【2020年最新】ドコモのおすすめスマホランキング! スペック・コスパ・価格で徹底比較

書いた人: NINO

カテゴリ: ドコモ

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ドコモの最新おすすめスマホランキング! スペック・価格で徹底比較

スマートフォンの端末は日進月歩の世界です。毎年次々と性能が進化した新しいモデルが市場に投入され、便利な端末が次々と生まれています。

スマートフォンを普段から使っているユーザーの中には、「長期間に渡って今のスマートフォン端末を使っているのでそろそろ買い替えたい」「故障を機に端末を買い替えたい」「新しい○○の機能を使いたい」と最新機種への機種変更を考える人も多いかと思います。

今回は、人気のiPhoneシリーズや最新の2019-2020冬春モデルを含めた、ドコモのオンラインショップで購入できるおすすめのスマートフォンをポイント別にランキング形式でピックアップしてみました。

スマートフォンの買い替えを検討している方はぜひ参考にどうぞ!

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目次:

スマホを選ぶポイント

iPhone XS Max

スマホといってもその中身はさまざま。機能からデザイン、価格に至るまで、製品によって個性的な特徴を持っています。

とはいえ、数あるスマホの中からどの端末を選ぶのが一番良いのでしょうか?スマホ端末に搭載されるスペックや機能を精査することがポイントです。

スペック(CPU・メモリ・ストレージ)

スマホの心臓部といっても過言ではないスペックは、スマホを選ぶ上で特に重要な項目です。あらゆる演算処理を行う「CPU」、色々なアプリを起動してマルチタスクを行うための「メモリ」、アプリ・写真・動画等あらゆるデータを保存する「ストレージ」の3点がポイントになるでしょう。

★CPU
スマホ内の処理能力をあらわす数値。クロック周波数と呼ばれる○○GHzという数値が大きければ大きいほど処理能力が高いです。

★メモリ(RAM)
スムーズに動作させるための一時的な作業領域。作業する机の広さのようなもの。机が広ければ広いほど、同時に色々な作業を行えますよね。メモリの○○GBという数値が大きくければ大きいほど、同時に色々なタスクを処理できるようになります。

スマホでは最低でも2GBは欲しいところ。ゲーム・写真・動画編集といったヘビーな使い方をするのであれば4GB以上のメモリが欲しくなるといった感じです。

★ストレージ
データを保存する領域。最近では32GBや64GBモデルが最低限のストレージとして用意されています。しかし、スマホで写真や動画をたくさん撮影する、グラフィックスの優れたアプリをたくさん使う、音楽や映画コンテンツを多く保存したいのであれば、さらに大きな128GBや256GBといったストレージを視野にいれなければなりません。

iPhoneでは、購入時点でストレージ容量を決定しなければなりませんが、Androidの場合は本体の内部容量に加えて、SDカードで外部保存できる製品が多く、購入後も柔軟に対応できる端末が多いです。

カメラの性能

スマホは気軽に高画質な写真や動画を撮影できるツールです。カメラ性能でスマホを選ぶ方も多いとかと思います。カメラ性能は以下のポイントを参考にしてください。

★画素数
写真を撮影するカメラ性能は○○万画素という数字で評価できます。高性能な端末では外側カメラで1200万画素、内側カメラで700万画素という性能が一般的です。

★ポートレート撮影機能
最近の端末におけるカメラ性能を語るには、画素数だけでなく、複数のレンズを搭載することで撮影できるポートレート撮影機能にも注目。

一眼レフカメラで撮影した時のような被写体をより鮮明に捉え、背景にぼかしをいれることで、仕上がりの良い撮影を行うことができる機能です。このポートレート撮影の有無についても判断のポイントに入れると良いでしょう。

★動画の画素数
動画の画質は、720p、1080p、4Kといった撮影画質の違いがあります。後者の4K対応になるほど、動画画質は向上しますが、その分撮影データも肥大化します。

また動画がより滑らかに動くフレームレート(単位:fps)という数値にも注目。30fpsよりも60fpsの方がより滑らかな動きになり、スロー再生してもコマ落ちしません。4K画質はそこまで広く普及しているとも言いがたいので、フルハイビジョンとなる1080p対応であれば十分な性能と思います。

