mineoにMNP(のりかえ)する手順、タイミングを初心者向けに解説!

書いた人: NINO

カテゴリ: ガイド, 格安SIM

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mineoにMNP(のりかえ)する手順、タイミングを初心者向けに解説!

申し込みガイドはこちら

今使用している携帯電話の通信キャリアをのりかえる場合、MNP(マイナンバーポータビリティ)制度を利用すると便利です。MNPを利用してのりかえることにより、携帯電話番号を変えずにそのまま通信キャリアを変更することができます。

ドコモ回線とau回線のマルチキャリア対応が特長的な格安SIM「mineo(マイネオ)」ももちろんMNPに対応。今回はmineoへMNPでのりかえる手順や乗り換えるベストタイミングを徹底解説します。

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目次:

事前に準備が必要なもの

携帯電話の番号そのままでmineoの通信サービスを契約する場合には、あらかじめMNP予約番号・クレジットカード・本人確認書類が必要です。
事前に準備しておくとネット上での手続きが大変スムーズに進みますので、手元に用意しておきましょう。

mineoの申し込みに必要なものはこちらの「mineo申し込みガイド」で解説していますので、ここではMNPに必要な手続きについて解説します。

契約中のキャリアで「MNP予約番号」を発行する

現在の通信キャリアでMNP予約番号を発行する方法や、それに伴う手数料などの注意点を解説します。ドコモ、au、ソフトバンク、他のMVNOで見ていきましょう。

ドコモの場合

移行前の通信キャリアがドコモの場合、MNP予約番号発行方法は3通り(My docomo、電話、店頭)あります。

My docomoでの申し込み

一番簡単な方法がインターネットでの申し込みです。手順は、
My docomoのサイトにアクセス>dアカウントでログイン>Myドコモサービス一覧>各種お申込・お手続き一覧>ご契約内容確認・変更>携帯電話番号ポータビリティ予約
と進み手続きをします。

いつでもどこでも使えるインターネットですが、MNP予約番号発行は時間帯が限られているので注意が必要です。受付時間は午前9時から午後9時30分までとなります。

※「一括請求/一括送付サービスの代表番号」または「3回線以上でファミリー割引を契約している主回線」に該当する場合、My docomoでの申し込みはできません。電話もしくはドコモショップ店頭での手続きとなります。

電話での申し込み

ドコモインフォメーションセンターに電話することにより、オペレーターを通じてMNP予約番号を発行してもらえます。

転出を引き止めるようなアナウンスがあるかもしれませんが、都度、転出したい旨を伝えれば大丈夫です。人により異なりますが、所要時間は15分程度で済みます。

電話での受け付け時間は午前9時から午後8時までとなります。

ドコモショップ店頭での申し込み

店頭でも申し込みできますが、あまりオススメできません。対面で手続きしてもらえるため、不明点などは都度分かりやすく説明してもらえるというメリットがありますが、デメリットも多いです。

ドコモショップでの申し込みの場合、店頭まで足を運ぶ必要がある上、混雑している場合待ち時間が発生します。さらに対面での窓口対応なので、MNP予約番号発行=事実上のドコモ解約という性質上、精神的に気まずい思いをしてしまう可能性もあります。

手続きに不安がある人は、店頭での申し込みが良いかもしれませんが、特に不安の無い方やある程度慣れている人であれば、WEBもしくは電話での手続きの方が無難です。

MNP転出時にかかる手数料など

MNP予約番号を発行し他社に転出した場合、携帯電話・PHS番号ポータビリティ手数料が2,000円がかかります。

※ただし、携帯電話の購入を伴わない新規契約(ドコモUIMカード単体、2in1Bナンバー)で90日以内にMNP転出する場合、手数料は5,000円となります。

また、MNP転出手数料以外にも注意したい点を挙げておきます。

  • 2年単位での長期契約をしている場合は、解約手数料9,500円が発生
  • 貯めていたドコモポイントは失効(dアカウントでの引き継ぎあり)
  • docomo.ne.jpのキャリアメールが使えなくなる
  • コンテンツや電子マネーなど引き継げないものもある
  • 継続利用期間がリセットされる

