ドコモのおすすめスマホランキング【2021年8月】スペック・コスパ・価格で徹底比較

書いた人: NINO

カテゴリ: ドコモ

ドコモから最新モデル、
iPhone 13が登場!!

iphone

2021年9月17日21時より、ドコモから
「iPhone 13 / iPhone 13 Pro」の予約開始

最新のA15 Bionicチップ搭載!
バッテリーとカメラ性能が進化!

5G対応、最新のプロセッサA15 Bionicを搭載し処理性能が向上、バッテリー性能も進化しています。
新しいカメラ機能としてフォトグラフスタイルやシネマティックモードを搭載!

新しい「iPhone 13 / iPhone 13 Pro」をぜひチェックしてみてください!

スマートフォンの端末は日進月歩の世界です。毎年次々と性能が進化した新しいモデルが市場に投入され、便利な端末が次々と生まれています。

スマートフォンを普段から使っているユーザーの中には、「長期間に渡って今のスマートフォン端末を使っているのでそろそろ買い替えたい」「故障を機に端末を買い替えたい」「新しい○○の機能を使いたい」と最新機種への機種変更を考える人も多いかと思います。

今回は、人気のiPhoneシリーズや2021年の最新モデルを含めた、ドコモのオンラインショップで購入できるおすすめのスマートフォンをポイント別にランキング形式でピックアップしてみました。スマートフォンの買い替えを検討している方はぜひ参考にしてみてください!

ドコモオンラインショップ売れ筋ランキング

ドコモから公表されている、ドコモオンラインショップでの売れ筋ランキングです。実際にユーザーが購入しているスマホなので、こちらも購入の際に参考にしてみてください。

順位 月間ランキング(集計時期:6月1日~6月30日)
1位 Xperia 10 III SO-52B
2位 Xperia Ace II SO-41B
3位 AQUOS R6 SH-51B
4位 Galaxy A52 5G SC-53B
5位 iPhone 12 128GB
6位 Xperia 5 II SO-52A
7位 arrows Be4 Plus F-41B
8位 iPhone SE 64GB
9位 iPhone SE 128GB
10位 iPhone 12 mini 128GB

ドコモで販売しているすべての商品の月間売れ筋ランキングです。

6月頃は新端末の発売もあり、ランキング上位に最新機種が占めています。iPhoneシリーズは根強い人気から引き続きランクイン。特に新色「パープル」は人気のカラーとなっています。

比較的ハイスペックスマホが人気の傾向だといえるでしょう。

オンラインショップでお得!
スマホ代金が最大22,000円割引

高性能スマホのおすすめランキング(10万円~)

3Dゲームや動画編集といった負荷の高いタスクをスマホで行うなら、スペック面にはとことんこだわりたいですよね。

ドコモオンラインショップで取り扱いしている端末の中から、CPU・メモリ・ストレージ容量といった本体のスペック面を重視して、「高性能スマホ」オススメ製品をピックアップしてみました。

▼スペックスマホのおすすめランキング

1位:AQUOS R6

AQUOS R6
画像:ドコモオンラインショップ公式サイトより引用

6月25日に発売された「AQUOS R6」は、SHARPの技術が濃縮されたハイエンドスマホかつドイツのカメラメーカー「Leica(ライカ)」と共同開発したカメラが搭載されています。

前モデルより ワンサイズ大きく重たくなりましたが、CPU・カメラ・バッテリー容量など性能はアップしています。

とくにカメラ機能は国内史上最大級の1インチセンサーに加えて、新開発の19mm相当F1.9のズミクロンレンズにより、高品質な写真が撮影できるでしょう。

ハイスペックのスマホの購入を考えており、かつカメラ性能に拘りたい方にはおすすめの一台です。

詳細を見る

▼スペック

端末名 AQUOS R6
発売日 2021年6月25日
OS Android™ 11
ディスプレイ 約6.6インチ
大きさ(約) 縦:162mm
横:74mm
厚さ:9.5mm
重さ 約207g
CPU Snapdragon™ 888 5G(オクタコア)
2.8GHz+1.8GHz
カメラ 【メインカメラ】約2,020万画素+ToF
【サブカメラ】約1,260万画素
【ライト】対応
【オートフォーカス】対応
【手ブレ機能】対応
【動画最大撮影サイズ】4K(3,840×2,160ドット)
メモリー(RAM) 12GB
内部ストレージ(ROM) 128GB
バッテリー容量 5,000mAh

▼価格

支払総額 115,632円
スマホおかえしプログラム 適用時 77,088円(3,212円×24回)