バッテリーの持ち

スマホは毎日充電して持ち歩くもの。外出先ではスマホ内のリチウムイオン電池に蓄えられた電力によって駆動するため、どのくらいバッテリーが持つかという点も選ぶポイントになります。

バッテリー性能は「○○mAh」という単位で表され、この数値が大きいほどバッテリーの容量が大きいということになります。バッテリーが大きければ、バッテリーの持ちは良くなりますが、その分、本体重量が大きくそして重くなってしまうというデメリットも。

ざっくりしたところでは、2,500mAhくらいは最低でも欲しいという印象です。4,000mAh近くになるとかなり大容量モデルという評価です。

ただし、端末の処理性能やユーザー自身のスマホの使い方によって、バッテリー持ちは大きく変わるもの。使い方を考慮した上で、最低限でも外出先で1日バッテリーが持つ端末を選びたいところです。

必要機能の有無

スマホ端末各々には独自の性能や機能を搭載している製品も数多くあります。代表的なものでいえば、防水・防塵機能、おサイフケータイ(キャッシュレス決済)、ワンセグ視聴、イヤホンジャックの有無などのポイントです。

ユーザーによって使い方が異なるので、これらの細かな機能が必要かどうかを考え、必要であれば、搭載している端末を選びましょう。必要がないようであれば、無理に高スペック、高機能な端末を選ぶより、搭載していない端末を選ぶ方が端末代の節約につながります。

ドコモオンラインショップ売れ筋ランキング(2019年12月)

ドコモから公表されている、ドコモオンラインショップでの売れ筋ランキングです。実際にユーザーが購入しているスマホなので、こちらも購入の際に参考にしてみてください。
※iPhoneは除く

●ドコモオンラインショップ売れ筋ランキング

1位 AQUOS sense3 SH-02
2位 Xperia 5 SO-01M
3位 Galaxy Note10+ SC-01M
4位 Galaxy S10 SC-03L
5位 Xperia Ace SO-02L
6位 Galaxy A20 SC-02M
7位 Galaxy Note10+
Star Wars Special Edition SC-01M
8位 Google Pixel 3a
9位 arrows Be3 F-02L
10位 AQUOS R3 SH-04L

スペック重視のおすすめスマホランキング

3Dゲームや動画編集といった負荷の高いタスクをスマホで行うなら、スペック面にとことんこだわるべき。

ドコモオンラインショップで取り扱いしている端末の中から、CPU・メモリ・ストレージ容量といった本体のスペック面を重視して、オススメ製品をピックアップしてみました。

1位 iPhone 11 Pro / 11 Pro Max

iPhone 11 Pro / 11 Pro Max

★iPhone史上初のトリプルカメラを搭載した「iPhone 11 Pro / 11 Pro Max」

歴代最高・最速のプロセッサをもち、パワフルな処理能力で3Dゲームや動画編集にもピッタリな優れたパフォーマンスを発揮します。ARを使ったゲームもサクサク動くほどの能力です。

トリプルカメラは望遠・広角・超広角レンズをシームレスに切り替えが可能です。超広角カメラを搭載したことにより、今までにない広い画角の写真が撮れるようになりました。また、夜間でも明るくとれるナイトモードもiPhoneで初めて搭載しています。

先進的な機能・大きく鮮やかな画面サイズなど、性能は文句なしの一言。iPhone 11 Pro Maxの6.5インチディスプレイでは少々大きいと感じる方ならば、機能そのままにコンパクトになったiPhone 11 Proの端末がオススメです。

iPhone 11 Pro(製品ページ iPhone 11 Pro Max(製品ページ
発売日 2019年9月20日 2019年9月20日
OS iOS iOS
ディスプレイ 5.8インチ
Super Retina XDRディスプレイ
6.5インチ
Super Retina XDRディスプレイ
大きさ 縦:144.0mm
横:71.4mm
厚さ:8.1mm 
縦:158.0mm
横:77.8mm
厚さ:8.1mm 
重さ 188g 226g
CPU A13 Bionic A13 Bionic
カメラ メイン(外側):1,200万画素
[超広角F2.4+広角F1.8+望遠F2.4]
サブ(内側):1,200万画素 F2.2
メイン(外側):1,200万画素
[超広角F2.4+広角F1.8+望遠F2.4]
サブ(内側):1,200万画素 F2.2
メモリー(RAM) 非公表 非公表
内部ストレージ(ROM) 64GB / 256GB / 512GB 64GB / 256GB / 512GB
バッテリー容量 非公表 非公表