以上を確認した上で、MNP予約番号発行手続きをすることをオススメします。

なお、MNP予約番号の有効期間は発行日を含む15日間です。

auの場合

auでのMNP発行方法もドコモと同じく、3通り(電話、店頭、EZweb)があります。

電話での申し込み

auでのMNP予約番号発行が一番オススメな方法が「電話」です。auでの契約を引き止めるような案内もありますが、転出したい旨を都度伝えれば最終的にMNP予約番号を発行してくれます。所要時間は15分程度です。

受付時間が午前9時〜午後8時までになっているので注意しましょう。

一般電話/携帯電話共通 :0077-75470(無料)

auショップ等店頭での申し込み

auショップやPiPit各店でMNP予約番号の発行ができます。対面で手続きしてもらえるため、不明点などは都度分かりやすく説明してもらえるというメリットがありますが、デメリットも多いです。

店頭まで足を運ぶ必要がある上、混雑している場合待ち時間が発生します。さらに対面での窓口対応なので、MNP予約番号発行=事実上のau解約という性質上、精神的に気まずい思いをしてしまう可能性もあります。

手続きに不安がある人は、店頭での申し込みが良いかもしれませんが、特に不安がない人は、電話での手続きが一番オススメです。

EZwebでの申し込み

auの場合、パソコンやスマートフォンからMNP転出を申し込むことはできません。auの2つ折りケータイでEZwebボタンが付いている場合のみ、EZwebから申し込みができます。

手順は、
EZボタン>トップメニューまたはauポータルトップ>auお客様サポート>申し込み/変更する>au 携帯電話番号ポータビリティー(MNP)
と進み手続きをします。

予約受付時間は午前9時〜午後9時30分なので注意しましょう。

MNP転出時にかかる手数料など

MNP予約番号を発行し他社に転出した場合、MNP転出手数料3,000円がかかります。
また、MNP転出手数料以外にも注意したい点を挙げておきます。

  • 2年単位での長期契約をしている場合は、契約解除料9,500円が発生
  • お得に機種変更ができるアップグレードプログラム加入の場合、積立金の返金は不可
  • 貯めていたauポイントは全て失効
  • ezweb.ne.jpのキャリアメールが使えなくなる
  • au提供のアプリ・コンテンツ・毎月割引きなどは解約とともに終了
  • コンテンツや電子マネーなど引き継ぎできないものもある
  • 継続利用期間がリセットされる

以上を確認した上で、MNP予約番号発行手続きをすることをオススメします。

なお、MNP予約番号の有効期間は発行日を含む15日間です。

ソフトバンクの場合

ソフトバンクでのMNP発行方法も他大手キャリアと同じく、3通り(電話、店頭、My SoftBank)の方法があります。

電話での申し込み

ソフトバンクでのMNP予約番号発行が一番オススメな方法が「電話」です。

所要時間は15分程度。受付時間が午前9時〜午後8時までになっているので注意しましょう。

・ソフトバンクケータイの場合  *5533(無料)
・それ以外の電話の場合 フリーコール0800-100-5533(無料)

ソフトバンクショップ店頭での申し込み

ソフトバンクショップで申し込みできます。対面で手続きしてもらえるため、不明点などは都度分かりやすく説明してもらえるというメリットがありますが、他キャリアと同様のデメリットがあります。

特に不安がない人は、電話での手続きをオススメします。

My SoftBankでの申し込み

ソフトバンクの場合、パソコンやスマートフォンからMNP転出を申し込むことはできません。ソフトバンクの3Gケータイを使用している場合のみ、My SoftBankより申し込みができます。

