【2021年最新】スマホおすすめランキング キャリア・SIMフリーから16機種を厳選!

書いた人: Yusuke Sakakura

カテゴリ: スマホ

スマホ おすすめランキング

「新機種を新規購入・機種変更をしたいがどのスマホを選べばいいのか分からない、迷っている」という方のために、2020年最新モデルを含めたスマホを、おすすめランキング形式でご紹介します。

今回はキャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)及びMVNOで販売中のSIMフリー機種(格安スマホ)から16機種を厳選し、価格帯別に分けておすすめのランキングを選定しました。

各機種の特徴も踏まえて紹介していきますので、自分に利用用途に合ったスマホをぜひ見つけ出してみて下さい!

そもそもスマホって
どうやって選べばいいの?

 スマホの選び方 / スペック表の見方はこちらから 

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目次:

スマホセットを購入するならOCN モバイル ONEがお得

OCN モバイル ONE

格安SIM事業者の中でも、OCN モバイル ONEは端末セットのラインナップが23種類と豊富です。

国内で人気のAQUOS sense4シリーズやXperiaやOPPOの人気モデルも購入でき、さらに安価で注目のXiaomi(シャオミー)「Redmi 9T」「Mi Note 10 Lite」もOCN モバイル ONEで端末セット購入することが可能です。

また、AndroidだけでなくAppleのiPhoneシリーズもセット購入することが可能です。最新のiPhone 12シリーズもラインナップに用意されています。

OCN モバイル ONEは不定期で端末セットSALEを開催するので、その期間に端末セット購入すると、とてもお得です!

2021年3月5日の9:30まで他社からの乗り換え(MNP)で、対象端末が13,000円OFFになるお得なキャンペーンも実施中です!

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【今月のおすすめスマホベスト1 / 8万円以上】:iPhone 12 / 12 mini

8万円以上の現行ハイスペックモデルの中で今最もおすすめしたいのが、「iPhone 12 / 12 mini」

日本国内では、ドコモ・au・ソフトバンクにて発売されています。

iPhone 11との違いは、「A13 Bionic」から「A14 Bionic」にプロセッサの向上、iPhone初の5G対応、ディスプレイのガラスがこれまでの4倍向上した耐落下性能などが上げられます。かつ、サイズがiPhone 11よりも小さく、重さも32gも軽くなっています。

各キャリアの端末購入プログラムで、容量によって変わりますが実質負担金額が約5~8万円程度で利用することも可能です。

その他カメラや機能のパフォーマンス面を踏まえ、これだけの性能が揃いながらこの価格帯という点で、今最もおすすめしたいスマホベスト1に選定しました!

オンラインショップ限定キャンペーン情報

・ドコモ:乗りかえ 22,000円割引
・au:機種変更 5,500円割引 / 新規 11,000円割引 / 乗りかえ 22,000円割引
・ソフトバンク:機種変更 5,280円割引 / 乗りかえ 21,600円割引

Apple
iPhoneシリーズ

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【今月のおすすめスマホベスト1 / 3万~8万円以内】:iPhone SE(第2世代)

3万~8万円以内の現行モデルの中で今最もおすすめしたいのは、Appleの「iPhone SE(第2世代)」です

iPhone 8の仕様や物理ボタン搭載がほぼそのままで、プロセッサはiPhone 11 Proと同等の「A13 Bionic」が採用されました。

日本国内では、Apple StoreからSIMフリー版が、ドコモ・au・ソフトバンクからキャリア版が発売されています。

各社割引プログラムを活用することで、3万〜4万円程度で利用することが可能です。

オンラインショップ限定キャンペーン情報

・ドコモ:乗りかえ 22,000円割引
・au:新規 11,000円割引 / 乗りかえ 22,000円割引
・ソフトバンク:乗りかえ 21,600円割引
・BIGLOBEモバイル:ポイント還元で実質最大20,000円割引

Apple
iPhone SE
(第2世代)

端末のご購入はこちら

【今月のおすすめスマホベスト1 / 3万円以内】:AQUOS sense4

AQUOS sense4

3万円以内の現行モデルの中で今最もおすすめしたいのは、SHARPの「AQUOS sense4」です

日本国内は、キャリアからはドコモ、MVNOからはOCNモバイルONE、IIJmioから発売されています。国内メーカーならではの品質と安心感から、どの世代の人にも使いやすいスマートフォンです。

防塵防水・4,570mAhの大容量バッテリー、おサイフケータイ対応など、この価格帯のスマホでは必要十分なスペックが最も評価できます。

オンラインショップ限定キャンペーン情報

・ドコモ:乗りかえ 16,500円割引
・BIGLOBEモバイル:ポイント還元で実質最大20,000円割引

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【2021年3月31日まで】BIGLOBEモバイルの端末セット特典でスマホが実質0円~!

BIGLOBEモバイル端末セット特典

BIGLOBEモバイルでは、音声通話SIMとのセット購入で人気のスマホが安くなる「端末セット特典」というキャンペーンを実施中です。

キャンペーンの目玉は人気のiPhoneシリーズ「iPhone SE 2(64GB):28,820円」や「moto e7:0円」「OPPO A73:8,624円」です。

その他、2021年2月より販売を開始した「AQUOS sense4 plus」「Redmi 9T」といった最新Android端末もキャンペーン対象になっています。

新規で音声通話SIM(シェアSIMを除く)3GB以上のプランを対象端末とセットで申し込むと、最大20,000円分のポイント還元でスマホを格安で手に入れることができます

下記にキャンペーン対象のスマホをまとめてみました。終了日は3月いっぱいとなっていますが早期終了する、端末が売り切れてしまう場合がありますので、気になる人はお早めにチェックしてみてください!

