カテゴリ: スマートフォン

【2022年最新】スマホのカメラおすすめランキング!実際の作例から綺麗に撮れる高性能なモデルはいったいどれかを検証!

スマホの性能面での進化がひと段落したのに合わせて、スマホメーカー各社ではカメラ性能に非常に力を入れるところが大幅に増えました。

例えば、暗い場所でも明るく綺麗に撮れるナイトモードはもはや定番の機能となりつつあり、最近ではマクロ撮影や望遠撮影の強化、さらにはAIを駆使した画像処理など高性能なスマホの性能を活かした新機能が続々と登場しています。

最新のスマホのカメラは、多彩な3つや4つのレンズを搭載することにより、撮れるシーンの幅が広がり、誰でも手軽に綺麗な写真撮影が行えます。

本記事では、2022年夏におすすめの最新スマホの中から優れたカメラ性能をもつスマホを合計8種類ピックアップしランキング形式でご紹介していきます。スマホをカメラ重視で決めたい方はぜひ参考にしてみてください。

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スマホのカメラで最初にチェックしておく5つのポイントとは?

スマホカメラでここだけは最初に確認しておきたいチェックポイントとはなんでしょうか?

チェックしておくポイントとは、ずばり「画素数」「F値」「レンズの枚数・種類」「ズーム」「その他の機能」の5つのポイントです。

スマホのカメラで注目しておくべきポイント

  • 画素数
  • F値
  • レンズの枚数・種類
  • ズーム
  • その他の機能

画素数

スマホカメラ 画素数
画素数は高いほどいい?

まずは、画素数についてです。

画素数とは画像を構成しているドットの数で、画素=ピクセルとも呼ばれています。

例えば、1,200万画素のカメラで撮られた写真は、約1,200万個のドットで構成されている画像ということになります。この画素数が上がるほどドットの点がより細かくなり、高精細な写真になります。

ただし、画素数が高いカメラ=綺麗に撮れるということではありません。

ここでは、実際にスマホで撮影した写真を表示するディスプレイの解像度も関係してきます。

スマホのディスプレイの解像度は、下記のような縦と横のピクセル数で記載されます。これを画素数に換算すると、実際には約200万〜400万画素程度になります。

  • 2K(QHD):2,560×1,440(約370万画素)
  • フルHD:1,920×1,080(約200万画素)

このようにどれだけ画素数が高くても、スマホの画面上で表示できる画素数に上限があるので、基本的には1,000万画素を超えていれば、全く問題ないでしょう。

また、画素数が高ければ高いほど画像1つあたり写真データ量が多くなり、内蔵ストレージを写真データを圧迫する点も注意が必要です。対策としては、大容量のストレージ容量を選んだり、microSDカード等の外部ストレージを組み合わせるのがおすすめです。

F値

スマホカメラ F値
F値のしくみ

F値が小さいほどレンズは明るく、シャッター速度を速くすることができます。この数値は特に暗所や夜間撮影で影響してくるので、スマホカメラ選びにも大事にしたい項目です。

F値の数値が小さければ小さいほど、暗い場所で明るく撮影が出来たり、速くシャッターを切れるのでブレにくく、動きのあるものを撮影する時にも強くなります。

ただし、数値が小さすぎると背景ぼかしが出すぎてしまい使いにくい場面もあるので、適度なF値1.6〜2.4あたりがおすすめです。

レンズの数・種類

スマホカメラ レンズ
スマホにはどんなレンズがある?

最近ではシングルカメラではなく、デュアルカメラ・トリプルカメラのほか、クアッドカメラを採用するスマートフォンも登場しています。

シングルカメラのスマートフォンは、手軽に風景や料理の撮影をすることは可能ですが、ポートレート撮影や遠い被写体の解像度を落とさずに撮影したり、また広範囲を一度に撮影したい場面など様々なシーンへの対応には限界があります。

そのため最近では、デュアルカメラやトリプルカメラのようにレンズの枚数が多いスマートフォンが普及しつつあります。現在発売されている機種で多いカメラレンズは、下記の4つです。

広角(標準)カメラ 画角が広く広範囲を撮影できる標準のカメラ
超広角カメラ 広角カメラよりもさらに広い範囲を撮影できるカメラ
望遠カメラ 遠くの被写体をより大きく撮影できるカメラ
マクロカメラ 被写体を至近距離から撮影できる顕微鏡のようなカメラ

搭載されているレンズの枚数や種類が多いほうが、撮影できるシーンが格段に増えます。

カメラ撮影を様々なシーンに合わせて使いたい場合は、どのタイプのレンズが搭載されているのかは特にチェックしておくべきです。

ズーム

スマホカメラ ズーム
ズーム機能は重要?

