人気メーカーから厳選!編集部が選ぶおすすめSIMフリースマホランキング

書いた人: モバレコ編集部

カテゴリ: まとめ

ツイート このエントリーをはてなブックマークに追加
人気メーカーから厳選!編集部が選ぶおすすめSIMフリースマホランキング

実はここ数年、SIMフリースマホの利用者が急激に増加していることをご存知でしょうか?
SIMフリースマホとは、ドコモ・au・ソフトバンクといったキャリア回線に縛られることなく通信回線を自由に選択できるスマートフォンのこと。格安SIMと組み合わせれば月々のスマホ代を安く抑えられることから、いま注目を浴びているスマートフォンの新たな選択肢です。

モバレコ編集部ではそんな数あるSIMフリースマホの中からおすすめの10機種をピックアップしてみました。中にはスマホ販売最安に挑戦するモバレコの通販サイト「スマホマニア」での取り扱い商品もあるので、合わせてチェックしてみてください。→スマホ最安販売についてはこちら

※価格はすべて税抜、執筆時点のものとなります。最新の価格情報は購入先でご確認ください。

目次:

ZenFone 3 Laser(ASUS)

ZenFone 3 Laser

本体サイズ 約149.0 × 76.0 × 7.9(mm)
重さ 約 150g
OS Android 6.0.1 Marshmallow
ディスプレイ 5.5インチ FHD(1920×1080)
ROM(ストレージ) 32GB
RAM(メモリ) 4GB
カメラ メインカメラ:約1,600万画素/インカメラ:約800万画素
バッテリー 3,000mAh
カラー シルバー/ゴールド

ASUS製スマートフォンでも特に人気の高かった「ZenFone 2 Laser」の後継機種として登場。約30,000円と手ごろな価格ながら、4GBのRAMやフルHDの高精細ディスプレイ、1,600万画素のカメラなどさまざまな点で進化を遂げています。本体もプラスチック樹脂から金属のボディへと変化しています。

メーカー価格は27,800円、モバレコの通販サイト「スマホマニア」では27,500円で販売されています。

HUAWEI P9 lite(Huawei)

HUAWEI P9 lite

本体サイズ 約146.8 × 72.6 × 7.5(mm)
重さ 約147g
OS Android 6.0
ディスプレイ 5.2インチ(1920×1080)
ROM(ストレージ) 16GB
RAM(メモリ) 2GB
カメラ メイン:約1,300万画素/サブ:約800万画素
バッテリー 3,000mAh
カラー ゴールド/ホワイト/ブラック

金属製のスタイリッシュなボディにオクタコアプロセッサ、パーフェクトセルフィーやライトペインティングといった多様な撮影モードを搭載するカメラなど、トータルでの性能・機能のバランスが高いコストパフォーマンスに優れた1台。Huaweiより2016年6月17日発売。

メーカー価格は29,980円、モバレコの通販サイト「スマホマニア」では25,741円で販売されています。

ZenFone 3(ASUS)

ZenFone 3

本体サイズ 約146.8 × 73.9 × 7.69(mm)
重さ 約144g
OS Android 6.0.1
ディスプレイ 5.2インチ(1920×1080)
ROM(ストレージ) 32GB
RAM(メモリ) 3GB
カメラ メイン:約1,600万画素/サブ:約800万画素
バッテリー 2,650mAh
カラー サファイアブラック/パールホワイト

まさに洗練されたボディデザインで、ASUS特有の放射線状のスピン加工が施されています。5.2インチのフルHD解像度ディスプレイを搭載し、3GBメモリや世界初Snapdragon 625を搭載するなど性能もバツグン。この時代の特徴と言える、DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)やUSB Type-Cにも対応。

メーカー価格は39,800円、モバレコの通販サイト「スマホマニア」では36,291円で販売されています。

honor 8(HUAWEI)

honor 8

本体サイズ 約145.5 × 71.0 × 7.45(mm)
重さ 約153g
OS Android 6.0
ディスプレイ 約5.2インチ(1920×1080)
ROM(ストレージ) 32GB
RAM(メモリ) 4GB
カメラ メインカメラ:1,200万画素x2/インカメラ:800万画素
バッテリー 3,000mAh
カラー サファイアブルー/サンライズゴールド/パールホワイト

MVNOの1つ「楽天モバイル」が独占販売という形態で提供する、honorシリーズの最新作。ダブルレンズを搭載したアウトカメラが特徴的で、2つのカメラから取り込んだ写真を合成することにより、通常のレンズ構成のカメラとは一味違った写真を楽しめます。スペックもハイエンドモデルと遜色なく、それでいて価格も4万円台に抑えられています。

楽天モバイルでの販売価格は一括42,000円、分割払いでは1,926円/月×24回払いとなっています。

arrows M03(富士通)

arrows M03

本体サイズ 144.0 × 72.0 × 7.8(mm)
重さ 141g
OS Android 6.0
ディスプレイ 約5.0インチ(720×1280)
ROM(ストレージ) 16GB
RAM(メモリ) 2GB
カメラ メイン:約1,310万画素/サブ:約500万画素
バッテリー 2,580mAh
カラー ブラック/ホワイト/ピンク/シャンパンゴールド(楽天モバイル限定カラー)/グリーン(mineo限定カラー)

前回好評だった前モデル「arrows M02」がさらに進化して登場です。カメラ性能やバッテリー性能が向上しただけでなく、本体も薄型化・軽量化となった「arrow M03」。なんといっても特徴はドコモ・au回線に対応したマルチキャリアであること。おサイフケータイや内臓アンテナによるワンセグ視聴、そして防水にも対応しているため、幅広いユーザーに支持されるスマホでしょう。