機種 通常価格 キャンペーン価格
iPhone SE(第2世代)64GB 50,820円 28,820円
iPhone SE(第2世代)128GB 56,496円 34,496円
Redmi 9T 17,424円 0円
OPPO Reno3 A 34,056円 12,056円
OPPO A73 30,624円 8,624円
AQUOS sense4 32,472円 10,472円
AQUOS sense4 plus 47,520円 25,520円
moto g8 power lite 19,800円 0円
moto g PRO 35,640円 13,640円
moto e7 18,691円 0円

※価格は全て税込

期間
2021年3月1日 〜 2021年3月31日

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【2021年最新】おすすめスマホランキング | 8万円以上

スマホは最新のフラグシップモデルが欲しい人、コスパにこだわりたい人、価格が安いものでよいという人、そのニーズは様々だと思いますので、それら3つの項目別でおすすめスマホをランキング形式でまとめました。

スペック重視の定義としては、CPUがSnapdragon 845・RAM 4GB・価格が8万円以上を目安に選定しました。

ランキングの評価軸は以下の通り。それぞれ5段階評価の5点満点で評価します。

①ディスプレイ:大きさ、解像度、画面占有率、アスペクト比
②カメラ: レンズ数、光学ズームの倍率、超広角レンズの画角、光学式手ブレ補正
③バッテリー・充電:容量、YouTubeの連続視聴時間、ワイヤレス充電、急速充電
④操作性:サイズ、片手モードへの対応
⑤パフォーマンス:プロセッサ、メモリ、ベンチマークスコア
⑥セキュリティ:顔認証、指紋認証、防水性能

1位:iPhone 12 / 12 mini

iPhone 11
iPhone 12
ディスプレイ ★★★☆☆
カメラ ★★★★☆
バッテリー・充電 ★★★★☆
操作性 ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★★
セキュリティ ★★★★☆
総合評価 4.8 / 5.0

2020年の最新モデルとして発売された「iPhone 12 / 12 mini」は、過去機種「iPhone 11」の後継機種とも言える、5色の豊富なカラーバリーエションが特徴的です。

iPhone 12は、上位モデルのiPhone 12 Proに新機能として搭載された、インカメラのナイトモード、新プロセッサ「A14 Bionic」も採用されながら、低価格で発売された点が非常に評価できます。

iPhoneシリーズ史上、最もコストパフォーマンスが高いと言っても過言ではないでしょう。

iPhone 12 / 12 miniスペック表(公式サイト
機種名 iPhone 12 iPhone 12 mini
サイズ (縦)146.7mm ×(幅)
71.5mm×(厚さ)7.4mm
(縦)131.5mm ×(幅)
64.2mm×(厚さ)7.4mm
重さ 162g 133g
ディスプレイ 約6.1インチ
Super Retina XDRディスプレイ
(2,532 x 1,170)
約5.4インチ
Super Retina XDRディスプレイ
(2,340 x 1,080)
背面カメラ 1,200万画素(超広角)
1,200万画素(広角)
1,200万画素(超広角)
1,200万画素(広角)
前面カメラ 1,200万画素 1,200万画素
バッテリー 非公開 非公開
CPU A14 Bionic A14 Bionic
RAM 非公開 非公開
ROM 64GB/128GB/256GB 64GB/128GB/256GB
外部ストレージ × ×
防水・防塵
おサイフケータイ Apple Pay対応 Apple Pay対応
発売日 2020年10月23日 2020年11月13日

・iPhone 12 / iPhone 12 mini 販路・価格表

販路 シリーズ 容量 価格(一括)
ドコモ
docomo
iPhone 12 64GB 67,584円
スマホおかえしプログラム適用時
iPhone 12 mini 58,608円
スマホおかえしプログラム適用時
iPhone 12 128GB 72,864円
スマホおかえしプログラム適用時
iPhone 12 mini 63,888円
スマホおかえしプログラム適用時
iPhone 12 256GB 82,368円
スマホおかえしプログラム適用時
iPhone 12 mini 73,392円
スマホおかえしプログラム適用時
au
au
iPhone 12 64GB 55,430円
かえトクプログラム適用時
iPhone 12 mini 48,185円
かえトクプログラム適用時
iPhone 12 128GB 57,500円
かえトクプログラム適用時
iPhone 12 mini 50,600円
かえトクプログラム適用時
iPhone 12 256GB 65,435円
かえトクプログラム適用時
iPhone 12 mini 58,305円
かえトクプログラム適用時
ソフトバンク
ウチモバ
iPhone 12 64GB 55,440円
トクするサポート適用時
iPhone 12 mini 48,240円
トクするサポート適用時
iPhone 12 128GB 58,320円
トクするサポート適用時
iPhone 12 mini 51,480円
トクするサポート適用時
iPhone 12 256GB 65,520円
トクするサポート適用時
iPhone 12 mini 58,320円
トクするサポート適用時

オンラインショップ限定キャンペーン情報

・ドコモ:乗りかえ 22,000円割引
・au:機種変更 5,500円割引 / 新規 11,000円割引 / 乗りかえ 22,000円割引
・ソフトバンク:機種変更 5,280円割引 / 乗りかえ 21,600円割引

Apple
iPhoneシリーズ

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2位:Xperia 5 II

Xperia 5
画像引用元:SONY公式ページ
Xperia 5 II
ディスプレイ ★★★★★
カメラ ★★★☆☆
バッテリー・充電 ★★★★☆
操作性 ★★★★★
パフォーマンス ★★★★☆
セキュリティ ★★★★☆
総合評価 4.6 / 5.0

「Xperia 5 II」は、Xperia 1と同じフラグシップラインながらコンパクトなスマートフォンで、Compactシリーズを継承するモデルです。

21:9比率のシネマワイドディスプレイを採用しているため、まるで映画のように動画コンテンツが楽しめるだけでなく、何より片手操作がしやすい仕様となっています。

また、縦長ディスプレイを生かしたマルチウィンドウ機能によって、アプリを1画面内に2つ同時に起動することが可能。

ハイエンドモデルは、スペック重視のために本体が大型化する傾向にありますが、Xperia 5 IIはなおコンパクトさを求めるユーザーニーズにもしっかり適応している点がおすすめポイントです。

Xperia 5 IIのスペック表(公式サイト
機種名 Xperia 5 II
サイズ (縦)158mm ×(幅)68mm×(厚さ)8.0mm
重さ 163g
ディスプレイ 約6.1インチ
有機EL シネマワイド™ディスプレイ
背面カメラ 1,220万画素(超広角)
1,220万画素(標準)
1,220万画素(望遠)
前面カメラ 800万画素
バッテリー 4,000mAh
CPU Qualcomm®Snapdragon™865 5G Mobile Platform
RAM 8GB
ROM 128GB
外部ストレージ 最大512GB
防水・防塵
おサイフケータイ
発売日 ドコモ:2020年11月12日/au:2020年10月17日