スマホカメラ選びで重要になるズーム機能。こちらはレンズの種類の中で紹介した「望遠カメラ」を搭載している機種ほど、強い傾向があります。

スマホカメラのズームには、光学ズームとデジタルズームがあります。まず光学ズームは望遠カメラに搭載されたズーム機構を利用することで、ズーム撮影時に解像度を出来るだけ落とさず綺麗な写真撮影ができます。

デジタルズームは、撮影した写真を拡大して切り取るような仕組みなので、手軽に高倍率を実現出来る反面、解像度はガクッと落ちます

また、最近では、光学ズームとデジタルズームを組み合わせたハイブリッドズームを搭載することでより遠くでも解像度を落とさないで撮影できるスマートフォンもあります。

運動会など遠い場所からでも被写体に寄って撮影をしたい方は、光学ズームやハイブリッドズームを採用したスマートフォンがおすすめです。

なぜスマホのカメラは綺麗に撮影できるのか?

スマホカメラ 綺麗
スマホカメラが綺麗に撮影できる理由

スマホのカメラは、メーカー各社が今一番力を入れているセールスポイントでもあるので、
年々大幅に進化をしています。

スマートフォンのカメラは一眼レフに劣る、これは現状でも変わりません。しかし、昔に比べると搭載されるセンサーサイズも大きくなっていたり、一眼レフで撮れるような背景をぼかした写真を撮れるようになったりとスマホカメラは確実に進化しています。

また一眼レフにはないコンパクトさで手軽に持ち運べて、サッと取り出して撮影出来る点においては、一眼レフに勝るメリットと言えるでしょう。

最近ではAIを駆使したシーン自動判別や、AIによる明るさや色調整によりノイズを抑えた写真撮影が出来る機種も増えています。

新しいスマホに買い換える度に、綺麗な写真を誰でも簡単にスマホカメラで撮影出来るようになってきているのは、スマホメーカー間の激しい競争やAIが貢献している部分も多くあります。

カメラ性能で選ぶならこれ!カメラが強いおすすめスマホ5選

スマホカメラ おすすめ
カメラが強いおすすめスマホ5選(引用元[1]

今回紹介するのは、以下の5機種です。

5機種とも同じスマホでありながら、暗所や逆光にも強かったり、望遠性能に特化しているなど強みは様々です。それぞれのスマホで実際に撮影した写真も元に見ていきましょう。

1位 Galaxy S22 /Galaxy S22 Ultra
世界最最大レベルの1億800万画素の高画素カメラを搭載!
2位 iPhone13 Pro / iPhone 13 Pro Max
手軽に綺麗な写真を撮影したいのならiPhoneの最新機種!
3位 Xperia 1 Ⅳ
一眼カメラのように細みのテイストで撮影したい人におすすめ!
4位 Google Pixel 6 Pro
AI処理によって暗所の撮影やポートレートを綺麗に撮影可能!
5位 AQUOS R6
ライカ監修のスマホ最大級のセンサー搭載!

1位:Galaxy S22 / Galaxy S22 Ultra

Galaxy S22 Ultra
Galaxy S22 / Galaxy S22 Ultra(引用元[2]

Galaxy S22 / Galaxy S22 Ultraは世界中で人気のGalaxy Sシリーズの最新機種です。

特に、Galaxy S22 Ultraの最大の特徴は、1億800万画素の超高画素カメラです。これは現在販売されているスマートフォンの中でも世界最大レベルの画素数となっています。また、Galaxy S22 Ultra では、超高解像度ズームを利用することで最大で約100倍のズームを実現しています。

また、Galaxy S22 Ultraでは、これまでも遠隔のシャッターなどに活用もできていたSペンを本体に格納できるようになった点も大きな進化ポイントです。

一方、Galaxy S22は広角カメラが5,000万画素にパワーアップしたことで、ポートレートや夜景や暗所の撮影が、より鮮明に明るく撮影できるようになりました。

また、撮影モードが豊富に備わっており、撮影した写真から人や物を除去することができる「AI消しゴム」や、特定の人をトラッキングしてフォーカスを維持する機能など、AIを活用した機能も豊富に取り入れられています。

Galaxy S22 /Galaxy S22 Ultraのおすすめポイント

  • 1億800万画素の高精細なカメラで暗所やポートレートも高精細に撮影可能
  • 最大100倍ズームで遠くのものでもしっかりと撮影可能
  • より暗所やポートレートに強くなった最大5,000万画素の高画素カメラ
▼基本スペックを見る
Galaxy S22 Galaxy S22 Ultra
本体サイズ 146 × 71 × 7.6 mm 163 × 78 × 8.9 mm
重量 168g 229g
容量 256GB
※外部ストレージ非対応
256GB
※外部ストレージ非対応
ディスプレイ性能 6.1インチ Full HD+ 有機EL 6.8インチ QHD+ 有機EL
カラー ファントム ブラック/ファントム ホワイト/ピンク ゴールド バーガンディ/ファントム ブラック
▼カメラスペックを見る

