なカラーバリエーションがiPhone XRの象徴です。

シングルカメラながらポートレート撮影が可能であったり、基本性能についてはiPhone XS / XS Maxとほぼ同等に使うことができます。

iPhone XRのスペック表(公式サイト
機種名 iPhone XR
サイズ/重さ 約150.9×75.7×8.3mm/約194g
CPU Apple A12 Bionic
カメラ画素数 約1,200万画素
ディスプレイ 6.1インチ Liquid Retina HDディスプレイ
RAM 未発表
ROM 64GB / 128GB / 256GB
SDカード 非対応
バッテリー 未発表
発売日 2018年10月26日
iPhone XR
ディスプレイ ★★★☆☆
カメラ ★★★★☆
バッテリー・充電 ★★★★★
操作性 ★★★☆☆
パフォーマンス ★★★★★
セキュリティ ★★★★☆
総合評価 4.6 / 5.0

▼最新の販売価格チェック / 購入はこちら

おすすめ4位 | ZenFone 6

ZenFone 6
画像:ASUS公式サイトより引用

ZenFone6はZenFoneシリーズの最新フラグシップモデルとしてASUSから8月23日に発売されたモデルです。

背面のアウトカメラが飛び出してインカメラとしても利用できる仕様であり、これによりノッチ無しの全画面スマホを実現しています。

そしてバッテリー容量は脅威の5,000mAhを実現。ゲーミングスマホとしてもメイン端末で使っていける最強スペックスマホです。

最先端のテクノロジーを存分に堪能したい人におすすめのスマホです。MVNO各社からSIMフリー版がセット販売されています。

ZenFone 6のスペック表(公式サイト
機種名 Mate 20 Pro
サイズ/重さ 約159×75.4×9.1mm/約190g
CPU Snapdragon 855
カメラ画素数 デュアルレンズ
標準:約4,800万画素
超広角:約1,300万画素
ディスプレイ 約6.4インチ
(有機ELディスプレイ)
RAM 6GB / 8GB
ROM 128GB / 256GB
SDカード 最大2TB
バッテリー 5,000mAh
防水 ×
おサイフケータイ ×
発売日 2019年8月23日
Mate 20 Pro
ディスプレイ ★★★★☆
カメラ ★★★★☆
バッテリー・充電 ★★★★★
操作性 ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★★
セキュリティ ★★★☆☆
総合評価 4.6 / 5.0

▼最新の販売価格チェック / 購入はこちら

おすすめ5位 | Mate 20 Pro

Mate 20 Pro
画像:HUAWEI公式サイトより引用

HUAWEIには様々なニーズに合わせたシリーズが豊富にありますが、Mateシリーズはハイスペック仕様のシリーズです。

そのMateシリーズでの、現行最新モデルがMate 20 Pro。独自CPU:Kirinの最新Kirin 980を搭載。

そしてHUAWEIのスマホの最大の特徴であるカメラ性能については、Mate 20 Proは老舗メーカーLeicaとコラボした標準レンズ、光学式3倍ズームが可能な望遠レンズ、120°の超広角レンズが搭載され、AIによって撮影シーンや被写体を自動で認識してボタンを押すだけでベストショットが撮ることも可能。被写体に2.5cmまで寄ってもピントが合うスーパーマクロ撮影もできます。

カメラ性能を重視したい人におすすめしたいスマホです。キャリアはソフトバンクのみ、MVNO各社からSIMフリー版がセット販売されています。

Mate 20 Proのスペック表(公式サイト
機種名 Mate 20 Pro
サイズ/重さ 約157.8×72.3×8.6mm/約189g
CPU Kirin 980
カメラ画素数 広角:約4,000万画素
超広角:約2,000万画素
望遠:約800万画素
ディスプレイ 約6.39インチ
(有機ELディスプレイ)
RAM 6GB
ROM 128GB
SDカード 最大256GB
(NM Card)
バッテリー 4,200mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2019年1月11日(ソフトバンク)
Mate 20 Pro
ディスプレイ ★★★★☆
カメラ ★★★★★
バッテリー・充電 ★★★★★
操作性 ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★☆
セキュリティ ★★★★☆
総合評価 4.5 / 5.0