※24ヶ月目にスマホおかえしプログラムを適用を適応した場合

▼適用できるキャンペーン

5Gwelcome割 のりかえ(MNP)と同時に端末購入で22,000円割引
※スマホおかえしプログラムと併用可能
ポイント還元キャンペーン 7月30日~8月31日までにドコモオンラインショップにてご購入頂いた方から、抽選で100名様にdポイント20,000ポイントプレゼント(エントリー必要)

新型iPhone 13
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2位:iPhone 12 Pro / 12 Pro Max

iPhone 12 Pro / 12 Pro Max

歴代最高・最速のプロセッサをもち、パワフルな処理能力で3Dゲームや動画編集にもピッタリな優れたパフォーマンスを発揮します。ARを使ったゲームもサクサク動くほどの能力です。

前シリーズとの違いとして「A13 Bionic」から「A14 Bionic」にプロセッサの向上、iPhone初の5G対応、ディスプレイのガラスがこれまでの4倍向上した耐落下性能などが上げられます。またProシリーズだけの機能として「LiDARスキャナ」が搭載され、ARアプリの体験やナイトモードでのポートレート撮影が可能になっています。

先進的な機能・大きく鮮やかな画面サイズなど、性能は文句なしの一言。iPhone 12 Pro Maxの6.7インチディスプレイでは大きいと感じる方ならば、コンパクトなiPhone 12 Proがオススメです。

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▼スペック

端末名 iPhone 12 Pro iPhone 12 Pro Max
発売日 2020年10月23日 2020年11月13日
OS iOS iOS
ディスプレイ 6.1インチ / Super Retina
XDRディスプレイ
6.7インチ / Super Retina
XDRディスプレイ
大きさ(約) 縦:146.7mm
横:71.5mm
厚さ:7.4mm
縦:160.8mm
横:78.1mm
厚さ:7.4mm
重さ 187g 226g
CPU A14 Bionic A14 Bionic
カメラ 【メインカメラ】1,200万画素 / [超広角F2.4+広角F1.6+望遠F2.0]
【サブカメラ】1,200万画素 F2.2
【メインカメラ】1,200万画素 / [超広角F2.4+広角F1.6+望遠F2.2]
【サブカメラ】1,200万画素 F2.2
メモリー(RAM) 非公表 非公表
内部ストレージ(ROM) 128GB / 256GB / 512GB 128GB / 256GB / 512GB
バッテリー容量 非公表 非公表

▼iPhone 12 Pro価格

容量 通常価格 スマホおかえしプログラム 適用時
128GB 129,096円 86,064円
(3,586円×24回)
256GB 142,560円 95,040円
(3,960円×24回)
512GB 169,488円 112,992円
(4,708円×24回)

※24ヶ月目にスマホおかえしプログラムを適用を適応した場合

▼iPhone 12 Pro Max価格

容量 通常価格 スマホおかえしプログラム 適用時
128GB 142,560円 95,040円
(3,960円×24回)
256GB 156,024円 104,016円
(4,334円×24回)
512GB 182,952円 121,968円
(5,082円×24回)

※24ヶ月目にスマホおかえしプログラムを適用を適応した場合

▼適用できるキャンペーン

5Gwelcome割 のりかえ(MNP)と同時に端末購入で22,000円割引
※スマホおかえしプログラムと併用可能

新型iPhone 13
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3位 iPhone 12 / 12 mini

iPhone12
画像:ドコモオンラインショップより引用

iPhone 12シリーズは共通して、数年続いた曲線的なデザインを卒業し、iPhone 5を彷彿させる側面がフラットの角ばったデザインとなっています。

CPUの向上のほかに、MagSafeアクセサリの対応やナイトモードが進化しました。広角カメラだけでなく、超広角カメラ、フロントカメラでもナイトモードが使え、より明るい撮影が可能になります。

iPhone 12のサイズはiPhone 11よりも小さく、重さも32gも軽くなっています。iPhone miniはさらに小さく手が小さな人やポケットに収まるサイズ感。ハイスペックかつコンパクトなスマホを求める人にぴったりです。

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▼スペック

端末名 iPhone 12 iPhone 12 mini
発売日 2020年10月23日 2020年11月13日
OS iOS iOS
ディスプレイ 6.1インチ / Super Retina
XDRディスプレイ
5.4インチ / Super Retina
XDRディスプレイ
大きさ(約) 縦:146.7mm
横:71.5mm
厚さ:7.4mm
縦:131.5mm
横:64.2mm
厚さ:7.4mm
重さ 162g 133g
CPU A14 Bionic A14 Bionic
カメラ 【メインカメラ】1,200万画素 / [超広角F2.4+広角F1.6]
【サブカメラ】1,200万画素 F2.2
【メインカメラ】1,200万画素 / [超広角F2.4+広角F1.6]
【サブカメラ】1,200万画素 F2.2
メモリー(RAM) 非公表 非公表
内部ストレージ(ROM) 64GB / 128GB / 256GB 64GB / 128GB / 256GB
バッテリー容量 非公表 非公表