●カメラスペック情報

Galaxy S22 Galaxy S22 Ultra
カメラレンズ 【広角】5,000万画素
【超広角】1,200万画素
【望遠】1,000万画素
【広角】1億800万画素
【超広角】1,200万画素
【望遠】1,000万画素
【ペリスコープ望遠】1,000万画素
F値 【広角】F値 1.8
【超広角】F値 2.2
【望遠】F値 2.4
【広角】F値 1.8
【超広角】F値 2.2
【望遠】F値 2.4
【ペリスコープ望遠】F値 4.9
レンズ トリプルカメラ
(標準+望遠+超広角)
クアッドカメラ
(標準+望遠+超広角+ペリスコープ望遠)
ズーム機能 光学3倍ズーム
デジタル30倍ズーム
光学10倍ズーム
デジタル100倍ズーム

●カメラの参考の作例

参考に旧モデルであるGalaxy S21 5GとGalaxy S21 Ultra 5Gで撮影した作例をご紹介します。

※作例が準備でき次第、更新します。

Galaxy S21 5GGalaxy S21 Ultra 5G
左:Galaxy S21 5G、右:Galaxy S21 Ultra 5G

広角カメラは、どちらも明るくハッキリとした写真を撮影可能です。また、AIにより自動調節を行ってくれるのでユーザーはシャッターを押すだけで簡単に綺麗に撮れます。

パッと見た感じはどちらも同じように見えますが、よく見るとわずかに色味の表現が違うことが分かります。Galaxy S21 5Gは塔が明るく、木の黄色味が強くなっており、Galaxy S21 Ultra 5Gは空の青みがより強調されています。

Galaxy S21 5GGalaxy S21 Ultra 5G
左:Galaxy S21 5G、右:Galaxy S21 Ultra 5G

続いて超広角カメラです。超広角カメラは一度に広範囲を撮影したい時に便利なレンズです。

どちらも、明るく歪みの少ない写真を撮ることが出来ます。広角カメラと同様、わずかな色味の違いはあるものの、解像度や明るさなど撮れる写真に大きな差はなく撮れています。

Galaxy S21 5GGalaxy S21 Ultra 5G
左:Galaxy S21 5G、右:Galaxy S21 Ultra 5G
Galaxy S21 5GGalaxy S21 Ultra 5G
左:Galaxy S21 5G、右:Galaxy S21 Ultra 5G

「Galaxy S21 5G」と「Galaxy S21 Ultra 5G」のカメラで最も大きな差が出るのは、望遠ズームです。光学3倍についてはどちらもよく撮れていますが、さらに寄ったデジタルズーム10倍と光学10倍では差がハッキリ出ました。

比べると鮮明さが段違いなのが、分かると思います。Galaxy S21 Ultra 5Gでは被写体の質感をそのまま表現することができているため、より遠くの被写体を撮影する機会が多い人は、間違いなく「Galaxy S21 Ultra 5G」を選ぶべきでしょう。

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2位:iPhone13 Pro/iPhone 13 Pro Max

iPhone13 Pro
iPhone 13 Pro/iPhone 13 Pro Max(引用元[3]

iPhone 13 Pro/iPhone 13 Pro Maxのカメラは、万能で誰でも使いやすい王道のカメラ特化スマホです。

広角・望遠・超広角ともに約1,200万画素を採用、従来のiPhone 12 Proと画素数は同じですが、最大1TBの大容量ストレージやより暗所に強いカメラに強化されました。

また映画のような自然なボケが自動で処理されるシネマティックモードや超広角レンズを用いた超接写撮影ができるマクロレンズ機能なども新たに追加されるなど、撮影を楽しめる幅が大きく広がりました。

iPhone13 Pro / iPhone 13 Pro Maxのおすすめポイント

  • 細かい設定不要で手軽に綺麗な写真を撮影可能
  • 最大1TBの大容量ストレージ
  • シネマティックモードやマクロ撮影など豊富な撮影機能
▼基本スペックを見る
iPhone 13 Pro iPhone 13 Pro Max
本体サイズ 146 × 71.5 × 7.65 mm 160.8 × 78.1 × 7.65 mm
重量 203g 238g
容量 128GB/256GB/512GB/1TB
※外部ストレージ非対応
ディスプレイ性能 6.1インチ 有機EL
最大120Hzの可変リフレッシュレート
6.7インチ 有機EL
最大120Hzの可変リフレッシュレート
カラー グラファイト、ゴールド、シルバー、シエラブルー
▼カメラスペックを見る