手順は、
設定・申込>設定・変更>契約者情報の変更>番号ポータビリティ(MNP)予約関連手続き>番号ポータビリティ(MNP)予約(予約番号の発行)
と進み手続きをします。

予約受付時間は午前9時〜午後9時30分の間なので、注意しましょう。

MNP転出時にかかる手数料など

MNP予約番号を発行し他社に転出した場合、MNP転出手数料3,000円(※)がかかります。

※ただし、「携帯電話の購入を伴わない契約」、「シンプルスタイル」、「スマート一括契約」、「みまもりケータイ」の場合、契約後翌々請求月末までのMNP転出は5,000円となります。

また、MNP転出手数料以外にも注意したい点を挙げておきます。

  • 2年単位での長期契約をしている場合は、契約解除料9,500円が発生
  • 貯めていたソフトバンクポイントは全て失効(Yahoo Japan IDとの連携でTポイントへの移行がオススメ)
  • softbank.ne.jpのキャリアメールが使えなくなる
  • コンテンツや電子マネーなど引き継ぎできないものもある

以上を確認した上で、MNP予約番号発行手続きをすることをオススメします。

こちらもMNP予約番号の有効期間は発行日を含む15日間です。

他のMVNOから移行する場合

すでに他社MVNOの格安SIMを利用していても、もちろんMNPで移行できます。音声通話付きSIMの場合、MNP転出手数料に加え、最低利用期間を定めているMVNOでは利用期間に応じた解約手数料が発生する場合もあります。

主要MVNOでは以下のようになっています。

MVNO MNP転出手数料(最大) 解約手数料(最大) 合計
DMM mobile 3,000円 9,000円 12,000円
UQ mobile 3,000円 9,500円 12,500円
LINEモバイル 3,000円 9,800円 12,800円
IIJmio 3,000円 12,000円 15,000円
楽天モバイル 3,000円 12,000円 15,000円
FREETEL 15,000円 なし 15,000円

データ通信付きあるいはデータ+SMS機能付きSIMの場合、解約手数料がかからないものがほとんどですが、音声通話付きSIMではMNP転出手数料や解約手数料が発生するMVNOがほとんどです。

MNP予約番号発行手順はMVNO各社により異なるので、ここでの解説は省略します。各キャリアでのMNP予約番号発行手順をご確認ください。

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MNP転入切替の手続きをする

MNP予約番号を入手したら、実際にmineoへMNP転入切替の手続きをしましょう。

mineoのMNP切替は、Webからの手続きでとても簡単な上、携帯電話が使えなくなる時間帯が最短30分と短いため、使用頻度が高い人でも安心して行うことができます。

事前にmineoのWebサイトでmineoの加入手続きを済ませておきます。その際、MNP予約番号・携帯番号・有効期限日を入力する必要があるので忘れずに行っておきましょう。

この申し込みの時点で、MNP予約番号の有効期限が10日以上残っている必要があります。

mineoのMNP申込手続き(Web)mineoのMNP申込手続き(Web)

mineoのMNP申込手続き(Web)

mineoの申し込み手順はこちらをチェック

申し込みが完了して、数日から1週間程度すると新しいSIM一式が到着します。到着した後にMNP転入切替の手続きを行います。

SIMと一緒に到着した書類一式の中に「mineo契約内容通知書」と呼ばれるものがあるので、そこに書かれた初期eoID及びパスワードを元にマイページにログインします(事前にeoIDを所持している場合はそれを使用)。