▼iPhone 12 価格

端末名 通常価格 スマホおかえしプログラム適用時
63GB 101,376円 67,584円
(2,816円×24回)
128GB 109,296円 72,864円
(3,036円×24回)
256GB 123,552円 82,368円
(3,432円×24回)

※24ヶ月目にスマホおかえしプログラムを適用を適応した場合

▼iPhone 12 mini 価格

容量 通常価格 スマホおかえしプログラム適用時
63GB 87,912円 58,608円
(2,442円×24回)
128GB 95,832円 63,888円
(2,662円×24回)
256GB 110,088円 73,392円
(3,058円×24回)

※24ヶ月目にスマホおかえしプログラムを適用を適応した場合

▼適用できるキャンペーン

5Gwelcome割 のりかえ(MNP)と同時に端末購入で22,000円割引
※スマホおかえしプログラムと併用可能

新型iPhone 13
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4位:Xperia 1 III

Xperia 1 III

7月9日に販売が開始された、Sonyのフラグシップモデルです。前作のXperia 1 IIはシリーズ初の5G対応スマホとして販売されましたが、今回はミリ波に対応しより高速通信が可能になっています。

CPU、カメラ、音響、ディスプレイといったスペック面でも過去最高レベルとなっており、4K解像度のディスプレイは世界初搭載。リフレッシュレート120Hzも対応しているのでヌルヌル動きます。

カメラ機能も優秀で、世界初の可変式望遠レンズを搭載・AI超解像ズームに対応することで、スマホカメラの弱点であるズーム性能が大幅強化されています。さらにそのまま画像・動画編集もできる機能付き。

写真撮影やゲーム、映画鑑賞など、Xperia 1 IIIのかつてないスペックで、未知の体験をしてみたい方におすすめです。

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▼スペック

端末名 Xperia 1 III
発売日 2021年7月9日
OS Android™ 11
ディスプレイ 約6.5インチ
大きさ(約) 縦:165mm
横:71mm
高さ:8.2mm
重さ 約188g
CPU Snapdragon™ 888 5G(オクタコア)
2.8GHz+2.4GHz+1.8GHz
カメラ 【メインカメラ】約1,220万画素+約1,220万画素+約1,220万画素
【サブカメラ】約800万画素
【動画最大撮影サイズ】4K(3,840×2,160ドット)
メモリー(RAM) 12GB
内部ストレージ(ROM) 256GB
バッテリー容量 4,500mAh

▼価格

支払総額 154,440円
スマホおかえしプログラム 適用時 102,960円
(4,290円×24回)

※24ヶ月目にスマホおかえしプログラムを適用を適応した場合

▼適用できるキャンペーン

5Gwelcome割 のりかえ(MNP)と同時に端末購入で22,000円割引
※スマホおかえしプログラムと併用可能

新型iPhone 13
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5位 Galaxy S21 Ultra 5G

Galaxy S21 Ultra 5G
画像:ドコモオンラインショップより引用

S21シリーズの中では最上位モデルにあたり、ユーザーが欲しい性能・仕様すべてを詰め込んだ端末です。Sシリーズ初のSペンに対応しました。

従来のSシリーズよりも多くの操作をよりスムーズにこなせるようになっています。6.8インチの大画面で、ゲームや動画鑑賞もしやすくなるでしょう。ゲームも快適にできるようCPU「Snapdragon 888」 / メモリ(RAM)12GBが搭載されています。

また、カメラ機能が大幅に進化。約1億800万画素で撮影することができます。最大100倍スペースズームに対応した超強力な望遠レンズを含むクアッドカメラも搭載されています。

プラスして新しいディスプレイを搭載することにより、インテリジェントバッテリーは5G環境でも24時間以上使用可能。歴代Galaxyシリーズの中でもバッテリー持ちがよく、しっかり使っても1日は余裕でした。価格に見合う圧倒的パワーと性能を兼ね揃えた最強ハイエンドモデルを求めている人は、チェックすべき一台でしょう。

価格に見合うスペックと耐久力が備わったハイエンドモデルを求めている人におすすめしたい一台です。Galaxy S21 ultra 5Gは、ドコモオンラインショップでのみ限定販売しています。