●カメラスペック情報

iPhone 13 Pro iPhone 13 Pro Max
画素数 【広角】1,200万画素
【超広角】1,200万画素
【望遠】1,200万画素
【広角】1,200万画素
【超広角】1,200万画素
【望遠】1,200万画素
F値 【広角】F1.5
【超広角】F1.8
【望遠】F2.8
レンズ トリプルカメラ(広角+超広角+望遠)+LiDARスキャナー
ズーム機能 光学3倍ズーム
デジタル15倍ズーム

iPhone 13 Pro/iPhone 13 Pro Maxのカメラは、これまでのiPhoneシリーズ同様に誰でも使いやすく、依然としてiPhoneの国内シェアが高く大人気です。

また、前モデルのiPhone 12 Proでも十分に綺麗な写真が撮影できると話題にはなりましたが、より明るく撮れるレンズを搭載し、手振れにも強くなっているのが特徴です。

●カメラの参考の作例

iPhone 13 Proで実際に撮影した作例もご紹介します。

iPhone 13 Pro
超広角(ナイトモード)の撮影イメージ
iPhone 13 Pro
広角(ナイトモード)の撮影イメージ
iPhone 13 Pro
望遠(ナイトモード)の撮影イメージ

新たに対応したマクロ撮影機能は、これまでのiPhoneではぼやけてしまう距離で撮影をしても、細部もしっかりと映し出して猫の毛並みまではっきりと映すことができます。

iPhone 13 ProiPhone 13 Pro
広角カメラとマクロ撮影の作例

メインの広角カメラで撮った写真も背景はしっかりとボケて被写体が強調された写真をとることができます。

「iPhoneのカメラはたった1,200万画素」と数字で誤解してしまう人も少なからずいるかもしれませんが、実際の写りとしてはiPhoneのカメラのレベルは高く、小さなセンサーとレンズで最大限の結果を出せています。

iPhone 13 Pro
ポートレートモードの作例

iPhone 13 Proの場合、LiDARスキャナーによって物の形を高精度に捉える仕組みを備えているので、普通のデュアルカメラ・トリプルカメラ端末のポートレートモードよりも高い精度の一枚を撮ることが可能です。

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3位:Xperia 1Ⅳ

Xperia 1Ⅳ
Xperia 1Ⅳのカメラ(引用元[4]

Xperia 1Ⅳのカメラは、前作の可変式望遠レンズがさらに進化して、ズームによって新たに世界初の望遠光学ズームにも対応するなど、スマホカメラの弱点であるズーム性能がより強化されています。

また、有名カメラレンズメーカーのカールツァイスと共同開発したレンズが引き続き搭載されており、被写体の瞳を自動で検出して正確にピントを合わせる「瞳AF」、犬など動物の瞳を検出してさらに追従することでピントがボケない「リアルタイム瞳AF」に全てのレンズで対応しました。

また、トリプルレンズすべてのイメージセンサーがソニー製のExmor RS for mobileに統一されています。

Xperia 1Ⅳのおすすめポイント

  • 可変式望遠レンズに加えて新たに望遠光学ズームを世界初搭載
  • 瞳AFなどソニーの一眼カメラ技術をスマホにそのまま継承
  • 一眼カメラのようにシャッタースピードや露出を細かく調整可能
▼基本スペックを見る
本体サイズ 165 × 71 × 8.2 mm
重量 187g
容量(ストレージ) 256GB
ディスプレイ性能 6.6インチ 4K有機EL
最大120Hzのリフレッシュレート
カラー ブラック、アイスホワイト、パープル
▼カメラスペックを見る

●カメラスペック情報

画素数 【広角】1220万画素
【超広角】1220万画素
【望遠】1220万画素
3D iToFセンサー
F値 【広角】F値1.7
【超広角】F値2.2
【望遠】F値2.3〜2.8
レンズ トリプルレンズカメラ
(標準+望遠+超広角)
ズーム機能 光学2.9/4.4倍ズーム
デジタル3倍ズーム

●カメラの参考の作例

参考に前モデルのXperia 1 IIIで実際に撮影した作例もご紹介します。

Xperia 1 IIIの標準カメラ
標準カメラで撮影
Xperia 1 IIIの望遠カメラ
広角カメラ
Xperia 1 IIIの望遠カメラ
可変式望遠で2.9倍で撮影。
Xperia 1 IIIの望遠カメラ
可変式望遠4.4倍で撮影。
レンズをワンタッチで変えるだけで雰囲気も変わる
Xperia 1 IIIの望遠カメラ
日が落ちてきた夕方。光学4.4倍、f/2.8の望遠レンズでノイズは低量
Xperia 1 IIIの標準カメラ
10倍ズームで撮影すると、スマホでも圧縮効果が楽しめる。標準カメラで撮影

ソニーのデジタル一眼カメラαシリーズの技術も継承されており、随所に取り入れられてるので、どのような場面でもまるで一眼レフカメラで撮影したような本格的な写真を、スマホだけで気軽に撮影することが可能です。