●iPhone 11 Pro端末料金

64GB 256GB 512GB
価格 126,720円 142,560円 166,320円
スマホおかえし
プログラム適用時
84,480円
(3,520円×24回)
95,040円
(3,960円×24回)
110,880円
(4,620円×24回)
販売サイト docomo online shopドコモオンラインショップ

●iPhone 11 Pro Max端末料金

64GB 256GB 512GB
価格 138,600円 158,400円 182,160円
スマホおかえし
プログラム適用時
92,400円
(3,850円×24回)
105,600円
(4,400円×24回)
121,440円
(5,060円×24回)
販売サイト docomo online shopドコモオンラインショップ

2位 iPhone 11

iPhone 11

★価格据え置きで新型iPhoneで1番コスパのいい「iPhone 11」

iPhone XRの後継機といわれていますが、CPU性能はiPhone 11 Pro / 11 Pro Maxと同等。超広角レンズの追加されたデュアルカメラはiPhone XRでは足りなかった撮影バリエーションを豊かにしました。ポートレートモードは、人物以外の物でも反応するようになり、夜間でも綺麗に撮れるナイトモードも搭載しています。

カラーは、iPhone XRに引き続き6色展開。新色のグリーンとパープルは、クリアな質感で今までにないやわらかな印象のiPhoneです。

ここまでの性能で、iPhone XRの発売当初の価格より大幅に安く、iPhone 11 Proよりも3万円ほど安く手に入るのも嬉しいポイントです。

iPhone 11(製品ページ
発売日 2019年9月20日
OS iOS
ディスプレイ 6.1インチ
Liquid Retina HDディスプレイ
大きさ 縦:150.9mm
横:75.7mm
厚さ:8.3mm
重さ 194g
CPU A13 Bionicチップ
カメラ メイン(外側):1,200万画素
[超広角F2.4+広角F1.8]
サブ(内側):1,200万画素 F2.2
メモリー(RAM) 非公表
内部ストレージ(ROM) 64GB / 128GB / 256GB
バッテリー容量 非公表

●iPhone 11端末料金

64GB 256GB 512GB
価格 87,120円 95,040円 106,920円
スマホおかえし
プログラム適用時
58,080円
(2,420円×24回)
63,360円
(2,640円×24回)
71,280円
(2,970円×24回)
販売サイト docomo online shopドコモオンラインショップ

3位 Galaxy Note10+

Galaxy Note10+

★ドコモ史上最強スペックのAndroid「Galaxy Note10+」

ドコモスマホ史上最大のメモリ(RAM)12GBと、約6.8インチのドコモスマホ史上最大のディスプレイ、さらには4300mAhのドコモスマホ史上最大のバッテリー容量を持つAndroid最強スペックのスマホです。

前モデルのGalaxy Note9とGalaxy Note10+は本体サイズと重量は殆ど変わりませんが、Galaxy Note10+はベゼルの面積を切り詰めることで、画面サイズが0.4インチほど大きくなっています。超極細のベゼルなので、非常にスッキリとしたデザインです。

また、特徴的なSペンは、ロックを解除していない状態でもメモを取ることが出来たり、遠隔操作やジェスチャーに対応しており、Galaxy Note10+にしかできない機能で用途が広がるスマホになっています。

とにかくハイスペックのAndroidスマホが欲しい人におすすめです。

Galaxy Note10+(製品ページ
発売日 2019年10月18日
OS AndroidTM 9
ディスプレイ 約6.8インチ
Dynamic AMOLED 有機EL
大きさ 縦:約162mm
横:約77mm
厚さ:約7.9mm
重さ 約197g
CPU 2.8GHz + 1.7GHz オクタコア
カメラ メイン(外側):
約1,200万画素広角+
約1,600万画素超広角+
約1,220万画素望遠
サブ(内側):約1,000万画素
メモリー(RAM) 12GB
内部ストレージ(ROM) 256GB
バッテリー容量 4,300mAh