詳細を見る

▼スペック

端末 Galaxy S21 ultra 5G
発売日 2021年4月22日
OS AndroidTM 11
ディスプレイ 約6.8インチ
大きさ(約) 縦:165mm
横:76mm
厚さ:8.9mm
重さ 約228g
CPU Snapdragon 888 2.8GHz+1.8GHzオクタコア
カメラ 【アウトカメラ】最大約1億800万画素
【サブカメラ】約4,000万画素
メモリー(RAM) 12GB
内部ストレージ(ROM) 256GB
バッテリー容量 5,000mAh(内蔵電池)
Sペン対応

▼価格

支払総額 151,272円
スマホおかえしプログラム 適用時 100,848円
(4,202円×24回)

※24ヶ月目にスマホおかえしプログラムを適用を適応した場合

▼適用できるキャンペーン

5Gwelcome割 のりかえ(MNP)と同時に端末購入で22,000円割引
※スマホおかえしプログラムと併用可能

新型iPhone 13
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コスパ最強おすすめスマホランキング(5~10万円)

フラッグシップモデルとは言わないけど、それなりのスペックを求めつつも、端末の価格は抑えたいと考える人も多いかと思います。

キレイな写真が撮影できて、10万円以下で手に入る端末をピックアップして独自にランキング付けしてみました。

▼スペック重視のおすすめスマホ

1位:Xperia 10 III

Xperia 10 III
画像:ドコモオンラインショップより引用

Xperiaミッドレンジモデルで、はじめて5Gに対応し超高速通信のが可能となっています。

Xperiaといえば縦長のディスプレイが特徴で、それを活かしたサイドセンスやマルチウィンドウ、ポップアップウィンドウといった機能が搭載されています。また、IP68の防水、おサイフケータイ、有線イヤホンにも対応しているのは嬉しいポイントです。前作と比較するとバッテリー容量、ストレージ、メモリが増量しています。

手ごろな価格設定なので、5G端末にのりかえよか検討している方・ハイスペックスマホには料金的に購入が難しいと感じている方にはおすすめできるスマホです。

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▼スペック

端末名 Xperia 10 III
発売日 2021年6月18日
OS Android™ 11
ディスプレイ 約6.0インチ
大きさ(約) 縦:154mm
横:68mm
厚さ:8.3mm
重さ 約169g
CPU Qualcomm® Snapdragon™690 5G Mobile Platform
カメラ 【メインカメラ】約800万画素・約1,200万画素・約800万画素
【サブカメラ】約800万画素
メモリー(RAM) 6GB
内部ストレージ(ROM) 128GB
バッテリー容量 4,500mAh

▼価格

支払総額 51,480円

▼適用できるキャンペーン

5Gwelcome割 のりかえ(MNP)と同時に端末購入で22,000円割引

新型iPhone 13
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2位:iPhone SE(第2世代)

iPhone SE(第2世代)

iPhone 8の4.7インチデザインがベースになっているiPhone SE(第2世代)。注目は、iPhone 11 Proと同じ高性能な最新CPU「A13 Bionic」を搭載していること、加えて3万円台から購入できる驚きの価格設定です。

これから初めてiPhoneを購入する方やコンパクトで使いやすいモデルを探している方、低価格で一度買えば長く使える一台を探している方にとっては間違いなくおすすめできる一台です。

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▼スペック

端末 iPhone SE(第2世代)
発売日 2020年5月11日
OS iOS
ディスプレイ 4.7インチ / Retina HDディスプレイ / 326ppi
大きさ(約) 縦:138.4mm
横:67.3mm
厚さ:7.3mm
重さ 148g
CPU A13 Bionicチップ
カメラ 【メインカメラ】1,200万画素【サブカメラ】700万画素
メモリー(RAM) 非公表
内部ストレージ(ROM) 64GB / 128GB / 256GB
バッテリー容量 非公表

▼価格

端末名 通常価格 プログラム名
64GB 57,024円 38,016円
(1,584円×24回)
128GB 62,568円 41,712円
(1,738円×24回)
256GB 75,240円 50,160円
(2,090円×24回)

※24ヶ月目にスマホおかえしプログラムを適用を適応した場合

▼適用できるキャンペーン

端末購入割引 のりかえ(MNP)と同時に端末購入で22,000円割引
※スマホおかえしプログラムと併用可能

新型iPhone 13
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3位 arrows NX9

arrows NX9 F-52A
画像:ドコモオンラインショップより引用

arrowsシリーズ第二弾の5G対応機種「arrows NX9 F-52A」。プロeスポーツチームとの共同開発をしており、高性能CPUを搭載することでグラフィカルなゲームでもラグのない快適な操作性を実現しています。