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4位:Google Pixel 6 Pro

Pixel 6 Pro
Google Pixel 6 Pro(引用元[5]

Google Pixel 6 Proは、AndroidのOSを提供しているGoogleが直接監修・販売を行なっているスマホです。

Pixelシリーズは従来モデルから一貫して、撮影した写真へのAIやソフトウェアによる処理で綺麗に仕上げる点に力を入れており、その一環で今作からGoogleが独自開発した「Google Tensor」と呼ばれるAI処理に特化したCPUを搭載しています。

また、これまでのPixelシリーズでは最大の3眼のカメラも搭載し、最大画素数の向上もしているので、より明るく綺麗な写真が撮影可能です。

また前作からの進化ポイントとして、写真に写り込んだ不要なものを消去できる「消しゴムマジック」機能も新たに使えるようになりました。

Google Pixel 6 Proのおすすめポイント

  • 独自のGoogle Tensorチップによって夜景やポートレートの処理が高速化
  • 小さなものなども判別する高度なソフトウェア処理機能
  • 映り込んだ不要な物も消しゴムマジックで簡単に消去可能
▼基本スペックを見る
本体サイズ 163.9 × 75.9 × 8.9 mm
重量 210g
容量 256GB
ディスプレイ性能 6.7インチ QHD有機EL
最大120Hzのリフレッシュレート
カラー ホワイト、ブラック、サニー
▼カメラスペックを見る

●カメラスペック情報

画素数 【標準レンズ】5,000万画素
【超広角レンズ】1,200万画素
【望遠レンズ】4,800万画素
F値 【標準レンズ】F値1.85
【超広角レンズ】F値3.5
【望遠レンズ】F値2.2
レンズ トリプルカメラ
(標準+超広角+望遠)
ズーム機能 最大20倍の超高解像度ズーム

●カメラの参考の作例

ここからはGoogle Pixel 6 Proで実際に撮影した作例をご紹介します。

Pixel 6 Proの夜景撮影
Pixel 6 Proの夜景撮影

暗い場所で撮った写真でも、ソフトウェアの処理によってノイズの少ない綺麗な1枚に仕上がります。

Pixel 6 Proの超広角レンズ
広角レンズの作例

明暗差のある環境でもほとんど白飛びはせずに美しい写真が撮影可能です。また、柵の影もくっきりと映っています。

Pixel 6 ProPixel 6 Pro
左は適用前、右は消しゴムモード適用後

Google Pixel 6 Proの新機能である「消しゴムマジック」は、まるではじめからそこに何もなかったかの様な自然な仕上がりとなり、適用後の写真も違和感がほぼない点は驚きです。

Google
Pixel 6 / 6 Pro

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5位:AQUOS R6

AQUOS R6
AQUOS R6のカメラ(参照元[6]

AQUOS R6のカメラは国内史上最大級の1インチセンサーを搭載し、このセンサーの選定、レンズ設計、画質調整までを全てドイツのカメラメーカー「Leica(ライカ)」が監修しているのが最大の特徴です。

1インチセンサーは通常一眼レフカメラなどに搭載されているカメラのセンサーサイズであり、スマートフォンに搭載されているセンサーでは最大級です。この大型センサーにより、暗所撮影で起こりやすいノイズが低減されたり、背景のぼかしもより自然に表現されるようになりました。

また、7枚レンズで構成されたライカのズミクロンレンズが搭載されているので、
歪みも少なく白飛び・黒つぶれの少ない写真を撮影することができます。

Google Pixel 6 Proのおすすめポイント

  • ライカ監修の大型センサーカメラ搭載
  • 一眼カメラで撮影したような自然なボケを再現可能
  • ズミクロンレンズの搭載で実物に近い色表現を実現
▼基本スペックを見る
本体サイズ 162 × 74 × 9.5 mm
重量 207g
容量 128GB
ディスプレイ性能 6.6インチ WUXGA+有機EL
最大240Hzの可変リフレッシュレート
カラー ホワイト、ブラック
▼カメラスペックを見る

●カメラスペック情報

画素数 2,020万画素
+ ToFセンサー
F値 F1.9
レンズ ズミクロンレンズ
ズーム機能 光学6倍ズーム

●カメラの参考の作例

AQUOS R6で撮影した作例をご紹介します。

AQUOS R6の広角AQUOS R6の広角
広角で撮影
AQUOS R6の超広角AQUOS R6の超広角
超広角で撮影
AQUOS R6の接写
接写も綺麗に撮影可能です
AQUOS R6の広角
しずくの質感も綺麗に再現されています
AQUOS R6の超広角
超広角で撮影
AQUOS R6の広角
広角で撮影
AQUOS R6の望遠
望遠で撮影
AQUOS R6の夕焼け
夕焼けも自然に撮影可能
AQUOS R6のポートレート
やや暗いところのポートレートも自然なボケ具合