・Xperia 5 II 販路・価格表

販路 価格(一括)
ドコモ
docomo
66,000円
スマホおかえしプログラム適用時
au
au
63,825円
かえトクプログラム適用時

Sony Mobile
Xperia 5 Ⅱ

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3位:iPhone 12 Pro / 12 Pro Max

iPhone 11 Pro
画像引用元:Apple公式ページ
iPhone 12 Pro / 12 Pro Max
ディスプレイ ★★★☆☆
カメラ ★★★★★
バッテリー・充電 ★★★★★
操作性 ★★★☆☆
パフォーマンス ★★★★★
セキュリティ ★★★★☆
総合評価 4.5 / 5.0

「iPhone 12 Pro / 12 Pro Max」は現行のiPhoneでは、最新のフラグシップモデルです。

前作のiPhone 11 Pro / 11 Pro Maxからは、プロセッサが最新A14 Bionicに進化した他、さらに高性能になったトリプルカメラや5Gにも対応しました。

メインの広角レンズがF1.8からF1.6により明るく、ナイトモードポートレート機能が追加、Dolby Visionの高品質なHDR動画が撮れたりと、同じトリプルカメラといっても大きく変化しています。

価格が高いことが懸念点ですが、とにかく最新のハイスペックiPhoneが欲しい人にはぜひ一度手にとっていただきたいです。iPhoneの進化を体感できること間違いありません。

iPhone 12 Pro / 12 Pro Maxのスペック表(公式サイト
機種名 iPhone 12 Pro iPhone 12 Pro Max
サイズ (縦)146.7mm ×(幅)
71.5mm×(厚さ)7.4mm
(縦)160.8mm ×(幅)
78.1mm×(厚さ)7.4mm
重さ 187g 226g
ディスプレイ 約6.1インチ
Super Retina HDRディスプレイ
(2,532 x 1,170)
約6.7インチ
Super Retina HDRディスプレイ
(2,778 x 1,284)
背面カメラ 1,200万画素(超広角)
1,200万画素(広角)
1,200万画素(望遠)
1,200万画素(超広角)
1,200万画素(広角)
1,200万画素(望遠)
前面カメラ 1,200万画素 1,200万画素
バッテリー 非公開 非公開
CPU A14 Bionic A14 Bionic
RAM 非公開 非公開
ROM 128GB/256GB/512GB 128GB/256GB/512GB
外部ストレージ × ×
防水・防塵
おサイフケータイ Apple Pay対応 Apple Pay対応
発売日 2020年10月23日 2020年11月13日

・iPhone 12 Pro / iPhone 12 Pro Max 販路・価格表

販路 シリーズ 容量 価格(一括)
ドコモ
docomo
iPhone 12 Pro 128GB 86,064円
スマホおかえしプログラム適用時
iPhone 12 Pro Max 95,040円
スマホおかえしプログラム適用時
iPhone 12 Pro 256GB 95,040円
スマホおかえしプログラム適用時
iPhone 12 Pro Max 104,016円
スマホおかえしプログラム適用時
iPhone 12 Pro 512GB 112,992円
スマホおかえしプログラム適用時
iPhone 12 Pro Max 121,968円
スマホおかえしプログラム適用時
au
au
iPhone 12 Pro 128GB 67,735円
かえトクプログラム適用時
iPhone 12 Pro Max 75,900円
かえトクプログラム適用時
iPhone 12 Pro 256GB 74,750円
かえトクプログラム適用時
iPhone 12 Pro Max 83,030円
かえトクプログラム適用時
iPhone 12 Pro 512GB 89,930円
かえトクプログラム適用時
iPhone 12 Pro Max 97,060円
かえトクプログラム適用時
ソフトバンク
ウチモバ
iPhone 12 Pro 128GB 68,760円
トクするサポート適用時
iPhone 12 Pro Max 75,960円
トクするサポート適用時
iPhone 12 Pro 256GB 75,960円
トクするサポート適用時
iPhone 12 Pro Max 83,160円
トクするサポート適用時
iPhone 12 Pro 512GB 97,200円
トクするサポート適用時
iPhone 12 Pro Max 103,200円
トクするサポート適用時

オンラインショップ限定キャンペーン情報

・ドコモ:乗りかえ 22,000円割引
・au:機種変更 5,500円割引 / 新規 11,000円割引 / 乗りかえ 22,000円割引
・ソフトバンク:機種変更 5,280円割引 / 乗りかえ 21,600円割引

Apple
iPhone 12 Pro

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4位:Galaxy S20+ 5G

Galaxy S20 5G
画像引用元:Samsung公式サイト
Galaxy S20+ 5G
ディスプレイ ★★★★☆
カメラ ★★★★★
バッテリー・充電 ★★★★☆
操作性 ★★★★★
パフォーマンス ★★★★☆
セキュリティ ★★★★☆
総合評価 4.9 / 5.0

2020年夏モデルとして誕生したGalaxy Sシリーズの最新フラグシップ5Gモデル。プロセッサはSnapdragon 865、メモリは12GBで申し分なし。ROMは128GBで最大1TBのmicroSDXCにも対応しています。

ワイヤレス充電やPower Deliveryによる急速充電にも対応。ディスプレイはパンチホール型のインカメラによって画面占有率93.4%を実現。ほぼ全画面スマホです。

カメラはトリプルレンズ構成で、超広角での撮影も可能。AIの精度もかなり高く、2020年夏モデルとして発売された他フラグシップモデルと比較しても、ベストカメラと言えるでしょう。

全てにおいて最高峰のトレンド要素が存分に詰まったスマホです。ドコモ・auから発売されています。

Galaxy S20+ 5Gのスペック表(公式サイト
機種名 Galaxy S20+ 5G
サイズ/重さ 約158mm×約74mm×約7.8mm/約175g
CPU Snapdragon 865
カメラ画素数 クアッドカメラ
広角:約1,200万画素
超広角:約1,200万画素
望遠:約6,400万画素
ToF
ディスプレイ 約6.7インチディスプレイ
(有機EL)
RAM 12GB
ROM 128GB
SDカード 最大1TB
バッテリー 4,500mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 au:2020年6月4日
ドコモ:2020年6月18日

・Galaxy S20 5G+ 販路・価格表

販路 価格(一括)
ドコモ
docomo
72,896円
スマホおかえしプログラム適用時
au
au
76,475円
かえトクプログラム適用時

オンラインショップ限定キャンペーン情報

・ドコモ:乗りかえ 20,000円割引 / 契約変更 5,500円割引
・au:新規 11,000円割引 / 乗りかえ 22,000円割引

Samsung
Galaxy S20+ 5G

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5位:Xperia 1 II

Galaxy Note10+
画像引用元:Xperia公式ページ
Xperia 1 II
ディスプレイ ★★★★☆
カメラ ★★★★☆
バッテリー・充電 ★★★★☆
操作性 ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★☆
セキュリティ ★★★★☆
総合評価 4.0 / 5.0