また、泡ハンドソープや食器用洗剤での丸洗いが可能。アルコール除菌液やシートで製品本体を拭くことができるので、感染症の対策としても有効です。

落下時の衝撃を吸収する構造と強度の高いガラスを採用し約1.5mの高さからコンクリートに落としても割れない試験をクリア。とにかく強い日本製スマートフォンです。

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▼スペック

発売日 2020年12月18日
OS Android™ 10
ディスプレイ 約6.3インチ
大きさ(約) 縦:152mm
横:72mm
厚さ:8.5mm
重さ 約162g
CPU Snapdragon™765G オクタコア
カメラ アウトカメラ:最大約4,850万画素
インカメラ:約1,630万画素
メモリー(RAM) 8GB
内部ストレージ(ROM) 128GB
バッテリー容量 3,900mAh

▼価格

支払総額 76,032円
スマホおかえしプログラム 適用時 50,688円
(2,112円×24回)

※24ヶ月目にスマホおかえしプログラムを適用を適応した場合

▼適用できるキャンペーン

端末購入割引 のりかえ(MNP)と同時に端末購入で22,000円割引
※スマホおかえしプログラムと併用可能

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4位:Xperia 5 II

Xperia 5 II SO-52A

Xperia 1のスペックをそのままにコンパクトサイズになったXperia 5。女性でも片手操作しやすいサイズ感で、Xperia 1は大きすぎると感じた方は使いやすい大きさです。

21:9の超縦長ウィンドウは2つのアプリを同時に操作する「マルチウィンドウ」が秀逸。また、Xperia 1にはない「撮影アドバイス」は、カメラのレンズに指が被っていたり、被写体に近づきすぎてフォーカスが合わない場合に注意してくれる、インテリジェントな機能も備わっています。

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▼スペック

端末 Xperia 5 II
発売日 2019年11月1日
OS Android 9 Pie
ディスプレイ 6.1インチ / 有機EL
大きさ(約) 縦:158mm
横:68mm
厚さ:8.2mm
重さ 約164g
CPU 2.8GHz+2.4GHz+1.7GHz オクタコア
カメラ メイン(外側):1,220万画素
[超広角F2.4+標準F1.6+望遠F2.4]
サブ(内側):800万画素 F2.0
メモリー(RAM) 6GB
内部ストレージ(ROM) 68GB
バッテリー容量 3,000mAh

▼価格

支払総額 99,000円
スマホおかえしプログラム 適用時 66,000円
(2,750円×24回)

※24ヶ月目にスマホおかえしプログラムを適用を適応した場合

▼適用できるキャンペーン

端末購入割引 のりかえ(MNP)と同時に端末購入で22,000円割引
※スマホおかえしプログラムと併用可能

新型iPhone 13
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5位:Galaxy A52 5G

Galaxy A52 5G
画像:ドコモオンラインショップより引用

前モデル「Galaxy A51 5G」が7万円程度でしたが、今回は59,400円と安い金額となっています。最新のハイエンドスマホに比べ、かなりお手頃で買いやすいのは魅力的なポイントでしょう。

防水粉塵が備わっており、おサイフケータイ対応。ステレオスピーカーも国内のミドルレンジGalaxyとしては初めて搭載されました。ディスプレイサイズも大きく、リフレッシュレート120Hzに対応しています。快適な動作速度やバッテリーも長持ちなので、普段使いとしておすすめしやすい一台です。

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▼スペック

端末名 Galaxy A52 5G
発売日 2021年6月3日
OS Android™11
ディスプレイ 約6.5インチ
大きさ(約) 縦:160mm
横:75mm
厚さ:8.4mm
重さ 約188g
CPU クロック周波数2.2GHz+1.8GHz オクタコア
カメラ 【アウトカメラ】約6,400万画素・約1,200万画素・約500万画素・約500万画素
【サブカメラ】約3,200万画素
メモリー(RAM) 6GB
内部ストレージ(ROM) 128GB
バッテリー容量 4,500mAh

▼価格

支払総額 59,400円
スマホおかえしプログラム 適用時 39,600円
(1,650円×24回)

※24ヶ月目にスマホおかえしプログラムを適用を適応した場合

▼適用できるキャンペーン

端末購入割引 のりかえ(MNP)と同時に端末購入で22,000円割引
※スマホおかえしプログラムと併用可能

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値段が安いおすすめスマホランキング(~5万円)