スマホでは最大級のセンサーを搭載しているので、一眼カメラで撮影したかのように髪の1本1本の処理まで綺麗で自然なボケ感が表現されています。

最近のスマホのカメラに多くあるコントラストの高い写真とは異なった色味をしていますが、その分実際に目で見ているものに近い色合いで、細かい部分も描写されているのもAQUOS R6の写真の特徴と言えそうです。

   
   

SHARP
AQUOS R6

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【コスパ重視!】低価格でもカメラが強いスマホ3選

ここまでカメラ機能が優れた5機種を紹介してきましたが、いずれの機種も10万円を超える非常に高価な機種ばかりです。

しかし、「もっとお手頃価格で綺麗な写真が撮れるスマホが欲しい!」という方もいるかと思います。

そこで、もう少し安い価格帯で綺麗な写真が撮影できると定評のある機種を、今回は3つ紹介していきます。

OPPO Reno7 A
手頃な価格でありながらも最大4,800万画素の3眼カメラ搭載!
Xperia 10 Ⅳ
撮影シーンと状況を自動で判断して設定してくれる「プレミアムおまかせオート」機能搭載!
iPhone 12
最新モデルに負けない明るく綺麗に撮影できるカメラ!

①OPPO Reno7 A

OPPO Reno7 A カメラ
OPPO Reno7 A(参照元[7]

「OPPO Reno7 A」は、キャリア次第では4万円前後から購入できる低価格機種でありながらも、3つのカメラが搭載されている点が特徴です。

普段使いに便利な広角カメラは、最大4,800万画素が搭載されています。さらに低価格機種では珍しく、超広角カメラや接写撮影ができるマクロカメラが搭載されている点が特徴です。

カメラレンズ以外にも、AIによる補正やシーン認識にも力を入れており、逆光の補正や被写体ごとのシーン切り替えも自動で行ってくれます。

OPPO Reno7 Aのおすすめポイント

  • 低価格機種ながらも3つのカメラを搭載で、幅広い撮影シーンに対応可能
  • AIによる自動補正で鮮やかで綺麗な写真撮影が可能。
  • 超高解像度モードで拡大しても鮮明な1 億画素相当での撮影が可能
▼基本スペックを見る
本体サイズ 159.7 × 73.4 × 7.6 mm
重量 175g
容量 128GB
ディスプレイ性能 6.4インチ 2400 x 1080 (FHD+)
最大90Hzのリフレッシュレート
カラー スターリーブラック 、ドリームブルー
▼カメラスペックを見る
画素数 【広角】4,800万画素
【超広角】800万画素
【マクロ】200万画素
F値 【広角】F値1.7
【超広角】F値2.2
【マクロ】F値2.4
レンズ トリプルレンズカメラ
(標準+マクロ+超広角+モノクロ)
ズーム機能
OPPO Reno7 A カメラ
OPPO Reno7 Aの作例(参照元[7]

大きな特徴である「マクロカメラ」は、肉眼では見ることができないレベルまで接近して撮影することができる機能です。

例えば、花びらを撮影をすると、細かい模様や繊維など普段見ることができない部分まで捉えることができるユニークなカメラ機能となっています。

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②Xperia 10Ⅳ

Xperia 10Ⅳ カメラ
Xperia 10Ⅳ(参照元[8]

「Xperia 10Ⅳ」のカメラは、上位モデルのように可変式の望遠レンズや瞳AFなどは搭載されていませんが、それでも広角、望遠、超広角の3つのカメラが搭載されており、幅広い撮影シーンに対応可能です。

また、「Xperia 10」シリーズでは初の光学式手ブレ補正にも対応し、夜間や室内などでの手ブレを抑えて、より明るく撮影できるようになりました。

そのほかにもm風景やペットなど合計14種の撮影シーンと歩いているなど4つのコンディションから状況をスマホを自動で判断し、適した設定で簡単に撮影できる「プレミアムおまかせオート」も搭載されています。

Xperia 10Ⅳのおすすめポイント

  • カメラメーカーならではの技術で手軽に綺麗な写真が撮影可能
  • 最高10枚/秒の高速連写が可能
  • 21:9の写真撮影が可能
▼基本スペックを見る
本体サイズ 153 × 67 × 8.3 mm
重量 161g
容量 128GB
ディスプレイ性能 6インチ FHD+ 有機ELディスプレイ
カラー ブラック、ホワイト、ミント、ラベンダー
▼カメラスペックを見る
画素数 【広角】1200万画素
【超広角】800万画素
【望遠】800万画素
F値 【広角】F値1.8
【超広角】F値2.2
【望遠】F値2.2
レンズ トリプルレンズカメラ
(標準+望遠+超広角)
ズーム機能 光学2倍ズーム