●Galaxy Note10+ 端末料金

価格 121,176円
スマホおかえし
プログラム適用時
80,784円
(3,366円×24回)
販売サイト docomo online shopドコモオンラインショップ

4位 Galaxy S10 / S10+

Galaxy S10+

★2019年夏モデルナンバー1ハイスペックスマホ「Galaxy S10 / S10+」。

前面が全てディスプレイ化され、6.4インチの鮮やかな有機ELディスプレイを搭載しているので、広くダイナミックにコンテンツを楽しめます。ディスプレイ内部に指紋センサーを搭載しているので、セキュリティ解除も最先端かつ安心です。

トリプルカメラ搭載で、超広角から望遠まで、お好みの撮影を高画質で残せます。ワイヤレス充電機能で他のデバイスへワイヤレス電力供給も可能。最先端機能が全部詰まったAndroidスマホです。

Galaxy S10(製品ページ Galaxy S10+(製品ページ
発売日 2019年6月1日 2019年6月1日
OS Android 9 Android 9
ディスプレイ 約6.1インチ
Dynamic AMOLED (有機EL)
約6.4インチ OLED
Dynamic AMOLED(有機EL)
大きさ 縦:約150mm
横:約70mm
厚さ:約7.8mm
縦:約158mm
横:約74mm
厚さ:約7.8mm
重さ 約158g 約175g
CPU 2.8GHz /2.4GHz + 1.7GHz 2.8GHz/2.4GHz + 1.7GHz
カメラ メイン(外側):
約1,200万画素望遠カメラ+
約1,200万画素標準カメラ+
約1,600万画素超広角カメラ
サブ(内側):約1,000万画素セルフィカメラ
メイン(外側):
約1,200万画素望遠カメラ+
約1,200万画素広角カメラ+
約1,600万画素超広角カメラ
サブ(内側):
約1,000万画素セルフィカメラ+
約800万画素深度カメラ
メモリー(RAM) 8GB 8GB
内部ストレージ(ROM) 128GB 128GB
バッテリー容量 約3,300mAh 約4,000mAh

●Galaxy S10 / S10+ 端末料金

Galaxy S10 Galaxy S10+
価格 89,424 円 101,088円
スマホおかえし
プログラム適用時
59,616 円
( 2,484 円×24回)
67,392 円
( 2,808 円×24回)
販売サイト ドコモオンラインショップ ドコモオンラインショップ

5位 Xperia 1 SO-03L

Xperia 1 SO-03L

★SONYの魅力がたっぷり詰まったXperiaシリーズのフラッグシップモデル

オクタコアのCPUや6GBのメモリー搭載で、レスポンスの良い処理環境を実現。ゲームや写真・動画編集にもスピーディーで最適な能力を発揮してくれます。

カメラはトリプルカメラを採用。瞳AFといった人気ミラーレス一眼のαシリーズの技術が詰め込まれ、より高精細な被写体をとらえられます。大画面を活かしたマルチウインドウにも対応し、半分の画面で動画を見ながら、残り半分の画面でSNSといったようなマルチな使い方ができます。

Xperia 1 S0-03L(製品ページ
発売日 2019年6月14日
OS Android 9
ディスプレイ 約6.5インチ (有機EL)
大きさ 縦:約167mm
横:約72mm
厚さ:約8.2mm
重さ 約178g
CPU 2.8GHz + 1.7GHz オクタコア
カメラ メイン(外側):
約1.220万画素望遠+
約1,220万画素標準+
約1,220万画素超広角
サブ(内側):約800万画素
メモリー(RAM) 6GB
内部ストレージ(ROM) 64GB
バッテリー容量 約3,200mAh