スマホ端末は価格が高くなりがちなので、性能よりもとにかく価格重視でいきたいと考えるユーザーもいるでしょう。

ドコモオンラインショップの扱いのあるスマートフォンの中から、4万円前後の低価格帯製品でかつ、人気のあるモデルを独自でランキングしてみました。

▼値段が安いおすすめスマホランキング(~5万円)

1位:Xperia Ace II

Xperia Ace II

「Xperia」と聞くと、端末代金がそこそこするイメージですがドコモで購入すると22,000円、のりかえ(NMP)であれば割引が適用され5,500円で購入することが可能です。

Xperia Ace IIはコンパクトなサイズ感となっており、重さも159gと軽めで片手での操作も簡単にすることができます。手触りもさらさらとしており、突起物もないので使用感が良いです。

端末スペックは飛びぬけて特徴的な部分はないものの、防水粉塵・おサイフケータイ・指紋認証が対応しています。イヤホンジャック使用も可能です。オンラインゲームや画像・動画編集等の処理は速度が遅く感じますが、ネット検索やSNSの閲覧などをたまに行うような使い方であれば十分なスペックであると言えるでしょう。

端末価格を抑えたい・コンパクトスマホかつ日常使い用の端末が欲しい方にはぴったりの一台です。

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▼スペック

端末名 Xperia Ace II
発売日 2021年5月28日
OS Android™ 11
ディスプレイ 5.5インチ HD+TFT
大きさ(約) 縦:140mm
横:69mm
厚さ:8.9mm
重さ 159g
CPU Helio P35
カメラ 【メインカメラ】約1,300万画素 / 約200万画素
【サブカメラ】約800万画素
メモリー(RAM) 4GB
内部ストレージ(ROM) 64GB
バッテリー容量 4,500mAh

▼価格

支払総額 22,000円

※24ヶ月目にスマホおかえしプログラムを適用を適応した場合

▼適用できるキャンペーン

端末購入割引 のりかえ(MNP)と同時に端末購入で16,500円割引
※スマホおかえしプログラムと併用可能

新型iPhone 13
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2位:arrows Be4 Plus

arrows Be4 Plus
画像:ドコモオンラインショップより引用

はじめてのスマホでも安心して使える工夫が詰まった国産スマホです。

最近では珍しくなった開発から製造まですべてを日本国内で行う国産スマホで、衛生面に気を付けている人にもうれしい「ハンドソープで洗える」というユニークな特徴を持ったスマホです。

今では少なりつつあるストラップホールやFMラジオに対応しており、かゆいところに手が届く、とくにスマホはじめての方におすすめな一台です。

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▼スペック

端末名 Xperia Ace II
発売日 2021年5月28日
OS Android™ 11
ディスプレイ 約5.6インチ / 有機EL
大きさ(約) 縦:148mm
横:71mm
厚さ:9.4mm
重さ 約160g
CPU Snapdragon™ 460 オクタコア
(1.6GHz×4-Core+1.8GHz×4-Core)
カメラ 【メインカメラ】約1,310万画素
【サブカメラ】約800万画素
メモリー(RAM) 4GB
内部ストレージ(ROM) 64GB
バッテリー容量 3,600mAh

▼価格

支払総額 21,780円

※24ヶ月目にスマホおかえしプログラムを適用を適応した場合

▼適用できるキャンペーン

端末購入割引 のりかえ(MNP)と同時に端末購入で16,500円割引

新型iPhone 13
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3位:AQUOS sense5G

AQUOS sense5G SH-53A

2021年2月発売の「AQUOS sense 5G」は、senseシリーズ初の5G対応モデルです。標準・超広角・望遠のトリプルカメラを搭載して価格が4万円以下と安価でコスパに優れた一台です。

安心の防水・防塵にくわえて、あると便利なおサイフケータイや生体認証(指紋認証・顔認証)にも対応しています。せっかくなら5G端末が欲しいという人におすすめです。

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▼スペック

端末名 AQUOS sense5G
発売日 2021年2月5日
OS Android 11
ディスプレイ 約5.8インチ IGZO TFT
大きさ(約) 縦:148mm
横:71mm
厚さ:8.9mm
重さ 約178g
CPU Snapdragon 690 5G2.0GHz + 1.7GHz オクタコア
カメラ 【メインカメラ】約1,200万画素+約1,200万画素+約800万画素
【サブカメラ】約800万画素
メモリー(RAM) 4GB
内部ストレージ(ROM) 64GB
バッテリー容量 4,570mAh