マイページにログイン

マイページにログイン

マイページにログインしたら、中段くらいにある「登録情報の変更/サポート」というボタンをタップします。

登録情報の変更/サポート

登録情報の変更/サポート

するとプルダウンメニューが表示されるので、一番上にある「MNP転入切替/回線切替手続き」をタップします。

MNP転入切替

MNP転入切替

注意事項が表示されるのでよく確認しておきます。
ここで送られてきたSIMカードの裏面に書かれている製造番号下4ケタを確認しておきましょう。

SIMカードの番号を確認

SIMカードの番号を確認

SIMカードの下4ケタを入力後「回線切り替え」をタップします。

SIMカード番号を入力後にMNP切替

SIMカード番号を入力後にMNP切替

以上で、MNP切替が終了します。切替後はmineoのデータ通信や音声通話を使用できます。

ここで、mineoでのMNP切替時の注意事項を以下に挙げておきます。

●mineoでのMNP切替時の注意事項
・au回線のAプランの場合は30分ほど、ドコモ回線のDプランの場合は1時間ほど回線が不通になる
・課金開始日は自身でMNP転入切替を行った日付からスタート
・自身で転入切替を行わない場合、AプランではMNP有効期限前日、DプランではMNP有効期限前日もしくはSIMカード発送から10日後のいずれか早い方で強制切替し課金開始
・切替と同時に旧キャリアの通信サービスが解約となり使えなくなる
・mineoでの新規事務契約手数料は3,000円かかる
・月途中での課金開始の場合、基本プラン・各種オプションなどは日割り計算
・データ通信容量は日割り計算がないので、1ヶ月分のデータ容量をもらえる

切替の手続き中に回線の一定の不通時間が生じるので、時間に余裕があるタイミングで行うことをオススメします。

また、切替を行わない場合、強制的に切替が行われ課金開始になることにも注意が必要です。狙った日付で課金開始を考えている場合、必ず自分で手続きを行いましょう。

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mineoショップなど店舗では即日MNPが可能

mineoショップ

mineoショップ

インターネットから簡単に申し込めるmineoですが、mineoショップや家電量販店といった店頭でも申し込みは可能です。メリットは、即日でSIMを購入できMNP切替ができることです。

インターネット経由の申し込みではSIMの到着を数日待ってから、自身で手続きをする必要があり、トータルの期間としては1週間程度かかってしまいますが、店頭での申し込みならSIM購入からMNP切替完了まで2時間ほどで手続きすることが可能です。

店頭での申し込み時に必要なものは以下の書類です。

  • 本人名義のクレジットカード
  • 本人確認書類(前述の本人確認書類と同様)
  • eoID、eoIDパスワード(持っている場合)
  • 受信可能なメールアドレス
  • MNP予約番号

即日でSIMを渡してもらえる店頭申し込みですが、1日に手続きできる上限数があり、混雑時には即日渡し受付を早く締め切ってしまう場合があります。事前に店舗側に状況を確認しておくことをオススメします。
直営店のmineo大阪・名古屋では時間帯を指定できる来店予約をできるので、合わせて活用しましょう。

参照(公式サイト):

店舗検索 | mineo(マイネオ)

まとめ:のりかえるタイミングは?いつから手続きを始めるべき?

mineoへのMNP転入手続きについて解説してきました。
ここまでの内容を踏まえて、「mineoへのりかえるタイミングはいつが最適なのか?いつから手続きを始めるべきなのか?」という点について考えるべく、ポイントをおさえておきましょう。

移行前キャリアでの残り契約期間を確認

MNP移行時にMNP転出手数料が発生するのは仕方ないですが、これと同時に2年契約の場合は1万円程度の解約手数料が取られてしまいます。

大手キャリアでの2年契約プランは、2年に1回訪れる契約更新月及びその翌月の2ヶ月間は解約時の手数料が発生しません。

1〜2ヶ月程度待てば契約更新月になるという場合は、すぐに解約せずに契約更新月になるまで待った方がお得になる場合もあります。

もちろん残契約期間が数ヶ月程度を越えてくるようであれば、解約手数料が発生したとしても、毎月の通信料金が格安になる分、mineoに移行した方が長期的な目線で安くなります。