▼最新の販売価格チェック / 購入はこちら

おすすめ6位 | Xperia 1

Xperia 1
画像:ソニーモバイル公式サイトより引用

Xperia 1はディスプレイが注目ポイントです。ディスプレイは21:9のアスペクト比を採用し、超縦長のディスプレイなので、スリムで大画面ながらとても持ちやすい仕様になっています。

画面を上下2分割した、マルチウィンドウ機能により、ゲームをしながら攻略サイトを閲覧する、なんていうことも可能です。

また、世界初の4K・HDR有機ELディスプレイを搭載し、これまでにない映像美を実現しています。

エンタメコンテンツをスマホで最高の映像美と音質で堪能したい人におすすめの機種です。ドコモ・au・ソフトバンクの3キャリアで発売しています。

Xperia 1のスペック表(公式サイト
機種名 Xperia 1
サイズ/重さ 約167×72.4×8.2mm/約178g
CPU Snapdragon 855
カメラ画素数 トリプルカメラ
標準:約1,220万画素
望遠:約1,220万画素
超広角:約1,220万画素
ディスプレイ 約6.5インチディスプレイ
(4K・HDR有機ELディスプレイ)
RAM 6GB
ROM 64GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 3,200mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2019年6月14日
Xperia 1
ディスプレイ ★★★★★
カメラ ★★★☆☆
バッテリー・充電 ★★★☆☆
操作性 ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★☆
セキュリティ ★★★☆☆
総合評価 4.3 / 5.0

▼最新の販売価格チェック / 購入はこちら

おすすめ7位 | Reno 10x Zoom

Reno 10x Zoom
画像:OPPO公式サイトより引用

OPPOから誕生したReno 10x Zoom。最大の特徴はカメラです。

名前の通りズーム撮影が優れています。通常では画質の劣化が出るような10倍ズームでも高画質で写真を撮影することが可能です。

カメラだけではないその他スペックも最高峰ですが、防水やおサイフケータイに対応していない点や、重量感がかなりあり操作性が低い点には注意。

しかし、インカメラが端末上部から飛び出てくる仕様となっており、これにより全画面ディスプレイを実現しているなど、男心をくすぐるようなロマンが詰まった機種なので、新しいテクノロジーを堪能したい人におすすめです。

キャリアでの発売はなく、MVNO各社でセット販売がされています。

Reno 10x Zoomのスペック表(公式サイト
機種名 Reno 10x Zoom
サイズ/重さ 約162×77.2×9.3mm/約215g
CPU Snapdragon 855
カメラ画素数 トリプルカメラ
標準:約4,800万画素
望遠:約800万画素
超広角:約1,300万画素
ディスプレイ 約6.65インチディスプレイ
(有機ELディスプレイ)
RAM 8GB
ROM 256GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 4,065mAh
防水 ×
おサイフケータイ ×
発売日 2019年7月12日
Reno 10x Zoom
ディスプレイ ★★★☆☆
カメラ ★★★★★
バッテリー・充電 ★★★★★
操作性 ★☆☆☆☆
パフォーマンス ★★★★★
セキュリティ ★★★☆☆
総合評価 4.2 / 5.0

▼最新の販売価格チェック / 購入はこちら

おすすめ8位 | AQUOS R3

AQUOS R3
画像:シャープ公式サイトより引用

Pro IGZOディスプレイ搭載で10億色による映像表現を実現している為、ディスプレイはかなり鮮明です。

リフレッシュレートが高い為、ページスクロール時の滑らかさは随一。

また動画専用レンズの搭載も特徴的で、手ぶれ補正機能がかなり優れていることや、15秒のショートムービを自動的に作成してくれるなどの、カメラ性能の完成度も高いです。

万能なスペックを兼ね備えた国産スマホなので、長期的に愛用したい人にもおすすめです。ドコモ・au・ソフトバンクの3キャリアで販売しています。

AQUOS R3のスペック表(公式サイト
機種名 AQUOS R3
サイズ/重さ 約156×74×8.9mm/約185g
CPU Snapdragon 855
カメラ画素数 標準:約1,220万画素
動画専用:約2,010万画素
ディスプレイ 約6.2インチディスプレイ(Pro IGZO)
RAM 6GB
ROM 128GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 3,200mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2019年5月25日
AQUOS R3
ディスプレイ ★★★★★
カメラ ★★★★☆
バッテリー・充電 ★★☆☆☆
操作性 ★★★☆☆
パフォーマンス ★★★★☆
セキュリティ ★★★☆☆
総合評価 4.1 / 5.0