▼価格

支払総額 39,600円

※24ヶ月目にスマホおかえしプログラムを適用を適応した場合

▼適用できるキャンペーン

端末購入割引 のりかえ(MNP)と同時に端末購入で22,000円割引

新型iPhone 13
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4位:Galaxy A21

A21

なんといっても最大の魅力はこの価格です。2万円台で購入できるスマホなのに防水、おサイフケータイ、ラジオに対応など欲しい機能は入った、安いだけのスマホではありません。

バッテリー容量は3,600mAh搭載しているため、通常1日つかってもなくなる可能性は低いでしょう。機種変更に伴う面倒なデータ移行も「Smart Switchアプリ」で簡単に行えるため、ガラケーからの乗り換えにもぴったりです。

そこそこ動くサブ機が欲しい、スマホ入門用にお試しで使ってみたい人におすすめの1台です。

詳細を見る

▼スペック

端末名 Galaxy A21
発売日 2020年10月23日
OS AndroidTM 10
ディスプレイ 約5.8インチ TFT
大きさ(約) 縦:150mm
横:71mm
厚さ:8.4mm~8.8mm
重さ 約159g
CPU Exynos 7884B1.6GHz + 1.3GHz オクタコア
カメラ 【メインカメラ】約1,300万画素
【サブカメラ】約500万画素カメラ
メモリー(RAM) 3GB
内部ストレージ(ROM) 64GB
バッテリー容量 3,600mAh

▼価格

支払総額 22,000円

※24ヶ月目にスマホおかえしプログラムを適用を適応した場合

▼適用できるキャンペーン

端末購入割引 のりかえ(MNP)と同時に端末購入で16,500円割引

新型iPhone 13
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5位:LG style3

LG style3
画像:ドコモオンラインショップより引用

全てのスペックがきちんと整っており、直感的な操作がし易い端末です。

とびぬけたスペックは持ち合わせていないものの、ハイエンドモデルでよく搭載されているSnapdragon 845が備わっています。さらにディスプレイは有機ELであるため、画面は常にクリアにうつります。大画面なところも嬉しいポイントです。

またカメラの約4820万画素も魅力的です。2眼カメラではありますが、思い出風景を残したり、SNSにアップするくらいの画像であれば満足のいく写真を取ることが出来るでしょう。撮影もAIが自動で調整してくれます。

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▼スペック

端末名 LG Style3
発売日 2020年6月25日
OS Android™ 10
ディスプレイ 約6.1インチ 有機EL QHD+(3,120×1,440)
大きさ(約) 縦:152mm
横:72mm
厚さ:8.7mm
重さ 約160g
CPU 2.8GHz+1.7GHz オクタコア
カメラ 【メインカメラ】約4,820万画素(f1.8) / 約500万画素(f2.2)
【サブカメラ】約810万画素(f1.9)
メモリー(RAM) 4GB
内部ストレージ(ROM) 64GB
バッテリー容量 約3,500mAh

▼価格

支払総額 41,976円

※24ヶ月目にスマホおかえしプログラムを適用を適応した場合

▼適用できるキャンペーン

端末購入割引 のりかえ(MNP)と同時に端末購入で16,500円割引

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スマホを選ぶポイント

スマホを選ぶポイント
スマホを選ぶポイント

スマホといってもその中身はさまざま。機能からデザイン、価格に至るまで、製品によって個性的な特徴を持っています。

とはいえ、数あるスマホの中からどの端末を選ぶのが一番良いか迷う方も多いと思います。まずは自分にぴったりなスマホを選ぶポイントを紹介するので、参考にしてみてください。

スペック(CPU・メモリ・ストレージ)

スマホの心臓部といっても過言ではないスペックは、スマホを選ぶ上で特に重要な項目です。あらゆる演算処理を行う「CPU」、色々なアプリを起動してマルチタスクを行うための「メモリ」、アプリ・写真・動画等あらゆるデータを保存する「ストレージ」の3点がポイントになるでしょう。

★CPU
スマホ内の処理能力をあらわす数値。クロック周波数と呼ばれる○○GHzという数値が大きければ大きいほど処理能力が高いです。

★メモリ(RAM)
スムーズに動作させるための一時的な作業領域。作業する机の広さのようなもの。机が広ければ広いほど、同時に色々な作業を行えますよね。メモリの○○GBという数値が大きくければ大きいほど、同時に色々なタスクを処理できるようになります。