一度、現在のキャリアで契約状況を確認してみましょう。

日割り計算を上手く利用してデータ容量をお得にもらう

お得にのりかえるポイント2つ目は日割り計算を上手く活用する方法です。

mineoでは月途中での課金開始の場合、基本プランやオプションといった料金は日割り計算となります。一方で、データ通信容量は日割りではなく1ヶ月分フルに利用できます。

例えば、1GBプランで月末の日に課金開始となった場合、データ容量は1GBもらいつつ、料金はたった1日分の日割り料金のみで済ませることができます。

また、余ったデータは翌月に繰り越せるので、使い切れなくても心配することはありません。
このシステムを上手く活用して、月末に利用開始になるように申し込みを行うのもお得に使う1つの手段です。

MNPの予約番号有効期限は発行日を含め15日以内、一方でSIMカード一式は1週間程度で来るので、20日頃にMNP予約番号発行とmineoへの申し込みをしておきましょう。

月末近くでSIMカードが届き、最終日にMNP切替手続きをすれば、格安で1ヶ月分のデータ容量をもらうことができます。

mineoへの最適な移行タイミングは?

これら2点を踏まえると、mineoへのベストタイミングな移行としては「移行前キャリアの契約更新月もしくはその翌月の20日頃に申し込みを行い、月末にMNP切替」が最適です。
前述しましたが、長期契約期間が長く残っている場合は、今すぐにでもmineoへ移行した方が長期的な目線で料金がお得になります。後者の日割り制度のみ活用してみてください。

mineoのプランはこちら

●mineoのプランの見方

  • デュアルタイプ……音声通話付きプラン
  • シングルタイプ……データ通信専用プラン
  • Dプラン……ドコモ回線を使用したプラン(ドコモ端末などに対応)
  • Aプラン……au回線を使用したプラン(au端末などに対応)

●音声通話対応プラン(Dプラン:ドコモ回線)

容量 月額料金 販売
デュアルタイプ 500MB 500MB 1,310円 > 詳細はこちら
デュアルタイプ 1GB 1GB 1,410円
デュアルタイプ 3GB 3GB 1,510円
デュアルタイプ 6GB 6GB 2,190円
デュアルタイプ 10GB 10GB 3,130円
デュアルタイプ 20GB 20GB 4,680円
デュアルタイプ 30GB 30GB 6,600円

※利用開始翌月から12ヶ月以内にMNP転出する場合は手数料が11,500円がかかります

●データ通信専用プラン(Dプラン:ドコモ回線)

容量 月額料金 販売
シングルタイプ 500MB 500MB 700円 > 詳細はこちら
シングルタイプ 1GB 1GB 800円
シングルタイプ 3GB 3GB 900円
シングルタイプ 6GB 6GB 1,580円
シングルタイプ 10GB 10GB 2,520円
シングルタイプ 20GB 20GB 3,980円
シングルタイプ 30GB 30GB 5,900円

●音声通話対応プラン(Aプラン:au回線)

容量 月額料金 販売
デュアルタイプ 500MB 500MB 1,310円 > 詳細はこちら
デュアルタイプ 1GB 1GB 1,410円
デュアルタイプ 3GB 3GB 1,510円
デュアルタイプ 6GB 6GB 2,190円
デュアルタイプ 10GB 10GB 3,130円
デュアルタイプ 20GB 20GB 4,590円
デュアルタイプ 30GB 30GB 6,510円

※利用開始翌月から12ヶ月以内にMNP転出する場合は手数料が11,500円がかかります

●データ通信専用プラン(Aプラン:au回線)

容量 月額料金 販売
シングルタイプ 500MB 500MB 700円 > 詳細はこちら
シングルタイプ 1GB 1GB 800円
シングルタイプ 3GB 3GB 900円
シングルタイプ 6GB 6GB 1,580円
シングルタイプ 10GB 10GB 2,520円
シングルタイプ 20GB 20GB 3,980円
シングルタイプ 30GB 30GB 5,900円

申し込みガイドはこちら

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この記事を書いた人(編集:モバレコ編集部)

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