▼最新の販売価格チェック / 購入はこちら

おすすめ9位 | ROG Phone

ROG Phone
画像:ASUS公式サイトより引用

ゲームプレイに特化したゲーミングスマホです。ハイエンド向けの「Snapdragon845」をカスタマイズしたプロセッサと8GBのRAMを搭載。

負荷のかかる3Dゲームプレイ時などによく起こる発熱現象を抑える冷却システムや、ゲームを最大限楽しむための外付け専用アタッチメントも豊富です。

キャリアでの販売はありませんが、MVNO数社にてセット販売を行っています。

ROG Phoneのスペック表(公式サイト
機種名 ROG Phone
サイズ/重さ 約158.8×76.1×8.3mm/約200g
CPU Snapdragon 845
カメラ画素数 約1,220万画素
ディスプレイ 約6.0インチディスプレイ
(有機ELディスプレイ)
RAM 8GB
ROM 512GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 4,000mAh
防水
おサイフケータイ ×
発売日 2018年11月23日
ROG Phone
ディスプレイ ★★★☆☆
カメラ ★★★☆☆
バッテリー・充電 ★★★★☆
操作性 ★★★☆☆
パフォーマンス ★★★★☆
セキュリティ ★★★☆☆
総合評価 4.0 / 5.0

▼最新の販売価格チェック / 購入はこちら

おすすめ10位 | Google Pixel 3 / 3XL

Google Pixel 3 / 3 XL
画像:Google Store公式サイトより引用

Google純正スマホなので、Android OSのアップデートにはいち早く対応できます。3年間のアップデート保証があるので、長らく安心して利用できます。

標準で無駄なアプリが一切無いので、自分でカスタマイズをしていく楽しみもあるスマホです。

また、Pixelの最大の特徴はビックデータを活用した精度の高いAIモード撮影です。シングルカメラにも関わらず、夜景モードやポートレートモードのクオリティがかなり高いです。

まさにシンプルイズザベストを追求しており、誰にでも使いやすいスマホです。キャリアはドコモ・auから、SIMフリーはGoogle Storeにて販売しています。

Pixel 3 / 3 XLのスペック表(公式サイト
機種名 Pixel 3 Pixel 3XL
サイズ/重さ 約145.6×68.2×7.9mm/約148g 約158.6×76.7×7.9mm/約184g
CPU Snapdragon 845 Snapdragon 845
カメラ画素数 約1,220万画素 約1,220万画素
ディスプレイ 約5.5インチディスプレイ
(有機ELディスプレイ)
約6.3インチディスプレイ
(有機ELディスプレイ)
RAM 4GB 4GB
ROM 64GB / 128GB 64GB / 128GB
SDカード
バッテリー 2,915mAh 3,430mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2018年11月1日 2018年11月1日
Pixel 3 / 3 XL
ディスプレイ ★★★☆☆
カメラ ★★★★☆
バッテリー・充電 ★★★☆☆
操作性 ★★★☆☆
パフォーマンス ★★★☆☆
セキュリティ ★★★☆☆
総合評価 3.8 / 5.0

▼最新の販売価格チェック / 購入はこちら

おすすめ11位 | AQUOS zero

AQUOS zero
画像:シャープ公式サイトより引用

画面サイズが6インチ以上・3,000mAhのバッテリーを超えるスマホの中では世界最軽量モデルと言われている、かなり操作性に長けた機種です。

軽いだけではなく、ハイエンドモデル仕様のスペックが搭載されています。

長時間のプレイでも快適に操作出来ることから、ゲーミングスマホとしても十分に活躍できるでしょう。

AQUOS zeroのスペック表(公式サイト
機種名 AQUOS zero
サイズ/重さ 約154×73×8.8mm/約146g
CPU Snapdragon 845
カメラ画素数 約2,260万画素
ディスプレイ 約6.2インチディスプレイ
(有機ELディスプレイ)
RAM 6GB
ROM 128GB
SDカード
バッテリー 3,130mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2018年12月21日
AQUOS zero
ディスプレイ ★★★☆☆
カメラ ★★★☆☆
バッテリー・充電 ★★★☆☆
操作性 ★★★★★
パフォーマンス ★★★★☆
セキュリティ ★★★☆☆
総合評価 3.6 / 5.0