Xperiaシリーズ初の5G対応スマートフォン「Xperia 1 II」がauから2020年5月、ドコモから2020年6月に発売されました。

特徴は5G対応だけではありません。ソニーのデジタル一眼カメラαシリーズの技術を継承したカメラを搭載。リアルタイム瞳AFや1秒ごとに最高20コマの高速連写に対応。デジカメのように使える新しいカメラアプリ「Photography Pro」も新たに追加されました。

Xperia 1 IIのスペック表(公式サイト
機種名 Xperia 1 II
サイズ (縦)166mm ×(幅)72mm×(厚さ)7.9mm
重さ 181g
ディスプレイ 約6.5インチ
有機EL シネマワイドディスプレイ
背面カメラ 1,220万画素(超広角)
1,220万画素(広角)
1,220万画素(望遠)
3D iToFセンサー
前面カメラ 800万画素
バッテリー 4,000mAh
CPU Snapdragon 865
RAM 8GB
ROM 128GB
外部ストレージ 最大1TB
防水・防塵
おサイフケータイ
発売日 2020年5月22日

・Xperia 1 II 販路・価格表

販路 価格(一括)
ドコモ
docomo
78,704円
スマホおかえしプログラム適用時
au
au
79,120円
かえトクプログラム適用時

オンラインショップ限定キャンペーン情報

・ドコモ:乗りかえ 22,000円割引 / 契約変更(Xi→5G)(FOMA→5G) 5,500円割引
・au:新規 11,000円割引 / 乗りかえ 22,000円割引

Sony Mobile
Xperia 1 II

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6位:AQUOS R5G

AQUOS R5G
画像引用元:シャープ公式サイト
AQUOS zero2
ディスプレイ ★★★★☆
カメラ ★★★☆☆
バッテリー・充電 ★★★☆☆
操作性 ★★★☆☆
パフォーマンス ★★★★☆
セキュリティ ★★★☆☆
総合評価 3.5 / 5.0

「AQUOS R5G」は現行のAQUOSシリーズスマホでは、最新のフラグシップ5G対応モデルです。

今作からトリプルカメラレンズ仕様となり、超広角モード撮影にも対応しました。動画撮影は8K撮影も可能です。

その他リフレッシュレート120Hz対応、ハイスペックCPU・RAM、冷却システム搭載など、ゲーミング性能も充実しています。

AQUOS R5Gのスペック表(公式サイト
機種名 AQUOS R5G
サイズ/重さ 約162×75×8.9mm/約189g
CPU Snapdragon 865
カメラ画素数 標準:約1,220万画素
超広角:約4,800万画素
望遠:約1,220万画素
ディスプレイ 約6.5インチQuad HD+ディスプレイ(Pro IGZO)
RAM 12GB
ROM 256GB
SDカード microSDXC(最大1TB)
バッテリー 3,730mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2020年3月25日

・AQUOS R5G 販路・価格表

販路 価格(一括)
ドコモ
docomo
74,448円
スマホおかえしプログラム適用時
au
au
74,405円
かえトクプログラム適用時
ソフトバンク
ウチモバ
64,800円
※1トクするサポート+適用時
楽天モバイル
楽天モバイル
128,800円

※1:トクするサポート+プログラム料金390円 / 月(×24ヵ月)を含んだ料金で記載

オンラインショップ限定キャンペーン情報

・ドコモ:乗りかえ dポイント20,000pt進呈 / 契約変更 5,500円割引
・au:新規 11,000円割引 / 乗りかえ 22,000円割引

SHARP
AQUOS R5G

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7位:AQUOS zero2

AQUOS zero2
画像引用元:シャープ公式サイト
AQUOS zero2
ディスプレイ ★★★★☆
カメラ ★★★☆☆
バッテリー・充電 ★★☆☆☆
操作性 ★★★★★
パフォーマンス ★★★★☆
セキュリティ ★★★☆☆
総合評価 3.3 / 5.0

最大の特徴は、ハイスペックスマートフォンながら、世界最軽量の約141gで操作性が格段に高い点です。

Pro IGZOディスプレイ搭載で10億色による映像表現を実現している為、ディスプレイはかなり鮮明です。

リフレッシュレート240Hzのハイレスポンスモード搭載で、ページスクロール時の滑らかさは随一。

ハイレゾ音源・立体音響技術Dolby Atmosにも対応しているので、全体的にゲーミング向けの仕様です。

AQUOS zero2のスペック表(公式サイト
機種名 AQUOS zero2
サイズ/重さ 約158×74×8.8mm/約141g
CPU Snapdragon 855
カメラ画素数 標準:約1,220万画素
広角:約2,010万画素
ディスプレイ 約6.4インチ有機ELディスプレイ(Pro IGZO)
RAM 8GB
ROM 256GB
SDカード
バッテリー 3,130mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2020年1月30日

・AQUOS zero2 販路・価格表

販路 価格(一括)
ドコモ
docomo
58,608円
スマホおかえしプログラム適用時
au
au
54,740円
かえトクプログラム適用時
ソフトバンク
ウチモバ
56,880円
※1トクするサポート適用時
mineo
mineo
105,600円
OCN モバイル ONE
OCNモバイルONE
79,970円

※1:トクするサポートプログラム料金390円 / 月(×24ヵ月)を含んだ料金で記載

オンラインショップ限定キャンペーン情報

・ドコモ:乗り換え 22,000円割引
・au:新規 11,000円割引 / 乗りかえ 22,000円割引 / 機種変更 3,300円割引

SHARP
AQUOS zero2

端末のご購入はこちら

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【2021年最新】おすすめスマホランキング | 3万~8万円以内