●Xperia 1 SO-03L 端末料金

価格 103,032円
スマホおかえし
プログラム適用時
68,688 円
( 2,862 円×24回)
販売サイト ドコモオンラインショップ

コスパ最強おすすめスマホランキング

フラッグシップモデルとは言わないけど、それなりのスペックを求めつつも、端末の価格は抑えたいと考える人も多いかと思います。

キレイな写真が撮影できて、10万円以下で手に入る端末をピックアップして独自にランキング付けしてみました。

1位 iPhone 8

iPhone 8

★未だに根強い人気のiPhone 8

高画質な写真を撮影できて、小さいサイズから片手での操作性が非常に高いことがiPhone 8最大の特徴。指紋センサー「Touch ID」搭載のホームボタンは、iPhone X以降の、顔認証の「Face ID」より使いやすいとしてTouch IDを好むかたも多いです。

1200万画素のキレイな撮影ができるメインカメラ、手に持ちやすい4.7インチのLCD Multi‑Touchディスプレイ、防水対応など、毎日の生活で役立つ機能を持っています。

iPhone 8(製品ページ
発売日 2018年10月26日
OS iOS
ディスプレイ 4.7インチ LCD
LCD Multi‑Touchディスプレイ
326ppi
大きさ 縦:138.4mm
横:67.3mm
厚さ:7.3mm 
重さ 148g
CPU A11 Bionic
カメラ メイン(外側):1200万画素
サブ(内側):700万画素
メモリー(RAM) 非公表
内部ストレージ(ROM) 64GB
バッテリー容量 非公表

●iPhone 8 端末料金

64GB
価格 58,520円
販売サイト ドコモオンラインショップ

2位 Xperia 5 SO-01M

Xperia 5 SO-01M

★フラグシップラインながらコンパクトなスマートフォン「Xperia 5」

Xperia 1のスペックをそのままにコンパクトサイズになったXperia 5。女性でも片手操作しやすいサイズ感で、Xperia 1は大きすぎると感じた方は使いやすい大きさです。

21:9の超縦長ウィンドウは2つのアプリを同時に操作する「マルチウィンドウ」が秀逸。また、Xperia 1にはない「撮影アドバイス」は、カメラのレンズに指が被っていたり、被写体に近づきすぎてフォーカスが合わない場合に注意してくれる、インテリジェントな機能も備わっています。

Xperia 5 SO-01M(製品ページ
発売日 2019年11月1日
OS Android 9 Pie
ディスプレイ 6.1インチ
有機EL
大きさ 縦:約158mm
横:約68mm
厚さ:約8.2mm
重さ 約164g
CPU 2.8GHz+2.4GHz+1.7GHz オクタコア
カメラ メイン(外側):1,220万画素
[超広角F2.4+標準F1.6+望遠F2.4]
サブ(内側):800万画素 F2.0
メモリー(RAM) 6GB
内部ストレージ(ROM) 68GB
バッテリー容量 3,000mAh

●Xperia 5 SO-01M端末料金

価格 91,368 円
スマホおかえし
プログラム適用時
60,912 円
(2,538 円×24回)
販売サイト docomo online shopドコモオンラインショップ

3位 HUAWEI P30 Pro HW-02L

HUAWEI P30 Pro HW-02L

★高品質なLeicaのアッドレンズカメラを搭載「HUAWEI P30 Pro HW-02L」

有効画素数4,000万という数値はスマホ撮影とは思えない美しさを体験できます。さらに自撮り用のカメラも3,200万画素という性能。ハイクオリティな撮影をインカメラでできます。

ディスプレイは6.5インチの有機ELディスプレイを搭載、バッテリー容量も4,100mAhの大容量でパワフルかつ高いスタミナ力で動きます。

月まで撮れる最大50倍デジタルズームも可能な最強カメラスマホです。手に取れば、スマホカメラの常識が変わるそんな一台です。

HUAWEI P30 Pro HW-02L(製品ページ
発売日 2018年6月5日
OS Android 8.1
ディスプレイ 約6.1インチ OLED
大きさ 縦:約155mm
横:約74mm
厚さ:約7.9mm
重さ 約180g
CPU 2.4GHz + 1.8GHz
カメラ メイン(外側):約4,000万画素+約2,000万画素+約800万画素
サブ(内側):約2,400万画素カメラ
メモリー(RAM) 6GB
内部ストレージ(ROM) 128GB
バッテリー容量 3,900mAh
価格 91,368円
(3,807円×24回)