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③iPhone 12 / 12 mini

iPhone 12 カメラ
iPhone 12(参照元[9]

最新のiPhone 13シリーズが登場したことで、型落ち機種として値下がりをした「iPhone 12」もおすすめです。

iPhone 13シリーズのカメラは、手ぶれ補正が強化されていたり、より明るく撮影できるなど進化していますが、iPhone 12のカメラでもナイトモードやポートレートモードを組み合わせることで、明るく綺麗な写真を撮影可能です。

また、カメラ構成もiPhone 13と同じ広角と超広角のデュアルカメラとなっています。

iPhone 12 / 12 miniのおすすめポイント

  • 最新のiPhone 13シリーズと同じ広角と超広角のデュアルカメラ
  • 型落ち機種となったことで値下がりし、よりお得に購入可能
  • 超広角と広角の両方のカメラでナイトモードを利用可能
▼基本スペックを見る
iPhone 12 mini iPhone 12
本体サイズ 131.5 × 64.2 × 7.4 mm 146.7 × 71.5 × 7.4 mm
重量 133g 162g
容量 64GB/128GB/256GB
※外部ストレージ非対応
ディスプレイ性能 5.4インチ OLED
2,340 x 1,080
6.1インチ OLED
2,532 x 1,170
カラー パープル、ブルー、グリーン、(PRODUCT)RED、ホワイト、ブラック
▼カメラスペックを見る
iPhone 12 mini iPhone 12
画素数 【広角】1,200万画素
【超広角】1,200万画素
F値 【広角】F1.6
【超広角】F2.4
レンズ デュアルカメラ(広角+超広角)
ズーム機能 光学2倍ズーム
デジタル5倍ズーム
iPhone 12 カメラ
広角カメラのナイトモードで撮影した作例

iPhone 12のカメラでは、メインの広角カメラだけでなく、超広角カメラでも暗所が明るく撮影できるナイトモードが利用可能です。

また、搭載されている「A14 Bionic」チップについても非常に高性能なので、撮影後に被写体との距離や明るさなどを自動で検知して調整できるようになっています。

Apple
iPhone 12

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スマホが安く買えるキャリアのお得なキャンペーン情報

キャリア 端末割引

各キャリアでは、端末を購入すると大幅に割引を受けられるキャンペーンを実施しています。

最近ではiPhoneの値上げなど、スマホの価格も高騰していますが、割引を活用すればお得に購入できるので、申し込み前に必ずチェックしておきましょう!

OCN モバイル ONEのスマホ割引キャンペーン

OCN モバイル ONE

OCN モバイル ONEの音声SIMとセット申し込みで、人気の対象スマホが大特価SALE

OCN モバイル ONE セール

今回はXperiaやAQUOS、OPPOなどの人気シリーズだけでなく、iPhone 12とAirPods Proがセットになっておトクに購入できるチャンス!

期間は11月15日(火)11:00~12月26日(月)11:00まで!人気機種は売り切れてしまう可能性が高いので、早めの申し込みをおすすめします!

まずは公式サイトでSALE対象スマホおよび、割引価格をチェックしましょう!

楽天モバイルのスマホ割引キャンペーン

楽天モバイル

楽天モバイルでは、新規や乗り換えの申し込み時に端末を一緒に購入すると、最大24,000円分のポイントの大幅なポイント還元を受けることができます。

また、機種代が高価な傾向にあるiPhoneについても、毎月の負担を抑えて安く利用することが可能です。

 iPhoneアップグレードプログラム

楽天 アップグレードプログラム
iPhoneアップグレードプログラム

「iPhoneアップグレードプログラム」は、楽天モバイルが指定するiPhoneのモデルを48回の分割で購入すると最大24回分の支払いが不要になるプログラムです。

プログラムを適用するための手数料や月額料金は一切かかりません。

▼iPhone 13(128GB)を購入した場合

端末価格 117,800円
実質負担額 58,896円(2,454円/月×24回)
総割引額 58,904円(2,454円×24回+端数(8円))

※25カ月目に機種を返却した場合

もともと楽天モバイルで販売されているiPhoneは、全キャリアの中では最安値ですが、「iPhoneアップグレードプログラム」を利用することで、さらにお得に購入可能です。

ただし、支払い方法は楽天カードが必須である点など、申し込み時に注意する点もあるので確認しておきしましょう。

▼適用条件

支払い方法: 契約者本人名義の楽天カードのみ
支払い回数: 48回払い
プログラム利用時の手数料 3,300円(税込)

 iPhoneが最大24,000円相当ポイント還元

楽天 iPhoneポイント還元
iPhoneが最大24,000円相当ポイント還元

楽天モバイルでは、iPhoneアップグレードプログラム以外にも、ポイント還元によるキャンペーンを行っています。

もちろん、iPhoneアップグレードプログラムとの併用も可能です。

こちらを利用すると最大で24,000円分のポイントが還元されますが、機種によって還元額の上限が異なります。

▼最大24,000ポイントの内訳(乗り換え)を見る
ポイント受け取り条件 還元ポイント額
初めての申し込み かつ「Rakuten Link」アプリから10秒以上発信 3,000ポイント