上記でランキング選定をしたスペック重視の機種は、端末価格が定価で80,000円を超えるものばかりです。

一方で、この項目では少しランクを落とした端末価格が約40,000円~60,000円台で購入できるミドルスペック搭載機種を目安に厳選し、ランキング選定をしました。

主に販売価格に対する機能の充実度でランキングを判断しています。

1位:iPhone SE(第2世代)

iPhone SE
画像引用元:Apple公式ページ

2020年5月、ドコモ・au・ソフトバンクから「iPhone SE(第2世代)」は販売開始されました。

iPhone SE(第2世代)の最大の特徴は、iPhone 8の仕様がほぼそのままで、プロセッサがiPhone 11 Proと同等のA13 Bionicチップを搭載している点です。

iPhone X以降、廃止になった物理ボタンも復活し、コンパクトなサイズ・最新のプロセッサを搭載しながらも低価格で購入できるので、iPhoneシリーズ史上、最も使いやすいと言っても過言ではないでしょう。

iPhone SE(第2世代)のスペック表(公式サイト
機種名 iPhone SE(第2世代)
サイズ (縦)138.4mm ×(幅)67.3mm×(厚さ)7.3mm
重さ 148g
ディスプレイ 約4.7インチ
Retina HDディスプレイ(1,334 x 750)
背面カメラ 1,200万画素(広角)
前面カメラ 700万画素
バッテリー 非公開
CPU A13 Bionic
RAM 非公開
ROM 64GB/128GB/256GB
外部ストレージ ×
防水・防塵
おサイフケータイ Apple Pay対応
発売日 2020年4月27日

・iPhone SE(第2世代) 販路・価格表

販路 容量 価格(一括)
ドコモ
docomo
64GB 38,016円
スマホおかえしプログラム適用時
128GB 41,712円
スマホおかえしプログラム適用時
256GB 50,160円
スマホおかえしプログラム適用時
au
au
64GB 28,750円
かえトクプログラム適用時
128GB 31,970円
かえトクプログラム適用時
256GB 39,215円
かえトクプログラム適用時
ソフトバンク
ウチモバ
64GB 28,800円
トクするサポート適用時
128GB 32,040円
トクするサポート適用時
256GB 39,240円
トクするサポート適用時

オンラインショップ限定キャンペーン情報

・ドコモ:乗りかえ 22,000円割引
・au:新規 11,000円割引 / 乗りかえ 22,000円割引
・ソフトバンク:乗りかえ 21,600円割引
・BIGLOBEモバイル:ポイント還元で実質最大20,000円割引

Apple
iPhone SE
(第2世代)

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2位:Xperia 10 II

Xperia 8
画像引用元:ソニーモバイル公式サイト

最新のXperiaシリーズのトレンドである、21:9のワイドディスプレイを片手におさまるコンパクトサイズに集約したXperia 8。

21:9の縦長のディスプレイは画面を広く使え、アプリを2つたちあげてマルチに使うことも可能。また、指紋認証・おサイフケータイ・防水対応など充実した機能を搭載しています。

スペックこそフラッグシップモデルよりは若干劣るものの、デザイン性やバッテリー性能、カメラ性能は誰が使っても安心できるスマートフォンです。

Xperia 10 IIのスペック表(公式サイト
機種名 Xperia 10 II
サイズ/重さ 約69mm×約157mm×約8.2mm/約151g
CPU Snapdragon 665
メインカメラ 約1,200万画素(標準)
約800万画素(超広角)
約800万画素(望遠)
フロントカメラ 約800万画素
ディスプレイ 約6.0インチディスプレイ
有機EL トリルミナスディスプレイ for mobile
RAM 4GB
ROM 64GB
SDカード 最大1TB
バッテリー 3,600mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 ドコモ:2020/6/25
au:2020/6/4
Y!mobile:2020/5/29

・Xperia 10 II 販路・価格表

販路 価格(一括)
ドコモ
docomo
41,976円
au
au
39,790円
かえトクプログラム適用時
ワイモバイル
ymoba
41,760円
mineo
mineo
43,560円

オンラインショップ限定キャンペーン情報

・ドコモ:乗りかえ 16,500円割引
・au:新規・乗りかえ 11,000円割引 / 乗り換え 22,000円割引

Sony Mobile
Xperia 10 Ⅱ

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3位:OPPO Reno 3A

OPPO Reno 3A
画像引用元:OPPO公式サイト

OPPO Reno 3Aは、2019年10月に発売した、防水やおサイフケータイなどの日本向けの機能を充実させ、人気機種となったOPPO Reno Aの後継モデルです。

しずく型ノッチを採用した画面占有率89.9%の6.44インチ有機ELディスプレイは、スマホでも臨場感のある映像体験が可能です。

また、ナイトモードや超広角撮影が可能になったカメラや、ディスプレイ指紋認証など、トレンドの要素が詰まった今作も、高コスパスマホに仕上がっています。

OPPO Reno 3Aのスペック表(公式サイト
機種名 OPPO Reno 3A
サイズ/重さ 約160.9×74.1×8.2mm/約175g
CPU Qualcomm® Snapdragon™665
カメラ画素数 アウトカメラ: 約4,800万画素(f/1.7) + 約800万画素(f/2.2) + 約200万画素(f/2.4) + 約200万画素(f/2.4)

インカメラ: 約1,600万画素(f/2.0)

ディスプレイ 6.44インチ有機ELディスプレイ
FHD+(2,400×1,080)
RAM 6GB
ROM 128GB
SDカード 最大256GB
バッテリー 4,025mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2020年6月25日

・OPPO Reno 3A 販路・価格表

販路 価格(一括)
楽天モバイル
楽天モバイル
40,493円
ワイモバイル
ymoba
~26,640円
UQモバイル
uq-mobile
~27,720円
LINEモバイル
line
34,980円
mineo
mineo
38,280円
OCN モバイル ONE
OCNモバイルONE
30,030円
BIGLOBEモバイル
biglobe
34,056円
IIJmio
iij
32,780円

OPPO
Reno3 A

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4位:Google Pixel 4a

Google Pixel 4a
画像引用元:Google Store公式サイト

Google Pixel 4をコスパ面に特化させたモデルです。

Google Pixel 4に比べると、CPUが劣る点やカメラレンズの違いなどのポイントが挙げられますが、RAMは同等、低価格なコストで入手できるようになり、幅広いニーズに応えた仕様に仕上がっています。

安心安全のGoogle純正スマホなので、誰にでも使いやすいスマホです。

Pixel 4aのスペック表(公式サイト
機種名 Pixel 4a
サイズ/重さ 約144×69.4×8.2mm/約143g
CPU Snapdragon 730
カメラ画素数 約1,220万画素
ディスプレイ 約5.8インチディスプレイ
RAM 6GB
ROM 128GB
SDカード
バッテリー 3,140mAh
防水 ×
おサイフケータイ
発売日 2020年8月20日