●HUAWEI P30 Pro HW-02L端末料金

価格 91,368 円
スマホおかえし
プログラム適用時
60,912 円
(2,538 円×24回)
販売サイト docomo online shopドコモオンラインショップ

4位 Xperia XZ3 SO-01L

Xperia XZ3 SO-01L

★Xperia史上初の有機ELディスプレイを採用したフラッグシップモデル

複数アプリを並行して使っていてもサクサクと快適に動作するスペックと有機ELディスプレイで鮮明な黒と高コントラストを実現した圧倒的な映像美が特徴。

AIを駆使した「サイドセンス」機能などで操作性もよく、約6.0インチの大画面でも片手で快適に操作できます。

Xperia XZ3 SO-01L(製品ページ
発売日 2018年11月9日
OS Android 9 Pie
ディスプレイ 6.0インチ
Triluminos® Display for Mobile(有機EL)
大きさ 縦:約158mm
横:約73mm
厚さ:約9.9mm
重さ 約193g
CPU CPUQualcomm SDM 845
2.8GHz+1.8GHz
オクタコア
カメラ メイン:1,920万画素 F2.0
サブ:1,320万画素 F2.2
メモリー(RAM) 4GB
内部ストレージ(ROM) 64GB
バッテリー容量 3,200mAh

●Xperia XZ3 SO-01L 端末料金

価格 91,368 円
スマホおかえし
プログラム適用時
60,912 円
( 2,538 円×24回)
販売サイト ドコモオンラインショップ

5位 AQUOS R3 SH-04L

AQUOS R3 SH-04L

★SHARPの人気スマホシリーズ最新モデルです。

液晶テレビのAQUASで培った技術がスマホディスプレイに集約され、新世代のIGZOディスプレイとして10億色の表現力と2倍の明るさを実現。鮮やかな映像体験ができます。

超広角で大迫力ムービーが撮影できる動画専用カメラも搭載。高画質な写真だけでなく動画撮影にもピッタリです。メモリは6GBあり、オクタコアのCPUも搭載するなど、処理能力も十分です。

AQUOS R3 SH-04L(製品ページ
発売日 2019年6月1日
OS Android 9
ディスプレイ 約6.2インチ
Pro IGZOディスプレイ
大きさ 縦:約156mm
横:約74mm
厚さ:約8.9mm
重さ 約185g
CPU 2.8GHz + 1.7GHz オクタコア
カメラ メイン(外側):
約1,220万画素標準カメラ
約2,010万画素ドラマティックワイドカメラ(動画専用)
サブ(内側):約1,630万画素カメラ
メモリー(RAM) 6GB
内部ストレージ(ROM) 128GB
バッテリー容量 約3,300mAh

●AQUOS R3 SH-04L 端末料金

価格 89,424 円
スマホおかえし
プログラム適用時
59,616 円
( 2,484 円×24回)
販売サイト ドコモオンラインショップ

値段が安いおすすめスマホランキング

スマホ端末は価格が高くなりがちなので、性能よりもとにかく価格重視でいきたいと考えるユーザーもいますよね。

ドコモオンラインショップの扱いのあるスマートフォンの中から、4万円前後の低価格帯製品でかつ、人気のあるモデルを独自でランキングしてみました。

1位 AQUOS sense3 SH-01L

AQUOS sense3 SH-01L

★1週間のバッテリー持ちと欲しい機能が充実した人気のエントリーモデル。

4000mAhのバッテリー容量と、IGZOディスプレイの高い省エネ性能により、最長1週間のバッテリーライフを実現できると公式からも発表されています。

顔認証と指紋認証の両方に対応し、防水・防塵機能、おサイフケータイも搭載で欲しい機能が入った国産スマホです。

標準撮影と広角撮影ができるデュアルカメラも搭載。64GBあるストレージにしっかりと写真や動画を保存できます。価格がしっかりと抑えられた、迷ったらおすすめしたい1台です。