スマホでは最低でも2GBは欲しいところ。ゲーム・写真・動画編集といったヘビーな使い方をするのであれば4GB以上のメモリが欲しくなるといった感じです。

★ストレージ
データを保存する領域。最近では32GBや64GBモデルが最低限のストレージとして用意されています。しかし、スマホで写真や動画をたくさん撮影する、グラフィックスの優れたアプリをたくさん使う、音楽や映画コンテンツを多く保存したいのであれば、さらに大きな128GBや256GBといったストレージを視野にいれなければなりません。

iPhoneでは、購入時点でストレージ容量を決定しなければなりませんが、Androidの場合は本体の内部容量に加えて、SDカードで外部保存できる製品が多く、購入後も柔軟に対応できる端末が多いです。

カメラの性能

スマホは気軽に高画質な写真や動画を撮影できるツールです。カメラ性能でスマホを選ぶ方も多いとかと思います。カメラ性能は以下のポイントを参考にしてください。

★画素数
写真を撮影するカメラ性能は○○万画素という数字で評価できます。高性能な端末では外側カメラで1200万画素、内側カメラで700万画素という性能が一般的です。

★ポートレート撮影機能
最近の端末におけるカメラ性能を語るには、画素数だけでなく、複数のレンズを搭載することで撮影できるポートレート撮影機能にも注目。

一眼レフカメラで撮影した時のような被写体をより鮮明に捉え、背景にぼかしをいれることで、仕上がりの良い撮影を行うことができる機能です。このポートレート撮影の有無についても判断のポイントに入れると良いでしょう。

★動画の画素数
動画の画質は、720p、1080p、4Kといった撮影画質の違いがあります。後者の4K対応になるほど、動画画質は向上しますが、その分撮影データも肥大化します。

また動画がより滑らかに動くフレームレート(単位:fps)という数値にも注目。30fpsよりも60fpsの方がより滑らかな動きになり、スロー再生してもコマ落ちしません。4K画質はそこまで広く普及しているとも言いがたいので、フルハイビジョンとなる1080p対応であれば十分な性能と思います。

バッテリーの持ち

スマホは毎日充電して持ち歩くもの。外出先ではスマホ内のリチウムイオン電池に蓄えられた電力によって駆動するため、どのくらいバッテリーが持つかという点も選ぶポイントになります。

バッテリー性能は「○○mAh」という単位で表され、この数値が大きいほどバッテリーの容量が大きいということになります。バッテリーが大きければ、バッテリーの持ちは良くなりますが、その分、本体重量が大きくそして重くなってしまうというデメリットも。

ざっくりしたところでは、2,500mAhくらいは最低でも欲しいという印象です。4,000mAh近くになるとかなり大容量モデルという評価です。

ただし、端末の処理性能やユーザー自身のスマホの使い方によって、バッテリー持ちは大きく変わるもの。使い方を考慮した上で、最低限でも外出先で1日バッテリーが持つ端末を選びたいところです。

必要機能の有無

スマホ端末各々には独自の性能や機能を搭載している製品も数多くあります。代表的なものでいえば、防水・防塵機能、おサイフケータイ(キャッシュレス決済)、ワンセグ視聴、イヤホンジャックの有無などのポイントです。

ユーザーによって使い方が異なるので、これらの細かな機能が必要かどうかを考え、必要であれば、搭載している端末を選びましょう。必要がないようであれば、無理に高スペック、高機能な端末を選ぶより、搭載していない端末を選ぶ方が端末代の節約につながります。

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まとめ:自分にぴったりな端末を選ぼう!

各社から特徴のあるスマホ端末が発売されています。価格が高いもの、安いもの、性能が良いもの、平均的なもの、カメラ撮影にこだわったもの、サイズが大きく見やすいもの、手持ちサイズを重視したもの・・・などなど。

これらのスマートフォンを選ぶ上で一番大事なのは、毎日使用する自分の使い方に合っているかどうかということです。

自分なりの使い方でこだわりたいポイントはある程度決まっていると思うので、その要望に予算が許すような端末を選ぶと納得のいくスマホにきっと出会えると思います!ぜひお気に入りのドコモスマートフォンを探してみてください!

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

NINO

NINO(ニノ)

人生を全力で楽しむモノコトブロガー

プロフィール

1985年埼玉県生まれの昭和末期世代。
大学卒業後は大手建設企業に就職するも、仕事と子育てを両立したワークライフバランスを求めるために地方へ移住。
「人生を楽しむモノコトブログ」をテーマにしたブログ「FatherLog」を主幸しています。最高月間45万PV。Mac・iPhone・iPadなどのApple製品・ガジェット全てが人生のスパイスです。
読者が実際に使っているかのような体験型レビュー記事の作成を常に心がけています。
モバレコでは「初心者の方が安心してお得な選択ができるきっかけ」になれるよう、解説記事を中心に発信しています。

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