・Google Pixel 4a 販路・価格表

販路 シリーズ 価格(一括)
ソフトバンク
ウチモバ
Google Pixel 4a 24,840円
※1トクするサポート適用時

※1:トクするサポートプログラム料金390円 / 月(×24ヵ月)を含んだ料金で記載

Google
Pixel 4a

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5位:HUAWI nova 5T

HUAWEI nova 5T
画像引用元:HUAWEI公式サイト

2019年11月に発売されたHUAWEIの最新novaシリーズ。注目はAI搭載の4眼カメラ、誰でも手軽に綺麗な画質で広角・マクロ・ポートレート撮影が可能。

スペック性能もフラッグシップモデルのHUAWEI P30 Proと同じ7nmプロセスのKirin 980を搭載し、RAM(メモリ)も大容量の8GBとパワフルな仕用になっています。

できるだけ端末の価格を抑えたいけれど、カメラやスペックにも力をいれているスマホはないか? とお探しの人にはおすすめのスマートフォンです。

HUAWEI nova 5Tのスペック表(公式サイト
機種名 HUAWEI nova 5T
サイズ/重さ 約154.25×73.97×7.87mm/約174g
CPU HUAWEI Kirin 980 オクタコア
カメラ画素数 約4,800万画素
約1,600万画素
約200万画素
約200万画素
ディスプレイ 約6.26インチディスプレイ
フルHD+
RAM 8GB
ROM 128GB
SDカード
バッテリー 3,750mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2018年11月29日

・HUAWEI nova 5T 販路・価格表

販路 価格(一括)
楽天モバイル
楽天モバイル
59,800円
mineo
mineo
56,760円
LINEモバイル
line
49,280円
IIJmio
iij
54,780円

HUAWEI
HUAWEI nova 5T

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6位:AQUOS sense4 plus

AQUOS sense4 plus
画像引用元:シャープ公式サイト

2020年12月に発売されたAQUOS sense4 plusは、AQUOS史上最大の6.7インチの90Hzリフレッシュレートに対応した、より残像の少ない滑らかな表示が可能な大画面ディスプレイが最大の特徴です。

また、ステレオスピーカーや、RAMはハイエンドスマホと同等クラスの8GBを搭載し、動画視聴やゲーミングに特化した1台に仕上がっています。

AQUOS sense4 plusのスペック表(公式サイト
機種名 AQUOS sense4 plus
サイズ/重さ 約166mm×約78mm×約8.8mm//約197g
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 720G Mobile Platform 2.3GHz+1.8GHz オクタコア
カメラ画素数 アウトカメラ: 約4,800万画素(f/1.8) + 約500万画素(f/2.2) + 約190万画素(f/2.4) + 約190万画素(f/2.4)

インカメラ: 約800万画素(f/2.0) + 約190万画素(f/2.5)

ディスプレイ 約6.7インチ液晶ディスプレイ
FHD+(2,400×1,080)
RAM 8GB
ROM 128GB
SDカード 最大1TB
バッテリー 4,120mAh
防水
おサイフケータイ
発売日 2020年12月25日

・AQUOS sense4 plus 販路・価格表

販路 価格(一括)
楽天モバイル
楽天モバイル
43,800円
mineo
mineo
47,520円
OCN モバイル ONE
OCNモバイルONE
36,080円
BIGLOBEモバイル
biglobe
47,520円
IIJmio
iij
43,780円

SHARP
AQUOS sense4 plus

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【2021年最新】おすすめスマホランキング | 3万円以内

とにかく価格が安い最新機種が欲しいというユーザーの方のためのランキングもご用意致しました。

ただ、ただ安いことだけを意識してしまうと、購入後に不都合なことが多々起きうる可能性が高くなるので、しっかり日常利用で不便のない性能を備えた機種を厳選しました。

価格が安いの定義としては、端末代金の定価が40,000円以下を目安に選定しています。

1位:AQUOS sense4

AQUOS sense4
画像引用元:シャープ公式サイト

使うユーザーにとって必要十分な性能と機能を持ち合わせている、SHARPの人気「AQUOS」シリーズ4代目の最新モデル。

4,570mAhの大容量バッテリーに加え、省電力の高いIGZOディスプレイで1日中安心して利用でき、防塵防水、おサイフケータイ機能も搭載しています。

認証機能も「顔認証」と「指紋認証」が対応、30,000円台で購入できる低価格設定も魅力の1つです。

AQUOS sense4のスペック表(公式サイト
機種名 AQUOS sense4
サイズ/重さ 約148x71x8.9mm/約177g
CPU Snapdragon 720
背面カメラ 約1,200万画素(標準)
約1,200万画素(広角)
約800万画素(望遠)
前面カメラ 約800万画素
ディスプレイ 約5.8インチフルHD+ IGZOディスプレイ
RAM 4GB
ROM 64GB
SDカード 最大1TB
バッテリー 4,570mAh
防塵・防水
おサイフケータイ
発売日 2020年11月6日(ドコモ)
2020年11月27日(SIMフリー、OCN モバイル ONE、IIJmio)

・AQUOS sense4 販路・価格表

販路 価格(一括)
ドコモ
docomo
37,224円
IIJmio
iij
29,800円
OCN モバイル ONE
OCNモバイルONE
22,748円
LINEモバイル
line
39,380円
mineo
mineo
39,600円
BIGLOBEモバイル
biglobe
32,472円

オンラインショップ限定キャンペーン情報

・ドコモ:乗りかえ 16,500円割引 / 限定カラー販売中
・BIGLOBEモバイル:ポイント還元で実質最大16,000円割引

SHARP
AQUOS sense4

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2位:OPPO A73

OPPO A73
画像引用元:OPPO公式サイト

2020年11月に発売されたOPPO A73、その最大の特徴はOPPOスマホで国内初の、eSIMに対応した超軽量スマホです。

2回線を1台のスマホで運用することができるので、ビジネスとプレイべーとで回線を切り替えるなど、使い方の幅が広がります。

OPPO Reno 3Aよりも全体的なスペック面は落としつつも、トレンド要素がしっかり盛り込まれた、低コスト化を実現したお買い得スマホです。

OPPO A73のスペック表(公式サイト
機種名 OPPO A73
サイズ/重さ 約159.8×72.9×7.45mm/約162g
CPU Qualcomm® Snapdragon™662
カメラ画素数 アウトカメラ: 約1,600万画素(f/2.2) + 約800万画素(f/2.2) + 約200万画素(f/2.4) + 約200万画素(f/2.4)

インカメラ: 約1,600万画素(f/2.2)

ディスプレイ 6.44インチ有機ELディスプレイ
FHD+(2,400×1,080)
RAM 4GB
ROM 64GB
SDカード 最大256GB
バッテリー 4,000mAh
防水 ×
おサイフケータイ ×
発売日 2020年11月20日

・OPPO A73 販路・価格表

販路 価格(一括)
楽天モバイル
楽天モバイル
30,800円
LINEモバイル
line
26,180円
mineo
mineo
29,568円
OCN モバイル ONE
OCNモバイルONE
22,000円
BIGLOBEモバイル
biglobe
30,624円
IIJmio
iij
29,480円

端末セット購入で
最大19,000円相当ポイント還元中!