メーカー価格はオープン価格、モバレコの通販サイト「スマホマニア」では29,164円で販売されています。

HUAWEI P9(Huawei)

HUAWEI P9

本体サイズ 約145.0 × 70.9 × 6.95(mm)
重さ 約144g
OS Android 6.0
ディスプレイ 4.5インチ(854×480)
ROM(ストレージ) 32GB
RAM(メモリ) 3GB
カメラ メイン:約1,200万画素 x 2/サブ:約800万画素
バッテリー 3,000mAh
カラー ミスティックシルバー/チタニウムグレー

ドイツのカメラメーカーLeica(ライカ)との協業で開発された2眼カメラは色彩(カラー情報)と陰影・ディテール(モノクロ情報)を個別に記録し合成することで、より深みのある写真を生み出します。また金属製のボディに2.5Dのガラスを組み合わせた高級感のあるデザイン、オクタコアのプロセッサ、指紋認証センサーなど、トータルでの質感や性能もバランス高く仕上げられた1台です。

メーカー価格は59,800円、モバレコの通販サイト「スマホマニア」では49,270円で販売されています。

Moto G4 Plus(Motorola)

Moto G4 Plus

本体サイズ 約153.0 × 76.6 × 7.9-9.8(mm)
重さ 約155g
OS Android 6.0.1
ディスプレイ 5.5インチ(1920×1080)
ROM(ストレージ) 16GB/32GB
RAM(メモリ) 2GB/3GB
カメラ メイン:約1,600万画素/サブ:約500万画素
バッテリー 3,000mAh
カラー ブラック/ホワイト

国内ではいままで出回っていなかった3Gと4GのデュアルSIM – デュアルスタンバイ(DSDS)に日本初の対応となったモトローラ製のスマホです。たとえば、3G回線の通話になりますがキャリアの通話し放題プランとデータ通信用の格安SIMを同時に挿して待受することが可能になります。それだけでなく、メインカメラは1,600万画素、バッテリーも3,000mAhと基本スペックも申し分ありません。

メーカー価格はオープン価格、モバレコの通販サイト「スマホマニア」では31,295円で販売されています。

ZenFone Go(ASUS)

ZenFone Go

本体サイズ 約151.0 × 76.9 × 10.7(mm)
重さ 約160g
OS Android 5.1
ディスプレイ 5.5インチ(1280×720)
ROM(ストレージ) 16GB
RAM(メモリ) 2GB
カメラ メイン:約800万画素/サブ:約500万画素
バッテリー 3,010mAh
カラー ブラック/ホワイト/ブルー/レッド/ピンク

スペックは決して高くはないものの、日常使いには必要な最低ベースは確保。最大の魅力は価格の安さを考えたコストパフォーマンスです。国内で発売されているZenFoneシリーズとしては唯一、爽やかな青色もラインナップ。ASUSより2016年4月2日発売。

メーカー価格は19,800円、モバレコの通販サイト「スマホマニア」では16,760円で販売されています。

Blade V7Max(ZTE)

Blade V7Max

本体サイズ 約154 × 77 × 7.2(mm)
重さ 約167g
OS Android 6.0
ディスプレイ 5.5インチ(1920×1080)
ROM(ストレージ) 32GB
RAM(メモリ) 3GB
カメラ メイン:約1,600万画素/サブ:約800万画素
バッテリー 3,000mAh
カラー ゴールド/シルバー

本体は4万円を切るという価格ながら、フルHDディスプレイやオクタコアCPU、3GBのRAMを搭載したミドルハイレンジモデル。デュアルSIM・デュアルスタンバイ(DSDS)にも対応し、USBポートはType-Cを搭載するなど最新機能も備えます。本体の厚さは約7.2mmととても持ちやすく、1,600万画素のカメラは像面位相差AF搭載で被写体にピントが合う速度が向上しています。

メーカー価格は34,800円、モバレコの通販サイト「スマホマニア」では31,200円で販売されています。

Moto Z(Motorola)

Moto Z

本体サイズ 約155 × 75.3 × 5.2mm
重さ 約134g
OS Android 6.0
ディスプレイ 5.5インチ QHD(2560×1440)
ROM(ストレージ) 64GB
RAM(メモリ) 4GB
カメラ メインカメラ:1300万画素/インカメラ:500万画素
バッテリー 2,600mAh
カラー ブラック/ホワイト

モトローラから登場した薄型・ハイエンドモデル「Moto Z」。一番の特徴として「Moto Mods」と呼ばれるモジュールが装着でき、カメラ・プロジェクター・スピーカー・バッテリー、あるいは着せ替えのようにさまざまなデザインのカバーを楽しむことができます。ミドルハイクラスである「Moto Z Play」も同時に発売され、こちらはカメラやバッテリーが強化されています。

メーカー価格は85,800円、モバレコの通販サイト「スマホマニア」では81,412円で販売されています。

スマホ販売、最安値に挑戦!

スマホをお得に手に入れたい方必見!
モバレコが運営するスマホ通販サイト「スマホマニア」では、スマホ販売の最安値に挑戦しています。
最新のスマートフォンが通常よりも安く購入できるので、ぜひチェックしてみてください。

モバレコでは、スマホと格安SIMがお得になる・役に立つ記事を平日12:00に配信中です。

こちらの記事はいかがでしたか?

お役に立ちましたか?

送信する

もしよろしければお友達に
ご紹介お願いします!

  • ツイート
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

明けましておめでとうございます。今年も残すところわずか52週間となりました。月日が経つのはあっという間ですから、2017年こそは計画的に生きたいなぁと思います。 つい先日「平成」になったばかりなのに、もう元号が変わるんですってね! 本当に早いなぁ。この調子で携帯の通信ももっともっと速くなることを楽しみにしております!