▼最新の販売価格チェック / 購入はこちら

2019年最新おすすめスマホランキング | コスパ重視向け

上記でランキング選定をしたスペック重視の機種は、端末価格が定価で80,000円を超えるものばかりです。

一方で、この項目では少しランクを落とした端末価格が約40,000円~60,000円台で購入できるミドルスペック搭載機種を目安に厳選し、ランキング選定をしました。

主に販売価格に対する機能の充実度でランキングを判断しています。

おすすめ1位 | Google Pixel 3a / 3a XL

Google Pixel 3a / 3a XL
画像:Google Store公式サイトより引用

Google Pixel 3をコスパ面に特化させたモデルです。

Google Pixel 3に比べると、CPUが劣る点やインカメラでの広角モード撮影が非対応などのポイントが挙げられますが、RAMは同等、バッテリーの向上がありながら低価格なコストで入手できるようになり、幅広いニーズに応えた仕様に仕上がっています。

安心安全のGoogle純正スマホなので、誰にでも使いやすいスマホです。

Pixel 3a / 3a XLのスペック表(公式サイト
機種名 Pixel 3a Pixel 3a XL
サイズ/重さ 約151.3×70.1×8.2mm/約147g 約160.1×76.1×8.2mm/約167g
CPU Snapdragon 670 Snapdragon 670
カメラ画素数 約1,220万画素 約1,220万画素
ディスプレイ 約5.6インチディスプレイ
(有機ELディスプレイ)
約6.0インチディスプレイ
(有機ELディスプレイ)
RAM 4GB 4GB
ROM 64GB 64GB
SDカード
バッテリー 3,000mAh 3,700mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2019年5月17日 2019年5月17日

▼最新の販売価格チェック / 購入はこちら

おすすめ2位 | Xperia XZ3

Xperia XZ3
画像:ソニーモバイル公式サイトより引用

Xperiaシリーズの2018年秋冬フラグシップモデルとして3大キャリアから誕生したXperia XZ3ですが、2019年夏モデルの最新フラグシップモデルであるXperia 1の誕生によって、一気に価格が値下がりしました。

一世代前のフラグシップモデルであるので、ハイエンド仕様のスペックを搭載しながらも、かなり価格が安くなっている為、今では高コスパ機種として高い人気を誇っています。

Xperia XZ3のスペック表(公式サイト
機種名 Xperia XZ3
サイズ/重さ 約158x73x9.9mm/約193g
CPU Snapdragon 845
カメラ画素数 約1,920万画素
ディスプレイ 約6.0インチディスプレイ
(有機ELディスプレイ)
RAM 4GB
ROM 64GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 3,330mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2018年11月9日

▼最新の販売価格チェック / 購入はこちら

おすすめ3位 | P30 lite Premium

P30 lite Premium
画像:HUAWEI公式サイトより引用

絶大な人気を得た旧モデル:P20 liteの後継機種がついに誕生しました。

近作はしずく型ノッチの搭載で画面占有率を向上させ、HUAWEIのシンボルであるカメラ性能には、この価格帯のモデルでありながらトリプルレンズを採用してきました。

P30 liteにはSIMフリー版で発売される「P30 lite」と「P30 lite Premium」が存在し、それぞれ微妙にスペックが異なります。

P30 lite(Premium)のスペック表(公式サイト
機種名 P30 lite(Premium)
サイズ/重さ 約153x73x7.5mm/約159g
CPU Kirin 710
カメラ画素数 トリプルカメラ
約2,400万画素
約800万画素
約200万画素
ディスプレイ 約6.1インチ 液晶ディスプレイ
RAM 4GB
ROM 128GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 3,340mAh
防水 ×
おサイフケータイ ×
発売日 2019年8月8日発売

▼最新の販売価格チェック / 購入はこちら

おすすめ4位 | Galaxy A30

Galaxy A30
画像:Samsung公式サイトより引用

この価格帯のスマホでも、Galaxy A30はトレンド要素が満載です。

デュアルカメラ搭載、大画面ディスプレイ、大容量バッテリーに対応しているので、ハイエンド仕様のスペックにも決してひけをとりません。

au、UQモバイルでの購入が可能です。

Galaxy A30のスペック表(公式サイト
機種名 Galaxy A30
サイズ/重さ 約160x75x8.0mm/約176g
CPU Exynos7904
カメラ画素数 デュアルカメラ
標準:約1,300万画素
超広角:約500万画素
ディスプレイ 約6.4インチディスプレイ
(有機ELディスプレイ)
RAM 4GB
ROM 64GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 3,900mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2019年6月6日発売