OPPO
A73

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3位:Galaxy A21

Galaxy A20
画像引用元:Galaxy Mobile Japan公式サイト

低価格モデルのAシリーズからカメラ機能が強化され、本シリーズで初となるトリプルレンズカメラを搭載しています。

上位機種のGalaxy S20シリーズと比べて、本体価格は半額以下に抑えつつ、防水・防塵、おサイフケータイなど主要機能にバッチリ対応しています。

Galaxy A41のスペック表(公式サイト
機種名 Galaxy A41
サイズ/重さ 約152.9×70.4×8.1mm/約160g
CPU Octa core 2.0GHz+1.7GHz
メインカメラ 約4,800万画素
約800万画素
約500万画像
インカメラ 約2,500万画素
ディスプレイ 約6.1インチ FHD+
RAM 4GB
ROM 64GB
SDカード 最大512GB
バッテリー 3,500mAh
防水・防塵
おサイフケータイ
発売日 2020年7月8日(au)
2020年6月25日(ドコモ)
2020年7月8日(UQモバイル)

・Galaxy A41 販路・価格表

販路 価格(一括)
ドコモ
docomo
37,224円
au
au
31,740円
かえトクプログラム適用時
UQモバイル
uq-mobile
39,600円

オンラインショップ限定キャンペーン情報

・ドコモ:契約変更(FOMA→Xi)dポイント20,000pt進呈
・ドコモ:のりかえ dポイント15,000pt進呈
・ドコモ:他社3G回線からのりかえ dポイント20,000pt進呈

Samsung
Galaxy A41

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用途別で厳選おすすめスマホ!

ここからは一歩進んで、各容量別でのおすすめベスト1の格安SIMを厳選してみましたので、ある程度使い方が絞り込めてきているという人はこちらも参考にしてみて下さい。

ゲームプレイに特化したスマホならコレ!

ゲームにできるだけ特化したスマホを選ぶには、CPU・RAM・ROMをチェックするのはもちろんですが、GPUにもチェックするとなお良いでしょう。

GPUは3Dグラフィックの処理速度に大きく影響する部分です。GPUが優れているほど、よりなめらかにプレイをすることができます。なお、冷却システムがしっかり備わっているかにも注目しておきましょう。

おすすめベスト1ゲーミングスマホはコレ!

ROG Phone Ⅱ
ASUS:ROG Phone Ⅱ
画像引用元:ASUS公式ページ

ASUS
ROG Phone Ⅱ

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小さいコンパクトならスマホならコレ!

最近のスマホは大画面がトレンドなので、それに伴って端末サイズも大型化しています。そこでよく懸念されるのが、片手操作が難しくなることです。

とくに女性の方は、気になるポイントなのではないでしょうか。そういったニーズに答えようと、スマホメーカーも小さいながらにハイスペックな機種も発売しています。

おすすめベスト1コンパクトスマホはコレ!

AQUOS sense4
AQUOS sense4
画像引用元:シャープ公式サイト

オンラインショップ限定キャンペーン情報

・ドコモ:乗りかえ 16,500円割引
・BIGLOBEモバイル:ポイント還元で実質最大16,000円割引

とにかく小さいスマホならコレ!

Rakuten Mini
Rakuten Mini
画像引用元:楽天モバイル公式サイト

「Rakuten Mini」は、約3.6インチの世界最小、最軽量と言われるモバイルFelica搭載のスマートフォンです。

まるでガラケーのような感覚で使えるeSIM搭載のコンパクトスマホなので、ビジネス用としての活躍も期待できます。

Rakuten Handが
実質0円で購入可能!

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シニア向けのスマホならコレ!

高齢の親御さんにスマホを持たせたいけど、どれが使いやすいのか分からないという方も多いと思います。

シニア向けに、サポート窓口へ簡単に連絡できたり、簡単なコマンド操作が標準で実装されているスマホも多くあります。

おすすめベスト1シニア向けスマホはコレ!

シンプルスマホ4
シンプルスマホ4
画像引用元:シャープ公式サイト

SHARP
シンプルスマホ4

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カメラ性能に特化したスマホならコレ!

2018年頃から、スマホ業界はカメラ合戦が盛り上がりをみせています。SNSで簡単に綺麗な写真をシェアしたいユーザーも増えてきているので、メーカー側もとくにカメラへのこだわりをみせています。

実際の作例を比較して見ると、スマホごとにカメラの特色は様々です。最近では超広角レンズやナイトモード搭載がトレンドでしょう。

おすすめベスト1カメラのスマホはコレ!

iPhone 12 Pro / 12 Pro Max
iPhone 12 Pro / 12 Pro Max

オンラインショップ限定キャンペーン情報

・ドコモ:乗りかえ 22,000円割引
・au:機種変更 5,500円割引 / 新規 11,000円割引 / 乗りかえ 22,000円割引
・ソフトバンク:機種変更 5,280円割引 / 乗りかえ 21,600円割引

Apple
iPhoneシリーズ

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スマホの選び方 / スペック早見表

まずは、「そもそもスマホをどうやって選べばよいのか分からない」「数あるスマホの違いをどこで見比べていけばよいのか分からない」という方の為にも、公式サイトなどで表示されているスペック表の見方に沿って、スマホの選び方を解説します。

とくに注目しておきたい主要スペック部分は以下の通りです。

・CPU / RAM
・ストレージ容量(ROM)
・カメラ性能(F値, レンズの数, AIモード, 広角・望遠倍率)
・バッテリー容量 / ディスプレイ
・防水 / 生体認証 / おサイフケータイ

それぞれがどういった役割を担うのかを、実際の利用時に基づいて解説します。

サクサク利用するためにはCPU・RAMが重要?