指定機種を購入
iPhone 13 /13 mini
iPhone 13 Pro / 13 Pro Max
iPhone SE(第3世代)
16,000ポイント
iPhone アップグレードプログラムに加入 5,000ポイント
合計 〜24,000ポイント

最大24,000ポイントを受け取るには、最新のiPhone 13シリーズ、もしくはiPhone SE(第3世代)を購入し、いくつかの条件を満たす必要があります。

しかし、ドコモやauの最大22,000円割引よりも実質の割引額が大きくお得なため、最新のiPhoneを安く購入したい人は、楽天モバイルからの申し込みがおすすめです。

ドコモのスマホ割引キャンペーン

ドコモ

ドコモでは、最新のiPhone SE(第3世代)やGalaxy S22といった最新機種を最大22,000円割引で購入することが可能です。

また、ドコモでも「いつでもカエドキプログラム」も併用することで、iPhone SE(第3世代)(128GB)であれば、実質20,680円から購入できます。

▼割引対象機種と実質負担額を見る
機種 割引・還元額 実質負担額
iPhone 13 20,000円相当のdポイント 49,740円〜
iPhone 13 mini 38,630円〜
iPhone 13 Pro 69,650円〜
iPhone 13 Pro Max 82,190円〜
iPhone SE(第3世代) 22,000円 12,615円〜
Galaxy S22 SC-51C 16,500円 56,892円〜
AQUOS wish2 SH-51C 5,500円~
Xperia Ace Ⅲ SO-53C 9,988円〜

※割引額:「5G WELCOME割」を適用した場合の割引額
※実質負担額:「5G WELCOME割」「いつでもカエドキプログラム」を適用した場合で計算

auのスマホ割引キャンペーン

au

auでは、販売中のほぼ全機種のiPhone・スマートフォンが割引対象の「au Online Shop お得割」が利用できます。

対象機種には、人気のiPhone 13シリーズやiPhone SE(第3世代)だけでなく、Androidの最新機種であるXperia 1 Ⅳ、Google Pixel 6aなども幅広く割引の対象となっています。

各機種で乗り換えであれば最大22,000円割引、新規申し込みであれば最大11,000円割引がされます。

さらに、22歳以下の利用者が新規で申し込むと、「au Online Shop U22新規ご契約特典」が適用され、最大10,000円相当のau PAY残高もプレゼントされます。

まとめ:スマホカメラの魅力とは?

スマホカメラは進化を続けている
スマホカメラは進化を続けている

スマホカメラは進化を続けています。またSNSの大流行も影響して、手軽に撮影して高画質な写真をすぐにSNSへアップ・共有することが出来る点においては、一眼レフにはない魅力です。

ただ、AIを含めてスマホカメラはまだまだ進化する可能性を秘めています。今後数年でもっと素晴らしい写真が撮影出来るスマホカメラも出てくることでしょう。スマホ選びをする上で、カメラ性能は一番分かりやすくスマホの進化を知れる部分です。ぜひ今後のスマホ選びにカメラの性能を検討してみてはいかがでしょうか?

毎月のスマホ料金を安くしたい方は、ぜひプロに無料相談ください!

キシュヘン

ネットで色々なスマホプランを調べても、結局どのプランが自分に合っているのか迷いますよね。

そんな方は、直接プロに相談するのも手段の1つ!

モバレコの運用する「キシュヘン」であれば、チャットで最短3分と手軽に相談できるのでおすすめです。

しかも相談手数料は無料、営業活動も一切ないため安心して利用できます。

スマホプランに目星がついている方もぜひ一度、活用してみてはいかがでしょうか!

この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

ちえほん

ちえほん

ブロガー×ガジェットライター×YouTuber

プロフィール

現在は、ガジェットブログ「モバイルドットコム」やYouTubeチャンネル「モバイルドットコムTV」を運営、外部ライターとしても活動しています。

ワクワクするような新しいガジェットが好きで、口癖は”はあ〜また買っちゃった!”手にとって分かるリアルな体験を分かりやすく発信しています。

モバレコでは、「スマホ」のレビューや設定、比較記事を中心に執筆しております。読んで頂ける皆様に”読んで良かった”と思ってもらえるようなコンテンツ作りを目指しています。どうぞ、宜しくお願いします。

モバレコ以外のメディアでも、2019年〜現在まで執筆活動中です。

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