AQUOS sense3 SH-01L(製品ページ
発売日 2019年11月1日
OS AndroidTM 9 Pie
ディスプレイ 約5.5インチ IGZOディスプレイ
大きさ 縦:約147mm
横:約70mm
厚さ:約8.9mm
重さ 約167g
CPU 2.2GHz+1.8GHz オクタコア
カメラ メイン(外側):約1,200万画素[標準 F2.0+広角 F2.4]
サブ(内側):約800万画素 F2.2
メモリー(RAM) 4GB
内部ストレージ(ROM) 64GB
バッテリー容量 4,000mAh

●AQUOS sense3 SH-01L端末料金

価格 31,680円
(1,320円×24回)
販売サイト docomo online shopドコモオンラインショップ

2位 arrows Be3 F-02L

arrows Be3 F-02L

★最新の2019年夏モデルでありながら、低価格を実現した「arrows Be3 F-02L」

ディスプレイは5.6インチの有機ELディスプレイを搭載し、表現力はとても豊か。画面割れに強い堅牢な設計で万が一の落下時も安心です。

AIカメラと搭載し、ポートレート撮影やシーンを人引きして各撮影パラメーターを最適化してくれるので、状況に応じてキレイな写真が撮れます。

arrows Be3 F-02L(製品ページ
発売日 2019年6月7日
OS Android 9
ディスプレイ 約5.6インチ 有機EL
大きさ 縦:約147mm
横:約70mm
厚さ:約8.9mm
重さ 約145g
CPU 1.8GHz オクタコア
カメラ メイン(外側):約1220万画素
サブ(内側):約810万画素カメラ
メモリー(RAM) 3GB
内部ストレージ(ROM) 32GB
バッテリー容量 2,780mAh

●arrows Be3 F-02L 端末料金

価格 33,048 円
(1,419円×24回)
販売サイト ドコモオンラインショップ

3位 Xperia Ace SO-02L

Xperia Ace

★手のひらサイズで使いやすさを重視した大人気のコンパクトモデル

低価格ながらXperiaコンパクトシリーズでは、初となるハイブリッド手ブレ補正(光学式手ブレ補正+電子式手ブレ補正)や超広角セルフィーやオリジナル機能の4コマストーリーモードなどカメラへのこだわりを感じられる機能も搭載。

その他、おサイフケータイや安心の防水防塵にも対応しており、コンパクトモデルとして完成された一台となっています。

価格以上に満足度が高く、バランスの取れた機種が欲しい方には最適な1台です。

Xperia Ace SO-02L(製品ページ
発売日 2019年6月1日
OS Android 9.0
ディスプレイ 約5.0インチ TFT
大きさ 縦:約140mm
横:約67mm
厚さ:約9.3mm
重さ 約154g
CPU 2.2GHz+1.8GHz オクタコア
カメラ メイン(外側):約1200万画素
サブ(内側):約800万画素カメラ
メモリー(RAM) 4GB
内部ストレージ(ROM) 64GB
バッテリー容量 2,700mAh

●Xperia Ace SO-02L端末料金

価格 49,896円
(2,079円×24回)
販売サイト docomo online shopドコモオンラインショップ

4位 Galaxy A20 SC-02M

A20

★驚きの2万円台で購入できるスマホ「Galaxy A20 SC-02M」

なんといっても最大の魅力はこの価格です。2万円台で購入できるスマホなのに防水、おサイフケータイ、ラジオに対応など欲しい機能は入った、安いだけのスマホではありません。

バッテリー容量は3000mAh搭載しているため、通常1日つかってもなくなる可能性は低いでしょう。

機種変更に伴う面倒なデータ移行も「Smart Switchアプリ」で簡単に行えるため、ガラケーからの乗り換えにもぴったりです。

そこそこ動くサブ機が欲しい、スマホ入門用にお試しで使ってみたい人におすすめの1台です。

Galaxy A20 SC-02M(製品ページ
発売日 2019年11月1日
OS AndroidTM 9 Pie
ディスプレイ 約5.8インチ TFT
大きさ 縦:約150mm
横:約71mm
厚さ:約8.1mm~8.4mm
重さ 約151g
CPU 1.6GHz + 1.3GHz オクタコア
カメラ メイン(外側):約800万画素
サブ(内側):約500万画素カメラ
メモリー(RAM) 3GB
内部ストレージ(ROM) 32GB
バッテリー容量 3,000mAh