CPU・RAM

CPU・RAMはデータの処理を行う中核的な部分です。CPUはデータの処理を命令する司令官、RAMは実際の処理を行う作業スペースのようなイメージです。

CPU・RAMがそれぞれ最新・大容量モデルである程、よりサクサクとした操作を行うことができます。しかし、この2つが言わばスマホのパフォーマンスを決めうるだけに、より最新で大容量のCPU・RAMを搭載するスマホほど価格が高額となります。

現行モデルの目安で言えば、以下を参考にしてみて下さい。AndroidスマホにおけるCPUはメーカーによって独自CPUが存在しますが、今回は代表的な「Qualcomm Snapdragon」を例に紹介します。

Androidの場合
CPU ランク
Snapdragon 865 / 855 / 845
Snapdragon 835 / 820 / 710 / 670
Snapdragon 630以下
iOS(iPhone)の場合
CPU ランク
A13 / A12 Bionic
A11 Bionic / A10
A9以下

それぞれランクが低くなるにつれて、スマホ代金はお手頃価格となります。

RAMについては6GB~12GBの搭載であればハイスペックモデル、3GB~4GBはミドルスペック、2GB以下の場合はエントリーモデルの部類に該当します。

写真にこだわるならカメラ性能がポイント?

スマホカメラ

SNSでサクっと綺麗な写真をシェアする為にも、スマホのカメラにはこだわりたいという方も今では多いことと思います。

何をもってカメラが良いと判断すべきか重要なポイントは「画素数」「F値」「AIモード撮影」「広角・望遠倍率」です。

詳しくは、下記の表を参考にしてみてください。

チェックポイント 説明
画素数 値が大きいほど、より鮮明な写真が撮れる。一部分を拡大して見る時に、画素数が高いとよりハッキリと物体を識別することが可能。
F値 レンズに光を取り込む量を示す数値。値が低いほど、光を取り込む量が多く、より明るい写真が撮れ、被写体に寄って撮影をした時に背景がよりボケる。
AIモード撮影 AIがシーンに応じた最適な補正を行う撮影モード。AIモードが搭載していると、綺麗な写真が簡単に撮影できる為、SNSでもより手軽にシェアすることができる。
広角・望遠倍率 超広角な画角での撮影が可能なレンズを搭載しているスマホは、大人数でセルフィ撮影や、風景画などを印象的に撮ることが可能。また、ズーム撮影で画質が低下しがちになるところを高画質で撮影できるかもポイント。高倍率の撮影ができるカメラはあらゆるシーンでの撮影に役立つ。

その他、動画撮影を含む手ぶれ補正機能の充実度もチェックしておきたいポイントです。

データをたくさん保存したいならROMをチェックすべき?

ROM

ROMはデータの記録容量です。値(GB数)が大きいほど、より多くの写真、動画、音楽などのデータをスマホ内部に保存しておくことができるので、最初に確認しておくべき重要なポイントです。

スマホであまり写真や音楽を保存しない人にとっては32GB程度が適切な目安ですが、ある程度の容量が欲しい場合は64GB〜128GB搭載のスマホがおすすめです。

より多くのROMを積んだスマホにすることでそれだけ価格も高くなりますが、AndroidスマホであればSDカードに対応しているスマホも多いので、SDカードで代用して節約することも可能です。

長時間の利用ならバッテリー容量 / 画面の綺麗さを重視するならディスプレイをチェック!

スマホバッテリー

当然ながら、バッテリー容量が多いほどより長時間の利用が可能です。ただし、容量が少なくても電池持ち(連続利用時間)が長いスマホもあります。

また最近では、急速充電ワイヤレス充電に対応しているスマホが主流になってきています。設定面で、節電モードが充実しているかどうかも見所です。

目安としては、一般的な利用レベルであれば3,500mAh以上あれば安心でしょう。

なお、動画をより綺麗な映像で堪能したい人にとってはディスプレイにも着目して欲しいです。最近のトレンドは大画面・有機ELディスプレイ

スマホディスプレイ

色味がより鮮明に表現されるのですが、正直通常の液晶ディスプレイとの違いは極端には分からないので、本当にこだわりがある人のみ重視すべきポイントかと思います。

防水 / 生体認証 / おサイフケータイの対応可否をチェック!

防水スマホ

よりスマホを安全に、便利に使ううえで、防水・生体認証・おサイフケータイに対応しているかどうかはとても重要なポイントです。

防水はもちろん、最近では生体認証でも顔認証の搭載、おサイフケータイで言えば、スマホ決済が盛り上がりを見せています。

使ったことがない人も、いざ使ってみるとそのかゆいところに手が届くような機能が手放せなくなることと思います。

これらも最近のスマホでは主流的に搭載されつつありますが、海外製のスマホではまだ非搭載の機種も多いので、ぜひチェックしてみて下さい。

まとめ

購入後に後悔しないためには、まずはしっかり自分がスマホで何をしたいのか、どれくらい利用するのかを改めて把握することから始めましょう。

そしてそれに見合ったスペックや機能を搭載したスマホを選ぶことが重要です。

なお、今回のおすすめランキングは各機種の個性と個人的な見解が影響しているので、全ての人に当てはまるとは限りませんが、スマホ選びに迷っている方の参考に少しでもなっていただければ幸いです。

新しいスマホの購入、買い替えを検討中でスマホの補償サービスにまだ加入されていない人はモバイル保険といった補償サービスの加入を検討してみてはいかがでしょうか?

毎月700円、年間最大10万円で3端末までの補償が可能なモバイル端末に特化した保険サービスです。

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具体的には、「外装破損」、「損壊」、 「水濡れ全損」、「故障」、「盗難」などで発生する修理費用について年間最大10万円の補償が可能になります。

スマホは2年、3年と毎日長く使うもの、うっかり落として画面が破損してしまった、水没してしまって動かなくなってしまったなど、トラブルはつきものです。

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また、国内で人気のiPhoneといった高額なスマホを購入する際も、安価なモバイル保険に入っておくと安心です。

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

プロフィール

モバレコでは、2015年からレビュー記事を中心に寄稿しています。

また、スマートフォンやタブレット、アプリ、サービス、アクセサリを総合的に取り扱うモバイル専門のメディア「携帯総合研究所」を個人で運営。発表会の取材はもちろん、前職はシステムエンジニアでプログラミングの経験をいかして3キャリアの料金を比較できる料金シミュレーターなども開発しています。

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携帯総合研究所
https://mobilelaby.com/
Twitter(@xeno_twit)
https://twitter.com/xeno_twit

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