▼最新の販売価格チェック / 購入はこちら

2019年最新おすすめスマホランキング | 価格の安さ重視

とにかく価格が安い最新機種が欲しいというユーザーの方のためのランキングもご用意致しました。

ただ、ただ安いことだけを意識してしまうと、購入後に不都合なことが多々起きうる可能性が高くなるので、しっかり日常利用で不便のない性能を備えた機種を厳選しました。

価格が安いの定義としては、端末代金の定価が40,000円以下を目安に選定しています。

おすすめ1位 | Xperia Ace

Xperia Ace
画像:ソニーモバイル公式サイトより引用

端末サイズが非常にコンパクトで軽いスマホなので、女性にもおすすめのスマホです。

小さいサイズながらも、防水やおサイフケータイにもしっかり対応してくれているので、使い勝手は抜群です。

Xperia Aceのスペック表(公式サイト
機種名 Xperia Ace
サイズ/重さ 約140x67x9.3mm/約154g
CPU Snapdragon 630
カメラ画素数 約1,200万画素
ディスプレイ 約5.0インチ液晶ディスプレイ
RAM 4GB
ROM 64GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 2,700mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2019年6月1日

▼最新の販売価格チェック / 購入はこちら

おすすめ2位 | arrows Be3

arrows Be3
画像:ドコモ公式サイトより引用

頑丈さと文字の見やすさが特徴的な国産スマホです。

シニアの方や長らくスマホを愛用していきたいユーザーにとくにおすすめの1台。

こちらもXperia Aceと同様にドコモ専売のスマホとなります。

arrows Be3のスペック表(公式サイト
機種名 arrows Be3
サイズ/重さ 約147x70x8.9mm/約145g
CPU Snapdragon 450
カメラ画素数 約1,220万画素
ディスプレイ 約5.6インチディスプレイ
(有機ELディスプレイ)
RAM 3GB
ROM 32GB
SDカード 最大400GB
バッテリー 2,780mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2019年6月7日

▼最新の販売価格チェック / 購入はこちら

おすすめ3位 | nova lite 3

nova lite 3

MVNO各社でセット販売がされているnova lite 3は、価格が安いながらもカメラ性能が充実しており、SIMフリースマホの中では最もコスパの高い機種の1つです。

低価格スマホでもカメラ性能は重視したい人にはおすすめの1台。防水・おサイフケータイは非搭載ですが、この価格帯でのHUAWEIスマホのクオリティは随一。

nova lite 3のスペック表(公式サイト
機種名 nova lite 3
サイズ/重さ 約155.2×73.4×7.95mm/約160g
CPU Kirin 710
カメラ画素数 デュアルカメラ
約1,300万画素
約200万画素
ディスプレイ 約6.21インチ液晶ディスプレイ
RAM 3GB
ROM 32GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 3,400mAh
防水 ×
おサイフケータイ ×
発売日 2019年2月1日発売

▼最新の販売価格チェック / 購入はこちら

おすすめ4位 | AQUOS sense 2

AQUOS sense 2
画像:シャープ公式サイトより引用

スマホ初心者の方には、まずおすすめしたい1台。低価格ながら防水・おサイフケータイに対応している使い勝手の良い国産スマホです。

arrowsスマホよりも耐久性は低いですが、より鮮明なIGZO映像ディスプレイを搭載。

ドコモ・au以外にも、MVNOでSIMフリー版が多くがセット販売を行っているので、入手もしやすいです。

AQUOS sense 2のスペック表(公式サイト
機種名 AQUOS sense 2
サイズ/重さ 約148x71x8.4mm/約155g
CPU Snapdragon 450
カメラ画素数 約1,200万画素
ディスプレイ 約5.5インチ液晶ディスプレイ
RAM 3GB
ROM 32GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 2,700mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2018年11月9日発売(au)

▼最新の販売価格チェック / 購入はこちら

用途別でスマホを選ぶなら?