●Galaxy A20 SC-02M端末料金

価格 21,384円
(891 円×24回)
販売サイト docomo online shopドコモオンラインショップ

5位 LG style2 L-01L

LG style2 L-01L

★大画面ディスプレイと大容量バッテリーを搭載の「LG style2 L-01L」

6.0インチの大画面と3900mAhの大容量バッテリー搭載の高いスタミナは最長で5日間使えるほどの能力があります。

標準撮影と広角撮影ができるデュアルカメラも搭載。64GBあるストレージにしっかりと写真や動画を保存できます。価格がしっかりと抑えられたAndroid搭載の最新端末です。

LG style2 L-01L(製品ページ
発売日 2019年7月12日
OS Android 9
ディスプレイ 約6.0インチ TFT液晶
大きさ 縦:約158mm
横:約76mm
厚さ:約8.5mm
重さ 約182g
CPU 1.8GHz オクタコア
カメラ メイン(外側):約1,620万画素+約1310万画素
サブ(内側):約810万画素カメラ
メモリー(RAM) 4GB
内部ストレージ(ROM) 64GB
バッテリー容量 3,900mAh

●LG style2 L-01L 端末料金

価格 38,016円
(1,584円×24回)
販売サイト ドコモオンラインショップ

まとめ

各社から特徴のあるスマホ端末が発売されています。価格が高いもの、安いもの、性能が良いもの、平均的なもの、カメラ撮影にこだわったもの、サイズが大きく見やすいもの、手持ちサイズを重視したもの・・・などなど。

これらのスマートフォンを選ぶ上で一番大事なのは、毎日使用する自分の使い方に合っているかどうかということです。

自分なりの使い方でこだわりたいポイントはある程度決まっていると思うので、その要望に予算が許すような端末を選ぶと納得のいくスマホにきっと出会えると思います!ぜひお気に入りのドコモスマートフォンを探してみてください!

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ドコモスマホを購入する賢い方法

スマホを買うのに、どこに行きますか?

多くの人が「ドコモショップ」とこたえます。家電量販店で買う人も多いですね。

でも、お店まで行く手間や、待ち時間がかかるのもったいなくないですか?
いろいろな商品をAmazonや楽天などのオンライン
ショップで買っているのに、なんでスマホは通販で買わなんだろう?

一番多い答えが、ショップスタッフと「相談ができないから」という理由です。スマホってプランも難しくて、ちょっと相談してから決めたくなりますよね。

そこでおススメなのが、LINEで相談しながらオンラインショップで購入できるこのサービス!

やり方は簡単。下のボタンかQR コードから「LINE友達に追加」するだけで、プロに相談しながら、スマホが買える! もちろん相談料金は無料

サービスの流れ

01

下のボタンまたはQR コードから、LINEの友達に登録

LINEの友達登録画面

矢印
02

LINEで相談

端末のことや料金プランのことなど気軽に相談してください。料金はかかりません。

LINEのタイムライン画面

矢印
03

LINE のリンクから公式サイトへ

ドコモ 公式サイト

矢印
04

公式サイトでお手続き

矢印
05

スマホがご自宅に届く

商品受け取りのイメージイラスト

使い慣れたLINE での相談は簡単だし、ドコモの公式ショップを通しての購入なので安心!
LINE なら使わなくなったらブロックしちゃえばいいので、普通に買うより無料で相談できる分だけお得ですよ!

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営業時間:10:00 ~ 20:00(最終受付19:30)

※営業終了後の質問は、営業開始してから返答します。

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

Mac,iPhone,iPadなどのApple製品、最新ガジェットのレビュー、今WEBで話題になっている情報を発信するブログ「FatherLog」を運営、月間25万PV。プライベートでは1児の父で子供と触れあう時間を大切にしたいとの思いから地方へ移住。ワークライフバランスが人生のモットー。