ここまではスペックに応じた総合的な評価を持って機種をランキング付けして紹介してきました。

最後に、ある程度利用用途を絞り込んだ場合でのスマホの選び方を簡単に解説します。

SIMフリースマホが欲しい場合

キャリアでスマホを購入する場合は、SIMロック解除という制御が入っている為に、安易に他社へ乗り換えづらい契約体系となっています。

SIMフリースマホであれば、基本的には自由にSIMを入れ替えて利用できる(一部例外あり)ので、携帯会社を自由に選択していきたい場合にSIMフリースマホの購入を検討することをおすすめします。

以下の関連記事にてSIMフリースマホのおすすめ機種を紹介していますので、SIMフリー機種の購入を考えている人はぜひチェックしてみて下さい。

ゲームプレイに特化したスマホが欲しい場合

ゲームにできるだけ特化したスマホを選ぶには、CPU・RAM・ROMをチェックするのはもちろんですが、GPUにもチェックするとなお良いでしょう。

GPUは3Dグラフィックの処理速度に大きく影響する部分です。GPUが優れているほど、よりなめらかにプレイをすることができます。なお、冷却システムがしっかり備わっているかにも注目しておきましょう。

以下の関連記事にてゲームプレイ向けのおすすめ機種を紹介していますので、ゲーマー必見です。

小さいコンパクトなスマホが欲しい場合

最近のスマホは大画面がトレンドなので、それに伴って端末サイズも大型化しています。そこでよく懸念されるのが、片手操作が難しくなることです。

とくに女性の方は、気になるポイントなのではないでしょうか。そういったニーズに答えようと、スマホメーカーも小さいながらにハイスペックな機種も発売しています。以下の関連記事にて小さいコンパクトなスマホのおすすめ機種をまとめて解説していますので、ぜひチェックしてみて下さい。

シニア向けのスマホが欲しい場合

高齢の親御さんにスマホを持たせたいけど、どれが使いやすいのか分からないという方も多いと思います。

シニア向けに、サポート窓口へ簡単に連絡できたり、簡単なコマンド操作が標準で実装されているスマホも多くあります。

以下の関連記事にてシニアの方向けのおすすめ機種を紹介していますので、ぜひチェックしてみて下さい。

カメラ性能に特化したスマホが欲しい場合

2018年頃から、スマホ業界はカメラ合戦が盛り上がりをみせています。SNSで簡単に綺麗な写真をシェアしたいユーザーも増えてきているので、メーカー側もとくにカメラへのこだわりをみせています。

実際の作例を比較して見ると、スマホごとにカメラの特色は様々です。以下の関連記事にてカメラ性能に特化したおすすめ機種を作例とともに紹介していますので、ぜひチェックしてみて下さい。

おまけ:今なら2018年秋モデルがお買い得!

新しいフラグシップモデルが誕生すると、一世代前のフラグシップモデルは一気に値下がりするので、とくにコスパを重視したい人にとってはそのタイミングこそがお買い得です。

2019年6月頃に、各スマホメーカーが一度に最新モデルを発表したので、今こそが2018年秋冬モデルがお買い得な時期なのです。

以下の関連記事にてドコモ・au・ソフトバンクから誕生した2018年秋冬モデルをまとめていますので、ぜひチェックしてみて下さい。

まとめ

購入後に後悔しないためには、まずはしっかり自分がスマホで何をしたいのか、どれくらい利用するのかを改めて把握することから始めましょう。

そしてそれに見合ったスペックや機能を搭載したスマホを選ぶことが重要です。

なお、今回のおすすめランキングは各機種の個性と個人的な見解が影響しているので、全ての人に当てはまるとは限りませんが、スマホ選びに迷っている方の参考に少しでもなっていただければ幸いです。

▼販売サイトはこちらをチェック

こちらの記事はいかがでしたか?

お役に立ちましたか?

送信する

もしよろしければお友達に
ご紹介お願いします!

  • ツイート
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

特集コンテンツ

d-card

docomoのギガホ・ギガライト

Y!mobile 公式オンラインストアなら「限定商品!」「送料無料!」「24H受付OK!」

この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

スマートフォンやウェアラブルなどを専門的に取り扱う「携帯総合研究所」を運営しているブロガーです。前職はシステムエンジニアでプログラムの経験を活かしてアプリの開発もはじめました!